JPH0731808Y2 - レガーズ - Google Patents
レガーズInfo
- Publication number
- JPH0731808Y2 JPH0731808Y2 JP1988092573U JP9257388U JPH0731808Y2 JP H0731808 Y2 JPH0731808 Y2 JP H0731808Y2 JP 1988092573 U JP1988092573 U JP 1988092573U JP 9257388 U JP9257388 U JP 9257388U JP H0731808 Y2 JPH0731808 Y2 JP H0731808Y2
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- Japan
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- pad
- polyethylene
- denier
- woven fabric
- knee pad
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- Expired - Lifetime
Links
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- -1 polyethylene Polymers 0.000 claims description 27
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Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Woven Fabrics (AREA)
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、野球の捕手が脚部の保護に使用するための
レガーズに関し、ひざ当て、すね当ておよび足甲当ての
強度を向上し、人体の保護を一層厚くしようとするもの
である。
レガーズに関し、ひざ当て、すね当ておよび足甲当ての
強度を向上し、人体の保護を一層厚くしようとするもの
である。
(従来の技術) 野球の捕手が使用するレガーズとして、上から下へ順に
配列された補助ひざ当て、主ひざ当て、すね当ておよび
足甲当てと、これらの裏面に固定されてこれらをつなぐ
クッション材とからなるものが知られている。そして、
従来は、上記の補助ひざ当て、主ひざ当て、すね当てお
よび足甲当てとして、高密度ポリエチレンからなる成形
体が使用されていた。
配列された補助ひざ当て、主ひざ当て、すね当ておよび
足甲当てと、これらの裏面に固定されてこれらをつなぐ
クッション材とからなるものが知られている。そして、
従来は、上記の補助ひざ当て、主ひざ当て、すね当てお
よび足甲当てとして、高密度ポリエチレンからなる成形
体が使用されていた。
(考案が解決しようとする課題) 高密度ポリエチレンの成形体を補助ひざ当て、主ひざ当
て、すね当ておよび足甲当てに従来のレガーズは、上記
高密度ポリエチレンの成形体の耐摩耗性および耐衝撃性
が不十分であるため、野球の捕手がひざ折り曲げて補球
姿勢に入り、レガーズが地面に接した際に上記のひざ当
て等の表面に傷が付き易く、また補手が走者と衝突した
際に上記のひざ当て等が破損し易く、特に走者がはくス
パイクシューズのスパイクが当った場合は、スパイクが
上記のひざ当て等を貫通して捕手が負傷する危険があっ
た。
て、すね当ておよび足甲当てに従来のレガーズは、上記
高密度ポリエチレンの成形体の耐摩耗性および耐衝撃性
が不十分であるため、野球の捕手がひざ折り曲げて補球
姿勢に入り、レガーズが地面に接した際に上記のひざ当
て等の表面に傷が付き易く、また補手が走者と衝突した
際に上記のひざ当て等が破損し易く、特に走者がはくス
パイクシューズのスパイクが当った場合は、スパイクが
上記のひざ当て等を貫通して捕手が負傷する危険があっ
た。
この考案は、ひざ当て等の傷付けや破損が少なく、補手
の負傷を防止することが可能な強度にすぐれたレガーズ
を提供するものである。
の負傷を防止することが可能な強度にすぐれたレガーズ
を提供するものである。
(課題を解決するための手段) 前記の補助ひざ当て、主ひざ当て、すね当ておよび足甲
当てを引張強度20g/デニール以上、好ましくは30g/デニ
ール以上、初期引張弾性率800g/デニール以上、好まし
くは1000g/デニール以上のポリエチレン繊維を用いて製
織された強化材織布と上記ポリエチレン繊維よりも融点
が5℃以上低いポリエチレンとからなり、かつ表面に平
均分子量100万以上のポリエチレンシートを積層した繊
維強化プラスチックで形成する。
当てを引張強度20g/デニール以上、好ましくは30g/デニ
ール以上、初期引張弾性率800g/デニール以上、好まし
くは1000g/デニール以上のポリエチレン繊維を用いて製
織された強化材織布と上記ポリエチレン繊維よりも融点
が5℃以上低いポリエチレンとからなり、かつ表面に平
均分子量100万以上のポリエチレンシートを積層した繊
維強化プラスチックで形成する。
(作用) ひざ当て等が繊維強化プラスチックで形成されるので、
表面の傷が付き難く、かつ耐衝撃性が向上する。ただ
し、強化材織布を構成するポリエチレン繊維の引張強度
が20g/デニール未満であったり、初期引張弾性率800g/
デニール未満であったりした場合は、スパイクシューズ
のスパイクに対する防護性が低下する。また、上記ポリ
エチレン繊維とポリエチレンマトリックスの融点差が5
℃未満の場合は、強化材織布が上記マトリックスの槽か
ら剥離し易くなる。また、ポリエチレンシートが平均分
子量100万未満のポリエチレンで作られている場合は、
ひざ当て等が地面に接触した際に傷がつき易い。
表面の傷が付き難く、かつ耐衝撃性が向上する。ただ
し、強化材織布を構成するポリエチレン繊維の引張強度
が20g/デニール未満であったり、初期引張弾性率800g/
デニール未満であったりした場合は、スパイクシューズ
のスパイクに対する防護性が低下する。また、上記ポリ
エチレン繊維とポリエチレンマトリックスの融点差が5
℃未満の場合は、強化材織布が上記マトリックスの槽か
ら剥離し易くなる。また、ポリエチレンシートが平均分
子量100万未満のポリエチレンで作られている場合は、
ひざ当て等が地面に接触した際に傷がつき易い。
しかして、強化材織布用の合成繊維としてポリエチレン
繊維を使用しており、その比重が他の合成繊維よりも小
さいため、比強度および比弾性率の大きい繊維強化プラ
スチックが得られる。また、合成重合体マトリックスを
ポリエチレンで形成したので、衝撃を受けた際の強化材
織布と合成重合耐マトリックス間の剥離強度が向上す
る。
繊維を使用しており、その比重が他の合成繊維よりも小
さいため、比強度および比弾性率の大きい繊維強化プラ
スチックが得られる。また、合成重合体マトリックスを
ポリエチレンで形成したので、衝撃を受けた際の強化材
織布と合成重合耐マトリックス間の剥離強度が向上す
る。
また、強化材織布を合計繊度200〜2000デニール、フィ
ラメント数300〜2000本のポリエチレンマルチフィラメ
ント糸で製繊することにより好ましい防護性が得られ、
合計繊度が200デニール未満でフィラメント数が300本未
満の場合はスパイクに対する防護性が不充分になり、ま
た合計繊度が200デニール未満でフィラメント数が2000
本よりも多い場合は、衝撃によって強化材織布が重合耐
マトリックスから剥離し易くなり、また全繊度が2000デ
ニールを超え、かつフィラメント数が300本未満の場合
は強化材織布の剛性が増大し曲げ難くなるため成形が困
難になり、また全繊度が2000本を超える場合は強化材織
布が重合体マトリックスから剥離し易くなる。なお、強
化材織布の組織は、任意であり、平織、綾織、朱子織等
のいずれでもよいが、その経糸および緯糸の密度は、双
方とも3.9本/cm(10本/インチ)以上が好ましく、これ
よりも低密度の場合は、スパイクに対する防護性が不充
分になる。
ラメント数300〜2000本のポリエチレンマルチフィラメ
ント糸で製繊することにより好ましい防護性が得られ、
合計繊度が200デニール未満でフィラメント数が300本未
満の場合はスパイクに対する防護性が不充分になり、ま
た合計繊度が200デニール未満でフィラメント数が2000
本よりも多い場合は、衝撃によって強化材織布が重合耐
マトリックスから剥離し易くなり、また全繊度が2000デ
ニールを超え、かつフィラメント数が300本未満の場合
は強化材織布の剛性が増大し曲げ難くなるため成形が困
難になり、また全繊度が2000本を超える場合は強化材織
布が重合体マトリックスから剥離し易くなる。なお、強
化材織布の組織は、任意であり、平織、綾織、朱子織等
のいずれでもよいが、その経糸および緯糸の密度は、双
方とも3.9本/cm(10本/インチ)以上が好ましく、これ
よりも低密度の場合は、スパイクに対する防護性が不充
分になる。
この考案の繊維強化プラスチックは、上記の強化材織布
の両面に合成重合体マトリックス用のポリエチレンを層
状に重ね、このポリエチレンマトリックス層の片側表面
に平均分子量100万以上のポリエチレンシートを重ね、
ヒートプレス機で加熱、加圧して形成されるが、その全
厚みは1〜10mmが好ましく、1mm未満の場合は耐衝撃性
が不十分になり、反対に10mmを超えると繊維強化プラス
チックを曲面状に成形することが困難になる。また、上
記ポリエチレンシートを含む繊維強化プラスチックの全
量に対する強化材織布の含有率は5〜90重量%が好まし
く、5重量%未満ではスパイクに対する防護性が不十分
であり、反対に90重量%を超えた場合は強化材織布とマ
トリックスが互いに剥離し易くなり、かつ繊維強化プラ
スチックの剛性が不十分になる。そして、上記ポリエチ
レンシートの好ましい厚みは100〜5000μmであり、100
μmよりも薄い場合はレガーズが地面に接触した際に前
記のひざ当て等に傷がつき易くなり、反対に5000μmを
超えた場合は成形が困難になる。
の両面に合成重合体マトリックス用のポリエチレンを層
状に重ね、このポリエチレンマトリックス層の片側表面
に平均分子量100万以上のポリエチレンシートを重ね、
ヒートプレス機で加熱、加圧して形成されるが、その全
厚みは1〜10mmが好ましく、1mm未満の場合は耐衝撃性
が不十分になり、反対に10mmを超えると繊維強化プラス
チックを曲面状に成形することが困難になる。また、上
記ポリエチレンシートを含む繊維強化プラスチックの全
量に対する強化材織布の含有率は5〜90重量%が好まし
く、5重量%未満ではスパイクに対する防護性が不十分
であり、反対に90重量%を超えた場合は強化材織布とマ
トリックスが互いに剥離し易くなり、かつ繊維強化プラ
スチックの剛性が不十分になる。そして、上記ポリエチ
レンシートの好ましい厚みは100〜5000μmであり、100
μmよりも薄い場合はレガーズが地面に接触した際に前
記のひざ当て等に傷がつき易くなり、反対に5000μmを
超えた場合は成形が困難になる。
(実施例) 第1図において、1は補助ひざ当て、2は主ひざ当て、
3はすね当て、4は足甲当てであり、これらの補助ひざ
当て1、主ひざ当て2、すね当て3および足甲当て4
は、発泡ポリウレタンの板状体を布帛で包んで形成した
クッション材5に縫合、リベット止め等の手段で固定さ
れ、一連に接続されている。なお、6a、6bは締め具であ
る。
3はすね当て、4は足甲当てであり、これらの補助ひざ
当て1、主ひざ当て2、すね当て3および足甲当て4
は、発泡ポリウレタンの板状体を布帛で包んで形成した
クッション材5に縫合、リベット止め等の手段で固定さ
れ、一連に接続されている。なお、6a、6bは締め具であ
る。
上記の構造のレガーズにおいて、補助ひざ当て1、主ひ
ざ当て2、すね当て3および足甲当て4を、それぞれ第
2図の繊維強化プラスチック10で形成した。すなわち、
引張強度32g/デニール、初期引張弾性率1200g/デニール
のポリエチレンマルチフィラメント糸1600デニール、15
90フィラメント(平均分子量200万、融点145℃)を経
糸、緯糸に使用し、経糸密度22本/cm、緯糸密度22本/cm
の平織物11を製織し、その表裏両面に合成重合体マトリ
ックス12として厚み0.3mmのポリエチレンシート(融点1
30℃)を重ね、更にその上に平均分子量350万、厚み500
μmのポリエチレンシート13を重ね、140℃のヒートプ
レス機で加熱、加圧して一体化し、同時に曲面状に成形
した。得られたレガーズは、傷がつき難く、かつ耐衝撃
性に優れ、容易に破損しないものであった。
ざ当て2、すね当て3および足甲当て4を、それぞれ第
2図の繊維強化プラスチック10で形成した。すなわち、
引張強度32g/デニール、初期引張弾性率1200g/デニール
のポリエチレンマルチフィラメント糸1600デニール、15
90フィラメント(平均分子量200万、融点145℃)を経
糸、緯糸に使用し、経糸密度22本/cm、緯糸密度22本/cm
の平織物11を製織し、その表裏両面に合成重合体マトリ
ックス12として厚み0.3mmのポリエチレンシート(融点1
30℃)を重ね、更にその上に平均分子量350万、厚み500
μmのポリエチレンシート13を重ね、140℃のヒートプ
レス機で加熱、加圧して一体化し、同時に曲面状に成形
した。得られたレガーズは、傷がつき難く、かつ耐衝撃
性に優れ、容易に破損しないものであった。
(考案の効果) この考案のレガーズは、その補助ひざ当て、主ひざ当
て、すね当ておよび足甲当てが表面に分子量100万以上
のポリエチレンシートを積層した繊維強化プラスチック
で形成されているので、従来に比べて強度が著しく向上
し、上記のひざ当て等が地面に接触しても傷のつくこと
がなく、しかも上記の繊維強化プラスチックが高強力、
高弾性率のポリエチレン繊維からなる強化材織布で補強
されているので、補手と走者の衝突により、上記ひざ当
て等にスパイクシューズのスパイクが当っても、ひざ当
て等が破損することはなく、スパイクによる捕手の怪我
を防ぐことができる。
て、すね当ておよび足甲当てが表面に分子量100万以上
のポリエチレンシートを積層した繊維強化プラスチック
で形成されているので、従来に比べて強度が著しく向上
し、上記のひざ当て等が地面に接触しても傷のつくこと
がなく、しかも上記の繊維強化プラスチックが高強力、
高弾性率のポリエチレン繊維からなる強化材織布で補強
されているので、補手と走者の衝突により、上記ひざ当
て等にスパイクシューズのスパイクが当っても、ひざ当
て等が破損することはなく、スパイクによる捕手の怪我
を防ぐことができる。
第1図はレガーズの正面図、第2図は繊維強化プラスチ
ックの断面図である。 1:補助ひざ当て、2:主ひざ当て、3:すね当て、4:足甲当
て、5:クッション材、10:繊維強化プラスチック、11:織
布強化材、12:合成重合体マトリックス、13:ポリエチレ
ンシート。
ックの断面図である。 1:補助ひざ当て、2:主ひざ当て、3:すね当て、4:足甲当
て、5:クッション材、10:繊維強化プラスチック、11:織
布強化材、12:合成重合体マトリックス、13:ポリエチレ
ンシート。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭62−99146(JP,A) 特開 昭60−174646(JP,A) 実開 昭63−158373(JP,U) 実公 昭37−4889(JP,Y1) 実公 昭57−38199(JP,Y2)
Claims (3)
- 【請求項1】上から下へ順に配列された補助ひざ当て、
主ひざ当て、すね当ておよび足甲当てと、これらの裏面
に固定されてこれらをつなぐクッション材とからなるレ
ガーズにおいて、上記の補助ひざ当て、主ひざ当て、す
ね当ておよび足甲当てを引張強度20g/デニール以上、初
期引張弾性率800g/デニール以上のポリエチレン繊維を
用いて製織された強化材織布と上記ポリエチレン繊維よ
りも融点が5℃以上低いポリエチレンとからなり、かつ
表面に平均分子量100万以上のポリエチレンシートを積
層した繊維強化プラスチックで形成したことを特徴とす
るレガーズ。 - 【請求項2】強化材織布が合計繊度200〜1000デニー
ル、フィラメント数300〜1000本のポリエチレンマルチ
フィラメント糸を経糸および緯糸に使用して製織されて
おり、その経糸密度および緯糸密度が双方とも3.9本/cm
(10本/インチ)以上である実用新案登録請求の範囲第
1項記載のレガーズ。 - 【請求項3】繊維強化プラスチック全量に対する強化材
織布の含有率が5〜70重量%である実用新案登録請求の
範囲第1項または第2項記載のレガーズ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988092573U JPH0731808Y2 (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | レガーズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988092573U JPH0731808Y2 (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | レガーズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0213572U JPH0213572U (ja) | 1990-01-29 |
| JPH0731808Y2 true JPH0731808Y2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
ID=31317005
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988092573U Expired - Lifetime JPH0731808Y2 (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | レガーズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0731808Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5738199U (ja) * | 1980-08-12 | 1982-03-01 | ||
| JPS63158373U (ja) * | 1987-04-07 | 1988-10-17 |
-
1988
- 1988-07-12 JP JP1988092573U patent/JPH0731808Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0213572U (ja) | 1990-01-29 |
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