JPH07290333A - 穴明機における自動ドリル交換方法 - Google Patents

穴明機における自動ドリル交換方法

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JPH07290333A
JPH07290333A JP10600994A JP10600994A JPH07290333A JP H07290333 A JPH07290333 A JP H07290333A JP 10600994 A JP10600994 A JP 10600994A JP 10600994 A JP10600994 A JP 10600994A JP H07290333 A JPH07290333 A JP H07290333A
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孝 徳永
宏 ▲吉▼川
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 加工テーブル用101と並列されたドリルカ
セット102と、スピンドル103の移行線上に配設さ
れた2個のツールポスト115a,115bとを備え、
カセット102とポスト115a,115bとの間にド
リルDa,Dbをピックアップする補助コレット109
をスピンドル103と並列に往復移行可能に取付ける。
作業時には、カセット102とポスト115aとの間
で、補助コレット109を介してドリルDaを移動し、
スピンドル103にはポスト115aを介してドリルD
aを装着して、加工作用を行う。その後、スピンドル1
03に装着され且つ交換を要するドリルDbは、ポスト
115bを介して着脱し、当該ポスト115b上のドリ
ルDbは補助コレット109を介して移動させる。 【効果】 少ないスペースに多数のドリルDa,Dbを
収容することが出来ると共に、ドリルDa,Dbの種別
化が出来る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、回転工具を保持するZ
軸方向移動可能の工作機械、さらに詳しくはプリント基
板等に対する穴明機における自動ドリル交換方法に関す
る。
【0002】
【従来の技術】新・旧パッケージ乃至物体或いは工具を
交換するのに、産業機械では、中間ステーションを介し
て行なわれることは通常よくなされている。たとえば、
紡績機械では、特願昭45−60029号の如く、中間
ステーションを介してZ軸方向にて交換されている例は
多数見られる。また、前記中間ステーションをZ軸方向
移動用スペースをとって新・旧パッケージ乃至物体或い
は工具を収容するポスト乃至受け台を1つ以上備えるこ
とは公知である。
【0003】また、新・旧パッケージ乃至物体或いは工
具を交換するのに、ピックアップする補助コレットを介
して行なわれ、更にピックアップするコレットと補助コ
レットの対で行なわれることは、例えば実願昭44−9
3408号の如く通常よく行なわれている。
【0004】また、工作機械では、ピックアップするコ
レットをスピンドルそのものと結合し、ピックアップす
るスピンドルで工具を把持して加工作業を行なう。Z軸
方向移動可能の工作機械に回転工具を装着して加工を行
なうのは、例えばドリリングマシンである。また、XY
テーブル上に設置した工具カセットに複数の工具を収容
し、XYテーブルにより被加工物の加工穴に対応する工
具を加工用スピンドルの位置まで移動し、前記工具をZ
軸方向に移動するスピンドルに着脱する自動工具交換装
置は、少なくとも昭和59年までには、既に周知の技術
であった。またコレットするスピンドルと補助コレット
の対がXYテーブルにより対応する工具マガジン上の工
具をZ軸方向で出迎えるのも通常行なわれていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記のごとき繊維機械
から端を発した新・旧パッケージ乃至物体等の自動交換
装置を、工作機械の自動工具交換、それも特にプリント
基板穴明機における自動ドリルに応用しようとするもの
である。
【0006】ドリル交換に際しては、加工用テーブルを
移行し、補助コレットによりカセット内の所要ドリルを
把持し、これを一方のツールポストに供給し、ついで再
度加工用テーブルを移行してスピンドルを他方のツール
ポスト上に位置せしめ、把持するドリルを釈放し、しか
る後他のツールポスト上に移行して供給されたドリルを
把持すると共に、他方のツールポストの使用済みのドリ
ルを補助コレットによりカセット適所に供給するもので
ある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明の穴明機における自動ドリル交換方法を実現す
る装置として、前後方向に移行し被加工物を載置する加
工用テーブルと、該加工用テーブルに対し直交して左右
方向に移行し、かつ昇降機構により昇降するスピンドル
を備えた穴明機において、上記加工用テーブルと並列し
て定置されたドリルカセットと、上記スピンドルの移行
線上に配設された少なくとも2個のドリル収納用ツール
ポストとを備え、上記ドリルカセット(ドリルマガジ
ン)とツールポストとの間にドリルをピックアップする
補助コレットを備えたキャリヤを往復移行可能に取付
け、前記スピンドルはツールポストに対し往復移行しド
リルの着脱を行う。
【0008】上記プリント基板穴明機の1例を図1を参
照して説明する。この穴明機100はプリント基板Pを
載置する加工用テーブル101に加工用ドリルDを収納
するマガジン102を取り付け、加工用スピンドル10
3により所要のドリルDを把持し、予め定められた加工
プログラムに従って穴明け加工を行い、一方同様に加工
プログラムに従って使用ドリルDの出入が行なわれる。
104は加工用テーブル101を前後方向即ちX軸方向
に移行するX軸駆動サーボモータ、105はスピンドル
103をこれと直行方向即ちY軸方向に移行する横方向
駆動サーボモータ、また106は、スピンドル103を
つけているサドル107を上下移動するためのZ軸駆動
サーボモータである。
【0009】穴明機100には自動工具交換装置を備
え、NC装置による加工プログラムに従って穴明け加工
を行なう際、発生する切削屑を除去するためスピンドル
103の先端部分を取り囲んで構成されるプレッシャフ
ット108が取り付けられている。従ってこのプレッシ
ャフット108は大径となり、スピンドル103により
直接マガジン102のドリルDを受け取り、或いは返還
するためにはマガジン102に収納されるドリル間隔は
プレッシャフット先端径より大とする必要がある。これ
では限られたマガジン面積に収納するドリル数は制限さ
れる。即ち多数の工具を保管するためには多くのスペー
スが必要となるので、これの解決策として、前記
【0010】で述べた中間ステーション、
【0003】で述べたようなピックアップする補助コレ
ットを介して行なわれ、更にピックアップするコレット
と補助コレットの対で行なわれることが行なわれる。こ
のためにスピンドル103に小径とした補助コレット1
09を取り付け、上記マガジン102に近接してドリル
交換台111を設け、補助コレット109によりマガジ
ン102上のドリルDを交換台111に移送し、交換台
111上のドリルDをスピンドル103により把持する
手段が採られている。図中110は補助コレット昇降シ
リンダである。
【0011】穴明機のドリル交換装置のドリル交換台1
11、スピンドル103、補助コレット109周りの詳
細を図2に示す。プリント基板Pを取り付ける加工用テ
ーブル101を連設された受け台(マガジン取り付け
台)112に、2個のドリルマガジン102を設ける。
102aは新規或いは使用可能のドリルDaを載置する
ドリルマガジン、102bは他方のドリルマガジンで使
用済みのドリルDbを載置する。ドリルマガジン102
a、102bの中間にドリル交換台111を設けてあ
る。スピンドル103と補助コレット109が並列に備
えられている。交換台111には少なくとも2個のツー
ルポスト115a、115bとを備える。また上記補助
コレット109は、スピンドル103と共にZ軸方向に
上下に移動し、更にシリンダ110により下方に向けて
昇降するようにしたものである。108は切削屑吸引用
のプレッシャフットであり、スピンドル103の着脱に
便ならしめるため、適宣手段にて若干の昇降する。スピ
ンドル103の取り付けは周知構造につき説明を省略す
る。
【0012】
【実施例】図3〜図12は、本発明を適用したプリント
基板の穴明機のドリル交換方法を示す。まず運転開始前
のスピンドル103にドリルDa,Dbが装着されてい
ない時の方法をしめす。 (1)工具カセット(ドリルマガジン)102aとツー
ルポスト115aとの間で工具(ドリル)Daをピック
アップする補助コレット109を介して前記工具(ドリ
ル)Daを移動する。即ち (1−1)定められたプログラムにより工具マガジン
(ドリルマガジン)(工具カセットとも云う)102
a、102bが載置される。102aには使用するドリ
ルDaが装着され、102bには使用済みのドリル用の
スペースを取ってある。 (1−2)図3に示すように、マガジン取り付け台11
2が加工用テーブル101と共にXY軸移動して定めら
れた補助コレット109の下方に移動される。 (1−3)図4に示すように、工具をピックアップする
補助コレット109が下降してきて、ドリルマガジン1
02のドリルDaをピックアップする。 (1−4)図5に示すように、マガジン取り付け台11
2がXY軸移動して、補助コレット109の下方に定置
する。 (1−5)図6に示すように、補助コレット109は、
ピックアップしていたドリルDaを、ツールポスト11
5aに放置し、上昇する。 (2)スピンドル103には前記ポスト(ドリル交換
台)115aを介して前記工具(ドリル)Daを装着
し、当該工具(ドリル)Daを用いて加工作用を行う。
即ち (2−1)図7に示すように、マガジン取り付け台11
2が、XY軸移動してスピンドル103の下方に定置す
る。 (2−2)図8に示すように、スピンドル103が下降
しツールポスト115a上のドリルDaを把持する。 (2−3)当該工具(ドリル)Daを用いて加工作用を
行う。 (3)所定の加工を行なった後、上記スピンドル103
に装着されている交換を要する工具(ドリル)Dbは、
上記ツールポスト115bを介して着脱する。即ち (3−1)図9に示すように、交換を必要となったスピ
ンドル103は下降して、XY軸移動して来た他のツー
ルポスト115bに、装着されているドリルDbを放着
する。 (3−2)図10に示すように、スピンドル103は上
昇する。 (4)当該ツールポスト115b上の工具(ドリル)D
bは工具をピックアップする補助コレット109を介し
て移動する。即ち (4−1)図11に示すように、当該ツールポスト11
5b上のドリルDbを、下降してきた補助コレット10
9がピックアップする。 (4−2)図12に示すように、XY軸移動して来たド
リルマガジン102bに、ドリルDbを放着する。
【0013】
【発明の効果】以上の如く、少なくとも昭和59年まで
には、既に公知の技術であった新・旧パッケージ乃至物
体或いは工具を交換するのに、ピックアップするコレッ
トと補助コレットの対を介して行なわれ、中間ステーシ
ョンを介して行なわれていた紡績機械の技術をプリント
基板穴明機の工具交換装置に応用することが出来た。本
発明によるときは、補助コレットと2個以上のツールポ
ストを介して工具を移動・交換するものであり、従来装
置に比べて工具マガジンに収容する工具間隔を小さくす
ることできるので、少ないスペースに多数の工具を収容
することが出来る。また、2個以上のツールポストを介
して工具を交換するので、工具マガジンを2個以上設置
することが出来、工具の種別化することが出来る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す穴明機の側面図であ
る。
【図2】本発明の一実施例を示す穴明機のドリル交換装
置の縦側断面図である。
【図3】本発明の一実施例のドリル交換方法を示すドリ
ル交換装置の縦側断面図である。
【図4】本発明の一実施例のドリル交換方法を示すドリ
ル交換装置の縦側断面図である。
【図5】本発明の一実施例のドリル交換方法を示すドリ
ル交換装置の縦側断面図である。
【図6】本発明の一実施例のドリル交換方法を示すドリ
ル交換装置の縦側断面図である。
【図7】本発明の一実施例のドリル交換方法を示すドリ
ル交換装置の縦側断面図である。
【図8】本発明の一実施例のドリル交換方法を示すドリ
ル交換装置の縦側断面図である。
【図9】本発明の一実施例のドリル交換方法を示すドリ
ル交換装置の縦側断面図である。
【図10】本発明の一実施例のドリル交換方法を示すド
リル交換装置の縦側断面図である。
【図11】本発明の一実施例のドリル交換方法を示すド
リル交換装置の縦側断面図である。
【図12】本発明の一実施例のドリル交換方法を示すド
リル交換装置の縦側断面図である。
【符号の説明】
100 穴明機 101 加工用テーブル 111 ドリル交換台 112 マガジン取り付け台 103 スピンドル 102 ドリルカセット 109 補助コレット 115a ツールポスト 115b ツールポスト Da,Db ドリル P プリント基板

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 Z軸方向に移動するスピンドルとピック
    アップする補助コレットに依って工具を着脱する方法に
    おいて、 X,Y軸方向に移行し、被加工物を載置する加工用テー
    ブルと、当該加工用テーブルに工具カセットを定置し、
    上記スピンドルの移行線上に少なくとも2個のドリル収
    納用ツールポストとを備え、(1)前記工具カセットと
    前記ツールポストとの間に工具をピックアップする補助
    コレットを介して前記工具を移動し、(2)前記スピン
    ドルには前記ポスト(ドリル交換台)を介して前記工具
    を装着し、当該工具を用いて加工作用を行い、(3)所
    定の加工を行なった後、上記スピンドルに装着されてい
    る交換を要する工具は、上記ポストを介して着脱し、
    (4)当該ポスト上の工具は工具をピックアップする補
    助コレットを介して移動する順序で工具を交換すること
    を特徴とする穴明機における自動ドリル交換方法。
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