JPH072865B2 - テニスボール用ゴム材料 - Google Patents

テニスボール用ゴム材料

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JPH072865B2
JPH072865B2 JP59265919A JP26591984A JPH072865B2 JP H072865 B2 JPH072865 B2 JP H072865B2 JP 59265919 A JP59265919 A JP 59265919A JP 26591984 A JP26591984 A JP 26591984A JP H072865 B2 JPH072865 B2 JP H072865B2
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rubber
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gas
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道継 菊地
徹 横山
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A63SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
    • A63BAPPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
    • A63B39/00Hollow non-inflatable balls, i.e. having no valves
    • A63B39/02Arrangements for maintaining the pressure

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  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • Physical Education & Sports Medicine (AREA)
  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はテニスボール用ゴム材料に係り、特に充填され
たガスの透過性が大幅に低減されたテニスボール用ゴム
材料に関する。
[従来の技術] テニスボールは、一般に、天然ゴム又は合成ゴム等のゴ
ム材料の内部に、大気よりも高い圧力で空気又は各種の
ガスが充填されて構成されている。
従来より一般的に採用されているテニスボールの製造方
法の一例を次に説明する。
まず、原料ゴムに各種添加剤を加え、混練した配合ゴム
のペレットを作製する。次いで、このペレットを半球型
金型に入れて加熱成型しておわん状半球形状とし、半球
からはみ出した過剰のゴム、成型屑等を取り除き、接合
する面を研磨してゴムのりを塗布する。このように処理
した2個の半球の一方の内部に定量のガス発生剤を入れ
て、もう一方の半球と貼り合わせて球形のボールとす
る。このものを再び球型金型に入れ加熱し、接合面を圧
着させる。この際、加熱によりガス発生剤が反応して発
泡し、一定の内圧を有する中空球が得られる。得られた
中空球は外表面を研磨してゴムのりを塗布した後、メル
トンクロスを貼り付け、更にもう一度金型内で加熱し、
メルトンクロスを十分に接着させる。このようにしてメ
ルトン被覆を施したボールは、その外観、感触を整える
ためにメルトンの起毛を行ない、規格検査の後、製品と
される。なお、ガス発生剤を用いず、上記接合を大気圧
よりも高圧の雰囲気下で行ない、これによって、接合さ
れた球内に高圧気体を残留せしめる場合もある。
[発明が解決しようとする問題点] しかしながら、このようにして製造される従来のボール
は内部に大気よりも高い圧力のガスが封入されているこ
とから、ボールの使用又は時間の経過と共に、内部のガ
スがゴム膜を透過して漏れ出し、ボール内部の圧力が徐
々に低下する。このため、ボールの弾性、反発性能が劣
化し、製品規格(例えば、テニスボールの場合、254cm
から落下した場合のバウンドが135〜147cmとされてい
る。)からはずれてしまうという問題点があり、また、
打球感の変化によりプレーに変調をきたす結果となる。
またガスの透過によりゴム膜の損耗も一層激しくなる。
従来、このようなガス漏れを防止するために、原料ゴム
に粉粒状の充填剤を添加して成型加工する方法も提案さ
れているが、未だ十分なガス漏れ防止効果は得られてい
なかった。
[問題点を解決するための手段] 本発明は上記問題点を解決するべくなされたものであ
り、 鱗片状ないし平板状充填剤がゴム100重量部に対し、3
〜80重量部の範囲で含有されてなることを特徴とするテ
ニスボール用ゴム材料、 を要旨とするものである。
即ち、本発明者らは、ガス漏れのない優れたテニスボー
ル用ゴム材料を提供するべく鋭意検討を重ねた結果、鱗
片状ないし平板状の充填剤を原料ゴムに混練して成型し
て得られるゴム膜は、ガスの通過を阻害し、ガス漏れが
効果的に防止されることを見い出し、本発明に到達した
ものである。
以下に本発明につき詳細に説明する。
本発明のテニスボール用ゴム材料は、原料ゴム100重量
部に対し、鱗片状ないし平板状充填剤を3〜80重量部含
有してなるものである。
原料ゴムの種類には特に制限はなく、天然ゴム、合成ゴ
ムのいずれでも良い。合成ゴムとしては、例えば、ブタ
ジエンゴム(BR)、イソプレンゴム(IR)、スチレン−
ブタジエンゴム(SBR)、アクリロニトリル−ブタジエ
ンゴム(NBR)、クロロプレンゴム(CR)等のジエン系
ゴム;ブチルゴム(IIR)、ハロゲン化ブチルゴム、ア
クリルゴム(ACM、ANM)、エチレンプロピレンゴム(EP
DM、EPR)、クロロスルホン化ポリエチレン、エチレン
酢酸ビニル共重合体(EVA)、塩素化ポリエチレン、フ
ッ素ゴム等のオレフィン系ゴム;その他シリコンゴム、
シリコン−エチレン−プロピレンゴム、ウレタンゴム等
のポリマーが挙げられる。
本発明においては、このような原料ゴムに鱗片状ないし
平板状充填剤を含有させるものであるが、この鱗片状な
いし平板充填剤の含有量は少な過ぎるとガス漏れ防止効
果が不十分であり、また多過ぎると弾性等のゴム材料の
特性に悪影響を及ぼすこととなる。従って、鱗片状ない
し平板状充填剤の含有量は原料ゴム100重量部に対して
3〜80重量部、好ましくは5〜30重量部である。
鱗片状ないし平板状充填剤としては、特に制限はなく、
通常使用されている薄平板形状の充填剤が用いられ、セ
リサイト、カオリン、クロライト、珪酸アルミニウム、
クレー、タルク、雲母、二硫化モリブデン、グラファイ
ト等の鱗片状ないし平板状の充填剤が適当である。具体
的には下記の如き鱗片状ないし平板状充填剤が挙げられ
る。
セリサイト系 スーパーライト(神戸クレー社製) セリサイト系で六角偏平の粒状。
比重:2.58 組成(%):SiO2;57.31 Al2O3;26.46 Fe2O3;1.78 K2O;4.52 Na2O;0.59 CaO;0.49 MgO;1.96 pH:7.60 強熱減量:6.62% HY-100(タカラ産業社製) セリサイトの微細な鱗片状粉末。
比重:2.5〜2.83 組成(%):SiO2;45〜52 Al2O3;30〜35 Fe2O3;3以下 K2O;8〜11 CaO;1以下 pH:5〜7 強熱減量:5〜7% (その他、HY-300、HY-400、HY−5、YK、HY-200(いず
れもタカラ産業社製)、三信セリサイトFS、−SC、−S
−5等) カオリン系 ネオスーパー(A級)(神戸クレー社製) SBクレー(B級)(神戸クレー社製) カオリン系で六角偏平の粒状。
組成(%):SiO2;57.73 Al2O3;28.91 Fe2O3;1.14 CaO;0.30 MgO;0.10 pH:5.5 強熱減量:10.60% クロライト系 スワニーZ(昭和鉱業社製) 緑泥石(クロライト)の超微粉末で薄い板状結晶。
比重:2.68 組成(%):SiO2;37〜40 Al2O3;17〜18 Fe2O3;0.1〜0.5 MgO;30〜32 CaO;0.1〜0.5 Na2O;0.1〜0.2 pH:7.4 強熱減量:10〜110% (その他スワニー30(昭和鉱業社製)等) 珪酸アルミニウム系 ASP100(Engelhard Minerals&Chem.(米)社製) 薄板状の含水珪酸アルミニウム。
組成(%):SiO2;45 Al2O3;38.5 Fe2O3;0.3 TiO2;1.5 CaO;0.1 Na2O;0.1 水分;1以下 pH:3.8〜4.6 強熱減量:13.8% (その他、ASP170、ASP200、ASP400P、ASP600(しずれ
もEngelhard Minerals&Chem.社製) クレー系 Icecap K(Burgess Pigment(米)社製) 薄い平板状の無水クレー。
比重:2.63 組成(%):SiO2;51.0〜52.4 Al2O3;42.1〜44.3 Fe2O3;痕跡 TiO2;1.56〜2.50 水;5以下 pH:5〜6 強熱減量:0〜1.0% (その他、Iceberg,Thernoglace.H.No.10,B−80,Tisyn
(いずれもBurgess Pigment社製) タルク系 タルク(Talc) 滑石、ソープストーン、タルカム、フレンチチョーク、
ステアタイトと呼ばれ成分は含水珪酸マグネシウムで、
理論上は、MgO31.7%、SiO263.5%、H2O4.8%である。
浅田製粉,国峯硫化工業,竹原化学工業、土屋オリエン
ト工業、日東粉化、日本タルク、丸屋カルシウム、Inte
rnational Talc、日本ミストロンの製品が著名である。
雲母系 雲母粉(Mica Powder) 組成(%):SiO2;44〜48 Al2O3;35〜40 CaO;2以下 Fe2O3;3以下 K2O;8〜12 強熱減量:5〜7% 二硫化モリブデン系 二硫化モリブデン(Molybdenum disulfide) 商品名モリコートが一般に使用され、富士高分子、Dou
Corningの製品が用いられている。
グラファイト系 北朝鮮、セイロン、マダガスカル産のグラファイトが一
般的である。
本発明のゴム材料は、原料ゴム及び上述の如き鱗片状な
いし平板状充填剤の他に、通常添加されるイオウ、加硫
促進剤、老化防止剤、染料等を含有していても良いこと
は勿論である。
本発明のゴム材料により、テニスボールを製造するに
は、通常採用される製造方法で良く、鱗片状ないし平板
状充填剤は成型工程において高圧下で加硫することによ
り配向し、ガスの通過を阻止する遮蔽材として作用する
ようになる。
[作用] 本発明のゴム材料は、鱗片状ないし平板状充填剤を含有
することから、この充填剤がガスの通過を著しく抑制
し、ガス漏れを防止する。しかも鱗片状ないし平板状充
填剤を含有量は原料ゴム100重量部に対して3〜80重量
部であることから、テニスボール用としてのゴムの諸特
性に影響を及ぼすこともなく、効果的にガスの通過を防
ぐことができる。
従って、本発明のゴム材料により、テニスボールを製造
した場合、内部に充填されたガスがボールの使用、時間
の経過等により、ゴム膜を通過して漏れ出ることが大幅
に低減され、ボール内部の圧力を長時間保持することが
可能となる。このため、ボールの弾性、反発性能が低下
することがなく、プレーに変調をきたすこともない。ま
た、ゴム膜のガス通過が防止されることら、ゴム膜の劣
化が防がれ、しかも充填剤によりゴム膜は強化されるた
め、ボールは外被層が損耗するまで使用可能となり、ボ
ールの寿命も延長される。
[実施例] 以下に実施例及び比較例を挙げて、本発明を更に具体的
に説明するが、本発明はその要旨を超えない限り、以下
の実施例に限定されるものではない。
実施例1〜7、比較例1、2 第1表に示す組成のゴム材料を用い、常法に従ってテニ
スボールを製造した。なお、鱗片状ないし平板状充填剤
としては、スーパーライト(神戸クレー社製)を用い
た。
まず、原料ゴムのペレットを半球型金型に入れ、150℃
で13分間加熱成型し、ハーフカップを作製した。このハ
ーフカップの接合面を処理した後、ゴムのりを塗布し、
2つのハーフカップをつきあわせて、球型金型にて1.8
気圧の加圧雰囲気下で接合し、球とした。これに更にメ
ルトン被覆を施し、テニスボールとした。
製造したテニスボールを254cmの高さから落下させた時
のはねかえりの高さ(リバウンド)を測定し、その低下
値の経時変化を調べた。
結果を第1表に示す。
実施例8〜16 鱗片状ないし平板状充填剤として第2表に示すものを、
原料ゴム100重量部に対して10重量部使用したこと以外
は実施例3と同様にしてテニスボールを製造し、そのリ
バウンド低下の経時変化を調べた。
結果を第2表に示す。
第1表及び第2表より、本発明によればテニスボールの
リバウンド特性が長期間にわたって良好なものとし得る
ことが明瞭に認められる。
なお、第1表より、本発明の鱗片状ないし平板状充填剤
を含有するゴム材料は、長時間経過後もリバウンドの低
下が少なく、ガス漏れは大幅に低減されていることが認
められ、しかも、鱗片状ないし平板状充填剤の添加量の
増大に伴って、リバウンド特性の低下が小さくなること
が認められる。
また、第2表より、充填剤の銘柄により多少のばらつき
はあるものの、いずれも従来品(比較例)に比べリバウ
ンド物性の長期維持が可能であることが認められる。
[効果] 以上詳述した通り、本発明のテニスボール用ゴム材料は
原料ゴム100重量部に対し、3〜80重量部の鱗片状ない
し平板状充填剤を含有してなるものであり、ゴムの弾性
等の特性に悪影響を及ぼすことなく、ガスの透過を抑制
することができる。またゴムの劣化も防止される。
従って、本発明のテニスボール用ゴム材料によれば、充
填されたガスの漏れを防止し、寿命の長い優れたテニス
ボールを製造することができ、工業的に極めて有用であ
る。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】鱗片状ないし平板状充填剤がゴム100重量
    部に対し、3〜80重量部の範囲で含有されてなることを
    特徴とするテニスボール用ゴム材料。
JP59265919A 1984-12-17 1984-12-17 テニスボール用ゴム材料 Expired - Lifetime JPH072865B2 (ja)

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