JPH073230Y2 - 業務用焼肉ロースターにおける排煙風量調整ダンパー - Google Patents
業務用焼肉ロースターにおける排煙風量調整ダンパーInfo
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- JPH073230Y2 JPH073230Y2 JP10833989U JP10833989U JPH073230Y2 JP H073230 Y2 JPH073230 Y2 JP H073230Y2 JP 10833989 U JP10833989 U JP 10833989U JP 10833989 U JP10833989 U JP 10833989U JP H073230 Y2 JPH073230 Y2 JP H073230Y2
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Landscapes
- Air-Flow Control Members (AREA)
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
- Ventilation (AREA)
- Duct Arrangements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、吸気ファン等によって強制的に機能する一本
の排煙ダクトに複数個のロースター吸込み口を接続する
業務用ロースター設備において、各ロースターにおける
吸込み風量を加減調整するために、排煙道の中間に配置
される風量調整ダンパーに関する。
の排煙ダクトに複数個のロースター吸込み口を接続する
業務用ロースター設備において、各ロースターにおける
吸込み風量を加減調整するために、排煙道の中間に配置
される風量調整ダンパーに関する。
店内に多数個のテーブルを備え、これ等テーブルに焼肉
用ロースターをセットした業務用店内設備では、これら
を複数個づつのテーブル群にグループ分けして、各グル
ープごとに排煙ダクトを共用して構成される。
用ロースターをセットした業務用店内設備では、これら
を複数個づつのテーブル群にグループ分けして、各グル
ープごとに排煙ダクトを共用して構成される。
この場合に、共通の排煙ダクトに接続されるグループ中
の各ロースターにおける吸煙能力が、前記ダクトへの接
続位置及び排煙道管構造などに起因する流路抵抗の差異
によって幾分違ってくる。
の各ロースターにおける吸煙能力が、前記ダクトへの接
続位置及び排煙道管構造などに起因する流路抵抗の差異
によって幾分違ってくる。
そこで、従来、このような吸煙能力の個別差を調整する
ために、各ロースター吸煙口と前記共通のダクトとを接
続する煙道の途中に、流路面積を加減する遮蔽羽根を備
えたダンパーを配置する手段が採られている。
ために、各ロースター吸煙口と前記共通のダクトとを接
続する煙道の途中に、流路面積を加減する遮蔽羽根を備
えたダンパーを配置する手段が採られている。
ところで、このような排煙手段において、煙道には、焼
肉の油煙が強力に送り込まれると共に、時には肉片その
他の固形物も吸い込まれるなど、ダンパーを含む煙道の
油汚れがひどい。
肉の油煙が強力に送り込まれると共に、時には肉片その
他の固形物も吸い込まれるなど、ダンパーを含む煙道の
油汚れがひどい。
しかも、この煙道配管構造上その掃除が容易ではなく、
殊に、ダンパー内の狭い場所での清掃が極めて困難であ
った。
殊に、ダンパー内の狭い場所での清掃が極めて困難であ
った。
従って、かかるダンパーの内部清掃のために、煙道の一
部を切り開いたり、ダンパー自体を煙道管から取り外し
て行うなどの面倒な作業を必要とし、相当の作業時間と
経費を要する割には充分な清掃が出来ない状況にあっ
た。
部を切り開いたり、ダンパー自体を煙道管から取り外し
て行うなどの面倒な作業を必要とし、相当の作業時間と
経費を要する割には充分な清掃が出来ない状況にあっ
た。
そこで、本考案は、このような業務用設備における清掃
作業性の改善を意図して、開発された排煙風量調整ダン
パーを提案する。
作業性の改善を意図して、開発された排煙風量調整ダン
パーを提案する。
かかる目的を達成するために、本考案では、ダンパーを
強制排煙ダクトに対して複数個の各ロースターにおける
吸煙口を並列に接続してなる業務用焼肉ロースター設備
において、前記排煙ダクトと各個のロースター吸煙口と
の煙道接続空間に配置するダンパーを、拡張された煙道
構造体からなるケーシングと、該ケーシングの上方広口
部に取外し自在に設けた上蓋と、この上蓋に一体に組付
けた遮蔽羽根及びその操作部とで構成する。
強制排煙ダクトに対して複数個の各ロースターにおける
吸煙口を並列に接続してなる業務用焼肉ロースター設備
において、前記排煙ダクトと各個のロースター吸煙口と
の煙道接続空間に配置するダンパーを、拡張された煙道
構造体からなるケーシングと、該ケーシングの上方広口
部に取外し自在に設けた上蓋と、この上蓋に一体に組付
けた遮蔽羽根及びその操作部とで構成する。
そして、前記ケーシングにおける拡張された煙道構成体
の下部に油汚れ溜りを設ける。
の下部に油汚れ溜りを設ける。
ケーシング側吸込み口の接続管は、ロースター側排煙管
を密に挿入出来る程度の太径管であり、他方のケーシン
グ内の排煙口側にこれを被うフィルター用金網を取外し
可能に配置する。
を密に挿入出来る程度の太径管であり、他方のケーシン
グ内の排煙口側にこれを被うフィルター用金網を取外し
可能に配置する。
ロースターから排煙ダクトに向かう煙道の途中に配置さ
れたダンパーケーシングの上方広口を覆う上蓋は、これ
を取り外すことにより、これに一体に組付けた遮蔽羽根
及び操作部などの調整機構のケーシング内外組付け部材
を該ケーシングから一挙に抜き取ることが出来る。
れたダンパーケーシングの上方広口を覆う上蓋は、これ
を取り外すことにより、これに一体に組付けた遮蔽羽根
及び操作部などの調整機構のケーシング内外組付け部材
を該ケーシングから一挙に抜き取ることが出来る。
煙道よりも拡張されたケーシング内部は、上蓋の取り外
しで開口した上方広口から手先及び清掃具などの挿入が
可能となる。
しで開口した上方広口から手先及び清掃具などの挿入が
可能となる。
拡張されたケーシングの下方の油汚れ溜りは、使用中の
油溜りとして機能すると共に、清掃時における煙道洗浄
水の一時溜りとして機能する。
油溜りとして機能すると共に、清掃時における煙道洗浄
水の一時溜りとして機能する。
ケーシング側吸込み口の接続管に差し込んで連結したロ
ースター側排煙管は、これを伝って流れる油ヤニ或いは
前記洗浄水などの接続部分からの漏出を防ぐ。
ースター側排煙管は、これを伝って流れる油ヤニ或いは
前記洗浄水などの接続部分からの漏出を防ぐ。
そして、ケーシング排煙口を被う金網は、煙道に吸い込
まれた肉片等の固形物の共通ダクトへの侵入を阻止する
フィルターとして機能する。
まれた肉片等の固形物の共通ダクトへの侵入を阻止する
フィルターとして機能する。
第1図乃至第3図は、本考案の一実施例を示す平面図及
び縦断側面図で、箱型のダンパーケーシング1には、そ
の両側壁に吸込み側接続管2と排煙側接続管3とを夫々
設けてある。そして、これ等接続管2及び3は、第4図
の設備構成図に示す如く、吸込み側接続管2を煙道管差
し込み式の太径に、他方の排出側接続管3を煙道管内嵌
合式の小径に構成してある。
び縦断側面図で、箱型のダンパーケーシング1には、そ
の両側壁に吸込み側接続管2と排煙側接続管3とを夫々
設けてある。そして、これ等接続管2及び3は、第4図
の設備構成図に示す如く、吸込み側接続管2を煙道管差
し込み式の太径に、他方の排出側接続管3を煙道管内嵌
合式の小径に構成してある。
また、このケーシング1は、前記接続管2及び3並びに
煙道管における煙道面積よりも広い流路面積を有する煙
道構造体からなり、その拡張された下部に油汚れ溜り5
を形成する一方、上方を広く開口して、この広口開口部
に上蓋6を被せて、これ等開口部と上蓋6との重なり合
う周縁鍔部にビス7、7・・・等の固定手段により取り
外し可能に組み付けてある。なお、この固定手段として
は図示のビス7、7・・・による他に、蝶捻子、掛合金
具更にはワンタッチ係脱機構などを用いて有効である。
煙道管における煙道面積よりも広い流路面積を有する煙
道構造体からなり、その拡張された下部に油汚れ溜り5
を形成する一方、上方を広く開口して、この広口開口部
に上蓋6を被せて、これ等開口部と上蓋6との重なり合
う周縁鍔部にビス7、7・・・等の固定手段により取り
外し可能に組み付けてある。なお、この固定手段として
は図示のビス7、7・・・による他に、蝶捻子、掛合金
具更にはワンタッチ係脱機構などを用いて有効である。
一方、取り外し自在の前記上蓋6には、その中央に遮蔽
羽根8を取付けた羽根軸9を回動自在に差し通し、その
外方に支軸部10を介して該軸9に一体に取付けた操作レ
バー11を配置してある。
羽根8を取付けた羽根軸9を回動自在に差し通し、その
外方に支軸部10を介して該軸9に一体に取付けた操作レ
バー11を配置してある。
この操作レバー11は前記軸9と一体に回動操作すること
が出来、その旋回域(第1図上矢標で示す略90°域)の
範囲内で、ガイド溝12に臨ませたピン13に蝶合させた蝶
捻子14の締め付けによって、該レバー11の回動占位位置
でこれを固定するようになしてある。
が出来、その旋回域(第1図上矢標で示す略90°域)の
範囲内で、ガイド溝12に臨ませたピン13に蝶合させた蝶
捻子14の締め付けによって、該レバー11の回動占位位置
でこれを固定するようになしてある。
ケーシング1内に臨む前記羽根軸9の下端を、前記油汚
れ溜り5の底部に配置した軸受け15で支持され、遮蔽羽
根8がケーシング1内の煙の流れ向きから公叉向きに旋
回可能に配置してある。
れ溜り5の底部に配置した軸受け15で支持され、遮蔽羽
根8がケーシング1内の煙の流れ向きから公叉向きに旋
回可能に配置してある。
更に、このケーシング1内の前記排煙口側接続管3の口
縁に係止金具16により金網17を取外し可能に配置してあ
る。
縁に係止金具16により金網17を取外し可能に配置してあ
る。
第4図は業務用焼肉ロースターの排煙設備を示す構成図
で、テーブル18におけるロースター19の周りを囲むよう
に構成した吸煙口に連通した煙道管20を、床下に配置し
たダンパーケーシング1に接続し、これを経て排煙側の
煙道管21により、電動排煙扇22で強制吸気されるダクト
25に接続するようになしてある。勿論、この接続構成
は、この共通のダクト23に対し、複数個のロースター19
からの接続が並列的になされる。
で、テーブル18におけるロースター19の周りを囲むよう
に構成した吸煙口に連通した煙道管20を、床下に配置し
たダンパーケーシング1に接続し、これを経て排煙側の
煙道管21により、電動排煙扇22で強制吸気されるダクト
25に接続するようになしてある。勿論、この接続構成
は、この共通のダクト23に対し、複数個のロースター19
からの接続が並列的になされる。
なお、図示していないが、この排煙設備には、ロースタ
ー19の直下の煙道管20などに配置した温度センサーで制
御される粉末消化剤噴出装置などが附設される。
ー19の直下の煙道管20などに配置した温度センサーで制
御される粉末消化剤噴出装置などが附設される。
このような構成よりなる実施例によれば、ロースター19
の使用時に電動排煙扇22を作動させて、ダクト23におけ
る吸気作用で、煙道管21及び20を介してロースター19の
周りの煙を強制的に吸い込み、該ダクト23を通して煙を
屋外に排出する。
の使用時に電動排煙扇22を作動させて、ダクト23におけ
る吸気作用で、煙道管21及び20を介してロースター19の
周りの煙を強制的に吸い込み、該ダクト23を通して煙を
屋外に排出する。
この煙道の途中のダンパーにおいて、蝶捻子14の緩め下
に操作レバー11を回動操作することによって、ケーシン
グ1内の煙の流れの向きに対して遮蔽羽根8の占位角を
変えて流路面積を加減することによって、該ロースター
19における煙吸い込み力を調整することが出来、これに
よって、共通のダクト21に接続した複数個の各ロースタ
ー19における排煙機能の均一化を計ることが出来る。
に操作レバー11を回動操作することによって、ケーシン
グ1内の煙の流れの向きに対して遮蔽羽根8の占位角を
変えて流路面積を加減することによって、該ロースター
19における煙吸い込み力を調整することが出来、これに
よって、共通のダクト21に接続した複数個の各ロースタ
ー19における排煙機能の均一化を計ることが出来る。
そして、経時使用により煙道管20及びケーシング1内な
どに油汚れが附着すると、ダンパー配置上の床板の一部
を引き開ける等して、上蓋11の周縁のビス7、7・・・
を抜き取ることによって、上蓋11を遮蔽羽根8ごと引き
抜くことが出来て、このダンパー作動部をケーシング外
で容易に清掃することが出来ると共に、ロースター19の
部分及び煙道管20の内部などはロースター上部より洗浄
ポンプなどを用いて洗浄水を流し入れることにより、洗
い落された汚水を油汚れ溜り5に一時収容しながらこれ
をバキュームポンプ等にて吸い上げ除去する等して、当
該部分を容易且つ充分に清掃することが出来る。
どに油汚れが附着すると、ダンパー配置上の床板の一部
を引き開ける等して、上蓋11の周縁のビス7、7・・・
を抜き取ることによって、上蓋11を遮蔽羽根8ごと引き
抜くことが出来て、このダンパー作動部をケーシング外
で容易に清掃することが出来ると共に、ロースター19の
部分及び煙道管20の内部などはロースター上部より洗浄
ポンプなどを用いて洗浄水を流し入れることにより、洗
い落された汚水を油汚れ溜り5に一時収容しながらこれ
をバキュームポンプ等にて吸い上げ除去する等して、当
該部分を容易且つ充分に清掃することが出来る。
このように、本考案ダンパーの構成によれば、大きなケ
ーシングとその広口を覆う上蓋とを簡単な手段により取
付け取り外すことが出来、しかも該上蓋に遮蔽羽根など
のダンパー作動部を一体に取付けたので、これ等を設置
のケーシングから取り外して容易に清掃することが出
来、しかも、広口部分から手先等を差し入れてケーシン
グ内並びに煙道管内を洗うことが出来るので、その作業
が簡単で且つ容易であることから、従来装置においては
年間数回の清掃作業を本考案ダンパーによれば月一回程
度頻繁に行っても作業時間並びに費用上の大きな負担と
なることがない。従って、本考案ダンパーを用いた排煙
設備ではこれを常に清潔且つ安全に使用することが可能
となる。
ーシングとその広口を覆う上蓋とを簡単な手段により取
付け取り外すことが出来、しかも該上蓋に遮蔽羽根など
のダンパー作動部を一体に取付けたので、これ等を設置
のケーシングから取り外して容易に清掃することが出
来、しかも、広口部分から手先等を差し入れてケーシン
グ内並びに煙道管内を洗うことが出来るので、その作業
が簡単で且つ容易であることから、従来装置においては
年間数回の清掃作業を本考案ダンパーによれば月一回程
度頻繁に行っても作業時間並びに費用上の大きな負担と
なることがない。従って、本考案ダンパーを用いた排煙
設備ではこれを常に清潔且つ安全に使用することが可能
となる。
そして、ケーシング下部の油汚れ溜りを設けることによ
って、使用時における油汚れは勿論のこと、清掃作業時
における汚水を収容することが出来るので、煙道の洗浄
水による洗い流しが可能となり、作業時間の短縮と充分
な清掃効果を上げることが出来る。
って、使用時における油汚れは勿論のこと、清掃作業時
における汚水を収容することが出来るので、煙道の洗浄
水による洗い流しが可能となり、作業時間の短縮と充分
な清掃効果を上げることが出来る。
しかも、ケーシング側吸込み口の接続管を太径に構成し
て、ロースター側煙道管をこれに差し入れるようにして
連結するので、沿道管側から流入する油汚れ或いは洗浄
水などを、この接続部分から外部に漏らすことが少なく
て、前述の清掃作業を適切に行うことが出来る。
て、ロースター側煙道管をこれに差し入れるようにして
連結するので、沿道管側から流入する油汚れ或いは洗浄
水などを、この接続部分から外部に漏らすことが少なく
て、前述の清掃作業を適切に行うことが出来る。
更に、ケーシング内の排煙口側に金網を配置することに
よって、肉片などの固形物を逐次清掃が可能なこのケー
シング内に留めることが出来て、共通ダクトなどの深部
の煙道を汚すことが少なくて、設備の耐久性を増すこと
が出来、しかも、該金網を取り外し可能に構成したの
で、この金網の清掃作業も容易である。
よって、肉片などの固形物を逐次清掃が可能なこのケー
シング内に留めることが出来て、共通ダクトなどの深部
の煙道を汚すことが少なくて、設備の耐久性を増すこと
が出来、しかも、該金網を取り外し可能に構成したの
で、この金網の清掃作業も容易である。
第1図は本考案ダンパーの一実施例を示す平面図、第2
図は第1図上A−A線部分で縦断して示す側面図、第3
図は同じく第2図上B−B線部分での縦断側面図、第4
図は本考案ダンパーを用いた排煙設備の一例を示す構成
図である。 1……ケーシング、2……太径の接続管、3……小径の
接続管、5……油汚れ溜り、6……上蓋、7……ビス、
8……遮蔽羽根、9……羽根軸、11……操作レバー、17
……金網、
図は第1図上A−A線部分で縦断して示す側面図、第3
図は同じく第2図上B−B線部分での縦断側面図、第4
図は本考案ダンパーを用いた排煙設備の一例を示す構成
図である。 1……ケーシング、2……太径の接続管、3……小径の
接続管、5……油汚れ溜り、6……上蓋、7……ビス、
8……遮蔽羽根、9……羽根軸、11……操作レバー、17
……金網、
Claims (4)
- 【請求項1】強制排煙ダクトに対して複数個の各ロース
ターにおける吸煙口を並列に接続してなる業務用焼肉ロ
ースター設備において、前記排煙ダクトと各個のロース
ター吸煙口との煙道接続間に配置するところの拡張され
た煙道構造体からなるケーシングと、該ケーシングの上
方広口部に取外し自在に設けた上蓋と、この上蓋に一体
に組付けた遮蔽羽根及びその操作部とからなる業務用焼
肉ロースターにおける排煙風量調整ダンパー - 【請求項2】前記ケーシングにおける拡張された煙道構
造体の下部が油汚水溜りであるところの請求項1に記載
の業務用焼肉ロースターにおける排煙風量調整ダンパー - 【請求項3】ケーシング側吸込み口の接続管がロースタ
ー側排煙管を挿入する太径管であるところの請求項1又
は2に記載の業務用焼肉ロースターにおける排煙風量調
整ダンパー - 【請求項4】ケーシング排煙口側にこれを被う金網を取
外し可能に配置してなる請求項1に記載の業務用焼肉ロ
ースターにおける排煙風量調整ダンパー
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10833989U JPH073230Y2 (ja) | 1989-09-18 | 1989-09-18 | 業務用焼肉ロースターにおける排煙風量調整ダンパー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10833989U JPH073230Y2 (ja) | 1989-09-18 | 1989-09-18 | 業務用焼肉ロースターにおける排煙風量調整ダンパー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0348648U JPH0348648U (ja) | 1991-05-10 |
| JPH073230Y2 true JPH073230Y2 (ja) | 1995-01-30 |
Family
ID=31656980
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10833989U Expired - Lifetime JPH073230Y2 (ja) | 1989-09-18 | 1989-09-18 | 業務用焼肉ロースターにおける排煙風量調整ダンパー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073230Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-09-18 JP JP10833989U patent/JPH073230Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0348648U (ja) | 1991-05-10 |
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