JPH073226B2 - スクイズポンプ - Google Patents
スクイズポンプInfo
- Publication number
- JPH073226B2 JPH073226B2 JP2619886A JP2619886A JPH073226B2 JP H073226 B2 JPH073226 B2 JP H073226B2 JP 2619886 A JP2619886 A JP 2619886A JP 2619886 A JP2619886 A JP 2619886A JP H073226 B2 JPH073226 B2 JP H073226B2
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- Japan
- Prior art keywords
- opening
- squeeze pump
- discharge
- slurry
- wetting
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
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- 238000009736 wetting Methods 0.000 claims description 24
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Landscapes
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
- Details Of Reciprocating Pumps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 発明の目的 (産業上の利用分野) 本発明は骨材が混合された生コンクリートのようなスラ
リー等を連続的に移送するためのスクイズポンプに関す
るものである。
リー等を連続的に移送するためのスクイズポンプに関す
るものである。
(従来の技術) 従来のスクイズポンプは、ケーシング内に装設した弾性
チューブを挟圧ローラにより転動挟圧して弾性チューブ
内の生コンクリート等のスラリーを強制的に移送するよ
うになっていた。そして、前記弾性チューブの吐出側端
部に接続したゴム、樹脂あるいは金属製の吐出管路の内
壁面が乾燥している状態で、生コンクリートを圧送する
と、この生コンクリート中に含まれる水分が前記吐出管
路の内壁面に徐々に付着吸収されるので、生コンクリー
トから水分が抜けて同コンクリートが移送できない。こ
れを回避するため、従来の作業方法として、最初に水分
含量の多いセメントミルクあるいは生モルタル等の湿潤
用スラリーを所定量ホッパー内に投入して、スクイズポ
ンプを作動させ、この湿潤用スラリーを前記吐出管路へ
移送することにより、同吐出管路内壁面を一旦湿潤さ
せ、その後、生コンクリートを送る作業方法を採ってい
る。
チューブを挟圧ローラにより転動挟圧して弾性チューブ
内の生コンクリート等のスラリーを強制的に移送するよ
うになっていた。そして、前記弾性チューブの吐出側端
部に接続したゴム、樹脂あるいは金属製の吐出管路の内
壁面が乾燥している状態で、生コンクリートを圧送する
と、この生コンクリート中に含まれる水分が前記吐出管
路の内壁面に徐々に付着吸収されるので、生コンクリー
トから水分が抜けて同コンクリートが移送できない。こ
れを回避するため、従来の作業方法として、最初に水分
含量の多いセメントミルクあるいは生モルタル等の湿潤
用スラリーを所定量ホッパー内に投入して、スクイズポ
ンプを作動させ、この湿潤用スラリーを前記吐出管路へ
移送することにより、同吐出管路内壁面を一旦湿潤さ
せ、その後、生コンクリートを送る作業方法を採ってい
る。
(発明が解決しようとする問題点) ところが、前記従来のスクイズポンプは最初に、湿潤用
スラリーをスクイズポンプ自体を駆動して移送する作業
が必要で、作業能率が低下するばかりでなく、少量の湿
潤用スラリーをスクイズポンプにより吸引するので、最
後に湿潤用スラリーが前記ホッパー内に残留し易く、こ
の残留スラリーがあると、次の生コンクリートを入れた
とき、生コンクリートの一部が水分の多い湿潤用スラリ
ーによって分離されるばかりでなく、スクイズポンプに
よる吸入作用が生じる程度に湿潤用スラリーの使用量を
多くしなければならないという問題があった。この使用
量は吐出管路の長さに応じて異なるが、吐出管路を湿潤
するのみであれば、普通20〜30程度で済む。しかし従
来のスクイズポンプでは50程度の湿潤用スラリーが必
要であった。
スラリーをスクイズポンプ自体を駆動して移送する作業
が必要で、作業能率が低下するばかりでなく、少量の湿
潤用スラリーをスクイズポンプにより吸引するので、最
後に湿潤用スラリーが前記ホッパー内に残留し易く、こ
の残留スラリーがあると、次の生コンクリートを入れた
とき、生コンクリートの一部が水分の多い湿潤用スラリ
ーによって分離されるばかりでなく、スクイズポンプに
よる吸入作用が生じる程度に湿潤用スラリーの使用量を
多くしなければならないという問題があった。この使用
量は吐出管路の長さに応じて異なるが、吐出管路を湿潤
するのみであれば、普通20〜30程度で済む。しかし従
来のスクイズポンプでは50程度の湿潤用スラリーが必
要であった。
発明の構成 (問題点を解決するための手段) 本発明は前記問題点を解消するため、スクイズポンプの
弾性チューブの吸入側端部と吸入管路を連結する吸入側
の連結管、又は前記弾性チューブの吐出側端部と吐出管
路とを連結する吐出側の連通管に対し、少なくとも前記
吐出管路の通路内壁面に水分を付与する湿潤用スラリー
を同連通管内に注入するための開口部を設け、同開口部
には開閉手段を取着するという手段を採っている。
弾性チューブの吸入側端部と吸入管路を連結する吸入側
の連結管、又は前記弾性チューブの吐出側端部と吐出管
路とを連結する吐出側の連通管に対し、少なくとも前記
吐出管路の通路内壁面に水分を付与する湿潤用スラリー
を同連通管内に注入するための開口部を設け、同開口部
には開閉手段を取着するという手段を採っている。
(作用) 本発明は開口部の開閉手段を開放した状態で生モルタル
等の湿潤用スラリーを連結管から吸入管路内、又は吐出
管路内に注入し、開閉手段を閉鎖する。次に、スクイズ
ポンプを始動して生コンクリート等を移送すると、前記
湿潤用スラリーが吐出管路内を通って目的場所へと移送
される。このとき生コンクリート等の移送に先だって、
吐出管路の内壁面に湿潤用スラリーに含まれる水分が付
与され、生コンクリートは詰まることなく移送される。
等の湿潤用スラリーを連結管から吸入管路内、又は吐出
管路内に注入し、開閉手段を閉鎖する。次に、スクイズ
ポンプを始動して生コンクリート等を移送すると、前記
湿潤用スラリーが吐出管路内を通って目的場所へと移送
される。このとき生コンクリート等の移送に先だって、
吐出管路の内壁面に湿潤用スラリーに含まれる水分が付
与され、生コンクリートは詰まることなく移送される。
(実施例) 以下、本発明を具体化した一実施例を第1図及び第2図
に基づいて説明すると、図面中1は図示しない台車上に
固設された有蓋筒状のケーシングであって、その内周壁
面には弾性チューブ2が横U字状に装着されている。前
記ケーシング1の中心部には回転軸3が貫通支持され、
外端部において図示しない台車上の正逆転可能なモータ
(図示略)により積極的に回転されるようになってい
る。この回転軸3には取付部材4が固設され、同取付部
材4にはブラケット5,5により前記弾性チューブ2を挟
圧しながら転動する挟圧ロータ6,6が支持されている。
同じく前記取付部材4には支軸7,7を介して前記弾性チ
ューブ2を正規の位置に断面円形状のまま保持するため
のガイドローラ8,8が回転可能に支承されている。さら
に、取付部材4には前記挟圧ローラ6,6により挟圧され
た弾性チューブ2を復元する複数の復元ローラ9,9が支
軸10,10により回転可能に支持されている。
に基づいて説明すると、図面中1は図示しない台車上に
固設された有蓋筒状のケーシングであって、その内周壁
面には弾性チューブ2が横U字状に装着されている。前
記ケーシング1の中心部には回転軸3が貫通支持され、
外端部において図示しない台車上の正逆転可能なモータ
(図示略)により積極的に回転されるようになってい
る。この回転軸3には取付部材4が固設され、同取付部
材4にはブラケット5,5により前記弾性チューブ2を挟
圧しながら転動する挟圧ロータ6,6が支持されている。
同じく前記取付部材4には支軸7,7を介して前記弾性チ
ューブ2を正規の位置に断面円形状のまま保持するため
のガイドローラ8,8が回転可能に支承されている。さら
に、取付部材4には前記挟圧ローラ6,6により挟圧され
た弾性チューブ2を復元する複数の復元ローラ9,9が支
軸10,10により回転可能に支持されている。
一方、前記弾性チューブ2の吸入側端部には、金属製の
連通管11が接続され、同連通管11には図示しないホッパ
ーから生コンクリートを弾性チューブ2内へ導くための
ゴム製の吸入管路12が接続されている。
連通管11が接続され、同連通管11には図示しないホッパ
ーから生コンクリートを弾性チューブ2内へ導くための
ゴム製の吸入管路12が接続されている。
又、前記弾性チューブ2の吐出側端部にも金属製の連通
管13が連結され、同連通管13の先端部にはゴム製の吐出
管路14が連結されている。
管13が連結され、同連通管13の先端部にはゴム製の吐出
管路14が連結されている。
前記吐出側の連通管13の中間部には弾性チューブ2の内
壁面に水分を付与するための生モルタル等の湿潤用スラ
リー17を注入する開口部13aが形成されている。この開
口部13aには供給筒15が立設され、その上端部には漏斗
部15aが形成されている。又、前記供給筒15の中間には
開閉手段としての手動開閉弁16が介在されている。
壁面に水分を付与するための生モルタル等の湿潤用スラ
リー17を注入する開口部13aが形成されている。この開
口部13aには供給筒15が立設され、その上端部には漏斗
部15aが形成されている。又、前記供給筒15の中間には
開閉手段としての手動開閉弁16が介在されている。
次に、前記のように構成したスクイズポンプについて、
その作用を説明する。
その作用を説明する。
このスクイズポンプを使用するに際し、まず前記手動開
閉弁16を開放した状態で、予め用意した水分の多い例え
は生モルタル等の湿潤用スラリー17を適量(この実施例
では20程度)注入すると、このスラリーは連通管13か
ら吐出管路14内へ導かれる。又、弾性チューブ2の一部
にも進入して水分を付着させ、同壁面を湿潤させる。こ
の湿潤用スラリー17の注入が完了したら、次にスクイズ
ポンプを駆動して生コンクリートを挟圧ローラ6,6によ
り弾性チューブ2を挟圧しながら移送する。このとき、
回転軸3を第1図の反矢印方向へ逆転し弾性チューブ2
の内壁面全体に湿潤用スラリー17を行き渡らせるのが望
ましい。次いで、スクイズポンプを正転させると、吐出
管路14内に水分の多い湿潤用スラリー17が注入されてい
るので、生コンクリートを移送に先立て吐出管路14の内
壁面に湿潤用スラリー17に含まれる水分が供給され、従
って、生コンクリートの圧送が円滑に行われる。
閉弁16を開放した状態で、予め用意した水分の多い例え
は生モルタル等の湿潤用スラリー17を適量(この実施例
では20程度)注入すると、このスラリーは連通管13か
ら吐出管路14内へ導かれる。又、弾性チューブ2の一部
にも進入して水分を付着させ、同壁面を湿潤させる。こ
の湿潤用スラリー17の注入が完了したら、次にスクイズ
ポンプを駆動して生コンクリートを挟圧ローラ6,6によ
り弾性チューブ2を挟圧しながら移送する。このとき、
回転軸3を第1図の反矢印方向へ逆転し弾性チューブ2
の内壁面全体に湿潤用スラリー17を行き渡らせるのが望
ましい。次いで、スクイズポンプを正転させると、吐出
管路14内に水分の多い湿潤用スラリー17が注入されてい
るので、生コンクリートを移送に先立て吐出管路14の内
壁面に湿潤用スラリー17に含まれる水分が供給され、従
って、生コンクリートの圧送が円滑に行われる。
なお、本発明は次のような実施例で具体化することもで
きる。
きる。
(1)第3図に示すように、供給筒15に対し、開閉手段
としての蓋21を取り外し可能に螺合すること。
としての蓋21を取り外し可能に螺合すること。
(2)第4図に示すように、供給筒15の上端部に撹拌槽
22を設け、同槽22内に回動軸23を介して撹拌羽根24を手
動操作ハンドル25により回動可能に装着し、同撹拌槽22
内で生モルタルを撹拌生成するようにすること。
22を設け、同槽22内に回動軸23を介して撹拌羽根24を手
動操作ハンドル25により回動可能に装着し、同撹拌槽22
内で生モルタルを撹拌生成するようにすること。
(3)第5図に示すように、撹拌槽22の上部にモータ26
を設置し、このモータ26により前記回動軸23を回転する
ようにすること。
を設置し、このモータ26により前記回動軸23を回転する
ようにすること。
(4)図示しないが、吸入側の連結管11に対し、前述し
た開口部13a、供給筒15及び開閉弁16等の手段を設ける
こと。この場合にはホッパーの位置を高くして、湿潤用
スラリーが同ホッパーへ移動しないようにするものとす
る。
た開口部13a、供給筒15及び開閉弁16等の手段を設ける
こと。この場合にはホッパーの位置を高くして、湿潤用
スラリーが同ホッパーへ移動しないようにするものとす
る。
発明の効果 以上詳述したように、本発明はスクイズポンプの作業開
始に際して、スクイズポンプを作動させることなく、湿
潤用スラリーを簡単に吸入管路又は吐出管路内に供給
し、生コンクリート等の移送に先立って吐出管路の内壁
面に水分を付与することができ、従って、作業能率を向
上することができるとともに、湿潤用スラリーがホッパ
ーに残留するのをなくして、湿潤用スラリーの使用量を
少なくし、かつ生コンクリート等の水分過多によるホッ
パー内での分離を防止することができる効果がある。
始に際して、スクイズポンプを作動させることなく、湿
潤用スラリーを簡単に吸入管路又は吐出管路内に供給
し、生コンクリート等の移送に先立って吐出管路の内壁
面に水分を付与することができ、従って、作業能率を向
上することができるとともに、湿潤用スラリーがホッパ
ーに残留するのをなくして、湿潤用スラリーの使用量を
少なくし、かつ生コンクリート等の水分過多によるホッ
パー内での分離を防止することができる効果がある。
第1図は本発明のスクイズポンプの一実施例を示す部分
断面図、第2図は第1図のA−A線断面図、第3図〜第
5図はそれぞれ本発明の別例を示す断面図である。 ケーシング1、弾性チューブ2、挟圧ローラ6、吸入
(吐出)側連通管11(13)、開口部13a、供給筒15、漏
斗部15a、開閉手段としての開閉弁16、湿潤用スラリー1
7、開閉手段としての蓋21、撹拌槽22、撹拌羽根24、手
動操作ハンドル25、モータ26。
断面図、第2図は第1図のA−A線断面図、第3図〜第
5図はそれぞれ本発明の別例を示す断面図である。 ケーシング1、弾性チューブ2、挟圧ローラ6、吸入
(吐出)側連通管11(13)、開口部13a、供給筒15、漏
斗部15a、開閉手段としての開閉弁16、湿潤用スラリー1
7、開閉手段としての蓋21、撹拌槽22、撹拌羽根24、手
動操作ハンドル25、モータ26。
Claims (3)
- 【請求項1】スクイズポンプの弾性チューブの吸入側端
部と吸入管路を連結する吸入側の連結管、又は前記弾性
チューブの吐出側端部と吐出管路とを連結する吐出側の
連通管に対し、少なくとも前記吐出管路の通路内壁面に
水分を付与する湿潤用スラリーを同連通管内に注入する
ための開口部を設け、同開口部には開閉手段を取着した
ことを特徴とするスクイズポンプ。 - 【請求項2】前記開口部には供給筒が立設され、同供給
筒の中間には開閉手段としての開閉弁が介在されている
特許請求の範囲第1項に記載のスクイズポンプ。 - 【請求項3】前記供給筒は漏斗部を備えている特許請求
の範囲第2項に記載のスクイズポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2619886A JPH073226B2 (ja) | 1986-02-07 | 1986-02-07 | スクイズポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2619886A JPH073226B2 (ja) | 1986-02-07 | 1986-02-07 | スクイズポンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62186083A JPS62186083A (ja) | 1987-08-14 |
| JPH073226B2 true JPH073226B2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=12186781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2619886A Expired - Lifetime JPH073226B2 (ja) | 1986-02-07 | 1986-02-07 | スクイズポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073226B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02204535A (ja) * | 1989-02-03 | 1990-08-14 | Ube Ind Ltd | 浚渫装置 |
| KR101012550B1 (ko) | 2009-06-15 | 2011-02-07 | 이관우 | 호스 가이드바가 구비된 호스펌프 |
-
1986
- 1986-02-07 JP JP2619886A patent/JPH073226B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62186083A (ja) | 1987-08-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |