JPH0730609Y2 - ペーパーホルダー - Google Patents

ペーパーホルダー

Info

Publication number
JPH0730609Y2
JPH0730609Y2 JP14083889U JP14083889U JPH0730609Y2 JP H0730609 Y2 JPH0730609 Y2 JP H0730609Y2 JP 14083889 U JP14083889 U JP 14083889U JP 14083889 U JP14083889 U JP 14083889U JP H0730609 Y2 JPH0730609 Y2 JP H0730609Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
roll
paper
shaped paper
holder
shaped
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP14083889U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0380050U (ja
Inventor
学 豊沢
Original Assignee
株式会社ダイヤコーポレーション
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 株式会社ダイヤコーポレーション filed Critical 株式会社ダイヤコーポレーション
Priority to JP14083889U priority Critical patent/JPH0730609Y2/ja
Publication of JPH0380050U publication Critical patent/JPH0380050U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0730609Y2 publication Critical patent/JPH0730609Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Unwinding Webs (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、ロール状ペーパーを固定構造体に支持するペ
ーパーホルダーに関する。
主として、キッチン周辺の冷蔵庫あるいはスチール製品
等の壁面を利用して取り付けるペーパーホルダーに関す
るものである。
(従来の技術) 第7図は従来のペーパーホルダーの外観斜視図である。
同図において、1はホルダー本体であり、壁面への固定
部2と鈎形状に形成したロール状ペーパーの支持部3と
からなっている。支持部3は、ヒンジ部4で固定部2に
回動自在に取り付けてある。5は固定部2の背面に設け
た吸盤である。
このような構成よりなるペーパーホルダーは、固定部2
の吸盤5により、キッチン周辺の冷蔵庫あるいはスチー
ル製品等の図示しない壁面に取り付けられ、支持部3に
ロール状ペーパーPを通して、回転自在に支持するよう
になっている。
(考案が解決しようとする課題) 課題1 上述した従来のペーパーホルダーは、ロール状ペーパー
Pを引き出し、ミシン目部分で切り離そうと引っ張って
も、ロール状ペーパーPが支持部3に回転自在に支持さ
れているので、ペーパー自身が回転してしまい、思うよ
うに切り離すことができないという問題点がある。
このため、ロール状ペーパーPをミシン目部分より切り
離すには、まず、片方の手でロール状ペーパーPが回転
しないように押さえておき、もう一方の手で、引き出し
たペーパーの端をつかんで引っ張ることにより行なわな
ければならず、面倒であるという問題があった。
特に、キッチン周辺で使用する場合には、料理や洗い物
などにより両方の手が汚れていることが多く、引き出し
たペーパーを切り離すときに片方の手でロール状ペーパ
ーPが回転しないように押さえることで、ロール状ペー
パーの未使用部分までが汚れてしまうという問題があっ
た。
課題2 また、上述した従来のペーパーホルダーには、次のよう
な問題があった。
ロール状ペーパーPは、ホルダー本体1の支持部3に通
した状態で支持されているので、ロール状ペーパーPの
交換はロール状ペーパーPを横方向にスライドさせるこ
とにより行なっていた。したがって、ロール状ペーパー
Pのスライド方向にロール状ペーパーPの交換スペース
を設ける必要があった。
このため、ロール状ペーパーPのスライド方向に障害物
があって、ロール状ペーパーPの交換スペースを設ける
ことができない場合には、ロール状ペーパーPを交換す
るたびごとにホルダー本体1を壁面から取り外さなけれ
ばならず、面倒であるという問題があった。
したがって、本考案の第1の目的は、前述したような従
来のペーパーホルダーの第1の課題を解決し、ロール状
ペーパーを片手で簡単に切り離すことのできるペーパー
ホルダーを提供することにある。
また、本考案の第2の目的は、前述したような従来のペ
ーパーホルダーの第2の課題を解決し、ホルダー本体を
壁面に取り付けたままの状態で、ロール状ペーパーを簡
単に交換することができるペーパーホルダーを提供する
ことにある。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために本考案のペーパーホルダー
は、 ロール状ペーパーを回転自在に支持する支持部を設けた
ホルダー本体と、このホルダー本体の背面部に設けられ
た固定構造体への取付手段とを備えたペーパーホルダー
であって、 第1に、 前記ホルダー本体の支持部に支持されたロール状ペーパ
ーの切り離し時にそのロール状ペーパーの外周部に食い
込む突出部を、前記ホルダー本体に設けた構成としたも
のであり、 第2に、前記支持部を左右一対とし、前記ホルダー本体
の上下方向にそれぞれ回動可能に設けたものである。
(作用効果) 本考案は上記の構成としたので、次のような作用効果を
生ずる。
第1の構成に関し、 ホルダー本体の背面部に設けられた取付手段により固定
構造体へホルダー本体を固定し、ホルダー本体の支持部
でロール状ペーパーを支持する。
支持部に支持されたロール状ペーパーを切り離す場合に
は、まず、ロール状ペーパーの端をつまんでロール状ペ
ーパーがホルダー本体の突出部から遠ざかる方向に引き
出す。この場合、ロール状ペーパーには、ロール状ペー
パーが突出部から離れる方向への力が作用するので、突
出部はロール状ペーパーには食い込まず、ロール状ペー
パーを抵抗なく引き出すことができる。
次に、引き出したペーパーをロール状ペーパーが突出部
に向う方向へ引っ張る。すると、ロール状ペーパーの外
周部がホルダー本体に形成した突出部に、その弾力をも
って食い込み、ロール状ペーパーの回転が固定されて、
引き出したペーパーが所定のミシン目部分から切り離さ
れる。
このように、本考案の第1のペーパーホルダーによれ
ば、従来のように片方の手でロール状ペーパーを押さえ
ながら切り離すという手間が省け、ペーパーを引く方向
を変えるという簡単な操作によって引き出したペーパー
を片手だけで切り離すことができるという効果がある。
特に、キッチン周辺で使用する場合、料理や洗い物など
により両方の手が汚れていても、引き出すために指でつ
まんだ部分が汚れるのみで、ロール状ペーパー側の未使
用部分が汚れることを防止することができるという効果
がある。
第2の構成に関し、 ホルダー本体の支持部に支持されているロール状ペーパ
ーを手でつかみ、斜めにひねるように一端側を持ち上げ
る。すると、支持部はホルダー本体にそれぞれ回動可能
に設けてあるので、ロール状ペーパーの一端側の支持部
はロール状ペーパーとともに持ち上がった状態となる。
これによって、左右の支持部間の距離がロール状ペーパ
ーの幅よりも長くなり、支持部からロール状ペーパーを
取り外すことができる。
新しいロール状ペーパーを支持する場合には、取外し時
と同時に、ロール状ペーパーを斜めにひねった状態でホ
ルダー本体の支持部に支持することにより行なうことが
できる。
したがって、本考案の第2のペーパーホルダーによれ
ば、ホルダー本体を壁面に取り付けたままの状態で、ロ
ール状ペーパーを簡単に交換することができるという効
果がある。
(実施例) 以下、本考案の一実施例について図面を参照して説明す
る。
第1図(a)〜(c)は本考案実施例におけるペーパー
ホルダーのホルダー本体の一方を示す正面図、左側面
図、一部截断正面図、第2図は使用状態を示す斜視図で
ある。
これらの図面において、10はホルダー本体であり、基部
20、カバー部30およびこれら基部20とカバー部30との間
に回動可能に支持されたロール状ペーパーの支持部40と
からなっている。
基部20には、支持部40の受け部21、突出部22が形成して
ある。
受け部21は、断面半円状に形成してあり、支持部40の一
端側40aを回動可能に支持する。
突出部22は、基部20の下部に設けてあり、上側部分を湾
曲させた形状としてある。また、本実施例では、突出部
22の先端に、ロール状ペーパーへの食い込みを確実なら
しめるための突起部23を形成してある。
突起部23は、突出部22の先端部分に凸条に設けてあり、
支持部40の他端側40cの略回動軌道上に位置するように
してある。この突出部23は、ホルダー本体10の支持部40
に支持されたロール状ペーパーPの切り離し時に、その
ロール状ペーパーPの外周部に食い込むようになってい
る。
基部20の背面側には、図示しない固定構造体への取付手
段として磁石(プラスチックマグネット)24が取り付け
てある。ここで、固定構造体とは、冷蔵庫あるいはスチ
ール製品などの壁面等をいう。本実施例では取付手段と
して磁石24を用いたが、他の取付手段として吸盤あるい
は粘着部材等を用いても良い。
カバー部30には、基部20の受け部21と対応する位置に、
受け部21と略同形状の受け部31が形成してある。
支持部40は、棒状部材を略コ字形状に折曲した形状とし
てある。支持部40の一端側40aは、基部20の受け部21と
カバー部30の受け部31とに係合して回動可能に支持され
るようにしてある。この支持部40の一端側40aには溝部4
0bが設けてあり、受け部21,31の内側に形成した突状片
(受け部21側の突状片21aのみ図示。)に嵌合して抜け
落ちないようになっている。
また、支持部40の他端側40cは、ロール状ペーパーPの
円筒状の芯材P1に挿入可能な大きさに形成してある。
本実施例のペーパーホルダーは、上述したホルダー本体
10を左右一対として構成するものであり、第2図に示す
ように、左右一対のホルダー本体10のそれぞれの支持部
40でロール状ペーパーPを両側から支持するようになっ
ている。
第3図(a),(b)は幅の異なるロール状ペーパーP
を支持した場合の正面図であり、ロール状ペーパーPの
幅に応じて左右一対のホルダー本体10の間隔をそれぞれ
調整して固定し、支持部40で両側から支持している。こ
のように、ロール状ペーパーPの幅に制限されることな
く、支持することができる。
以上のような構成よりなるペーパーホルダーは、次に説
明するように使用する。
左右一対のホルダー本体10をロール状ペーパーPの
幅に合わせて固定構造体にそれぞれ固定する。
ホルダー本体10のそれぞれの支持部40に、ロール状
ペーパーPの両端を支持する。このとき、ロール状ペー
パーPがそれぞれの支持部40から脱落しないように、ホ
ルダー本体10の間隔を調整して固定する。
ロール状ペーパーPは、基部20の突出部22にその外周部
が接触し、固定構造体の壁面から離れた状態に支持され
るので、例えば、キッチン周辺の湿気によって固定構造
体の壁面が結露を起こしても漏れることがない。
ロール状ペーパーPの端をつまんでロール状ペーパ
ーPがホルダー本体10の突出部22から遠ざかる方向、す
なわち、第4図(a)に示した矢印X方向へ引き出す。
この場合、ロール状ペーパーPには、ロール状ペーパー
Pが突出部22から離れる方向への力が作用するので、突
出部22はロール状ペーパーPには食い込まず、ロール状
ペーパーPを抵抗なく引き出すことができる。
引き出したペーパーをロール状ペーパーPが突出部
22に向かう方向、すなわち、第4図(b)に示した矢印
Y方向へ引っ張る。すると、ロール状ペーパーPの外周
部が突出部22に、そのペーパーの弾力をもって食い込
む。
これにより、ロール状ペーパーPの回転が固定され、引
き出したペーパーが所定のミシン目部分で切り離され
る。
続けてペーパーを切り離す場合には、前記〜の
操作を繰り返えす。この場合、ロール状ペーパーPを、
第4図(a)の矢印X方向に引き出せば、ロール状ペー
パーPが突出部22から離れる方向への力が作用し、突出
部22の食い込みが解ける。したがって、ロール状ペーパ
ーPを抵抗なく引き出すことができる。
第5図(a),(b)はロール状ペーパーを交換する場
合の作用説明図である。
これらの図面において、使用後に残ったロール状ペーパ
ーPの芯材P1をホルダー本体10の支持部40から取り外す
場合には、まず、芯材P1を手でつかみ、斜めにひねるよ
うに一端側P1aを持ち上げる(第5図(a)参照)。す
ると、左右の支持部40間の距離が芯材P1の幅よりも長く
なり、支持部40から芯材P1を取り外すことができる。す
なわち、芯材P1をひねるだけで簡単に取り外すことがで
きる。
次に、新しいロール状ペーパーPを支持する場合には、
芯材P1の取外し時と同様に、ロール状ペーパーPを斜め
にひねった状態でホルダー本体10の間に置き、左右の支
持部40の他端側40cをロール状ペーパーPの芯材P1にそ
れぞれ挿入すればよい(第5図(b)参照)。
このように、ホルダー本体10を固定構造体に取り付けた
ままの状態で、ロール状ペーパーPの交換を簡単に行な
うことができる。
上述したように、本実施例のペーパーホルダーは、ロー
ル状ペーパーを引く方向を変えるという簡単な操作によ
って引き出したペーパーを片手だけで切り離すことがで
きる。また、取り付け、取り外しも容易である。
さらに、本実施例のペーパーホルダーは、ホルダー本体
10を左右一対の構成とし、ロール状ペーパーの幅に合わ
せて支持するようにしてあるので、どのような幅のロー
ル状ペーパーでも支持することができる。
第6図はペーパーホルダーの他の実施例を示す外観斜視
図であり、ロール状ペーパーPの幅に合わせて、ホルダ
ー本体50の基部60を一体的に形成したものである。
この場合においても、基部60の下部に突出部22が設けて
あり、先端部分には突起部23が形成してあるので、ペー
パー切り離し時にロール状ペーパーの回転を固定させる
ことができ、ペーパーを片手で簡単に切り離すことがで
きる。また、前記実施例と同様に取り付け、取り外しも
容易である。
以上、本考案の一実施例について説明したが、本考案は
上記実施例に限定されるものではなく、本考案の要旨の
範囲内において適宜変形実施可能であることは言うまで
もない。
例えば、基部20の突出部22は、実施例のものに限られ
ず、ロール状ペーパーの外周部に食い込んでロール状ペ
ーパーの回転を固定することのできる形状のものであれ
ばよい。また、上記実施例の突起部23は必ずしも設けな
くてもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)〜(c)は本考案実施例におけるペーパー
ホルダーのホルダー本体の一方を示す正面図、左側面
図、一部截断正面図、第2図は使用状態を示す斜視図、
第3図(a),(b)はそれぞれ幅の異なるロール状ペ
ーパーを支持した場合の正面図、第4図(a),(b)
はそれぞれ引き出したペーパーを切り離す場合の作用説
明図、第5図(a),(b)はロール状ペーパーを交換
する場合の作用説明図、第6図は他の実施例を示す外観
斜視図、第7図は従来例を示す外観斜視図である。 10……ホルダー本体、20……基部 22……突出部、23……突起部 24……磁石、30……カバー部 40……支持部 P……ロール状ペーパー

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】ロール状ペーパーを回転自在に支持する支
    持部を設けたホルダー本体と、このホルダー本体の背面
    部に設けられた固定構造体への取付手段とを備えたペー
    パーホルダーであって、前記ホルダー本体の支持部に支
    持されたロール状ペーパーの切り離し時にそのロール状
    ペーパーの外周部に食い込む突出部を、前記ホルダー本
    体に設けたことを特徴とするペーパーホルダー。
  2. 【請求項2】ロール状ペーパーを回転自在に支持する支
    持部を設けたホルダー本体と、このホルダー本体の背面
    部に設けられた固定構造体への取付手段とを備えたペー
    パーホルダーであって、前記支持部を左右一対とし、前
    記ホルダー本体の上下方向にそれぞれ回動可能に設けた
    ことを特徴とするペーパーホルダー。
JP14083889U 1989-12-05 1989-12-05 ペーパーホルダー Expired - Lifetime JPH0730609Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14083889U JPH0730609Y2 (ja) 1989-12-05 1989-12-05 ペーパーホルダー

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14083889U JPH0730609Y2 (ja) 1989-12-05 1989-12-05 ペーパーホルダー

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0380050U JPH0380050U (ja) 1991-08-15
JPH0730609Y2 true JPH0730609Y2 (ja) 1995-07-12

Family

ID=31687780

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14083889U Expired - Lifetime JPH0730609Y2 (ja) 1989-12-05 1989-12-05 ペーパーホルダー

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0730609Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0380050U (ja) 1991-08-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CA2392166C (en) Single hand, paper towel sheet dispenser
AU2004201792B2 (en) Frictional surface apparatus for one handed dispensing of paper sheet segments
US6786377B1 (en) Single hand, paper towel dispenser
US2171648A (en) Paper dispensing device
JP2001122362A (ja) カウンタートップ用ペーパータオルホルダ
US7644885B2 (en) Towel roll holder and dispenser
US7107643B1 (en) Lint brush with peel-off strips
US5765775A (en) Paper roll holder with pivotable cross bar for loading and removal of paper roll
JPH0730609Y2 (ja) ペーパーホルダー
US20050247817A1 (en) Paper towel dispenser with fixed frictional gripping bar
US7370825B2 (en) Towel roll holder and dispenser and blank for forming container for the towel roll holder and dispenser
JP3231288U (ja) 清掃具
JPH0335197Y2 (ja)
JP3058570U (ja) ロールペーパーホルダー
JP2001078919A (ja) ホルダー用ペーパー容器。
JP3097146U (ja) トイレットペーパー用ホルダ
JP3163766U (ja) ロール紙ホルダー
JP6021171B2 (ja) ペーパーホルダー及びその使用方法
JPH0672560U (ja) 粘着ロ−ルクリ−ナ
JPH04785Y2 (ja)
JP3029036U (ja) ロールペーパー保持具
JP3059715U (ja) ロ―ルペ―パ―ホルダ―
JP3030152U (ja) ロール巻ペーパーのセットカバー形状
JPH0636799Y2 (ja) トイレットペ−パ−のペ−パ−ホルダ−
JPS6132554Y2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term