JPH07307104A - ランプバルブの取付構造 - Google Patents
ランプバルブの取付構造Info
- Publication number
- JPH07307104A JPH07307104A JP12207894A JP12207894A JPH07307104A JP H07307104 A JPH07307104 A JP H07307104A JP 12207894 A JP12207894 A JP 12207894A JP 12207894 A JP12207894 A JP 12207894A JP H07307104 A JPH07307104 A JP H07307104A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting
- lamp bulb
- plug
- edge
- lamp
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 灯具の小形化を可能にする。
【構成】 板状をした取付部5にその一側縁に開口9a
した優弧状の取付縁9を設け、該取付縁の一部にランプ
バルブ16を着脱自在に支持するプラグ15に設けられ
た挟持突起19を挿通させる挿通切欠10を形成した。
した優弧状の取付縁9を設け、該取付縁の一部にランプ
バルブ16を着脱自在に支持するプラグ15に設けられ
た挟持突起19を挿通させる挿通切欠10を形成した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は新規なランプバルブの取
付構造に関する。詳しくは、ランプバルブを該ランプバ
ルブを着脱自在に支持するプラグを介して取り付ける構
造であって、プラグを取り付ける取付部の構造を工夫す
ることによって該ランプバルブの取付構造を有する灯具
の小形化を可能にするものである。
付構造に関する。詳しくは、ランプバルブを該ランプバ
ルブを着脱自在に支持するプラグを介して取り付ける構
造であって、プラグを取り付ける取付部の構造を工夫す
ることによって該ランプバルブの取付構造を有する灯具
の小形化を可能にするものである。
【0002】
【従来の技術】ランプバルブを該ランプバルブを着脱自
在に支持するプラグを介して取り付けるようにしたラン
プバルブの取付構造がある。
在に支持するプラグを介して取り付けるようにしたラン
プバルブの取付構造がある。
【0003】図8及び図9は、従来における、そのよう
なランプバルブの取付構造の一例を示すものである。
なランプバルブの取付構造の一例を示すものである。
【0004】aは取付部であり、板状をしており、その
略中央部に略円形をした取付縁bが形成されている。そ
して、該取付縁bの略対向した部分には挿通切欠c、c
が形成されている。
略中央部に略円形をした取付縁bが形成されている。そ
して、該取付縁bの略対向した部分には挿通切欠c、c
が形成されている。
【0005】dはプラグであり、ウエッジベースタイプ
のランプバルブeを着脱自在に支持するようになってい
る。
のランプバルブeを着脱自在に支持するようになってい
る。
【0006】プラグdは合成樹脂で形成されており、開
口縁部には略円形のフランジfが突設されており、該フ
ランジfの稍前方に2つの挟持突起g、gが互いに反対
側に突設され、これら挟持突起g、gがフランジfと対
向している。
口縁部には略円形のフランジfが突設されており、該フ
ランジfの稍前方に2つの挟持突起g、gが互いに反対
側に突設され、これら挟持突起g、gがフランジfと対
向している。
【0007】しかして、ランプバルブeを支持したプラ
グdはその挟持突起g、gが上記取付縁bの挿通切欠
c、cを挿通され、それから所定角度回転されて、フラ
ンジfと挟持突起g、gとによって取付縁bの挿通切欠
c、c以外の部分を挟持する状態で取付部aに取付けら
れる。
グdはその挟持突起g、gが上記取付縁bの挿通切欠
c、cを挿通され、それから所定角度回転されて、フラ
ンジfと挟持突起g、gとによって取付縁bの挿通切欠
c、c以外の部分を挟持する状態で取付部aに取付けら
れる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記した従
来のランプバルブの取付構造にあっては、プラグdを支
持する取付縁bが完全な円弧状を為している為、取付部
aの幅寸法wが比較的大きくなり、かかるランプバルブ
の取付構造を適用した灯具の小形化に障害となるという
問題がある。
来のランプバルブの取付構造にあっては、プラグdを支
持する取付縁bが完全な円弧状を為している為、取付部
aの幅寸法wが比較的大きくなり、かかるランプバルブ
の取付構造を適用した灯具の小形化に障害となるという
問題がある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明ランプバルブの取
付構造は、上記した課題を解決するために、ランプバル
ブを該ランプバルブを着脱自在に支持するプラグを介し
て取り付ける構造であって、板状をした取付部にその一
側縁に開口した優弧状の取付縁を設け、該取付縁の一部
に上記プラグに設けられた挟持突起を挿通させる挿通切
欠を形成したものである。
付構造は、上記した課題を解決するために、ランプバル
ブを該ランプバルブを着脱自在に支持するプラグを介し
て取り付ける構造であって、板状をした取付部にその一
側縁に開口した優弧状の取付縁を設け、該取付縁の一部
に上記プラグに設けられた挟持突起を挿通させる挿通切
欠を形成したものである。
【0010】
【作用】従って、本発明ランプバルブの取付構造にあっ
ては、プラグを支持する取付縁が優弧状を為しているの
で、該取付縁を形成する取付部の幅寸法を小さくするこ
とが出来、本発明ランプバルブの取付構造を適用した灯
具の小型化に寄与することになる。
ては、プラグを支持する取付縁が優弧状を為しているの
で、該取付縁を形成する取付部の幅寸法を小さくするこ
とが出来、本発明ランプバルブの取付構造を適用した灯
具の小型化に寄与することになる。
【0011】
【実施例】以下に、本発明ランプバルブの取付構造の詳
細を図示した実施例に従って説明する。尚、実施例に示
したランプバルブの取付構造は本発明を自動車のライセ
ンスプレートを照明するランプ、即ち、ライセンスプレ
ートランプに適用したものである。
細を図示した実施例に従って説明する。尚、実施例に示
したランプバルブの取付構造は本発明を自動車のライセ
ンスプレートを照明するランプ、即ち、ライセンスプレ
ートランプに適用したものである。
【0012】1はライセンスプレートランプであり、2
はそのランプボデイである。
はそのランプボデイである。
【0013】ランプボデイ2は合成樹脂、例えば、ポリ
カーボネートで型成形されており、略長方形状の枠状を
した主部3と該主部3に形成された長方形状の開口4の
幅方向に沿う開口縁から後方へ突設された取付部5とが
一体に形成され、これらの表面には銀色塗装が施されて
いる。
カーボネートで型成形されており、略長方形状の枠状を
した主部3と該主部3に形成された長方形状の開口4の
幅方向に沿う開口縁から後方へ突設された取付部5とが
一体に形成され、これらの表面には銀色塗装が施されて
いる。
【0014】取付部5は上記開口縁から互いに近付くよ
うに斜め後方へ突出した傾斜部6、6と該傾斜部6、6
間に架け渡し状に設けられた中間部7とから成り、該中
間部7は主部3の幅方向に対して僅かに傾斜している。
うに斜め後方へ突出した傾斜部6、6と該傾斜部6、6
間に架け渡し状に設けられた中間部7とから成り、該中
間部7は主部3の幅方向に対して僅かに傾斜している。
【0015】主部3の前面のうち開口4を囲む位置には
該開口4に沿って凹部8が形成されている。
該開口4に沿って凹部8が形成されている。
【0016】上記取付部5の中間部7にはその直径が後
述するプラグの直径に略合致し、かつ、取付部5の一の
側縁に開口した開口9aの幅がプラグの直径より小さい
優弧状をした取付縁9が形成されている。該取付縁9の
一部には挿通切欠10が形成されている。また、中間部
7の取付縁9に沿った部分の前面のうち該取付縁9が開
口した側縁と上記挿通切欠10との間の部分の略互いに
対向した位置に係合凹部11、11が形成されている。
述するプラグの直径に略合致し、かつ、取付部5の一の
側縁に開口した開口9aの幅がプラグの直径より小さい
優弧状をした取付縁9が形成されている。該取付縁9の
一部には挿通切欠10が形成されている。また、中間部
7の取付縁9に沿った部分の前面のうち該取付縁9が開
口した側縁と上記挿通切欠10との間の部分の略互いに
対向した位置に係合凹部11、11が形成されている。
【0017】12、12は主部3の長手方向における両
端部に形成された挿通孔である。
端部に形成された挿通孔である。
【0018】13は略長方形をしたレンズであり、透明
な合成樹脂、例えば、ポリカーボネートによって型成形
されて成る。該レンズ13の周縁には突条14が突設さ
れており、そして、該レンズ13はその突条14がラン
プボデイ2の主部3側を向く向きで主部3前面の凹部8
内に嵌め込まれ、該突条14が超音波溶着等によって主
部3の凹部8内に固定される。これによって、ランプボ
デイ2の開口4がレンズ13によって被われる。
な合成樹脂、例えば、ポリカーボネートによって型成形
されて成る。該レンズ13の周縁には突条14が突設さ
れており、そして、該レンズ13はその突条14がラン
プボデイ2の主部3側を向く向きで主部3前面の凹部8
内に嵌め込まれ、該突条14が超音波溶着等によって主
部3の凹部8内に固定される。これによって、ランプボ
デイ2の開口4がレンズ13によって被われる。
【0019】15はウエッジベースタイプのランプバル
ブ16を着脱自在に支持するプラグである。該プラグ1
5は合成樹脂で形成され、本体部17の前端寄りの部分
に外方へ突出したフランジ18を有し、更に、本体部1
7の前端の略互いに反対側の位置から挟持突起19、1
9が外方へ向かって突設され、該2個の挟持突起19、
19と上記フランジ18とは所定の間隔、即ち、上記取
付縁9の肉厚と同じか僅かに狭い間隔をもって対向した
状態となる。また、挟持突起19、19のフランジ18
に対向した面には放射方向に延びる係合突条20、20
が突設されている。
ブ16を着脱自在に支持するプラグである。該プラグ1
5は合成樹脂で形成され、本体部17の前端寄りの部分
に外方へ突出したフランジ18を有し、更に、本体部1
7の前端の略互いに反対側の位置から挟持突起19、1
9が外方へ向かって突設され、該2個の挟持突起19、
19と上記フランジ18とは所定の間隔、即ち、上記取
付縁9の肉厚と同じか僅かに狭い間隔をもって対向した
状態となる。また、挟持突起19、19のフランジ18
に対向した面には放射方向に延びる係合突条20、20
が突設されている。
【0020】上記プラグ15の取付部5への取付は次の
ようにして為される。
ようにして為される。
【0021】プラグ15の挟持突起19、19をその一
方を取付縁9の開口部9aに、他方を挿通切欠10に、
それぞれ挿通してフランジ18を取付縁9の後側に当接
させ、挟持突起19、19を取付縁9の前側に位置させ
る。その状態から、プラグ15を所定の方向に、図2に
おいては右周りに、回転させると、フランジ18と挟持
突起19、19とによって取付縁9の開口9aと挿通切
欠10との間の部分を挟持する状態となり、更に、挟持
突起19、19に形成された係合突条20、20が取付
縁9に形成された係合凹部11、11と係合して、クリ
ックストップがかかる。以上のようにして、ランプバル
ブ16がプラグ15を介してランプボデイ2に取着され
る。
方を取付縁9の開口部9aに、他方を挿通切欠10に、
それぞれ挿通してフランジ18を取付縁9の後側に当接
させ、挟持突起19、19を取付縁9の前側に位置させ
る。その状態から、プラグ15を所定の方向に、図2に
おいては右周りに、回転させると、フランジ18と挟持
突起19、19とによって取付縁9の開口9aと挿通切
欠10との間の部分を挟持する状態となり、更に、挟持
突起19、19に形成された係合突条20、20が取付
縁9に形成された係合凹部11、11と係合して、クリ
ックストップがかかる。以上のようにして、ランプバル
ブ16がプラグ15を介してランプボデイ2に取着され
る。
【0022】上記したライセンスプレートランプ1は以
下のようにして車体に取付けられる。
下のようにして車体に取付けられる。
【0023】21は車体の後部を示すものであり、ライ
センスプレート取付部22の上部に張出し部23が形成
され、該張出し部23に横長長方形の開口部24が形成
されている。そして、張出し部23のうち上記開口部2
4の長手方向の両端に近接した位置に取付孔25、25
が形成されている。尚、26はライセンスプレート取付
部22に取付けられたライセンスプレートである。
センスプレート取付部22の上部に張出し部23が形成
され、該張出し部23に横長長方形の開口部24が形成
されている。そして、張出し部23のうち上記開口部2
4の長手方向の両端に近接した位置に取付孔25、25
が形成されている。尚、26はライセンスプレート取付
部22に取付けられたライセンスプレートである。
【0024】そして、上記ライセンスプレートランプ1
は張出し部23の下側からそのランプボデイ2の取付部
5が開口部24から上方に挿通され、その主部3が開口
部24の周縁部の前側に位置される。
は張出し部23の下側からそのランプボデイ2の取付部
5が開口部24から上方に挿通され、その主部3が開口
部24の周縁部の前側に位置される。
【0025】27はほぼ長方形の開口27aを有する枠
状をしたシートパッキングであり、長手方向における両
端部に挿通孔28、28が形成されている。該シートパ
ッキング27が車体21の張出し部23に形成された開
口部24の周縁部とランプボデイ2の主部3との間に介
挿され、そして、取付ネジ29、29が下側からランプ
ボデイ2の挿通孔12、12、シートパッキング27の
挿通孔28、28及び車体21の取付孔25、25に挿
通されてから車体21の取付孔25、25の上側に溶着
されたナット30、30に螺合され、これによって、ラ
イセンスプレートランプ1が車体21に取付けられる。
状をしたシートパッキングであり、長手方向における両
端部に挿通孔28、28が形成されている。該シートパ
ッキング27が車体21の張出し部23に形成された開
口部24の周縁部とランプボデイ2の主部3との間に介
挿され、そして、取付ネジ29、29が下側からランプ
ボデイ2の挿通孔12、12、シートパッキング27の
挿通孔28、28及び車体21の取付孔25、25に挿
通されてから車体21の取付孔25、25の上側に溶着
されたナット30、30に螺合され、これによって、ラ
イセンスプレートランプ1が車体21に取付けられる。
【0026】
【発明の効果】以上に記載したところから明らかなよう
に、本発明ランプバルブの取付構造は、ランプバルブを
該ランプバルブを着脱自在に支持するプラグを介して取
り付ける構造であって、板状をした取付部にその一側縁
に開口した優弧状の取付縁を設け、該取付縁の一部に上
記プラグに設けられた挟持突起を挿通させる挿通切欠を
形成したことを特徴とする。
に、本発明ランプバルブの取付構造は、ランプバルブを
該ランプバルブを着脱自在に支持するプラグを介して取
り付ける構造であって、板状をした取付部にその一側縁
に開口した優弧状の取付縁を設け、該取付縁の一部に上
記プラグに設けられた挟持突起を挿通させる挿通切欠を
形成したことを特徴とする。
【0027】従って、本発明ランプバルブの取付構造に
あっては、プラグを支持する取付縁が優弧状を為してい
るので、該取付縁を形成する取付部の幅寸法を小さくす
ることが出来、本発明ランプバルブの取付構造を適用し
た灯具の小型化に寄与することになる。
あっては、プラグを支持する取付縁が優弧状を為してい
るので、該取付縁を形成する取付部の幅寸法を小さくす
ることが出来、本発明ランプバルブの取付構造を適用し
た灯具の小型化に寄与することになる。
【0028】尚、上記実施例に示した各部の形状及び構
造は、何れも本発明を実施するに際しての具体化のほん
の一例を示したものにすぎず、これらによって本発明の
技術的範囲が限定的に解釈されてはならないものであ
る。
造は、何れも本発明を実施するに際しての具体化のほん
の一例を示したものにすぎず、これらによって本発明の
技術的範囲が限定的に解釈されてはならないものであ
る。
【図1】図2乃至図8と共に本発明ランプバルブの取付
構造を自動車のライセンスプレートランプに適用した実
施の一例を示すものであり、本図は概略分解斜視図であ
る。
構造を自動車のライセンスプレートランプに適用した実
施の一例を示すものであり、本図は概略分解斜視図であ
る。
【図2】取付部を拡大して示す平面図である。
【図3】取付部を拡大して示す底面図である。
【図4】縦断面図である。
【図5】図4のV−V線に沿う断面図である。
【図6】プラグの側面図である。
【図7】プラグの別の角度から見た側面図である。
【図8】図9と共に従来のランプバルブの取付構造の一
例を示すものであり、本図は断面図である。
例を示すものであり、本図は断面図である。
【図9】ランプバルブを取り除いた状態を示す平面図で
ある。
ある。
5 取付部 9 取付縁 10 挿通切欠 15 プラグ 16 ランプバルブ 19 挟持突起
フロントページの続き (72)発明者 桜井 伸芳 静岡県清水市北脇500番地 株式会社小糸 製作所静岡工場内 (72)発明者 浜本 英夫 愛知県豊田市トヨタ町1番地 トヨタ自動 車株式会社内 (72)発明者 中村 智憲 愛知県刈谷市一里山町金山100番地 トヨ タ車体株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 ランプバルブを該ランプバルブを着脱自
在に支持するプラグを介して取り付ける構造であって、
板状をした取付部にその一側縁に開口した優弧状の取付
縁を設け、該取付縁の一部に上記プラグに設けられた挟
持突起を挿通させる挿通切欠を形成したことを特徴とす
るランプバルブの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12207894A JPH07307104A (ja) | 1994-05-12 | 1994-05-12 | ランプバルブの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12207894A JPH07307104A (ja) | 1994-05-12 | 1994-05-12 | ランプバルブの取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07307104A true JPH07307104A (ja) | 1995-11-21 |
Family
ID=14827116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12207894A Pending JPH07307104A (ja) | 1994-05-12 | 1994-05-12 | ランプバルブの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07307104A (ja) |
-
1994
- 1994-05-12 JP JP12207894A patent/JPH07307104A/ja active Pending
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