JPH0729558U - 暗記学習用シートと暗記学習用セット - Google Patents
暗記学習用シートと暗記学習用セットInfo
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- JPH0729558U JPH0729558U JP6636393U JP6636393U JPH0729558U JP H0729558 U JPH0729558 U JP H0729558U JP 6636393 U JP6636393 U JP 6636393U JP 6636393 U JP6636393 U JP 6636393U JP H0729558 U JPH0729558 U JP H0729558U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 暗記や記憶を目的とした学習における作業の
簡便、快適化と能率の増進をする。 【構成】 無色透明あるいは着色透明のシート(1)の
裏面に局部的に粘着箇所(2)を設け、大部分は非粘着
部分(3)とすることを特徴とする。
簡便、快適化と能率の増進をする。 【構成】 無色透明あるいは着色透明のシート(1)の
裏面に局部的に粘着箇所(2)を設け、大部分は非粘着
部分(3)とすることを特徴とする。
Description
【0001】
この考案は、無色透明あるいは着色透明のシートの裏面に局部的に粘着箇所を 設け、大部分は非粘着部分としたものであり、暗記や記憶を目的とした学習の作 業の簡便化と能率の増進をする暗記学習用シートとその暗記学習用シートと色ペ ンを組にした暗記学習セットに関するものである。
【0002】
従来、特許出願されたものとして発明者、小田卓生氏による暗記能率増進学習 具(特許出願公告、昭57−37871)がある。 これは補色対の一方の色で特定区域を着色した書面と、その補色対の他方の色 の透明な地色をもつチェックシートとを組にしたものである。 その使用法は、チェックシートを前記書面に重ねたときに、書面上の着色区域 が暗黒色化して、その箇所の文字が判別不能になることを利用している。 上記の特定区域の着色については、書面上への色印刷あるいはマジックインキ 等の塗布により行うことが示されている。
【0003】
これには次のような欠点があった。 (イ) 教科書、本、ノート等の本体に対してマジックインキ等による直接の書 き込みあるいは文字の塗りつぶしを行い、しかもその色が濃いので、通常 の読書時における本体の文字等の読み取りに支障をきたす。
【0004】 (ロ) 教科書、本、ノート等の本体に対してマジックインキ等による直接の書 き込みあるいは文字の塗りつぶしを行い、しかもその色が濃いので本体書 面上の体裁が汚くなる。
【0005】 (ハ) 教科書、本、ノート等の本体に対してマジックインキ等による直接の書 き込みあるいは文字の塗りつぶしを行い、しかもその色が濃いので、当該 書面の紙が薄い場合、裏面にインクが染みてしまい、裏面の体裁を汚して しまう。
【0006】 (ニ) 教科書、本、ノート等の本体に対してマジックインキ等による直接の書 き込みあるいは文字の塗りつぶしを行い、しかもその色が濃いので、他の 蛍光ペンやボールペン等との併用に支障をきたす。
【0007】 (ホ) 書面に被せて使うチェックシートの色がかなり濃いので、隠そうとする 文字のみならず、ページ全体の文字の読み取りに支障をきたす。
【0008】 (ヘ) 書面に被せて使うチェックシートの色がかなり濃く、隠そうとする文字 のみならず、ページ全体の文字が読み取りにくくなるので、目が酷使され 、極めて疲労する。
【0009】 (ト) チェックシートは、特定区域を着色した書面とは別個のものとして独立 している。これにより、そのチェックシートは散逸あるいは紛失する可能 性があり、その場合には、この二つのものを組合わせて使用することを前 提とした暗記学習は成り立たなくなり、学習能率が著しく損なわれる。 本考案は、これらの欠点を除くために考案されたものである。
【0010】
シート(1)の裏面に局部的に粘着箇所(2)を設け、大部分は非粘着部分( 3)とする。本考案の請求項1は、以上のような構成よりなる暗記学習用シート である。
【0011】 所定の大きさのシート(1)の裏面の縁の一辺に粘着箇所(2)を設け、大部 分は非粘着部分(3)とする。本考案の請求項2は、以上のような構成よりなる 暗記学習用シートである。
【0012】 A列4番あるいはA列5番あるいはA列6番あるいはB列4番あるいはB列5 番あるいはB列6番あるいはB列7番あるいは新書判の各大きさよりも若干小さ めのシート(1)の裏面の縁の一辺に細長く粘着箇所(2)を設け、大部分は非 粘着部分(3)とする。本考案の請求項3は、以上のような構成よりなる暗記学 習用シートである。
【0013】 請求項1における暗記学習用シートと色ペン(4)を組にする。本考案の請求 項4は、以上の構成よりなる暗記学習セットである。
【0014】 請求項2における暗記学習用シートと色ペン(4)を組にする。本考案の請求 項5は、以上の構成よりなる暗記学習セットである。
【0015】 請求項3における暗記学習用シートと色ペン(4)を組にする。本考案の請求 項6は、以上の構成よりなる暗記学習セットである。
【0016】
無色透明あるいは着色透明のシート(1)を教科書、参考書、各種ノート、カ ード、プリント等(5)のページの上に被せ、ずれることのないように、裏面に 設けた粘着箇所(2)で貼り付ける。そして、記憶したい単語あるい数値等の上 をシート(1)越しに色ペン(4)でなぞると、シート(1)の上に付着した色 ペン(4)のインクに隠されて、その単語あるいは数値はシート(1)の上側か らは見えなくなる。しかし、シート(1)の裏面の大部分は非粘着部分(3)で あるので、容易にめくることができ、そして、隠した単語あるいは数値等を即座 に確認することが可能となる。よって、これにより暗記や記憶の学習作業を行う ことができる。
【0017】
以下、本案の実施例について説明する。 (イ) 請求項1については、無色透明あるいは着色透明のシート(1)の裏面 に局部的に粘着箇所(2)を設け、大部分は非粘着部分(3)とする。
【0018】 (ロ) 請求項2については、所定の大きさの無色透明あるいは着色透明のシー ト(1)の裏面の縁の一辺に粘着箇所(2)を設け、大部分は非粘着部分 (3)とする。だだし、上記の所定の大きさとは、A列4番あるいはA列 5番あるいはA列6番あるいはB列4番あるいはB列5番あるいはB列6 番あるいはB列7番あるいは新書判の各大きさよりも若干小さめの大きさ のもの計8種類を基本とするが、それ以外の大きさのものもよしとする。
【0019】 (ハ) 請求項3については、A列4番あるいはA列5番あるいはA列6番ある いはB列4番あるいはB列5番あるいはB列6番あるいはB列7番あるい は新書判の各大きさよりも若干小さめの無色透明あるいは着色透明のシー ト(1)の裏面の縁の一辺に細長く粘着箇所(2)を設け、大部分は非粘 着部分(3)とする。
【0020】 (ニ) 請求項4については、請求項1における暗記学習用シートと色ペン(4 )を組にする。
【0021】 (ホ) 請求項5については、請求項2における暗記学習用シートと色ペン(4 )を組にする。
【0022】 (ヘ) 請求項6については、請求項3における暗記学習用シートと色ペン(4 )を組にする。
【0023】 (ト) このシート(1)の透明度は下に置いた書面の文字が容易に読み取れる 程度のものとし、その旨が達せられていれば、部分的な不透明部分、縁取 り、商品名や会社名、使用法等の印刷、シール等の貼付等が施されていて も差し支えはない。
【0024】 (チ) このシート(1)の色は、下に置いた書面の文字が容易に読み取れる程 度の濃さ(透明度)のものとし、その旨が達せられていれば、どんな色で あっても、あるいは複数色、数色取り混ぜてあっても差し支えはない。
【0025】 (リ) このシート(1)の大きさは、学習教材である教科書、参考書、各種ノ ート、カード、プリント等(5)のそれぞれの大きさが一定ではないので 、必然的に多様な大きさのものが求められる。 よって、一つには、ある程度の大きさのものを用意する事とし、学習教 材の大きさや、あるいは暗記学習対象の書面の大きさに合わせて、それを 切断したり、あるいは組み合わせたりできるようにしておく。 または、そのまま貼付できるようにあらかじめ、教科書、参考書、各種 ノート、カード、プリント等(5)の学習教材の大きさに準じた程度の大 きさのものを各種用意しておくこと等が要請される。
【0026】 本考案の請求項2においては、シート(1)の基本的大きさとしてA列 4番あるいはA列5番あるいはA列6番あるいはB列4番あるいはB列5 番あるいはB列6番あるいはB列7番あるいは新書判の各大きさよりも若 干小さめのもの計8種類を挙げて上記の要請に応えている。ただし、この 8種類の基本の大きさだけに限定しているわけではなく、あらゆる大きさ の学習教材に対応するためには、その他様々の大きさのシート(1)を用 意することも考慮しなければならない。
【0027】 本考案の請求項3においては、シート(1)の大きさとしてA列4番あ るいはA列5番あるいはA列6番あるいはB列4番あるいはB列5番ある いはB列6番あるいはB列7番あるいは新書判の各大きさよりも若干小さ めのもの計8種類を特に指定して大部分の学習教材に対応している。
【0028】 (ヌ) このシート(1)の未使用時または保管時の装丁は、下記の使用時に支 障をきたさなければ、いかなる装丁でも差し支えはない。 例えば、台紙に留められていても、粘着箇所を重ね合わせてまとめられ ていても、シールやホッチチキス、糸、ビニール、留め金等でくくられて いても、あるいは筒状に巻かれていても、筒の上に巻かれていても、ノー ト状やメモ帳状にに束にされていても、ノート等の紙面上に留められてい ても、一枚づつ分けられていても、入れ物や袋に入れられていても、大判 のものから切り取る形式でも、又はあらかじめ教科書、参考書、各種ノー ト、カード、プリント等(5)の学習教材に装着されていている形式でも いずれも差し支えはない。
【0029】 (ル) 粘着箇所(2)の位置及び粘着力、面積は、 請求項1については、シート(1)を教科書、参考書、各種ノート、カ ード、プリント等(5)に貼り付け、ずれないようにするという目的を達 し、かつ必要に応じてシート(1)を容易にめくり、書面本体の文字を即 座に確認することを妨げないものであればいかなるものでも差し支えない 。また、その条件を満たすならば、粘着箇所(2)は一か所のみとは限ら ず複数以上あってもよい。
【0030】 請求項2については、粘着箇所(2)の位置として、シート(1)の裏 面の縁の一辺を選び、粘着箇所(2)を設けたものであるが、その粘着力 、面積は、シート(1)を教科書、参考書、各種ノート、カード、プリン ト等(5)に貼り付け、ずれないようにするという目的を達し、かつ必要 に応じてシート(1)を容易にめくり、書面本体の文字を即座に確認する ことを妨げないものであればよく、特に限定はない。また、その条件を満 たしていれば、それ以外の位置にも粘着箇所(2)があっても差し支えな い。
【0031】 請求項3については、特に、シート(1)の大きさが、A列4番あるい はA列5番あるいはA列6番あるいはB列4番あるいはB列5番あるいは B列6番あるいはB列7番あるいは新書判の各大きさよりも若干小さめの ものにおいて、粘着箇所(2)の位置として、その裏面の縁の一辺を選び 、細長く粘着箇所(2)を設けたものであるが、その粘着力、面積は、シ ート(1)を教科書、参考書、各種ノート、カード、プリント等(5)に 貼り付け、ずれないようにするという目的を達し、かつ必要に応じてシー ト(1)を容易にめくり、書面本体の文字を即座に確認することを妨げな いものであればよく、特に限定はない。また、その条件を満たしていれば 、それ以外の位置にも粘着箇所(2)があっても差し支えない。
【0032】 (ヲ) 粘着箇所(2)の位置の具体例については、図1、図2、図3、図4に 示す。 図1は、本考案において、粘着箇所をシート(1)の裏面の縁を構成す る辺のうち短い方の辺の一辺に細長く設けた例を表側正面から見た正面図 である。 図2は、本考案において、粘着箇所をシート(1)の裏面の縁を構成す る辺のうち短い方の辺の一辺に細長く設けた例の断面図である。 図3は、本考案において、粘着箇所をシート(1)の裏面の縁を構成す る辺のうち長い方の辺の一辺に細長く設けた例を表側正面から見た正面図 である。 図4は、本考案において、粘着箇所をシート(1)の裏面の縁を構成す る辺のうち長い方の辺の一辺に細長く設けた例の断面図である。
【0033】 (ワ) 粘着箇所(2)を設ける方式は、例を挙げると、シート(1)本体に直 接に粘着物質を塗布しておく方式や、シールや粘着テープ、両面粘着テー プ等を装着しておく方式等がある。
【0034】 本案は以上のような構造で、これを使用するときは、 無色透明あるいは着色透明のシート(1)を教科書、参考書、各種ノート、カ ート、プリント等(5)の書面の上に被せ、ずれることのないように、裏面に設 けた粘着箇所(2)で貼り付ける。そして、記憶したい単語あるい数値等の上を シート(1)越しに色ペン(4)でなぞり、シート(1)の上に色ペン(4)の インクを付着させ、その単語あるいは数値をシート(1)の上側から見えなくす る。しかし、裏面の大部分は非粘着部分(3)なので、シート(1)は容易にめ くれ、隠した単語あるいは数値等を即座に確認することが可能である。よって、 これにより暗記や記憶の学習作業を能率的かつ簡便、快適に行うことができる。
【0035】 使用するシート(1)の大きさの選択については、教科書、参考書、各種ノー ト、カード、プリント等(5)の学習教材の書面の大きさに合わせて選ぶことが 基本であるが、書面上の学習対象を被うことができれば、どの大きさを選択して もよい。
【0036】 なおシート(1)をあらかじめ製造業者等が製作段階で教科書、参考書、各種 ノート、カード、プリント等(5)の学習教材に装着しておく形式も可能であり 、更に色ペン(4)による処理についてもあらかじめ製造業者等が製作段階でシ ート(1)上に印刷を施すこと等によって済ましておく形式も可能である。 いずれの場合でもこれにより暗記や記憶を目的とした学習における作業の簡便 、快適化と能率の増進をすることができる。
【0037】
(イ) 教科書、本、各種ノート、カード、プリント等(5)の本体に対して直 接の書き込みあるいは文字の塗りつぶしを行わないので、通常の読書時に おいてそれ本体の文字の読み取りに支障をきたさない。
【0038】 (ロ) 教科書、本、各種ノート、カード、プリント等(5)の本体に対して直 接の書き込みあるいは文字の塗りつぶしを行わないので、それ本体の書面 の体裁を汚すことはない。
【0039】 (ハ) 教料書、本、各種ノート、カード、プリント等(5)の本体に対して直 接の書き込みあるいは文字の塗りつぶしを行わないので、裏面にインクが 染みて、その面における体裁を汚すことはない。
【0040】 (ニ) 教科書、本、各種ノート、カード、プリント等(5)の本体に対して直 接の書き込みあるいは文字の塗りつぶしを行わないので、他の蛍光ペンや ボールペン等との併用を妨げない。
【0041】 (ホ) シート(1)の透明度が高く、故意に隠した文字以外はすべて容易に読 み取ることができる。
【0042】 (ヘ) シート(1)の透明度が高く、故意に隠した文字以外はすべて容易に読 み取ることができるので、目を酷使して疲労することはない。
【0043】 (ト) 使用時において、シート(1)は教科書、参考書、各種ノート、カード 、プリント等(5)の書面に直接に貼付されるので、シート(1)が当該 書面から離脱して、散逸あるいは紛失することはなく、よって、この種の 原因による学習能率の低下はない。
【0044】 (チ) シート(1)の裏面の大部分は非粘着部分(3)なので、容易にシート (1)をめくることができ、書面上の単語あるいは数値等を即座に確認す ることが可能である。
【0045】 (リ) 暗記用別冊ノート作成等の手間をかけることなく、教科書、本、各種ノ ート、カード、プリント等(5)自体を利用して、暗記、記憶、確認の学 習作業が簡便、快適にでき、能率も増進する。
【0046】 本案は以上のような効果を持ち、暗記や記憶を目的とした学習の作業を極めて 簡便、快適化し、学習の能率も極めて増進する。
【図1】本考案を表側正面から見た正面図である。
【図2】本考案の断面図である。
【図3】本考案を表側正面から見た正面図である。
【図4】本考案の断面図である。
【図5】本考案の使用例を示す斜視図である。
【図6】本考案の使用例を示す斜視図である。
【図7】本考案の使用例を示す斜視図である。
【図8】本考案の使用例を示す斜視図である。
【図9】本考案の使用例を示す斜視図である。
【図10】本考案の使用例を示す斜視図である。
1 シート 2 粘着箇所 3 非粘着部分 4 色ペン 5 教科書、参考書、各種ノート、カード、プリント等
Claims (6)
- 【請求項1】シート(1)の裏面に局部的に粘着箇所
(2)を設け、大部分は非粘着部分(3)とした暗記学
習用シート。 - 【請求項2】所定の大きさのシート(1)の裏面の縁の
一辺に粘着箇所(2)を設け、大部分は非粘着部分
(3)とした暗記学習用シート。 - 【請求項3】A列4番あるいはA列5番あるいはA列6
番あるいはB列4番あるいはB列5番あるいはB列6番
あるいはB列7番あるいは新書判の各大きさよりも若干
小さめのシート(1)の裏面の縁の一辺に細長く粘着箇
所(2)を設け、大部分は非粘着部分(3)とした暗記
学習用シート。 - 【請求項4】請求項1における暗記学習用シートと色ペ
ン(4)を組にした暗記学習セット。 - 【請求項5】請求項2における暗記学習用シートと色ペ
ン(4)を組にした暗記学習セット。 - 【請求項6】請求項3における暗記学習用シートと色ペ
ン(4)を組にした暗記学習セット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6636393U JPH0729558U (ja) | 1993-11-09 | 1993-11-09 | 暗記学習用シートと暗記学習用セット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6636393U JPH0729558U (ja) | 1993-11-09 | 1993-11-09 | 暗記学習用シートと暗記学習用セット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0729558U true JPH0729558U (ja) | 1995-06-02 |
Family
ID=13313698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6636393U Pending JPH0729558U (ja) | 1993-11-09 | 1993-11-09 | 暗記学習用シートと暗記学習用セット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0729558U (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997034770A1 (en) * | 1996-03-19 | 1997-09-25 | Kabushiki Kaisha Nishiwaki Keisan Center | Multifile sheet and multifile |
| JP2009009091A (ja) * | 2007-05-25 | 2009-01-15 | Yamagata Gravure Co Ltd | 学習教材 |
| JP2012133283A (ja) * | 2010-12-24 | 2012-07-12 | Designphil Inc | 学習用具 |
| JP2016009093A (ja) * | 2014-06-24 | 2016-01-18 | 里実 吉岡 | 暗記学習文具 |
| JP2016009094A (ja) * | 2014-06-24 | 2016-01-18 | 里実 吉岡 | 暗記学習文具 |
-
1993
- 1993-11-09 JP JP6636393U patent/JPH0729558U/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997034770A1 (en) * | 1996-03-19 | 1997-09-25 | Kabushiki Kaisha Nishiwaki Keisan Center | Multifile sheet and multifile |
| CN1084682C (zh) * | 1996-03-19 | 2002-05-15 | 株式会社西协计算所 | 多文件夹薄片及多文件夹 |
| JP2009009091A (ja) * | 2007-05-25 | 2009-01-15 | Yamagata Gravure Co Ltd | 学習教材 |
| JP2012133283A (ja) * | 2010-12-24 | 2012-07-12 | Designphil Inc | 学習用具 |
| JP2016009093A (ja) * | 2014-06-24 | 2016-01-18 | 里実 吉岡 | 暗記学習文具 |
| JP2016009094A (ja) * | 2014-06-24 | 2016-01-18 | 里実 吉岡 | 暗記学習文具 |
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