JPH07308269A - 自走式掃除機 - Google Patents
自走式掃除機Info
- Publication number
- JPH07308269A JPH07308269A JP6105167A JP10516794A JPH07308269A JP H07308269 A JPH07308269 A JP H07308269A JP 6105167 A JP6105167 A JP 6105167A JP 10516794 A JP10516794 A JP 10516794A JP H07308269 A JPH07308269 A JP H07308269A
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- JP
- Japan
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- case
- self
- air passage
- propelled
- cooling air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 22
- 210000003323 beak Anatomy 0.000 description 6
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 5
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 4
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002708 enhancing effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920002050 silicone resin Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B40/00—Technologies aiming at improving the efficiency of home appliances, e.g. induction cooking or efficient technologies for refrigerators, freezers or dish washers
Landscapes
- Electric Suction Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 自走式掃除機に関し、簡単な構成で自走ユニ
ットに走行モータの熱がこもることを防止できるように
した自走式掃除機の提供を目的とする。 【構成】 掃除機本体1に連結した自走ユニット4内の
空間を冷却風路20で掃除機本体1の送風路の吸込側に
連通させ、掃除機本体1の送風機によって自走ユニット
4内の空気を送風路に吸入して自走ユニット4内に設け
たモータ8の発熱をその気流にのせて自走ユニット4外
に排出する構成とする。
ットに走行モータの熱がこもることを防止できるように
した自走式掃除機の提供を目的とする。 【構成】 掃除機本体1に連結した自走ユニット4内の
空間を冷却風路20で掃除機本体1の送風路の吸込側に
連通させ、掃除機本体1の送風機によって自走ユニット
4内の空気を送風路に吸入して自走ユニット4内に設け
たモータ8の発熱をその気流にのせて自走ユニット4外
に排出する構成とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自走式掃除機に係り、
特に簡単な構成で自走ユニットに走行モータの熱がこも
ることを防止できるようにした自走式掃除機に関する。
特に簡単な構成で自走ユニットに走行モータの熱がこも
ることを防止できるようにした自走式掃除機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、自走式掃除機として、例えば特願
平5−279794号で提案しているように、自走ユニ
ットと、この自走ユニットに水平軸心及び垂直軸心の回
りに回転可能に連結された掃除機本体とを備えるものが
ある。
平5−279794号で提案しているように、自走ユニ
ットと、この自走ユニットに水平軸心及び垂直軸心の回
りに回転可能に連結された掃除機本体とを備えるものが
ある。
【0003】この自走ユニットは、低い縦軸円筒状のケ
ースと、このケースの横周囲及び上面を覆う有蓋円筒状
のカバーケースと、このカバーケースの下部に回転可能
に支持された左右対をなす車輪と、このカバーケース内
に配置され、各車輪を個別に駆動する2台のモータとを
備え、両モータの回転数ないしは回転方向を異ならせる
ことにより走行方向を転換できるようにしている。
ースと、このケースの横周囲及び上面を覆う有蓋円筒状
のカバーケースと、このカバーケースの下部に回転可能
に支持された左右対をなす車輪と、このカバーケース内
に配置され、各車輪を個別に駆動する2台のモータとを
備え、両モータの回転数ないしは回転方向を異ならせる
ことにより走行方向を転換できるようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この従来の自走式掃除
機では、車輪を駆動するモータがケース内に配置され、
しかも、そのケースがカバーケースで覆われているの
で、モータの発熱がケース内にこもりやすく、このた
め、モータやモータと車輪とを連動させる減速装置や車
輪の耐久性を高める上で不利になることが分かった。
機では、車輪を駆動するモータがケース内に配置され、
しかも、そのケースがカバーケースで覆われているの
で、モータの発熱がケース内にこもりやすく、このた
め、モータやモータと車輪とを連動させる減速装置や車
輪の耐久性を高める上で不利になることが分かった。
【0005】本発明は、上記の事情を鑑みてなされたも
のであり、自走ユニットに走行モータの熱がこもること
を防止し、以て自走ユニットの耐久性を高められるよう
にした自走式掃除機を提供することを目的とするもので
ある。
のであり、自走ユニットに走行モータの熱がこもること
を防止し、以て自走ユニットの耐久性を高められるよう
にした自走式掃除機を提供することを目的とするもので
ある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、左右対をなす
車輪と、各車輪を個別に駆動する走行モータと、両走行
モータを取り囲むケースとを有する自走ユニットと、こ
の自走ユニットに搭載された掃除機本体とを備える自走
式掃除機において、上記目的を達成するため、掃除機本
体の送風路と上記ケース内の空間とを連通させる冷却風
路が設けられることを特徴とするものである。
車輪と、各車輪を個別に駆動する走行モータと、両走行
モータを取り囲むケースとを有する自走ユニットと、こ
の自走ユニットに搭載された掃除機本体とを備える自走
式掃除機において、上記目的を達成するため、掃除機本
体の送風路と上記ケース内の空間とを連通させる冷却風
路が設けられることを特徴とするものである。
【0007】
【作用】本発明においては、上記ケース内の空間は掃除
機本体の送風路の吸込側又は排気側に冷却風路で連通さ
れ、ケース内の空間が吸込側に連通する場合にはモータ
の発熱により加熱されたケース内の空気が冷却風路を介
して送風路に吸引されることにより、又、ケース内の空
間が排気側に連通する場合には送風路から冷却風路を介
して送り込まれる空気でモータの発熱により加熱された
ケース内の空気をケース外に押し出すことにより、ケー
ス内の熱をケース外に排出される。
機本体の送風路の吸込側又は排気側に冷却風路で連通さ
れ、ケース内の空間が吸込側に連通する場合にはモータ
の発熱により加熱されたケース内の空気が冷却風路を介
して送風路に吸引されることにより、又、ケース内の空
間が排気側に連通する場合には送風路から冷却風路を介
して送り込まれる空気でモータの発熱により加熱された
ケース内の空気をケース外に押し出すことにより、ケー
ス内の熱をケース外に排出される。
【0008】
【実施例】本発明の一実施例に係る自走式掃除機を図面
に基づいて具体的に説明すると、以下の通りである。
に基づいて具体的に説明すると、以下の通りである。
【0009】図1に示す本発明の一実施例に係る自走式
掃除機は掃除機本体1の下部に水平軸心回りに回転可能
に連結されたアタッチメント2を備え、図2及び図3に
示すように、このアタッチメント2の有蓋円筒状のカバ
ーケース3内に自走ユニット4が配置される。
掃除機は掃除機本体1の下部に水平軸心回りに回転可能
に連結されたアタッチメント2を備え、図2及び図3に
示すように、このアタッチメント2の有蓋円筒状のカバ
ーケース3内に自走ユニット4が配置される。
【0010】この自走ユニット4は、上下両面が閉じら
れた上記カバーケース3と同軸の低い縦軸円筒状に形成
されたケース5と、下周部がこのケース5の下面から下
方に突出するようにこのケース5の下部に回転可能に支
持された左右1対の車輪6と、このケース内に配置さ
れ、各車輪6をそれぞれ減速装置7を介して正転方向と
逆転方向とに駆動する2台のモータ8とを備え、図3に
示すようにこのケース5の上壁9の中央部から上方に延
出された円筒状の首部10がカバーケース3の上壁11
に縦軸心回りに回転可能に内嵌される。
れた上記カバーケース3と同軸の低い縦軸円筒状に形成
されたケース5と、下周部がこのケース5の下面から下
方に突出するようにこのケース5の下部に回転可能に支
持された左右1対の車輪6と、このケース内に配置さ
れ、各車輪6をそれぞれ減速装置7を介して正転方向と
逆転方向とに駆動する2台のモータ8とを備え、図3に
示すようにこのケース5の上壁9の中央部から上方に延
出された円筒状の首部10がカバーケース3の上壁11
に縦軸心回りに回転可能に内嵌される。
【0011】なお、上記カバーケース3の上壁11の中
央部の上側にはカバーケース3に対する自走ユニット4
の回転位相を検出するためのロータリボリーム12を組
み付けたキャップ13が被冠されている。
央部の上側にはカバーケース3に対する自走ユニット4
の回転位相を検出するためのロータリボリーム12を組
み付けたキャップ13が被冠されている。
【0012】上記カバーケース3の前側には左右に長い
吸込嘴14が配置され、この吸込嘴14の左右両側部及
びカバーケース3の後部の左右両外側部には床面に転接
させる自在車輪15が設けられる。
吸込嘴14が配置され、この吸込嘴14の左右両側部及
びカバーケース3の後部の左右両外側部には床面に転接
させる自在車輪15が設けられる。
【0013】上記吸込嘴14の下面には回転ブラシ16
を備えた吸込口17が開口され、この吸込口17から吸
込嘴14内の空間18、ダクト、掃除機本体1内に設け
た集塵室、及び送風機を経て、掃除機本体1の前面に設
けた排気口に至る送風路が設けられ、この送風路の吸入
側、即ち、吸込嘴14内の空間18に上記ケース5の内
部空間19を連通させる冷却風路20が設けられる。
を備えた吸込口17が開口され、この吸込口17から吸
込嘴14内の空間18、ダクト、掃除機本体1内に設け
た集塵室、及び送風機を経て、掃除機本体1の前面に設
けた排気口に至る送風路が設けられ、この送風路の吸入
側、即ち、吸込嘴14内の空間18に上記ケース5の内
部空間19を連通させる冷却風路20が設けられる。
【0014】この冷却風路20は、図3に示すように、
ケース5の内部の各モータ8の上側から中央部に延びる
分岐部20a・20bと、これら分岐部20a・20b
の集合点から上記首部10内に立ち上げられ、キャップ
13の上壁を貫通した後、キャップ13及びカバーケー
ス3の上面に沿って前方に延び、カバーケース3の前縁
から吸込嘴14の上壁を貫通する集合部20cとを有す
る、例えばシリコン樹脂で作られたチューブ内に形成さ
れる。
ケース5の内部の各モータ8の上側から中央部に延びる
分岐部20a・20bと、これら分岐部20a・20b
の集合点から上記首部10内に立ち上げられ、キャップ
13の上壁を貫通した後、キャップ13及びカバーケー
ス3の上面に沿って前方に延び、カバーケース3の前縁
から吸込嘴14の上壁を貫通する集合部20cとを有す
る、例えばシリコン樹脂で作られたチューブ内に形成さ
れる。
【0015】なお、必要に応じてケース5の上壁9及び
上記カバーケース3の上壁11には通気孔21が開口さ
れている。
上記カバーケース3の上壁11には通気孔21が開口さ
れている。
【0016】この実施例に係る自走式掃除機において
は、モータ8を取り囲むケース5の内部空間19が冷却
風路20によって送風路の吸入側の空間18に連通され
ているので、掃除中にケース5内の空気が送風路に吸引
されて流れ、この空気の流れに乗せてケース5内の熱が
ケース5外に排出され、これにより、ケース5内に熱が
こもることを防止できる。又、この空気の送風路への吸
引に伴って通気口21から冷涼な外気が流入し、この外
気によってモータ8、減速装置7及び車輪6が冷却され
ることになり、ケース5内に熱がこもることを一層確実
に防止できる。
は、モータ8を取り囲むケース5の内部空間19が冷却
風路20によって送風路の吸入側の空間18に連通され
ているので、掃除中にケース5内の空気が送風路に吸引
されて流れ、この空気の流れに乗せてケース5内の熱が
ケース5外に排出され、これにより、ケース5内に熱が
こもることを防止できる。又、この空気の送風路への吸
引に伴って通気口21から冷涼な外気が流入し、この外
気によってモータ8、減速装置7及び車輪6が冷却され
ることになり、ケース5内に熱がこもることを一層確実
に防止できる。
【0017】そして、このようにしてケース5内に熱が
こもることを防止することにより、モータ8、減速装置
7及び車輪6の耐久性が高められるのである。
こもることを防止することにより、モータ8、減速装置
7及び車輪6の耐久性が高められるのである。
【0018】又、ケース5内の換気に掃除機本体1の送
風機の吸引力が利用されるので、別にケース5内の換気
のための送風機を設ける必要がなく、構成が簡単で安価
に実施できる。
風機の吸引力が利用されるので、別にケース5内の換気
のための送風機を設ける必要がなく、構成が簡単で安価
に実施できる。
【0019】図4及び図5に示す本発明の他の実施例に
係る自走式掃除機は、上記冷却風路20に代えて、掃除
機本体1の送風路の排気側、即ち、送風機よりも下流側
の部分をケース5の内部空間19に連通させる冷却風路
22が設けられる。
係る自走式掃除機は、上記冷却風路20に代えて、掃除
機本体1の送風路の排気側、即ち、送風機よりも下流側
の部分をケース5の内部空間19に連通させる冷却風路
22が設けられる。
【0020】この冷却風路22は、掃除機本体1の送風
路の排気側から導出され、終端部がキャップ13及びケ
ース5の首部10を貫通してケース5内の底部まで延長
されている。その他の構成は上記の一実施例と同様であ
るので、その詳細な説明は重複を避けるために省略す
る。
路の排気側から導出され、終端部がキャップ13及びケ
ース5の首部10を貫通してケース5内の底部まで延長
されている。その他の構成は上記の一実施例と同様であ
るので、その詳細な説明は重複を避けるために省略す
る。
【0021】この実施例に係る自走式掃除機は、掃除機
本体1の送風路から排出される気流を冷却風路22を介
してケース5内に押し込んでケース5内の熱気を通気口
21から追い出し、これにより、ケース5内に熱がこも
ることを防止している。
本体1の送風路から排出される気流を冷却風路22を介
してケース5内に押し込んでケース5内の熱気を通気口
21から追い出し、これにより、ケース5内に熱がこも
ることを防止している。
【0022】この実施例のその他の作用ないし効果は上
記の一実施例のそれらと同様であるので、重複を避ける
ためこれらの説明は省略する。
記の一実施例のそれらと同様であるので、重複を避ける
ためこれらの説明は省略する。
【0023】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明の自走式
掃除機は、掃除機本体の送風路と上記ケース内の空間と
を連通させる冷却風路が設けられるので、ケース内の空
気を冷却風路を介して送風路の吸入側に吸入させ、その
空気の流れに乗せてケース内の熱をケース外に排出した
り、送風路の排気側から冷却風路を介して空気をケース
内に押しこんで、ケース内の熱気をケース外に押し出し
たりすることにより、ケース5内に熱がこもることを防
止でき、これにより、ケース内に配置される車輪、減速
装置、モータなどの耐久性を高めることができる。
掃除機は、掃除機本体の送風路と上記ケース内の空間と
を連通させる冷却風路が設けられるので、ケース内の空
気を冷却風路を介して送風路の吸入側に吸入させ、その
空気の流れに乗せてケース内の熱をケース外に排出した
り、送風路の排気側から冷却風路を介して空気をケース
内に押しこんで、ケース内の熱気をケース外に押し出し
たりすることにより、ケース5内に熱がこもることを防
止でき、これにより、ケース内に配置される車輪、減速
装置、モータなどの耐久性を高めることができる。
【0024】しかも、従来の自走式掃除機に単に冷却風
路を付加するだけで、ケース内の冷却ないし換気のため
に特別の換気用モータを設けずに済むので、構成が簡単
で、安価に実施できる。
路を付加するだけで、ケース内の冷却ないし換気のため
に特別の換気用モータを設けずに済むので、構成が簡単
で、安価に実施できる。
【図1】本発明の一実施例の側面図である。
【図2】本発明の一実施例の要部の平面図である。
【図3】本発明の一実施例の要部の縦断側面図である。
【図4】本発明の他の実施例の要部の平面図である。
【図5】本発明の他の実施例の要部の縦断側面図であ
る。
る。
1 掃除機本体 2 アタッチメント 3 カバーケース 4 自走ユニット 5 ケース 6 車輪 8 モータ 18 空間 19 内部空間 20 冷却風路 22 冷却風路
Claims (3)
- 【請求項1】 左右対をなす車輪と、各車輪を個別に駆
動する走行モータと、両走行モータを取り囲むケースと
を有する自走ユニットと、この自走ユニットに搭載され
た掃除機本体とを備える自走式掃除機において、掃除機
本体の送風路と上記ケース内の空間とを連通させる冷却
風路が設けられることを特徴とする自走式掃除機。 - 【請求項2】上記冷却風路が上記ケース内の空間を掃除
機本体の送風路の吸込側に連通させることを特徴とする
請求項1に記載の自走式掃除機。 - 【請求項3】上記冷却風路が掃除機本体の送風路の排気
側に上記ケース内の空間を連通させることを特徴とする
請求項1に記載の自走式掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6105167A JPH07308269A (ja) | 1994-05-19 | 1994-05-19 | 自走式掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6105167A JPH07308269A (ja) | 1994-05-19 | 1994-05-19 | 自走式掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07308269A true JPH07308269A (ja) | 1995-11-28 |
Family
ID=14400134
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6105167A Pending JPH07308269A (ja) | 1994-05-19 | 1994-05-19 | 自走式掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07308269A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018051344A (ja) * | 2017-11-30 | 2018-04-05 | シャープ株式会社 | 自走式掃除機 |
| JP2019051377A (ja) * | 2018-11-30 | 2019-04-04 | シャープ株式会社 | 自走式掃除機 |
| JP2021112420A (ja) * | 2020-01-20 | 2021-08-05 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 自律走行型掃除機 |
-
1994
- 1994-05-19 JP JP6105167A patent/JPH07308269A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018051344A (ja) * | 2017-11-30 | 2018-04-05 | シャープ株式会社 | 自走式掃除機 |
| JP2019051377A (ja) * | 2018-11-30 | 2019-04-04 | シャープ株式会社 | 自走式掃除機 |
| JP2021112420A (ja) * | 2020-01-20 | 2021-08-05 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 自律走行型掃除機 |
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