JPH07296779A - 高圧ナトリウムランプ - Google Patents
高圧ナトリウムランプInfo
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- JPH07296779A JPH07296779A JP8668194A JP8668194A JPH07296779A JP H07296779 A JPH07296779 A JP H07296779A JP 8668194 A JP8668194 A JP 8668194A JP 8668194 A JP8668194 A JP 8668194A JP H07296779 A JPH07296779 A JP H07296779A
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- tube
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- pressure sodium
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Landscapes
- Discharge Lamps And Accessories Thereof (AREA)
- Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 電流ヒューズ構成成分の蒸発による外球内面
の黒化を抑制する。 【構成】 ニオビウム導電体3は、一端部に電極2を有
する電極棒4と、一端に開口部、他端に閉塞部を有する
ニオビウム管5とからなり、電極棒4の他端がニオビウ
ム管5の閉塞部を貫挿した構成を有している。発光管1
は、ニオビウム導電体3がフリット6によって透光性ア
ルミナ管の両端に封着されて形成され、かつ内部にはナ
トリウム、水銀およびキセノンが封入されている。電流
ヒューズ8の両端には金属スリーブ9が圧着されてお
り、その電流ヒューズ8の一端は電極棒4の他端に接続
され、他端は一方のステム支持線10に接続されてい
る。電流ヒューズ8が取り付けられた側の電極棒5に
は、発光管1からの熱放射を遮るためにつば部11aを
有するセラミック製の円筒状の絶縁性遮熱体11が設け
られている。発光管1は外管16内に収納されている。
の黒化を抑制する。 【構成】 ニオビウム導電体3は、一端部に電極2を有
する電極棒4と、一端に開口部、他端に閉塞部を有する
ニオビウム管5とからなり、電極棒4の他端がニオビウ
ム管5の閉塞部を貫挿した構成を有している。発光管1
は、ニオビウム導電体3がフリット6によって透光性ア
ルミナ管の両端に封着されて形成され、かつ内部にはナ
トリウム、水銀およびキセノンが封入されている。電流
ヒューズ8の両端には金属スリーブ9が圧着されてお
り、その電流ヒューズ8の一端は電極棒4の他端に接続
され、他端は一方のステム支持線10に接続されてい
る。電流ヒューズ8が取り付けられた側の電極棒5に
は、発光管1からの熱放射を遮るためにつば部11aを
有するセラミック製の円筒状の絶縁性遮熱体11が設け
られている。発光管1は外管16内に収納されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は外管内に電流ヒューズを
内蔵した高圧ナトリウムランプに関する。
内蔵した高圧ナトリウムランプに関する。
【0002】
【従来の技術】高圧ナトリウムランプは、透光性アルミ
ナ管の両端に電極を有するニオビウム導電体を封着し、
かつ内部に水銀、ナトリウムおよび始動用の希ガスが封
入された発光管をガラス製の外管内に収納した構成を有
している。このように構成された高圧ナトリウムランプ
において、ランプに過度の機械的な衝撃が加えられる等
によって例えば一方の電極が折損した場合、ランプに電
源電圧を印加すると、折れ残った電極棒の先端と他端の
正常な電極の間で発光管内に放電が開始する。この場合
には折れ残った電極棒の先端の電子放射性能が他端の正
常な電極と比較して著しく劣るために、放電電流は、正
常電極側が負になる半サイクルにおいて多く流れ、折れ
残った電極棒の先端側が負になる半サイクルにおいては
ほとんど流れなくなり、半波整流電流に近いものとな
る。このような状態が持続すると、電流の直流成分によ
って安定器の鉄芯が磁気的に飽和するので、正常動作時
と比較して極めて過大な電流が安定器およびランプを流
れることになる。その結果、安定器の温度が過度に上昇
し、ついには安定器が焼損してしまう。このような問題
を解決する手段のひとつとして、ランプの外管内で、発
光管への電流供給回路の一部に電流ヒューズを介在さ
せ、上記のような過大電流が流れた場合にこの電流ヒュ
ーズを溶断して安定器を保護する構造のものがある。
ナ管の両端に電極を有するニオビウム導電体を封着し、
かつ内部に水銀、ナトリウムおよび始動用の希ガスが封
入された発光管をガラス製の外管内に収納した構成を有
している。このように構成された高圧ナトリウムランプ
において、ランプに過度の機械的な衝撃が加えられる等
によって例えば一方の電極が折損した場合、ランプに電
源電圧を印加すると、折れ残った電極棒の先端と他端の
正常な電極の間で発光管内に放電が開始する。この場合
には折れ残った電極棒の先端の電子放射性能が他端の正
常な電極と比較して著しく劣るために、放電電流は、正
常電極側が負になる半サイクルにおいて多く流れ、折れ
残った電極棒の先端側が負になる半サイクルにおいては
ほとんど流れなくなり、半波整流電流に近いものとな
る。このような状態が持続すると、電流の直流成分によ
って安定器の鉄芯が磁気的に飽和するので、正常動作時
と比較して極めて過大な電流が安定器およびランプを流
れることになる。その結果、安定器の温度が過度に上昇
し、ついには安定器が焼損してしまう。このような問題
を解決する手段のひとつとして、ランプの外管内で、発
光管への電流供給回路の一部に電流ヒューズを介在さ
せ、上記のような過大電流が流れた場合にこの電流ヒュ
ーズを溶断して安定器を保護する構造のものがある。
【0003】このような電流ヒューズを用いたランプの
構造としては、発光管の両端部のニオビウム導電体のう
ちの一方とステム支持線との間に直接電流ヒューズを接
続するのがもっとも簡便である。電流ヒューズは極めて
細い線であるため、これを直接ステム支持線および発光
管のニオビウム導電体に溶接すると溶接部の信頼性を維
持することが困難になるので、一般に電流ヒューズの両
端にはニッケル、鉄などの材料からなる適切な長さのス
リーブを被せ、これを電流ヒューズ線に圧着した後、こ
の部分をステム支持線および発光管のニオビウム導電体
に溶接している。
構造としては、発光管の両端部のニオビウム導電体のう
ちの一方とステム支持線との間に直接電流ヒューズを接
続するのがもっとも簡便である。電流ヒューズは極めて
細い線であるため、これを直接ステム支持線および発光
管のニオビウム導電体に溶接すると溶接部の信頼性を維
持することが困難になるので、一般に電流ヒューズの両
端にはニッケル、鉄などの材料からなる適切な長さのス
リーブを被せ、これを電流ヒューズ線に圧着した後、こ
の部分をステム支持線および発光管のニオビウム導電体
に溶接している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな電流ヒューズを内蔵した高圧ナトリウムランプは、
点灯中に、高温のニオビウム導電体への溶接点から、ス
リーブの構成成分であるニッケル、鉄などが徐々に蒸発
し、これが、溶接点に近接するガラス外管内面に局部的
に付着し、この部分のガラス外管が徐々に黒化し光束低
下の原因になることが判った。外管が楕円状の標準形ラ
ンプの場合には外管の内面積が大きく、外管内面と電流
ヒューズ溶接部間の距離が大きいため外管内面の黒化の
度合いも極くわずかで特に問題とはならないが、外管が
極めて小さいコンパクトタイプのランプでは長時間の点
灯による外管の黒化が顕著なものとなる。
うな電流ヒューズを内蔵した高圧ナトリウムランプは、
点灯中に、高温のニオビウム導電体への溶接点から、ス
リーブの構成成分であるニッケル、鉄などが徐々に蒸発
し、これが、溶接点に近接するガラス外管内面に局部的
に付着し、この部分のガラス外管が徐々に黒化し光束低
下の原因になることが判った。外管が楕円状の標準形ラ
ンプの場合には外管の内面積が大きく、外管内面と電流
ヒューズ溶接部間の距離が大きいため外管内面の黒化の
度合いも極くわずかで特に問題とはならないが、外管が
極めて小さいコンパクトタイプのランプでは長時間の点
灯による外管の黒化が顕著なものとなる。
【0005】このような金属スリーブの蒸発を抑制する
手段としては、スリーブ材料としてその動作温度での飽
和蒸気圧が低いモリブデンやニオビウムを採用すること
が考えられるが、このような材料による金属スリーブは
極めて高価なものとなり、実用的な解決策とはならな
い。
手段としては、スリーブ材料としてその動作温度での飽
和蒸気圧が低いモリブデンやニオビウムを採用すること
が考えられるが、このような材料による金属スリーブは
極めて高価なものとなり、実用的な解決策とはならな
い。
【0006】本発明はこのような問題に鑑みなされたも
ので、高価な高耐熱性の金属スリーブを使用することが
なく、外管内面の黒化を抑制することのできる高圧ナト
リウムランプを提供することを目的とする。
ので、高価な高耐熱性の金属スリーブを使用することが
なく、外管内面の黒化を抑制することのできる高圧ナト
リウムランプを提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の高圧ナトリウム
ランプは、透光性アルミナ管の両端に、電極を有するニ
オビウム導電体が封着され、かつ内部にナトリウム、水
銀および希ガスが封入された発光管をガラス製の外管内
に収納し、前記発光管の一方の前記ニオビウム導電体
と、前記発光管を支持する一方のステム支持線との間に
電流ヒューズを溶接によって設けた高圧ナトリウムラン
プであって、前記電流ヒューズを取り付けた前記ニオビ
ウム導電体と前記電流ヒューズが溶接された溶接点との
間に絶縁性の遮熱体を配置し、かつ、ランプの動作中に
最冷部が発光管の両端部のうち電流ヒューズを取り付け
た側の端部にある構成を有する。
ランプは、透光性アルミナ管の両端に、電極を有するニ
オビウム導電体が封着され、かつ内部にナトリウム、水
銀および希ガスが封入された発光管をガラス製の外管内
に収納し、前記発光管の一方の前記ニオビウム導電体
と、前記発光管を支持する一方のステム支持線との間に
電流ヒューズを溶接によって設けた高圧ナトリウムラン
プであって、前記電流ヒューズを取り付けた前記ニオビ
ウム導電体と前記電流ヒューズが溶接された溶接点との
間に絶縁性の遮熱体を配置し、かつ、ランプの動作中に
最冷部が発光管の両端部のうち電流ヒューズを取り付け
た側の端部にある構成を有する。
【0008】
【作用】かかる構成により、ニオビウム導電体への電流
ヒューズの溶接点の動作温度が低減されるので、溶接点
からの電流ヒューズ構成成分の蒸発が抑制され、したが
ってガラス外管内面の黒化が抑制される。
ヒューズの溶接点の動作温度が低減されるので、溶接点
からの電流ヒューズ構成成分の蒸発が抑制され、したが
ってガラス外管内面の黒化が抑制される。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を用いて説明す
る。
る。
【0010】図1および図2に本発明の一実施例である
高圧ナトリウムランプを示す。ニオビウム導電体3は、
一端部に電極2を有する電極棒4と、一端に開口部、他
端に閉塞部を有するニオビウム管5とからなり、電極棒
4の他端がニオビウム管5の閉塞部を貫挿した構成を有
している。発光管1はニオビウム導電体3をフリット6
によって透光性アルミナ管の両端に封着して形成されて
いる。発光管1の内部にはナトリウム、水銀およびキセ
ノンが封入されている。ランプの動作中、余剰のナトリ
ウムおよび水銀はアマルガム7は発光管内の最冷部に凝
縮している。電流ヒューズ8の両端にはニッケルからな
る金属スリーブ9が圧着されており、その電流ヒューズ
8の一端は電極棒4の他端部に接続されており、また電
流ヒューズ8の他端は一方のステム支持線10に接続さ
れている。この電流ヒューズ8が取り付けられた側の発
光管1の電極棒5には、発光管1からの熱放射を遮るた
めに例えばつば部11aを有するセラミック製の円筒状
の絶縁性遮熱体11が挿入されて設けられている。遮熱
体11は、支持板12によってステム支持線10に電気
絶縁的に保持されている。なお、発光管1の他端の電極
棒4はステム支持線13に接続されている。発光管1は
外管16内に収納され、かつ外管16内は高真空に保た
れている。発光管1の両端部には、ランプの動作中に発
光管端部を適切な温度に保つためのタンタル箔14,1
5が巻きつけられている。タンタル箔14,15の発光
管軸方向の長さは、タンタル箔15の方が14よりも長
くしてあり、ランプ製造上避けられない寸度ばらつきが
あっても、ランプの動作中には必ず発光管1の最冷部が
電流ヒューズ8が取り付けられた側に位置するように、
それぞれの長さが設定されている。なお、17は外管内
を高真空に維持するためのゲッタ、18は口金、19は
ステムをそれぞれ示す。
高圧ナトリウムランプを示す。ニオビウム導電体3は、
一端部に電極2を有する電極棒4と、一端に開口部、他
端に閉塞部を有するニオビウム管5とからなり、電極棒
4の他端がニオビウム管5の閉塞部を貫挿した構成を有
している。発光管1はニオビウム導電体3をフリット6
によって透光性アルミナ管の両端に封着して形成されて
いる。発光管1の内部にはナトリウム、水銀およびキセ
ノンが封入されている。ランプの動作中、余剰のナトリ
ウムおよび水銀はアマルガム7は発光管内の最冷部に凝
縮している。電流ヒューズ8の両端にはニッケルからな
る金属スリーブ9が圧着されており、その電流ヒューズ
8の一端は電極棒4の他端部に接続されており、また電
流ヒューズ8の他端は一方のステム支持線10に接続さ
れている。この電流ヒューズ8が取り付けられた側の発
光管1の電極棒5には、発光管1からの熱放射を遮るた
めに例えばつば部11aを有するセラミック製の円筒状
の絶縁性遮熱体11が挿入されて設けられている。遮熱
体11は、支持板12によってステム支持線10に電気
絶縁的に保持されている。なお、発光管1の他端の電極
棒4はステム支持線13に接続されている。発光管1は
外管16内に収納され、かつ外管16内は高真空に保た
れている。発光管1の両端部には、ランプの動作中に発
光管端部を適切な温度に保つためのタンタル箔14,1
5が巻きつけられている。タンタル箔14,15の発光
管軸方向の長さは、タンタル箔15の方が14よりも長
くしてあり、ランプ製造上避けられない寸度ばらつきが
あっても、ランプの動作中には必ず発光管1の最冷部が
電流ヒューズ8が取り付けられた側に位置するように、
それぞれの長さが設定されている。なお、17は外管内
を高真空に維持するためのゲッタ、18は口金、19は
ステムをそれぞれ示す。
【0011】このような構成により、発光管1の熱放射
を遮熱体11によって遮蔽できるため電流ヒューズ8の
溶接部分の温度を最低限に抑えることができ、ランプの
動作中の、溶接点からの電流ヒューズ構成成分の蒸発を
抑制し、外管内面の黒化の発生を抑制することができ
る。
を遮熱体11によって遮蔽できるため電流ヒューズ8の
溶接部分の温度を最低限に抑えることができ、ランプの
動作中の、溶接点からの電流ヒューズ構成成分の蒸発を
抑制し、外管内面の黒化の発生を抑制することができ
る。
【0012】また、電流ヒューズ8が取り付けられた側
の発光管端部を、外管16内において口金18の反対側
に位置するように配置することによって、より外管内面
の黒化の発生を抑制することができる。
の発光管端部を、外管16内において口金18の反対側
に位置するように配置することによって、より外管内面
の黒化の発生を抑制することができる。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、溶接の
信頼性確保のために電流ヒューズの両端にかしめられた
金属スリーブに高価な材料を用いることがなく、ランプ
動作中の熱による金属スリーブの構成成分の蒸発にとも
なう外管内面の黒化を著しく抑制することのできる高圧
ナトリウムランプを提供することができる。
信頼性確保のために電流ヒューズの両端にかしめられた
金属スリーブに高価な材料を用いることがなく、ランプ
動作中の熱による金属スリーブの構成成分の蒸発にとも
なう外管内面の黒化を著しく抑制することのできる高圧
ナトリウムランプを提供することができる。
【図1】本発明の一実施例である高圧ナトリウムランプ
の要部切欠拡大正面図
の要部切欠拡大正面図
【図2】本発明の一実施例である高圧ナトリウムランプ
の正面図
の正面図
1 発光管 3 ニオビウム導電体 8 電流ヒューズ 11 絶縁性遮熱体
Claims (2)
- 【請求項1】 透光性アルミナ管の両端に、電極を有す
るニオビウム導電体が封着され、かつ内部にナトリウ
ム、水銀および希ガスが封入された発光管をガラス製の
外管内に収納し、前記発光管の一方の前記ニオビウム導
電体と、前記発光管を支持する一方のステム支持線との
間に電流ヒューズを溶接によって設けた高圧ナトリウム
ランプであって、前記電流ヒューズを取り付けた前記ニ
オビウム導電体と前記電流ヒューズが溶接された溶接点
との間に絶縁性の遮熱体を配置し、かつ、ランプの動作
中に最冷部が発光管の両端部のうち電流ヒューズを取り
付けた側の端部にあることを特徴とする高圧ナトリウム
ランプ。 - 【請求項2】 電流ヒューズを取り付けた側の発光管端
部が、外管内で口金と反対側に位置するように配置され
ていることを特徴とする請求項1記載の高圧ナトリウム
ランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8668194A JPH07296779A (ja) | 1994-04-25 | 1994-04-25 | 高圧ナトリウムランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8668194A JPH07296779A (ja) | 1994-04-25 | 1994-04-25 | 高圧ナトリウムランプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07296779A true JPH07296779A (ja) | 1995-11-10 |
Family
ID=13893761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8668194A Pending JPH07296779A (ja) | 1994-04-25 | 1994-04-25 | 高圧ナトリウムランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07296779A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100430010B1 (ko) * | 2002-05-03 | 2004-05-03 | 엘지전자 주식회사 | 무전극 램프의 무전극 전구 체결장치 |
-
1994
- 1994-04-25 JP JP8668194A patent/JPH07296779A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100430010B1 (ko) * | 2002-05-03 | 2004-05-03 | 엘지전자 주식회사 | 무전극 램프의 무전극 전구 체결장치 |
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