JPH073108B2 - 階段室の構造 - Google Patents

階段室の構造

Info

Publication number
JPH073108B2
JPH073108B2 JP2244462A JP24446290A JPH073108B2 JP H073108 B2 JPH073108 B2 JP H073108B2 JP 2244462 A JP2244462 A JP 2244462A JP 24446290 A JP24446290 A JP 24446290A JP H073108 B2 JPH073108 B2 JP H073108B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
staircase
pillar
wall
climbing
horizontal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP2244462A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH04124362A (ja
Inventor
謙作 大川
Original Assignee
ナショナル住宅産業株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ナショナル住宅産業株式会社 filed Critical ナショナル住宅産業株式会社
Priority to JP2244462A priority Critical patent/JPH073108B2/ja
Publication of JPH04124362A publication Critical patent/JPH04124362A/ja
Publication of JPH073108B2 publication Critical patent/JPH073108B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Residential Or Office Buildings (AREA)
  • Steps, Ramps, And Handrails (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、例えば高層階建の家屋本体の外壁部分に設け
られる折曲り階段を、上方に向って逐次積み重ねること
により形成でき、該階段の敷地面積を縮小するととも
に、上階に通じる階段の取付作業を能率化しうる階段室
の構造に関する。
〔従来の技術〕
例えば複数階建の集合住宅のように多層の家屋にあって
は、敷地の有効利用を図るため、階上、階下の各廊下を
結ぶ、U字の折曲り階段が設けられることが多い。
このような階段は、従来、第8図に示すように、受柱a
に支えられた架台bにより、踊り場cを形成するととも
に、該踊り場cと上、下階とを階段部d、dにより連結
していた。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、架台bにより階段部dを支持するこのよ
うな構造にあっては、例えば3階床に通じる折曲り階段
を増築するためには、架台を新たに立上げねばならず、
その施工に手間を要すことになり、取付作業の能率に劣
り、生産性を低下させる。
本発明は2つの側柱と中柱及び背壁に設けられた中横架
材、背横架材に、上、下の登り階段枠体と折曲り枠体と
を支持させることを基本として、複数階建の折曲り階段
を上方に逐次設置しえて前記問題点を解決しうる階段室
の構造の提供を目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
前記目的を達成するために本発明の階段室の構造は、複
数階建の家屋本体の外壁部分に隣接され家屋本体用の折
曲り階段を設ける階段室の構造であって、階段室は、外
壁部分と直交する側壁と、側壁後端を継ぐ背壁とを有し
かつ側壁の中間位置に対向して立設した第1の側柱、第
2の側柱と、この第1、第2の側柱間の中間位置に立設
した中柱とを具えるとともに、第1の側柱と中柱との間
に架設した第1の中横架材と前記背壁に設けられかつこ
の第1の中横架材と同高の第1の背横架材を継ぐ継ぎ梁
により、折曲り階段の階下からの登り階段を形成する下
の登り階段枠体の上端を支持する一方、第2の側柱と中
柱との間を結びかつ第1の中横架材よりも高位置の第2
の中横架材と、背壁に設けられ第2の中横架材と同高の
第2の背横架材により階段の折曲り部形成用の折曲り枠
体を、前記継ぎ梁と協働して支持し、しかも第2の中横
架材により階上に向く登り階段を形成する上の登り階段
枠体の下端を支持している。
〔作用〕
第1、第2の側柱と、中柱とを具え、これ等の柱の間に
第1、第2の中横架材を高さを違えて架設するととも
に、該第1、第2の中横架材とそれぞれ同高の第1、第
2の背横架材を背壁に固定し、この第1、第2の中横架
材、第1、第2の背横架材に上、下の登り階段枠体及び
折曲り枠体を支持させる。従って、各階毎に前記第1、
第2の中横架材、第1、第2の背横架材をそれぞれ設け
るだけで、折曲り階段を上、下に重ねて形成することが
でき、その施工能率を大巾に向上しうる。又前記折曲り
階段を配置する階段室は、敷地面積を拡大することな
く、該折曲り階段を増築しうるため、敷地の有効利用を
図りうる。
〔実施例〕
以下本発明の階段室の構造が第1図に示すような3階建
の集合住宅をなす家屋本体Aの外壁部分Bに隣接され、
該家屋本体A用の破線で示される折曲り階段2を設ける
ことに採用される場合を例にとって図面に基づき説明す
る。
第2図において、階段室Sは、側壁3、3と、背壁4と
を有しかつ該側壁3、3の各中間位置に立設される第
1、第2の側柱5、6と、該第1、第2の側柱5、6の
間に立設される中柱7とを具える。又該第1、第2の側
柱5、6と中柱7との間には、夫々第1、第2の中横架
材9、10が架設されるとともに、前記側壁4には、第
1、第2の背横架材11、12が設けられる。
又、階段室Sにあっては、前記該第1の中横架材9と第
1の背横架材11とを継ぐ継ぎ梁13、前記第2の中横架材
10及び第2の背横架材12により上、下の登り階段枠体1
4、15と折曲り枠体16とを支持している。
側壁3は、前記外壁部分Bに対して直交するとともに該
外壁部分Bで開放する開口部Dの両端に垂直に立設され
た前柱19、19に、家屋外方に水平かつ外壁部分Bと直交
してのびる梁材20、20を介して連結されかつ垂直に立設
された後柱21、21を有している。
該梁材20は、溝形鋼90、91の溝部を向かい合わせて対設
するとともに、溝形鋼90、91間にラチスを架け渡したラ
チス梁であって、前記前柱19と後柱21との向き合う各側
面に、その両端を固着している。側壁3は、前記梁材20
の上の溝形鋼90の水平なウエブEがその上面を前記家屋
本体Aの2階床、3階床とそれぞれ略同高を有して上、
下の梁材20A、20Bを取付けている。
又前記前柱19、19、後柱21、21は、角鋼管からなり、階
段室Sの土台部F1と屋根G1との間を連結する通し柱であ
る。なお該土台部F1、屋根G1は、家屋本体Aの土台部
F、屋根Gから第1図に示すように階段室S方向に張出
して形成される。
前記背壁4は、前記側壁3、3後端を継ぐとともに、前
記後柱21、21間を梁材22により連結している。該梁材22
は、前記梁材20と略同構成のラチス梁であって、該梁材
20と同高を有して上、下に配設される。又前記前柱19、
19間にも梁材20と同構成の梁材31が上、下に架設され
る。又背壁4は、背壁パネル23を具える。該背壁パネル
23は、本例では第3図に詳示するように溝形鋼からなる
上枠材24、下枠材25と側枠材26、26とをその溝部を向か
い合わせて溶着してなる矩形の枠組の両面に面材27A、2
7Bを添設している。又前記上枠材24と下枠材25との間に
は、その略中央に溝形鋼の補強材29が架設されている。
背壁パネル23、23は、下の前記梁材22Bと前記土台部F1
との間及び上の梁材22Aと下の梁材22Bとの間に、適宜の
取付金具を用いて連設、固定される。
さらに前記第1、第2の側柱5、6は、前記側壁3、3
の中間位置に対向して立設されるとともに、本実施例で
は、前記土台部F1と前記下の梁材20Bとの間及び前記上
の梁材20Aと下の梁材20Bとの間に垂直にかつ同芯にそれ
ぞれ取付けられる角鋼管からなる部分柱5A、5Bによって
形成される。又前記中柱7は、前記第1、第2の側柱
5、6の中間位置に垂直に立設するとともに、その上端
を前記上の梁材20Aの斜め下方に位置する角鋼管であ
る。そして前記第1の側柱5と中柱7との間に前記第1
の中横架材9が、又第2の側柱6と中柱7との間に前記
第2の中横架材10が夫々架設される。
第1の中横架材9は、第4図に示すように垂直なウエブ
の上下にフランジH、Iを水平に設けた断面コ字の溝形
鋼であって、その両端には矩形の板材30が溶着されてい
る。第1の中横架材9は、その溝部Jを前記背壁4に向
けてかつ外壁部分Bと平行に配設するとともに前記板材
30を前記第1の側柱5と中柱7とにボルト止めすること
により固定される。なお第1の中横架材9は、前記土台
部F1と前記梁材20との中間よりやや下寄りに取付く下の
第1の中横架材9Aと、該梁材20の上方に取付く上の第1
の中横架材9Bとからなる。
第2の中横架材10は、第1の中横架材9と略同構成であ
り、ウエブ及び上、下のフランジH、Iを有しその溝部
Jを前記家屋本体Aに向けてかつ該上、下の第1の中横
架材9B、9Aよりもそれぞれ高位置に上の第2の中横架材
10B、下の第2の中横架材10Aを配してなり、上、下の第
2の中横架材10B、10Aはその両端を第2の側柱6と中柱
7とにそれぞれボルト止めされ固定される。
前記第1、第2の背横架材11、12は、垂直なウエブの
上、下にフランジK、Lを水平に設けた断面コ字の溝形
鋼であって、そのウエブは前記第1、第2の中横架材
9、10のウエブより巾狭に、又その長さは該第1、第2
の中横架材9、10と略等しく形成されている。又第1、
第2の背横架材11、12は、その溝部Mを家屋本体Aに向
けかつその上フランジK上面を前記第1、第2の中横架
材9、10の上フランジH上面に整一させて、即ち該第
1、第2の中横架材9、10と同高にかつ第3図に示す如
く前記背壁4の背壁パネル23に、面材27Aを挟んで前記
側枠材26、26、補強材29にボルト止めされることにより
固定される。従って第1、第2の背横架材11、12は、上
の第1、第2の中横架材9B、10Bと同高の上の第1、第
2の背横架材11B、12B及び下の第1、第2の中横架材9
A、10Aと同高の下の第1、第2の背横架材11A、12Aを含
む。
第1の中横架材9と、該第1の中横架材9に同高の第1
の背横架材11とを継ぐ前記継ぎ梁13は、本例では短尺な
角鋼管で形成され、該第1の中横架材9と第1の背横架
材11との各上フランジH、K上面に直交して固着される
とともに、継ぎ梁13は、該上フランジH、Kの両端近傍
に平行に固定される外の継ぎ梁13Aと内の継ぎ梁13Bとか
らなる。
なお本例では、第2の中横架材10と、前記第2の背横架
材12との間にも前記継ぎ梁13と同構成の継ぎ梁17、17が
架設される。
前記継ぎ梁13は、前記下の登り階段枠体14の上端を支持
する。
該下の登り階段枠体14は、第4〜5図に示すように折曲
り階段2の階下からの登り階段Pを形成するとともに側
板33、33の下部を架け渡して裏羽目板に添着し、該裏羽
目板上方かつ側板33、33の間にけ込み板と段板を適宜の
階段ピッチで設けた階段部34を配設してなるブロック体
である。又該下の登り階段枠体14の下端は前記土台部F1
又は階下床に載設、固定され、上端は最上部のけ込み板
上端から水平に突出した係着片35が前記継ぎ梁13に載
置、ボルト止めされることにより固定される。
さらに該継ぎ梁13は、前記第2の中横架材10及び同高の
第2の背横架材12と協働して前記折曲り枠体16を支持す
る。
該折曲り枠体16は、折曲り階段2の折曲り部Qを形成す
るとともに、該継ぎ梁13上に、前記下の登り階段枠体14
の係着片35端縁に連続して載置、ボルト止めされる矩形
の下板40を具える。
折曲り枠体16は、該下板40上に、前記中柱7から前記後
柱21に斜めにのびて立上るけ込み部16A、該け込み部16A
上端から水平にのびる略三角状の段部16B、該段部16Bの
家屋本体Aと直交する端縁から立上がるけ込み部16C、
該け込み部16Cの上端から水平にのびる略三角状の段部1
6D、該16Dの後柱21に向く端縁から立上がるけ込み部16E
及び該け込み部16Eの上端から水平にのびる三角形の段
部16Fを一体に形成しているブロック体である。又折曲
り枠体16の段部16F端縁下部には、水平に突出する固着
片41を設けていて、これにより、該折曲り枠体16は、前
記第2の中横架材10と第2の背横架材12とに、前記継ぎ
梁17、17にボルト止めされることにより該継ぎ梁17を介
して支持される。
前記第2の中横架材10は、前記上の登り階段枠体15の下
端を支持する。
該上の登り階段枠体15は、階上に向く登り階段Rを形成
するとともに、前記下の登り階段枠体14と、略同構成を
有し、上端に係着片43を設けたブロック体である。その
上端は、前記梁材31の上の溝形鋼90のウエブE上面に係
止する前記係着片43をボルト止めすることにより固定さ
れる。又その下端は、第5図に示すように上の登り階段
枠体15最下部の、け込み板から下方に垂下する垂下片44
を、前記折曲り枠体16の段部16F側面に沿わせてかつ前
記継ぎ梁17、17にボルト止めすることにより、該継ぎ梁
17を介して前記第2の中横架材10に支持される。
なお上、下の登り階段枠体14、15、折曲り枠体16には適
宜手摺りTが取付けられる。
〔発明の効果〕
叙上のごとく本発明の階段室の構造は、折曲り階段を形
成する上、下の登り階段枠体、折曲り枠体を、第1、第
2の側柱と中柱とに固着する第1、第2の中横架材と背
壁に固定する第1、第2の背横架材とに取付けている。
従って、複数の折曲り階段を2本の側柱と中柱とにそれ
ぞれ支持させることが出来、3階以上の高層家屋の階段
室を簡易に形成することが可能となりその施工能率を大
巾に向上しうる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の階段室の構造が採用される家屋を略示
する斜視図、第2図は本発明の一実施例を示す斜視図、
第3図は背壁パネルを例示する斜視図、第4図は下の登
り階段枠体と折曲り枠体の取付けを示す分解斜視図、第
5図は本実施例の断面図、第6図は第5図のX-X線断面
図、第7図は第5図のY-Y線断面図、第8図は従来技術
を示す斜視図である。 2……折曲り階段、3……側壁、4……背壁、5……第
1の側柱、6……第2の側柱、7……中柱、9……第1
の中横架材、10……第2の中横架材、11……第1の背横
架材、12……第2の背横架材、13……継ぎ梁、14……下
の登り階段枠体、15……上の登り階段枠体、16……折曲
り枠体、A……家屋本体、B……外壁部分、S……階段
室。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】複数階建の家屋本体の外壁部分に隣接され
    家屋本体用の折曲り階段を設ける階段室の構造であっ
    て、階段室は、外壁部分と直交する側壁と、側壁後端を
    継ぐ背壁とを有しかつ側壁の中間位置に対向して立設し
    た第1の側柱、第2の側柱と、この第1、第2の側柱間
    の中間位置に立設した中柱とを具えるとともに、第1の
    側柱と中柱との間に架設した第1の中横架材と前記背壁
    に設けられかつこの第1の中横架材と同高の第1の背横
    架材を継ぐ継ぎ梁により、折曲り階段の階下からの登り
    階段を形成する下の登り階段枠体の上端を支持する一
    方、第2の側柱と中柱との間を結びかつ第1の中横架材
    よりも高位置の第2の中横架材と、背壁に設けられ第2
    の中横架材と同高の第2の背横架材により階段の折曲り
    部形成用の折曲り枠体を、前記継ぎ梁と協働して支持
    し、しかも第2の中横架材により階上に向く登り階段を
    形成する上の登り階段枠体の下端を支持してなる階段室
    の構造。
JP2244462A 1990-09-14 1990-09-14 階段室の構造 Expired - Lifetime JPH073108B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2244462A JPH073108B2 (ja) 1990-09-14 1990-09-14 階段室の構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2244462A JPH073108B2 (ja) 1990-09-14 1990-09-14 階段室の構造

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04124362A JPH04124362A (ja) 1992-04-24
JPH073108B2 true JPH073108B2 (ja) 1995-01-18

Family

ID=17119008

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2244462A Expired - Lifetime JPH073108B2 (ja) 1990-09-14 1990-09-14 階段室の構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH073108B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017125306A (ja) * 2016-01-12 2017-07-20 すてきナイスグループ 株式会社 室内用階段

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5027286A (ja) * 1973-07-14 1975-03-20
JPS50104406U (ja) * 1974-01-31 1975-08-28

Also Published As

Publication number Publication date
JPH04124362A (ja) 1992-04-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP6850665B2 (ja) 階段構造及び鋼製階段の製造方法
CN101925710B (zh) 拼板化系统和方法
JP2009097146A (ja) 鉄骨建材およびこの建材を用いた建築構造物
JP5970306B2 (ja) 建物
JPH073108B2 (ja) 階段室の構造
JP2004353250A (ja) 屋外階段及び屋外階段の構築方法
JPH06180052A (ja) 階段の踊り場構造
CA3059754A1 (en) Beam and column connection systems and methods incorporating a beam shelf system, in the construction of a structural frame of a structure
US8205412B2 (en) Panelization method and system
JP2793799B2 (ja) バルコニーの構造
JP2004353251A (ja) 屋外階段及び屋外階段の構築方法
JPS6217527Y2 (ja)
JP2025080340A (ja) 折り返し階段
JP3165014U (ja) 鉄骨建材の接続構造
JP2003027627A (ja) 住宅のピロティ壁
JPH07100960B2 (ja) 家屋の床架構体
JP5967895B2 (ja) 床構造
JPH0678676B2 (ja) 屋外階段の構造
JP2019190047A (ja) 屋外構造体の上端支持構造
JPH086385B2 (ja) 屋根受け構造
JP2021055424A (ja) コーナーカバー取り付け金具及びコーナーカバー取り付け方法
JPH0610457U (ja) 階段装置
JPH04285229A (ja) 家屋の構造
JPH074602U (ja) ユニット式建物
JPH04366265A (ja) 階段の構造