JPH07304524A - 大型冷凍倉庫のシェルタに於ける荷役作業時の冷気吐出防止装置 - Google Patents

大型冷凍倉庫のシェルタに於ける荷役作業時の冷気吐出防止装置

Info

Publication number
JPH07304524A
JPH07304524A JP9864694A JP9864694A JPH07304524A JP H07304524 A JPH07304524 A JP H07304524A JP 9864694 A JP9864694 A JP 9864694A JP 9864694 A JP9864694 A JP 9864694A JP H07304524 A JPH07304524 A JP H07304524A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
support rod
shelter
air discharge
prevention device
pad
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP9864694A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2747219B2 (ja
Inventor
Takashi Sekiyama
敬 赤山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
F ONE KK
Original Assignee
F ONE KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by F ONE KK filed Critical F ONE KK
Priority to JP6098646A priority Critical patent/JP2747219B2/ja
Publication of JPH07304524A publication Critical patent/JPH07304524A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2747219B2 publication Critical patent/JP2747219B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
  • Warehouses Or Storage Devices (AREA)
  • Auxiliary Methods And Devices For Loading And Unloading (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 冷凍倉庫のシェルタ入口部の全周に亘って、
完全な冷気を遮断できるようにすること、冷凍車の
高さが変っても作業者によって容易にその高さ変化に対
応しうるようにすること、及び万が一荒い作業によっ
て部分的に破損されても、その修復が容易であること、
これらの可能な冷気吐出防止装置を提供することを目的
とする。 【構成】 パッド支持杆5に前後揺動可能に支持した複
数個の分割型ウレタンパッド4と、該支持杆5の両側に
取付けられた左右一対の吊りチェ−ン9と、一対の吊り
チェ−ン9の上部を支持するバランスシャフト10と、
バランスシャフト10の中間位置に一端が取り付けら
れ、他端がレベルコントロ−ラ13に接続されシェルタ
上部の滑車12で支持されたワイヤ11と、前記バラン
スシャフト10の両端に設けた案内装置14及びパッド
支持杆5の両端に設けた調整高さ位置固定用のロック装
置とからなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は大型冷凍倉庫のシェルタ
に於ける冷気吐出防止装置に関するものである。特にシ
ェルタ下部にあって車両の下部が当接する冷気吐出防止
構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】食料品の冷凍技術の飛躍的進歩により、
多くの冷凍食品が誕生し、その保冷技術の進歩はめざま
しく、各種コンピュ−タ−制御により、冷凍倉庫の微妙
な庫内温度の調整が可能になった。しかしながら冷凍コ
ンテナ又は冷凍車両から冷凍倉庫への入口であるシェル
タ−部分における冷気吐出防止装置において未だ不十分
な部分がある。それは、冷凍コンテナ車とシェルタ前面
との接触部分に、車種によって車高の差があり、車両後
部とプラットホ−ムとの間に隙間が発生し、この部分で
庫内温度と外気との完全な遮断が出来ず冷気吐出が生ず
ることである。特に夏期にはシェルタ−部で結露現象が
発生し、保冷効果のマイナスが問題になっている。
【0003】従来このような現象を防ぐため、シェルタ
部の入口上部と両側にはトラックの開口部の上部と側部
と密着して外気を遮断するヘッドパッド又はヘッドカ−
テンを、又下部に横長のゴムバンパ等を取付け、これら
でシェルタ入口部四周を遮断するものが知られている。
【0004】しかしこのような構成では上部と左右両側
は良いが、下部の横長のゴムバンパ等に問題がある。即
ち冷凍車後部の高さに種々異ったものがあるため、その
変化に対応できないことである。又冷凍車の後部は平坦
でなく、前後方向の不規則な凹凸が多いため、固定の横
長ゴムバンパ等ではこのような凹凸に素直になじめず、
この為この部分に隙間が生じ気密性不十分の原因となっ
ている。
【0005】気密性が不十分であるだけでなく、車両後
部の不規則な凹凸によって凸部がゴムバンパ等に突き当
り、これを部分的に破裂させることがあるが、その修理
は容易でなく、部品全部の取換えの必要も生じ、極めて
不経済である。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このような問題に鑑
み、シェルタ入口部の全周に亘って、完全な冷気を遮
断できるようにすること、冷凍車の高さが変っても作
業者によって容易にその高さ変化に対応しうるようにす
ること、及び万が一荒い作業によって部分的に破損さ
れても、その修復が容易であること、これらの可能な冷
気吐出防止装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】パッド支持杆5に前後揺
動可能に支持した複数個の分割型ウレタンパッド4と、
該支持杆5の両側に取付けられた左右一対の吊りチェ−
ン9と、一対の吊りチェ−ン9の上部を支持するバラン
スシャフト10と、バランスシャフト10の中間位置に
一端が取り付けられ、他端がレベルコントロ−ラ13に
接続されシェルタ上部の滑車12で支持されたワイヤ1
1と、前記バランスシャフト10の両端に設けた案内装
置14及びパッド支持杆5の両端に設けた調整高さ位置
固定用のロック装置とからなる。又分割型ウレタンパッ
ド4の前方にあって前記パッド支持杆5に吊りチェ−ン
7aの上端を支持された足踏み板7を備え、これによって
高さの調整が容易にできるようにした。そして分割型ウ
レタンパッド4が逆台形をなし、その上部側端をパッド
支持杆で支持した。そして又分割型パッド支持杆5を中
空とし両端に挿入した栓5a間に砂を充填して補強を兼ね
させた。
【0008】
【作用】プラットフォ−ム2の高さ位置に合せて分割型
ウレタンパッド4・・・を位置させる。このときレベル
コントロ−ラ13により任意の高さ位置に調整できる。
荷役作業時にはシェルタ1の手前で車両を止める。そし
てシェルタ1の下の踏み板7に足を掛け、下に押し下
げ、パッド支持杆5を手前に引いて金具8aを磁石8に近
接させて吸着させ高さ位置をロックする。車両を分割型
ウレタンパッド4・・・に押し当てるようにさらに後退
させ停車する。すると、車両後部の凹凸にならって分割
型ウレタンパッド4・・・が追従し隙間を皆無にする。
【0009】
【実施例】図に基いて説明する。図1で、1はシェル
タ、2はプラットフォ−ムである(図2)。冷凍車Rは
図3の如くプラットフォ−ム2の前端迄後退し、本発明
に関る冷気吐出防止装置(以下単に装置という)Aによ
って車両後部の開口下部を外気と遮断して荷物の積み下
しを行う。
【0010】シェルタは両側はエアバッグ3,3、上部
はヘッドパッド(図示しない)によって外気から遮断さ
れている。開口下部の装置は分割型ウレタンパッド4を
複数個横設したもので構成されている。分割型ウレタン
パッド4は複数個のパッドが(図では5個)パッド支持
杆5に前後回動自在に枢支されている。分割型ウレタン
パッド4は内部にウレタン発泡体を充填され、図5(c)
に示す如く下向台形をなしている。6は分割型ウレタン
パッド4の上部側端に設けた枢支金具で、これがパッド
支持杆5に通されている。複数個の分割型ウレタンパッ
ド4はその側端に固着した枢支金具6を介しパッド支持
杆5に枢支されているので、冷凍車両が後退してきたと
き、車両後部に複雑な凹凸が存在してもこの凹凸に対し
自在に追従することができる。従って、従来の一本物の
場合のごとく部分的破損が生じても全体を取替える必要
がなく、経済的である。
【0011】複数個の分割型ウレタンパッド4の両サイ
ドには固定パッド4aがシェルタ側に設置され、シェルタ
両側のエアバッグ3の下端より下を覆うようになってい
る。7は踏み板で、中間位置にある分割型ウレタンパッ
ド4の前部にあって、前記パッド支持杆5に吊りチェ−
ン7a等で吊持されている。8はシェルタ側に設けた磁石
で、シェルタ側下部に設けられ、パッド支持杆5の端部
に固設した金具8aをこれに磁着させて高さ位置をロック
する。このロック作業は前記足踏み板7を作業者が踏む
と、分割型ウレタンパッド4と共に支持杆5が手前に引
かれ、金具8aが磁石8に近接して付着しその位置をロッ
クできる。なおこのロック装置は他の機械的な固定装置
でも勿論可能である。
【0012】パッド支持杆5はその両端を吊りチェ−ン
9で支持されている。そして吊りチェ−ン9の上端はバ
ランスシャフト10に吊持されている。バランスシャフ
ト10の中心部にはワイヤ11が取付けられている。ワ
イヤ11は図3の如くシェルタ1の天井部に設けた滑車
12,12を介し張られ、他端にレベルコントロ−ラ1
3に接続されている。14は案内装置である。これは図
8に示すように、シェルタ1側に取付けたブラケット1
5のフランジ15a,15b間に縦軸16が固定されている。
そして縦軸16には横向突起17a を備えた短管17が上
下摺動可能に嵌挿されている。横向突起17a に前記バラ
ンスシャフト10の端部が挿入されている。バランスシ
ャフト10がワイヤ11で昇降するとき、その両端が短
管17を介し縦軸16に案内されて上下するので、スム
−ズに昇降させることができる。なおこの案内装置は案
内の外にワイヤ11が何らかの事故で切断されたときに
バランスシャフト10の落下を防止する安全装置として
も機能している。
【0013】レベルコントロ−ラ13はいわゆるスプリ
ングバランサ−(たとえば株式会社遠藤工業の商品名)
を使用する。これは電動工具等を吊り、任意の位置に止
めておくことのできる工具である。又パッド支持杆5は
図7(b)に示すごとく、中空管の端部に栓5aをした短管
5bを固着し、左右短管5b,5bの間に砂等を充填させて強
度保持を図っている。即ち砂等を充填することによって
支持杆が衝撃を受けた場合、その部分の凹みに対する強
度が大となる。
【0014】以上のような構成により、シェルタ下部と
冷凍車両後部との接触部分に、ウレタンと特殊シ−トで
包んだ分割型ウレタンパッド4・・・が挟み込まれ、冷
気吐出を防ぐことができる。この分割型ウレタンパッド
4を支持している支持杆5は吊りチェ−ン9により釣り
下げられ、さらにレベルコントロ−ラ13に接続されて
いるので、車高に応じて無段階にウレタンパッドのレベ
ル設定をすることができる。また、パッドの高さを調整
するための踏み板7を設け、シェルタ1の下から高さ位
置の調整を容易かつ安全に行うことができる。
【0015】
【装置の操作方法】
(1)大型車においては、プラットフォ−ム2の高さ位
置に合せて分割型ウレタンパッド4・・・を位置させて
いるので、そのまま後退する。 (2)小型・中型車においては シェルタ1の手前で車両を止める。 シェルタ1の下の踏み板7に足を掛け、下に押し下げ
る。 パッド支持杆5を手前に引き、金具8aを磁石8に近接
させて吸着させ位置をロックする。 (3)車両を分割型ウレタンパッド4・・・に押し当て
るように後退させ停車する。すると、車両後部の凹凸に
ならって分割型ウレタンパッド4・・・が追従し隙間を
皆無にする。 (4)積み荷作業終了後は、車両をそのまゝ発車させれ
ば分割型ウレタンパッド4・・・の凹凸は自然になくな
り、自動的に分割型ウレタンパッド4・・・の高さは元
の大型車用の高さに戻る。
【0016】
【効果】シェルタ1の両側はエアバッグ、上部はヘッド
パッド、そして下部は本発明冷気吐出防止装置によって
車両の後部四周が完全に覆われるので、従来の冷気吐出
現象による電力量のロスが削減され、冷凍食品本来の食
品保存性を高める庫内装置として高い効果が得られる。
特に夏期に外気と庫内冷気との関係で起きていた床の結
露現象が、全く発生しないようになった。さらに分割型
ウレタンパッド4・・・を複数個支持杆5にて前後揺動
可能に支持したので、複雑な凹凸が車両後部にあって
も、これによくならい、冷気の散逸を防止できる。又案
内装置14とレベルコントロ−ラ13により、スム−ズ
に上下し、かつ、任意の高さ位置で容易に停止させ得る
ので、作業者の負担が軽減される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に関る冷気吐出防止装置を設けたシェル
タの正面図。
【図2】図1の側面図。
【図3】図2の状態のところへ冷凍車両が後退接近した
状態を示す。
【図4】図1の平面図。
【図5】本発明冷気吐出防止装置のみの正面図。
【図6】(a)はパッド支持杆に取付けられた分割型ウレ
タンパッドを示す。(b)は単品図。
【図7】(a)はバランスシャフト、(b)はパッド支持杆
の拡大図、(c)はパッド支持杆の端部構造断面図。
【図8】(a)はダンパの斜視図、(b)はブラケットの側
面図。
【符号の説明】
1 シェルタ 2 プラットフォ−
ム 3 エアバッグ 4 分割型ウレタン
パッド 5 パッド支持杆 5a 栓 5b 短管 6 枢支金具 7 足踏み板 8 磁石 8a 金具 9 吊りチェ−ン 10 バランスシャフト 11 ワイヤ 12 滑車 13 レベルコントロ
−ラ 14 案内装置 15 ブラケット 15a,15b フランジ 16 縦軸 17 短管 17a 横向突起 R 冷凍車

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 パッド支持杆(5)に前後揺動可能に支持
    した複数個の分割型ウレタンパッド(4)と、該支持杆
    (5)の両側に取付けられた左右一対の吊りチェ−ン(9)
    と、一対の吊りチェ−ン(9)の上部を支持するバランス
    シャフト(10)と、バランスシャフト(10)の中間位置に一
    端が取り付けられ他端がレベルコントロ−ラ(13)に接続
    されシェルタ上部の滑車(12)で支持されたワイヤ(11)
    と、前記バランスシャフト(10)の両端に設けた案内装置
    (14)及びパッド支持杆(5)の両端に設けた調整高さ位置
    固定用のロック装置とからなる大型冷凍倉庫のシェルタ
    に於ける荷役作業時の冷気吐出防止装置。
  2. 【請求項2】 分割型ウレタンパッド(4)の前方にあっ
    て前記パッド支持杆(5)に吊りチェ−ン(7a)の上端を支
    持された足踏み板(7)を備えた請求項1の大型冷凍倉庫
    のシェルタに於ける荷役作業時の冷気吐出防止装置。
  3. 【請求項3】 分割型ウレタンパッド(4)が逆台形をな
    している請求項1又は請求項2の大型冷凍倉庫のシェル
    タに於ける荷役作業時の冷気吐出防止装置。
  4. 【請求項4】 パッド支持杆(5)を中空とし両端に挿入
    した栓(5a)間に砂を充填した請求項1又は請求項2又は
    請求項3の大型冷凍倉庫のシェルタに於ける荷役作業時
    の冷気吐出防止装置。
JP6098646A 1994-05-12 1994-05-12 大型冷凍倉庫のシェルタに於ける荷役作業時の冷気吐出防止装置 Expired - Fee Related JP2747219B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6098646A JP2747219B2 (ja) 1994-05-12 1994-05-12 大型冷凍倉庫のシェルタに於ける荷役作業時の冷気吐出防止装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6098646A JP2747219B2 (ja) 1994-05-12 1994-05-12 大型冷凍倉庫のシェルタに於ける荷役作業時の冷気吐出防止装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH07304524A true JPH07304524A (ja) 1995-11-21
JP2747219B2 JP2747219B2 (ja) 1998-05-06

Family

ID=14225274

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6098646A Expired - Fee Related JP2747219B2 (ja) 1994-05-12 1994-05-12 大型冷凍倉庫のシェルタに於ける荷役作業時の冷気吐出防止装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2747219B2 (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2007129631A1 (ja) * 2006-05-02 2007-11-15 Eiwa Co., Ltd. 物流用コンテナの搬入出口遮蔽装置
JP2010038434A (ja) * 2008-08-04 2010-02-18 Sakura Rubber Co Ltd 荷台差込み式ドックシェルター
JP2010038433A (ja) * 2008-08-04 2010-02-18 Sakura Rubber Co Ltd 荷台差込み式ドックシェルター
WO2014125040A1 (en) * 2013-02-13 2014-08-21 Lawler Aidan Thomas A loading bay docking system

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0238085U (ja) * 1988-08-31 1990-03-13
JPH0291731U (ja) * 1988-12-29 1990-07-20
JPH0349273U (ja) * 1989-09-20 1991-05-14

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0238085U (ja) * 1988-08-31 1990-03-13
JPH0291731U (ja) * 1988-12-29 1990-07-20
JPH0349273U (ja) * 1989-09-20 1991-05-14

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2007129631A1 (ja) * 2006-05-02 2007-11-15 Eiwa Co., Ltd. 物流用コンテナの搬入出口遮蔽装置
JPWO2007129631A1 (ja) * 2006-05-02 2009-09-17 株式会社エイワ 物流用コンテナの搬入出口遮蔽装置
JP2010038434A (ja) * 2008-08-04 2010-02-18 Sakura Rubber Co Ltd 荷台差込み式ドックシェルター
JP2010038433A (ja) * 2008-08-04 2010-02-18 Sakura Rubber Co Ltd 荷台差込み式ドックシェルター
WO2014125040A1 (en) * 2013-02-13 2014-08-21 Lawler Aidan Thomas A loading bay docking system

Also Published As

Publication number Publication date
JP2747219B2 (ja) 1998-05-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US11479217B2 (en) Wheel chock and method
US5154563A (en) Wheel chair carrier
US20020154980A1 (en) Pivoting ramp device for loading and transporting a motorcycle
JPS5957059A (ja) 荷役車両
US3870277A (en) Ramp for vehicles
JPH07304524A (ja) 大型冷凍倉庫のシェルタに於ける荷役作業時の冷気吐出防止装置
JP3193459U (ja) テールゲートリフタ装置
KR101663218B1 (ko) 난간대가 구비된 카고트럭용 적재함
JP5856251B2 (ja) テールゲートリフタ装置
US2007514A (en) Apparatus for loading vehicles in freight cars
JP4879011B2 (ja) 貨物自動車の貨物落下防止装置
CA3194624A1 (en) Wheel chock with longitudinal extension
US5941589A (en) Chock block holder for installation in truck bodies
KR101870684B1 (ko) 차량용 압력 용기 적재 장치
KR101891947B1 (ko) 냉장 및 냉동 운반차
KR102313492B1 (ko) 차량 운반 컨테이너 및 이를 이용한 차량 해체 운반 방법
JP3228274U (ja) 飛散防止装置及びダンプトラック
EP0298924B1 (en) An apparatus to increase the storage capacity of a room and in particular of a motor car garage
KR102763256B1 (ko) 화물차용 무동력 상차장치
JP6404737B2 (ja) エア充填用安全カバー
JPH01132435A (ja) 車輌運搬方法
JP2005112369A (ja) 建築部材運搬用パレット
JPH0735034Y2 (ja) 立体格納装置
JP3057899U (ja) コンテナーによる自動車輸送に用いる支持台
JPH084193Y2 (ja) クロップ排出装置

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees