JPH07285603A - ごみ袋ホルダー用ベルト止め具およびごみ袋ホルダー - Google Patents

ごみ袋ホルダー用ベルト止め具およびごみ袋ホルダー

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JPH07285603A
JPH07285603A JP7885894A JP7885894A JPH07285603A JP H07285603 A JPH07285603 A JP H07285603A JP 7885894 A JP7885894 A JP 7885894A JP 7885894 A JP7885894 A JP 7885894A JP H07285603 A JPH07285603 A JP H07285603A
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JP
Japan
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belt
wall
stopper
bag holder
end portion
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JP7885894A
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Ryosuke Okane
良助 岡根
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 製造コストを安くするとともに、経済的な無
駄をなくし、ベルトの寿命を向上させる。 【構成】 ごみ袋Aをごみ箱B内に開口状態でセットす
るためのごみ袋ホルダー用のベルト止め具12が、ごみ
箱Bの内周面に接する外側壁13と、この外側壁13と
の間にベルト11が少なくとも二重巻き状態で挿通しう
る隙間を形成する内側壁14とを有し、かつ、外側壁1
3にベルト基端部11aの第1の係合穴20が係合する
第1の突起17、内側壁14にベルト先端部11bの第
2の係合穴21が係合する第2の突起18がそれぞれ設
けられて成る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はごみ袋をごみ箱内に開口
状態でセットするためのごみ袋ホルダー用のベルト止め
具およびごみ袋ホルダーに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のごみ袋ホルダーとして、
図5に示すように、ごみ箱の内周面に沿うリング状に可
撓変形可能なプラスチックまたは金属製のベルト1と、
このベルト1の一端部に取付けられたベルト止め具2と
によって構成されるものが公知である。
【0003】この公知のごみ袋ホルダーにおいては、ベ
ルト1の先端部に係合穴3、止め具2に突起4がそれぞ
れ設けられ、次のように使用される。
【0004】(イ)図6(a)に示すように、ベルト1
をベルト止め具2に二重巻き状態で通し、突起4と係合
穴3の係合作用によってベルト先端部を止め具2に保持
する。
【0005】(ロ)図6(a)仮想線で示すように、こ
のベルト1の輪にごみ袋Aの上端部を通してホルダー全
体を覆うように外側に折り返す。
【0006】(ハ)同(b)に示すように、このホルダ
ーとごみ袋Aの一体物をごみ箱B内に入れる。
【0007】(ニ)ベルト1を止め具2の両側部分でご
み箱内周面側に押して突起4を係合穴3から外す。
【0008】これにより、同(c)に示すようにベルト
1がごみ袋Aごと広がってごみ箱内周面に圧接し、ごみ
袋Aがごみ箱B内に開口状態でセットされる。
【0009】なお、図6(b)中、C…はこのホルダー
のずれ落ちを防止するためにごみ箱Bの内周面に貼り付
けられたホルダー支持具である。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】ところが、この従来の
ごみ袋ホルダーにおいては、ベルト止め具2をベルト基
端部に接着固定しているため、次のような欠点があっ
た。
【0011】(i)ホルダーの製造段階で接着工程が必
要となるため、製造コストが高くなる。
【0012】(ii)ベルト1と止め具2のいずれか一方
が損傷した場合に全体を取り替えなければならず、経済
的に無駄となる。
【0013】(iii)繰返し使用するうちにベルト1に
巻き癖がついて一重巻き状態への復元力が低下する。
【0014】この場合、ベルト止め具2がベルト1に接
着固定されているため、ベルト1のみを裏返して再使用
することができない。このため、寿命が短かく、この点
でも経済的な無駄が大きいとともに、プラスチック製ホ
ルダーの場合にプラスチック公害の点でも問題となって
いた。
【0015】そこで本発明は、製造段階での接着工程を
省略してコストダウンを図ることができるとともに、経
済的な無駄がなく、さらにベルトの寿命を向上させるこ
とができるごみ袋ホルダー用ベルト止め具およびごみ袋
ホルダーを提供するものである。
【0016】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、ごみ
箱の内周面に沿うリング状に可撓変形可能なベルトによ
ってごみ袋をごみ箱内に保持するごみ袋ホルダーにおけ
る上記ベルトの基端部に取付けられるごみ袋ホルダー用
ベルト止め具であって、ごみ箱の内周面に接する外側壁
と、この外側壁との間に上記ベルトが少なくとも二重巻
き状態で挿通しうる隙間を形成する内側壁とを有し、上
記外側壁にはベルト基端部止め付け用の第1の突起、上
記内側壁にはベルト先端部保持用の第2の突起がそれぞ
れ設けられてなるものである。
【0017】請求項2の発明は、請求項1の構成におい
て、ベルト基端部を外側壁の内面に密着する方向に位置
規制した状態で第1の突起に向けてガイドするガイド部
が設けられてなるものである。
【0018】請求項3の発明は、ごみ箱の内周面に沿う
リング状に可撓変形可能なベルトと、請求項1または2
のいずれかに記載のベルト止め具とから成り、ベルトの
基端部に第1の突起に係脱可能に係合する第1の係合
穴、先端部に第2の突起に係脱可能に係合する第2の係
合穴がそれぞれ設けられたものである。
【0019】
【作用】上記構成によると、ベルトとベルト止め具とが
互いの係合穴と突起とによって着脱可能に結合されるた
め、 この結合操作を使用者側で簡単に行うことができ
る。従って、製造段階でのこれらの接着工程が不要とな
る。
【0020】 ベルトと止め具の一方が損傷した場合
に、この一方の部材のみを取り替えることができる。
【0021】 ベルトに巻き癖がついた場合にベルト
のみを裏返して再使用することができる。従って、ベル
ト本来の寿命まで半永久的に使用することができる。
【0022】また、請求項2の構成によると、ガイド部
によってベルトの基端部が止め具外側壁の内面に密着
し、この密着作用によってベルトと止め具の係合作用が
確実に保持されるため、着脱式でありながら、ベルト止
め具とベルトの結合状態が安定したものとなる。
【0023】しかも、二重巻き状態で、ガイド部によっ
てベルト間に隙間が確保され、ベルト間の摩擦抵抗が小
さくなる。このため、一重巻き状態への復元(ベルトの
広がり)作用が確実かつスムーズに行われる。
【0024】
【実施例】本発明の実施例を図1〜図4によって説明す
る。
【0025】11はベルト、12はベルト止め具(以
下、単に止め具という)である。
【0026】止め具12は、図3,4に示すように、使
用時にごみ袋Aごしにごみ箱Bの内周面に接する外側壁
13と、この外側壁13との間にベルト11が少なくと
も二重巻き状態でかつ余裕をもって挿通される隙間を形
成する内側壁14と、ほぼベルト幅の間隔を置いて対向
する一対の幅方向両側壁15,15とを具備し、一端
(図の右側、以下先端といい、これと反対側を基端とい
う)にベルト差し込み口16が形成されている。
【0027】なお、幅方向両側壁15,15の先端面1
5a,15aは図示のように傾斜面に形成され、これに
よってベルト差し込み口16が斜めカット状に形成され
ている。
【0028】この止め具12には、外側壁13の基端部
内面にベルト基端部止め付け用の第1の突起17、内側
壁14の先端部にベルト先端部保持用の第2の突起18
がそれぞれ設けられている。
【0029】なお、図3,4に示すように、第1の突起
17は先端側が垂直に切り立った逆止突起状に形成さ
れ、第2の突起18は基端側が垂直に切り立った逆止突
起状に形成されている。
【0030】一方、止め具基端側において、外側壁13
からほぼベルト厚み分だけ内側に引っ込んだ位置で幅方
向両側壁15,15間にガイド壁(ガイド部)19が設
けられ、ベルト取付時に、このガイド壁19により、ベ
ルト11の基端部11aが外側壁13の内面に密着する
方向に位置規制された状態で第1の突起17に向けてガ
イドされる。
【0031】このような止め具12は、インジェクショ
ン成形により、二方向型を用いて低コストで簡単に成形
することができる。
【0032】一方、ベルト11は、プラスチック等にて
ごみ箱Bの内周面に沿うリング状に可撓変形可能に形成
され、基端部に第1の係合穴(丸穴)20、先端部に第
2の係合穴21がそれぞれ設けられている。
【0033】なお、第2の係合穴21は、図ではベルト
長さ方向に長い長穴としているが、丸穴でもよい。
【0034】上記構成において、図2〜図4に示すよう
にベルト基端部11aを止め具12に基端側から挿入
し、第1の係合穴20を第1の突起17に係合させる。
【0035】これにより、ベルト基端部11aに止め具
12が取付けられてごみ袋ホルダーが構成される。
【0036】この場合、ガイド壁19によってベルト基
端部11aが厚み方向に位置規制されつつ第1の突起1
7に向けてガイドされるため、第1の係合穴20をこの
突起17に簡単に係合させることができる。
【0037】また、ベルト基端部11aが、ガイド壁1
9によって外側壁13の内面に密着し、この密着作用に
よって第1の係合穴20と突起17の係合状態が確実に
保持されるため、ベルト止め具12がベルト11から外
れてしまうおそれがない。
【0038】このごみ袋ホルダーの使用法は、基本的に
は図5,6に示す従来のものと同様で、 (イ)図3に示すようにベルト11を二重巻きにしてそ
の先端部11bを止め具12にベルト差し込み口16か
ら挿入し、第2の係合穴21を第2の突起18に係合さ
せる。これにより、ベルト先端部11bが止め具12に
保持され、ベルト11が二重巻き状態に保持される。
【0039】(ロ)ごみ袋Aの上端部(開口側端部)を
ホルダーの内側に通して外側に折り返し、ホルダーごと
ごみ箱B内に入れる。
【0040】(ハ)ホルダーを片手で保持した状態で、
ベルト先端側をもう一方の手指でごみ箱内周面側に押
す。
【0041】こうすれば、図3仮想線で示すように第2
の係合穴21が第2の突起18から外れてベルト先端側
がフリーとなるため、図4に示すようにベルト11が一
重巻き方向に復元(拡開)してごみ袋Aごしにごみ箱内
周面に圧接し、ごみ袋Aがごみ箱B内に開口状態にセッ
トされる。
【0042】さらに、ガイド壁19によってベルト間に
隙間が確保され、ベルト間の摩擦抵抗が小さくなるた
め、ベルト11を一重巻き状態に確実かつスムーズに復
元させることができる。
【0043】なお、予めごみ箱内周面の複数個所に図6
(b)のホルダー支持具C…を取付けておき、ホルダを
同支持具C…に支持させる点は従来と同じである。
【0044】一方、ベルト11と止め具12とを分離さ
せる場合には、ベルト基端部11aを手指で押して第1
の係合穴20を第1の突起17から外し、ベルト11ま
たは止め具12を分離方向に引っ張ればよい。
【0045】この操作により、ベルト11と止め具12
の一方が損傷した場合に、損傷した部材のみを取替える
ことができる。
【0046】また、ベルト11に巻き癖が付いて復元力
が低下した場合には、上記操作によってベルト11と止
め具12とを一旦分離させ、ベルト11を表裏反転させ
て再結合すればよい。従って、ベルト11を本来の寿命
まで半永久的に使用することができる。
【0047】ところで、上記実施例では、止め具12の
外側壁13にガイド壁19を設け、ベルト基端部11a
をこのガイド壁19によって厚み方向に位置規制する構
成をとったが、第1の突起17を第1の係合穴20に圧
入状態で係合させ、この係合力のみによってベルト11
と止め具12とを結合し得る構成をとる場合には、ガイ
ド壁19を省略することができる。
【0048】
【発明の効果】上記のように本発明によるときは、ベル
トとベルト止め具とが互いの係合穴と突起とによって着
脱可能に結合されるため、この結合操作を使用者側で簡
単に行うことができる。
【0049】従って、製造段階でのこれらの接着工程が
不要となるため、コストダウンを実現することができ
る。
【0050】また、 ベルトと止め具の一方が損傷した場合に、この一方
の部材のみを取り替えることができる。
【0051】 ベルトに巻き癖がついた場合に、ベル
トのみを裏返して再使用することができる。従って、半
永久的に使用することができる。
【0052】これらの点で、経済的な無駄がなくなると
ともに、プラスチック製ホルダーの場合にプラスチック
公害の低減にも寄与しうるものとなる。
【0053】また、請求項2の発明によると、ガイド部
によってベルトの基端部が止め具外側壁の内面に密着
し、この密着作用によってベルトと止め具の係合作用が
確実に保持されるため、着脱式でありながら、ベルト止
め具とベルトの結合状態が安定したものとなる。
【0054】しかも、二重巻き状態で、ガイド部によっ
てベルト間に隙間が確保され、ベルト間の摩擦抵抗が小
さくなる。このため、一重巻き状態への復元(ベルトの
広がり)作用が確実かつスムーズに行われる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例にかかるベルト止め具とベルト
の斜視図である。
【図2】同ベルト止め具とベルトとを結合してごみ袋ホ
ルダーを構成し、かつベルトを二重巻きした状態の斜視
図である。
【図3】図2の状態の拡大断面図である。
【図4】図3の状態からベルトを一重巻きに広げた状態
を示す断面図である。
【図5】従来のごみ袋ホルダーの斜視図である。
【図6】同ホルダーの使用法を説明するための図であっ
て、(a)は二重巻きしたホルダーとごみ袋の斜視図、
(b)はこれらをごみ箱内に入れた状態の斜視図、
(c)はこの状態でホルダーを広げてごみ袋をごみ箱内
にセットした状態の斜視図である。
【符号の説明】
11 ベルト 12 ベルト止め具 13 同止め具の外側壁 14 同内側壁 14a 内側壁の内面(曲面) 17 第1の突起 18 第2の突起 19 ガイド壁(ガイド部) 20 第1の係合穴 21 第2の係合穴

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ごみ箱の内周面に沿うリング状に可撓変
    形可能なベルトによってごみ袋をごみ箱内に保持するご
    み袋ホルダーにおける上記ベルトの基端部に取付けられ
    るごみ袋ホルダー用ベルト止め具であって、ごみ箱の内
    周面に接する外側壁と、この外側壁との間に上記ベルト
    が少なくとも二重巻き状態で挿通しうる隙間を形成する
    内側壁とを有し、上記外側壁にはベルト基端部止め付け
    用の第1の突起、上記内側壁にはベルト先端部保持用の
    第2の突起がそれぞれ設けられてなることを特徴とする
    ごみ袋ホルダー用ベルト止め具。
  2. 【請求項2】 ベルト基端部を外側壁の内面に密着する
    方向に位置規制した状態で第1の突起に向けてガイドす
    るガイド部が設けられてなることを特徴とする請求項1
    記載のごみ袋ホルダー用ベルト止め具。
  3. 【請求項3】 ごみ箱の内周面に沿うリング状に可撓変
    形可能なベルトと、請求項1または2に記載のベルト止
    め具とから成り、ベルトの基端部に第1の突起に係脱可
    能に係合する第1の係合穴、先端部に第2の突起に係脱
    可能に係合する第2の係合穴がそれぞれ設けられたこと
    を特徴とするごみ袋ホルダー。
JP7885894A 1994-04-18 1994-04-18 ごみ袋ホルダー用ベルト止め具およびごみ袋ホルダー Pending JPH07285603A (ja)

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JP7885894A Pending JPH07285603A (ja) 1994-04-18 1994-04-18 ごみ袋ホルダー用ベルト止め具およびごみ袋ホルダー

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021193051A (ja) * 2019-11-12 2021-12-23 株式会社源兵衛 収集具

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0215906B2 (ja) * 1981-09-29 1990-04-13 Canon Kk

Patent Citations (1)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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