JPH07304148A - 文字組版装置 - Google Patents

文字組版装置

Info

Publication number
JPH07304148A
JPH07304148A JP12061094A JP12061094A JPH07304148A JP H07304148 A JPH07304148 A JP H07304148A JP 12061094 A JP12061094 A JP 12061094A JP 12061094 A JP12061094 A JP 12061094A JP H07304148 A JPH07304148 A JP H07304148A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
typesetting
character
area
information
rule
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP12061094A
Other languages
English (en)
Inventor
Satoru Nagayama
悟 永山
Masatoshi Otake
正敏 大竹
Yoshiki Tanaka
芳樹 田中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toppan Inc
Original Assignee
Toppan Printing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toppan Printing Co Ltd filed Critical Toppan Printing Co Ltd
Priority to JP12061094A priority Critical patent/JPH07304148A/ja
Publication of JPH07304148A publication Critical patent/JPH07304148A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Document Processing Apparatus (AREA)
  • Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 領域毎に異なる体裁で文字組みを行う際にお
けるオペレータの作業負担を軽減する。 【構成】 組版領域情報設定部19Aにより、基本領域
および複数の内部領域を表す組版領域情報を設定し、組
版規則設定部19Bにより組版規則を設定する。また、
関連情報設定部19Dにより、組版領域情報、文字テキ
スト、および、組版規則を関連づけた関連情報を設定す
る。そして、内部領域のサイズ等を変更する際には、文
字組版領域変更部19Eにより組版領域情報を変更す
る。文字組版演算部19Fは、関連情報に基づき、文字
テキストを内部領域に所定の組版規則で配置する。これ
により、複雑に組まれた文字組みの体裁を崩すことな
く、所望の内部領域のサイズ等を変更することが可能と
なる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は文字組版装置、特にコン
ピュータを用いてチラシやカタログや書籍等の文字組版
を行う文字組版装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、商業用印刷物における文字組
版は、コンピュータシステムを利用したCTS(Comput
er Typesetting System)により行われている。このシ
ステムは、文字情報中に組版専用命令を挿入することに
より文字組版の処理を行い、処理結果を電算写植機用の
フォーマットで印画紙に出力するものである。また、小
規模の印刷物の分野においては、小型コンピュータを利
用して組版処理等を行うDTP(Desk Top Publishin
g)が使用されている。このシステムは、対話的に文字
入力および文字組版等を行った結果を出力する機能を備
えたものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
CTS、DTPのシステムは以下の問題を有していた。
【0004】CTSを用いて、例えば図9に示される印
刷物(チラシ)の印刷物の組版を行うとする。このチラ
シは組版規則の異なる複数の領域により構成されている
ものであって、各領域の組版規則はCTSにおいて多量
のパラメータを設定しなければならない。また、領域の
一部を修正する場合においても、オペレータは修正結果
を想定しながら多量のパラメータを変更しなけれなら
ず、オペレータの作業負担は膨大なものとなっていた。
【0005】また、DTPを用いた場合においても、修
正を行った領域に対して再度組版体裁を設定しなければ
ならない。特に、領域毎に異なる組版規則を用いて組版
を行った場合には、修正の度に組版体裁を整え直さなけ
ればならず、オペレータの作業負担は膨大なものとなっ
ていた。
【0006】
【発明の目的】そこで、本発明は、文字組版装置におい
て領域毎に異なる体裁で文字組みを行う際におけるオペ
レータの作業負担を軽減することを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、基本領域中の複数の内部領域のそれぞれに所定の組
版規則にしたがい文字テキストを配置する文字組版装置
において、基本領域および複数の内部領域を表す組版領
域情報を設定する組版領域情報設定手段と、組版規則を
設定する組版規則設定手段と、組版領域情報、文字テキ
スト、および、組版規則を関連づけた関連情報を設定す
る関連情報設定手段と、関連情報に基づき、文字テキス
トを内部領域に所定の組版規則で配置する文字組版演算
手段とを備えたことを特徴とする文字組版装置である。
【0008】請求項2に記載の発明は、図2に示される
ように、基本領域中の複数の内部領域のそれぞれに所定
の組版規則にしたがい文字テキストを配置する文字組版
装置において、基本領域および複数の内部領域を表す組
版領域情報を設定する組版領域情報設定手段1と、組版
規則を設定する組版規則設定手段2と、組版領域情報、
文字テキスト、および、組版規則を関連づけた関連情報
を設定する関連情報設定手段3と、組版領域情報を変更
する文字組版領域変更手段5と、関連情報に基づき、文
字テキストを変更後の内部領域に所定の組版規則で配置
する文字組版演算手段4とを備えたことを特徴とする文
字組版装置である。
【0009】請求項3に記載の発明は、組版演算結果を
表示する表示手段を備えたことを特徴とする請求項1ま
たは請求項2のいずれかに記載の文字組版装置である。
【0010】
【作用】請求項1記載の発明において、組版領域情報設
定手段により基本領域および複数の内部領域を表す組版
領域情報を設定し、組版規則設定手段により組版規則を
設定する。また、関連情報設定手段により、組版領域情
報、文字テキスト、および、組版規則を関連づけた関連
情報を設定する。文字組版演算手段は、関連情報に基づ
き、文字テキストを内部領域に所定の組版規則で配置す
る。したがって、本発明によれば、関連情報により組版
規則、内部領域等を関連づけることにより、領域毎に異
なる体裁での文字組みを容易に行うことができ、オペレ
ータの作業負担を軽減することが可能となる。
【0011】請求項2記載の発明において、組版領域情
報設定手段により基本領域および複数の内部領域を表す
組版領域情報を設定し、組版規則設定手段により組版規
則を設定する。また、関連情報設定手段により、組版領
域情報、文字テキスト、および、組版規則を関連づけた
関連情報を設定する。そして、内部領域のサイズ等を変
更する際には、文字組版領域変更手段により組版領域情
報を変更する。文字組版演算手段は、関連情報に基づ
き、文字テキストを内部領域に所定の組版規則で配置す
る。したがって、本発明によれば、文字組版領域情報を
変更することにより、複雑に組まれた文字組みの体裁を
崩すことなく、所望の内部領域のサイズ等を変更するこ
とが可能である。
【0012】請求項3記載の発明において、表示手段を
用いて組版演算結果を表示することにより、組み上がり
のイメージを把握しつつ対話的に修正作業等を行える。
【0013】
【実施例】以下、本発明の一実施例に係る文字組版装置
を図面を参照しながら説明する。
【0014】図2は、本実施例に係る文字組版装置の概
略構成図である。この文字組版装置は、コンピュータ
(CPU)等により構成されるデータ処理部19と、キ
ーボード、マウス等により構成される対話型入力装置2
0と、表示装置であるCRT18と、組版結果を出力す
るプリンタ21とを備えて構成されている。さらに、デ
ータ処理部19は、組版領域情報設定部19A、文字テ
キスト情報設定部19B、組版規則設定部19C、関連
情報設定部19D、文字組版領域変更部19E、文字組
版演算部19F、表示処理部19Gを有している。
【0015】組版領域情報設定部19Aは、印刷物の組
版領域に関する情報を設定および保持を行うためのもの
である。図4に組版領域情報の一例を示す。この組版領
域情報は、図3の印刷物(チラシ)の組版領域に関する
情報を表している。組版領域情報中の「BASE NA
ME」は、基本領域に付される名称を示している。「B
ASE SIZE X,Y」は、基本領域のX方向、Y
方向の各サイズを表している。また、「SUB FRA
ME1〜5」は、基本領域中に含まれる内部領域A〜E
に関する情報を表している。「SUB FRAME1〜
5」中の、「NAME」は内部領域A〜Eの名称を表
し、「SIZE X,Y」は内部領域A〜Eのそれぞれ
のサイズを表している。このように、一つの基本領域中
に複数の内部領域を設定することが可能であるが、内部
領域のサイズが基本領域のサイズを超えて設定すること
は許されない。なお、図3の内部領域A〜Eの境界線
は、説明を容易にするために記したものにすぎず、実際
の印刷物にはこのような境界線は表されない。
【0016】文字テキスト情報設定部19Bは、基本領
域を構成する各内部領域に流し込む文字列を文字コード
等により表した文字テキスト情報を設定および保持する
ためのものである。文字テキスト情報の一例を図6に示
す。この文字テキスト情報は、内部領域名<AREA
NAME=SUB_1>、組版規則名<STYLENA
ME=A>、文字列等の情報により構成されている。す
なわち、各内部領域に流し込む文字テキストは、内部領
域名により区切られている。この文字テキスト情報は、
基本領域毎に設定され、名称「SAMPLE_1」が付
される。組版処理においては、内部領域名により区切ら
れた文字テキストが、該当する内部領域中に流し込まれ
る。
【0017】組版規則設定部19Cは、図5に示される
ような組版規則の設定および保持を行うためのものであ
る。この図に示された組版規則は、書式名(STYLE
NAME)「A」についてのものであって、書体名、
基本文字サイズ、字間、行間値、サイズ変更最小値、サ
イズ変更刻み幅、文字変形最小値、文字変形刻み幅、詰
め処理の有無等の情報により構成されている。サイズ変
更最小値は、基本文字サイズを100%として、内部領
域内に収まらない場合における文字サイズの最小値を表
したものである。また、優先順位は、サイズ変更最小
値、サイズ変更刻み幅、文字変形最小値、文字変形刻み
幅、詰め処理等のいずれを優先して行うかを表したもの
である。
【0018】関連情報設定部19Dは、組版領域情報と
文字テキスト情報との対応を表す関連情報の設定および
保持を行うためのものである。関連情報の一例を図7に
示す。この図において、「TEXT NAME」は文字
テキスト情報の名称を表し、「AREA NAME」は
組版領域情報の名称を表している。したがって、関連情
報を参照することにより、基本領域に流し込まれる文字
テキスト情報を把握することが可能となる。なお、一つ
の関連情報中には、組版領域情報と文字テキスト情報と
の対応付けを複数含ませることが可能である。
【0019】組版領域変更部19Eは、それぞれ設定済
みの基本領域および内部領域を、オペレータの指示にし
たがい変更する機能を備えたものである。文字組版演算
部19Fは、組版領域情報、組版規則、文字テキスト情
報、関連情報等に基づき各内部領域に該当する文字列を
所定の形式で流し込むものである。
【0020】表示処理部19Gは、組版演算部の演算結
果に基づいて表示処理を行うものである。対話型入力装
置20は、上述した文字テキスト情報、組版情報等の入
力設定を対話形式で行うためのものであって、日本語F
EP(Front EndProcessor)、マウ
ス等を用いて構成可能である。
【0021】CRT18は組版処理結果等を表示するた
めのものである。なお、CRTに代えて液晶ディスプレ
イ等を用いてもよい。プリンタ21は、組版処理結果を
印字出力するためのものである。また、図2には示され
ていないが、組版結果を外部記憶装置等に記憶させても
よい。
【0022】続いて、本実施例に係る文字組版装置の動
作を図8に示されたフローチャートに基づき説明する。
【0023】先ず、文字組の領域を表す組版領域情報の
設定を行う(S1101)。オペレータは、CRT18
を見ながらマウス等の対話型入力装置20を用いて基本
領域および内部領域を指示する。組版領域情報設定部1
9Aは、オペレータの指示にしたがい図4に例示される
組版領域情報を生成する。例えば、図3に示される基本
領域、内部領域A〜Eを設定する。
【0024】続いて、オペレータは、組版規則情報の設
定を行う(S1102)。組版規則情報の設定は、キー
ボード等を用いて行うことができる。組版規則設定部1
9Cは、オペレータの指示にしたがい、例えば図5に示
される組版規則情報を生成する。そして、オペレータ
は、キーボードを用いて基本領域毎に文字テキストを入
力する(S1103)。文字テキスト情報設定部10B
は、入力された文字テキストに基づき図6に示される文
字テキスト情報を生成する。関連情報設定部19Dは上
記処理によりそれぞれ設定された組版領域情報と文字テ
キスト情報とを対応付け、図7に示されるような関連情
報を生成する(S1104)。以上により、全ての情報
の設定入力が終了する。
【0025】この後、文字組版演算部19Fは、関連情
報に基づき文字テキストと内部領域情報とを組合せ、文
字テキスト情報中の文字テキストを区切りコード毎に順
に読み込む(S1105)。同様に、使用する組版規則
の名称を文字テキスト情報から読み込む。文字組版情報
演算部19Fは、この組版規則名称が付された組版規則
を内部メモリに展開するとともに、組版規則にしたがい
組版領域情報を内部メモリ上に展開する(S110
6)。
【0026】そして、文字組版情報演算部19Fは、展
開された組版領域情報の内部領域毎に文字テキスト情報
および組版規則情報を設定し、組版演算処理を行う(S
1107)。組版演算処理においては、内部領域毎に組
版処理が行われ、最後に内部領域の基本組版領域への配
置が行われる。
【0027】組版演算処理が終了すると、関連情報中の
文字テキストをすべて読み込むまで(S1108でYE
S)、S1105〜S1107の処理を繰り返し実行す
る。全ての文字テキストに対する組版演算処理が終了す
ると(S1108でYES)、表示処理部19GはCR
T18上における文字テキストの位置等を決定し、組版
処理後の文字テキスト等を表示する(S1109)。
【0028】オペレータはCRT18を見ながら、内部
領域等を変更する必要があると判断した場合(SS11
10でYES)には、その旨をマウス等を用いて文字組
版演算装置に指示する。例えば、図9の(a)に示され
るように内部領域9A、9Bを広げる場合には、文字組
版領域変更部19Eは組版領域情報中の内部領域9A、
9Bおよび基本領域のサイズを変更する(S111
1)。そして、変更後の組版領域情報に基づき、組版処
理(S1105〜S1107)を行う。これにより、図
9の(b)に示されるように、体裁を崩すことなく内部
領域9A、9Bを変更することが可能となる。また、図
10に示されるように、内部領域10B、10C、10
D、10Eの横幅を広げるような変更についても容易に
行うことができる。なお、図9および図10の例に限定
されることなく、所望の内部領域についての変更を行う
ことが可能である。
【0029】所望の文字組みがなされるまで(S111
2でYES)、以上の処理(S1101〜S1111)
を行い、全ての処理を終了する。組版結果はプリンタ2
1等に出力可能である。この結果、オペレータはカタロ
グ、チラシ等の複雑な体裁の組版の作成、修正を組み上
がりイメージを確認しつつ行うことが可能である。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
関連情報等を用いて内部領域毎の組版規則および文字テ
キスト等を管理することにより、領域毎に異なる体裁で
の文字組みを容易に行うことができる。また、複雑に組
まれた文字組みの体裁を崩すことなく、所望の内部領域
のサイズ等を変更することができ、オペレータの作業負
担を軽減することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の文字組版装置を表す図である。
【図2】本発明の一実施例に係る文字組版装置の構成図
である。
【図3】本発明の一実施例に係る基本領域および内部領
域を説明するための図である。
【図4】本発明の一実施例に係る組版領域情報を説明す
るための図である。
【図5】本発明の一実施例に係る組版規則情報を説明す
るための図である。
【図6】本発明の一実施例に係る文字テキスト情報を説
明するための図である。
【図7】本発明の一実施例に係る関連情報を説明するた
めの図である。
【図8】本発明の一実施例に係る文字組版装置の作用を
表すフローチャートである。
【図9】本発明の一実施例に係る内部領域の変更処理を
説明するための図である。
【図10】本発明の一実施例に係る内部領域の変更処理
を説明するための図である。
【符号の説明】
18 CRT(表示手段) 19A 組版領域情報設定部(組版領域情報設定手段) 19C 組版規則設定部(組版規則情報設定手段) 19D 関連情報設定部(関連情報設定手段) 19E 文字組版領域変更部(文字組版領域変更手段) 19F 文字組版演算部(文字組版演算手段) 19G 表示処理部(表示手段)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G06F 17/50

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基本領域中の複数の内部領域のそれぞれ
    に所定の組版規則にしたがい文字テキストを配置する文
    字組版装置において、 基本領域および複数の内部領域を表す組版領域情報を設
    定する組版領域情報設定手段と、 組版規則を設定する組版規則設定手段と、 組版領域情報、文字テキスト、および、組版規則を関連
    づけた関連情報を設定する関連情報設定手段と、 関連情報に基づき、文字テキストを内部領域に所定の組
    版規則で配置する文字組版演算手段とを備えたことを特
    徴とする文字組版装置。
  2. 【請求項2】 基本領域中の複数の内部領域のそれぞれ
    に所定の組版規則にしたがい文字テキストを配置する文
    字組版装置において、 基本領域および複数の内部領域を表す組版領域情報を設
    定する組版領域情報設定手段と、 組版規則を設定する組版規則設定手段と、 組版領域情報、文字テキスト、および、組版規則を関連
    づけた関連情報を設定する関連情報設定手段と、 組版領域情報を変更する文字組版領域変更手段と、 関連情報に基づき、文字テキストを変更後の内部領域に
    所定の組版規則で配置する文字組版演算手段とを備えた
    ことを特徴とする文字組版装置。
  3. 【請求項3】 組版演算結果を表示する表示手段を備え
    たことを特徴とする請求項1または請求項2のいずれか
    に記載の文字組版装置。
JP12061094A 1994-05-09 1994-05-09 文字組版装置 Pending JPH07304148A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12061094A JPH07304148A (ja) 1994-05-09 1994-05-09 文字組版装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12061094A JPH07304148A (ja) 1994-05-09 1994-05-09 文字組版装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07304148A true JPH07304148A (ja) 1995-11-21

Family

ID=14790511

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12061094A Pending JPH07304148A (ja) 1994-05-09 1994-05-09 文字組版装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07304148A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007179344A (ja) * 2005-12-28 2007-07-12 Dainippon Printing Co Ltd 割付ファイル作成装置および方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007179344A (ja) * 2005-12-28 2007-07-12 Dainippon Printing Co Ltd 割付ファイル作成装置および方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5878198A (en) Information processing apparatus and method and memory medium storing information processing program
JPH11250271A (ja) レイアウト編集方法およびレイアウト編集装置、並びに、その処理を実行するためのプログラムを記録した記録媒体
JPH04148475A (ja) 文書処理方法及び装置
JPH08161309A (ja) 文書作成装置
JPH0438005B2 (ja)
JPH07304148A (ja) 文字組版装置
JPS63251856A (ja) 宛名印刷装置
JP3076348B2 (ja) 文書整形装置及び文書整形方法
JP3997562B2 (ja) 電子付箋紙貼付装置
JP3810214B2 (ja) 組版方法および組版装置、並びに、その処理を実行するためのプログラムを記録した記録媒体
JP3275629B2 (ja) レイアウト修正装置
JP3715445B2 (ja) 組版方法および組版装置、並びに、その処理を実行するためのプログラムを記録した記録媒体
JPH08202778A (ja) 汎用帳票作成システム
JP3267223B2 (ja) メッセージ編集方式
JP4192457B2 (ja) データベース構築装置、データベース構築方法、データベース構築プログラム、記録媒体
JPH03269665A (ja) 文字原図および文字フォント管理方式
JP2518188B2 (ja) 数値デ―タ演算方法
JPH11110372A (ja) 文書編集装置及びその文書編集方法並びに記録媒体
JPH03194649A (ja) 表構造管理方式
JPH07262286A (ja) 帳表作成装置
JPH0696070A (ja) 文書入力方式
JPS63301360A (ja) 文字・図形混在ドキュメントの作成・表示方式
JPH0796636A (ja) 文書処理装置および文書処理方法
JPH0573544A (ja) 文章編集装置
JPH04139569A (ja) 文書処理装置

Legal Events

Date Code Title Description
A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20041021

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20050311