JPH07308064A - 高圧電源装置 - Google Patents
高圧電源装置Info
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- JPH07308064A JPH07308064A JP9979594A JP9979594A JPH07308064A JP H07308064 A JPH07308064 A JP H07308064A JP 9979594 A JP9979594 A JP 9979594A JP 9979594 A JP9979594 A JP 9979594A JP H07308064 A JPH07308064 A JP H07308064A
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Abstract
回路を簡単にした、低価格の高圧電源装置を提供する。 【構成】 スイッチング手段と昇圧トランスと整流手段
とを備える直流高電圧発生手段を有する高圧電源装置で
あり、第1の直流高電圧発生手段101と、第2の直流
高電圧発生手段102と、第1の直流高電圧発生手段1
01から第1の直流高電圧+Vを発生させるための第1
のスイッチング手段103と、第2の直流高電圧発生手
段102から第2の直流高電圧−Vを発生させるための
第2のスイッチング手段104と、第1のスイッチング
手段103の動作を制御する第3のスイッチング手段1
05と、第1の直流高電圧+Vと第2の直流高電圧−V
とを加算する加算手段とを有する。加算手段によって加
算された直流高電圧は、出力端子110から矩形波とし
て出力される。
Description
および複写機等に用いる高圧電源装置に関する。
るように、電子写真方式の印刷装置は、300dpiや
400dpiから、600dpi、1200dpi等へ
と高解像度化が要求されてきている。この種の電子写真
方式の印刷装置は、感光体への帯電とレーザ光による感
光体への画像の書き込み等により印刷画像が形成される
ため、感光体上の帯電は均一で、環境変化にも安定でな
ければならない。また、レーザ光による画像の書き込み
も、立ち上がり・立ち下がりが早く、短時間でのエネル
ギーが大きい、高速のパルス光が要求されてくるもので
ある。
の帯電を均一にする1つの方法としては、箱型に囲んだ
金属体に、絶縁体で一定距離に保持したワイヤー電極を
持たせ、ワイヤー電極と感光体との間に5〜10kVの
高電圧を印加して得るコロナ放電器による非接触での帯
電があるが、コロナ放電器では、特有な臭いがあるオゾ
ンの発生等により、オゾン防止フィルターが必要になっ
たり、5〜10kVの高電圧を発生する高圧電源装置が
必要なことから、プリンタ装置を安く作れないという欠
点があった。
では、104 〜106 Ωの中抵抗を持つ導電性材料で直
接感光体に高電圧を与える接触帯電が主流となってきて
おり、この直接帯電によって、高圧電源装置としては1
〜1.5kVの比較的低い電圧となってきている。この
ため高圧電源装置としては、電流も数μA〜数十μA程
度に抑えることができるため、パワーは小さくなり、低
価格化が可能となり、プリンタ装置全体の価格を低くす
ることができる最大要素となっている。
帯電ブラシの構造を示す断面図である。接触帯電に用い
る感光体との接触媒体としては、導電性媒質を含んだ図
5(a)に示すような金属シャフト501と導電性スポ
ンジ502によって104 〜106 Ω程度の導電性ロー
ラとして高電圧をかけるものや、図5(b)に示すよう
な金属支持体503に固定された導電性ブラシ504を
用いて高電圧をかけるものがある。しかし、単に直流の
高電圧を加えたのでは、帯電状態が帯電ローラを構成す
る導電性スポンジ502の材料の表面状態や導電性ブラ
シ504の単位面積当たりの毛の本数に大きく左右され
ることになり、印刷の解像度を高めれば高めるほど、感
光体の帯電ムラとして見えてきてしまうものであった。
一化のための高圧出力波形図である。図6に示すよう
に、帯電電圧を、200〜500Hzの交流高電圧AC
P-P に−800V程度の直流バイアスVdcを持たせた
波形とすることで、帯電電位の変化と感光体表面の移動
との相関関係によって、帯電のムラを除去し、帯電状態
を均一にすることが行われるようになった。
高電圧を変調させる交流電圧ACP-P の周波数は、印刷
速度となる感光体表面の移動速度(回転速度)とも関係
するが、200〜500Hzの低い周波数となってしま
う。このため、装置本体の通常のスイッチング電源を構
成するスイッチング周波数20〜50kHzとは異な
り、高圧電源装置を構成する昇圧トランスの磁性材料
が、飽和磁束密度の関係からフェライトコアでは実現で
きず、炭素鋼板を積層した鉄心コアとなってしまう。ま
た、周波数を低くするために、トランスを形成するコイ
ルの巻き数も増加させなければならず、コイルの巻き数
の増大によってコアサイズの大きなものが必要となり、
大きく、重いトランスでしか構成できなかった。さら
に、トランスの一次側をドライブする回路は、簡単なス
イッチング回路では実現できない。図7は、従来例の帯
電均一化の回路構成ブロック図であるが、図7に示すよ
うに発振回路701の他にパワーオペアンプ702で昇
圧トランス703の一次側をドライブする回路で高圧電
源装置を構成しなければならないことから、電源として
の価格が安くならないとの欠点を持っていた。
して、通常は、帯電出力を分岐して、現像バイアスの電
圧や転写等の補助電位も生成する。しかし、昇圧トラン
ス703の出力は周波数が低いため、直流バイアス生成
回路704や現像等の、他の出力用の補助出力の整流平
滑回路705では、整流ダイオードの後に平滑用のコン
デンサとして大きな容量のコンデンサCが必要になり、
高耐圧を必要とすることことから小さな容量のコンデン
サを複数個並列に接続する等、部品点数が増えてしまう
という問題点があった。
と、開口部に高圧出力端子が出てしまうような装置で
は、平滑回路の容量が放電時間を左右させてしまい、安
全面における設計も難しくなるという問題点があった。
同様の帯電特性を保持しながら、回路を簡単にした、低
価格の高圧電源装置を提供することを目的とする。
は、スイッチング手段と昇圧トランスと整流手段とを備
える直流高電圧発生手段を有する高圧電源装置であり、
第1の直流高電圧発生手段と、第2の直流高電圧発生手
段と、前記第1の直流高電圧発生手段から第1の直流高
電圧を発生させるための第1のスイッチング手段と、前
記第2の直流高電圧発生手段から第2の直流高電圧を発
生させるための第2のスイッチング手段と、前記第1の
スイッチング手段の動作を制御する第3のスイッチング
手段と、前記第1の直流高電圧と前記第2の直流高電圧
とを加算する加算手段とを有する。
スイッチング手段と、前記第2のスイッチング手段と、
前記第3のスイッチング手段とのうちの、少なくとも1
つが、自励発振手段を備えることができる。
スイッチング手段と、前記第2のスイッチング手段と、
前記第3のスイッチング手段とのうちの、少なくとも1
つが、マイクロコンピュータからの制御信号を受ける手
段を備えることができる。
手段と第3のスイッチング手段とで制御するので、第1
の直流高電圧出力は、第3のスイッチング手段のスイッ
チング周波数によって変調のかかった矩形波となり、従
来のサイン波と等価な帯電特性が得られる。
スイッチング手段で制御するので、第2の直流高電圧発
生手段は常に動作し、第2の直流高電圧出力は直流電圧
であり、補助出力回路を簡単にすることができる。
の少なくとも1つをマイクロコンピュータからの制御信
号を受ける手段で実現するので、第1ないし第3のスイ
ッチング手段の回路を簡単にすることができる。
細に説明する。図1は、本発明の第1の実施例の高圧電
源装置の構成および動作を示す図である。図1(a)は
回路構成ブロック図であり、図1(b)は制御信号と高
圧出力電圧変化を示す動作電圧波形図である。
ロック101は正の高電圧出力+Vを生成する。負の高
圧ブロック102は負の高電圧出力−Vを生成する。帯
電出力全体を制御する制御信号CONT_INは、正の
高圧制御ゲート103および負の高圧制御ゲート104
に入力し、正の高電圧出力+Vおよび負の高電圧出力−
Vを一括でオン・オフする。制御信号発生部105はC
ONT+を出力し、CONT+は正の高圧制御ゲート1
03のみに入力し、正の高電圧出力+Vをオン・オフす
る。正の高圧制御ゲート103は、CONT_INおよ
びCONT+によって制御されたゲート出力111を出
力して、正の高圧ブロック101の動作を制御する。負
の高圧制御ゲート104は、CONT_INによって制
御されたゲート出力112を出力して、負の高圧ブロッ
ク102の動作を制御する。
御ゲート103に入力して、正の高圧ブロック101の
動作を制御しているが、CONT+を負の高圧制御ゲー
ト104に入力して、負の高圧ブロック102の動作を
制御しても良い。
DC/DCコンバータとなっており、一次側電源電圧E
Vからの電流を正の昇圧トランスT1の一次側を通して
流すためのドライブトランジスタTR1と発振回路10
6とを有している。また、正の昇圧トランスT1の二次
側には、正の高電圧出力+Vを得る整流平滑回路108
を有している。負の高圧ブロック102の内部も、正の
高圧ブロック101と同様に通常のDC/DCコンバー
タとなっており、一次側電源電圧EVからの電流を負の
昇圧トランスT2の一次側を通して流すためのドライブ
トランジスタTR2と発振回路107とを有している。
また、昇圧トランスT2の二次側には、負の高電圧出力
−Vを得る整流平滑回路109を有している。これらの
高電圧出力+Vと−Vとが直列となるように接続され出
力端子110に出力されている。
ロック101において、発振回路106は、制御信号用
のゲート出力111がローレベル(以下、Lレベルと記
述する)となったときに発振動作を行うようになってお
り、発振動作によって正の昇圧トランスT1の一次側に
スイッチング電流が流れ、正の高電圧出力+Vが出力さ
れる。ところが、正の発振回路106側には、正の高圧
制御ゲート103を介して、CONT_INとCONT
+とが印加されるため、図1(b)に示すように、正の
高電圧出力+Vは、間欠状態で出力されることになる。
間変化を示したもので、正の高電圧出力+Vが負の高電
圧出力−Vより小さい電圧である場合を示している。ま
ず、CONT_INがLレベルの期間TAにおいては、
制御信号用の正の高圧制御ゲート103および負の高圧
制御ゲート104のゲート出力111および112がと
もにハイレベル(以下、Hレベルと記述する)となるた
め、発振回路106および107は動作せず、出力端子
110の電圧は0Vとなっている。
Bにおいては、発振回路107が動作するため、負の高
電圧出力−Vが出力される。
Cにおいては、発振回路106が動作しないので正の高
電圧が発生せず、出力電圧は負の高電圧出力−Vのみと
なる。また、CONT+がHレベルの期間TDにおいて
は、発振回路106が動作するので正の高電圧出力+V
が発生し、出力電圧は負の高電圧出力−Vに正の出力電
圧出力+Vが加算され、合成電圧−V2(−V2=(−
V)+(+V))となる。
においては、正の高電圧出力+Vを発生する正の高圧ブ
ロック101と負の高電圧出力−Vを発生する負の高圧
ブロック102を有し、かつ、これら高圧ブロック10
1および102は周波数が20〜50kHzのスイッチ
ング電源として構成できるため、昇圧トランスT1およ
びT2には、小型のフェライトコアを使用でき、トラン
ス部分が2ブロックとなっていても重量は鉄心コアを用
いた従来構造より格段に軽く、またコイルの巻き数も少
なくてすむため、実装面積も広く必要としない。さら
に、トランスの一次側をドライブさせる回路も単にスイ
ッチング回路となっておれば良く、1つのスイッチング
トランジスタと1つの発振回路とで構成されるRCC方
式のような、一般的なスイッチング電源の回路で実現で
き、従来のようにパワーオペアンプを用いる必要がなく
なる。
出力される電圧は、制御信号発生部105で発生される
周波数によって変調のかかった高電圧出力波形となり、
従来のACトランスによる出力電圧と等価な出力とな
る。出力波形はサイン波ではなく矩形波となるが、均一
な帯電は帯電電位の変化によってなされるので、帯電特
性としては従来のサイン波と等価になる。
側のスイッチング回路をドライブトランジスタと発振回
路で構成しているが、トランスの巻き線に帰還用の補助
巻き線を加えることによって、ドライブトランジスタ自
体が発振回路となる一般的なRCC回路を容易に実現で
きる。
装置の回路構成ブロック図であり、正の高電圧出力+V
をオン・オフする制御信号をマイクロコンピュータで発
生するようにした場合を示す。正の高電圧出力+Vを発
生する正の高圧ブロック101と負の高電圧出力−Vを
発生する負の高圧ブロック102は、図1(a)と同様
の構成であり、正の高圧ブロックをオン・オフする制御
信号CONT+をマイクロコンピュータ201によって
与えている。これは、正の高電圧をオン・オフする周期
が2〜5msec(500〜200Hz)となるため、
マイクロコンピュータでも十分に発生可能な周期となる
からである。
+Vをオン・オフさせる制御信号発生部105が不要と
なり、マイクロコンピュータ201が追加された構成と
なるが、マイクロコンピュータは、プリンタのエンジン
部を制御するマイクロコンピュータの一部に取り込める
ので、実際には制御信号発生部105がない分だけ回路
は簡単になる。
装置の回路構成ブロック図であり、スイッチング信号を
マイクロコンピュータで生成する場合を示す。図3に示
すように正の高電圧を発生するドライブトランジスタ3
01と負の高電圧を発生するドライブトランジスタ30
2に接続するスイッチング信号303および304をマ
イクロコンピュータ305内にあるPWM発生部306
および307からの信号で与え、正の高電圧を発生させ
る側のPWM1の動作をプログラムによって2〜5ms
ecの周期でコントロールしても、高圧電源装置として
の回路はより簡単になる。
装置の回路構成ブロック図であり、帯電出力を分岐して
現像バイアス等の補助電位を生成する場合の出力電圧取
り出し状態を示す。図4に示すように、平滑用コンデン
サは、スイッチング周波数が高いので、容量を小さくす
ることができる。また、帯電出力の他に補助出力端子4
01から現像バイアス等の補助電位出力を得る場合に
も、負の高圧ブロック102は常に動作しており、負の
高電圧出力−Vは直流であるため、補助出力端子401
の部分にはコンデンサCは不要となり、部品点数が増え
るようなこともなく、開口部による出力端子の電圧も急
速に放電してしまい、安全上の問題がない。
高圧電源装置は以下に示す効果を有する。
スイッチング手段と第3のスイッチング手段とで制御す
ることによって、第1の直流高電圧出力は、第3のスイ
ッチング手段で発生されるスイッチング周波数によって
変調のかかった高電圧出力波形となり、従来のACトラ
ンスによる出力電圧と等価な出力となる。このときの出
力波形はサイン波ではなく矩形波となるが、均一な帯電
は帯電電位の変化によってなされるので、帯電特性は従
来のサイン波と等価になり、従来の高圧電源装置と同様
の帯電特性が得られるという効果を有する。
力を発生する正の高圧ブロックと負の高電圧出力を発生
する負の高圧ブロックとを有し、かつ、これら高圧ブロ
ックは、周波数が20〜50kHzのスイッチング電源
として構成することによって、2つの昇圧トランスには
小型のフェライトコアを使用でき、トランス部分が2ブ
ロックとなっていても重量は鉄心コアを用いた従来構造
より格段に軽く、コイルの巻き数も少なくてすむため、
実装面積も広く必要としない。また、トランスの一次側
をドライブさせる回路も単にスイッチング回路となって
おれば良く、1つのスイッチングトランジスタと1つの
発振回路とで構成されるRCC方式のような、一般的な
スイッチング電源の回路で実現でき、従来のようにパワ
ーオペアンプを用いる必要がなくなる。このため回路が
簡単になり、低価格の高圧電源装置を実現することがで
きるという効果を有する。
の少なくとも1つをマイクロコンピュータからの制御信
号を受ける手段で実現することによって、第1ないし第
3のスイッチング手段の回路を簡単にすることができる
という効果を有する。
力をオン・オフさせる制御信号発生部が不要となり、マ
イクロコンピュータが追加された構成となるが、マイク
ロコンピュータは、プリンタのエンジン部を制御するマ
イクロコンピュータの一部に取り込めることによって、
実際には制御信号発生部がない分だけ回路は簡単にな
り、低価格の高圧電源装置を実現することができるとい
う効果を有する。
実施例の制御信号発生部から発振回路までに相当する部
分をマイクロコンピュータ内のPWM発生部で実現して
スイッチング信号を生成し、第1の実施例のCONT+
に相当する信号をマイクロコンピュータのプログラムで
実現することによっても、回路が簡単になり、第2の実
施例と同様、低価格の高圧電源装置を実現することがで
きるという効果を有する。
スイッチング手段で制御することによって、第2の直流
高電圧発生手段は常に動作し、第2の直流高電圧出力は
直流電圧であり、補助出力回路を簡単にすることができ
るという効果を有する。
力回路と負の高電圧出力回路の平滑用コンデンサは、ス
イッチング周波数が高いので、大きな容量は不要であ
る。また、帯電出力を分岐して補助出力端子から現像バ
イアス等の補助出力を得る場合でも、負の高圧ブロック
は常に動作しており、負の高電圧出力は直流であるた
め、補助出力回路にはコンデンサは不要となる。したが
って、補助出力回路のための実装スペースも小さくな
り、また開口部に高圧出力端子が出るような場合にも、
平滑回路のコンデンサの容量が小さいため、電圧は急速
に放電されてしまい、安全面の設計が容易になるという
効果を有する。
よび動作を示す図
成ブロック図
成ブロック図
成ブロック図
構造を示す断面図
高圧出力波形図
電圧
Claims (3)
- 【請求項1】 スイッチング手段と昇圧トランスと整流
手段とを備える直流高電圧発生手段を有する高圧電源装
置において、 第1の直流高電圧発生手段と、第2の直流高電圧発生手
段と、前記第1の直流高電圧発生手段から第1の直流高
電圧を発生させるための第1のスイッチング手段と、前
記第2の直流高電圧発生手段から第2の直流高電圧を発
生させるための第2のスイッチング手段と、前記第1の
スイッチング手段の動作を制御する第3のスイッチング
手段と、前記第1の直流高電圧と前記第2の直流高電圧
とを加算する加算手段とを有することを特徴とする、高
圧電源装置。 - 【請求項2】 前記第1のスイッチング手段と、前記第
2のスイッチング手段と、前記第3のスイッチング手段
とのうちの、少なくとも1つが、自励発振手段を備える
ことを特徴とする、請求項1に記載の高圧電源装置。 - 【請求項3】 前記第1のスイッチング手段と、前記第
2のスイッチング手段と、前記第3のスイッチング手段
とのうちの、少なくとも1つが、マイクロコンピュータ
からの制御信号を受ける手段を備えることを特徴とす
る、請求項1に記載の高圧電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6099795A JP2689902B2 (ja) | 1994-05-13 | 1994-05-13 | 高圧電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6099795A JP2689902B2 (ja) | 1994-05-13 | 1994-05-13 | 高圧電源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07308064A true JPH07308064A (ja) | 1995-11-21 |
| JP2689902B2 JP2689902B2 (ja) | 1997-12-10 |
Family
ID=14256856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6099795A Expired - Lifetime JP2689902B2 (ja) | 1994-05-13 | 1994-05-13 | 高圧電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2689902B2 (ja) |
Cited By (4)
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|---|---|---|---|---|
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| JP2017218076A (ja) * | 2016-06-09 | 2017-12-14 | 株式会社ミツバ | 車両用ランプ駆動装置及び車両用ランプ点灯システム |
| JP2018113766A (ja) * | 2017-01-11 | 2018-07-19 | キヤノン株式会社 | 高圧電源装置、画像形成装置 |
| JP2023095483A (ja) * | 2021-12-24 | 2023-07-06 | 株式会社ダイヘン | パルス電源装置 |
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-
1994
- 1994-05-13 JP JP6099795A patent/JP2689902B2/ja not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2689902B2 (ja) | 1997-12-10 |
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Legal Events
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