JPH07294620A - ドップラー測位装置 - Google Patents
ドップラー測位装置Info
- Publication number
- JPH07294620A JPH07294620A JP6089575A JP8957594A JPH07294620A JP H07294620 A JPH07294620 A JP H07294620A JP 6089575 A JP6089575 A JP 6089575A JP 8957594 A JP8957594 A JP 8957594A JP H07294620 A JPH07294620 A JP H07294620A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- positioning
- altitude
- positioning result
- average
- doppler
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ドップラーに基づいた測位装置において、ユ
ーザが入力した高度を自動更新することにより、精度の
高い測位を行える手段を提供することを目的とする。 【構成】 3個以上の測位結果を格納する測位結果格納
手段1と、格納された位置からその平均位置を求める測
位結果平均計算手段2と分散を求める測位結果分散計算
手段3を備え、高度更新手段4により高度の更新値を得
る。高度の更新値は正負2つ得られるが、どちらが正し
い値であるかは、測位を再計算し、レンジレートの測定
値と計算値の差の標準偏差の小さい方を真位置とする。
したがって3個以上の測位結果の分散により測位点の高
度を更新しながら、精度の高い測位を行える。
ーザが入力した高度を自動更新することにより、精度の
高い測位を行える手段を提供することを目的とする。 【構成】 3個以上の測位結果を格納する測位結果格納
手段1と、格納された位置からその平均位置を求める測
位結果平均計算手段2と分散を求める測位結果分散計算
手段3を備え、高度更新手段4により高度の更新値を得
る。高度の更新値は正負2つ得られるが、どちらが正し
い値であるかは、測位を再計算し、レンジレートの測定
値と計算値の差の標準偏差の小さい方を真位置とする。
したがって3個以上の測位結果の分散により測位点の高
度を更新しながら、精度の高い測位を行える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ドップラーに基づいた
ドップラー測位装置に関するものである。
ドップラー測位装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】ドップラーに基づいた測位方法は、NN
SS(Navy Navigation Satell
ite System)に代表されるドップラーカウン
ト(ドップラーの積算値)による測位方法や、瞬間のド
ップラー周波数による測位方法がある。ここでは、瞬間
のドップラー周波数による従来の測位方法について、S
chmid&Lynn ”Satellite Dop
pler−Data Processing Usin
g a Microcomputer”,IEEE T
rans.GE−16を参照しながら述べる。
SS(Navy Navigation Satell
ite System)に代表されるドップラーカウン
ト(ドップラーの積算値)による測位方法や、瞬間のド
ップラー周波数による測位方法がある。ここでは、瞬間
のドップラー周波数による従来の測位方法について、S
chmid&Lynn ”Satellite Dop
pler−Data Processing Usin
g a Microcomputer”,IEEE T
rans.GE−16を参照しながら述べる。
【0003】今、ある受信点から既知の周波数を持つ衛
星の送信信号を受信してその受信周波数を測定し、送信
周波数を引くと、ドップラー周波数が得られる。このド
ップラー周波数は、ドップラー効果により、衛星が受信
点に近づくときは正の周波数として測定され、衛星が遠
ざかる時は負の周波数として測定される。このドップラ
ー周波数を基にして測位を行うのが、ドップラーによる
測位である。受信点と衛星間の距離の変化率をレンジレ
ートR’と呼ぶが、レンジレートR’とドップラー周波
数fの関係は(数1)で表される。
星の送信信号を受信してその受信周波数を測定し、送信
周波数を引くと、ドップラー周波数が得られる。このド
ップラー周波数は、ドップラー効果により、衛星が受信
点に近づくときは正の周波数として測定され、衛星が遠
ざかる時は負の周波数として測定される。このドップラ
ー周波数を基にして測位を行うのが、ドップラーによる
測位である。受信点と衛星間の距離の変化率をレンジレ
ートR’と呼ぶが、レンジレートR’とドップラー周波
数fの関係は(数1)で表される。
【0004】
【数1】
【0005】(数1)から分かるように、ドップラー周
波数が測定できれば、レンジレートを求めることができ
る。(数1)のレンジレートは測定されたドップラー周
波数から得られるので、レンジレートの測定値R’m と
呼ぶことにする。レンジレートが分かると、受信点の位
置が分かる。これを図2の従来の測位方法の幾何学的関
係図を参照して説明する。
波数が測定できれば、レンジレートを求めることができ
る。(数1)のレンジレートは測定されたドップラー周
波数から得られるので、レンジレートの測定値R’m と
呼ぶことにする。レンジレートが分かると、受信点の位
置が分かる。これを図2の従来の測位方法の幾何学的関
係図を参照して説明する。
【0006】今、衛星軌道Qにおける衛星の位置S1 で
のレンジレートをR’1 、衛星の位置S2 でのレンジレ
ートをR’2 とする。レンジレートR’一定の面は、衛
星の速度vを回転軸にした円錐面であることから、レン
ジレートR’1 に関してはイ、レンジレートR’2 に関
してはロのような円錐が描け、受信点はその交線ハ上の
どこかにある。ここで、基準楕円体Kを定めると、交線
ハと基準楕円体Kの交点としてP1 ,P2 が得られ、真
の受信点は、2つの交点P1 ,P2 のいずれかである。
のレンジレートをR’1 、衛星の位置S2 でのレンジレ
ートをR’2 とする。レンジレートR’一定の面は、衛
星の速度vを回転軸にした円錐面であることから、レン
ジレートR’1 に関してはイ、レンジレートR’2 に関
してはロのような円錐が描け、受信点はその交線ハ上の
どこかにある。ここで、基準楕円体Kを定めると、交線
ハと基準楕円体Kの交点としてP1 ,P2 が得られ、真
の受信点は、2つの交点P1 ,P2 のいずれかである。
【0007】レンジレートR’は、位置の受信位置の関
数であるので、未知数の数だけレンジレートを測定し
て、それらの連立方程式を解けば、受信位置が得られ
る。しかし、レンジレートと受信位置は非線形の関係で
あるので、簡単には解けない。非線形方程式と解く常套
手段は、テーラー展開により線形化を図ることである。
今、レンジレートが、受信点の緯度φ、経度λ、バイア
スBの関数であるとする。ここで、バイアスBは受信機
内の基準周波数のずれを補正するオフセット項である。
これら3変数の関数であるレンジレートR’をテーラー
展開すると、(数2)となる。
数であるので、未知数の数だけレンジレートを測定し
て、それらの連立方程式を解けば、受信位置が得られ
る。しかし、レンジレートと受信位置は非線形の関係で
あるので、簡単には解けない。非線形方程式と解く常套
手段は、テーラー展開により線形化を図ることである。
今、レンジレートが、受信点の緯度φ、経度λ、バイア
スBの関数であるとする。ここで、バイアスBは受信機
内の基準周波数のずれを補正するオフセット項である。
これら3変数の関数であるレンジレートR’をテーラー
展開すると、(数2)となる。
【0008】
【数2】
【0009】ここで、φ0 ,λ0 ,B0 はそれぞれ、現
在の推定緯度、推定経度、オフセットバイアスであり、
φ,λ,Bはそれぞれ、更新された推定緯度、推定経
度、オフセットバイアスである。また、(数2)は、
(数3)のように書き直すことができる。
在の推定緯度、推定経度、オフセットバイアスであり、
φ,λ,Bはそれぞれ、更新された推定緯度、推定経
度、オフセットバイアスである。また、(数2)は、
(数3)のように書き直すことができる。
【0010】
【数3】
【0011】ここで、ΔR’,Δφ,Δλ,ΔBは(数
4)であらわされる。
4)であらわされる。
【0012】
【数4】
【0013】また、R’C は、端末の位置(φ0 ,λ
0 )から得られるレンジレートであり、(数5)で与え
られる。
0 )から得られるレンジレートであり、(数5)で与え
られる。
【0014】
【数5】
【0015】これは、測定値でなく推定受信位置から計
算されたレンジレートであるので、レンジレートの計算
値と呼ぶことにする。
算されたレンジレートであるので、レンジレートの計算
値と呼ぶことにする。
【0016】ドップラーによる測位では、まず推定初期
位置を求め、(数3)の関係式と逐次近似法と最小自乗
法を用いることにより、初期位置を真の受信位置に収束
させる。未知数が緯度、経度、バイアスの3つであるの
で、ドップラーの測定点は3点でよいが、実際は4点以
上の測定データを最小自乗法を用いて最適化して3つの
式に変換し、これら3式により緯度経度バイアスを求め
る。最小自乗法においては、(数6)のように各測定デ
ータを加算して連立方程式を立てる。
位置を求め、(数3)の関係式と逐次近似法と最小自乗
法を用いることにより、初期位置を真の受信位置に収束
させる。未知数が緯度、経度、バイアスの3つであるの
で、ドップラーの測定点は3点でよいが、実際は4点以
上の測定データを最小自乗法を用いて最適化して3つの
式に変換し、これら3式により緯度経度バイアスを求め
る。最小自乗法においては、(数6)のように各測定デ
ータを加算して連立方程式を立てる。
【0017】
【数6】
【0018】
【発明が解決しようとする課題】ドップラーに基づいた
測位方法は、NNSSが知られている。NNSSは測位
計算をするに当たって、受信機をあらかじめ決めた基準
楕円体上にあることを仮定するか、高度をユーザが入力
しなければならない。この制約は、高度が0mである海
上での使用には問題はないが、高度が存在する陸上での
使用は、高度が求められないことによる測位誤差が発生
する。しかしながら従来の方法では、2次元測位しかで
きないため、高度が求められないという問題点があっ
た。
測位方法は、NNSSが知られている。NNSSは測位
計算をするに当たって、受信機をあらかじめ決めた基準
楕円体上にあることを仮定するか、高度をユーザが入力
しなければならない。この制約は、高度が0mである海
上での使用には問題はないが、高度が存在する陸上での
使用は、高度が求められないことによる測位誤差が発生
する。しかしながら従来の方法では、2次元測位しかで
きないため、高度が求められないという問題点があっ
た。
【0019】そこで本発明は、ユーザが入力した高度を
自己更新することにより、精度の高い測位を行えるドッ
プラー測位装置を提供することを目的とする。
自己更新することにより、精度の高い測位を行えるドッ
プラー測位装置を提供することを目的とする。
【0020】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記問題点を
解決するため、3個以上の測位結果を格納する測位結果
格納手段と、この測位結果格納手段に格納された測位結
果の平均を求める測位結果平均計算手段と、測位結果格
納手段に格納された測位結果と測位結果平均計算手段か
ら求められる平均値とから平均値に対する測位結果の分
散を求める測位結果分散計算手段と、測位結果分散計算
手段から求められる分散を基に受信機の仮定した高度を
増加及び減少させて更新する高度更新手段と、高度更新
手段から求められる2つの高度をそれぞれ用いて再度測
位計算を行う測位再計算手段と、測位再計算手段から求
められた2つの測位位置から真の位置を判断する真位置
判断手段とからドップラー測位装置を構成したものであ
る。
解決するため、3個以上の測位結果を格納する測位結果
格納手段と、この測位結果格納手段に格納された測位結
果の平均を求める測位結果平均計算手段と、測位結果格
納手段に格納された測位結果と測位結果平均計算手段か
ら求められる平均値とから平均値に対する測位結果の分
散を求める測位結果分散計算手段と、測位結果分散計算
手段から求められる分散を基に受信機の仮定した高度を
増加及び減少させて更新する高度更新手段と、高度更新
手段から求められる2つの高度をそれぞれ用いて再度測
位計算を行う測位再計算手段と、測位再計算手段から求
められた2つの測位位置から真の位置を判断する真位置
判断手段とからドップラー測位装置を構成したものであ
る。
【0021】
【作用】上記構成において、3個以上の測位結果を格納
する測位結果格納手段と、測位結果からその平均値と分
散を求める測位結果分散計算手段と、分散を基に高度を
更新する高度更新手段と、更新された2つの高度から測
位を再度行う測位再計算手段から受信機の高度を補正す
ることにより、精度の高い測位を行える。
する測位結果格納手段と、測位結果からその平均値と分
散を求める測位結果分散計算手段と、分散を基に高度を
更新する高度更新手段と、更新された2つの高度から測
位を再度行う測位再計算手段から受信機の高度を補正す
ることにより、精度の高い測位を行える。
【0022】
【実施例】次に、図面を参照しながら本発明の一実施例
を説明する。図1は、本発明の一実施例におけるドップ
ラー測位装置のブロック図である。図中、1は測位結果
格納手段であり、以下で説明する測位結果平均計算手段
2と測位結果分散計算手段3で用いられる3個以上の測
位結果を格納する。今、格納されている位置を(x 0 ,
y0 ,z0 )、(x1 ,y1 ,z1 )、(x2 ,y2 ,
z2 )の3点とする。2は、測位結果格納手段1で格納
された測位結果の平均を求める測位結果平均計算手段で
ある。平均位置を(xm ,ym ,zm )とすると、(数
7)となる。
を説明する。図1は、本発明の一実施例におけるドップ
ラー測位装置のブロック図である。図中、1は測位結果
格納手段であり、以下で説明する測位結果平均計算手段
2と測位結果分散計算手段3で用いられる3個以上の測
位結果を格納する。今、格納されている位置を(x 0 ,
y0 ,z0 )、(x1 ,y1 ,z1 )、(x2 ,y2 ,
z2 )の3点とする。2は、測位結果格納手段1で格納
された測位結果の平均を求める測位結果平均計算手段で
ある。平均位置を(xm ,ym ,zm )とすると、(数
7)となる。
【0023】
【数7】
【0024】3は、測位結果格納手段1で格納された測
位結果と測位結果平均計算手段2で求められた平均位置
から測位結果の分散を求める測位結果分散計算手段であ
る。分散を(xv ,yv ,zv )とすると(数8)とな
る。
位結果と測位結果平均計算手段2で求められた平均位置
から測位結果の分散を求める測位結果分散計算手段であ
る。分散を(xv ,yv ,zv )とすると(数8)とな
る。
【0025】
【数8】
【0026】4は高度更新手段であり、その更新される
量hは測位結果分散計算手段3から求められ、(数9)
となる。
量hは測位結果分散計算手段3から求められ、(数9)
となる。
【0027】
【数9】
【0028】5は、2つの測位計算手段5A,5Bから
なる測位再計算手段であり、高度更新手段4で更新され
た高度を用いて測位の再計算を行う。このブロックから
得られるのは、測位結果とレンジレートの測定値R’m
(数1)および計算値R’c(数5)の差の標準偏差で
ある。測位再計算を2回行っているので、2個求められ
る。6は、真位置判断手段である。真位置の判断基準と
しては、位置S1 と位置S2 の内小さい方の測位結果を
真値とする方法がある。したがって本実施例の測位方法
によれば、3個以上の測位結果を分散し、測位点の高度
を更新することにより、精度の高い測位を行うことがで
きる。
なる測位再計算手段であり、高度更新手段4で更新され
た高度を用いて測位の再計算を行う。このブロックから
得られるのは、測位結果とレンジレートの測定値R’m
(数1)および計算値R’c(数5)の差の標準偏差で
ある。測位再計算を2回行っているので、2個求められ
る。6は、真位置判断手段である。真位置の判断基準と
しては、位置S1 と位置S2 の内小さい方の測位結果を
真値とする方法がある。したがって本実施例の測位方法
によれば、3個以上の測位結果を分散し、測位点の高度
を更新することにより、精度の高い測位を行うことがで
きる。
【0029】
【発明の効果】以上のように本発明は、測位結果格納手
段、測位結果平均計算手段、測位結果分散計算手段、高
度更新手段、測位再計算手段、真位置判断手段とからド
ップラー測位装置を構成しているので、3個以上の測位
結果の分散により測位点の高度を更新し、精度の高い測
位を行うことができる。
段、測位結果平均計算手段、測位結果分散計算手段、高
度更新手段、測位再計算手段、真位置判断手段とからド
ップラー測位装置を構成しているので、3個以上の測位
結果の分散により測位点の高度を更新し、精度の高い測
位を行うことができる。
【図1】本発明の一実施例におけるドップラー測位装置
のブロック図
のブロック図
【図2】従来の測位方法の幾何学的関係図
1 測位結果格納手段 2 測位結果平均計算手段 3 測位結果分散計算手段 4 高度更新手段 5 測位再計算手段 6 真位置判断手段
Claims (2)
- 【請求項1】3個以上の測位結果を格納する測位結果格
納手段と、この測位結果格納手段に格納された測位結果
の平均を求める測位結果平均計算手段と、前記測位結果
格納手段に格納された測位結果と前記測位結果平均計算
手段から求められる平均値とから平均値に対する測位結
果の分散を求める測位結果分散計算手段と、この測位結
果分散計算手段から求められる分散を基に受信機の仮定
した高度を増加及び減少させて更新する高度更新手段
と、この高度更新手段から求められる2つの高度をそれ
ぞれ用いて再度測位計算を行う測位再計算手段と、この
測位再計算手段から求められた2つの測位位置から真の
位置を判断する真位置判断手段とを備えたことを特徴と
するドップラー測位装置。 - 【請求項2】前記測位再計算手段が、測位結果とレンジ
レートの測定値および計算値の差の標準偏差を計算する
ことを特徴とする請求項1記載のドップラー測位装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6089575A JPH07294620A (ja) | 1994-04-27 | 1994-04-27 | ドップラー測位装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6089575A JPH07294620A (ja) | 1994-04-27 | 1994-04-27 | ドップラー測位装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07294620A true JPH07294620A (ja) | 1995-11-10 |
Family
ID=13974608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6089575A Pending JPH07294620A (ja) | 1994-04-27 | 1994-04-27 | ドップラー測位装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07294620A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008292480A (ja) * | 2007-05-18 | 2008-12-04 | Astrium Sas | 衛星位置決め方法およびその設備 |
| JP2013525753A (ja) * | 2010-04-08 | 2013-06-20 | ザ・ボーイング・カンパニー | 地理位置情報を活用したスポットビーム重なり |
-
1994
- 1994-04-27 JP JP6089575A patent/JPH07294620A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008292480A (ja) * | 2007-05-18 | 2008-12-04 | Astrium Sas | 衛星位置決め方法およびその設備 |
| JP2013525753A (ja) * | 2010-04-08 | 2013-06-20 | ザ・ボーイング・カンパニー | 地理位置情報を活用したスポットビーム重なり |
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