JPH0733031Y2 - 管継手 - Google Patents
管継手Info
- Publication number
- JPH0733031Y2 JPH0733031Y2 JP1989025902U JP2590289U JPH0733031Y2 JP H0733031 Y2 JPH0733031 Y2 JP H0733031Y2 JP 1989025902 U JP1989025902 U JP 1989025902U JP 2590289 U JP2590289 U JP 2590289U JP H0733031 Y2 JPH0733031 Y2 JP H0733031Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plug
- socket
- main
- main cylinder
- guide groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 イ.考案の目的 (産業上の利用分野) 本考案は相対回転により着脱可能なソケットとプラグと
からなる管継手に関する。
からなる管継手に関する。
(従来の技術) ソケットとプラグとを分離可能に結合するためにロツク
ボールを用いた管継手は周知である。
ボールを用いた管継手は周知である。
而して、斯る管継手において、前記ロツクボールの施錠
効果を維持するため、当該ロツクボールを拘束するスリ
ーブの不用意な動きを防止する手段も多々講じられてき
た。
効果を維持するため、当該ロツクボールを拘束するスリ
ーブの不用意な動きを防止する手段も多々講じられてき
た。
(考案が解決しようとする課題) 管継手の用途は様々であり、用途によっては着脱が可能
な安価な管継手が望まれるが、前述のようにロツクボー
ル形式の着脱構造を採用すると低コスト化に支障を来す
ことが避けられない場合があった。
な安価な管継手が望まれるが、前述のようにロツクボー
ル形式の着脱構造を採用すると低コスト化に支障を来す
ことが避けられない場合があった。
本考案は、従来技術のロツクボール形式の着脱構造には
ない新規な管継手を提供し、部品点数を少なくし、低コ
ストでシール性の高いロツク構造を採用し、前記課題を
解決しようとするものである。
ない新規な管継手を提供し、部品点数を少なくし、低コ
ストでシール性の高いロツク構造を採用し、前記課題を
解決しようとするものである。
ロ.考案の構成 (課題を解決するための手段) 上記課題を解決するための手段として、本考案の管継手
はプラグと係合させて互いに着脱可能なソケットと、こ
のソケットの内部に設けたシール用リングに当接してシ
ールされるプラグ本体部と、また、この本体部の外周面
に回転自在に装着されてソケットに形成された複数のガ
イド溝に個別に係合するピンを設けたプラグ主筒体を有
する前記プラグと、前記プラグ主筒体を回転したときに
この主筒体から前記本体部を脱落から防止し、かつ、前
記主筒体とともに進出させるスナップリングを一方に設
け、他方に前記主筒体とともに後退させる係止部を前記
本体部の外周部に形成し、ソケットとプラグの相対回転
により両者の着脱を容易にしたものである。
はプラグと係合させて互いに着脱可能なソケットと、こ
のソケットの内部に設けたシール用リングに当接してシ
ールされるプラグ本体部と、また、この本体部の外周面
に回転自在に装着されてソケットに形成された複数のガ
イド溝に個別に係合するピンを設けたプラグ主筒体を有
する前記プラグと、前記プラグ主筒体を回転したときに
この主筒体から前記本体部を脱落から防止し、かつ、前
記主筒体とともに進出させるスナップリングを一方に設
け、他方に前記主筒体とともに後退させる係止部を前記
本体部の外周部に形成し、ソケットとプラグの相対回転
により両者の着脱を容易にしたものである。
(作用) ソケットとプラグとを接続するに際しては、ソケットの
ガイド溝の直線部にプラグの大径部に突設したピンを係
合させて、ソケットとプラグを相対的に押し込み、つい
で、両者を逆方向に相対回転させて、ピンをガイド溝の
傾斜部に沿って進ませ、その過程でプラグの先端頭部を
シールリングによってシールし、ピンがガイド溝の奥部
に達した後も若干回転することにより、ピンを当該ガイ
ド溝によってロツクして、ここでソケットとプラグとは
完全な接続状態となる。次に、この接続状態において、
ソケットとプラグとを前記と反対方向に相対回転させる
ことにより両者を容易に分離させることができる。
ガイド溝の直線部にプラグの大径部に突設したピンを係
合させて、ソケットとプラグを相対的に押し込み、つい
で、両者を逆方向に相対回転させて、ピンをガイド溝の
傾斜部に沿って進ませ、その過程でプラグの先端頭部を
シールリングによってシールし、ピンがガイド溝の奥部
に達した後も若干回転することにより、ピンを当該ガイ
ド溝によってロツクして、ここでソケットとプラグとは
完全な接続状態となる。次に、この接続状態において、
ソケットとプラグとを前記と反対方向に相対回転させる
ことにより両者を容易に分離させることができる。
(実施例) 以下に本考案の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図はソケット1とプラグ2とを分離して示した一部
縦断側面図で、ソケット1は本体部に六角形部18とかし
め短筒部7を備え、基部に雄ねじ部23を備えたアダプタ
3と、前記かしめ短筒部7の内周面部に嵌合され、当該
部に一体にかしめつけられたソケット主筒体部6とによ
り主体部分を構成している。19はソケット主筒体部6と
かしめ短筒部7とのかしめを容易にし、かつ、ソケット
主筒体部6とかしめ短筒部7相互間の回転を防止する孔
で、ソケット主筒体部6の基部に円周方向に複数個設け
られている。
縦断側面図で、ソケット1は本体部に六角形部18とかし
め短筒部7を備え、基部に雄ねじ部23を備えたアダプタ
3と、前記かしめ短筒部7の内周面部に嵌合され、当該
部に一体にかしめつけられたソケット主筒体部6とによ
り主体部分を構成している。19はソケット主筒体部6と
かしめ短筒部7とのかしめを容易にし、かつ、ソケット
主筒体部6とかしめ短筒部7相互間の回転を防止する孔
で、ソケット主筒体部6の基部に円周方向に複数個設け
られている。
アダプタ3は軸方向に貫通した流体通路4と、該流体通
路4と同心に主筒体部6内に突出させて設けたリング部
5の内周面部で受けるように構成されている。
路4と同心に主筒体部6内に突出させて設けたリング部
5の内周面部で受けるように構成されている。
リング部5はプラグ2を結合したときに流体の漏洩を防
止するシールリングとして機能するために、ゴム、その
他の非多孔質の弾性素材が選定される。用途により弗素
系樹脂も利用される。8はソケット1の外観を整えるた
めにソケット主筒体部6の外周面部に嵌合したプラスチ
ック製円筒カバーである。さらに、前記ソケット主筒体
部6には一端部を当該主筒体部の端面に開口させて、以
下に示すガイド溝13、13を対称位置に設ける。
止するシールリングとして機能するために、ゴム、その
他の非多孔質の弾性素材が選定される。用途により弗素
系樹脂も利用される。8はソケット1の外観を整えるた
めにソケット主筒体部6の外周面部に嵌合したプラスチ
ック製円筒カバーである。さらに、前記ソケット主筒体
部6には一端部を当該主筒体部の端面に開口させて、以
下に示すガイド溝13、13を対称位置に設ける。
プラグ2は軸心方向に流体通路22を貫通形成した本体部
20、六角部21及び雄ねじ部24と、本体部20の外周面部に
嵌合されるプラグ主筒体部12とによって構成され、本体
部20の先端頭部10に形成した円周溝に嵌合したスナップ
リング9によって前記プラグ主筒体部12が本体部20から
脱落するのを防止し、かつ、プラグ主筒体部12が本体部
20に接続したホースのねじれを防止するために同本体部
の外周部において回転できるようにする。
20、六角部21及び雄ねじ部24と、本体部20の外周面部に
嵌合されるプラグ主筒体部12とによって構成され、本体
部20の先端頭部10に形成した円周溝に嵌合したスナップ
リング9によって前記プラグ主筒体部12が本体部20から
脱落するのを防止し、かつ、プラグ主筒体部12が本体部
20に接続したホースのねじれを防止するために同本体部
の外周部において回転できるようにする。
11,11は前記プラグ主筒体部12の外周面部25の対称位置
に植設したロックピンで、同ピンは以下に説明するガイ
ド溝13、13に個別に係合させることができるように構成
されている。
に植設したロックピンで、同ピンは以下に説明するガイ
ド溝13、13に個別に係合させることができるように構成
されている。
ソケット主筒体部6の端面に開口させた前記ガイド溝13
は、開口端部14につづく直線部15が軸心に対して平行に
形成され、続いて傾斜部16が軸心線に対して所要角をも
って交差し、奥部17はソケット主筒体部6の円周方向に
延び、前記ロックピン11がこの円周方向に延びる奥部17
に係合したとき、プラグ2はソケット1内に最も奥深く
挿入された状態となり、プラグ本体部20の先端頭部10が
シールリング部5によって外周面部をシールされ、か
つ、当該位置で回転が停止しロックされる。
は、開口端部14につづく直線部15が軸心に対して平行に
形成され、続いて傾斜部16が軸心線に対して所要角をも
って交差し、奥部17はソケット主筒体部6の円周方向に
延び、前記ロックピン11がこの円周方向に延びる奥部17
に係合したとき、プラグ2はソケット1内に最も奥深く
挿入された状態となり、プラグ本体部20の先端頭部10が
シールリング部5によって外周面部をシールされ、か
つ、当該位置で回転が停止しロックされる。
第2図は第1図に示す管継手のソケットの正面図であ
る。
る。
第3図は、ソケット主筒体部6に形成したガイド溝13の
一例を示す内側から見た展開図であり、2条のガイド溝
13、13を対称位置に形成した状態が示されているが、こ
のガイド溝13は通常は筒体に機械加工で形成する。しか
し、以下に示すように、ソケット主筒体部6を所要の厚
味の板金を筒状に巻いて形成し、巻回に先立って、上記
ガイド溝13、13をプレス加工によって形成することもで
きる。すなわち、ソケット主筒体部6の素材としては、
例えば厚味約1.5mmのステンレス鋼板、真鋳板、薄鋼板
等を用い、ガイド溝13、13とかしめ孔19とをトランスフ
ァープレスによりプレス加工して打ち抜いて形成する。
一例を示す内側から見た展開図であり、2条のガイド溝
13、13を対称位置に形成した状態が示されているが、こ
のガイド溝13は通常は筒体に機械加工で形成する。しか
し、以下に示すように、ソケット主筒体部6を所要の厚
味の板金を筒状に巻いて形成し、巻回に先立って、上記
ガイド溝13、13をプレス加工によって形成することもで
きる。すなわち、ソケット主筒体部6の素材としては、
例えば厚味約1.5mmのステンレス鋼板、真鋳板、薄鋼板
等を用い、ガイド溝13、13とかしめ孔19とをトランスフ
ァープレスによりプレス加工して打ち抜いて形成する。
次に、実施例の作用について説明する。
ソケット1とプラグ2を接続するに際しては、ソケット
のガイド溝13の直線部15にプラグの大径部に突設したピ
ン11を係合させて、ソケットとプラグを相対的に押し込
み、ついで、両者を逆方向に相対回転させて、ピン11を
ガイド溝13の傾斜部16に沿って進ませ、その過程でプラ
グ2の先端頭部10をシールリング5によってシールし、
ピン11がガイド溝13の奥部に達した後も同方向に引き続
き回転することにより、ピン11を当該ガイド溝13の奥部
17によってロツクして、ここでソケットとプラグとは完
全な接続状態となる。この接続状態ではソケットのシー
ルリング5の内部にプラグ2の先端頭部10が進入して、
ソケット・プラグ間の流体漏れを防止する。
のガイド溝13の直線部15にプラグの大径部に突設したピ
ン11を係合させて、ソケットとプラグを相対的に押し込
み、ついで、両者を逆方向に相対回転させて、ピン11を
ガイド溝13の傾斜部16に沿って進ませ、その過程でプラ
グ2の先端頭部10をシールリング5によってシールし、
ピン11がガイド溝13の奥部に達した後も同方向に引き続
き回転することにより、ピン11を当該ガイド溝13の奥部
17によってロツクして、ここでソケットとプラグとは完
全な接続状態となる。この接続状態ではソケットのシー
ルリング5の内部にプラグ2の先端頭部10が進入して、
ソケット・プラグ間の流体漏れを防止する。
この実施例ではプラグ本体部20に対してプラグ主筒体部
12が自由に回転するので、接続時にプラグ主筒体部12を
回してもプラグ本体部20は回転せず、従ってホースはね
じれることはない。
12が自由に回転するので、接続時にプラグ主筒体部12を
回してもプラグ本体部20は回転せず、従ってホースはね
じれることはない。
また、このようにプラグ本体部20が接続時に回転するこ
とがないので、同本体部20の先端頭部10はシールリング
5との嵌合状態において回転することがなく、シール面
の磨耗が起こらない。
とがないので、同本体部20の先端頭部10はシールリング
5との嵌合状態において回転することがなく、シール面
の磨耗が起こらない。
この接続状態において、ソケット1とプラグ2とを前記
と反対方向に相対回転すると、ガイド溝13の奥部17に達
してロツクされているピン11は当該ガイド溝の傾斜部16
に達したときに拘束状態を解放されて、それ以後はこの
ガイド溝13に沿って容易に移動し、ピン11が傾斜部16を
経て直線部15に達すると、ピン11はピン挿入用開口端部
14から外れる。ここで、ソケットとプラグとを分離させ
ることができる。
と反対方向に相対回転すると、ガイド溝13の奥部17に達
してロツクされているピン11は当該ガイド溝の傾斜部16
に達したときに拘束状態を解放されて、それ以後はこの
ガイド溝13に沿って容易に移動し、ピン11が傾斜部16を
経て直線部15に達すると、ピン11はピン挿入用開口端部
14から外れる。ここで、ソケットとプラグとを分離させ
ることができる。
ハ.考案の効果 本考案は、次の効果を奏する。
先ず、ソケットとプラグとを接続するに際して、ソケッ
トに形成したガイド溝にプラグ先端部に設けたピンを係
合させて押し込み、ソケットとプラグを逆方向に相対回
転させることにより強固に係合させることができるの
で、従来のロックボールを用いた管継手よりも、構造が
著しく簡単になり、部品点数も少なく、安価な管継手と
して、低コストで製作することができる。しかも接続時
のロック効果の信頼性は高いという効果がある。
トに形成したガイド溝にプラグ先端部に設けたピンを係
合させて押し込み、ソケットとプラグを逆方向に相対回
転させることにより強固に係合させることができるの
で、従来のロックボールを用いた管継手よりも、構造が
著しく簡単になり、部品点数も少なく、安価な管継手と
して、低コストで製作することができる。しかも接続時
のロック効果の信頼性は高いという効果がある。
しかも、ソケット主筒体部とアダプタとをかしめ加工に
よって一体構造としたから、前記低コスト化に貢献し、
当該かしめ部分に格別のシール構造を採用しなくとも、
充分なシール効果が得られる。
よって一体構造としたから、前記低コスト化に貢献し、
当該かしめ部分に格別のシール構造を採用しなくとも、
充分なシール効果が得られる。
図面は本考案の一実施例を示したもので、第1図はソケ
ットとプラグとを分離した一部縦断側面図、第2図は第
1図に示す管継手のソケットの正面図、第3図はソケッ
ト主筒体部の一例を展開して示した裏面図である。 1:ソケット、2:プラグ、3:アダプタ 5:シールリング、6:ソケット主筒体部 7:かしめ短筒部、10:先端頭部 11:ロックン、12:プラグ主筒体部 13:ガイド溝、14:ピン挿入用開口端部 15:直線部、16:傾斜部、17:奥部 20:プラグ本体部
ットとプラグとを分離した一部縦断側面図、第2図は第
1図に示す管継手のソケットの正面図、第3図はソケッ
ト主筒体部の一例を展開して示した裏面図である。 1:ソケット、2:プラグ、3:アダプタ 5:シールリング、6:ソケット主筒体部 7:かしめ短筒部、10:先端頭部 11:ロックン、12:プラグ主筒体部 13:ガイド溝、14:ピン挿入用開口端部 15:直線部、16:傾斜部、17:奥部 20:プラグ本体部
Claims (1)
- 【請求項1】プラグと係合させて互いに着脱可能なソケ
ット1と、該ソケット1の内部に設けたシール用リング
5に当接してシールされるプラグ本体部20と、該本体部
20の外周面に回転自在に装着され前記ソケット1に形成
された複数のガイド溝13に個別に係合するピン11を設け
たプラグ主筒体12を有する前記プラグと、前記プラグ主
筒体12を回転したときに該主筒体12から前記本体部20を
脱落防止し、かつ、前記主筒体12とともに進出させるス
ナップリング9を一方に設け、他方に前記主筒体12とと
もに後退させる係止部21を前記本体部20の外周部に形成
してなる管継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989025902U JPH0733031Y2 (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 管継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989025902U JPH0733031Y2 (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 管継手 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02117491U JPH02117491U (ja) | 1990-09-20 |
| JPH0733031Y2 true JPH0733031Y2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=31247047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989025902U Expired - Lifetime JPH0733031Y2 (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 管継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0733031Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE112006003344B4 (de) * | 2005-12-05 | 2021-09-09 | Surpass Industry Co., Ltd. | Anschluss für eine Kopplungsvorrichtung für Fluidtransfer |
| JP7220081B2 (ja) * | 2019-01-09 | 2023-02-09 | フジモリ産業株式会社 | 空調路接続構造 |
| JP2023070436A (ja) * | 2021-11-09 | 2023-05-19 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | チューブ管用継手 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS501061U (ja) * | 1973-04-25 | 1975-01-08 |
-
1989
- 1989-03-07 JP JP1989025902U patent/JPH0733031Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02117491U (ja) | 1990-09-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3677491B2 (ja) | 管継手 | |
| JP3938798B2 (ja) | 細径配管接続用コネクター | |
| JPH11190485A (ja) | 管継手用ソケット | |
| JP3496977B2 (ja) | 管継手 | |
| JPH04296291A (ja) | 管継手 | |
| JPH0234553Y2 (ja) | ||
| KR930002541B1 (ko) | 관 커플링 소켓 제조방법 | |
| JP4067829B2 (ja) | 管継手 | |
| JPS60545Y2 (ja) | ガス接続具 | |
| JPH0342305Y2 (ja) | ||
| JPH05231581A (ja) | 管継手 | |
| JPH0322624Y2 (ja) | ||
| JPH0335552B2 (ja) | ||
| JPH10238678A (ja) | 管用回転自在継ぎ手 | |
| JPS585183Y2 (ja) | 管継手 | |
| JP3917801B2 (ja) | 管継手 | |
| JPS5824069Y2 (ja) | 管継手 | |
| JPH0741991Y2 (ja) | 管継手 | |
| JPH0311446Y2 (ja) | ||
| JPH02117491U (ja) | ||
| JP3984963B2 (ja) | 管継手 | |
| JPS60546Y2 (ja) | 迅速管継手 | |
| JP4387179B2 (ja) | ホース固定金具 | |
| JPH027354Y2 (ja) | ||
| JPS621517Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |