JPH0728432U - コートブラシ - Google Patents
コートブラシInfo
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- JPH0728432U JPH0728432U JP6596393U JP6596393U JPH0728432U JP H0728432 U JPH0728432 U JP H0728432U JP 6596393 U JP6596393 U JP 6596393U JP 6596393 U JP6596393 U JP 6596393U JP H0728432 U JPH0728432 U JP H0728432U
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- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 3
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 17
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- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Road Repair (AREA)
- Brushes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ブラシ台に柄を簡単に且つ確実に装着でき、
着脱作業も容易で、迅速に行え、その不使用時に、コン
パクトに折畳みでき、広い保管スペースが不要となり、
取扱い易いコートブラシを構成簡素に提供する。 【構成】 コートブラシ本体Aと、コートブラシ本体A
のブラシ台1に取付金具Bを介して着脱自在に装着する
柄とを備え、取付金具Bは、ブラシ台1を幅方向に抱持
すると共に長さ方向に摺動自在となる略リップ溝形状を
呈し、金具基体5の雌ネジ孔7に螺着する固定ネジ11
の先端部分で、金具基体5の長孔10に挿通した柄の挿
入部16をコートブラシ本体Aのブラシ台1上面に押付
け、柄及び取付金具Bをコートブラシ本体Aに固定でき
るよう構成する。
着脱作業も容易で、迅速に行え、その不使用時に、コン
パクトに折畳みでき、広い保管スペースが不要となり、
取扱い易いコートブラシを構成簡素に提供する。 【構成】 コートブラシ本体Aと、コートブラシ本体A
のブラシ台1に取付金具Bを介して着脱自在に装着する
柄とを備え、取付金具Bは、ブラシ台1を幅方向に抱持
すると共に長さ方向に摺動自在となる略リップ溝形状を
呈し、金具基体5の雌ネジ孔7に螺着する固定ネジ11
の先端部分で、金具基体5の長孔10に挿通した柄の挿
入部16をコートブラシ本体Aのブラシ台1上面に押付
け、柄及び取付金具Bをコートブラシ本体Aに固定でき
るよう構成する。
Description
【0001】
本考案は、主に、砂入り人工芝生用のコートブラシに関する。
【0002】
従来、この種のコートブラシにあっては、種々のものが提供されており、例え ば、実開平4−97912号公報に記載されているようなコートブラシがある。
【0003】
しかしながら、前述の如き従来のコートブラシにあっては、コートブラシ本体 と、柄とが予め固定状態となっており、その不使用時にコートブラシ(特に柄部 分)が嵩張り、十分な保管スペースを確保しなければならないと共に、保管し難 い等の難点があった。
【0004】
そこで、本考案は、前述の如き難点等を解消すべく案出されたもので、請求項 1記載のコートブラシSにあっては、略直方板状のブラシ台1にブラシ2を植毛 してなるコートブラシ本体Aと、コートブラシ本体Aのブラシ台1に取付金具B を介して着脱自在に装着される柄Cとを備え、取付金具Bは、コートブラシ本体 Aのブラシ台1を幅方向に抱持すると共に長さ方向に摺動自在となる略リップ溝 形状の金具基体5と、この金具基体5の天板6に設けられた雌ネジ孔7に螺着さ れる固定ネジ11とからなり、金具基体5の一対の側板7には、柄C先端部分の 挿入部16が挿通可能となる長孔10が夫々穿設され、固定ネジ11の先端部分 で、柄Cの挿入部16をコートブラシ本体Aのブラシ台1上面に押付けられるよ う形成して、柄C及び取付金具Bをコートブラシ本体Aに固定できるよう構成す る手段を採用した。
【0005】 また、請求項2記載のコートブラシSにあっては、柄Cを、その先端部分に挿 入部16を備えた一対の分割基杆15によって構成し、一方の分割基杆15の基 端部分には連結筒17を連設し、他方の分割基杆15の基端部分には前記連結筒 17に挿入可能な連結部19を設け、連結筒17に螺着される連結ネジ18によ って、一方の分割基杆15の基端部と、他方の分割基杆15の基端部とを分離可 能に連結できるよう構成する手段を採用した。
【0006】
しかして、請求項1記載のコートブラシSにあっては、柄Cは、取付金具Bを 介してコートブラシ本体Aのブラシ台1に着脱自在に装着される。そして、取付 金具Bは、コートブラシ本体Aのブラシ台1を幅方向に抱持すると共にブラシ台 1を長さ方向に摺動自在となり、取付金具Bの天板6の雌ネジ孔7には、固定ネ ジ11が螺着される。それから、取付金具Bの一対の側板7の長孔10には、柄 C先端部分の挿入部16が挿通され、この挿入部16は、固定ネジ11の先端部 分によってコートブラシ本体Aのブラシ台1上面に押付けられ、柄C及び取付金 具Bとコートブラシ本体Aとが固定状態となる。
【0007】 また、請求項2記載のコートブラシSにあっては、柄Cは、その先端部分に挿 入部16を備えた一対の分割基杆15によって構成され、一方の分割基杆15は 、その基端部分に連結筒17が連設され、他方の分割基杆15は、その基端部分 に前記連結筒17に挿入可能な連結部19が設けられ、この連結筒17と連結部 19は、連結筒17に螺着される連結ネジ18によって、分離可能に連結される 。
【0008】
以下、本考案を図示例について説明すると、次の通りである。 図中Sは、本考案のコートブラシを示し、このコートブラシSは、略長尺直方 板状のブラシ台1にブラシ2を植毛してなるコートブラシ本体Aと、コートブラ シ本体Aのブラシ台1に取付金具Bを介して着脱自在に(且つ任意の位置に)装 着される柄Cとを備え、柄Cの基端部を把持してコートブラシ本体Aを牽引でき るようにしたものである。そして、取付金具Bは、コートブラシ本体Aのブラシ 台1を幅方向に抱持すると共に長さ方向に摺動自在となる略リップ溝形状の金具 基体5と、この金具基体5の天板6に設けられた雌ネジ孔7に螺着される固定ネ ジ11とからなり、金具基体5の一対の側板7には、柄C先端部分の挿入部16 が挿通可能となる長孔10が夫々穿設され、固定ネジ11の先端部分で、柄Cの 挿入部16をコートブラシ本体Aのブラシ台1上面に押付けられるよう形成して 、柄C及び取付金具Bをコートブラシ本体Aに固定できるよう構成されている。
【0009】 また、取付金具Bの金具基体5は、略矩形板状の天板6と、この天板6の左右 端縁部分から下方に向って連設される略矩形板状の一対の側板7と、この一対の 側板7下端縁部分に夫々連設される略矩形板状の一対の折曲片8とからなる。す なわち、金具基体5は、天板6と側板7と折曲片8とがコートブラシ本体Aのブ ラシ台1を幅方向に抱持すると共に長さ方向に移動できるように、適宜金属板材 を略リップ溝形状に折曲せしめて構成したり、或いは、その他の手段(例えば、 ダイキャスト成型や、合成樹脂材による一体成型等)によって略リップ溝形状に 構成されている。更に、金具基体5の天板6中央部分には、略蝶ネジ状の固定ネ ジ11が螺合される雌ネジ孔7が設けられ、一対の側板7上部中央部分には、柄 C先端部分の挿入部16が挿通可能となる上下方向に長い長孔10が夫々穿設さ れている。
【0010】 柄Cは、前記一対の側板7の長孔10に跨がるように挿入されると共に、長孔 10に対して回動自在で且つ長孔10に沿って摺動自在に挿入される挿入部16 を先端部分に備え、この挿入部16が、取付金具Bの雌ネジ孔9に螺着される固 定ネジ11の先端部分で、コートブラシ本体Aのブラシ台1上面に押付けられる ようにして固定される。尚、挿入部16は、図示例では丸棒状に形成されている が、ブラシ台1上面に当接する部分(及び固定ネジ11の先端が当接する部分) を平坦に形成してその固定状態が安定するようにしても良いし、或いは、適宜パ イプ材を潰したようにしたものでも良い。
【0011】 更に、図1乃至図3に示す柄Cは、その先端部分に挿入部16を備えた一対の 分割基杆15によって構成し、一方の分割基杆15の基端部分には略円筒状の連 結筒17を連設し、他方の分割基杆15の基端部分には前記連結筒17に挿脱自 在な略棒状の連結部19を設け、連結筒17に螺着される連結ネジ18によって 、一方の分割基杆15の基端部と、他方の分割基杆15の基端部とを分離可能に 連結できるよう構成されている。尚、このとき、一対の分割基杆15は、一対の 取付金具Bによってブラシ台1の任意の位置に夫々固定される。ところで、分割 基杆15自体は、適宜棒材を折曲形成したものでも良いし、適宜パイプ材を折曲 形成したものでも良いし、これらの組合せでも良い。
【0012】 また、図5に示す柄Cは、先端部分に挿入部16を備え、且つ基端部分に把持 部を備えた一本の基杆20からなり、基杆20基端の把持部には、滑り止め用の 適宜グリップ21が設けられている。特に、この柄Cの挿入部16は、ブラシ台 1上面に当接する部分をある程度平坦に形成して於いて、ブラシ台1に対する固 定状態が安定するようにしておく。ところで、基杆20自体は、適宜棒材を折曲 形成したものでも良いし、適宜パイプ材を折曲形成したものでも良いし、これら の組合せでも良い。
【0013】 ところで、コートブラシSの具体的構成、形状、寸法、材質、コートブラシ本 体Aの具体的構成、形状、寸法、材質、取付金具Bの具体的構成、形状、寸法、 材質、金具基体5の具体的構成、形状、寸法、材質、天板6、側板7、折曲片8 の具体的形状、寸法、雌ネジ孔9の具体的配設位置、寸法、数、長孔10の具体 的形状、寸法、配設位置、固定ネジ11の具体的構成、形状、寸法、材質、数、 柄Cの具体的構成、形状、寸法、材質、分割基杆15の具体的構成、形状、材質 、挿入部16の具体的形状、寸法、連結筒17の具体的構成、形状、材質、連結 ネジ18の具体的構成、形状、配設位置、数、連結部19の具体的形状、寸法、 基杆20の具体的構成、形状、寸法、材質、グリップ21の具体的形状、寸法、 材質等は、図示例のもの等に限定されることなく適宜自由に設定できるものであ る。
【0014】 本考案のコートブラシSは、前述の如く構成され、次にその使用例について説 明すると、長孔10に柄Cの挿入部16が挿入されている取付金具Bを、ブラシ 台1にその両端がわから装着する(或いは、取付金具Bをブラシ台1にその両端 がわから装着した後、長孔10に柄Cの挿入部16を挿入する。)。そして、固 定ネジ11を回し、固定ネジ11先端部分で、挿入部16をブラシ台1上面に押 付けて、柄C及び取付金具Bをコートブラシ本体Aの所望位置に固定する。尚、 図5に示すような柄Cを利用する場合は、コートブラシ本体Aの中央部分に固定 され、図1乃至図3に示すような柄Cを利用する場合は、コートブラシ本体Aの 左右端近傍部分に固定される。しかも、連結部19を連結筒17に挿入し、連結 ネジ18によって連結部19を連結筒17に固定する。
【0015】 それから、コートブラシSの不使用時は、取付金具B及び柄Cをコートブラシ 本体Aから取外して保管しておいても良いし、或いは、図3に示すように、連結 ネジ18による連結部19と連結筒17の固定状態を解除すると共に、取付金具 Bの固定ネジ11を若干緩めて、一対の分割基杆15をブラシ台1に沿うように 揺動せしめた後(このとき取付金具Bをブラシ台1の端部寄りに移動せしめても 良い。)、固定ネジ11を締めてこの状態を維持する。しかも、このとき、分割 基杆15の基端部分が下になるようにして保管場所等に置くことにより、コート ブラシ本体Aのブラシ2を傷めたり、クセをつけることなく保管しておけるよう になる。
【0016】
従って、請求項1記載のコートブラシSは、略直方板状のブラシ台1にブラシ 2を植毛してなるコートブラシ本体Aと、コートブラシ本体Aのブラシ台1に取 付金具Bを介して着脱自在に装着される柄Cとを備え、取付金具Bは、コートブ ラシ本体Aのブラシ台1を幅方向に抱持すると共に長さ方向に摺動自在となる略 リップ溝形状の金具基体5と、この金具基体5の天板6に設けられた雌ネジ孔7 に螺着される固定ネジ11とからなり、金具基体5の一対の側板7には、柄C先 端部分の挿入部16が挿通可能となる長孔10が夫々穿設され、固定ネジ11の 先端部分で、柄Cの挿入部16をコートブラシ本体Aのブラシ台1上面に押付け られるよう形成して、柄C及び取付金具Bをコートブラシ本体Aに固定できるよ う構成したので、取付金具Bを介してコートブラシ本体Aのブラシ台1に柄Cを 簡単に且つ確実に装着できるようになると共に、その着脱作業が容易に且つ迅速 に行えるようになる。更に、コートブラシSの不使用時に、柄Cとコートブラシ 本体Aをコンパクトに折畳み(或いは、分離)でき、広い保管スペースが不要と なり、取扱い易いコートブラシSとなる。しかも、取付金具B及び柄Cの構成が 簡素で、堅牢で、耐久性に優れ、量産に適し、低廉に提供できるようになる。
【0017】 特に、取付金具Bは、コートブラシ本体Aのブラシ台1を幅方向に抱持すると 共に長さ方向に摺動自在となる略リップ溝形状の金具基体5と、この金具基体5 の天板6に設けられた雌ネジ孔7に螺着される固定ネジ11とからなり、金具基 体5の一対の側板7には、柄C先端部分の挿入部16が挿通可能となる長孔10 が夫々穿設され、固定ネジ11の先端部分で、柄Cの挿入部16をコートブラシ 本体Aのブラシ台1上面に押付けられるよう形成して、柄C及び取付金具Bをコ ートブラシ本体Aに固定できるよう構成したので、従来からあるコートブラシ本 体Aを利用して、これに柄Cを取付金具Bを介して容易に装着できるようになる 。しかも、固定ネジ11の先端部分は、柄Cの挿入部16に当接して、ブラシ台 1上面には挿入部16が押付けられるので、固定ネジ11をきつく締めつけられ るようになってその固定状態が安定すると共に、固定ネジ11をきつく締めつけ てもブラシ台1を損傷する虞れのないものとなる。
【0018】 また、請求項2記載のコートブラシSは、柄Cを、その先端部分に挿入部16 を備えた一対の分割基杆15によって構成し、一方の分割基杆15の基端部分に は連結筒17を連設し、他方の分割基杆15の基端部分には前記連結筒17に挿 入可能な連結部19を設け、連結筒17に螺着される連結ネジ18によって、一 方の分割基杆15の基端部と、他方の分割基杆15の基端部とを分離可能に連結 できるよう構成したので、柄Cをコートブラシ本体Aにより安定的に装着できる ようになると共に、確実な固定状態が得られ、柄CによるコートブラシSの取扱 い操作がより行い易くなる。しかも、コートブラシSの不使用時に、柄Cとコー トブラシ本体Aをコンパクトに折畳めるようになり、広い保管スペースが不要で 、管理し易いものとなる。更に、柄Cの連結筒17と連結部19は、連結ネジ1 8によって、容易に且つ確実に連結、分離できるようになる。
【図1】本考案を例示するコートブラシの分解斜視図で
ある。
ある。
【図2】本考案を例示するコートブラシの組立状態の斜
視図である。
視図である。
【図3】本考案を例示するコートブラシの折畳状態の斜
視図である。
視図である。
【図4】本考案を例示するコートブラシの一部省略断面
図である。
図である。
【図5】本考案の他例を示すコートブラシの組立状態の
斜視図である。
斜視図である。
S コートブラシ A コートブラシ本体 1 ブラシ台 2 ブラ
シ B 取付金具 5 金具基体 6 天板 7 側板 8 折曲
片 9 雌ネジ孔 10 長孔 11 固定ネジ C 柄 15 分割基杆 16 挿入
部 17 連結筒 18 連結
ネジ 19 連結部 20 基杆 21 グリ
ップ
シ B 取付金具 5 金具基体 6 天板 7 側板 8 折曲
片 9 雌ネジ孔 10 長孔 11 固定ネジ C 柄 15 分割基杆 16 挿入
部 17 連結筒 18 連結
ネジ 19 連結部 20 基杆 21 グリ
ップ
Claims (2)
- 【請求項1】 略直方板状のブラシ台にブラシを植毛し
てなるコートブラシ本体と、コートブラシ本体のブラシ
台に取付金具を介して着脱自在に装着される柄とを備
え、取付金具は、コートブラシ本体のブラシ台を幅方向
に抱持すると共に長さ方向に摺動自在となる略リップ溝
形状の金具基体と、この金具基体の天板に設けられた雌
ネジ孔に螺着される固定ネジとからなり、金具基体の一
対の側板には、柄先端部分の挿入部が挿通可能となる長
孔が夫々穿設され、固定ネジの先端部分で、柄の挿入部
をコートブラシ本体のブラシ台上面に押付けられるよう
形成して、柄及び取付金具をコートブラシ本体に固定で
きるよう構成したことを特徴とするコートブラシ。 - 【請求項2】 柄を、その先端部分に挿入部を備えた一
対の分割基杆によって構成し、一方の分割基杆の基端部
分には連結筒を連設し、他方の分割基杆の基端部分には
前記連結筒に挿入可能な連結部を設け、連結筒に螺着さ
れる連結ネジによって、一方の分割基杆の基端部と、他
方の分割基杆の基端部とを分離可能に連結できるよう構
成したことを特徴とする請求項1記載のコートブラシ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6596393U JP2582689Y2 (ja) | 1993-11-16 | 1993-11-16 | コートブラシ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6596393U JP2582689Y2 (ja) | 1993-11-16 | 1993-11-16 | コートブラシ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0728432U true JPH0728432U (ja) | 1995-05-30 |
| JP2582689Y2 JP2582689Y2 (ja) | 1998-10-08 |
Family
ID=13302162
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6596393U Expired - Lifetime JP2582689Y2 (ja) | 1993-11-16 | 1993-11-16 | コートブラシ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2582689Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010179963A (ja) * | 2009-02-03 | 2010-08-19 | Krones Ag | 1以上のブラシ要素のための支持体とラベル貼り装置 |
| JP2017006043A (ja) * | 2015-06-22 | 2017-01-12 | 株式会社モルテン | 整地用具 |
| KR101882973B1 (ko) * | 2018-04-10 | 2018-07-27 | 김유민 | 양손형 빗자루 |
-
1993
- 1993-11-16 JP JP6596393U patent/JP2582689Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010179963A (ja) * | 2009-02-03 | 2010-08-19 | Krones Ag | 1以上のブラシ要素のための支持体とラベル貼り装置 |
| JP2017006043A (ja) * | 2015-06-22 | 2017-01-12 | 株式会社モルテン | 整地用具 |
| KR101882973B1 (ko) * | 2018-04-10 | 2018-07-27 | 김유민 | 양손형 빗자루 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2582689Y2 (ja) | 1998-10-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19980616 |