JPH07293772A - 管継手 - Google Patents

管継手

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JPH07293772A
JPH07293772A JP6104747A JP10474794A JPH07293772A JP H07293772 A JPH07293772 A JP H07293772A JP 6104747 A JP6104747 A JP 6104747A JP 10474794 A JP10474794 A JP 10474794A JP H07293772 A JPH07293772 A JP H07293772A
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lock
socket body
lock ring
sleeve
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Giichi Ozaki
義一 尾崎
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Nitto Kohki Co Ltd
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Nitto Kohki Co Ltd
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    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L37/00—Couplings of the quick-acting type
    • F16L37/22—Couplings of the quick-acting type in which the connection is maintained by means of balls, rollers or helical springs under radial pressure between the parts
    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L2201/00—Special arrangements for pipe couplings
    • F16L2201/10—Indicators for correct coupling

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 ロック操作をスムーズに行い、ロック位置の
目視確認を容易なものとする。 【構成】 ロックリング20を回転すれば、係合突部4
0は深溝部44から溝46の傾斜面に沿って案内され、
ロックリング20はソケット本体3の外周面を摺動前進
する。更に、ロックリング20を回転していくと、係合
突部40は最後に浅溝部45と係止し、この状態では、
スリーブ16の後端部がロックリング20に近接して、
スリーブ16は完全にロックされる。また、係合突部4
0と浅溝部45とが係止するため、ロックリング20の
ロック位置表示部48とソケット本体3のロック確認表
示部42の位相が合致する。このときロックリング20
は前進位置にあるので、ロック位置表示部48とロック
確認表示部42が目視できる状態となる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、施錠機構の安全装置と
してロックリングを備えた管継手に関するものである。
【0002】
【従来の技術】スリーブを摺動操作してロックボールそ
の他の係合部材を係合、離脱させる施錠機構の安全装置
としては、種々のタイプのものが知られている。例え
ば、本願の出願人は、先に実公昭52−29311号公
報等に開示されているように、ロックボールを施錠する
主スリーブの後方に、該主スリーブをロックするための
従スリーブを設けてなる管継手を提案した。この考案に
よれば、主スリーブに不用意な外力が作用しても管継手
が離脱する虞がない。
【0003】また、例えば、実開昭59−51293号
公報には、ソケット本体の外周面に、後端部にロックス
リットとアンロックスリットとを形成したスリーブを回
転自在に装着し、ばねにより前方に押圧されたロックリ
ングに突設したロックピンが前記ロックスリットとアン
ロックスリットとに係止可能とした管継手が開示されて
おり、ロックリングによりスリーブの後退位置を確実に
規制する考案が記載されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記ロ
ックスリットとアンロックスリットとを形成したスリー
ブを用いる考案は、ロックスリットとアンロックスリッ
ト間の段差が大きく、ロックおよびアンロック操作をス
ムーズに行い得ないという欠点を有している。更に、ロ
ック位置またはアンロック位置を目視確認する際、管継
手の作業者はいずれの位置にあるのか瞬時に区別しにく
く、このため、ロック操作を行い難く、ひいては、施錠
機構の安全装置として、本来の機能を十分に発揮してい
ないという不都合があった。
【0005】
【発明の目的】本発明の目的は、このような従来の不都
合を解消し、ロックおよびアンロック操作をスムーズに
行うと共に、ロック位置の目視確認が容易な管継手を提
供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するた
め、本発明は、施錠機構を構成するスリーブと該スリー
ブの後退位置を規制するロックリングとをソケット本体
の外周面に摺動自在に嵌合してなる管継手であって、前
記ロックリングの内周面には深溝部と浅溝部とを形成
し、かつ、該深溝部および浅溝部の間を溝で連接して形
成すると共に、前記ソケット本体の外周面には前記深溝
部と浅溝部に交互に係止する係合突部を設けるという構
成を採用する。前記深溝部および浅溝部の間には、山型
の溝を形成するのが好ましい。
【0007】本発明は、また、前記ロックリングの外周
面上に、前記スリーブのロック位置を表示する表示部を
設け、前記ソケット本体の外周面上には、前記ロックリ
ングを回動したときに前記表示部と一致するロック確認
表示部を設けるという構成を採用することが好ましい。
【0008】
【作用】ソケットとプラグを接続し、スリーブ操作によ
り施錠した状態では、ソケット本体の係合突部は、ロッ
クリングの深溝部に係止する。従って、ロックリングの
ロック位置表示部とソケット本体のロック確認表示部と
は位相がずれている。この状態においては、ロック確認
表示部はロックリングによって見えないように構成され
ている。
【0009】続いて、ロックリングを回転すれば、前記
係合突部は深溝部から溝の傾斜面に沿って案内され、ロ
ックリングはソケット本体の外周面を摺動前進する。更
に、ロックリングを回転していくと、前記係合突部は傾
斜面に沿って前記深溝部から浅溝部に案内され、最後に
係合突部は浅溝部と係止する。この状態では、スリーブ
の後端部がロックリングに近接して、スリーブは完全に
ロックされる。また、係合突部と浅溝部とが係止するた
め、ロックリングのロック位置表示部とソケット本体の
ロック確認表示部の位相が合致する。このときロックリ
ングは前進位置にあるので、表示部とロック確認表示部
が目視できる状態となる。
【0010】一方、ソケットとプラグとを分離するに
は、ロックリングを上記操作とは逆方向に回転すること
により、前記係合突部を浅溝部から溝の傾斜面を経て深
溝部に係止させて前記スリーブのロックを解除し、スリ
ーブを摺動可能な状態とした後、スリーブを後退させれ
ば、前記施錠機構が解除され、両者を容易に分離するこ
とができる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の好ましい一実施例を図面に基
づいて説明する。図1は、管継手を構成するソケット2
の単体状態を示す4半部縦断側面図であり、以下の説明
では、ソケット2とプラグ相互の接続側を前部、前方、
前端部等といい、その反対側を後部、後方、後端部等と
いうことにする。
【0012】ソケット2は、後部を前部より若干大径と
したソケット本体3の後端部に、図示してないホースを
挿入するニップル4と該ホースを固着するナット5を有
するアダプタ6が嵌合され、これらソケット本体3とア
ダプタ6の内部に流体流路10が形成されている。
【0013】ソケット本体3は、軸方向ほぼ中央部にお
いて円周状に設けた段部7を境界として小径前部8と大
径後部9とからなり、小径前部8には、プラグをロック
するための施錠機構12が設けられている。符号14
は、ソケット本体3の前部8において前端部寄りの直径
方向2か所に形成した貫通孔であり、この貫通孔14、
14には、円弧状の係止部材15、15がそれぞれ装入
されている。
【0014】貫通孔14より後方、小径前部8の外周面
には、スリーブ16が摺動自在に嵌合されており、スリ
ーブ16の中央部は若干肉厚とし、内周面側の中央部を
前記係止部材15の係止面17とし、その前方の肉薄部
をロック解放部18としている。なお、この施錠機構1
2は、小径前部8の前方同一円周上に穿孔した数個のテ
ーパ孔にボールを遊嵌合してなる周知のボールロック式
またはニードルピン式のものとしても、勿論よい。
【0015】ソケット本体3の段部7には、前部8と後
部9に跨がってロックリング20を摺動自在に嵌合す
る。このロックリング20は中央段部21を境界として
前部22が後部23より若干小径のクランク状の断面を
有しており、前部22の外周面には、スリーブ16の肉
薄後部19を被嵌可能とし、ロックリング前部22の前
端部とスリーブ16の係止面17の後端部との間に、ス
リーブスプリング25を弾装し、両者を常時離反する方
向に弾発させている。また、ロックリング20の後退位
置はソケット本体3の段部7により規制される。
【0016】ソケット本体3の内部にはバルブ手段30
が設けられている。バルブ手段30は、前部アダプタ4
の内周面に嵌着された弁座筒32と、流通孔33を備え
た弁体34と、弁体34と弁座筒32間に弾装したバル
ブスプリング35と、弁体34の外周面に嵌装され弁座
筒32に着座可能なOリング36と、弁体34の前端面
に配装されプラグの前端面を密封するためのパッキング
37と、その他の各種シールリングとからなっている。
なお、符号38は、係止部材15をソケット本体3の外
周面から突出させると共に、該係止部材15によってス
リーブ16を後退位置に保持させるための筒状のホルダ
である。
【0017】図2はソケット本体3の平面図であり、小
径前部8の外周面には段部7寄りに係合突部40を形成
する。本実施例において、係合突部40は流体流路10
の方向に長めの矩形がソケット本体3の外周面から僅か
に盛り上がった形状としたものであるが、これに限ら
ず、後述するロックリング20の内周面に形成する係合
溝と係止可能な突部であればどのような形状であっても
よい。また、大径後部9の外周面には係合突部40と隣
接して段部7寄りに、半球面状のロック確認表示部42
を設けている。ロック確認表示部42の形状は、必ずし
も半球面状としなくてもよく、また、シール部材やペイ
ントで表示してもよい。
【0018】続いて、図3を参照しつつロックリング2
0を詳述する。図3(a)は、ロックリング20の4半
部縦断側面図、図3(b)は、後部23の外周面の展開
図、図3(c)は、前部22の内周面の展開図である。
【0019】ロックリング前部22の内周面には、90
度間隔で深溝部44と浅溝部45とを交互に形成し、か
つ、深溝部44と浅溝部45との間を山型の溝46で連
接して形成している。深溝部44および浅溝部45は、
ロックリング20の軸心を中心とする軸対称位置に設け
ればよく、本実施例のように2か所ずつでなくとも、例
えば3か所ずつとしてもよい。なお、図3(c)におい
て、ロックリング20の上下位置が逆向きとなっている
関係から、山型の溝46は谷型の形状となっている。ま
た、ロックリング後部23の外周面には、浅溝部45に
対応する位置にロック位置の表示部48、48を設けて
いる。この表示部48は、凹凸、またはシールやペイン
ト等によって表示されている。
【0020】次に、図4〜図6を参照しながらこの実施
例の作用を説明する。図1に示した分離状態のソケット
2に対してプラグを接続するには、両者を対向させて、
ソケット本体3の内部に当該プラグの前端部を挿入す
る。図4に示すように、プラグ50の前端部52はソケ
ット2側のホルダ38に案内されてソケット2の流体流
路10内を進出し、弁体34がバルブスプリング35の
弾発力に抗してホルダ38と一体となって後退するの
で、Oリング36が弁座筒32から離間して、弁体34
の流通孔33が開放される。
【0021】一方、ホルダ38の外周面によって拘束さ
れた係止部材15と、該係止部材15によって拘束され
ているスリーブ16とが解放され、スリーブスプリング
25の弾発力により前方へ付勢される結果、係止部材1
5はスリーブ16の内周テーパ面によって貫通孔14内
を求心方向に移動して、プラグ50の円周溝54に係合
し、係止部材15がスリーブ16の係止面17により外
径方向に突出することを抑止する。
【0022】このようにして、ソケット2とプラグ50
とが接続され、プラグ前端部52は弁体34の前端面に
位置するパッキング37に当接し、ソケット2およびプ
ラグ50間が密封される。
【0023】但し、この状態において、ロックリング2
0の中央段部21はソケット本体3の段部7に当接して
最後退位置にあるから、スリーブ16を手動で後退させ
ることにより、施錠機構12を解除することができる。
あるいはまた、スリーブ16に予期せぬ外力等が作用す
ることによりスリーブ16が後退して、施錠機構12が
不用意に外れないとも限らない。そこで、ロックリング
20を前進させてスリーブ16の後退をロックする必要
がある。
【0024】図4に示した状態では、ソケット本体3の
係合突部40は、ロックリング20の深溝部44に係止
している。従って、ロックリング20のロック位置表示
部48とソケット本体3のロック確認表示部42とは、
位相が90度ずれていると同時に、該ロック確認表示部
42はロックリング20の後部23によって完全に覆わ
れている。
【0025】そこで、ロックリング20を図面上、手前
に回転すると、ソケット本体3の係合突部40は、深溝
部44から図3に示す山型溝46の傾斜面に沿って案内
され、ロックリング20はスリーブスプリング25の弾
発力に抗してソケット本体3の外周面を摺動前進する。
図5はロックリング20の最前進位置を示しており、こ
のとき、係合突部40は、山型溝46の頂点47と接し
ている。なお、図5においてバルブ手段30の図示は省
略されている。
【0026】更に、ロックリング20を回転していく
と、ソケット本体3の係合突部40は、山型溝46の頂
点47から傾斜面に沿って浅溝部45に案内されるの
で、ロックリング20は図6に示すように、図5に示し
た位置より僅かに後退する。図6は図5と同様、バルブ
手段30の図示を省略すると共に、スリーブ16をロッ
クリング20寄りに引いた状態を示しており、係合突部
40は浅溝部45と係止しているので、スリーブ16の
肉薄後部19の後端部がロックリング20の中央段部2
1に近接して、スリーブ16は完全にロックされる。
【0027】また、この状態では、係合突部40と浅溝
部45とが係止するため、ロックリング20のロック位
置表示部48とソケット本体3のロック確認表示部42
の位相が合致すると共に、該ロック確認表示部42がロ
ックリング後部23から半分程度露出するようになるの
で、作業者による管継手のロック確認が容易となる。実
施例では、ロック確認表示部42の露出を半分程度とし
ているが、完全に露出させてもよい。
【0028】一方、ソケット2とプラグ50とを分離す
るには、先ず、ロックリング20を上記操作とは逆方向
に回転することにより、ソケット本体3の係合突部40
を、ロックリング20の浅溝部45から、山型溝46を
経て深溝部44に係止させてスリーブ16のロックを解
除する。当該操作により、スリーブ16が前記図4に示
すように摺動可能な状態となるから、ここで、スリーブ
16を手動にて後退させれば、施錠機構12が解除さ
れ、ソケット2とプラグ50とを容易に分離することが
できる。
【0029】
【発明の効果】本発明に係る管継手は、ロックリングの
内周面に深溝部、浅溝部および両者を連接する溝を形成
することによって、ロックリングの回転操作のみで、同
リングを軸方向に前進、後退させ、ロック動作を行うこ
とができるので、従来の管継手とは異なり、ロックリン
グによる操作性を著しく向上させることができる。
【0030】また、前記溝の機能により、ロックリング
がロック操作の中途位置で停止するというような虞もな
く、円滑で容易なロック操作を行い得るものである。
【0031】更に、ロックリングの外周面上に設けたロ
ック位置表示部と、ソケット本体の外周面上に設けたロ
ック確認表示部とによる照合操作により、ロックリング
のロック位置の目視確認が極めて容易になり、施錠機構
の安全装置として実用性に極めて優れるという効果を奏
するものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】単体状態にあるソケットの4半部縦断側面図で
ある。
【図2】ソケット本体の平面図である。
【図3】図3(a)は、ロックリングの4半部縦断側面
図、図3(b)は、後部外周面の展開図、図3(c)
は、前部内周面の展開図である。
【図4】ソケットとプラグの接続状態(但し、ロックリ
ングはアンロック状態)を示す4半部縦断側面図であ
る。
【図5】ロックリングによるロック操作の中途過程を示
す、ソケットの上半部縦断側面図である。
【図6】ロックリングによって施錠機構が完全にロック
状態にある、ソケットの上半部縦断側面図である。
【符号の説明】
3 ソケット本体 12 施錠機構 16 スリーブ 20 ロックリング 40 係合突部 42 ロック確認表示部 44 深溝部 45 浅溝部 46 溝 48 ロック位置表示部 50 プラグ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 施錠機構を構成するスリーブと該スリー
    ブの後退位置を規制するロックリングとをソケット本体
    の外周面に摺動自在に嵌合してなる管継手であって、前
    記ロックリングの内周面には深溝部と浅溝部とを形成
    し、かつ、該深溝部および浅溝部の間を溝で連接して形
    成すると共に、前記ソケット本体の外周面には前記深溝
    部と浅溝部に交互に係止する係合突部を設けたことを特
    徴とする管継手。
  2. 【請求項2】 前記ロックリングの外周面上に、前記ス
    リーブのロック位置を表示する表示部を設け、前記ソケ
    ット本体の外周面上には、前記ロックリングを回動した
    ときに前記表示部と一致するロック確認表示部を設けた
    ことを特徴とする請求項1記載の管継手。
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