JPH07304363A - 子供用シートクッション - Google Patents

子供用シートクッション

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Publication number
JPH07304363A
JPH07304363A JP9753394A JP9753394A JPH07304363A JP H07304363 A JPH07304363 A JP H07304363A JP 9753394 A JP9753394 A JP 9753394A JP 9753394 A JP9753394 A JP 9753394A JP H07304363 A JPH07304363 A JP H07304363A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
seat cushion
arc groove
fixed
cushion
tip
Prior art date
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Pending
Application number
JP9753394A
Other languages
English (en)
Inventor
Junji Morita
純司 森田
Koichi Kondo
浩一 近藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Araco Co Ltd
Original Assignee
Araco Co Ltd
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Filing date
Publication date
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Publication of JPH07304363A publication Critical patent/JPH07304363A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 シートバックに組み込む子供用シートクッシ
ョンが、悪路走行時などにはね上がったり、急停車時に
前側へ飛び出すのを防止する。 【構成】 子供用シートクッション25のクッションフ
レーム26の支持軸27の両端部に、先端部にガイドピ
ン29aを固着した1対のアーム29を互いに平行に固
着する。シートバックフレームの下部に互いに平行に固
定された支持プレート20に前記支持軸の両端部を枢支
し、前記各ガイドピンを支持プレートに形成した円弧溝
22内を移動させる。支持プレート20に設けられ互い
に連動して揺動する第1及び第2ロックレバー30,3
1の先端部30c,31cは、円弧溝と重なってガイド
ピン29aの移動を阻止する第1位置と、円弧溝から外
れる第2位置の間で移動する。両ロックレバーはスプリ
ング36により第1位置に付勢され、手動操作により第
2位置に移動される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車用シートのシー
トバックの前側に開閉可能に収納される子供用シートク
ッションに関する。
【0002】
【従来の技術】この種の子供用シートクッションとして
は、実開昭62−28642号公報に開示されたものが
ある。この従来技術では、シートバックの前面側に形成
した凹所内に設けた補助シートクッションの一端を凹所
の下部に枢着してシートクッション上に展開可能とし、
この展開時に補助シートクッションを吊持する帯体を前
記凹所内側面と補助シートクッションの遊端部両側との
間に架設している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来技術の子供用シートクッションは、ロック機構がない
ので、悪路走行時などにはね上がって安定性が悪く、ま
たシートバックの凹所内に収納した状態で急停車すると
慣性力により子供用シートクッションが前側に飛び出す
という問題がある。また、シートクッション上に展開し
た使用状態で子供用シートクッションの両側に帯体があ
るので、これが邪魔になって使い勝手が悪いという問題
もある。本発明はこのような各問題を解決することを目
的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】このために、本発明によ
る子供用シートクッションは、図1〜図11に例示する
ように、下部両側が自動車用シートのシートバック15
に枢支され、前記シートバック15の前側に形成された
凹部15a内に収納される閉位置とシートクッション1
0とほゞ平行に展開される開位置との間で開閉可能とし
た子供用シートクッションにおいて、子供用シートクッ
ション25のクッションフレーム26の基端部側に固着
された支持軸27と、この支持軸27の両端部に半径方
向に突出して互いに平行に固着され各先端部に同支持軸
27と平行に突出するガイドピン29aを固着した1対
のアーム29と、互いに平行に前記シートバック15の
フレーム16の下部に固定され前記支持軸27の両端部
を枢支する1対の支持プレート20と、この各支持プレ
ートに形成されて前記開閉に伴い前記支持軸27を中心
とする円弧上を移動する前記各ガイドピン29aを受け
入れる円弧溝22と、一方の前記支持プレート20に枢
支され先端部30cが前記円弧溝22の内側一端との間
に多少の隙間を残して同円弧溝と重なる第1位置と同先
端部が同円弧溝22から半径方向に外れる第2位置との
間で揺動可能な第1ロックレバー30と、この第1ロッ
クレバーと連動して揺動可能に前記一方の支持プレート
20に枢支され先端部31cが前記円弧溝22の内側他
端との間に多少の隙間を残して同円弧溝22と重なる第
1位置と同先端部が同円弧溝22から半径方向に外れる
第2位置との間で揺動する第2ロックレバー31と、こ
の両ロックレバー30,31を前記第1位置に弾性的に
付勢するスプリング36と、このスプリング36に抗し
て前記両ロックレバー30,31を前記第2位置に移動
させる手動操作部材33,40よりなることを特徴とす
るものである。
【0005】
【作用】通常の状態では、第1及び第2ロックレバー3
0,31はスプリング36により第1位置に付勢されて
おり、それらの各先端部30c,31cはそれぞれ円弧
溝22の一端と他端との間に多少の隙間を残して円弧溝
22と重なっている。この状態では、子供用シートクッ
ションは、シートバック15の凹部15aに収納された
ときは、ガイドピン29aが何れか一方の前記隙間内に
位置して各先端部30c,31cの一方により開方向の
移動が拘束され、またシートクッション10上に展開さ
れたときは、ガイドピン29aが他方の前記隙間内に位
置して各先端部30c,31cの他方により閉方向の移
動が拘束される。手動操作部材33,40に力を加え、
スプリング36に抗して第1及び第2ロックレバー3
0,31を揺動させて、各先端部30c,31cを円弧
溝22から半径方向に外せば、各ロックレバー30,3
1の先端部30c,31cとガイドピン29aによる拘
束は解除されて、子供用シートクッションは開閉可能と
なる。
【0006】
【実施例】以下に図1〜図8に示す実施例により本発明
の説明をする。本発明の子供用シートクッションを組み
込む自動車用シートは、図5及び図8に示すように、シ
ートクッション10及びシートバック15よりなり、シ
ートバック15には、前側に形成された凹部15a内に
収納された位置(図5参照)と、シートクッション10
とほゞ平行に展開された位置(図8参照)との間で開閉
可能に、子供用シートクッション25が枢支されてい
る。図1に示すように、シートバック15のフレーム1
6は、フレームパイプ18と、その下部両側に溶接され
た左右1対のアッパアーム17よりなり、フレーム16
の下端部は自動車の車体に固定されたロアアーム11
に、連結ロッド19を介して前後方向揺動可能に取り付
けられて、リクライニング装置(図示省略)により傾斜
角度調節可能に固定される。
【0007】子供用シートクッション25のクッション
フレーム26は、主として図1及び図2に示すように、
支持軸27と、基端部が支持軸27に溶接されたコ字状
のメインパイプ28と、支持軸27及びメインパイプ2
8上に固着されたシートプレート28aよりなり、支持
軸27の両端部には1対のアーム29が互いに平行に且
つシートプレート28aとほゞ直角に溶接され、各アー
ム29の先端には支持軸27と平行に外側に突出するガ
イドピン29aが溶接されている。クッションフレーム
26の各アーム29より内側の部分は、シートクッショ
ンパッド26a(図3参照)及びこれを包む表皮(図示
しない)により覆われている。
【0008】一方、シートバック15の下部となる左右
の各アッパアーム17の内側には、互いに平行となるよ
うに1対の支持プレート20が、それぞれ3つの脚部2
0aを介して六角ボルト23により固定されている。
【0009】クッションフレーム26の支持軸27の各
アーム29より突出する両端部は、各支持プレート20
に形成した支持穴21に枢支され、止め環24により抜
け止めされる。この状態において、各アーム29より外
側に突出するガイドピン29aの先端部は、支持穴21
を中心として支持プレート20に形成された円弧溝22
内を通り抜けて突き出しており、これによりクッション
フレーム26は、子供用シートクッション25がシート
クッション10とほゞ平行に展開された開位置と、前側
に形成された凹部15a内に収納された閉位置との間で
開閉可能である。図1及び図2は支持プレート20及び
クッションフレーム26の一方の半分のみを示したが、
以上の構成に関する限り、他方の半分も同一である。な
お、円弧溝22の中心角すなわち子供用シートクッショ
ン25の開閉角度は90度より多少大である。
【0010】次に図2〜図4により、開位置と閉位置に
子供用シートクッション25を拘束すると共に手動操作
により拘束を解除する機構の説明をする。この機構は、
左右の支持プレート20のうち、図1及び図2に示され
た側の支持プレート20にのみ設けられ、その取付位置
はクッションフレーム26の反対側である。
【0011】作動軸32は、基端側の小径部32aが第
1ロックレバー30中間部の穴30a内に挿入されて溶
接などにより固定され、突出する小径部32aの先端部
は更に支持プレート20の穴20b内に挿入されて回転
可能にかしめ止めされる。作動軸32の先端部にはハン
ドル33が止めねじ33aにより固定される。一方、支
持プレート20の穴20cに挿入され溶接されて突出す
るヒンジピン34の先端部には、第2ロックレバー31
中間部の穴31aが挿入されて回転可能にかしめ止めさ
れる。第1及び第2ロックレバー30,31の互いに内
向きに延びる腕の先端に設けられた穴30bと長穴31
bは連結ピン35により連結され、これにより両ロック
レバー30,31は互いに連動して揺動される。
【0012】この揺動により、第1及び第2ロックレバ
ー30,31の互いに外向きに延びる腕の各先端部30
c,31cは、それぞれ円弧溝22と重なる第1位置
(図3の実線位置参照)と、円弧溝22から半径方向外
側に外れる第2位置(図6の実線位置参照)の間で移動
する。この第1位置では、図に示すように、各先端部3
0c,31cと円弧溝22の各内側先端との間には、支
持軸27の軸線方向から見て、ガイドピン29aが丁度
入る程度の隙間が形成される。第2ロックレバー31の
外向きに延びる腕と支持プレート20にそれぞれ固定し
た掛金具37,38の間には、両ロックレバー30,3
1を第1位置に弾性的に付勢するスプリング36が設け
られている。なお、この第1位置においては、スプリン
グ36の付勢力は連結ピン35が長穴31bの外側とな
る内端面に当接することにより受け止められる。手動に
よりハンドル33を矢印M(図5及び図6参照)の向き
に回動すれば、各ロックレバー30,31はスプリング
36に抗して回動して第2位置となる。
【0013】次に上記実施例の作動の説明をする。ハン
ドル33を回動しない状態では、図3及び図7に示すよ
うに、第1及び第2ロックレバー30,31はスプリン
グ36により第1位置に付勢されている。この状態にお
いて、図5に示すように、子供用シートクッション25
が前側に形成された凹部15a内に収納された閉位置に
あるときは、図3に示すように、クッションフレーム2
6のアーム29先端のガイドピン29aは、第1ロック
レバー30の先端部30cと円弧溝22の一方の内側先
端の間に形成される隙間内に位置して、開方向の移動は
支持プレート20より突出するガイドピン29aの先端
部と第1ロックレバー30の先端部30cの当接により
拘束される。従って、急停車した際など前向きの加速度
が増大した場合でも、慣性力により子供用シートクッシ
ョン25が前側に飛び出すことはない。この状態では、
前側となるシートクッションパッド26aは、シートバ
ック15のクッションパッドの一部を形成している。
【0014】また、図8に示すように、子供用シートク
ッション25がシートクッション10とほゞ平行に展開
された開位置にあるときは、図7に示すように、クッシ
ョンフレーム26のアーム29先端のガイドピン29a
は、第2ロックレバー31の先端部31cと円弧溝22
の他方の内側先端の間に形成される隙間内に位置してい
る。この状態では、子供用シートクッション25に加わ
る荷重はガイドピン29aが円弧溝22の他方の内側先
端に当接することにより支持され、閉方向の移動は支持
プレート20より突出するガイドピン29aの先端部と
第2ロックレバー31の先端部31cの当接により拘束
される。従って、悪路走行時など上下方向加速度が増大
した場合でも、慣性力により子供用シートクッション2
5はね上がって安定性が悪くなることはない。
【0015】ハンドル33に力を加えて矢印Mの向きに
回動すれば、各ロックレバー30,31はスプリング3
6に抗して回動し、図6の実線に示すように、各先端部
30c,31cが円弧溝22から外れた第2位置とな
る。これにより、閉状態において先端部30cにより拘
束されていたガイドピン29aは拘束が解除されるの
で、子供用シートクッション25は図6に示すように開
方向に移動可能となる。一旦拘束が解除されてガイドピ
ン29aが先端部30cを内方に通過すれば、ハンドル
33に加える力を解除して各ロックレバー30,31を
第1位置に戻しても子供用シートクッション25の開方
向移動は自由である。子供用シートクッション25が開
位置に近づけば、円弧溝22内を移動するガイドピン2
9aはスプリング36に抗して第2ロックレバー31の
先端部31cを押し上げて移動し、先端部31cを通り
過ぎて図7に示す開位置に達すれば、第2ロックレバー
31はスプリング36により図7に示す第1位置に戻
り、子供用シートクッション25は開位置に拘束されて
戻らなくなる。また、開位置に拘束された子供用シート
クッション25は、同様にハンドル33を矢印Mの向き
に回動して第2ロックレバー31の先端部31cによる
ガイドピン29aの拘束を解除することにより、閉位置
に戻すことができる。
【0016】以上に述べた実施例では、第1位置にある
各ロックレバー30,31をスプリング36に抗して第
2位置に移動する手動操作部材としてハンドル33を使
用したが、図9〜図11に示す変形実施例では、手動操
作部材としてロック解除ストラップ40を使用してい
る。この変形実施例では、第1ロックレバー30の中間
部を支持プレート20に溶接固定した段付きヒンジピン
39により回動可能にかしめ止めしており、第2ロック
レバー31に対し外側に延びる第1ロックレバー30の
腕の途中にロック解除ストラップ40の一端をかしめピ
ン41により取り付けてある。矢印に示すようにこのロ
ック解除ストラップ40を後方に引っ張ることにより、
各ロックレバー30,31はスプリング36に抗して、
各先端部30c,31cが円弧溝22と重なる第1位置
から、半径方向に外れる第2位置に移動する。
【0017】前述の実施例では、ガイドピン29aの拘
束を解除するための操作をハンドル33の回動により行
っているので、逆向きに回動するという誤操作をするお
それがあるが、この変形実施例ではロック解除ストラッ
プ40を引っ張ればよいので誤操作のおそれはない。そ
の他の構成及び作用は前述の実施例と同様であるので、
同一部分に同一符号を付して示すのみとし、詳細な説明
は省略する。
【0018】
【発明の効果】上述のように、本発明によれば、手動操
作部材を操作しない限り、子供用シートクッションは収
納及び展開の各状態で移動が拘束されるので、展開され
た状態で悪路走行時などにはね上がって安定性が悪くな
ったり、またシートバックの凹所内に収納した状態で急
停車した際に慣性力により前側に飛び出すという問題は
解決される。また、以上の拘束を行うための各部材は何
れも、シートバックに対する子供用シートクッションの
枢支部付近に設けられ、展開状態でシートバックから突
出する部分に設ける必要はないので、子供用シートクッ
ションの両側が解放され、使い勝手が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の一実施例の、シートバックフレーム
に対するクッションフレームの取付状態を示す部分分解
斜視図である。
【図2】 図1に示す実施例の子供用シートクッション
の拘束機構を含む分解斜視図である。
【図3】 図1に示す実施例の子供用シートクッション
を閉じた状態における要部の部分側面図である。
【図4】 図3の4−4断面図である。
【図5】 図1に示す実施例の子供用シートクッション
を閉じた状態におけるシートの全体斜視図である。
【図6】 図1に示す実施例の子供用シートクッション
を開く途中における要部の部分側面図である。
【図7】 図1に示す実施例の子供用シートクッション
を開いた状態における要部の部分側面図である。
【図8】 図1に示す実施例の子供用シートクッション
を開いた状態におけるシートの全体斜視図である。
【図9】 変形実施例の子供用シートクッションを閉じ
た状態における要部の部分側面図である。
【図10】 図9の10−10断面図である。
【図11】 変形実施例のロック解除ストラップに沿っ
た断面図である。
【符号の説明】
10…シートクッション、15…シートバック、15a
…凹部、20…支持プレート、22…円弧溝、25…子
供用シートクッション、26…クッションフレーム、2
7…支持軸、29…アーム、29a…ガイドピン、30
…第1ロックレバー、30c…先端部、31…第2ロッ
クレバー、31c…先端部、33,40…手動操作部
材、36…スプリング。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 下部両側が自動車用シートのシートバッ
    クに枢支され、前記シートバックの前側に形成された凹
    部内に収納される閉位置とシートクッションとほゞ平行
    に展開される開位置との間で開閉可能とした子供用シー
    トクッションにおいて、子供用シートクッションのクッ
    ションフレームの基端部側に固着された支持軸と、この
    支持軸の両端部に半径方向に突出して互いに平行に固着
    され各先端部に同支持軸と平行に突出するガイドピンを
    固着した1対のアームと、前記シートバックのフレーム
    の下部に互いに平行に固定され前記支持軸の両端部を枢
    支する1対の支持プレートと、この各支持プレートに形
    成されて前記開閉に伴い前記支持軸を中心とする円弧上
    を移動する前記各ガイドピンを受け入れる円弧溝と、一
    方の前記支持プレートに枢支され先端部が前記円弧溝の
    内側一端との間に多少の隙間を残して同円弧溝と重なる
    第1位置と同先端部が同円弧溝から半径方向に外れる第
    2位置との間で揺動可能な第1ロックレバーと、この第
    1ロックレバーと連動して揺動可能に前記一方の支持プ
    レートに枢支され先端部が前記円弧溝の内側他端との間
    に多少の隙間を残して同円弧溝と重なる第1位置と同先
    端部が同円弧溝から半径方向に外れる第2位置との間で
    揺動する第2ロックレバーと、この両ロックレバーを前
    記第1位置に弾性的に付勢するスプリングと、このスプ
    リングに抗して前記両ロックレバーを前記第2位置に移
    動させる手動操作部材よりなることを特徴とする子供用
    シートクッション。
JP9753394A 1994-05-11 1994-05-11 子供用シートクッション Pending JPH07304363A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012502851A (ja) * 2008-09-18 2012-02-02 ジョンソン コントロールズ テクノロジー カンパニー 溶接可能取り付け機構

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012502851A (ja) * 2008-09-18 2012-02-02 ジョンソン コントロールズ テクノロジー カンパニー 溶接可能取り付け機構
US8783773B2 (en) 2008-09-18 2014-07-22 Johnson Controls Technology Corporation Weldable attachment mechanisms

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