JPH07324520A - 納骨設備 - Google Patents
納骨設備Info
- Publication number
- JPH07324520A JPH07324520A JP6121265A JP12126594A JPH07324520A JP H07324520 A JPH07324520 A JP H07324520A JP 6121265 A JP6121265 A JP 6121265A JP 12126594 A JP12126594 A JP 12126594A JP H07324520 A JPH07324520 A JP H07324520A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- room
- storage box
- altar
- worship
- venerating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000002918 Fraxinus excelsior Nutrition 0.000 abstract 1
- 239000002956 ash Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 1
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 骨壺をその収納庫から必要に応じて自動的に
参拝室に移せるようにして、多数の人々が同時に参拝し
焼香もできるようにすること。 【構成】 骨壺を収めた収納箱を保管するための収納庫
と、複数の個別の部屋としその内部に祭壇を備えた参拝
室と、収納庫と祭壇との間で収納箱を移送する移送機構
と、この移送機構を操作制御する制御系とを備え、指定
された収納箱の収納庫からの搬出と指定された参拝室の
祭壇への移送、及び祭壇から収納庫への収納箱の回収を
制御系及び移送機構によって操作可能とする。
参拝室に移せるようにして、多数の人々が同時に参拝し
焼香もできるようにすること。 【構成】 骨壺を収めた収納箱を保管するための収納庫
と、複数の個別の部屋としその内部に祭壇を備えた参拝
室と、収納庫と祭壇との間で収納箱を移送する移送機構
と、この移送機構を操作制御する制御系とを備え、指定
された収納箱の収納庫からの搬出と指定された参拝室の
祭壇への移送、及び祭壇から収納庫への収納箱の回収を
制御系及び移送機構によって操作可能とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、遺骨を収めた骨壺を保
管する収納庫とこの骨壺を安置して参拝するための室と
の間で収納箱を自動的に出し入れして搬送するようにし
た納骨設備に関する。
管する収納庫とこの骨壺を安置して参拝するための室と
の間で収納箱を自動的に出し入れして搬送するようにし
た納骨設備に関する。
【0002】
【従来の技術】死去した者の遺骨を骨壺に収め、これを
保管して主として法要の度に参拝する習慣がわが国では
広く行われている。骨壺は、一般的には各家の菩提寺又
は霊園等の墓に収められるものの他、近来では特に大都
会の場合に多く見られるように、骨壺の収納専用とした
納骨堂に収められるのが普通である。
保管して主として法要の度に参拝する習慣がわが国では
広く行われている。骨壺は、一般的には各家の菩提寺又
は霊園等の墓に収められるものの他、近来では特に大都
会の場合に多く見られるように、骨壺の収納専用とした
納骨堂に収められるのが普通である。
【0003】骨壺を墓に収めている場合では、墓参りし
て供花を捧げると共に線香を焚いて供養することがで
き、残された人々はそれぞれの想いの中で故人を偲ぶこ
とができる。
て供花を捧げると共に線香を焚いて供養することがで
き、残された人々はそれぞれの想いの中で故人を偲ぶこ
とができる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】これに対し、納骨堂は
多数の骨壺を収納することが余儀無くされるため、人が
通れるだけの通路に沿って多数の骨壺の収納室を配列し
たものが一般的である。これは、菩提寺に備える納骨堂
であっても民間の類に属する設備においても同様であ
る。
多数の骨壺を収納することが余儀無くされるため、人が
通れるだけの通路に沿って多数の骨壺の収納室を配列し
たものが一般的である。これは、菩提寺に備える納骨堂
であっても民間の類に属する設備においても同様であ
る。
【0005】このような納骨堂では、その内部空間が狭
くて収納室の配置密度が高いこと等から、消防法の適用
によって、お香や線香を焚くことは許可されていない。
したがって、参拝者は骨壺の前で合掌することしかでき
ず、残念なことに焼香は諦めるしかなかった。
くて収納室の配置密度が高いこと等から、消防法の適用
によって、お香や線香を焚くことは許可されていない。
したがって、参拝者は骨壺の前で合掌することしかでき
ず、残念なことに焼香は諦めるしかなかった。
【0006】また、通路が狭いために、一度に多数の参
拝者が参ることもできないほか、間口の狭い収納室が左
右上下に非常に近接して配列されているため、各家のそ
れぞれの占有的な雰囲気が全くなく、参拝者にとっては
念慮,感慨が薄くなりがちである。
拝者が参ることもできないほか、間口の狭い収納室が左
右上下に非常に近接して配列されているため、各家のそ
れぞれの占有的な雰囲気が全くなく、参拝者にとっては
念慮,感慨が薄くなりがちである。
【0007】本発明において解決すべき課題は、骨壺を
その収納庫から必要に応じて自動的に参拝室に移せるよ
うにして、多数の人々が同時に参拝し焼香もできるよう
にすることにある。
その収納庫から必要に応じて自動的に参拝室に移せるよ
うにして、多数の人々が同時に参拝し焼香もできるよう
にすることにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、骨壺を収めた
収納箱を保管するための収納庫と、複数の個別の部屋と
しその内部に祭壇を備えた参拝室と、前記収納庫と前記
祭壇との間で前記収納箱を移送する移送機構と、該移送
機構を操作制御する制御系とを備え、指定された収納箱
の前記収納庫からの搬出と指定された参拝室の祭壇への
移送、及び前記祭壇から収納庫への収納箱の回収を前記
制御系及び移送機構によって操作可能としてなることを
特徴とする。
収納箱を保管するための収納庫と、複数の個別の部屋と
しその内部に祭壇を備えた参拝室と、前記収納庫と前記
祭壇との間で前記収納箱を移送する移送機構と、該移送
機構を操作制御する制御系とを備え、指定された収納箱
の前記収納庫からの搬出と指定された参拝室の祭壇への
移送、及び前記祭壇から収納庫への収納箱の回収を前記
制御系及び移送機構によって操作可能としてなることを
特徴とする。
【0009】
【作用】必要な収納箱をその収納庫から自動的に参拝室
の祭壇に移送することで、収納箱を祭壇に予め準備して
参拝者を迎えることができ、参拝者自身も骨壺の入った
収納箱と直ぐに対面できる。また、参拝室は独立した部
屋なので、遺族や親戚縁者等が一同に会して法要を営む
ことができ、火を使う焼香も可能となる。
の祭壇に移送することで、収納箱を祭壇に予め準備して
参拝者を迎えることができ、参拝者自身も骨壺の入った
収納箱と直ぐに対面できる。また、参拝室は独立した部
屋なので、遺族や親戚縁者等が一同に会して法要を営む
ことができ、火を使う焼香も可能となる。
【0010】
【実施例】図1は本発明の納骨設備の概要を示す図であ
る。
る。
【0011】図において、納骨設備は、たとえば一つの
ビルの中に統合的に備えるものとし、多数の骨壺を専用
の収納箱に入れて保管収納する収納庫1と、この収納庫
1から指定された収納箱を取り出して移送したものを安
置する参拝室2と、これらの収納庫1と参拝室2との間
に設ける移送機構3を主としたものである。
ビルの中に統合的に備えるものとし、多数の骨壺を専用
の収納箱に入れて保管収納する収納庫1と、この収納庫
1から指定された収納箱を取り出して移送したものを安
置する参拝室2と、これらの収納庫1と参拝室2との間
に設ける移送機構3を主としたものである。
【0012】収納庫1は、従来周知の立体自動倉庫がそ
のまま適用でき、コンピュータ操作による指令によって
作動するスタッカクレーン1aを利用して収納箱を出し
入れ可能としたものである。そして、このスタッカクレ
ーン1aの停止基準位置から参拝室2との間に、移送機
構3としてコンベア3aを設ける。
のまま適用でき、コンピュータ操作による指令によって
作動するスタッカクレーン1aを利用して収納箱を出し
入れ可能としたものである。そして、このスタッカクレ
ーン1aの停止基準位置から参拝室2との間に、移送機
構3としてコンベア3aを設ける。
【0013】これらのスタッカクレーン1a及びコンベ
ア3aは、制御系によって全て制御され、たとえば参拝
者が受け付けの際にその家名を告げることで、予め登録
されている収納箱の収納場所の検出と参拝室2の指定の
操作を行ない、収納場所とこの参拝室2との間で収納箱
を移送及び回収できる制御によって操作されるものとす
る。
ア3aは、制御系によって全て制御され、たとえば参拝
者が受け付けの際にその家名を告げることで、予め登録
されている収納箱の収納場所の検出と参拝室2の指定の
操作を行ない、収納場所とこの参拝室2との間で収納箱
を移送及び回収できる制御によって操作されるものとす
る。
【0014】図2は参拝室2を多数備える集合参拝室の
フロアを示す概略平面図である。
フロアを示す概略平面図である。
【0015】この例では、図において左側からみて最も
左側配置のものは左右方向に2列配置であって1列に6
室ずつの参拝室2が設けられ、中央配置の列には左右に
2列で合計16室の参拝室2を設け、更に右側配置の列
には左右に2列で合計14室の参拝室2が配置されてい
る。そして、これらの参拝室2のそれぞれには、コンベ
ア3aの分岐したものが接続され、各参拝室2のそれぞ
れに収納箱の移送と回収とを可能とする。
左側配置のものは左右方向に2列配置であって1列に6
室ずつの参拝室2が設けられ、中央配置の列には左右に
2列で合計16室の参拝室2を設け、更に右側配置の列
には左右に2列で合計14室の参拝室2が配置されてい
る。そして、これらの参拝室2のそれぞれには、コンベ
ア3aの分岐したものが接続され、各参拝室2のそれぞ
れに収納箱の移送と回収とを可能とする。
【0016】図3は参拝室2に備える祭壇4の一例を示
す右側面図である。
す右側面図である。
【0017】この祭壇4は、たとえば仏教であれば各宗
派の伝統にならった意匠的な構造を持つものであり、下
端側のほぼ中央にはモータ4aによって開閉動作する扉
4bを備えている。そして、この扉4bのすぐ後方まで
コンベア3aの分岐したものが配置され、その終端に収
納箱5を位置させたときにこの扉4bを開くことで収納
箱5を参拝室2の中の人々に臨ませることができるよう
にする。なお、図2の例で示したように、図3において
は、コンベア3aに対して仏壇4が左右対称に位置し、
右側配置の仏壇4に対してもモータ4a及び扉4bを備
えている。
派の伝統にならった意匠的な構造を持つものであり、下
端側のほぼ中央にはモータ4aによって開閉動作する扉
4bを備えている。そして、この扉4bのすぐ後方まで
コンベア3aの分岐したものが配置され、その終端に収
納箱5を位置させたときにこの扉4bを開くことで収納
箱5を参拝室2の中の人々に臨ませることができるよう
にする。なお、図2の例で示したように、図3において
は、コンベア3aに対して仏壇4が左右対称に位置し、
右側配置の仏壇4に対してもモータ4a及び扉4bを備
えている。
【0018】図4は収納箱5の詳細を示すものであっ
て、同図の(a)はその正面図、同図の(b)は内部を
示すための横断面図である。
て、同図の(a)はその正面図、同図の(b)は内部を
示すための横断面図である。
【0019】収納箱5は、図示の例では内部を4個に区
画するパーティション5aを備え、前面には観音開き式
の扉5bを設けたものである。そして、右側の扉5bに
は奥側に凹ませた安置部5cを設け、ここにお位牌を置
けるようにする。
画するパーティション5aを備え、前面には観音開き式
の扉5bを設けたものである。そして、右側の扉5bに
は奥側に凹ませた安置部5cを設け、ここにお位牌を置
けるようにする。
【0020】図1に戻って、収納庫1と参拝室2との間
での収納箱5の移送及び回収は、スタッカクレーン1a
と移送機構3とを全て自動制御するコンピュータシステ
ムによって自動的に行われる。このようなシステムは、
自動倉庫及びこれに接続したコンベアとその供給先等を
含む従来周知のものがそのまま利用できる。
での収納箱5の移送及び回収は、スタッカクレーン1a
と移送機構3とを全て自動制御するコンピュータシステ
ムによって自動的に行われる。このようなシステムは、
自動倉庫及びこれに接続したコンベアとその供給先等を
含む従来周知のものがそのまま利用できる。
【0021】たとえば、参拝者が参拝室2に向かう前に
受け付けで係員に家の名を告げ、この係員が端末機6に
これを入力することで、収納庫1の中の収納箱5を特定
し、スタッカクレーン1aとコンベア3aとによって、
この収納箱5を取り出して指定された参拝室2に搬送す
る。この搬送の期間、参拝者は参拝室2に向かうので、
参拝室2に参拝者が到着した後にタイミングを合わせ
て、収納箱5を図3の状態にセットする。
受け付けで係員に家の名を告げ、この係員が端末機6に
これを入力することで、収納庫1の中の収納箱5を特定
し、スタッカクレーン1aとコンベア3aとによって、
この収納箱5を取り出して指定された参拝室2に搬送す
る。この搬送の期間、参拝者は参拝室2に向かうので、
参拝室2に参拝者が到着した後にタイミングを合わせ
て、収納箱5を図3の状態にセットする。
【0022】収納箱5のセットの後には、たとえばタイ
マ制御等によって適切な時刻にモータ4aを作動させ、
扉4bを開き、参拝者が収納箱5に対面できるようにす
る。そして、参拝者が持参したお位牌を安置部5cに置
けば、参拝の準備が整うことになる。
マ制御等によって適切な時刻にモータ4aを作動させ、
扉4bを開き、参拝者が収納箱5に対面できるようにす
る。そして、参拝者が持参したお位牌を安置部5cに置
けば、参拝の準備が整うことになる。
【0023】参拝室2は全て個室として使用できるよう
にし、その広さも10〜20名程度の人が入れるように
しておけば、参拝者が揃って祭壇4に向かって参拝する
ことができる。そして、参拝室2及びこれらを複数備え
るフロアの設計を、建築基準法及び消防法等の規制に適
合するように設計することで、祭壇4に燭台や香具をお
いて火を点じることができ、焼香することもできる。
にし、その広さも10〜20名程度の人が入れるように
しておけば、参拝者が揃って祭壇4に向かって参拝する
ことができる。そして、参拝室2及びこれらを複数備え
るフロアの設計を、建築基準法及び消防法等の規制に適
合するように設計することで、祭壇4に燭台や香具をお
いて火を点じることができ、焼香することもできる。
【0024】参拝者全員の参拝が終われば、祭壇4に付
設した完了ボタン4cを押すと、制御系の指令によって
コンベア3a及びスタッカクレーン1aを作動させ、収
納箱5を収納庫1の元の保管場所に戻す。
設した完了ボタン4cを押すと、制御系の指令によって
コンベア3a及びスタッカクレーン1aを作動させ、収
納箱5を収納庫1の元の保管場所に戻す。
【0025】以上のような構成により、参拝者は受け付
けで家の名を係員に告げるだけで、指定された参拝室2
に向かうと、その中の祭壇4に安置された骨壺の収納箱
5に対面することができる。そして、多数の人が同時に
参拝でき、しかも焼香も可能となるので、従来の納骨堂
に比べると参拝しやすくなるだけでなく、法要を落ち着
いた雰囲気の中で済ませることができる。
けで家の名を係員に告げるだけで、指定された参拝室2
に向かうと、その中の祭壇4に安置された骨壺の収納箱
5に対面することができる。そして、多数の人が同時に
参拝でき、しかも焼香も可能となるので、従来の納骨堂
に比べると参拝しやすくなるだけでなく、法要を落ち着
いた雰囲気の中で済ませることができる。
【0026】
【発明の効果】本発明では、参拝者の申し出の後に指定
された参拝室に骨壺を収めた収納箱を自動的に移送し、
参拝室の中の祭壇にこの収納箱を安置することで、参拝
者は独立した室の中で参拝することができる。このた
め、従来の納骨堂等の場合と比べると、家単位での法要
がそれぞれの室を利用して行えるほか焼香もできるの
で、参拝者の満足のいく法要が行える。
された参拝室に骨壺を収めた収納箱を自動的に移送し、
参拝室の中の祭壇にこの収納箱を安置することで、参拝
者は独立した室の中で参拝することができる。このた
め、従来の納骨堂等の場合と比べると、家単位での法要
がそれぞれの室を利用して行えるほか焼香もできるの
で、参拝者の満足のいく法要が行える。
【図1】本発明の納骨設備のシステムの概要を示す図で
ある。
ある。
【図2】多数の参拝室を配列したビルのフロアの一例を
示す平面図である。
示す平面図である。
【図3】参拝室に備える祭壇の右側面縦断面図である。
【図4】骨壺の収納箱の詳細であって、同図の(a)は
その正面図、同図の(b)は内部構造を示すための横断
面図である。
その正面図、同図の(b)は内部構造を示すための横断
面図である。
1 収納庫 1a スタッカクレーン 2 参拝室 3 移送機構 3a コンベア 4 祭壇 4a モータ 4b 扉 4c 完了ボタン 5 収納箱 5a パーティション 5b 扉 5c 安置部 6 端末機
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 吉田 成年 福岡市中央区薬院3丁目13番20号 株式会 社メモリアルジャパン内
Claims (1)
- 【請求項1】 骨壺を収めた収納箱を保管するための収
納庫と、複数の個別の部屋としその内部に祭壇を備えた
参拝室と、前記収納庫と前記祭壇との間で前記収納箱を
移送する移送機構と、該移送機構を操作制御する制御系
とを備え、指定された収納箱の前記収納庫からの搬出と
指定された参拝室の祭壇への移送、及び前記祭壇から収
納庫への収納箱の回収を前記制御系及び移送機構によっ
て操作可能としてなる納骨設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6121265A JPH07324520A (ja) | 1994-06-02 | 1994-06-02 | 納骨設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6121265A JPH07324520A (ja) | 1994-06-02 | 1994-06-02 | 納骨設備 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07324520A true JPH07324520A (ja) | 1995-12-12 |
Family
ID=14806978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6121265A Pending JPH07324520A (ja) | 1994-06-02 | 1994-06-02 | 納骨設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07324520A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0248822A (ja) * | 1988-08-10 | 1990-02-19 | Fujitsu Ltd | 超伝導回路用電源のレギュレータ装置 |
| JPH0842190A (ja) * | 1994-07-31 | 1996-02-13 | Fujitac:Kk | 骨壺用厨子 |
| CN106907051A (zh) * | 2017-05-05 | 2017-06-30 | 叶茂 | 一种殡仪馆智能祭扫系统 |
| CN110937304A (zh) * | 2019-12-18 | 2020-03-31 | 缩变人(山东)智能科技有限公司 | 一种缩变人自动出入门与防尘罩同步打开装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06146663A (ja) * | 1992-10-31 | 1994-05-27 | Fujitac:Kk | 自動搬送霊廟礼拝堂装置 |
| JPH0726793A (ja) * | 1993-07-13 | 1995-01-27 | Nkk Corp | 墓参室を有する立体墓地 |
-
1994
- 1994-06-02 JP JP6121265A patent/JPH07324520A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06146663A (ja) * | 1992-10-31 | 1994-05-27 | Fujitac:Kk | 自動搬送霊廟礼拝堂装置 |
| JPH0726793A (ja) * | 1993-07-13 | 1995-01-27 | Nkk Corp | 墓参室を有する立体墓地 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0248822A (ja) * | 1988-08-10 | 1990-02-19 | Fujitsu Ltd | 超伝導回路用電源のレギュレータ装置 |
| JPH0842190A (ja) * | 1994-07-31 | 1996-02-13 | Fujitac:Kk | 骨壺用厨子 |
| CN106907051A (zh) * | 2017-05-05 | 2017-06-30 | 叶茂 | 一种殡仪馆智能祭扫系统 |
| CN106907051B (zh) * | 2017-05-05 | 2022-11-11 | 叶茂 | 一种殡仪馆智能祭扫系统 |
| CN110937304A (zh) * | 2019-12-18 | 2020-03-31 | 缩变人(山东)智能科技有限公司 | 一种缩变人自动出入门与防尘罩同步打开装置 |
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