JPH07313258A - 机 - Google Patents
机Info
- Publication number
- JPH07313258A JPH07313258A JP6116191A JP11619194A JPH07313258A JP H07313258 A JPH07313258 A JP H07313258A JP 6116191 A JP6116191 A JP 6116191A JP 11619194 A JP11619194 A JP 11619194A JP H07313258 A JPH07313258 A JP H07313258A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- desk
- space
- top plate
- lower space
- shelf
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 天板下方空間の奥部に棚を配設してなる机に
おいて、通常の袖キャビネットを前記棚と同時に天板下
方空間に配設可能とした机を提供する。 【構成】 机本体1における天板2の下方空間Aの奥部
に、該空間Aの幅方向における少なくとも左右いずれか
一方に空間aを残して天板下方空間Aの幅よりも幅狭の
棚ラック6を配設し、通常サイズの袖キャビネットでも
空間a内に後部を収納することで前部が机本体1から前
方へはみ出すことなく天板下方空間A内に配設して袖付
机として使用できる。
おいて、通常の袖キャビネットを前記棚と同時に天板下
方空間に配設可能とした机を提供する。 【構成】 机本体1における天板2の下方空間Aの奥部
に、該空間Aの幅方向における少なくとも左右いずれか
一方に空間aを残して天板下方空間Aの幅よりも幅狭の
棚ラック6を配設し、通常サイズの袖キャビネットでも
空間a内に後部を収納することで前部が机本体1から前
方へはみ出すことなく天板下方空間A内に配設して袖付
机として使用できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、机天板下方空間の奥部
に棚を配設してなる机に関するものである。
に棚を配設してなる机に関するものである。
【0002】
【従来の技術】机天板の下方空間は、いうまでもなく足
入れ空間であるが、この空間を有効利用するために、天
板下方空間内の奥部に棚ラック等を取り付けたものがあ
る。通常、この棚ラックは、天板下方空間の奥部に、そ
の幅方向全長、即ち、机の左右側板間にわたって取り付
けられている。又、机と別体の袖キャビネットを前記の
ような机と組み合わせて袖付机として使用されることも
ある。この袖キャビネットは、机の横に並べたり、又は
天板下方空間内に収容した状態で用いられたりする。
入れ空間であるが、この空間を有効利用するために、天
板下方空間内の奥部に棚ラック等を取り付けたものがあ
る。通常、この棚ラックは、天板下方空間の奥部に、そ
の幅方向全長、即ち、机の左右側板間にわたって取り付
けられている。又、机と別体の袖キャビネットを前記の
ような机と組み合わせて袖付机として使用されることも
ある。この袖キャビネットは、机の横に並べたり、又は
天板下方空間内に収容した状態で用いられたりする。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記のよう
に机天板の下方空間の奥部に、その幅方向の全長にわた
って棚ラックを取り付けた場合には、袖キャビネットを
机天板下方空間内に収納しようとする場合に、該天板下
方空間の奥行き幅が前記棚ラックの分だけ狭くなってい
るために、通常の奥行きサイズの袖キャビネットでは天
板下方空間内に完全には収納しきれず、袖キャビネット
の前部が机からはみ出してしまう。したがって、そのよ
うな場合には、天板下方の棚ラックを取り外すか、ある
いは、奥行き幅の狭い袖キャビネットを用いるしかない
が、通常この種の袖キャビネットのサイズは規格化され
ており、奥行き幅を狭くする場合には特注品となり、実
用的でない。
に机天板の下方空間の奥部に、その幅方向の全長にわた
って棚ラックを取り付けた場合には、袖キャビネットを
机天板下方空間内に収納しようとする場合に、該天板下
方空間の奥行き幅が前記棚ラックの分だけ狭くなってい
るために、通常の奥行きサイズの袖キャビネットでは天
板下方空間内に完全には収納しきれず、袖キャビネット
の前部が机からはみ出してしまう。したがって、そのよ
うな場合には、天板下方の棚ラックを取り外すか、ある
いは、奥行き幅の狭い袖キャビネットを用いるしかない
が、通常この種の袖キャビネットのサイズは規格化され
ており、奥行き幅を狭くする場合には特注品となり、実
用的でない。
【0004】そこで本発明では上記の点に鑑み、天板下
方空間の奥部に棚を配設してなる机において、通常の袖
キャビネットを前記の棚と同時に天板下方空間に配設可
能とした机を提供せんとするものである。
方空間の奥部に棚を配設してなる机において、通常の袖
キャビネットを前記の棚と同時に天板下方空間に配設可
能とした机を提供せんとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めの本発明に係る机は、机本体の天板下方空間の奥部
に、該天板下方空間の幅方向における左右いずれか一方
に空間を残した状態で天板下方空間の幅よりも幅狭の棚
を配設してなるものであって、この机には、前記天板下
方空間奥部の左右いずれか一方に形成される前記空間に
後部が収納された状態で、天板下方空間に袖キャビネッ
トを配設することができる。
めの本発明に係る机は、机本体の天板下方空間の奥部
に、該天板下方空間の幅方向における左右いずれか一方
に空間を残した状態で天板下方空間の幅よりも幅狭の棚
を配設してなるものであって、この机には、前記天板下
方空間奥部の左右いずれか一方に形成される前記空間に
後部が収納された状態で、天板下方空間に袖キャビネッ
トを配設することができる。
【0006】
【作用】上記のように本発明に係る机は、天板下方空間
の奥部に、その幅方向の左右いずれかに空間を残した状
態で棚を配設してなるので、前記空間内に後部を収納す
ることで、通常サイズの袖キャビネットであっても、そ
の前部が机本体から前方へはみ出すことなく前記棚とと
もに机天板下方空間内に配設して袖付机として使用する
ことができる。
の奥部に、その幅方向の左右いずれかに空間を残した状
態で棚を配設してなるので、前記空間内に後部を収納す
ることで、通常サイズの袖キャビネットであっても、そ
の前部が机本体から前方へはみ出すことなく前記棚とと
もに机天板下方空間内に配設して袖付机として使用する
ことができる。
【0007】
【実施例】以下、図面に示した実施例に基づいて本発明
を更に詳細に説明する。図1〜図3は、本発明に係る机
1の一実施例を示すものである。図例の机1は、机天板
2と左右の脚を兼ねる側板3、3、及びその背面側を遮
蔽する背板4とからなる平机を本体としてなり、天板2
の下面には引出し5が設けられている。又、天板2の下
方空間Aの奥部には、背板4の前面にそって棚ラック6
が横に配設されている。
を更に詳細に説明する。図1〜図3は、本発明に係る机
1の一実施例を示すものである。図例の机1は、机天板
2と左右の脚を兼ねる側板3、3、及びその背面側を遮
蔽する背板4とからなる平机を本体としてなり、天板2
の下面には引出し5が設けられている。又、天板2の下
方空間Aの奥部には、背板4の前面にそって棚ラック6
が横に配設されている。
【0008】前記棚ラック6は、左右の側板7、7間が
上板8、底板9で連結され、その背面側は背板10で遮蔽
されており、更に、内部には高さ調節可能な中棚板11が
設けられている。この棚ラック6の横幅寸法は、机1に
おける左右の側板3、3の内面間の距離に較べて狭く設
定されており、この棚ラック6を、その左右の側板7、
7のいずれか一方を机1の左右側板3、3のいずれか一
方の内面に当接させた状態で横に配設した場合に、該棚
ラック6の他方の側板7と机1の他方の側板3の内面と
の間に空間aが形成される寸法で作成されている。棚ラ
ック6は、机1とともに机天板2の下方空間Aにおける
床板上に設置されるとともに、図例のものでは、その一
方の側板7に設けられた貫通孔12へ側板7の内面側から
挿通した連結ボルト13を、前記貫通孔12に対応して机側
板3内面に設けられた埋込状のナット14に螺挿すること
で、一方の机側板3内面に固定されている。
上板8、底板9で連結され、その背面側は背板10で遮蔽
されており、更に、内部には高さ調節可能な中棚板11が
設けられている。この棚ラック6の横幅寸法は、机1に
おける左右の側板3、3の内面間の距離に較べて狭く設
定されており、この棚ラック6を、その左右の側板7、
7のいずれか一方を机1の左右側板3、3のいずれか一
方の内面に当接させた状態で横に配設した場合に、該棚
ラック6の他方の側板7と机1の他方の側板3の内面と
の間に空間aが形成される寸法で作成されている。棚ラ
ック6は、机1とともに机天板2の下方空間Aにおける
床板上に設置されるとともに、図例のものでは、その一
方の側板7に設けられた貫通孔12へ側板7の内面側から
挿通した連結ボルト13を、前記貫通孔12に対応して机側
板3内面に設けられた埋込状のナット14に螺挿すること
で、一方の机側板3内面に固定されている。
【0009】上記のような本発明に係る机1において
は、机天板2の下方空間A内の奥部に配設された棚ラッ
ク6の横幅が、机1の左右側板3、3の内面間の幅より
狭く設定されているので、棚ラック6を机天板2の下方
空間の奥部に横に配設した場合に、該棚ラックの一方の
側板7と机側板3との間に空間aが形成される。したが
って、机天板2の下方空間Aに、図4に示すような袖キ
ャビネット20を配設する場合、前記の空間aを利用し
て、袖キャビネット20の後部を前記棚ラック6と机側板
3との間に形成される空間a内に収容した状態で配設す
ることができる。これにより、通常サイズの袖キャビネ
ット20の場合であっても、これを机天板2の下方空間A
内に完全に収容して前記棚ラック6と併用することがで
きるのである。尚、図例の袖キャビネット20は、その下
面に移動用のキャスター21を設けて移動自在としてなる
引出しキャビネットであるが、この袖キャビネット20の
構造はどのようなものであってもよい。更に、前記棚ラ
ック6と、この袖キャビネット20とを互いに固定するよ
うにしてもよい。
は、机天板2の下方空間A内の奥部に配設された棚ラッ
ク6の横幅が、机1の左右側板3、3の内面間の幅より
狭く設定されているので、棚ラック6を机天板2の下方
空間の奥部に横に配設した場合に、該棚ラックの一方の
側板7と机側板3との間に空間aが形成される。したが
って、机天板2の下方空間Aに、図4に示すような袖キ
ャビネット20を配設する場合、前記の空間aを利用し
て、袖キャビネット20の後部を前記棚ラック6と机側板
3との間に形成される空間a内に収容した状態で配設す
ることができる。これにより、通常サイズの袖キャビネ
ット20の場合であっても、これを机天板2の下方空間A
内に完全に収容して前記棚ラック6と併用することがで
きるのである。尚、図例の袖キャビネット20は、その下
面に移動用のキャスター21を設けて移動自在としてなる
引出しキャビネットであるが、この袖キャビネット20の
構造はどのようなものであってもよい。更に、前記棚ラ
ック6と、この袖キャビネット20とを互いに固定するよ
うにしてもよい。
【0010】又、前記棚ラック6は、図2に示すように
机天板2の下方空間A奥部の左右いずれに寄せて配設す
ることもできる。そして、この棚ラック6を配設する位
置に応じて袖キャビネット20の位置も左右に置き換える
ことができ、右袖、左袖のいずれのタイプの机としても
使用することができる。この場合、棚ラック6には、左
右の側板7、7の両方に固定用の貫通孔12が設けられて
おり、この貫通孔12に挿通した連結ボルト13により左右
のいずれかの机側板3内面に設けたナット14へ固定され
る。
机天板2の下方空間A奥部の左右いずれに寄せて配設す
ることもできる。そして、この棚ラック6を配設する位
置に応じて袖キャビネット20の位置も左右に置き換える
ことができ、右袖、左袖のいずれのタイプの机としても
使用することができる。この場合、棚ラック6には、左
右の側板7、7の両方に固定用の貫通孔12が設けられて
おり、この貫通孔12に挿通した連結ボルト13により左右
のいずれかの机側板3内面に設けたナット14へ固定され
る。
【0011】更に、上記の場合には前記棚ラック6は机
天板2の下方空間Aの奥部に、机背板4の前面に接した
状態で横に配設されているが、この棚ラック6は机1に
対して様々に組み合わせることができる。例えば、図5
に示したものは、棚ラック6を机側板3の内面に接する
ように縦に配設したものである。この場合には、該棚ラ
ック6の側板7を机背板4前面に接して横に配設して該
側体7の貫通孔12に貫通させたボルト13を机背板4に埋
込状に設けたナット14へ螺着することで棚ラック6を机
1に固定することもできる。又、この場合にも図6に示
すように袖キャビネット20を同時に机天板2の下方空間
に配設することができる。更に、図7に示すように、棚
ラック6を机天板2の下方空間Aから取り出して、机側
板3の外側に配設したり、又は、図8に示すように棚ラ
ック6を机天板2上に配設したりすることも可能であ
る。この場合にも図9に示すように袖キャビネット20を
併用できることは勿論である。尚、机本体として、上記
の実施例ではいずれも袖キャビネットのないものを用い
ているが、左右いずれか一方の側板内面に予め袖キャビ
ネットが一体に設けられ、あるいは一方の側板の代わり
に袖キャビネットが設けられた片袖机であってもよい。
天板2の下方空間Aの奥部に、机背板4の前面に接した
状態で横に配設されているが、この棚ラック6は机1に
対して様々に組み合わせることができる。例えば、図5
に示したものは、棚ラック6を机側板3の内面に接する
ように縦に配設したものである。この場合には、該棚ラ
ック6の側板7を机背板4前面に接して横に配設して該
側体7の貫通孔12に貫通させたボルト13を机背板4に埋
込状に設けたナット14へ螺着することで棚ラック6を机
1に固定することもできる。又、この場合にも図6に示
すように袖キャビネット20を同時に机天板2の下方空間
に配設することができる。更に、図7に示すように、棚
ラック6を机天板2の下方空間Aから取り出して、机側
板3の外側に配設したり、又は、図8に示すように棚ラ
ック6を机天板2上に配設したりすることも可能であ
る。この場合にも図9に示すように袖キャビネット20を
併用できることは勿論である。尚、机本体として、上記
の実施例ではいずれも袖キャビネットのないものを用い
ているが、左右いずれか一方の側板内面に予め袖キャビ
ネットが一体に設けられ、あるいは一方の側板の代わり
に袖キャビネットが設けられた片袖机であってもよい。
【0012】
【発明の効果】以上のように、本発明に係る机は、机本
体の天板下方空間の奥部に、その幅方向の左右いずれか
に空間を残した状態で棚を配設してなるので、前記空間
内に後部を収納した状態で袖キャビネットを天板下方空
間内に配設することで、通常サイズの袖キャビネットで
あっても、その前部が机本体から前方へはみ出すことな
く前記棚とともに机天板下方空間内に配設して使用する
ことができる。したがって、机本体の天板下方空間を、
単に足入れ空間としてだけでなく、前記棚や袖キャビネ
ットにより収納空間としても有効に利用することができ
る。又、前記棚の位置を天板下方空間の奥部の左右に変
化させることで、袖キャビネットを組み合わせた場合に
右袖、左袖のいずれのタイプの机としても使用できる。
更に、前記の棚を机側板内面にそって天板下方空間に縦
に配設したり、又は、前記の棚を机本体外側や、机天板
上に配設する等、用途や設置場所に応じて机と棚とを様
々に組み合わせることで、様々な態様の机として使用す
ることができるのである。
体の天板下方空間の奥部に、その幅方向の左右いずれか
に空間を残した状態で棚を配設してなるので、前記空間
内に後部を収納した状態で袖キャビネットを天板下方空
間内に配設することで、通常サイズの袖キャビネットで
あっても、その前部が机本体から前方へはみ出すことな
く前記棚とともに机天板下方空間内に配設して使用する
ことができる。したがって、机本体の天板下方空間を、
単に足入れ空間としてだけでなく、前記棚や袖キャビネ
ットにより収納空間としても有効に利用することができ
る。又、前記棚の位置を天板下方空間の奥部の左右に変
化させることで、袖キャビネットを組み合わせた場合に
右袖、左袖のいずれのタイプの机としても使用できる。
更に、前記の棚を机側板内面にそって天板下方空間に縦
に配設したり、又は、前記の棚を机本体外側や、机天板
上に配設する等、用途や設置場所に応じて机と棚とを様
々に組み合わせることで、様々な態様の机として使用す
ることができるのである。
【図1】本発明に係る机の一実施例を示す斜視図。
【図2】前記机の正面図。
【図3】前記机の縦断側面図。
【図4】前記机に袖キャビネットを組み合わせた状態の
斜視図。
斜視図。
【図5】前記机の他の使用態様を示す斜視図。
【図6】前記机の他の使用態様を示す斜視図。
【図7】前記机の他の使用態様を示す斜視図。
【図8】前記机の他の使用態様を示す斜視図。
【図9】前記机の他の使用態様を示す斜視図。
1:机、 2:机天板、 3:机側板、 4:机背板、
5:引出し、6:棚ラック、 7:棚側板、 8:棚
上板、 9:棚底板、 10:棚背板、11:中棚板、 1
2:貫通孔、 13:連結ボルト、 14:ナット、20:袖
キャビネット、 21、キャスター。
5:引出し、6:棚ラック、 7:棚側板、 8:棚
上板、 9:棚底板、 10:棚背板、11:中棚板、 1
2:貫通孔、 13:連結ボルト、 14:ナット、20:袖
キャビネット、 21、キャスター。
Claims (2)
- 【請求項1】 机本体の天板下方空間の奥部に、該天板
下方空間の幅方向における少なくとも左右いずれか一方
に空間を残した状態で天板下方空間の幅よりも幅狭の棚
を配設したことを特徴とする机。 - 【請求項2】 該天板下方空間奥部の左右いずれか一方
に形成される前記空間に後部が収納された状態で、天板
下方空間に袖キャビネットを配設してなる請求項1記載
の机。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6116191A JPH07313258A (ja) | 1994-05-30 | 1994-05-30 | 机 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6116191A JPH07313258A (ja) | 1994-05-30 | 1994-05-30 | 机 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07313258A true JPH07313258A (ja) | 1995-12-05 |
Family
ID=14681094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6116191A Pending JPH07313258A (ja) | 1994-05-30 | 1994-05-30 | 机 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07313258A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006230932A (ja) * | 2005-02-28 | 2006-09-07 | Kokuyo Furniture Co Ltd | 部材取付構造 |
| JP2009018072A (ja) * | 2007-07-13 | 2009-01-29 | Okamura Corp | デスク装置 |
-
1994
- 1994-05-30 JP JP6116191A patent/JPH07313258A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006230932A (ja) * | 2005-02-28 | 2006-09-07 | Kokuyo Furniture Co Ltd | 部材取付構造 |
| JP2009018072A (ja) * | 2007-07-13 | 2009-01-29 | Okamura Corp | デスク装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20010619 |