JPH0728513B2 - リニアモータ用コイルの劣化検出法 - Google Patents
リニアモータ用コイルの劣化検出法Info
- Publication number
- JPH0728513B2 JPH0728513B2 JP22384489A JP22384489A JPH0728513B2 JP H0728513 B2 JPH0728513 B2 JP H0728513B2 JP 22384489 A JP22384489 A JP 22384489A JP 22384489 A JP22384489 A JP 22384489A JP H0728513 B2 JPH0728513 B2 JP H0728513B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- linear motor
- current
- detection
- deterioration
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/34—Testing dynamo-electric machines
- G01R31/346—Testing of armature or field windings
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Tests Of Circuit Breakers, Generators, And Electric Motors (AREA)
- Linear Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、リニアモータ用コイルの劣化診断または故
障検出方法に関する。
障検出方法に関する。
[従来の技術] 従来、リニアモータ用コイルの正規運転中の劣化診断は
なされていない。
なされていない。
一般の3相交流の電力設備系統では、零相電流を検出し
て事故検出または劣化診断を行なっている。しかし、リ
ニアモータ用コイル1個のみを考えたとき、その入出力
端子は完全に対称になっていない。即ち、コイル中の電
圧降下分だけ出力端子の電圧は入力端子の電圧よりも小
さくなる。多相のコイルを考えた場合でもコイルには矩
形波状電流が時間ずれを持って印加され、交流回路のよ
うな対称3相電流ではないので、零相電流の検出はでき
ないことになる。
て事故検出または劣化診断を行なっている。しかし、リ
ニアモータ用コイル1個のみを考えたとき、その入出力
端子は完全に対称になっていない。即ち、コイル中の電
圧降下分だけ出力端子の電圧は入力端子の電圧よりも小
さくなる。多相のコイルを考えた場合でもコイルには矩
形波状電流が時間ずれを持って印加され、交流回路のよ
うな対称3相電流ではないので、零相電流の検出はでき
ないことになる。
[発明が解決しようとする課題] このような点で、連続して配列されたリニアモータ用コ
イルでは、正規動作回路配線状態での絶縁診断あるいは
故障の検出は簡単ではないので、これまでは行なわれて
いなかった。
イルでは、正規動作回路配線状態での絶縁診断あるいは
故障の検出は簡単ではないので、これまでは行なわれて
いなかった。
この発明は、このような点に鑑みてなされたもので、リ
ニアモータ用コイル単独の劣化診断を可能とした新規な
リニアモータ用コイルの劣化検出法を提供することを目
的とする。
ニアモータ用コイル単独の劣化診断を可能とした新規な
リニアモータ用コイルの劣化検出法を提供することを目
的とする。
[課題を解決するための手段] この発明では、リニアモータ用コイルの通電端子(入出
力端子)を一括して貫通型変流器(CT)に挿入すること
によって、コイル,通電電流の影響を相殺し、接地側に
流れるパルス性あるいは振動性電流のみを検出して、リ
ニアモータ用コイルの絶縁劣化診断を行なうようにした
ものである。
力端子)を一括して貫通型変流器(CT)に挿入すること
によって、コイル,通電電流の影響を相殺し、接地側に
流れるパルス性あるいは振動性電流のみを検出して、リ
ニアモータ用コイルの絶縁劣化診断を行なうようにした
ものである。
特に、検出判定回路の一つとして、発光ダイオード(LE
D)を装着した回路を用い、コロナ電流あるいはコイル
の絶縁破壊電流の検出により発光ダイオードを点灯し、
その光を光ファイバーの局所屈曲部に注入し、光ファイ
バーを通して端部に伝送させることにより、伝送中に他
コイルからの誘導雑音あるいは他の電気雑音の妨害が生
じないようにしたものである。
D)を装着した回路を用い、コロナ電流あるいはコイル
の絶縁破壊電流の検出により発光ダイオードを点灯し、
その光を光ファイバーの局所屈曲部に注入し、光ファイ
バーを通して端部に伝送させることにより、伝送中に他
コイルからの誘導雑音あるいは他の電気雑音の妨害が生
じないようにしたものである。
[実 施 例] 以下、図面に基づいてこの発明の実施例を説明する。第
1図は、この発明の原理を示す構成図で、ブロックで示
すリニアモータ用コイル1のコイル導体2の近傍から出
るコロナ電流あるいはリーク電流をコロナ等価電圧源9
で近似すると、鎖線で示すコロナ電流またはリーク電流
10はリニアモータ用コイル1の半導電性外部遮蔽(プラ
スチックス導電層)3より接地を通して接続ケーブルの
遮蔽層8に入る。そして、接続ケーブルの絶縁体の静電
容量を通して接続ケーブルのケーブル導体7に入り、矢
印10′,10′で示すようにリニアモータ用コイル導体2
の発生点に戻ることになる。コイルが金属性外部遮蔽を
持つときにも接地の仕方によってこの関係は成立する。
リニアモータ用コイル1のコイル導体2に流れる通電々
流は入力と出力で方向が反対になるので、入出力端子を
一括して貫通させた貫通型変流器(CT)6には打消し合
って表われない。しかるに、コロナ電流10はいずれも接
続ケーブルの遮蔽層8側より接続ケーブル導体7,リニア
モータ用コイル導体2へと流れるので左右同方向とな
り、貫通型変流器(CT)6に検出されることになる。こ
の貫通型変流器(CT)6にフィルター回路14を接続し、
検出回路15により検出するように構成する。
1図は、この発明の原理を示す構成図で、ブロックで示
すリニアモータ用コイル1のコイル導体2の近傍から出
るコロナ電流あるいはリーク電流をコロナ等価電圧源9
で近似すると、鎖線で示すコロナ電流またはリーク電流
10はリニアモータ用コイル1の半導電性外部遮蔽(プラ
スチックス導電層)3より接地を通して接続ケーブルの
遮蔽層8に入る。そして、接続ケーブルの絶縁体の静電
容量を通して接続ケーブルのケーブル導体7に入り、矢
印10′,10′で示すようにリニアモータ用コイル導体2
の発生点に戻ることになる。コイルが金属性外部遮蔽を
持つときにも接地の仕方によってこの関係は成立する。
リニアモータ用コイル1のコイル導体2に流れる通電々
流は入力と出力で方向が反対になるので、入出力端子を
一括して貫通させた貫通型変流器(CT)6には打消し合
って表われない。しかるに、コロナ電流10はいずれも接
続ケーブルの遮蔽層8側より接続ケーブル導体7,リニア
モータ用コイル導体2へと流れるので左右同方向とな
り、貫通型変流器(CT)6に検出されることになる。こ
の貫通型変流器(CT)6にフィルター回路14を接続し、
検出回路15により検出するように構成する。
上記コロナ電流10はパルス性(リーク電流もパルス的な
振動性電流となる。)なので、貫通型変流器(CT)6と
しては高周波特性の良いものが必要である。
振動性電流となる。)なので、貫通型変流器(CT)6と
しては高周波特性の良いものが必要である。
一方、コイルの絶縁破壊時には、コイル通電々流に類似
の周波数成分で大きな電流が接地側に流れるので検出も
容易であるし、コロナ電流またはリーク電流との区別が
可能である。
の周波数成分で大きな電流が接地側に流れるので検出も
容易であるし、コロナ電流またはリーク電流との区別が
可能である。
このような意味から、リニアモータ用コイル1の劣化判
定には複数の検出判定回路の設置が望ましいことにな
る。
定には複数の検出判定回路の設置が望ましいことにな
る。
第2図は、コロナ電流検出判定回路の一例を示すブロッ
ク図である。貫通型変流器(CT)6としては高周波特性
の良いコア(鉄心)を用いる。リニアモータ用コイル1
の劣化検出にはフェライトコア程度で十分である。フィ
ルター回路14は高域濾波器(ハイパスフィルター)で、
一般に7〜10kHz以上の帯域を持つものが用いられる
が、コロナの特性によっては数100kHz台を選択的に通過
させるものが良い場合も多い。絶縁体の種類によって
は、数MHzから数100MHzで検出されている場合もあると
いわれる。
ク図である。貫通型変流器(CT)6としては高周波特性
の良いコア(鉄心)を用いる。リニアモータ用コイル1
の劣化検出にはフェライトコア程度で十分である。フィ
ルター回路14は高域濾波器(ハイパスフィルター)で、
一般に7〜10kHz以上の帯域を持つものが用いられる
が、コロナの特性によっては数100kHz台を選択的に通過
させるものが良い場合も多い。絶縁体の種類によって
は、数MHzから数100MHzで検出されている場合もあると
いわれる。
このようにして検出された劣化信号は、一般にはメタル
回線によって端末に伝送されるのであるが、リニアモー
タ用コイルのように大きな電流が断続的に流れる場合に
は、伝送中での電気雑音の影響が大きい。したがって、
劣化信号を一旦光に変換して光ファイバーによって伝送
することが望ましいことになる。一般には、リニアモー
タ用コイル毎に設置された検出回路15あるいは判定回路
16の数だけの光ファイバーを敷設するか、伝送装置を用
いて多重化して送るかのどちらかが用いられるが、伝送
系はなるべくパッシブ回路が望ましい。
回線によって端末に伝送されるのであるが、リニアモー
タ用コイルのように大きな電流が断続的に流れる場合に
は、伝送中での電気雑音の影響が大きい。したがって、
劣化信号を一旦光に変換して光ファイバーによって伝送
することが望ましいことになる。一般には、リニアモー
タ用コイル毎に設置された検出回路15あるいは判定回路
16の数だけの光ファイバーを敷設するか、伝送装置を用
いて多重化して送るかのどちらかが用いられるが、伝送
系はなるべくパッシブ回路が望ましい。
そこで、この発明では第3図に示すように一条の光ファ
イバー12に局所的に直径6mmから40mm程度に湾曲させて
ノード13を形成すると、この湾曲部のノード13より光フ
ァイバー12へ光を注入することができるので、リニアモ
ータ用コイル毎に光ファイバー12に局所的屈曲部のノー
ド13を設け、このノード13の対応する位置にそれぞれ発
光ダイオード(LED)11を設置して、この光を光ファイ
バー12に注入させれば、一本の光ファイバー12のみで端
末への信号光の伝送が可能になる。ただし、ノード13で
は同時に光の漏洩も生じるので、長距離の伝送は困難で
ある。しかし、数100mオーダーの伝送は十分可能で、遠
隔での集中検出が可能となる。
イバー12に局所的に直径6mmから40mm程度に湾曲させて
ノード13を形成すると、この湾曲部のノード13より光フ
ァイバー12へ光を注入することができるので、リニアモ
ータ用コイル毎に光ファイバー12に局所的屈曲部のノー
ド13を設け、このノード13の対応する位置にそれぞれ発
光ダイオード(LED)11を設置して、この光を光ファイ
バー12に注入させれば、一本の光ファイバー12のみで端
末への信号光の伝送が可能になる。ただし、ノード13で
は同時に光の漏洩も生じるので、長距離の伝送は困難で
ある。しかし、数100mオーダーの伝送は十分可能で、遠
隔での集中検出が可能となる。
なお、発光ダイオード(LED)の点灯は1個所のみで、
複数個の同時点灯のときはこの方式では判断が困難にな
る場合が生じる。勿論発光ダイオード(LED)の代りに
レーザーダイオード(LD)でもよいが、この場合寿命が
問題になる。
複数個の同時点灯のときはこの方式では判断が困難にな
る場合が生じる。勿論発光ダイオード(LED)の代りに
レーザーダイオード(LD)でもよいが、この場合寿命が
問題になる。
[発明の効果] 以上説明したとおり、この発明のリニアモータ用コイル
の劣化検出法は、 リニアモータ用コイルの正常運転中の劣化診断を初め
て可能にすることができた。そして、複数の検出,判定
回路によりコロナ放電開始から絶縁破壊までいくつかの
レベルに分けて診断することができる。
の劣化検出法は、 リニアモータ用コイルの正常運転中の劣化診断を初め
て可能にすることができた。そして、複数の検出,判定
回路によりコロナ放電開始から絶縁破壊までいくつかの
レベルに分けて診断することができる。
リニアモータ用コイルの絶縁の種類によってコロナの
周波数域が異なるので、この発明では選択帯域周波数を
特定していないが、絶縁診断における判定のためにはあ
る特定域の周波数帯に限定すると判定の信頼性が向上す
る。
周波数域が異なるので、この発明では選択帯域周波数を
特定していないが、絶縁診断における判定のためにはあ
る特定域の周波数帯に限定すると判定の信頼性が向上す
る。
特別の装置なしに、発光ダイオード等の発光素子の信
号光を伝送できる一本の光ファイバーによる検出システ
ムなので、ノイズの影響を受けることなく、また、経済
的にも優れたものとなる。
号光を伝送できる一本の光ファイバーによる検出システ
ムなので、ノイズの影響を受けることなく、また、経済
的にも優れたものとなる。
第1図は、この発明のリニアモータ用コイルの劣化検出
法の原理を説明するための構成図、 第2図は、コロナ電流を検出する回路のブロック図、 第3図は、劣化検出による判定信号の光ファイバーによ
って伝送するシステムの構成図である。 1……リニアモータ用コイル 2……コイル導体 3……コイルの外部遮蔽 4……コイルの通電端子(入力側) 5……コイルの通電端子(出力側) 6……貫通型変流器(CT) 7……接続ケーブル導体 8……接続ケーブル遮蔽層 9……コロナ等価電圧源 10……コロナ電流(またはリーク電流) 11……発光素子 12……光ファイバー 13……局所屈曲部 14……フィルター回路 15……検出回路 16……判定回路
法の原理を説明するための構成図、 第2図は、コロナ電流を検出する回路のブロック図、 第3図は、劣化検出による判定信号の光ファイバーによ
って伝送するシステムの構成図である。 1……リニアモータ用コイル 2……コイル導体 3……コイルの外部遮蔽 4……コイルの通電端子(入力側) 5……コイルの通電端子(出力側) 6……貫通型変流器(CT) 7……接続ケーブル導体 8……接続ケーブル遮蔽層 9……コロナ等価電圧源 10……コロナ電流(またはリーク電流) 11……発光素子 12……光ファイバー 13……局所屈曲部 14……フィルター回路 15……検出回路 16……判定回路
Claims (1)
- 【請求項1】リニアモータ用コイルの一対の入出力端子
を一括して貫通型変流器に挿入し、コイルの劣化または
絶縁破壊によってコイル導体から接地側に流れるパルス
性電流あるいは振動性電流を上記貫通型変流器によって
検出し、一つまたは複数個の検出判定回路を作動させ、
コイルの劣化診断および故障検出を行うようにしたリニ
アモータ用コイルの劣化検出法において、検出判定回路
の一つとして、発光ダイオード(LED)を装着した回路
を用い、コロナ電流あるいはコイルの絶縁破壊電流の検
出により発光ダイオードを点灯し、その光を光ファイバ
ーの局所屈曲部に注入し、光ファイバーを通して端部に
伝送させることにより、伝送中に他コイルからの誘導雑
音あるいは他の電気雑音の妨害が生じないようにしたこ
とを特徴とするリニアモータ用コイルの劣化検出法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22384489A JPH0728513B2 (ja) | 1989-08-30 | 1989-08-30 | リニアモータ用コイルの劣化検出法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22384489A JPH0728513B2 (ja) | 1989-08-30 | 1989-08-30 | リニアモータ用コイルの劣化検出法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0386039A JPH0386039A (ja) | 1991-04-11 |
| JPH0728513B2 true JPH0728513B2 (ja) | 1995-03-29 |
Family
ID=16804608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22384489A Expired - Lifetime JPH0728513B2 (ja) | 1989-08-30 | 1989-08-30 | リニアモータ用コイルの劣化検出法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0728513B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4356443A (en) | 1980-08-26 | 1982-10-26 | Westinghouse Electric Corp. | Detection of arcing faults in polyphase electric machines |
-
1989
- 1989-08-30 JP JP22384489A patent/JPH0728513B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4356443A (en) | 1980-08-26 | 1982-10-26 | Westinghouse Electric Corp. | Detection of arcing faults in polyphase electric machines |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0386039A (ja) | 1991-04-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0628829B1 (en) | Use of magnetic core to measure partial discharge | |
| EP0784210B1 (en) | Apparatus for detecting trouble location in wire harnesses | |
| KR101044681B1 (ko) | 레일 파손 검출 방법 및 장치 | |
| US5726574A (en) | Method of locating a fault in an electric power cable | |
| US5463317A (en) | Shield integrity monitor | |
| CN103109198B (zh) | 通过反射法检测电缺陷的方法和结构 | |
| US4940933A (en) | Fiber optic arc monitor | |
| US5164662A (en) | Detection of radio frequency emissions | |
| KR101445083B1 (ko) | 전원 분전함 내부 설치형 부분 방전 검출 방법 | |
| US9903902B2 (en) | Electrical connector for detecting discontinuities in an electrical network | |
| JP7403713B1 (ja) | 電磁波検出装置 | |
| JPS60207078A (ja) | 単心電力ケ−ブルの事故区間検出方法 | |
| CN113109646B (zh) | 一种基于语音的电力电缆识别方法和电缆识别仪 | |
| JPH0386039A (ja) | リニアモータ用コイルの劣化検出法 | |
| US2142304A (en) | Trouble finder | |
| EP0898173B1 (en) | A device for detecting faults in an electric line of a vehicle, in particular a commercial vehicle | |
| JP2000221229A (ja) | 部分放電検出装置及び部分放電検出方法 | |
| JPH0363711B2 (ja) | ||
| JPH11108968A (ja) | 通信ケーブル用活線テスタ | |
| JP2613435B2 (ja) | 部分放電測定方法 | |
| JP3178652B2 (ja) | 配線路識別装置 | |
| JP2960782B2 (ja) | 部分放電測定方法 | |
| JPS6125076A (ja) | 事故区間標定装置 | |
| JPH0843473A (ja) | 電力ケーブルの事故区間判定方法 | |
| US2027222A (en) | Electric cable |