JPH0728629A - 汎用エディタを使用したソースプログラムチューニング方式 - Google Patents
汎用エディタを使用したソースプログラムチューニング方式Info
- Publication number
- JPH0728629A JPH0728629A JP5154845A JP15484593A JPH0728629A JP H0728629 A JPH0728629 A JP H0728629A JP 5154845 A JP5154845 A JP 5154845A JP 15484593 A JP15484593 A JP 15484593A JP H0728629 A JPH0728629 A JP H0728629A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tuning
- source program
- comment
- information
- tuning information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】複数のウインドゥを同時に表示出来ないウイン
ドゥシステムで、特殊なエディタを使用しないでチュー
ニング作業を行える、チューニング支援方式を提供す
る。 【構成】ソースプログラム部〜51、〜53、〜55に
原始ソースプログラムのソースプログラムを出力し、チ
ューニング情報部〜52、〜54に自動挿入したチュー
ニング情報のコメント出力を行う。ソースプログラム部
〜51のDO 2に対応したチューニング情報のコメン
トが、チューニング情報部〜52に出力され、ソースプ
ログラム部〜53のDO 10に対応したのは、チュー
ニング情報部〜54に出力される。情報部〜54の場
合、DO 10に対応したチューニング参考例はない
為、出力されない。また、チューニング情報のコメント
のコメントキーワードはユーザ指定がなく、原始ソース
プログラム記述形式が標準形式なので、チューニング情
報のコメントキーワードは標準値で出力される。
ドゥシステムで、特殊なエディタを使用しないでチュー
ニング作業を行える、チューニング支援方式を提供す
る。 【構成】ソースプログラム部〜51、〜53、〜55に
原始ソースプログラムのソースプログラムを出力し、チ
ューニング情報部〜52、〜54に自動挿入したチュー
ニング情報のコメント出力を行う。ソースプログラム部
〜51のDO 2に対応したチューニング情報のコメン
トが、チューニング情報部〜52に出力され、ソースプ
ログラム部〜53のDO 10に対応したのは、チュー
ニング情報部〜54に出力される。情報部〜54の場
合、DO 10に対応したチューニング参考例はない
為、出力されない。また、チューニング情報のコメント
のコメントキーワードはユーザ指定がなく、原始ソース
プログラム記述形式が標準形式なので、チューニング情
報のコメントキーワードは標準値で出力される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、高級言語で記述された
ソースプログラムを効率良く実行させる為のチューニン
グ支援に係り、特に、チューニング情報を参照しながら
ソースプログラムの修正を行う処理方式に関する。
ソースプログラムを効率良く実行させる為のチューニン
グ支援に係り、特に、チューニング情報を参照しながら
ソースプログラムの修正を行う処理方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の技術は、日立クリエイティブステ
ーション 3050 HI−UX/WE HI−UX/
WE2 FORTRAN開発支援システム FORT/
ASSIST/W 手引・操作書 3050−7−42
0−20 第156頁から第158頁の記載のように、
ソースプログラムとチューニング情報を別ウインドゥに
表示させ参照することにより、ソースプログラムのチュ
ーニング用の修正を行っていた。
ーション 3050 HI−UX/WE HI−UX/
WE2 FORTRAN開発支援システム FORT/
ASSIST/W 手引・操作書 3050−7−42
0−20 第156頁から第158頁の記載のように、
ソースプログラムとチューニング情報を別ウインドゥに
表示させ参照することにより、ソースプログラムのチュ
ーニング用の修正を行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術は、複数
のウインドゥを同時に表示出来るウインドゥシステムで
のチューニング作業を対象としている為、複数のウイン
ドゥを同時に表示出来ないウインドゥシステムにおいて
チューニング作業を行うには、チューニング情報を表示
しながらソースプログラムを修正することのできる特殊
なエディタが必要であった。
のウインドゥを同時に表示出来るウインドゥシステムで
のチューニング作業を対象としている為、複数のウイン
ドゥを同時に表示出来ないウインドゥシステムにおいて
チューニング作業を行うには、チューニング情報を表示
しながらソースプログラムを修正することのできる特殊
なエディタが必要であった。
【0004】本発明は、上記問題を解決する為、複数の
ウインドゥを同時に表示出来ないウインドゥシステム
で、特殊なエディタを使用しないで、チューニング作業
を行えるようにするチューニング支援を提供することを
目的とする。
ウインドゥを同時に表示出来ないウインドゥシステム
で、特殊なエディタを使用しないで、チューニング作業
を行えるようにするチューニング支援を提供することを
目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記問題を解決する為
に、原始ソースプログラム中にチューニング情報をコメ
ントとして自動挿入したソースプログラムを出力するこ
とにより、複数のウインドゥを同時に表示出来ないウイ
ンドゥシステムでも、ソースプログラムとチューニング
情報を汎用エディタで同時に参照し、チューニング用の
修正を行えるようにすることで解決する。
に、原始ソースプログラム中にチューニング情報をコメ
ントとして自動挿入したソースプログラムを出力するこ
とにより、複数のウインドゥを同時に表示出来ないウイ
ンドゥシステムでも、ソースプログラムとチューニング
情報を汎用エディタで同時に参照し、チューニング用の
修正を行えるようにすることで解決する。
【0006】
【作用】チューニング支援は、ソースファイル情報テー
ブルやチューニング情報テーブルを参照して、チューニ
ング情報の挿入判定を行う。
ブルやチューニング情報テーブルを参照して、チューニ
ング情報の挿入判定を行う。
【0007】原始ソースプログラムのソースプログラム
を1行づつ入出力しながら、チューニング挿入情報テー
ブルを参照し、当該ソースプログラムのISN(Interna
l Statement Number:内部ステートメント番号)とチュ
ーニング情報テーブル内のチューニング情報挿入ISN
が一致した場合、実行情報、チューニング診断メッセー
ジ、チューニング参考例のチューニング情報のコメント
を出力する。
を1行づつ入出力しながら、チューニング挿入情報テー
ブルを参照し、当該ソースプログラムのISN(Interna
l Statement Number:内部ステートメント番号)とチュ
ーニング情報テーブル内のチューニング情報挿入ISN
が一致した場合、実行情報、チューニング診断メッセー
ジ、チューニング参考例のチューニング情報のコメント
を出力する。
【0008】出力するチューニング情報のコメントキー
ワードは、ソースプログラムの記述形式(標準形式と自
由形式)により異なる。また、ユーザ指定により自由な
キーワード指定を行うことが出来る為、ソースプログラ
ム部分とチューニング情報のコメント部分の区別を容易
に行うことが出来る。
ワードは、ソースプログラムの記述形式(標準形式と自
由形式)により異なる。また、ユーザ指定により自由な
キーワード指定を行うことが出来る為、ソースプログラ
ム部分とチューニング情報のコメント部分の区別を容易
に行うことが出来る。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図を参照しつつ説
明する。
明する。
【0010】図1は、プログラムチューニング作業の進
め方を示す図である。チューニング情報の作成〜1と、
実行情報の取得〜2は、チューニングを行うプログラム
をコンパイル、実行または、シュミレート実行して、チ
ューニング作業〜3で使用する解析情報の生成を行う。
プログラムの性能チェック〜4は、実行情報を参照しな
がら、プログラムの実行性能を確認する。チューニング
対象の選択〜5は、プログラム内のどの部分のループ、
ブロックのチューニングを行うかの選択を行う。プログ
ラムのチューニング〜6は、チューニング診断メッセー
ジやチューニング参考例を検討して、プログラムのチュ
ーニングを行う。チューニング結果の確認〜7は、プロ
グラムの再コンパイル及び、実行を行い、チューニング
修正後の実行結果の確認を行う。本発明は、プログラム
のチューニング〜6に係る。
め方を示す図である。チューニング情報の作成〜1と、
実行情報の取得〜2は、チューニングを行うプログラム
をコンパイル、実行または、シュミレート実行して、チ
ューニング作業〜3で使用する解析情報の生成を行う。
プログラムの性能チェック〜4は、実行情報を参照しな
がら、プログラムの実行性能を確認する。チューニング
対象の選択〜5は、プログラム内のどの部分のループ、
ブロックのチューニングを行うかの選択を行う。プログ
ラムのチューニング〜6は、チューニング診断メッセー
ジやチューニング参考例を検討して、プログラムのチュ
ーニングを行う。チューニング結果の確認〜7は、プロ
グラムの再コンパイル及び、実行を行い、チューニング
修正後の実行結果の確認を行う。本発明は、プログラム
のチューニング〜6に係る。
【0011】以下、原始ソースプログラム中にチューニ
ング情報をコメントとして自動挿入し、プログラムチュ
ーニンングを行う詳細な処理を説明する。
ング情報をコメントとして自動挿入し、プログラムチュ
ーニンングを行う詳細な処理を説明する。
【0012】図2に、ソースファイル情報テーブル〜1
0を示す。当該テーブルは、チューニング情報コメント
を挿入する原始ソースファイルに対応し、チューニング
情報を挿入する原始ソースプログラムのソースファイル
の管理〜11と、自動挿入するチューニング情報を管理
しているチューニング情報テーブルポインタ〜12が設
定されている。
0を示す。当該テーブルは、チューニング情報コメント
を挿入する原始ソースファイルに対応し、チューニング
情報を挿入する原始ソースプログラムのソースファイル
の管理〜11と、自動挿入するチューニング情報を管理
しているチューニング情報テーブルポインタ〜12が設
定されている。
【0013】図3に、チューニング情報テーブル〜20
を示す。当該テーブルは、原始ソースファイル中に自動
挿入するチューニング情報の数分存在し、チューニング
情報を原始ソースプログラムのどのISNに自動挿入す
るかを管理する挿入情報管理領域〜21と、自動挿入す
るチューニング情報文字列を管理するチューニング情報
テキスト管理領域〜22が設定されている。
を示す。当該テーブルは、原始ソースファイル中に自動
挿入するチューニング情報の数分存在し、チューニング
情報を原始ソースプログラムのどのISNに自動挿入す
るかを管理する挿入情報管理領域〜21と、自動挿入す
るチューニング情報文字列を管理するチューニング情報
テキスト管理領域〜22が設定されている。
【0014】図4に、チューニング情報を自動挿入する
処理を示す。ソースプログラムを1行入力〜30し、入
力ソースプログラムがあるかの判定〜31を行う。入力
ソースプログラムがある場合、入力ソースプログラムの
出力〜32を行う。入力したソースプログラムのISN
とチューニング情報テーブルのISNが一致するかの判
定〜33を行う。一致すると、チユーニング情報コメン
トキーワードのユーザ指定があるかの判定〜34を行
い、コメントキーワードのユーザ指定があれば、ユーザ
指定の文字列をチューニング情報のコメントキーワード
として設定〜36し、コメントキーワードを付加したチ
ューニング情報のコメントを出力〜37する。コメント
キーワードのユーザ指定がなければ、ソースプログラム
の記述形式(標準形式と自由形式)に従った標準値の文
字列をチューニング情報のコメントキーワードとして設
定〜35し、コメントキーワードを付加したチューニン
グ情報のコメントを出力〜37する。
処理を示す。ソースプログラムを1行入力〜30し、入
力ソースプログラムがあるかの判定〜31を行う。入力
ソースプログラムがある場合、入力ソースプログラムの
出力〜32を行う。入力したソースプログラムのISN
とチューニング情報テーブルのISNが一致するかの判
定〜33を行う。一致すると、チユーニング情報コメン
トキーワードのユーザ指定があるかの判定〜34を行
い、コメントキーワードのユーザ指定があれば、ユーザ
指定の文字列をチューニング情報のコメントキーワード
として設定〜36し、コメントキーワードを付加したチ
ューニング情報のコメントを出力〜37する。コメント
キーワードのユーザ指定がなければ、ソースプログラム
の記述形式(標準形式と自由形式)に従った標準値の文
字列をチューニング情報のコメントキーワードとして設
定〜35し、コメントキーワードを付加したチューニン
グ情報のコメントを出力〜37する。
【0015】図6に図5の原始ソースプログラム〜40
に対してチューニング情報のコメントを自動挿入したソ
ースプログラム〜50を示す。チューニング情報のコメ
ントを自動挿入したソースプログラム〜50の、ソース
プログラム部〜51、〜53、〜55に、原始ソースプ
ログラム〜40の原始ソースプログラム部〜41、〜4
2、〜43を出力し、チューニング情報部〜52、〜5
4に自動挿入したチューニング情報のコメントを出力す
る。ソースプログラム部〜51のDO 2に対応したチ
ューニング情報のコメントが、チューニング情報部〜5
2に出力される。ソースプログラム部〜53のDO 1
0に対応したチューニング情報のコメントが、チューニ
ング情報部〜54に出力される。チューニング情報部〜
54の場合、DO 10に対応したチューニング参考例
が存在しない為、チューニング参考例は出力されない。
また、チューニング情報のコメントキーワードはユーザ
指定〜34がなく、原始ソースプログラム記述形式が標
準形式〜35である為、チューニング情報のコメントキ
ーワードは標準値(*TF)で出力される。
に対してチューニング情報のコメントを自動挿入したソ
ースプログラム〜50を示す。チューニング情報のコメ
ントを自動挿入したソースプログラム〜50の、ソース
プログラム部〜51、〜53、〜55に、原始ソースプ
ログラム〜40の原始ソースプログラム部〜41、〜4
2、〜43を出力し、チューニング情報部〜52、〜5
4に自動挿入したチューニング情報のコメントを出力す
る。ソースプログラム部〜51のDO 2に対応したチ
ューニング情報のコメントが、チューニング情報部〜5
2に出力される。ソースプログラム部〜53のDO 1
0に対応したチューニング情報のコメントが、チューニ
ング情報部〜54に出力される。チューニング情報部〜
54の場合、DO 10に対応したチューニング参考例
が存在しない為、チューニング参考例は出力されない。
また、チューニング情報のコメントキーワードはユーザ
指定〜34がなく、原始ソースプログラム記述形式が標
準形式〜35である為、チューニング情報のコメントキ
ーワードは標準値(*TF)で出力される。
【0016】
【発明の効果】本発明によれば、自動挿入したチューニ
ング情報コメントとソースプログラムの両方を確認しな
がら、チューニング用の修正を行うことができ、複数の
ウインドゥを同時に表示出来るウインドゥシステムでな
くても、また、チューニング情報を表示しながらソース
プログラムを修正することのできる特殊なエディタがな
くても、プログラムのチューニング作業を行うことがで
きる。
ング情報コメントとソースプログラムの両方を確認しな
がら、チューニング用の修正を行うことができ、複数の
ウインドゥを同時に表示出来るウインドゥシステムでな
くても、また、チューニング情報を表示しながらソース
プログラムを修正することのできる特殊なエディタがな
くても、プログラムのチューニング作業を行うことがで
きる。
【図1】本発明の一実施例によるチューニング作業の進
め方を示す。
め方を示す。
【図2】本発明の一実施例によるソースファイル情報テ
ーブルを示す。
ーブルを示す。
【図3】本発明の一実施例によるチューニング情報テー
ブルを示す。
ブルを示す。
【図4】本発明の一実施例によるチューニング情報のコ
メントの自動挿入処理を示す。
メントの自動挿入処理を示す。
【図5】本発明の一実施例による原始ソースプログラム
例を示す。
例を示す。
【図6】本発明の一実施例によるチューニング情報のコ
メントを自動挿入したソースプログラムの出力例を示
す。
メントを自動挿入したソースプログラムの出力例を示
す。
1…チューニング情報の作成、 2…実行情報の取得、 3…チューニング作業、 4…プログラムの性能チェック、 5…チューニング対象の選択、 6…プログラムのチューニング、 7…チューニング結果の確認、 10〜12…ソースファイル情報テーブルの詳細、 20〜22…チューニング情報テーブルの詳細、 30〜37…チューニング情報のコメントの自動挿入処
理の詳細、 40〜43…原始ソースプログラム例の詳細、 50〜55…チューニング情報のコメントを自動挿入し
たソースプログラムの出力例の詳細。
理の詳細、 40〜43…原始ソースプログラム例の詳細、 50〜55…チューニング情報のコメントを自動挿入し
たソースプログラムの出力例の詳細。
Claims (1)
- 【請求項1】複数のウインドゥを同時に表示出来ないウ
インドゥシステムにおいて、ループ回数、実行比率、ベ
クトル化率及び、I/O回数を確認する為の実行情報
と、チューニング対象ループのベクトル化状況を確認す
る為のチューニング診断メッセージと、ベクトルチュー
ニング用のソースプログラムの修正例を確認する為のチ
ューニング参考例というチューニング情報を見ながら、
ソースプログラムのチューニング用の修正を行えるよう
にする為に、原始ソースプログラム中に、チューニング
情報をコメントとして自動挿入することにより、汎用エ
ディタを使用し、ソースプログラムのチューニング作業
を行えるようにすることを特徴とするチューニング方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5154845A JPH0728629A (ja) | 1993-06-25 | 1993-06-25 | 汎用エディタを使用したソースプログラムチューニング方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5154845A JPH0728629A (ja) | 1993-06-25 | 1993-06-25 | 汎用エディタを使用したソースプログラムチューニング方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0728629A true JPH0728629A (ja) | 1995-01-31 |
Family
ID=15593158
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5154845A Pending JPH0728629A (ja) | 1993-06-25 | 1993-06-25 | 汎用エディタを使用したソースプログラムチューニング方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0728629A (ja) |
-
1993
- 1993-06-25 JP JP5154845A patent/JPH0728629A/ja active Pending
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