JPH07313266A - 木製収納棚 - Google Patents
木製収納棚Info
- Publication number
- JPH07313266A JPH07313266A JP11086394A JP11086394A JPH07313266A JP H07313266 A JPH07313266 A JP H07313266A JP 11086394 A JP11086394 A JP 11086394A JP 11086394 A JP11086394 A JP 11086394A JP H07313266 A JPH07313266 A JP H07313266A
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- JP
- Japan
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- shelf
- wooden
- fixed
- mounting
- mounting member
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- Pending
Links
- 238000003860 storage Methods 0.000 title claims abstract description 32
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 15
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims abstract description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 6
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- 239000002023 wood Substances 0.000 description 7
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 2
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Assembled Shelves (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 木製の部材のみを組み立てるだけで、専門的
な技術を必要とせず、誰もが簡単に自作できる収納棚を
提供することを目的とする。 【構成】 ツーバイフォー工法で使用する規格木材を主
要部品として、取付部材5、支持部材4、棚部材1をそ
れぞれ所定の長さに板材を切断して形成し、取付部材5
を壁面に設置間隔を開けて固定し、該取付部材5に側面
視直角三角形状に組み立てた支持部材4を所定高さ位置
に固定し、該支持部材4上面に棚部材1を取付固定し
た。
な技術を必要とせず、誰もが簡単に自作できる収納棚を
提供することを目的とする。 【構成】 ツーバイフォー工法で使用する規格木材を主
要部品として、取付部材5、支持部材4、棚部材1をそ
れぞれ所定の長さに板材を切断して形成し、取付部材5
を壁面に設置間隔を開けて固定し、該取付部材5に側面
視直角三角形状に組み立てた支持部材4を所定高さ位置
に固定し、該支持部材4上面に棚部材1を取付固定し
た。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ツーバイフォー工法で
使用する規格木材を利用して組み立てた収納棚の構造に
関する。
使用する規格木材を利用して組み立てた収納棚の構造に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、住宅等の建物の壁面等に設けて物
を整理して収納しておく棚は公知となっており、この棚
は木製や金属製などの棚受部材に棚板を載せるように構
成されており、木材で構成されている棚は、職人の手に
より装飾が施されて専門的に組み立てられて高価なもの
であったり、鋼板を板金加工して簡単な構造に構成した
ものであった。
を整理して収納しておく棚は公知となっており、この棚
は木製や金属製などの棚受部材に棚板を載せるように構
成されており、木材で構成されている棚は、職人の手に
より装飾が施されて専門的に組み立てられて高価なもの
であったり、鋼板を板金加工して簡単な構造に構成した
ものであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の木製
の棚は、当然、素人の手により製作することは難しく、
簡単な木製棚は強度が不足したり、金属性の棚の場合に
は木製の外構建物にマッチしなかったりしていた。そこ
で、近年DIYが盛んになり、素人でも簡単に組み立て
られ、外観が綺麗で十分な強度を有し、コストがかから
ず、住宅等の建物の所望の壁面に設置しても違和感の生
じない収納棚が望まれるところとなるので、本発明は、
木製の部材のみを組み立てるだけで、専門的な技術を必
要とせず、誰もが簡単に自作できる収納棚を提供するこ
とを目的とする。
の棚は、当然、素人の手により製作することは難しく、
簡単な木製棚は強度が不足したり、金属性の棚の場合に
は木製の外構建物にマッチしなかったりしていた。そこ
で、近年DIYが盛んになり、素人でも簡単に組み立て
られ、外観が綺麗で十分な強度を有し、コストがかから
ず、住宅等の建物の所望の壁面に設置しても違和感の生
じない収納棚が望まれるところとなるので、本発明は、
木製の部材のみを組み立てるだけで、専門的な技術を必
要とせず、誰もが簡単に自作できる収納棚を提供するこ
とを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】以上の課題を解決するた
めに次のような手段を用いる。即ち、ツーバイフォー工
法で使用する規格木材を主要部品として、取付部材、支
持部材、棚部材をそれぞれ所定の長さに板材を切断して
形成し、取付部材を壁面に設置間隔を開けて固定し、該
取付部材に側面視直角三角形状に組み立てた支持部材を
所定高さ位置に固定し、該支持部材上面に棚部材を取付
固定したものである。
めに次のような手段を用いる。即ち、ツーバイフォー工
法で使用する規格木材を主要部品として、取付部材、支
持部材、棚部材をそれぞれ所定の長さに板材を切断して
形成し、取付部材を壁面に設置間隔を開けて固定し、該
取付部材に側面視直角三角形状に組み立てた支持部材を
所定高さ位置に固定し、該支持部材上面に棚部材を取付
固定したものである。
【0005】
【作用】このように構成したことによって、取付部材に
支持部材を取付固定し、該支持部材に棚部材を固定して
横長形状の木製の収納棚を簡単に組み立てることがで
き、住宅等の建物の所望の壁面や柱等に前記取付部材を
取付固定するだけで、収納棚を手軽に設置できて物置と
することができる。
支持部材を取付固定し、該支持部材に棚部材を固定して
横長形状の木製の収納棚を簡単に組み立てることがで
き、住宅等の建物の所望の壁面や柱等に前記取付部材を
取付固定するだけで、収納棚を手軽に設置できて物置と
することができる。
【0006】
【実施例】次に、本発明の実施例を添付の図面により説
明すると、図1は本発明の木製収納棚の構成を示す斜視
図、図2は一枚板の棚部材からなる木製収納棚の斜視
図、図3は他の木製収納棚の構成を示す斜視図、図4は
木製小収納棚の取付状態を示す斜視図、図5は木製大収
納棚の取付状態を示す斜視図である。
明すると、図1は本発明の木製収納棚の構成を示す斜視
図、図2は一枚板の棚部材からなる木製収納棚の斜視
図、図3は他の木製収納棚の構成を示す斜視図、図4は
木製小収納棚の取付状態を示す斜視図、図5は木製大収
納棚の取付状態を示す斜視図である。
【0007】図1において、本発明の木製収納棚は棚部
材1、支持部材4、取付部材5からなり、これらの構成
部材すべては、ツーバイフォー工法にて使用する規格木
材を利用したものであって簡単な加工を施している。前
記棚部材1は、五枚の板材を寸法を合わせて所定の長さ
(棚の長手方向の長さ)に切断して形成した棚板1a
と、二枚の板材を寸法を合わせて所定の長さ(棚の幅方
向の長さより少し短い)に切断して形成したつなぎ材3
とにより構成している。
材1、支持部材4、取付部材5からなり、これらの構成
部材すべては、ツーバイフォー工法にて使用する規格木
材を利用したものであって簡単な加工を施している。前
記棚部材1は、五枚の板材を寸法を合わせて所定の長さ
(棚の長手方向の長さ)に切断して形成した棚板1a
と、二枚の板材を寸法を合わせて所定の長さ(棚の幅方
向の長さより少し短い)に切断して形成したつなぎ材3
とにより構成している。
【0008】そして、前記棚板1a・1a・・・を長手
側が当接するように幅方向に横に四枚並べ、残りの一枚
を手前側に垂下方向に配し、その裏面側両端部の幅方向
に一枚ずつつなぎ材3・3を取付固定することによっ
て、手前側が下方に折れ曲がった横長形状の棚部材1を
形成でき、その奥側(長手方向)の両端角部に前記取付
部材4の幅と厚み寸法に一致する切欠x・xを設けてお
り、該切欠x・xの内側に前記つなぎ材3・3を取付固
定するようにし、その分だけつなぎ材3の長手方向(棚
の幅方向)の寸法も短くしている。
側が当接するように幅方向に横に四枚並べ、残りの一枚
を手前側に垂下方向に配し、その裏面側両端部の幅方向
に一枚ずつつなぎ材3・3を取付固定することによっ
て、手前側が下方に折れ曲がった横長形状の棚部材1を
形成でき、その奥側(長手方向)の両端角部に前記取付
部材4の幅と厚み寸法に一致する切欠x・xを設けてお
り、該切欠x・xの内側に前記つなぎ材3・3を取付固
定するようにし、その分だけつなぎ材3の長手方向(棚
の幅方向)の寸法も短くしている。
【0009】前記支持部材4は前記取付部材5に取付固
定されて棚部材1を支持するものであり、側面視直角三
角形状となるように、板材を所定の長さに切断し、それ
らの直角に交わる部分はそのままで斜辺となる部分の幅
方向の端面を斜めに加工した三枚一組の部材からなり、
それを二組設けている。前記取付部材5は二枚の板材を
寸法を合わせて所定の長さに切断して形成し、棚の奥側
の両端位置で前記棚部材1の切欠x・xと一致するよう
に配し、それぞれに同じ高さ(位置)に設定した棚部材
1の取付位置に合わせて、前記支持部材4を直角に交わ
る二辺のうち一辺が取付部材5に当接し、他辺が上方に
面するように取付固定し、該支持部材4・4上面に位置
する部分に棚部材1を載せ、該棚部材1の切欠x・xと
取付部材5・5を一致させて取付固定することによっ
て、所定の高さを有した横長形状の木製収納棚を形成で
き、該木製収納棚は取付部材5・5を介して壁面や柱等
の所望の位置に取付可能としている。
定されて棚部材1を支持するものであり、側面視直角三
角形状となるように、板材を所定の長さに切断し、それ
らの直角に交わる部分はそのままで斜辺となる部分の幅
方向の端面を斜めに加工した三枚一組の部材からなり、
それを二組設けている。前記取付部材5は二枚の板材を
寸法を合わせて所定の長さに切断して形成し、棚の奥側
の両端位置で前記棚部材1の切欠x・xと一致するよう
に配し、それぞれに同じ高さ(位置)に設定した棚部材
1の取付位置に合わせて、前記支持部材4を直角に交わ
る二辺のうち一辺が取付部材5に当接し、他辺が上方に
面するように取付固定し、該支持部材4・4上面に位置
する部分に棚部材1を載せ、該棚部材1の切欠x・xと
取付部材5・5を一致させて取付固定することによっ
て、所定の高さを有した横長形状の木製収納棚を形成で
き、該木製収納棚は取付部材5・5を介して壁面や柱等
の所望の位置に取付可能としている。
【0010】また、前記棚部材1は、他に図2に示すよ
うに幅寸法が棚の幅寸法と一致する一枚の板材を棚の長
手方向の長さに合わせて切断して形成し、一側の長手方
向の両端角部に前述同様の切欠x・xを設けた一枚板の
棚部材1’とすることも可能である。なお、本実施例に
おいて、棚部材1の棚板1aの枚数及び長手方向の寸法
は板材の幅寸法や棚の大きさなどを考慮して最適な設定
とすればよく、取付部材5の長手方向の寸法も設置位置
に合わせて設定すればよい。また、前記棚部材1は一段
として構成しているが、所定間隔ごとに複数段設けた構
成とすることも可能である。また、前記構成部材を取付
固定するための部材としては腐食し難い亜鉛メッキを施
した釘やステンレス製のビスを用いる。
うに幅寸法が棚の幅寸法と一致する一枚の板材を棚の長
手方向の長さに合わせて切断して形成し、一側の長手方
向の両端角部に前述同様の切欠x・xを設けた一枚板の
棚部材1’とすることも可能である。なお、本実施例に
おいて、棚部材1の棚板1aの枚数及び長手方向の寸法
は板材の幅寸法や棚の大きさなどを考慮して最適な設定
とすればよく、取付部材5の長手方向の寸法も設置位置
に合わせて設定すればよい。また、前記棚部材1は一段
として構成しているが、所定間隔ごとに複数段設けた構
成とすることも可能である。また、前記構成部材を取付
固定するための部材としては腐食し難い亜鉛メッキを施
した釘やステンレス製のビスを用いる。
【0011】このように構成した木製収納棚は、設置位
置に合わせて選択できるようにセット化することが可能
であり、その大きさを決めれば、例えば、図1(図2)
に示す棚部材1(1’)を小として構成した棚を木製小
収納棚T1とすると、図3に示す如く、前記棚部材1の
幅寸法は同じで長手方向の寸法を約二倍の長さに設定し
た大棚部材2にて構成した棚を木製大収納棚T2とする
ことができる。前記木製大収納棚T2は、板材を所定の
長さ(棚の長手方向の長さ)に切断し形成した五枚の脚
材2aと板材を所定の長さ(棚の幅方向の長さ)に切断
し形成した四枚のつなぎ材3からなる大棚部材2を三個
の支持部材4にて支持し、三枚の取付部材5に取付固定
した構成であり、棚の奥側(長手方向)の両端角部と中
央部の三か所に切欠xを設けている。また、前記大棚部
材2は、他に幅寸法が棚の幅寸法と一致する一枚の板材
を棚の長手方向の長さに合わせて切断して形成し、一側
の長手方向の両端角部と中央部の三か所に切欠xを設け
た一枚板の大棚部材2’とすることも可能である。
置に合わせて選択できるようにセット化することが可能
であり、その大きさを決めれば、例えば、図1(図2)
に示す棚部材1(1’)を小として構成した棚を木製小
収納棚T1とすると、図3に示す如く、前記棚部材1の
幅寸法は同じで長手方向の寸法を約二倍の長さに設定し
た大棚部材2にて構成した棚を木製大収納棚T2とする
ことができる。前記木製大収納棚T2は、板材を所定の
長さ(棚の長手方向の長さ)に切断し形成した五枚の脚
材2aと板材を所定の長さ(棚の幅方向の長さ)に切断
し形成した四枚のつなぎ材3からなる大棚部材2を三個
の支持部材4にて支持し、三枚の取付部材5に取付固定
した構成であり、棚の奥側(長手方向)の両端角部と中
央部の三か所に切欠xを設けている。また、前記大棚部
材2は、他に幅寸法が棚の幅寸法と一致する一枚の板材
を棚の長手方向の長さに合わせて切断して形成し、一側
の長手方向の両端角部と中央部の三か所に切欠xを設け
た一枚板の大棚部材2’とすることも可能である。
【0012】そして、前記木製小収納棚T1は、例えば
図4に示す如く、住宅のリビングルームに面する庭にツ
ーバイフォー工法で使用する木材を利用して形成した床
部6、屋根部7及び壁部8を配置し、床部6の上面にテ
ーブル9、椅子10、調理台11を配設して構成したリ
ビングガーデンにおいて、前記調理台11の奥側に配設
されている壁部8の基本フレームとして柱部材15に架
設されている頭つなぎ材16と下桟17の左右位置それ
ぞれに取付部材5・5の上下両端部を取付固定すること
によって取り付けることができる。また、前記木製大収
納棚T2は、例えば図5に示す如く、前記屋根部7と壁
部8にて構成したガレージにおいて、その奥側の壁部8
の前記頭つなぎ材16と下桟17の左右位置とその中央
位置の上下方向に架設した中柱18の取付部分の三か所
に取付部材5の上下両端部を取付固定することによって
取り付けることができ、この木製大収納棚T2は大棚部
材2を複数段設けた構成となっている。
図4に示す如く、住宅のリビングルームに面する庭にツ
ーバイフォー工法で使用する木材を利用して形成した床
部6、屋根部7及び壁部8を配置し、床部6の上面にテ
ーブル9、椅子10、調理台11を配設して構成したリ
ビングガーデンにおいて、前記調理台11の奥側に配設
されている壁部8の基本フレームとして柱部材15に架
設されている頭つなぎ材16と下桟17の左右位置それ
ぞれに取付部材5・5の上下両端部を取付固定すること
によって取り付けることができる。また、前記木製大収
納棚T2は、例えば図5に示す如く、前記屋根部7と壁
部8にて構成したガレージにおいて、その奥側の壁部8
の前記頭つなぎ材16と下桟17の左右位置とその中央
位置の上下方向に架設した中柱18の取付部分の三か所
に取付部材5の上下両端部を取付固定することによって
取り付けることができ、この木製大収納棚T2は大棚部
材2を複数段設けた構成となっている。
【0013】
【発明の効果】本発明は以上の如く構成したので、次の
ような効果を奏する。即ち、ツーバイフォーの規格部材
を使用するので、収納棚の組み立て材料が入手し易くコ
ストも低く抑えられ、所望長さに切断して、簡単な加工
を施すだけでよく、その規格木材の組み立ても簡単に行
えて、木製で十分な強度を有する収納棚を専門の業者に
よらずとも一般の個人でも形成することが可能になり、
出来上がりが綺麗で住宅等の建物の壁面や柱等に設置し
ても調和する収納棚を得ることができる。
ような効果を奏する。即ち、ツーバイフォーの規格部材
を使用するので、収納棚の組み立て材料が入手し易くコ
ストも低く抑えられ、所望長さに切断して、簡単な加工
を施すだけでよく、その規格木材の組み立ても簡単に行
えて、木製で十分な強度を有する収納棚を専門の業者に
よらずとも一般の個人でも形成することが可能になり、
出来上がりが綺麗で住宅等の建物の壁面や柱等に設置し
ても調和する収納棚を得ることができる。
【図1】本発明の木製収納棚の構成を示す斜視図であ
る。
る。
【図2】一枚板の棚部材からなる木製収納棚の斜視図で
ある。
ある。
【図3】他の木製収納棚の構成を示す斜視図である。
【図4】木製小収納棚の取付状態を示す斜視図である。
【図5】木製大収納棚の取付状態を示す斜視図である。
1 脚部材 3 つなぎ材 4 支持部材 5 取付部材 T 木製収納棚
Claims (1)
- 【請求項1】 ツーバイフォー工法で使用する規格木材
を主要部品として、取付部材、支持部材、棚部材をそれ
ぞれ所定の長さに板材を切断して形成し、取付部材を壁
面に設置間隔を開けて固定し、該取付部材に側面視直角
三角形状に組み立てた支持部材を所定高さ位置に固定
し、該支持部材上面に棚部材を取付固定したことを特徴
とする木製収納棚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11086394A JPH07313266A (ja) | 1994-05-25 | 1994-05-25 | 木製収納棚 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11086394A JPH07313266A (ja) | 1994-05-25 | 1994-05-25 | 木製収納棚 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07313266A true JPH07313266A (ja) | 1995-12-05 |
Family
ID=14546595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11086394A Pending JPH07313266A (ja) | 1994-05-25 | 1994-05-25 | 木製収納棚 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07313266A (ja) |
-
1994
- 1994-05-25 JP JP11086394A patent/JPH07313266A/ja active Pending
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