JPH0730670B2 - 推進工法用埋設管の接続構造 - Google Patents
推進工法用埋設管の接続構造Info
- Publication number
- JPH0730670B2 JPH0730670B2 JP63251631A JP25163188A JPH0730670B2 JP H0730670 B2 JPH0730670 B2 JP H0730670B2 JP 63251631 A JP63251631 A JP 63251631A JP 25163188 A JP25163188 A JP 25163188A JP H0730670 B2 JPH0730670 B2 JP H0730670B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- buried
- collar
- buried pipe
- outer diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21B—EARTH OR ROCK DRILLING; OBTAINING OIL, GAS, WATER, SOLUBLE OR MELTABLE MATERIALS OR A SLURRY OF MINERALS FROM WELLS
- E21B17/00—Drilling rods or pipes; Flexible drill strings; Kellies; Drill collars; Sucker rods; Cables; Casings; Tubings
- E21B17/10—Wear protectors; Centralising devices, e.g. stabilisers
- E21B17/1078—Stabilisers or centralisers for casing, tubing or drill pipes
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21B—EARTH OR ROCK DRILLING; OBTAINING OIL, GAS, WATER, SOLUBLE OR MELTABLE MATERIALS OR A SLURRY OF MINERALS FROM WELLS
- E21B17/00—Drilling rods or pipes; Flexible drill strings; Kellies; Drill collars; Sucker rods; Cables; Casings; Tubings
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21B—EARTH OR ROCK DRILLING; OBTAINING OIL, GAS, WATER, SOLUBLE OR MELTABLE MATERIALS OR A SLURRY OF MINERALS FROM WELLS
- E21B17/00—Drilling rods or pipes; Flexible drill strings; Kellies; Drill collars; Sucker rods; Cables; Casings; Tubings
- E21B17/02—Couplings; joints
- E21B17/08—Casing joints
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21B—EARTH OR ROCK DRILLING; OBTAINING OIL, GAS, WATER, SOLUBLE OR MELTABLE MATERIALS OR A SLURRY OF MINERALS FROM WELLS
- E21B7/00—Special methods or apparatus for drilling
- E21B7/20—Driving or forcing casings or pipes into boreholes, e.g. sinking; Simultaneously drilling and casing boreholes
- E21B7/201—Driving or forcing casings or pipes into boreholes, e.g. sinking; Simultaneously drilling and casing boreholes with helical conveying means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Geology (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Geochemistry & Mineralogy (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
Description
更に詳述すれば,地中に横坑を形成しつつ,該横坑内に
管を順次推進させて敷設する推進工法用の埋設管の接続
構造に関する。
される埋設管は,例えば,推進工法により敷設される。
この推進工法は,特開昭58-120996号公報に開示されて
いるように,地中に立坑を形成し,該立坑から,先端に
掘削カッターが取付けられた埋設管を挿入して,掘削カ
ッターにて埋設管よりも若干大径の横坑を形成しつつ,
埋設管を該横坑内へ推進させて敷設する。地中の横坑内
に押し込まれた埋設管の後端には,新たに埋設管が結合
されて,地中の横坑内へ押し込まれて該横坑内を推進さ
れる。
にカラーを有する埋設管が使用されており,該カラーに
て後続の埋設管が接合される。
除く管本体部よりも大径となっているため,地中に形成
する横坑内に埋設管を推進させている際に横坑内の土が
該横坑の底部に落下して堆積するおそれがある。横坑内
に土が堆積すると,その土の上にカラーが乗り上げ,埋
設管の推進方向が上方に変化して,所望する推進方向と
は若干相違したり,推進される埋設管が屈曲するおそれ
がある。また,埋設管が敷設されると,埋設管の周囲に
カラーの外径と管本体部の外径との差に相当する大きさ
の間隙が存在することになり、地盤が軟弱な場合にはそ
の間隙に相当する分だけ地盤沈下するおそれもある。横
坑内を推進される埋設管同士を管継手により接合する場
合も,管継手が埋設管よりも大径となっているため,同
様の問題が生じる。
ような厚肉の埋設管では,カラーが外嵌される端部の外
周部を切削して,該端部に外嵌されるカラーが管本体部
の外周面より外方へ突出しないようにすることも可能で
ある。しかし,埋設管が塩化ビニル等の薄肉の合成樹脂
管であれば,カラーが外嵌される端部の外周部を切削す
る場合には,カラーに内嵌されている管本体部の端部強
度を保持するために,管の肉厚の40%程度しか切削でき
ない。従って,切削された管本体部の端部に外嵌される
カラーの肉厚は,管本体部外周面より外方へ突出させな
いようにするためには,管本体部の肉厚の40%程度とさ
れる。カラーが管本体部と同様の合成樹脂製であれば,
このような薄肉では十分な強度が得られない。このた
め,埋設管を地中に推進させる際に,カラーが破損する
おそれがある。そこで,カラーを,剛性に優れた金属等
にて構成して管本体部とは別体にすることが考えられ
る。しかし,合成樹脂製の管本体部に金属製のカラーを
外嵌した場合に,両者を短時間で液密状に接着すること
が困難であり,推進工法用埋設管としてはこのような構
成を用いることができない。
的は,推進工法により,地中の横坑内を推進される際に
も,横坑底面内に堆積する土により,推進方向が変化し
たり,敷設された埋設管が屈曲するおそれがなく,さら
には,埋設管の接続部が高強度であって破損するおそれ
のない推進工法用埋設管の接続構造を提供することにあ
る。
管を推進させて敷設する推進工法における埋設管同士の
接続構造であって,各端面同士が突き合わされる一対の
埋設管の各端部に設けられており,各埋設管の各端部を
除く一定外径の管本体部の外径よりも小さい外径を有す
る嵌合部に,各埋設管の管本体部外周面より外方へ突出
した軸方向に延びる多数の突条が周方向に適当な間隔を
あけて設けられたカラーが突き合わされた各埋設管の嵌
合部間にわたって外嵌された状態で接続されており,そ
のことにより上記目的が達成される。
次埋設管を推進させて敷設する推進工法における埋設管
同士の接続構造であって,各端面同士が突き合わされる
一対の埋設管の各端部に設けられており,各埋設管の各
端部を除く一定外径の管本体部の外径よりも小さい外径
を有する嵌合部と,突き合わされた各埋設管の嵌合部に
わたって外嵌されており,下部には,該管本体部の外周
面より外方へ突出した軸方向に延びる多数の突条が周方
向に適当な間隔をあけて配設され,上部の外周面が該管
本体部外周面より外方へ突出しているカラーと,を有し
てなり,そのことにより上記目的が達成される。
第2図に示すように,一対の埋設管10および10の各端部
とカラー20とにより構成されている。各埋設管10は,例
えば,塩化ビニル等の合成樹脂製であり,それぞれの端
部に設けられた嵌合部11と,各嵌合部11を除く一定外径
の管本体部12とを有する。各嵌合部11の外径は管本体部
12の外径よりも小さくなっている。そして,各埋設管10
の嵌合部11における端面同士が突き合わされている。
き合わされた各埋設管10の嵌合部11および11間にわたっ
て外嵌されている。該カラー20は,円筒状の本体部21外
周面に,外方へ突出して軸方向に連続して延びる多数の
突条21,21…が周方向に適当な間隔をあけて配設されて
いる。該カラー20における本体部21の厚さは,埋設管10
の該管本体部12の外径と嵌合部11の外径の差に相当して
おり,該本体部21外周面は,埋設管10の管本体部より外
方へは突出していない。従って,該カラー20の各突条22
は,埋設管10の管本体部12外周面より外方へ突出してい
る。
状をしており,また,推進方向側の先端部は,面取りさ
れてテーパ状になっている。
軸方向長さより若干短くなっており,両嵌合部11の各端
面同士が確実に突き当てられる。
ず,埋設管10を敷設すべき地点間に立坑30を形成し,一
方の立坑30内にジャッキ等の推進機を配設する。このよ
うな状態で,内部に掘削カッター24が配設された先導管
43を立坑30から地中に埋入し,該先導管43に,埋設管10
の先端の嵌合部11を嵌合させる。
る。
に,推進機により先導管40全体を地中に押し込む。掘削
カッター41は地中を掘削して横坑を形成し,推進機は形
成された横坑内に,先導管40を押し込む。先導管40が押
し込まれると,その先導管40に外嵌された埋設管10も押
し込まれることになる。掘削カッター41にて掘削された
土は,埋設管10内のスクリューコンベア42により,立坑
30内へ排出される。横坑内を推進される埋設管10の管本
体部12外周面は横坑内周面に摺接する。
れると,該嵌合部11内に,カラー20が外嵌される。この
とき,カラー20はその各突条22におけるテーパ状端部が
推進方向側となるように埋設管10の嵌合部11に外嵌され
る。そして,該カラー20内に,後続の埋設管10の先端部
の嵌合部11が嵌合されて,先行の埋設管10と後続の埋設
管10とが接合される。このとき,各埋設管10の嵌合部11
とカラー20とは接着剤にて液密に接着される。そして,
後続の埋設管10が推進機にて横坑内へ順次押し込まれ,
該横坑内を推進される。以下,同様にして,埋設管10同
士が接合されて,横坑内を推進され,所定の長さにわた
って埋設管が敷設される。
ラー20が予め後端部に接続されてなる埋設管を横坑内に
推進し,そのカラー20に後続の埋設管を接合するように
してもよい。
に,該横坑内の底面に土が堆積していても,その土はカ
ラー20の各突条22間に入り込み,カラー20の推進方向が
上方へ変化するおそれがない。
埋設管10の管本体部12の外径と嵌合部11の外径との差程
度とされる。この差は,埋設管10が塩化ビニル等の合成
樹脂製である場合には,管本体部12の肉厚の40%程度以
下としなければ,嵌合部11が薄肉となり,該埋設管10を
横坑内に推進させる際に該嵌合部11が座屈するおそれが
ある。
本体部11における肉厚の40%程度とされる。例えば,塩
化ビニル管VU250の場合には,その肉厚は,8.4mm×0.4=
3.5mm程度となる。
向上させており,一対の埋設管10の各嵌合部11に外嵌さ
れた状態で,横坑内を推進させる際にも,該カラー20が
破損するおそれがない。各突条22は,カラー20が軸方向
に十分な強度が得られるように,その本数,間隔等が定
められる。
は,カラー20全体の断面積の6〜20%程度とされる。
比は,1〜3程度とされる。各突条22の底面の幅を小さく
して,その高さを大きくすれば,カラー20を射出成形し
た際に,合成樹脂のヒケ(脱型時に樹脂に歪が生じる現
象)等が生じる。
所定の強度となるように定められるが,その本数が多く
なると,埋設管10と共にカラー20が横坑内に推進される
際に,横坑の底面に堆積された土によりその推進方向が
上方に変化するおそれがある。その結果,敷設された埋
設管10は上方に突出するように湾曲してしまう。本願発
明者らは,各突条22の本数と敷設された埋設管のたわみ
量との関係について実験した。この実験には,埋設管と
して塩化ビニル管VU250を用いた。カラー20の各突条22
は断面三角形状であり,その高さは埋設管10における管
本体部12の肉厚の40%程度(3.5mm程度),その底面の
幅は,埋設管外径Dに対して,D/2Sin6°程度である。埋
設管の敷設される場所の土質は,火山灰混じりの砂質土
であり,N値は15〜20程度,埋設深さは地表面から管頂ま
で4.5m,地下水位は地下1.8mであった。各突条の本数が
それぞれ60本,40本,30本のカラーを用いて埋設管を推進
工法にて敷設し,50mまでの10m毎に埋設管のたわみ量を
測定したところ,表1の結果が得られた。なお,参考の
ために,特開昭58-120996号公報に開示されている,外
径が埋設管本体部の外径よりも大きい円筒状のカラーを
用いて埋設管を推進工法にて敷設した際の埋設管のたわ
み量も併記した。なお,表中「−」は実験中止を示す。
以下が好ましい。
図に示すように,周方向のところどころにおいて,一対
の突条22および22が周方向に適当な間隔をあけることな
く連続的に設けられていてもよい。さらに,各突条22は
軸方向に連続している必要はなく,第5図に示すよう
に,軸方向に断続していてもよい。この場合,各突条22
の断続位置が周方向に一致させないようにすれば,カラ
ー20の曲げ強度は低下しない。さらに,各突条22は,第
6図に示すように,軸方向の中央部が最も高くなるよう
に傾斜していてもよい。また,カラー20の本体部21中央
部内周面に,各埋設管10の嵌合部11端面が当接する環状
の突部21aを設けてもよい。なお,上記実施例では,各
突条22の断面形状を三角形状としたが,このような形状
に限らず,半円形状,半楕円形状,矩形状等であっても
よい。
第8図に示す構造であってもよい。該カラー50における
本体部51は,下部半分51bが第1図および第2図に示す
カラー20と同様に,埋設管10の管本体部12の外径と嵌合
部11との外径の差に相当する厚さを有しており,該下部
半分51bに,外方へ突出した軸方向に延びる多数の突条5
2,52…が周方向に適当な間隔をあけて配設されている。
該本体部51の上部半分51aは,下部半分51bの肉厚と該下
部半分51bに突設された各突条52の高さとを合わせた厚
さに相当する一定の肉厚となっている。従って,カラー
50が埋設管10の嵌合部11に外嵌された場合には,該カラ
ー50の本体部51における上部半分51aの外周側部分が,
埋設管10の管本体部12よりも外方へ突出した状態にな
る。該カラー50の本体部51における上部半分51aは,推
進方向側の端部が面取りされてテーパ状になっている。
り敷設すれば,横坑の底面に堆積した土は本体部51にお
けるカラー50の下部半分51bに突設された突条52間に入
り込み,埋設管10の推進方向が上方へ変化するおそれが
ない。しかも,該カラー50の上部半分は厚肉であるた
め,該カラー50は大きな曲げ強度を有する。その結果,
敷設される埋設管が上方へ突出するように湾曲されるお
それがない。
下部半分に設けられる本数と同程度とされる。また,各
突条52の形状,寸法等も,前述のカラー20の実施例と同
様の構成とされる。
るものについて説明したが,本発明は埋設管およびカラ
ーが合成樹脂製のものに限定されることなく,例えば鋳
鉄製やコンクリート製等の埋設管と鋳鉄やコンクリート
製等のカラーとを接続したものであってもよい。
部に外嵌されるカラーには,埋設管の管本体部よりも外
方へ突出する軸方向に延びる多数の突条が周方向に適当
な間隔をあけて設けられているため,該カラーにて接続
された埋設管が横坑内に推進される際に,横坑内に堆積
された土はカラーの各突条に入り込み,埋設管は推進方
向が上方へ大きく変化するおそれがない。しかも,カラ
ーは各突条により曲げ強度および圧縮強度に優れてお
り,埋設管の推進時に該カラーが破損するおそれがな
い。
ラーの上部が厚肉となっているため,該カラーは高曲げ
強度および高圧縮強度を有しており,埋設管の推進時に
破損するおそれがなく,さらには,敷設された埋設管が
上方へ突出するような湾曲を極力抑制し得る。
は第1図のII−II線における断面図,第3図はその接続
構造を用いた推進工法の説明図,第4図はカラーの他の
実施例の正面図,第5図はカラーのさらに他の実施例の
要部説明図,第6図および第7図はそれぞれカラーのさ
らに他の実施例の要部断面図,第8図は本発明の接続構
造に用いられるカラーのさらに他の実施例の正面図であ
る。 10……埋設管,11……嵌合部,12……管本体部,20,50……
カラー,21,51……本体部,22,52……突条。
Claims (2)
- 【請求項1】地中に横坑を形成しつつ該横坑内に順次埋
設管を推進させて敷設する推進工法における埋設管同士
の接続構造であって, 各端面同士が突き合わされる一対の埋設管の各端部に設
けられており,各埋設管の各端部を除く一定外径の管本
体部の外径よりも小さい外径を有する嵌合部に,各埋設
管の管本体部外周面より外方へ突出した軸方向に延びる
多数の突条が周方向に適当な間隔をあけて設けられたカ
ラーが,突き合わされた各埋設管の嵌合部間にわたって
外嵌された状態で接続されてなる, 推進工法用埋設管の接続構造。 - 【請求項2】地中に横坑を形成しつつ該横坑内に順次埋
設管を推進させて敷設する推進工法における埋設管同士
の接続構造であって, 各端面同士が突き合わされる一対の埋設管の各端部に設
けられており,各埋設管の各端部を除く一定外径の管本
体部の外径よりも小さい外径を有する嵌合部と, 突き合わされた各埋設管の嵌合部にわたって外嵌されて
おり,下部には,該管本体部の外周面より外方へ突出し
た軸方向に延びる多数の突条が周方向に適当な間隔をあ
けて配設され,上部の外周面が該管本体部外周面より外
方へ突出しているカラーと, を有する推進工法用埋設管の接続構造。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63251631A JPH0730670B2 (ja) | 1988-10-05 | 1988-10-05 | 推進工法用埋設管の接続構造 |
| AU43387/89A AU625422B2 (en) | 1988-10-05 | 1989-10-05 | An underground pipe for a thrust boring method and a connecting construction of the underground pipe for the same |
| PCT/JP1989/001022 WO1990004082A2 (en) | 1988-10-05 | 1989-10-05 | An underground pipe for a thrust boring method and a connecting construction of the underground pipe for the same |
| EP89911082A EP0390932B1 (en) | 1988-10-05 | 1989-10-05 | An underground pipe for a thrust boring method and a connecting construction of the underground pipe for the same |
| US07/476,448 US5104263A (en) | 1988-10-05 | 1989-10-05 | Underground pipe for a thrust boring method and a connecting construction of the underground pipe for the same |
| DE68916636T DE68916636T2 (de) | 1988-10-05 | 1989-10-05 | Unterirdisches rohr für ein vortriebsbohrverfahren und verbindungsstruktur eines derartigen rohres. |
| DK136090A DK136090A (da) | 1988-10-05 | 1990-06-01 | Undergrundsroer til en trykboremetode og hertil hoerende forbindelseskonstruktion |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63251631A JPH0730670B2 (ja) | 1988-10-05 | 1988-10-05 | 推進工法用埋設管の接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02101291A JPH02101291A (ja) | 1990-04-13 |
| JPH0730670B2 true JPH0730670B2 (ja) | 1995-04-10 |
Family
ID=17225696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63251631A Expired - Lifetime JPH0730670B2 (ja) | 1988-10-05 | 1988-10-05 | 推進工法用埋設管の接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0730670B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5133299B2 (ja) * | 2009-06-02 | 2013-01-30 | 日信工業株式会社 | 合成樹脂製部品 |
-
1988
- 1988-10-05 JP JP63251631A patent/JPH0730670B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02101291A (ja) | 1990-04-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5547230A (en) | Joint for variable wall thickness conduit | |
| US5096332A (en) | Method for water leakage prevention in pipeline and liner for water leakage prevention | |
| JP2851387B2 (ja) | 下水管衛生処理用合成物質管 | |
| EP0871834B1 (en) | Interlocked restraint for a plastic pipe joining system | |
| US5104263A (en) | Underground pipe for a thrust boring method and a connecting construction of the underground pipe for the same | |
| US5168682A (en) | Plastic liners for concrete structural elements and the elements and structures produced thereby | |
| EP0302061B1 (en) | Pipe for relining underground pipelines | |
| JPH028087B2 (ja) | ||
| JPH0730670B2 (ja) | 推進工法用埋設管の接続構造 | |
| FI75414C (fi) | Roerkoppling. | |
| JPH0738467Y2 (ja) | 推進工法用埋設管 | |
| JP2001248774A (ja) | リブ付管継手 | |
| JPS6128948Y2 (ja) | ||
| JPS6128949Y2 (ja) | ||
| JPH075345Y2 (ja) | 推進工法用埋設管の接続構造 | |
| JP3652091B2 (ja) | 推進工法用ダクタイル鋳鉄管 | |
| US1993122A (en) | Pipe | |
| JPH0728463Y2 (ja) | 推進工法用埋設管 | |
| JPH083818Y2 (ja) | 推進用鉄筋コンクリート管の可曲性に優れた継手構造 | |
| KR20000002077A (ko) | 배수로관연결용 거푸집 및 연결방법 | |
| JP5256057B2 (ja) | 合成樹脂製推進管 | |
| JPH05256086A (ja) | 推進工法用埋設管の接続構造 | |
| JPH024307Y2 (ja) | ||
| KR880000648Y1 (ko) | 합성수지제 지중매설관 | |
| JP2003214571A (ja) | ゴム輪接合用内面段差解消リング |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313115 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| RD02 | Notification of acceptance of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R3D02 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080410 Year of fee payment: 13 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080410 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090410 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090410 Year of fee payment: 14 |