JPH07285387A - 着脱式操作部の照明構造 - Google Patents
着脱式操作部の照明構造Info
- Publication number
- JPH07285387A JPH07285387A JP6104654A JP10465494A JPH07285387A JP H07285387 A JPH07285387 A JP H07285387A JP 6104654 A JP6104654 A JP 6104654A JP 10465494 A JP10465494 A JP 10465494A JP H07285387 A JPH07285387 A JP H07285387A
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- JP
- Japan
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- light guide
- button
- operation unit
- operation section
- switch
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- Pending
Links
- 238000005286 illumination Methods 0.000 title claims abstract description 18
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 14
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本体側の操作部を含めた操作部全体での調
色、輝度の調整が容易に行えるようにした着脱式操作部
の照明構造を提供する。 【構成】 接続端子3により生ずるスイッチ基板4とケ
ース1の裏面1A間のスペースに導光体6を配設し、そ
の導光体6の一部6Aをスイッチ基板4を通してボタン
照明部まで延設する。これにより、光源として小型電球
8を使用してボタン照明部を照明できるので、導光体6
によって厚み方向に余分なスペースを占有することな
く、本体側の操作部を含めた操作部全体での調色、輝度
の調整を容易に行うことができるようになる。
色、輝度の調整が容易に行えるようにした着脱式操作部
の照明構造を提供する。 【構成】 接続端子3により生ずるスイッチ基板4とケ
ース1の裏面1A間のスペースに導光体6を配設し、そ
の導光体6の一部6Aをスイッチ基板4を通してボタン
照明部まで延設する。これにより、光源として小型電球
8を使用してボタン照明部を照明できるので、導光体6
によって厚み方向に余分なスペースを占有することな
く、本体側の操作部を含めた操作部全体での調色、輝度
の調整を容易に行うことができるようになる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車載用音響機器等に設
けた着脱式操作部において、特に光源として小型電球を
使用する着脱式操作部の照明構造に関する。
けた着脱式操作部において、特に光源として小型電球を
使用する着脱式操作部の照明構造に関する。
【0002】
【従来の技術】カセットテーププレーヤ等の音響機器を
自動車に搭載することが一般的となっているが、自動車
を離れた場合このような車載用音響機器が自動車から取
り外されるという盗難が多発している。このため、音響
機器の盗難を防止する目的で、最近では音響機器の一部
分である操作部(操作パネル)を着脱式にして、自動車
を離れる場合はこの操作部を取り外して携帯可能にした
構成が知られている。
自動車に搭載することが一般的となっているが、自動車
を離れた場合このような車載用音響機器が自動車から取
り外されるという盗難が多発している。このため、音響
機器の盗難を防止する目的で、最近では音響機器の一部
分である操作部(操作パネル)を着脱式にして、自動車
を離れる場合はこの操作部を取り外して携帯可能にした
構成が知られている。
【0003】図6はこのような音響機器に備えられてい
る従来の着脱式操作部を示す断面図で、この着脱式操作
部31は本体(図示せず)に対して矢印方向に着脱可能
になっている。筐状のケース21内には、表面にスイッ
チ22が設けられると共に裏面に接続端子23が設けら
れたスイッチ基板24が配設され、ケース21の表面に
はスイッチ22を操作する可撓性のボタン25が設けら
れている。また、スイッチ基板24の表面にはボタン2
5を照明するボタン照明部としてのLED26が設けら
れている。スイッチ22には突出部22Aが設けられる
と共に、この突出部22Aに対向したボタン25には押
圧部25Aが設けられており、スイッチ22はボタン2
5の押圧操作の繰り返しにより、オン、オフを繰り返す
ようになっている。
る従来の着脱式操作部を示す断面図で、この着脱式操作
部31は本体(図示せず)に対して矢印方向に着脱可能
になっている。筐状のケース21内には、表面にスイッ
チ22が設けられると共に裏面に接続端子23が設けら
れたスイッチ基板24が配設され、ケース21の表面に
はスイッチ22を操作する可撓性のボタン25が設けら
れている。また、スイッチ基板24の表面にはボタン2
5を照明するボタン照明部としてのLED26が設けら
れている。スイッチ22には突出部22Aが設けられる
と共に、この突出部22Aに対向したボタン25には押
圧部25Aが設けられており、スイッチ22はボタン2
5の押圧操作の繰り返しにより、オン、オフを繰り返す
ようになっている。
【0004】このように従来の着脱式操作部31にはL
ED26を使用したボタン照明部が設けられていて、各
種ボタン25を操作する場合には、これらボタン25を
LED26によって照明することにより、ボタン25の
操作性の向上、視認性の向上等が図られている。なお、
着脱式操作部31以外にこの操作部31が着脱される本
体側の操作部に設けられている各種ボタンを照明する光
源としては、小型電球が使用されている。
ED26を使用したボタン照明部が設けられていて、各
種ボタン25を操作する場合には、これらボタン25を
LED26によって照明することにより、ボタン25の
操作性の向上、視認性の向上等が図られている。なお、
着脱式操作部31以外にこの操作部31が着脱される本
体側の操作部に設けられている各種ボタンを照明する光
源としては、小型電球が使用されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来の着脱
式操作部の照明構造では、光源としてLEDを使用して
いるので、光源として小型電球を使用している本体側の
操作部との間で調色、輝度の調整が困難になるという問
題がある。
式操作部の照明構造では、光源としてLEDを使用して
いるので、光源として小型電球を使用している本体側の
操作部との間で調色、輝度の調整が困難になるという問
題がある。
【0006】すなわち、LEDは小型電球に比較して発
光可能な色の種類が限定されているので、任意の調色が
不可能になっている。一方、着脱式操作部が着脱される
本体側の操作部の光源として使用されている小型電球
は、任意の調色が可能になっている。また、車両側の操
作により電気的に輝度を変化させる場合、小型電球とL
EDは変化の度合が異なるため、輝度の変化を同調させ
ることは、容易でない。
光可能な色の種類が限定されているので、任意の調色が
不可能になっている。一方、着脱式操作部が着脱される
本体側の操作部の光源として使用されている小型電球
は、任意の調色が可能になっている。また、車両側の操
作により電気的に輝度を変化させる場合、小型電球とL
EDは変化の度合が異なるため、輝度の変化を同調させ
ることは、容易でない。
【0007】本発明は以上のような問題に対処してなさ
れたもので、本体側の操作部を含めた操作部全体での調
色、輝度の調整が容易に行えるようにした着脱式操作部
の照明構造を提供することを目的とするものである。
れたもので、本体側の操作部を含めた操作部全体での調
色、輝度の調整が容易に行えるようにした着脱式操作部
の照明構造を提供することを目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に請求項1に係わる本発明は、筐状のケース内に各々表
面及び裏面にスイッチ及び接続端子を設けたスイッチ基
板を配設すると共に、上記ケースの表面に設けられた上
記スイッチを押圧するボタンを照明するボタン照明部を
備えた着脱式操作部において、上記接続端子により生ず
るスイッチ基板と上記ケースの裏面間のスペースに導光
体を配設し、その導光体の一部をスイッチ基板を通して
上記ボタン照明部まで延設したことを特徴とするもので
ある。
に請求項1に係わる本発明は、筐状のケース内に各々表
面及び裏面にスイッチ及び接続端子を設けたスイッチ基
板を配設すると共に、上記ケースの表面に設けられた上
記スイッチを押圧するボタンを照明するボタン照明部を
備えた着脱式操作部において、上記接続端子により生ず
るスイッチ基板と上記ケースの裏面間のスペースに導光
体を配設し、その導光体の一部をスイッチ基板を通して
上記ボタン照明部まで延設したことを特徴とするもので
ある。
【0009】
【作用】請求項1に係わる本発明の構成によれば、接続
端子により生ずるスイッチ基板とケースの裏面間のスペ
ースに導光体を配設し、その導光体の一部をスイッチ基
板を通して上記ボタン照明部まで延設することにより、
導光体によって厚み方向に余分なスペースを占有するこ
となく、本体側の操作部を含めた操作部全体での調色、
輝度の調整が容易に行える着脱式操作部の照明構造を実
現することができる。
端子により生ずるスイッチ基板とケースの裏面間のスペ
ースに導光体を配設し、その導光体の一部をスイッチ基
板を通して上記ボタン照明部まで延設することにより、
導光体によって厚み方向に余分なスペースを占有するこ
となく、本体側の操作部を含めた操作部全体での調色、
輝度の調整が容易に行える着脱式操作部の照明構造を実
現することができる。
【0010】
【実施例】以下図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。図1は本発明の着脱式操作部の照明構造の第1の実
施例を示す断面図で、本実施例の着脱式操作部11は本
体(図示せず)に対して矢印方向に着脱可能になってい
る。1は筐状のケースで、この筐状のケース1内には、
表面にスイッチ2が設けられると共に裏面に接続端子3
が設けられたスイッチ基板4が配設され、ケース1の表
面にはスイッチ2を操作する可撓性のボタン5が設けら
れている。スイッチ2には突出部2Aが設けられると共
に、この突出部2Aに対向したボタン5には押圧部5A
が設けられており、スイッチ2はボタン5の押圧操作の
繰り返しにより、オン、オフを繰り返すようになってい
る。
る。図1は本発明の着脱式操作部の照明構造の第1の実
施例を示す断面図で、本実施例の着脱式操作部11は本
体(図示せず)に対して矢印方向に着脱可能になってい
る。1は筐状のケースで、この筐状のケース1内には、
表面にスイッチ2が設けられると共に裏面に接続端子3
が設けられたスイッチ基板4が配設され、ケース1の表
面にはスイッチ2を操作する可撓性のボタン5が設けら
れている。スイッチ2には突出部2Aが設けられると共
に、この突出部2Aに対向したボタン5には押圧部5A
が設けられており、スイッチ2はボタン5の押圧操作の
繰り返しにより、オン、オフを繰り返すようになってい
る。
【0011】接続端子3の周囲に生ずるスイッチ基板4
とケース1の裏面1A間のスペースには導光体6が配設
され、この導光体6には穴部7が設けられて、この穴部
7には小型電球8が内蔵されている。この小型電球8は
ボタン5を照明するボタン照明部として働く。導光体6
の一部6Aはスイッチ基板4を通して小型電球8による
ボタン照明部まで延設されている。すなわち、本実施例
では接続端子3の側面のスペースを利用することによっ
て、このスペースに導光体6を配設したことにより厚み
方向に余分なスペースを占有することなく、本体側の操
作部を含めた操作部全体を小型電球8により照明するよ
うに構成されている。
とケース1の裏面1A間のスペースには導光体6が配設
され、この導光体6には穴部7が設けられて、この穴部
7には小型電球8が内蔵されている。この小型電球8は
ボタン5を照明するボタン照明部として働く。導光体6
の一部6Aはスイッチ基板4を通して小型電球8による
ボタン照明部まで延設されている。すなわち、本実施例
では接続端子3の側面のスペースを利用することによっ
て、このスペースに導光体6を配設したことにより厚み
方向に余分なスペースを占有することなく、本体側の操
作部を含めた操作部全体を小型電球8により照明するよ
うに構成されている。
【0012】このような本実施例によれば、接続端子3
により生ずるスイッチ基板4とケース1の裏面1A間の
スペースに導光体6を配設し、その導光体6の一部6A
をスイッチ基板4を通してボタン照明部まで延設するよ
うにして、光源として小型電球8を使用してボタン照明
部を照明するようにしたので、導光体6により厚み方向
に余分なスペースを占有することなく、本体側の操作部
を含めた操作部全体での調色、輝度の調整を容易に行う
ことができるようになる。
により生ずるスイッチ基板4とケース1の裏面1A間の
スペースに導光体6を配設し、その導光体6の一部6A
をスイッチ基板4を通してボタン照明部まで延設するよ
うにして、光源として小型電球8を使用してボタン照明
部を照明するようにしたので、導光体6により厚み方向
に余分なスペースを占有することなく、本体側の操作部
を含めた操作部全体での調色、輝度の調整を容易に行う
ことができるようになる。
【0013】図2は本発明の第2の実施例を示す断面図
で、光源としての小型電球8を音響機器の本体側の基板
9に取り付けた照明構造を示すものである。10はこの
基板9の接続端子で、スイッチ基板4側の接続端子3と
対向させて接続した例を示すものである。その他の構成
部分は図1の第1の実施例と同じである。このような第
2の実施例によっても第1の実施例と比較して光源とし
ての小型電球8の取付構造が異なるだけで、他の構造は
第1の実施例と同じなので、同様な効果を得ることがで
きる。
で、光源としての小型電球8を音響機器の本体側の基板
9に取り付けた照明構造を示すものである。10はこの
基板9の接続端子で、スイッチ基板4側の接続端子3と
対向させて接続した例を示すものである。その他の構成
部分は図1の第1の実施例と同じである。このような第
2の実施例によっても第1の実施例と比較して光源とし
ての小型電球8の取付構造が異なるだけで、他の構造は
第1の実施例と同じなので、同様な効果を得ることがで
きる。
【0014】図3は本発明の第3の実施例を示す断面図
で、光源としての小型電球8を本体側に取り付けた構造
で、かつこの小型電球8を図5に示したように着脱式操
作部11の側面12に配設した照明構造を示すものであ
る。また、図4は本発明の第4の実施例を示す断面図
で、光源としての小型電球8を図5の側面12と直交す
る側面13に配設した照明構造を示すものである。各実
施例による小型電球8の平面的位置は図5において、破
線で示した位置となる。なお、図3及び図4において図
1と同一部分は同一番号で示している。
で、光源としての小型電球8を本体側に取り付けた構造
で、かつこの小型電球8を図5に示したように着脱式操
作部11の側面12に配設した照明構造を示すものであ
る。また、図4は本発明の第4の実施例を示す断面図
で、光源としての小型電球8を図5の側面12と直交す
る側面13に配設した照明構造を示すものである。各実
施例による小型電球8の平面的位置は図5において、破
線で示した位置となる。なお、図3及び図4において図
1と同一部分は同一番号で示している。
【0015】このような第3及び第4の実施例によって
も、第1の実施例と比較して光源としての小型電球8の
取付構造が異なるだけで、他の構造は第1の実施例と同
じなので、同様な効果を得ることができる。また、これ
ら第3及び第4の実施例によれば、特に小型電球8を着
脱式操作部11の側面12,13に配設したことによ
り、着脱式操作部11を本体側から取り外した場合に、
小型電球8が操作者の手に触れにくい位置にあるため
に、誤って手に触れて破損させてしまうのを防止できる
という効果を得ることができる。なお、各実施例におい
て光源として使用する小型電球の数、位置等は目的に応
じて任意に選択することができる。
も、第1の実施例と比較して光源としての小型電球8の
取付構造が異なるだけで、他の構造は第1の実施例と同
じなので、同様な効果を得ることができる。また、これ
ら第3及び第4の実施例によれば、特に小型電球8を着
脱式操作部11の側面12,13に配設したことによ
り、着脱式操作部11を本体側から取り外した場合に、
小型電球8が操作者の手に触れにくい位置にあるため
に、誤って手に触れて破損させてしまうのを防止できる
という効果を得ることができる。なお、各実施例におい
て光源として使用する小型電球の数、位置等は目的に応
じて任意に選択することができる。
【0016】
【発明の効果】請求項1に係わる本発明によれば、接続
端子により生ずるスイッチ基板とケースの裏面間のスペ
ースに導光体を配設し、その導光体の一部をスイッチ基
板を通して上記ボタン照明部まで延設するようにしたの
で、導光体によって厚み方向に余分なスペースを占有す
ることなく、本体側の操作部を含めた操作部全体での調
色、輝度の調整が容易に行える着脱式操作部の照明構造
を実現することができる。
端子により生ずるスイッチ基板とケースの裏面間のスペ
ースに導光体を配設し、その導光体の一部をスイッチ基
板を通して上記ボタン照明部まで延設するようにしたの
で、導光体によって厚み方向に余分なスペースを占有す
ることなく、本体側の操作部を含めた操作部全体での調
色、輝度の調整が容易に行える着脱式操作部の照明構造
を実現することができる。
【図1】本発明の着脱式操作部の照明構造の第1の実施
例を示す断面図である。
例を示す断面図である。
【図2】本発明の第2の実施例を示す断面図である。
【図3】本発明の第3の実施例を示す断面図である。
【図4】本発明の第4の実施例を示す断面図である。
【図5】本発明の第3及び第4の実施例が適用される着
脱式操作部を示す平面図である。
脱式操作部を示す平面図である。
【図6】従来例を示す断面図である。
1 ケース 2 スイッチ 3,10 接続端子 4 スイッチ基板 5 ボタン 6 導光体 8 小型電球(光源) 11 着脱式操作部 12,13 着脱式操作部の側面
Claims (1)
- 【請求項1】 筐状のケース内に各々表面及び裏面にス
イッチ及び接続端子を設けたスイッチ基板を配設すると
共に、上記ケースの表面に設けられた上記スイッチを押
圧するボタンを照明するボタン照明部を備えた着脱式操
作部において、上記接続端子により生ずるスイッチ基板
と上記ケースの裏面間のスペースに導光体を配設し、そ
の導光体の一部をスイッチ基板を通して上記ボタン照明
部まで延設したことを特徴とする着脱式操作部の照明構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6104654A JPH07285387A (ja) | 1994-04-19 | 1994-04-19 | 着脱式操作部の照明構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6104654A JPH07285387A (ja) | 1994-04-19 | 1994-04-19 | 着脱式操作部の照明構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07285387A true JPH07285387A (ja) | 1995-10-31 |
Family
ID=14386456
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6104654A Pending JPH07285387A (ja) | 1994-04-19 | 1994-04-19 | 着脱式操作部の照明構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07285387A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009227275A (ja) * | 1996-01-16 | 2009-10-08 | Solid State Opto Ltd | 発光パネルアッセンブリ |
-
1994
- 1994-04-19 JP JP6104654A patent/JPH07285387A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009227275A (ja) * | 1996-01-16 | 2009-10-08 | Solid State Opto Ltd | 発光パネルアッセンブリ |
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