JPH0729520Y2 - 汚染コンクリ−ト切削用フライスカツタ - Google Patents
汚染コンクリ−ト切削用フライスカツタInfo
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- JPH0729520Y2 JPH0729520Y2 JP1985071227U JP7122785U JPH0729520Y2 JP H0729520 Y2 JPH0729520 Y2 JP H0729520Y2 JP 1985071227 U JP1985071227 U JP 1985071227U JP 7122785 U JP7122785 U JP 7122785U JP H0729520 Y2 JPH0729520 Y2 JP H0729520Y2
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- JP
- Japan
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- milling cutter
- base body
- cutting
- contaminated concrete
- chips
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28D—WORKING STONE OR STONE-LIKE MATERIALS
- B28D1/00—Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor
- B28D1/18—Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor by milling, e.g. channelling by means of milling tools
- B28D1/186—Tools therefor, e.g. having exchangeable cutter bits
- B28D1/188—Tools therefor, e.g. having exchangeable cutter bits with exchangeable cutter bits or cutter segments
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23C—MILLING
- B23C5/00—Milling-cutters
- B23C5/16—Milling-cutters characterised by physical features other than shape
- B23C5/20—Milling-cutters characterised by physical features other than shape with removable cutter bits or teeth or cutting inserts
- B23C5/22—Securing arrangements for bits or teeth or cutting inserts
- B23C5/2265—Securing arrangements for bits or teeth or cutting inserts by means of a wedge
- B23C5/2269—Securing arrangements for bits or teeth or cutting inserts by means of a wedge for plate-like cutting inserts
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10T407/00—Cutters, for shaping
- Y10T407/19—Rotary cutting tool
- Y10T407/1906—Rotary cutting tool including holder [i.e., head] having seat for inserted tool
- Y10T407/1908—Face or end mill
- Y10T407/192—Face or end mill with separate means to fasten tool to holder
- Y10T407/1922—Wedge clamp element
-
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- Y10T407/1906—Rotary cutting tool including holder [i.e., head] having seat for inserted tool
- Y10T407/1934—Rotary cutting tool including holder [i.e., head] having seat for inserted tool with separate means to fasten tool to holder
- Y10T407/1938—Wedge clamp element
-
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- Y10T407/00—Cutters, for shaping
- Y10T407/19—Rotary cutting tool
- Y10T407/195—Compound tooth arrangement
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10T407/19—Rotary cutting tool
- Y10T407/1952—Having peripherally spaced teeth
- Y10T407/1956—Circumferentially staggered
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10T407/19—Rotary cutting tool
- Y10T407/1952—Having peripherally spaced teeth
- Y10T407/1962—Specified tooth shape or spacing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は原子力施設等の改修、解体の際に利用される汚
染コンクリート表面研削装置におけるフライスカッタの
改良に関する。
染コンクリート表面研削装置におけるフライスカッタの
改良に関する。
[従来の技術] 原子力施設の増加に伴ない将来予想される大がかりな改
修や解体工事に必要な周辺技術を前もって研究しておく
必要がある。
修や解体工事に必要な周辺技術を前もって研究しておく
必要がある。
本考案者等はかような認識の下に、先に、汚染コンクリ
ート表面研削に関する技術を特願昭58-153740号及び同5
8-157406号により明らかにした外、フライスカッタの改
良に関し実願昭59-10292号として提案を行っている。
ート表面研削に関する技術を特願昭58-153740号及び同5
8-157406号により明らかにした外、フライスカッタの改
良に関し実願昭59-10292号として提案を行っている。
[考案が解決しようとする課題] 汚染コンクリートの表面研削装置としては本考案者の知
る限りでは、従来知られている技術はない。ただし通常
のビルディング建築等におけるコンクリートの表面研削
に使用されるフライスカッタとしては、従来、回転ドラ
ムaの外周面に超硬チップbを盛り付けしたもの(第4
図参照)や、ダイヤモンドチップcを盛り付けしたもの
(第5図参照)が知られている。
る限りでは、従来知られている技術はない。ただし通常
のビルディング建築等におけるコンクリートの表面研削
に使用されるフライスカッタとしては、従来、回転ドラ
ムaの外周面に超硬チップbを盛り付けしたもの(第4
図参照)や、ダイヤモンドチップcを盛り付けしたもの
(第5図参照)が知られている。
上記従来の技術では、チップが消耗した場合、再度盛り
付けする必要があり交換に時間がかかる難点があった。
更に汚染コンクリート用のフライスカッタとして用いよ
うとする場合、チップを再加工のために外部へ運びだす
には放射性物質で汚染されているため、その都度汚染除
去作業が必要となり、面倒である。
付けする必要があり交換に時間がかかる難点があった。
更に汚染コンクリート用のフライスカッタとして用いよ
うとする場合、チップを再加工のために外部へ運びだす
には放射性物質で汚染されているため、その都度汚染除
去作業が必要となり、面倒である。
[考案の目的] 本考案は上記に鑑みて創作されたものであり、摩耗した
刃先の交換に時間がかからないこと、刃先の交換のため
外部へ運びだす必要がなく、その現場において交換可能
であるため交換作業が容易であること、という点につい
て考慮された、汚染コンクリート切削用のフライスカッ
タを明らかにすることを目的とするものである。
刃先の交換に時間がかからないこと、刃先の交換のため
外部へ運びだす必要がなく、その現場において交換可能
であるため交換作業が容易であること、という点につい
て考慮された、汚染コンクリート切削用のフライスカッ
タを明らかにすることを目的とするものである。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成する本考案の汚染コンクリート切削用の
フライスカッタは、複数列の各々に複数個の刃先を配し
た基体を、一方向へ回転しながら汚染コンクリートの表
面を切削する汚染コンクリート表面研削装置におけるフ
ライスカッタにおいて、基体の外表面には基体の両縁部
から中央部に向って基体の回転方向と反対方向に傾斜状
態になる如く案内溝が設けられており、前記刃先が、こ
の案内溝の基体の回転方向と反対方向に形成した段部
に、基体に対して着脱可能なクサビによって基体の回転
方向後方から押圧固定されていることを特徴とする。
フライスカッタは、複数列の各々に複数個の刃先を配し
た基体を、一方向へ回転しながら汚染コンクリートの表
面を切削する汚染コンクリート表面研削装置におけるフ
ライスカッタにおいて、基体の外表面には基体の両縁部
から中央部に向って基体の回転方向と反対方向に傾斜状
態になる如く案内溝が設けられており、前記刃先が、こ
の案内溝の基体の回転方向と反対方向に形成した段部
に、基体に対して着脱可能なクサビによって基体の回転
方向後方から押圧固定されていることを特徴とする。
[考案の具体的構成] 次に本考案の構成を実施例を示す添付の図面に従って詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図は本考案の一実施例を示す正面図、第2図はチッ
プの取付け機構を示す断面図、第3図はチップの配列を
示す展開図である。
プの取付け機構を示す断面図、第3図はチップの配列を
示す展開図である。
図中において、1は直径約120mm、長さ約110mmの円筒状
の基体であって、その周囲にはチップ2が24分割による
15度のピッチで配置されている。
の基体であって、その周囲にはチップ2が24分割による
15度のピッチで配置されている。
基体1の外表面には該基体1の両縁部から中央部に向
け、回転方向と反対方向に傾斜状態になる如く案内溝4
が複数設けられている。この案内溝4の基体1の回転方
向と反対方向に形成した段部に、チップ2の刃先3が、
基体1に対して着脱可能なクサビ6によって基体1の回
転方向後方から押圧固定されている。
け、回転方向と反対方向に傾斜状態になる如く案内溝4
が複数設けられている。この案内溝4の基体1の回転方
向と反対方向に形成した段部に、チップ2の刃先3が、
基体1に対して着脱可能なクサビ6によって基体1の回
転方向後方から押圧固定されている。
チップ2の刃先3は第2図及び第3図に示す如く切削抵
抗を減じ、回転をスムースにする為に約5度程内側に向
いている。また、第3図に示す如く基体のスラストを防
止する為、刃先3は中央に向って若干傾斜状態に固定さ
れると共に、チップA1、A2とチップB1、B2とで形成され
る第1段目と、チップA3、A4とチップB3、B4とで形成さ
れる第2段目とは刃先3の位置が回転方向においてずれ
るように配置されている。
抗を減じ、回転をスムースにする為に約5度程内側に向
いている。また、第3図に示す如く基体のスラストを防
止する為、刃先3は中央に向って若干傾斜状態に固定さ
れると共に、チップA1、A2とチップB1、B2とで形成され
る第1段目と、チップA3、A4とチップB3、B4とで形成さ
れる第2段目とは刃先3の位置が回転方向においてずれ
るように配置されている。
即ち、第3図における第1段目はチップA1・A2・B1・B2
であり、第2段目はチップB3・B4・A3・A4である。この
隣接する第1段目と第2段目の刃先3の位置を相互にず
れるように配置したものである。
であり、第2段目はチップB3・B4・A3・A4である。この
隣接する第1段目と第2段目の刃先3の位置を相互にず
れるように配置したものである。
チップ2の前面には、基体4の両縁部から中央部に向っ
て基体4の回転方向と反対方向に傾斜状態で案内溝4が
設けられており、研削によって発生する粉塵を中央部に
集める働きをする。
て基体4の回転方向と反対方向に傾斜状態で案内溝4が
設けられており、研削によって発生する粉塵を中央部に
集める働きをする。
チップ2の刃先3が消耗した場合、クサビ6のネジ5を
1回転させてクサビ6の押圧を解除するだけで刃先3を
取り外すことができるので、摩耗した刃先3の交換に時
間がかからず、刃先3の交換のため外部へ運びだす必要
がなく、その現場において交換可能であるため交換作業
が容易である。
1回転させてクサビ6の押圧を解除するだけで刃先3を
取り外すことができるので、摩耗した刃先3の交換に時
間がかからず、刃先3の交換のため外部へ運びだす必要
がなく、その現場において交換可能であるため交換作業
が容易である。
上記実施例の場合、研削表面が極めて滑らかとなるため
汚染測定が容易になる。
汚染測定が容易になる。
図示の実施例は、本考案の範囲を限定するのではなく、
本考案は下記の実施例を包含する。
本考案は下記の実施例を包含する。
(1)チップ2の配列ないし位置関係、配置個数及び案
内溝の形状等は図示のものに限定されるものではなく、
様々に設計変更が可能である。例えば、チップA1の如き
チップの組は二個でなくととも三個以上を組にしてもよ
い。
内溝の形状等は図示のものに限定されるものではなく、
様々に設計変更が可能である。例えば、チップA1の如き
チップの組は二個でなくととも三個以上を組にしてもよ
い。
(2)刃先3の取付機構としては、例えば、刃先3とク
サビ6とが一体的に形成されているもの、両者を結合す
る手段を備えたもの等の構成の採用が可能である。
サビ6とが一体的に形成されているもの、両者を結合す
る手段を備えたもの等の構成の採用が可能である。
[考案の効果] 本考案のフライスカッタは、上記の如く構成されている
ので、頭記の目的を達成することが可能である。即ち、 チップの刃先が消耗した場合、クサビのネジを1回転さ
せてクサビを押圧を解除するだけで刃先を取り外すこと
ができるので、摩耗した刃先の交換に時間がかからず、
刃先の交換のため外部へ運びだす必要がなく、その現場
において交換可能であるため交換作業が容易である。
ので、頭記の目的を達成することが可能である。即ち、 チップの刃先が消耗した場合、クサビのネジを1回転さ
せてクサビを押圧を解除するだけで刃先を取り外すこと
ができるので、摩耗した刃先の交換に時間がかからず、
刃先の交換のため外部へ運びだす必要がなく、その現場
において交換可能であるため交換作業が容易である。
従って、作業によって放射性物質で汚染された装置全体
を外部に運び出すことなく、刃先の交換が可能なので、
作業効率だけでなく安全性も極めて高いという効果を有
している。
を外部に運び出すことなく、刃先の交換が可能なので、
作業効率だけでなく安全性も極めて高いという効果を有
している。
第1図は本考案の一実施例を示す正面図、第2図はチッ
プの取付け機構を示す断面図、第3図はチップの配列を
示す展開図、第4図及び第5図は各々コンクリート研削
装置の従来例を示す側面図である。 図中、1は基体、2はチップ、3は刃先、4は案内溝、
5はネジ、6はクサビを各々指示する。
プの取付け機構を示す断面図、第3図はチップの配列を
示す展開図、第4図及び第5図は各々コンクリート研削
装置の従来例を示す側面図である。 図中、1は基体、2はチップ、3は刃先、4は案内溝、
5はネジ、6はクサビを各々指示する。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 長森 信幸 千葉県成田市新泉13番地の2 日立超硬株 式会社内 (56)参考文献 実開 昭60−123209(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】複数列の各々に複数個の刃先を配した基体
を、一方向へ回転しながら汚染コンクリートの表面を切
削する汚染コンクリート表面研削装置におけるフライス
カッタにおいて、基体の外表面には基体の両縁部から中
央部に向って基体の回転方向と反対方向に傾斜状態にな
る如く案内溝が設けられており、前記刃先が、この案内
溝の基体の回転方向と反対方向に形成した段部に、基体
に対して着脱可能なクサビによって基体の回転方向後方
から押圧固定されていることを特徴とする汚染コンクリ
ート切削用のフライスカッタ。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985071227U JPH0729520Y2 (ja) | 1985-05-14 | 1985-05-14 | 汚染コンクリ−ト切削用フライスカツタ |
| US06/818,324 US4684297A (en) | 1985-05-14 | 1986-01-13 | Milling cutter for cutting the contaminated surface of concrete |
| DE8686302769T DE3683082D1 (de) | 1985-05-14 | 1986-04-14 | Fraeswerkzeug zum schneiden von radioaktiv verschmutztem beton. |
| EP86302769A EP0202028B1 (en) | 1985-05-14 | 1986-04-14 | Milling cutter for cutting the radioactively contaminated surface of concrete |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985071227U JPH0729520Y2 (ja) | 1985-05-14 | 1985-05-14 | 汚染コンクリ−ト切削用フライスカツタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61187500U JPS61187500U (ja) | 1986-11-21 |
| JPH0729520Y2 true JPH0729520Y2 (ja) | 1995-07-05 |
Family
ID=13454586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985071227U Expired - Lifetime JPH0729520Y2 (ja) | 1985-05-14 | 1985-05-14 | 汚染コンクリ−ト切削用フライスカツタ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4684297A (ja) |
| EP (1) | EP0202028B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0729520Y2 (ja) |
| DE (1) | DE3683082D1 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5882150A (en) * | 1996-07-18 | 1999-03-16 | Dijet Industrial Co., Ltd. | Indexable end mill |
| US6116305A (en) * | 1999-10-22 | 2000-09-12 | Lin; Chang-Piao | Rotary cutter |
| DE102018217939A1 (de) * | 2018-10-19 | 2020-04-23 | WOLFF GmbH & Co.KG | Fräswalze, Flächenfräse und Verfahren zur Entfernung von verklebten Bodenbelägen |
| DE102022213281A1 (de) * | 2022-12-08 | 2024-06-13 | Kennametal Inc. | Rotationswerkzeug, insbesondere Fräser |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR397058A (fr) * | 1908-10-27 | 1909-04-28 | Herbert Lindley | Système de fraise |
| US1514709A (en) * | 1922-05-15 | 1924-11-11 | Ingersoll Milling Machine Co | Milling cutter |
| US3242553A (en) * | 1961-07-03 | 1966-03-29 | Saab Scania Ab | Cutter |
| US3742565A (en) * | 1970-07-31 | 1973-07-03 | Oliver Machinery Co | Rotary cutter |
| IT942987B (it) * | 1971-11-29 | 1973-04-02 | Delefer Spa | Perfezionamento relativo alle frese a disco con inserti o lame intercambiabili |
| DE2549757A1 (de) * | 1975-11-06 | 1977-05-12 | Hans Heinlein | Fraeser |
| US4329091A (en) * | 1980-05-07 | 1982-05-11 | General Electric Company | Floating wedge for use in conjunction with an indexable cutting tool |
| JPS6044899A (ja) * | 1983-08-23 | 1985-03-11 | 佐藤工業株式会社 | 汚染コンクリ−ト除去方法 |
| JPS6049298A (ja) * | 1983-08-29 | 1985-03-18 | 佐藤工業株式会社 | 汚染コンクリ−ト表面研削装置 |
| US4573831A (en) * | 1983-10-21 | 1986-03-04 | Dijet Industrial Co., Ltd. | Cutter blade |
| JPS60123209A (ja) * | 1983-12-05 | 1985-07-01 | Mitsubishi Metal Corp | 電子集積回路積層基板の穴明け加工用切削工具 |
| JPS6410175U (ja) * | 1987-07-04 | 1989-01-19 |
-
1985
- 1985-05-14 JP JP1985071227U patent/JPH0729520Y2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1986
- 1986-01-13 US US06/818,324 patent/US4684297A/en not_active Expired - Fee Related
- 1986-04-14 EP EP86302769A patent/EP0202028B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-04-14 DE DE8686302769T patent/DE3683082D1/de not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0202028A3 (en) | 1988-07-27 |
| EP0202028B1 (en) | 1991-12-27 |
| US4684297A (en) | 1987-08-04 |
| DE3683082D1 (de) | 1992-02-06 |
| EP0202028A2 (en) | 1986-11-20 |
| JPS61187500U (ja) | 1986-11-21 |
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