JPH07321860A - バースト波発生装置 - Google Patents
バースト波発生装置Info
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- JPH07321860A JPH07321860A JP13809094A JP13809094A JPH07321860A JP H07321860 A JPH07321860 A JP H07321860A JP 13809094 A JP13809094 A JP 13809094A JP 13809094 A JP13809094 A JP 13809094A JP H07321860 A JPH07321860 A JP H07321860A
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 6
- 238000013507 mapping Methods 0.000 abstract description 7
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract description 3
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 3
- 101100165799 Arabidopsis thaliana CYP86A2 gene Proteins 0.000 description 2
- 238000010295 mobile communication Methods 0.000 description 2
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 バースト波の立ち上がり、立ち下がり特性を
高精度にし、出力を遮断して不要電波の漏洩を防止し、
実装技術を容易化した、バースト波発生装置を実現す
る。 【構成】 位相変調を行う乗加算部15を有するバース
ト波発生装置において、包絡線情報を書き込んだ包絡線
メモリ18を設ける。当該包絡線メモリ18の出力信号
と、当該乗加算部15の出力信号とを受けるD/A変換
部22を設ける。当該乗加算部15に与える中間周波数
を発生するIF部20を設ける。搬送波と、当該IF部
20出力との差の周波数を発生するRF部24を設け
る。そして、当該D/A変換部22出力信号と当該RF
部24出力信号とを合成して構成する。さらに、当該D
/A変換部22の出力信号を開閉する半導体スイッチ2
3を追加してもよい。
高精度にし、出力を遮断して不要電波の漏洩を防止し、
実装技術を容易化した、バースト波発生装置を実現す
る。 【構成】 位相変調を行う乗加算部15を有するバース
ト波発生装置において、包絡線情報を書き込んだ包絡線
メモリ18を設ける。当該包絡線メモリ18の出力信号
と、当該乗加算部15の出力信号とを受けるD/A変換
部22を設ける。当該乗加算部15に与える中間周波数
を発生するIF部20を設ける。搬送波と、当該IF部
20出力との差の周波数を発生するRF部24を設け
る。そして、当該D/A変換部22出力信号と当該RF
部24出力信号とを合成して構成する。さらに、当該D
/A変換部22の出力信号を開閉する半導体スイッチ2
3を追加してもよい。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、デジタル移動体通信等
における高精度のバースト波発生装置に関する。
における高精度のバースト波発生装置に関する。
【0002】
【従来の技術】デジタル移動体通信においてバースト波
の発生はピンATTを用いていた。図3に、従来の技術
の実施例によるブロック図を示す。ピンATT19は数
10MHz以上でないと動作しないため、ピンATT1
9を動作させるには取り扱う信号が高速となり、このた
め前段を含め回路基板に塗布するレジストの静電容量が
問題となる等の弊害が伴っていた。また、ピンATT1
9を動作させるには数10MHz以上を必要としたの
で、前段部分の乗加算部15、及び90゜シフト部1
6、及び搬送波13についても高速となり、このため実
装技術上困難を伴っていた。また、乗加算部15で位相
変調を行う際、取り扱う周波数が超高周波であるため、
位相変調も実装技術が困難であった。
の発生はピンATTを用いていた。図3に、従来の技術
の実施例によるブロック図を示す。ピンATT19は数
10MHz以上でないと動作しないため、ピンATT1
9を動作させるには取り扱う信号が高速となり、このた
め前段を含め回路基板に塗布するレジストの静電容量が
問題となる等の弊害が伴っていた。また、ピンATT1
9を動作させるには数10MHz以上を必要としたの
で、前段部分の乗加算部15、及び90゜シフト部1
6、及び搬送波13についても高速となり、このため実
装技術上困難を伴っていた。また、乗加算部15で位相
変調を行う際、取り扱う周波数が超高周波であるため、
位相変調も実装技術が困難であった。
【0003】また、ピンATT19を動作させるには数
10MHz以上必要としたため、当然乗加算部の取り扱
う周波数も高周波数であった。そして、ピンATT19
で信号を絞ると、回路基板に塗布するレジストの静電容
量や部品の配置等実装技術によっては、発生させてはな
らない電波の漏れが生じ空中伝播が発生した。また、ピ
ンATT19で数10MHz以上の信号を減衰させる
際、目的の減衰値まで数段を必要とした。バースト波の
制御にはバースト情報2をレベル制御部14で制御して
ピンATT19に伝えた。このように、多段の減衰器を
制御するので、高精度とするのは困難であり、精度を必
要とするバースト波の制御には限界があった。このよう
に、従来型のバースト波発生装置はバースト波標準器と
しては十分な精度を保持しているとはいえない水準であ
った。
10MHz以上必要としたため、当然乗加算部の取り扱
う周波数も高周波数であった。そして、ピンATT19
で信号を絞ると、回路基板に塗布するレジストの静電容
量や部品の配置等実装技術によっては、発生させてはな
らない電波の漏れが生じ空中伝播が発生した。また、ピ
ンATT19で数10MHz以上の信号を減衰させる
際、目的の減衰値まで数段を必要とした。バースト波の
制御にはバースト情報2をレベル制御部14で制御して
ピンATT19に伝えた。このように、多段の減衰器を
制御するので、高精度とするのは困難であり、精度を必
要とするバースト波の制御には限界があった。このよう
に、従来型のバースト波発生装置はバースト波標準器と
しては十分な精度を保持しているとはいえない水準であ
った。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】そこで、本発明におい
ては、バースト波の立ち上がり、立ち下がり特性を高精
度にし、出力を遮断して不要電波の漏洩を防止し、実装
技術を容易化した、バースト波発生装置を実現すること
を目的とした。
ては、バースト波の立ち上がり、立ち下がり特性を高精
度にし、出力を遮断して不要電波の漏洩を防止し、実装
技術を容易化した、バースト波発生装置を実現すること
を目的とした。
【0005】
【課題を解決するための手段】搬送用信号と、データ発
生部1からの複数の入力信号とを乗算及び加算して、位
相変調を行う乗加算部15を有するバースト波発生装置
において、当該データ発生部1からの、包絡線情報を書
き込んだ包絡線メモリ18を設ける。そして、当該包絡
線メモリ18の出力信号と、当該乗加算部15の出力信
号とを受けるD/A変換部22を設ける。そして、当該
乗加算部15に与える中間周波数を発生するIF部20
を設ける。そして、搬送波と、当該IF部20出力との
差の周波数を発生するRF部24を設ける。そして、当
該D/A変換部22出力信号と当該RF部24出力信号
とを合成する、合成部27を設けて、バースト波発生装
置を構成する。さらに、上述のバースト波発生装置に、
当該データ発生部1からのバースト情報により制御さ
れ、当該D/A変換部22の出力信号を開閉する半導体
スイッチ23を追加して、バースト波発生装置を構成し
てもよい。
生部1からの複数の入力信号とを乗算及び加算して、位
相変調を行う乗加算部15を有するバースト波発生装置
において、当該データ発生部1からの、包絡線情報を書
き込んだ包絡線メモリ18を設ける。そして、当該包絡
線メモリ18の出力信号と、当該乗加算部15の出力信
号とを受けるD/A変換部22を設ける。そして、当該
乗加算部15に与える中間周波数を発生するIF部20
を設ける。そして、搬送波と、当該IF部20出力との
差の周波数を発生するRF部24を設ける。そして、当
該D/A変換部22出力信号と当該RF部24出力信号
とを合成する、合成部27を設けて、バースト波発生装
置を構成する。さらに、上述のバースト波発生装置に、
当該データ発生部1からのバースト情報により制御さ
れ、当該D/A変換部22の出力信号を開閉する半導体
スイッチ23を追加して、バースト波発生装置を構成し
てもよい。
【0006】
【作用】次に、本発明の作用を述べる。図2に、本発明
の実施例による各種波形図を示す。シンボル サンプリ
ング タイミング17の作用によって、データ発生部1
とタイミング調整部6とI/Qマッピング回路9と余弦
デジタルフィルタ12と包絡線メモリ18の同期をと
る。データ発生部1からの出力データbK104と出力
データcK105をI/Qマッピング回路9に入力す
る。次に、バースト情報2と包絡線情報3をタイミング
調整部6に入力する。そして、その出力であるバースト
情報2aは半導体スイッチ23に入力する。包絡線メモ
リ18はシンボル サンプリング タイミング17とタ
イミング調整部6とにより、包絡線情報3aの作用によ
って包絡線を形成して、Ref乗算型のD/A変換部2
2のデータ入力端子に入力する。乗加算部15の作用に
よって合成されたFif周波数21はRef乗算型のD
/A変換部のRef端子に入力する。このようにして、
Ref乗算型のD/A変換部22の作用によって出力と
してバースト波が形成される。また、Ref乗算型のD
/A変換部22の出力とタイミング調整部6のバースト
波2aの出力は半導体スイッチ23の作用によって、R
ef乗算型のD/A変換部22の出力漏れを防止でき
る。
の実施例による各種波形図を示す。シンボル サンプリ
ング タイミング17の作用によって、データ発生部1
とタイミング調整部6とI/Qマッピング回路9と余弦
デジタルフィルタ12と包絡線メモリ18の同期をと
る。データ発生部1からの出力データbK104と出力
データcK105をI/Qマッピング回路9に入力す
る。次に、バースト情報2と包絡線情報3をタイミング
調整部6に入力する。そして、その出力であるバースト
情報2aは半導体スイッチ23に入力する。包絡線メモ
リ18はシンボル サンプリング タイミング17とタ
イミング調整部6とにより、包絡線情報3aの作用によ
って包絡線を形成して、Ref乗算型のD/A変換部2
2のデータ入力端子に入力する。乗加算部15の作用に
よって合成されたFif周波数21はRef乗算型のD
/A変換部のRef端子に入力する。このようにして、
Ref乗算型のD/A変換部22の作用によって出力と
してバースト波が形成される。また、Ref乗算型のD
/A変換部22の出力とタイミング調整部6のバースト
波2aの出力は半導体スイッチ23の作用によって、R
ef乗算型のD/A変換部22の出力漏れを防止でき
る。
【0007】
【実施例】図1に、本発明の実施例による回路構成のブ
ロック図を示す。 (1)データ発生部1は出力データbK104と出力デ
ータcK105をシンボル サンンプリング タイミン
グ17でI/Qマッピング回路9に入力する。同時に、
バースト情報2と包絡線情報3をタイミング調整部6に
入力する。 (2)I/Qマッピング回路9は変調方式に最適なI
(in phase)ベースバンド信号10と、Q(Q
uadrature phase)ベースバンド信号1
1を出力する。 (3)余弦デジタルフィルタ12にIベースバンド信号
10とQベースバンド信号11とを入力して、サンプリ
ング タイミングすなわち、シンボル サンプリング
タイミング17ごとに余弦デジタルフィルタをかけ、I
aベースバンド信号25と、Qaベースバンド信号26
とを出力する。 (4)Iaベースバンド信号25とQaベースバンド信
号26とを中間周波数部すなわちIF部20とにより、
乗加算部15において乗算及び加算を行い、出力とし
て、Fif周波数21を得る。 (5)データ発生部1のバースト情報2と包絡線情報3
とをI/Qマッピング回路9と余弦デジタルフィルタ1
2との加算遅延時間だけ遅らせるタイミング調整部6を
通し、出力として、バースト情報2aと包絡線情報3a
とを得る。
ロック図を示す。 (1)データ発生部1は出力データbK104と出力デ
ータcK105をシンボル サンンプリング タイミン
グ17でI/Qマッピング回路9に入力する。同時に、
バースト情報2と包絡線情報3をタイミング調整部6に
入力する。 (2)I/Qマッピング回路9は変調方式に最適なI
(in phase)ベースバンド信号10と、Q(Q
uadrature phase)ベースバンド信号1
1を出力する。 (3)余弦デジタルフィルタ12にIベースバンド信号
10とQベースバンド信号11とを入力して、サンプリ
ング タイミングすなわち、シンボル サンプリング
タイミング17ごとに余弦デジタルフィルタをかけ、I
aベースバンド信号25と、Qaベースバンド信号26
とを出力する。 (4)Iaベースバンド信号25とQaベースバンド信
号26とを中間周波数部すなわちIF部20とにより、
乗加算部15において乗算及び加算を行い、出力とし
て、Fif周波数21を得る。 (5)データ発生部1のバースト情報2と包絡線情報3
とをI/Qマッピング回路9と余弦デジタルフィルタ1
2との加算遅延時間だけ遅らせるタイミング調整部6を
通し、出力として、バースト情報2aと包絡線情報3a
とを得る。
【0008】(6)包絡線情報3aを包絡線データを書
き込んだ包絡線メモリ18に入力する。そして、包絡線
メモリ18はアドレスにサンプリングクロックが入力さ
れており、包絡線データを出力する。 (7)Ref乗算型のD/A変換部22において、Re
f端子に上記のFin周波数21を入力する。そして、
データ入力端子に、上記の包絡線メモリ18の出力を入
力する。このようにして、包絡線データに応じた、バー
スト波がD/A変換部22から出力される。 (8)終段においては、RF部24の信号と、上記のD
/A変換部出力信号とを合成部27において合成して、
目的の周波数として取り出す。 (9)このように、Fif周波数21が低周波数である
ため、高精度なバースト波を発生することができる。 (10)また、変形実施例として、包絡線メモリに多種
類の包絡線データを書き込んでおくことによって各無線
方式のバースト波に対応できる。 (11)さらに、変形実施例として、包絡線メモリにス
ロットがオフ時のレベルを多種類書き込んでおくことに
より、スロット・オフ時の出力電力を切り換えることが
できる。 (12)なお、D/A変換部22はデータを最小にして
も出力が漏れてしまうため、バースト情報2aにより、
半導体スイッチ23を設けて完全に出力漏れを防止して
もよい。
き込んだ包絡線メモリ18に入力する。そして、包絡線
メモリ18はアドレスにサンプリングクロックが入力さ
れており、包絡線データを出力する。 (7)Ref乗算型のD/A変換部22において、Re
f端子に上記のFin周波数21を入力する。そして、
データ入力端子に、上記の包絡線メモリ18の出力を入
力する。このようにして、包絡線データに応じた、バー
スト波がD/A変換部22から出力される。 (8)終段においては、RF部24の信号と、上記のD
/A変換部出力信号とを合成部27において合成して、
目的の周波数として取り出す。 (9)このように、Fif周波数21が低周波数である
ため、高精度なバースト波を発生することができる。 (10)また、変形実施例として、包絡線メモリに多種
類の包絡線データを書き込んでおくことによって各無線
方式のバースト波に対応できる。 (11)さらに、変形実施例として、包絡線メモリにス
ロットがオフ時のレベルを多種類書き込んでおくことに
より、スロット・オフ時の出力電力を切り換えることが
できる。 (12)なお、D/A変換部22はデータを最小にして
も出力が漏れてしまうため、バースト情報2aにより、
半導体スイッチ23を設けて完全に出力漏れを防止して
もよい。
【0009】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているので、以下に記載されるような効果を奏する。 (1)従来技術のピンATT19を使用しない方式であ
るため、超高周波を直接制御する必要がなく、バースト
波の立ち上がり、立ち下がり特性を格段の精度でアップ
させることができた。 (2)バースト波の精度アップのために、低い周波数I
F20で変調をかけることが可能で、乗加算部も取扱い
が容易であり、また、実装技術が容易となった。 (3)半導体スイッチ23によって出力を完全に遮断出
来るため、不要電波の漏洩を防止できた。
ているので、以下に記載されるような効果を奏する。 (1)従来技術のピンATT19を使用しない方式であ
るため、超高周波を直接制御する必要がなく、バースト
波の立ち上がり、立ち下がり特性を格段の精度でアップ
させることができた。 (2)バースト波の精度アップのために、低い周波数I
F20で変調をかけることが可能で、乗加算部も取扱い
が容易であり、また、実装技術が容易となった。 (3)半導体スイッチ23によって出力を完全に遮断出
来るため、不要電波の漏洩を防止できた。
【図1】本発明の実施例による回路構成を示すブロック
図である。
図である。
【図2】本発明の、実施例による各種波形図を示す。
【図3】従来の技術の、実施例によるブロック図を示
す。
す。
1 データ発生部 2、2a バースト情報 3、3a 包絡線情報 4 出力データaK 6 タイミング調整部 7 ベースバンド信号発生部 8 フィルター部 9 I/Qマッピング回路 10 I(in phase) ベースバンド信号 11 Q(Quadnoture phase) ベースバンド信号 12 余弦デジタルフィルタ 13 RF部 14 レベル制御部 15 乗加算器 16 90゜シフト部 17 シンボル サンプリング タイミング 18 包絡線メモリ 19 ピンATT 20 IF部 21 Fif周波数 22 D/A変換部 23 半導体スイッチ 24 RF部 25 Iaベースバンド信号 26 Qaベースバンド信号 27 合成部 104 出力データbK 105 出力データcK
Claims (2)
- 【請求項1】 搬送用信号と、データ発生部(1)とか
らの複数の入力信号を乗算及び加算して、位相変調を行
う乗加算部(15)を有するバースト波発生装置におい
て、 当該データ発生部(1)からの、包絡線情報を書き込ん
だ包絡線メモリ(18)を設け、 当該包絡線メモリ(18)の出力信号と、当該乗加算部
(15)の出力信号とを受けるD/A変換部(22)を
設け、 当該乗加算部(15)に与える中間周波数を発生するI
F部(20)を設け、 搬送波と、当該IF部(20)出力との差の周波数を発
生するRF部(24)を設け、 当該D/A変換部(22)出力信号と当該RF部(2
4)出力信号とを合成する、合成部(27)を設け、以
上を具備したことを特徴とする、バースト波発生装置。 - 【請求項2】 請求項1記載のバースト波発生装置に、 当該データ発生部(1)からのバースト情報により制御
され、当該D/A変換部(22)の出力信号を開閉する
半導体スイッチ(23)を設けたことを特徴とする、バ
ースト波発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13809094A JPH07321860A (ja) | 1994-05-27 | 1994-05-27 | バースト波発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13809094A JPH07321860A (ja) | 1994-05-27 | 1994-05-27 | バースト波発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07321860A true JPH07321860A (ja) | 1995-12-08 |
Family
ID=15213724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13809094A Pending JPH07321860A (ja) | 1994-05-27 | 1994-05-27 | バースト波発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07321860A (ja) |
-
1994
- 1994-05-27 JP JP13809094A patent/JPH07321860A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20030701 |