JPH07310379A - 耐火被覆シート - Google Patents

耐火被覆シート

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JPH07310379A
JPH07310379A JP12675294A JP12675294A JPH07310379A JP H07310379 A JPH07310379 A JP H07310379A JP 12675294 A JP12675294 A JP 12675294A JP 12675294 A JP12675294 A JP 12675294A JP H07310379 A JPH07310379 A JP H07310379A
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JP
Japan
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sheet
heat
insulating layer
fireproof
heat insulating
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JP12675294A
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English (en)
Inventor
Takashi Ishikawa
尭 石川
Hideki Takiguchi
英喜 滝口
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IG Technical Research Inc
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IG Technical Research Inc
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 工場において耐火被覆シートを装着し、構造
材と一体化するのに有用な耐火被覆シートを提案するこ
とである。 【構成】 鋼材等からなる構造体の外周面にシート状
(乾式)で薄い耐火被覆層を一体に形成し、1時間の耐
火被覆性能を有し、かつ現場における吹き付け等の汚染
環境、危険作業を排除し、しかも美しい外観で作業性も
大幅に向上した耐火被覆シート1である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は建築、構築物の躯体、所
謂、鉄骨下地よりなる構造体の外周面に装着し、耐火1
時間に合格する性能の耐火構造とするのに有用な耐火被
覆シートに関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、建築基準法上、建物の大きさ、
用途、地域によって防火構造、耐火構造に合格した壁体
にする必要がある。このため、躯体へ耐火被覆を形成す
る必要があり、耐火被覆1時間JIS−A−1304号
ではロックウール35mm厚吹き付けが通常の構造であ
った。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、施工さ
れた躯体、壁内面に対しロックウールを吹き付けること
は、作業能率が悪い。吹付け厚さが構造により均一
でなく、耐火性能において弱点部が生ずる。ロックウ
ールは作業中、または使用状態においても繊維が居住空
間に浮遊し汚染環境となり安全衛生上、好ましくない。
ロックウールは湿気、水を吸収しやすく、下地等を劣
化する。経時的に剥落する。湿式吹き付けのため乾
燥に時間を要する。等の不利があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明はこのような欠点
を除去するため、躯体となる構造体の外周面に、単に乾
式のシート状の被覆材を装着するだけで耐火1時間に合
格し得る耐火被覆とすることができる耐火被覆シートを
提案するものである。
【0005】
【実施例】以下に、図面を用いて本発明に係る耐火被覆
シートの一実施例について詳細に説明する。図1は本発
明に係る耐火被覆シートを示す説明図であり、1は耐火
被覆シートでシート状物2と断熱層3とを一体化した乾
式で、かつシート状態で可撓性、もしくは加工により後
記するような型材等からなる構造体の外周面に接着、装
着等して上記構造体に工場で耐火被覆し得るものであ
り、JIS−A−1304の耐火1時間の加熱試験にお
いて後記する構造体の表面温度が450℃以下、平均で
350℃の断熱性を有するものである。
【0006】さらに詳説すると、シート状物2は補強
材、防炎材、断熱材、化粧材、カバー材、塗膜等の下地
材等の機能を具備し、シート状もしくは嵩比重0.1〜
0.8、または0.02〜0.05位の軽量な薄層(マ
ットも含む)、ハニカム構造体、サンドイッチ構造体で
織布、不織布、ラミネート材等の1種からなるものであ
る。
【0007】シート状物2はその断面を概略線図で示す
と図2(a)〜(l)に示すようなものであり、(a)
図はシート状物2を直線状(平面状)、(b)図はさざ
波状、(c)、(d)図は蛇膜状、(e)、(f)図は
ハニカム状、(g)図は補強ネット4を内蔵した断面の
シート状物2、(h)、(i)図は不燃紙でアルミニウ
ム箔5をラミネート等し、熱反射を行うシート状物2、
(j)図はシート材2aに防火被覆、例えば防火塗膜6
を有するシート状物2、(k)図はシート材2aと防火
塗膜6とアルミニウム箔5をラミネートしたシート状物
2、(l)図はシート材2aに断熱材9を一体化したシ
ート状物2等である。
【0008】また、シート状物2、シート材2aの素材
としては、水酸化アルミニウム、ロックウール、カーボ
ン、リン酸処理されたクラフト、フェノール、ポリイソ
シアヌレート、含浸紙、ガラス繊維、シリカ、炭酸カル
シウム、その他のセラミック繊維1種以上と必要により
合成樹脂等のバインダーを用いてシート状としたもの、
あるいは厚さを2〜5mm位とし、低密度の綿状化した
マット等からなるものである。
【0009】さらに、シート状物2にはリン酸塩、水酸
化アルミニウム、周知防火塗料を含浸、コーテング等し
たものを含み、ある程度の可撓性を有するものである。
【0010】断熱層3は主に外部からの高熱を遮蔽し、
後記する構造体の表面温度を前記した範囲内に断熱する
ための断熱材であり、耐熱性、難燃性を有し、その厚さ
は0.5〜10mm位でシート状、フォーム状、エラス
トマー状およびマット状等としたものである。
【0011】さらに説明すると、断熱層3の素材として
は、フェノール樹脂(レゾール型、ノボラック型、ベン
ジリック型を含む)、ポリイソシアヌレートフォーム用
樹脂、シリコン樹脂、ガラス、ロックウール、炭酸カル
シウム、カーボンおよびセルロース等の1種以上からな
る繊維状物の単体、もしくはこれら1種以上を混合、積
層、あるいは繊維間にバインダーとして合成樹脂系、無
機系(防火塗料、ポリリン酸アンモニウム)を用いたも
のである。
【0012】さらに説明すると、断熱層3は図3(a)
〜(d)に示すように構成したものであり、(a)図は
低密度のシート状とした断熱層3、(b)図はマット状
の断熱層3、(c)図はシート材2aとマット材2bを
一体化した断熱層3、(d)図は吸熱剤7、熱反射剤
8、断熱材9等からなる熱低減剤10の1種以上を含有
させた断熱層3であり、吸熱剤7としては焼石こう、明
ばん、炭酸カルシウム、ハイドロサルサイト系ケイ酸ア
ルミニウム、水酸化アルミニウム等である。
【0013】熱反射剤8としては、例えば長石、石英、
アルミニウム等であり、断熱材9としてはパーライト、
ゼオライト等である。
【0014】また、断熱層3の断面としては図4(a)
〜(f)に示すように形成することもできる。すなわ
ち、(a)図はさざ波状、(b)図はハニカム状、
(c)図シート材2aでマット材2bをサンドイッチし
た構造、(d)図はマット材2b間にアルミニウム5を
一体に介在した構造、(e)図はアルミニウム5をシー
ト材2aを一体に介在し、マット材2b、シート材2a
の順に積層一体化した構造、(f)図はマット材2bに
アルミニウム5とシート材2aを一体に、かつアルミニ
ウムの光沢面をマット材2b面に向けた構造としたもの
である。
【0015】以上説明したのは本発明に係る耐火被覆シ
ート1の一実施例であり、図5〜図8のように形成する
こともできる。なお、特別な場合以外は接着剤を省略し
て示す。すなわち、図5(a)〜(f)において、
(a)図はシート状物2間に断熱層3を一体に形成した
耐火被覆シート1、(b)図はシート状物2と断熱層3
間にアルミニウム箔5の光沢面をシート状物2方向に位
置して一体に形成した耐火被覆シート1、(c)図はシ
ート状物2と断熱層3間に防火塗膜6を一体に介在させ
た耐火被覆シート1、(d)図はシート状物2と断熱層
3とを一体化し、断熱層3の裏面に防火塗膜6を一体に
被着した耐火被覆シート1、(e)図はシート状物2と
断熱層3と炭酸カルシウム、フェノール、ロックウー
ル、ガラス、カーボン等の不燃繊維マット11の順に一
体化した耐火被覆シート1、(f)図は不燃繊維製マッ
ト11間に断熱層3を一体化した耐火被覆シート1であ
る。
【0016】また、図6(a)〜(c)において、
(a)図はシート状物2と断熱層3、特に不燃性繊維を
フェノール樹脂、防火塗料、ポリリン酸アンモニウム、
熱低減剤10の1種以上でバインドした耐火被覆シート
1、(b)図はハニカム状のシート状物2を断熱層3で
サンドイッチし一体化した耐火被覆シート1、(c)図
は全体が波状であり、芯材としてフォーム状、積層状の
断熱層3を設けた耐火被覆シート1を示すものである。
【0017】さらに図7(a)〜(h)、図8(a)〜
(f)に示すように形成することもできる。なお、特に
説明が付加されず、番号のみが記載された断面は前記説
明と同様のものである。図7(a)〜(h)において、
(a)図は断熱層3をシート状物2とクラフト紙よりな
るシート材2aとアルミニウム箔5でサンドイッチし、
さらに、点線で示すように防火塗膜6を形成した耐火被
覆シート1、(b)図は断熱層3内に補強ネット4を一
体に介在させた耐火被覆シート1、(c)図はシート状
物2が水酸化アルミニウム紙とアルミニウム紙からなる
耐火被覆シート1、(d)図はシート状物2の一方がハ
ニカム状のシート状物2の耐火被覆シート1、(e)図
は不燃繊維マット11をフェノール樹脂板、もしくはフ
ェノールフォームよりなる断熱層3でサンドイッチした
耐火被覆シート1、(f)図は不燃繊維マット11とハ
ニカム状のシート状物2間に断熱層3を形成した耐火被
覆シート1、(g)図は断熱層3を不燃性繊維マット1
1の両面にフェノールフォーム薄層12を含浸させた耐
火被覆シート1、(h)図は吸熱剤、熱反射剤8、断熱
材9よりなる熱低減剤10を断熱層3内に形成し、不燃
繊維マット11と一体化した耐火被覆シート1である。
【0018】図8(a)〜(f)において、(a)図は
不燃繊維マット11をシート状物2でサンドイッチし、
シート状物2と不燃繊維マット11間にアルミニウム箔
5を形成した耐火被覆シート1、(b)図はフィルムよ
りなるシート状物2、不燃性繊維マット11、アルミニ
ウム5、フェノールフォーム薄層12、アルミニウム箔
5、ケイカル紙13、接着剤14、剥離紙15の順に一
体化した耐火被覆シート1、(c)図は補強ネット4入
りシート状物2と断熱層3とハニカム構造のシート状物
2で一体化した耐火被覆シート1、(d)図はシート状
物2、不燃繊維マット11、断熱層3、可撓性シート
(アルミニウム箔5をラミネートした不燃性シートを一
体化したシート材2a)からなる耐火被覆シート1、
(e)図は断熱層3の片面に凹条3a、凸条3bを平行
に多数本形成し、可撓性、耐熱性の向上を図った耐火被
覆シート1、(f)図は断熱層3の裏面に切り込み3c
を一定間隔で設け、可撓性の改善を図った耐火被覆シー
ト1である。
【0019】また、図9(a)〜(f)は本発明に係る
耐火被覆シート1を構造体Aに装着するために行う構造
であり、(a)〜(c)図は接着剤14を端部に設けた
耐火被覆シート1、(d)図はケーシングCによる連結
構造とする耐火被覆シート1、(d)図は複数個のリベ
ット等により連結する耐火被覆シート1、(e)図は端
部をホッチキスDにより連結する構造の耐火被覆シート
11である。
【0020】ここで、具体的実施例について図10を用
いて簡単に説明すると、図10においてAはH型鋼より
なる構造体、Bは接着剤で防火塗膜(0.5mm厚)
で、防火塗膜Bが未硬化時に図5(a)に示す耐火被覆
シート1(総厚み5mm)を一体に固着し、端部処理は
図9(f)に示す構造とした。なお、防火塗膜よりなる
接着剤Bの原料としては、メラミン樹脂、ジペンタエリ
スリトール、酢ビ、塩素化パラフィン、ポリリン酸アン
モニウム、ロックウール繊維を適量混合したものであ
る。
【0021】そこで、耐火被覆シート1を被着した構造
体Aに対しJIS−A−1304による耐火1時間(9
25℃)で試験したところ、構造体Aの表面における最
高温度が420℃、平均温度が約335℃であった。従
ってこの構造体Aは耐火被覆1時間の試験に合格できる
ものである。
【0022】
【発明の効果】上述したように本発明に係る耐火被覆シ
ートによれば、構造体に単に装着するだけで耐火被覆
とすることができる。工場、現場、いずれにおいても
熟練を要せず装着できる。従前の吹き付け工程に比し
大幅な作業時間の削減、コストの低減、外観の向上を図
ることができる。耐候性にすぐれる。安全、衛生的
にも良い。等の特徴、効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る耐火被覆シートの一実施例を示す
断面説明図である。
【図2】本発明に係る耐火被覆シートの要部であるシー
ト状物の断面を示す概略線図である。
【図3】本発明に係る耐火被覆シートの要部である断熱
層の一例を示す概略説明図である。
【図4】本発明に係る耐火被覆シートの要部である断熱
層の一例を示す概略説明図である。
【図5】本発明に係る耐火被覆シートのその他の実施例
を示す説明図である。
【図6】本発明に係る耐火被覆シートのその他の実施例
を示す説明図である。
【図7】本発明に係る耐火被覆シートのその他の実施例
を示す説明図である。
【図8】本発明に係る耐火被覆シートのその他の実施例
を示す説明図である。
【図9】本発明に係る耐火被覆シートのその他の実施例
を示す説明図である。
【図10】本発明に係る耐火被覆シートを用いた耐火被
覆した構造体の一例を部分的に示す説明図である。
【符号の説明】
A 構造体 B 接着剤 C ケーシング D ホッチキス 1 耐火被覆シート 2 シート状物 2a シート材 2b マット材 3 断熱層 3a 凹条 3b 凸条 3c 切り込み 4 補強ネット 5 アルミニウム箔 6 防火塗膜 7 吸熱剤 8 熱反射剤 9 断熱材 10 熱低減剤 11 不燃繊維マット 12 フェノールフォーム薄層 13 ケイカル紙 14 接着剤 15 剥離紙

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 無機繊維、人造鉱物繊維、炭化する有機
    繊維、炭素繊維等の不織布、繊布、薄層フォーム状の1
    種、または2種以上からなるシート状物(2)に高熱下
    で炭化する樹脂層あるいはフォーム薄層からなる断熱層
    (3)を一体化したことを特徴とする耐火被覆シート。
  2. 【請求項2】 シート状物(2)または断熱層(3)の
    少なくともいずれか一方に熱反射剤(8)、吸熱剤
    (7)の一種を含有、コーテング等した請求項1記載の
    耐火被覆シート。
  3. 【請求項3】 断熱層(3)をシート状物(2)でサン
    ドイッチした請求項1、2のいずれかに記載の耐火被覆
    シート。
  4. 【請求項4】 シート状物(2)の外表面にアルミニウ
    ム箔(5)等の光沢面を外熱を反射する側に貼着した構
    成とした請求項1、2、3のいずれかに記載の耐火被覆
    シート。
  5. 【請求項5】 シート状物(2)、断熱層(3)の少な
    くとも一方の裏面に高熱下で約5倍以上の無機質発泡層
    を形成する防火塗料を薄膜状で一体に形成した請求項
    1、2、3、4のいずれかに記載の耐火被覆シート。
JP12675294A 1994-05-16 1994-05-16 耐火被覆シート Pending JPH07310379A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007332715A (ja) * 2006-06-16 2007-12-27 Sekisui Chem Co Ltd 耐火被覆構造体
JP2024094838A (ja) * 2022-12-28 2024-07-10 鹿島建設株式会社 積層体、及び、被覆構造体

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007332715A (ja) * 2006-06-16 2007-12-27 Sekisui Chem Co Ltd 耐火被覆構造体
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