JPH07319818A - オンライン業務システムの再処理方式 - Google Patents

オンライン業務システムの再処理方式

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JPH07319818A
JPH07319818A JP13262894A JP13262894A JPH07319818A JP H07319818 A JPH07319818 A JP H07319818A JP 13262894 A JP13262894 A JP 13262894A JP 13262894 A JP13262894 A JP 13262894A JP H07319818 A JPH07319818 A JP H07319818A
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JP
Japan
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terminal
screen information
screen
information storage
connection
Prior art date
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Application number
JP13262894A
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English (en)
Inventor
Hisao Oishi
久夫 大石
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 障害が発生したオンライン業務システムの復
旧後の端末の再接続時にオンライン業務処理を障害発生
直前の画面から続行可能とする。 【構成】 端末制御手段2は、端末1から接続要求があ
ったときに管理ファイル5を参照して最初の接続か再接
続かを判断し、最初の接続の場合には初期画面を端末1
に送信する。端末1から処理要求があったときには、端
末制御手段3は、該当する業務処理プログラム7を起動
し、業務処理プログラム7の処理終了後に処理結果を示
す画面情報を画面情報保管手段3により画面情報保管フ
ァイル6に書き込んだ後に画面を端末1に送信する。障
害復旧後に、端末1から接続要求があったときには、管
理ファイル5を参照して最初の接続か再接続かを判断
し、再接続の場合には画面情報保管手段3により画面情
報保管ファイル6から端末1に対応する直前の画面情報
を取り出して端末1に直前の画面を送信する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はオンライン業務システム
の再処理方式に関し、特に端末とホストコンピュータと
が通信回線を介して接続されてなるオンライン業務シス
テムの再処理方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のオンライン業務システム
では、何らかの障害により一連のオンライン業務処理が
中断した後に当該オンライン業務処理を中断した時点か
ら続行するためには、端末をオンライン業務システムに
論理的に再接続した後に、障害内容(プログラムのバ
グ,不正データ,オペレーションミス,設計ミス,ハー
ドウェア障害等)に応じて人間の判断により適切な画面
(障害により中断した画面,直前の画面,直後の画面,
一連のオンライン業務処理の初期画面,専用の障害時画
面等)を端末に表示させ、一連のオンライン業務処理を
続行していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のオンラ
イン業務システムの再処理方式では、オンライン業務処
理を続行するためには人間の判断により適切な画面を端
末に表示させる必要があったので、システム的な知識の
ないオペレータには再処理操作が難しいという問題点が
あった。
【0004】また、途中で中断した一連のオンライン業
務処理を先頭から再度実行する場合には、同じ入力操作
をやり直さなくてはならず、オンライン業務処理の再実
行に時間がかかるという問題点があった。
【0005】本発明の目的は、上述の点に鑑み、端末の
接続が最初の接続か再接続かを判断し再接続の場合には
保管されている画面情報を取り出して障害発生直前の画
面を端末に送信するようにしたオンライン業務システム
の再処理方式を提供することにある。
【0006】なお、オンラインジョブ間で受け渡された
メッセージおよびその通番をデータベースファイルに保
存してジョブに障害が発生した場合に障害の復旧後に保
存されているメッセージにより処理を継続するようにし
たオンラインジョブ間のメッセージ保存方式(特開昭6
1−296461号公報)が公知であるが、この方式は
メッセージを保存して処理を継続できるようにしたもの
であり、本発明のように業務処理プログラムの処理結果
である画面情報を保管するものではない。
【0007】また、オペレータコマンドの実行結果を外
部記憶装置に記憶し、自動再開時にオペレータコマンド
の実行結果を外部記憶装置から主記憶装置に復元するよ
うにしたコマンドリカバリ方式(特開昭62−1192
0号公報参照)も公知であるが、この方式はオペレータ
コマンドの実行結果を保存して復元処理を自動化できる
ようにしたものであり、本発明のように業務処理プログ
ラムの処理結果である画面情報を保管するものではな
い。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明のオンライン業務
システムの再処理方式は、端末とホストコンピュータと
が通信回線を介して接続されてなるオンライン業務シス
テムにおいて、端末がオンライン業務システムに論理的
に接続済か否かを示す接続状態を管理する管理ファイル
と、端末に表示する画面の画面情報を保管する画面情報
保管ファイルと、この画面情報保管ファイルに対して画
面情報を読み書きする画面情報保管手段と、端末から接
続要求があったときに前記管理ファイルを参照して最初
の接続か再接続かを判断し最初の接続の場合には初期画
面を端末に送信し再接続の場合には前記画面情報保管手
段により前記画面情報保管ファイルから端末に対応する
直前の画面情報を取り出して端末に直前の画面を送信
し、端末から処理要求があったときに該当する業務処理
プログラムを起動し該業務処理プログラムの処理終了後
に処理結果を示す画面情報を前記画面情報保管手段によ
り前記画面情報保管ファイルに書き込んだ後に画面を端
末に送信する端末制御手段とを有する。
【0009】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して詳細に
説明する。
【0010】図1は、本発明の一実施例に係るオンライ
ン業務システムの再処理方式の構成を示すブロック図で
ある。本実施例のオンライン業務システムの再処理方式
は、端末1と、端末1からの要求を受けてそれが接続要
求か処理要求か、また最初の接続か再接続かを判断して
端末1への画面の送信を制御する端末制御手段2と、端
末制御手段2からの要求により画面情報を画面情報保管
ファイル6に読み書きする画面情報保管手段3と、端末
1のオンライン業務システムへの論理的な接続状態を管
理する管理ファイル5と、画面情報を保管する画面情報
保管ファイル6と、端末制御手段2により起動される業
務処理プログラム7とから構成されている。なお、図1
中、符号4は端末1に通信回線(図示せず)を介して接
続されたホストコンピュータ(図示せず)上に存在する
端末制御手段2および画面情報保管手段3を含むオンラ
イン制御サブシステムを示す。
【0011】図1を参照すると、管理ファイル5には、
端末ID(IDentification),接続状
態,ユーザID等からなるレコードが端末1対応に格納
されている。
【0012】図1を参照すると、画面情報保管ファイル
6には、端末IDおよび画面情報からなるレコードが端
末1対応に格納されている。
【0013】図2(a)および(b)を参照すると、端
末1からホストコンピュータに送付される要求は、図2
(a)に示すように接続要求(要求種別が接続)の場合
には端末ID,ユーザID,パスワード等からなり、図
2(b)に示すように処理要求(要求種別が処理)の場
合には業務処理プログラムID,メッセージ等からな
る。
【0014】図3を参照すると、画面情報は、画面ID
と、画面内の出力項目上に表示すべき文字・数字からな
る単数または複数の項目情報とからなる。また、画面
は、画面IDが付され罫線,見出し(文字・数字の定
数),項目の属性(色・輝度・点滅・反転等)からなる
画面定義情報と、単数または複数の項目情報とからな
る。
【0015】図4を参照すると、端末制御手段2の処理
は、接続要求/処理要求判断ステップS101と、最初
/再接続判断ステップS102と、接続済設定ステップ
S103と、画面情報保管要求ステップS104と、画
面送信ステップS105と、画面情報受取りステップS
106と、業務処理プログラム起動ステップS107
と、画面情報受取りステップS108とからなる。
【0016】図5を参照すると、画面情報保管手段3の
処理は、要求判断ステップS201と、画面情報書込み
ステップS202と、画面情報取出しステップS203
と、画面情報引渡しステップS204とからなる。
【0017】次に、このように構成された本実施例のオ
ンライン業務システムの再処理方式の動作について説明
する。
【0018】端末1から最初の接続要求が投入される
と、端末制御手段2は、要求種別が接続であるか処理で
あるかを判断し(ステップS101)、接続であるの
で、接続要求中の端末IDをキーとして管理ファイル5
から端末1に対応するレコードを検索し、該レコード中
の接続状態に基づいて端末1のオンライン業務システム
に対する論理的な最初の接続か再接続かを判断する(ス
テップS102)。最初の接続であるので、端末制御手
段2は、検索されたレコード中の接続状態を接続済に書
き替えて管理ファイル5に書き戻し(ステップS10
3)、初期画面情報を取得して画面情報保管手段3に渡
して保管を要求した後(ステップS104)、初期画面
情報中の画面IDを元に画面定義情報を取得し項目情報
を付加することによりあるいは付加することなしに初期
画面を展開し端末1に送信する(ステップS105)。
【0019】初期画面情報の保管を要求された画面情報
保管手段3は、要求が保管であると判断し(ステップS
201)、初期画面情報に端末IDを付加して画面情報
保管ファイル6に書き込む(ステップS202)。
【0020】例えば、図6に示すように、端末1から最
初の接続要求が投入された場合、端末制御手段2は、最
初に送信すべき初期画面Aの画面情報を画面情報保管手
段3に渡して画面情報保管ファイル6への保管を要求し
た後、画面情報中の画面IDを元に画面定義情報を取得
し項目情報を付加することによりあるいは付加すること
なしに初期画面Aを展開し端末1に送信する。これによ
り、画面情報保管ファイル6に初期画面Aの画面情報が
保管されるとともに、端末1に初期画面Aが表示され
る。
【0021】このように端末1がオンライン業務システ
ムに論理的に接続された状態で、端末1から処理要求が
投入されると、端末制御手段2は、要求種別が接続であ
るか処理であるかを判断し(ステップS101)、処理
であるので、処理要求中の業務処理プログラムIDを有
する業務処理プログラム7を起動して処理要求中のメッ
セージを渡す(ステップS107)。業務処理プログラ
ム7の処理終了後、端末制御手段2は、業務処理プログ
ラム7から端末1に送信する処理結果としての画面情報
を受け取り(ステップS108)、画面情報保管手段3
に渡して画面情報保管ファイル6への保管を要求した後
(ステップS104)、画面情報中の画面IDを元に画
面定義情報を取得し項目情報を付加することにより画面
を展開し端末1に送信する(ステップS105)。
【0022】処理結果としての画面情報の保管を要求さ
れた画面情報保管手段3は、要求が保管であると判断し
(ステップS201)、処理結果としての画面情報に端
末IDを付加して画面情報保管ファイル6に書き込む
(ステップS202)。なお、同一の端末1に対応する
画面情報がすでに書き込まれているので、同一端末ID
を有するレコードに上書きする。
【0023】例えば、図7に示すように、端末1から処
理要求が投入された場合、端末制御手段2は、処理要求
中の業務処理プログラムIDを有する業務処理プログラ
ム7を起動して処理要求中のメッセージを渡す。業務処
理プログラム7の処理結果を受け取った端末制御手段2
は、その処理結果に対応する画面Bの画面情報を画面情
報保管手段3に渡して画面情報保管ファイル6への保管
を要求した後、画面情報中の画面IDを元に画面定義情
報を取得し項目情報を付加することにより画面Bを展開
して端末1に送信する。これにより、画面情報保管ファ
イル6に画面Bの画面情報が保管されるとともに、端末
1に画面Bが表示される。
【0024】ここで、オンライン業務システムに何らか
の障害が発生したとする。この障害が復旧した後に、端
末1から接続要求が投入されると、端末制御手段2は、
要求種別が接続であるか処理であるかを判断し(ステッ
プS101)、接続であるので、接続要求中の端末ID
をキーとして管理ファイル5から端末1に対応するレコ
ードを検索し、該レコード中の接続状態に基づいて端末
1のオンライン業務システムに対する論理的な最初の接
続か再接続かを判断する(ステップS102)。今回は
再接続であるので、端末制御手段2は、検索されたレコ
ード中の接続状態を再度接続済として管理ファイル5に
書き戻した後(ステップS103)、接続要求中の端末
IDをキーとして画面情報保管手段3に画面情報保管フ
ァイル6からの障害発生直前の画面の画面情報の取出し
を要求して画面情報を取得する(ステップS106)。
次に、端末制御手段2は、取得された画面情報中の画面
IDを元に画面定義情報を取得し項目情報を付加するこ
とにより画面を展開して端末1に送信する(ステップS
105)。
【0025】直前の画面の画面情報の取出しを要求され
た画面情報保管手段3は、要求が取出しであると判断し
(ステップS201)、端末IDをキーとして該当する
端末1に対応する画面情報を画面情報保管ファイル6か
ら取り出し(ステップS203)、取り出した画面情報
を端末制御手段2に渡す(ステップS204)。
【0026】例えば、図8に示すように、端末1から接
続要求が投入された場合、端末制御手段2は、再接続で
あることを判断し、画面情報保管手段3に対し端末1に
対応する画面情報の取出しを要求する。画面情報保管手
段3は、画面情報保管ファイル6から端末1に対応する
画面Bの画面情報を取り出し端末制御手段2に渡す。端
末制御手段2は、画面情報中の画面IDを元に画面定義
情報を取得し項目情報を付加することにより画面Bを展
開し端末1に送信する。これにより、端末1には障害発
生直前の画面Bが表示されるので、オペレータは障害に
より中断したオンライン業務処理を中断時点から容易に
続行させることができる。
【0027】なお、上記実施例では、画面情報保管ファ
イル6に端末1対応に端末IDを付して画面情報を格納
するようにしたが、端末IDおよび時間情報を付して画
面情報を格納するようにし、障害発生直前の画面ばかり
でなく、それ以前の一連の画面を端末1に表示できるよ
うにしてもよい。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、管理ファ
イル,画面情報保管ファイル,画面情報保管手段および
端末制御手段を設け、管理ファイルを参照して端末の接
続が最初の接続か再接続かを判断し再接続の場合には画
面情報保管手段により画面情報保管ファイルから画面情
報を取り出して障害発生直前の画面を端末に送信するよ
うにしたことにより、システム的な知識のないオペレー
タでも障害復旧後のオンライン業務処理を中断時点から
容易に続行させることができるという効果がある。
【0029】また、途中で中断した一連の業務処理を先
頭から再度処理し直す必要がないため、オンライン業務
処理の再処理にかかる時間が少なくてすむという効果が
ある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係るオンライン業務システ
ムの再処理方式の構成を示すブロック図である。
【図2】図1中の端末からホストコンピュータに送付さ
れる要求の内容を例示する図であり、(a)は接続要求
を、(b)は処理要求をそれぞれ示す。
【図3】図1中の画面情報および画面を説明するデータ
構造図である。
【図4】図1中の端末制御手段の処理を示す流れ図であ
る。
【図5】図1中の画面情報保管手段の処理を示す流れ図
である。
【図6】本実施例のオンライン業務システムの再処理方
式における端末からの最初の接続要求時の場合を説明す
る図である。
【図7】本実施例のオンライン業務システムの再処理方
式における端末からの処理要求時の場合を説明する図で
ある。
【図8】本実施例のオンライン業務システムの再処理方
式における障害復旧後の端末からの再接続要求時の場合
を説明する図である。
【符号の説明】
1 端末 2 端末制御手段 3 画面情報保管手段 4 オンライン制御サブシステム 5 管理ファイル 6 画面情報保管ファイル 7 業務処理プログラム

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 端末とホストコンピュータとが通信回線
    を介して接続されてなるオンライン業務システムにおい
    て、 端末がオンライン業務システムに論理的に接続済か否か
    を示す接続状態を管理する管理ファイルと、 端末に表示する画面の画面情報を保管する画面情報保管
    ファイルと、 この画面情報保管ファイルに対して画面情報を読み書き
    する画面情報保管手段と、 端末から接続要求があったときに前記管理ファイルを参
    照して最初の接続か再接続かを判断し最初の接続の場合
    には初期画面を端末に送信し再接続の場合には前記画面
    情報保管手段により前記画面情報保管ファイルから端末
    に対応する直前の画面情報を取り出して端末に直前の画
    面を送信し、端末から処理要求があったときに該当する
    業務処理プログラムを起動し該業務処理プログラムの処
    理終了後に処理結果を示す画面情報を前記画面情報保管
    手段により前記画面情報保管ファイルに書き込んだ後に
    画面を端末に送信する端末制御手段とを有することを特
    徴とするオンライン業務システムの再処理方式。
  2. 【請求項2】 前記画面情報が画面IDと単数または複
    数の項目情報とからなり、画面が画面定義情報と複数の
    項目情報とからなる請求項1記載のオンライン業務シス
    テムの再処理方式。
  3. 【請求項3】 前記画面情報保管ファイルには端末対応
    に直前の画面情報が1件ずつ格納されるようになってい
    て、前記画面情報保管手段は端末に対応する画面情報が
    前記画面情報保管ファイルにすでに書き込まれていた場
    合には新しい画面情報を古い画面情報に上書きする請求
    項1記載のオンライン業務システムの再処理方式。
JP13262894A 1994-05-23 1994-05-23 オンライン業務システムの再処理方式 Pending JPH07319818A (ja)

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