JPH0728792B2 - 手引きカ−テンモ−タ装置 - Google Patents
手引きカ−テンモ−タ装置Info
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- JPH0728792B2 JPH0728792B2 JP5287787A JP5287787A JPH0728792B2 JP H0728792 B2 JPH0728792 B2 JP H0728792B2 JP 5287787 A JP5287787 A JP 5287787A JP 5287787 A JP5287787 A JP 5287787A JP H0728792 B2 JPH0728792 B2 JP H0728792B2
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- motor
- curtain
- shape memory
- memory alloy
- alloy actuator
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- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 claims description 25
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims description 2
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 claims 1
- 239000000956 alloy Substances 0.000 claims 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は電動と手動のいずれによってもカーテンを開閉
することができる装置の改良に関する。
することができる装置の改良に関する。
[従来の技術] モータでカーテンを開閉することができるだけでなく、
手引でカーテンを開閉することができる従来の装置は、
カーテン開閉用の紐が掛けられた駆動車とモータの出力
軸を電磁クラッチを介して連結し、モータ通電中は電磁
クラッチが入って駆動車とモータを結合し、モータ停止
時は電磁クラッチが切れて駆動車とモータを分離する方
式であった。したがって、モータ停止時にモータの抵抗
を受けずにカーテンを手引きで軽く開閉することができ
た。
手引でカーテンを開閉することができる従来の装置は、
カーテン開閉用の紐が掛けられた駆動車とモータの出力
軸を電磁クラッチを介して連結し、モータ通電中は電磁
クラッチが入って駆動車とモータを結合し、モータ停止
時は電磁クラッチが切れて駆動車とモータを分離する方
式であった。したがって、モータ停止時にモータの抵抗
を受けずにカーテンを手引きで軽く開閉することができ
た。
[発明が解決しようとする問題点] モータと駆動車を連結する電磁クラッチは、高価な上に
小型化することが難しいという問題があった。
小型化することが難しいという問題があった。
本発明は上記問題を解決するためになされたものであ
り、その目的とするところは、モータと駆動車を連結す
る装置であってコストが安く小型化の可能なものを提供
することにある。
り、その目的とするところは、モータと駆動車を連結す
る装置であってコストが安く小型化の可能なものを提供
することにある。
[問題点を解決するための手段] 前記目的を達成するため、本発明の特徴とする手段は、
モータの出力軸に主動車を一体に取付け、駆動車に従動
車を一体に固定し、媒体を介して主動車と従動車を回転
連結し、その媒体を連結装置から遮断装置へ又はその逆
に変位させる形状記憶合金アクチュエータを設け、モー
タと形状記憶合金に同時に通電し同時に電波を遮断する
制御回路を設けたことにある。ここで、主動車と従動車
を歯車にすると、媒体も歯車になり、主動車と従動車を
プーリにすと、媒体はベルトになる。
モータの出力軸に主動車を一体に取付け、駆動車に従動
車を一体に固定し、媒体を介して主動車と従動車を回転
連結し、その媒体を連結装置から遮断装置へ又はその逆
に変位させる形状記憶合金アクチュエータを設け、モー
タと形状記憶合金に同時に通電し同時に電波を遮断する
制御回路を設けたことにある。ここで、主動車と従動車
を歯車にすると、媒体も歯車になり、主動車と従動車を
プーリにすと、媒体はベルトになる。
[作用] カーテンの開又は閉スイッチを押すと、モータが一方に
回転すると共に形状記憶合金アクチュエータが進出して
媒体を連結位置に移動させるから、主動車と従動車は回
転連結し、モータの回転によりカーテンは開閉する。途
中で停止スイッチを押したり、カーテンが開閉の限度位
置に達してリミットスイッチが作動すると、モータと同
時に形状記憶合金アクチュエータの電流が切れてモータ
は停止し、形状記憶合金アクチュエータは退入して媒体
を遮断位置に移動させるから、主動車と従動車の回転連
結は切れる。その結果、モータの停止中、駆動車はモー
タの回転抵抗を受けずに回転するから、手引きで軽くカ
ーテンを開閉することができる。
回転すると共に形状記憶合金アクチュエータが進出して
媒体を連結位置に移動させるから、主動車と従動車は回
転連結し、モータの回転によりカーテンは開閉する。途
中で停止スイッチを押したり、カーテンが開閉の限度位
置に達してリミットスイッチが作動すると、モータと同
時に形状記憶合金アクチュエータの電流が切れてモータ
は停止し、形状記憶合金アクチュエータは退入して媒体
を遮断位置に移動させるから、主動車と従動車の回転連
結は切れる。その結果、モータの停止中、駆動車はモー
タの回転抵抗を受けずに回転するから、手引きで軽くカ
ーテンを開閉することができる。
[実施例] 本発明の装置を図面に示す実施例に基づいて説明する。
第1図に示すように、カーテンを開閉するモータ10は減
速機12を備え、その出力軸14には主動ギヤ20が固定され
る。モータ10はボックス11に内設され、そのボックスは
壁面等に固定される。主動ギヤ20と同軸並列に同形同大
の従動ギヤ40が配置され、その従動ギヤは駆動車42と一
体にボックス11に回動自在に軸受けされる。同じくボッ
クス11に出力軸14に直交する方向に進退する形状記憶合
金アクチュエータ25が取付けられる。その形状記憶合金
アクチュエータの先端にブラケット27が取付けられ、そ
のブラケットに主動ギヤ20と従動ギヤ40に同時にかみ合
うことができる広幅な中間ギヤ30が回動自在に軸受けさ
れる。形状記憶合金アクチュエータ25は通電されると流
体圧シリンダアクチュエータと同様に進出し、電流が切
られると退入する。したがって、通電時に中間ギヤ30は
主動ギヤ20と従動ギヤ40に同時にかみ合いモータ10の回
転を駆動車42に伝達するが、電流が切れると、主動ギヤ
20と従動ギヤ40から同時に外れるから、駆動車42とモー
タ10との連結は分離する。
速機12を備え、その出力軸14には主動ギヤ20が固定され
る。モータ10はボックス11に内設され、そのボックスは
壁面等に固定される。主動ギヤ20と同軸並列に同形同大
の従動ギヤ40が配置され、その従動ギヤは駆動車42と一
体にボックス11に回動自在に軸受けされる。同じくボッ
クス11に出力軸14に直交する方向に進退する形状記憶合
金アクチュエータ25が取付けられる。その形状記憶合金
アクチュエータの先端にブラケット27が取付けられ、そ
のブラケットに主動ギヤ20と従動ギヤ40に同時にかみ合
うことができる広幅な中間ギヤ30が回動自在に軸受けさ
れる。形状記憶合金アクチュエータ25は通電されると流
体圧シリンダアクチュエータと同様に進出し、電流が切
られると退入する。したがって、通電時に中間ギヤ30は
主動ギヤ20と従動ギヤ40に同時にかみ合いモータ10の回
転を駆動車42に伝達するが、電流が切れると、主動ギヤ
20と従動ギヤ40から同時に外れるから、駆動車42とモー
タ10との連結は分離する。
制御回路はモータ10と形状記憶合金アクチュエータ25に
同時に通電し、同時に電流を切る。
同時に通電し、同時に電流を切る。
駆動車42にはカーテン開閉用の紐44が掛けられ、その紐
は垂直な案内車46を介してカーテンレール45の一端から
内部に出入する。紐44は他端の水平な張力車48を回り、
その張力車によって張力が掛けられる。カーテンレール
45には多数のランナ47が走行自在に取付けられ、そのラ
ンナにカーテン50が吊下げられる。先頭のランナ47aは
紐44に止着され、紐44が一方に走行すると、カーテン50
は開き、逆方向に走行すると、カーテン50は閉じる。カ
ーテンレール45の両端部にはリミットスイッチL1、L2が
設けられ、スイッチボックス13には開スイッチO、停止
スイッチS、閉スイッチCが設けられる。開スイッチO
を押すと、矢印で示すように、モータ10は一方向に回転
し、同時に形状記憶合金アクチュエータ25が進出して中
間ギヤ30が主動ギヤ20と従動ギヤ40を連結する。その結
果、駆動車42はモータ10の回転方向に回転して紐44を一
方に走行させるから、カーテン50は開く。途中で停止ス
イッチSを押したり、カーテン50が開き限度に達してリ
ミットスイッチL1が作動すると、モータ10は回転を停止
し、形状記憶合金アクチュエータ25は退入して主動ギヤ
20と従動ギヤ40の連結を遮断する。
は垂直な案内車46を介してカーテンレール45の一端から
内部に出入する。紐44は他端の水平な張力車48を回り、
その張力車によって張力が掛けられる。カーテンレール
45には多数のランナ47が走行自在に取付けられ、そのラ
ンナにカーテン50が吊下げられる。先頭のランナ47aは
紐44に止着され、紐44が一方に走行すると、カーテン50
は開き、逆方向に走行すると、カーテン50は閉じる。カ
ーテンレール45の両端部にはリミットスイッチL1、L2が
設けられ、スイッチボックス13には開スイッチO、停止
スイッチS、閉スイッチCが設けられる。開スイッチO
を押すと、矢印で示すように、モータ10は一方向に回転
し、同時に形状記憶合金アクチュエータ25が進出して中
間ギヤ30が主動ギヤ20と従動ギヤ40を連結する。その結
果、駆動車42はモータ10の回転方向に回転して紐44を一
方に走行させるから、カーテン50は開く。途中で停止ス
イッチSを押したり、カーテン50が開き限度に達してリ
ミットスイッチL1が作動すると、モータ10は回転を停止
し、形状記憶合金アクチュエータ25は退入して主動ギヤ
20と従動ギヤ40の連結を遮断する。
閉スイッチCを押すとモータ10は反対方向に回転し、同
時に形状記憶合金アクチュエータ25は進出し、中間ギヤ
30を介して主動ギヤ20と従動ギヤ40は連結する、駆動車
42は反対方向に回転するから、紐44は反対方向に走行し
てカーテン50を閉じる。途中で停止スイッチを押した
り、カーテン50が閉限度に達してリミットスイッチL2が
作動すると、モータ10の回転が停止し、同時に形状記憶
合金アクチュエータ25が退入して中間ギヤ30を主動ギヤ
20と従動ギヤ40から離すから、主動ギヤ20と従動ギヤ40
の連結が切れる。
時に形状記憶合金アクチュエータ25は進出し、中間ギヤ
30を介して主動ギヤ20と従動ギヤ40は連結する、駆動車
42は反対方向に回転するから、紐44は反対方向に走行し
てカーテン50を閉じる。途中で停止スイッチを押した
り、カーテン50が閉限度に達してリミットスイッチL2が
作動すると、モータ10の回転が停止し、同時に形状記憶
合金アクチュエータ25が退入して中間ギヤ30を主動ギヤ
20と従動ギヤ40から離すから、主動ギヤ20と従動ギヤ40
の連結が切れる。
このように、モータ10の停止中に、駆動車44とモータ10
の駆動伝達路は必ず遮断されるから、モータ10の回転抵
抗を受けることなく、手引きでカーテン50を軽く開閉す
ることができる。
の駆動伝達路は必ず遮断されるから、モータ10の回転抵
抗を受けることなく、手引きでカーテン50を軽く開閉す
ることができる。
第2図に示す実施例においては、モータ10の出力軸14に
広幅の主動プーリ21を固定し、その主動プーリ21に平行
に駆動車42と一体の従動プーリ41を配置する。従動プー
リ41と同軸に固定軸32をボックス11に取付け、その固定
軸にアイドルプーリ31を回転自在に取付ける。主動プー
リ21と従動プーリ41に平ベルト22を掛け、その平ベルト
に直交する方向に進退する形状記憶合金アクチュエータ
25をボックス11に取付ける。形状記憶合金アクチュエー
タ25の先端にベルトシフタ26を取付け、形状記憶合金ア
クチュエータ25が通電により進出すると、ベルトシフタ
26が平ベルト22を従動プーリに掛け、形状記憶合金アク
チュエータ25が停電により退入すると、ベルトシフタ26
が平ベルト22をアイドルプーリ31に掛ける。
広幅の主動プーリ21を固定し、その主動プーリ21に平行
に駆動車42と一体の従動プーリ41を配置する。従動プー
リ41と同軸に固定軸32をボックス11に取付け、その固定
軸にアイドルプーリ31を回転自在に取付ける。主動プー
リ21と従動プーリ41に平ベルト22を掛け、その平ベルト
に直交する方向に進退する形状記憶合金アクチュエータ
25をボックス11に取付ける。形状記憶合金アクチュエー
タ25の先端にベルトシフタ26を取付け、形状記憶合金ア
クチュエータ25が通電により進出すると、ベルトシフタ
26が平ベルト22を従動プーリに掛け、形状記憶合金アク
チュエータ25が停電により退入すると、ベルトシフタ26
が平ベルト22をアイドルプーリ31に掛ける。
前実施例と同様にモータ10が通電されて回転すると、形
状記憶合金アクチュエータ25も通電されて進出し、主動
プーリ21と従動プーリ41を連結するから、カーテンは開
閉するが、モータ10が停止すると、形状記憶合金アクチ
ュエータ25も停電により退入して主動プーリ21と従動プ
ーリ41の連結を絶つから、モータ10とは無関係に駆動車
42は回転することができる。したがって、モータ10の停
止中、手引きでカーテンを軽く開閉することができる。
状記憶合金アクチュエータ25も通電されて進出し、主動
プーリ21と従動プーリ41を連結するから、カーテンは開
閉するが、モータ10が停止すると、形状記憶合金アクチ
ュエータ25も停電により退入して主動プーリ21と従動プ
ーリ41の連結を絶つから、モータ10とは無関係に駆動車
42は回転することができる。したがって、モータ10の停
止中、手引きでカーテンを軽く開閉することができる。
[発明の効果] 上記の通り、本発明の装置は形状記憶合金アクチュエー
タを使用してモータとカーテン開閉紐の駆動車の回転連
結を脱着させる簡単な構造であるから、従来の電磁クラ
ッチを使用して脱着させる装置に比べると安価になり、
装置自体も小型になるという優れた効果を有する。
タを使用してモータとカーテン開閉紐の駆動車の回転連
結を脱着させる簡単な構造であるから、従来の電磁クラ
ッチを使用して脱着させる装置に比べると安価になり、
装置自体も小型になるという優れた効果を有する。
第1図は本発明の装置を備えたカーテンの要部を一部切
欠いて示す斜視図、 第2図は他の実施例の第1図に相当する図である。 図において、10はモータ、11はボックス、14は出力軸、
20は主動ギヤ、30は中間ギヤ、40は従動ギヤ、25は形状
記憶合金アクチュエータをそれぞれ示す。
欠いて示す斜視図、 第2図は他の実施例の第1図に相当する図である。 図において、10はモータ、11はボックス、14は出力軸、
20は主動ギヤ、30は中間ギヤ、40は従動ギヤ、25は形状
記憶合金アクチュエータをそれぞれ示す。
Claims (3)
- 【請求項1】カーテンレールにその長手方向に移動自在
に取付けられたランナと、前記ランナに吊下げたカーテ
ンと、前記カーテンレール内を走行自在に張設されて前
記ランナに止着されたカーテン開閉用の紐と、前記紐を
走行させる駆動車と、前記駆動車を回転駆動するモータ
と、前記モータの制御回路からなる装置であって、前記
モータの出力軸に主動車が前記駆動車に従動車がそれぞ
れ一体に固定され、前記主動車と前記従動車は媒体を介
して回転連結し、前記媒体は形状記憶合金アクチュエー
タを介して制御され、前記形状記憶合金アクチュエータ
はモータと共に通電されると、前記媒体を連結位置に移
動させて前記主動車と前記従動車を回転連結し、モータ
と共に通電が断たれると、前記媒体を遮断位置に移動さ
せて前記主動車と従動車の回転連結を遮断することを特
徴とする手引きカーテンモータ装置。 - 【請求項2】主動車は主動ギヤに、従動は従動ギヤに、
媒体は中間ギヤに形成され、前記中間ギヤは形状記憶合
金アクチュエータの先端に取付けられたブラケットに回
転自在に支持されて前記形状記憶合金アクチュエータの
進退に伴い前記主動ギヤと前記従動ギヤに脱着すること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の手引きカーテ
ンモータ装置。 - 【請求項3】主動車は主動プーリに、従動車は従動プー
リに、媒体は平ベルトにそれぞれ形成され、前記平ベル
トは形状記憶合金アクチュエータの先端に取付けられた
ベルトシフタに操作されて前記形状記憶合金アクチュエ
ータの進退に伴い前記主動プーリと前記従動プーリの回
転連結を脱着することを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の手引きカーテンモータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5287787A JPH0728792B2 (ja) | 1987-03-10 | 1987-03-10 | 手引きカ−テンモ−タ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5287787A JPH0728792B2 (ja) | 1987-03-10 | 1987-03-10 | 手引きカ−テンモ−タ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63220813A JPS63220813A (ja) | 1988-09-14 |
| JPH0728792B2 true JPH0728792B2 (ja) | 1995-04-05 |
Family
ID=12927110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5287787A Expired - Lifetime JPH0728792B2 (ja) | 1987-03-10 | 1987-03-10 | 手引きカ−テンモ−タ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0728792B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL1042054B1 (en) * | 2016-09-15 | 2018-03-22 | Wander Beetstra Msc Kaj | Adjustable, retrofit, easy to attach, curtain con-trolling device. |
| CN119038739B (zh) * | 2024-10-30 | 2025-01-28 | 山东大茂生态肥业有限公司 | 一种化肥加工污水生化处理设备及其使用方法 |
-
1987
- 1987-03-10 JP JP5287787A patent/JPH0728792B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63220813A (ja) | 1988-09-14 |
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