JPH07324781A - 空気調和機の室外ユニット - Google Patents

空気調和機の室外ユニット

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JPH07324781A
JPH07324781A JP13943394A JP13943394A JPH07324781A JP H07324781 A JPH07324781 A JP H07324781A JP 13943394 A JP13943394 A JP 13943394A JP 13943394 A JP13943394 A JP 13943394A JP H07324781 A JPH07324781 A JP H07324781A
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JP
Japan
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partition wall
control board
outdoor unit
burner unit
unit
Prior art date
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Pending
Application number
JP13943394A
Other languages
English (en)
Inventor
Susumu Sato
佐藤  進
Masaki Saito
昌己 斉藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 バーナユニットの隣に配置された制御基板側
の空間温度の上昇を確実に抑制することができる空気調
和機の室外ユニットを提供する。 【構成】 本発明による空気調和機の室外ユニットは、
制御基板と前記バーナユニットとの間に仕切り壁を設け
た空気調和機の室外ユニットにおいて、バーナユニット
を温度的に仕切る仕切り壁がバーナユニットの高さより
高い寸法を有する構成であるから、バーナユニットの熱
が制御基板側に移動するのを確実に防止し、バーナの燃
焼による制御基板側の雰囲気の温度上昇を確実に抑制で
きる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、室内ユニットと室外ユ
ニットとが分離された分離型空気調和機の室外ユニット
に関し、特に、冷媒回路とバーナユニットを有する暖房
回路とを備えた空気調和機の室外ユニットに関する。
【0002】
【従来の技術】分離型の空気調和機においては、暖房能
力を高めるために冷媒回路と別に暖房用回路を備えた構
成のものが公知である。
【0003】かかる空気調和機の室外ユニットには、冷
媒回路用の室外機の他、暖房用回路の室外機が一体に収
納されているものがある。
【0004】この種の室外ユニットにおいて、暖房用回
路の室外機は、バーナユニットを備えており、バーナに
より温水を加熱している。従って、暖房用回路の室外機
が配置された室外ユニット内の室外機室は、バーナの加
熱によりその周辺温度が上昇し、バーナユニットの周囲
に配置された電装機器等に悪影響を与えることがある。
特に、バーナユニットの近くにポンプ制御用の制御基板
が配置されているものにあっては、この制御基板にはパ
ワートランジスタの他、所定の温度以上になると安全の
ため運転を停止するサーミスタスイッチも設けられてい
る。このため、バーナの加熱による周辺温度の上昇を防
ぐ必要がある。このため、従来図6及び図7に示すよう
に、仕切り壁81設け、バーナユニット21と制御基板
61との間を熱的に隔離しようとしている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の仕切り
壁81は、図6に示すように、バーナユニット21より
低い高さであったため、仕切り壁81と天板89との間
の空間Sから、バーナユニット21の熱が逃げ、制御基
板側の空間温度の上昇を確実に抑制することができない
という問題点があった。
【0006】このため、従来は、制御基板61上の電装
部品に悪影響を与えたり、また、必要以上にサーミスタ
スイッチが作動して暖房運転が停止するという誤動作が
生じる原因にもなるという問題点がある。
【0007】従って、本発明は、バーナユニットの近く
に配置された制御基板を含む空間の温度上昇を確実に抑
制することができる空気調和機の室外ユニットを提供す
るものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するた
め、第1の本発明は、冷房用室外機と、バーナユニット
を有する暖房用室外機と、熱媒体を圧送するポンプとを
一体に備えた室外ユニットにおいて、前記ポンプを制御
する制御基板と前記バーナユニットとの間に仕切り壁を
設け、この仕切り壁の高さがバーナユニットの高さ以上
の寸法に設定したものである。
【0009】第2の本発明は、冷房用室外機と、バーナ
ユニットを有する暖房用室外機と、熱媒体を圧送するポ
ンプとを一体に備えた室外ユニットにおいて、前記ポン
プを制御する制御基板と前記バーナユニットとの間に仕
切り壁を設け、この仕切り壁に前記制御基板を取り付
け、前記制御基板上の電装部品を前記バーナユニットと
反対の方向に向けて配置したものである。
【0010】第3の本発明は、冷房用室外機と、バーナ
ユニットを有する暖房用室外機と、熱媒体を圧送するポ
ンプとを一体に備えた室外ユニットにおいて、前記ポン
プを制御する制御基板と前記バーナユニットとの間に仕
切り壁を設け、この仕切り壁に前記制御基板を載置した
ブラケットを取り付け、前記制御基板上の電装部品を前
記バーナユニットと反対の方向に向けて配置するととも
に、前記ブラケットは前記制御基板が前記仕切り壁との
間に間隔を開ける脚部を備えたものである。ている。
【0011】
【作用】第1の本発明による空気調和機の室外ユニット
では、バーナユニットを熱的に仕切る仕切り壁がバーナ
ユニットの高さより高い寸法を有してるからバーナユニ
ットの熱が上から制御基板側に移動するのを確実に防止
し、バーナの燃焼による制御基板側の雰囲気の温度上昇
を確実に抑制できる。
【0012】第2の本発明による空気調和機の室外ユニ
ットでは、制御基板の電装部品は、バーナユニットに対
して反対側を向けて配置されているから、バーナユニッ
トから発せられる熱を電装部品が直接受けることがな
く、制御基板上に配置された電装部品の熱による悪影響
を確実に防止できる。
【0013】第3の本発明による空気調和機の室外ユニ
ットでは、制御基板がブラケットを介して仕切り壁に取
り付けられており、このブラッケトは、脚部を有してい
るので、仕切り壁と制御基板との間に空間を形成してい
る。従って、仕切り壁を伝達して電装部品側に伝えられ
る熱を空気により有効に遮断する。
【0014】
【実施例】以下に、添付図面を参照して、本発明の一実
施例を詳細に説明する。
【0015】本実施例にかかる空気調和機は、冷房運転
及び暖房運転が可能な空気調和機であって、冷房運転時
には冷媒回路に冷媒を循環させるものであり、暖房運転
時には冷媒回路とは別の温水回路に温水を循環させるも
のである。また、本実施例にかかる空気調和機は、室内
ユニットと室外ユニットとから構成されるいわゆる分離
型の空気調和機であり、室外ユニットが室外に配置され
ている。
【0016】図2に示すように、室外ユニット5には、
その筐体8内に冷媒回路の室外機と温水回路の室外機と
が一体に収納されており、図2の左側に冷房用室外機室
4が形成されており、隔壁10を介して、その右側に暖
房用室外機室6が形成されている。
【0017】冷房用室外機室4内には、冷媒回路の室外
熱交換器9、この熱交換器に室外気を送風するプロペラ
ファン11が配置されており、筐体8にはファンガード
17が形成されている。また、プロペラファン11の上
には、種々の電装部品が配置された暖房用基板12と冷
房用トランス68とが収納されている。
【0018】暖房用室外機室6内には、熱媒体を加熱す
るバーナユニット21、熱媒体としての温水を循環する
循環ポンプ(インバータポンプ)23、室内ユニット側
の温水回路に接続して温水を供給する温水配管24、バ
ーナユニットの燃焼用の空気を供給する給気ファン25
及び給気ファン用モータ26等が配置されている。
【0019】バーナユニット21は、熱媒体としての水
を温水にする温水熱交換器を有するとともに、ガスバー
ナ27によりガスを燃焼させるバーナユニット本体28
と、ガスガバナ29とから構成されており、その上部に
は燃焼後のガスを排気する排気部30が設けられてい
る。
【0020】バーナユニット21は室外ユニット5内に
おいて、その上方に配置されており、その隣には上述の
循環ポンプ23の制御をする制御基板61が配置されて
いる。バーナユニット21と制御基板61との間には、
バーナユニット21の熱を遮断する仕切り壁63が設け
られており、バーナユニット21の熱により制御基板側
の雰囲気温度が上昇するのを抑制している。
【0021】この仕切り壁63は、図3及び図4に示す
ように、略L字形状に形成されており、筐体8と隔壁1
0とともに制御基板61が配置される空間64を規定し
ている。仕切り壁63は、図1に示すように、その隣に
配置されたバーナユニット21の高さよりも高い寸法に
Hを有しており、天板8aに近接されている。このよう
に、天板8aに近接して延出されていることによって、
バーナユニット21の上方の熱が空間64側に移動する
のを効果的に防止できる。
【0022】また、仕切り壁63は、その上端部にフラ
ンジ63aが形成されており、その強度が高められてい
る。
【0023】尚、仕切り壁63は板金をプレス成型して
形成されるが、仕切り壁63として断熱材を用いたり、
仕切り板63には、更に、他の断熱材を重ねて配置する
構成とすれば、更に、断熱効果を高めることができる。
【0024】仕切り壁63には、その空間64側に制御
基板61が配置されている。この制御基板61は、イン
バータポンプである循環ポンプ23を制御するものであ
り、種々のIC等の電装部品の他、パワトランジスタ及
びこのパワートランジスタの保護用のサーミスタが配置
されており、所定の温度に達すると安全のため運転を停
止するようになっている。
【0025】ここで、制御基板61の取り付けについて
説明する。
【0026】制御基板61は、図4及び図5に示すよう
に、電装部品が積載された基板65をブラケット67を
介して、仕切り壁63に固定されている。
【0027】制御基板61は、その基板65上の電装部
品は、バーナーユニットに対して反対側を向いて配置さ
れており、バーナユニット21から発せられる熱を電装
部品が直接受けることがなく、バーナユニット21の熱
による悪影響が抑制されている。
【0028】また、制御基板61は、その基板65がブ
ラケット67を介して仕切り壁63に取り付けられてお
り、このブラッケト67は、制御基板61を載置する支
持面67aとこの支持面67aから仕切り壁63側に延
出する脚部67bを有している。このように、脚部67
bを形成することにより、制御基板61と仕切り壁63
との間に空間により、仕切り壁63から電装部品側に伝
えられる熱の断熱が図られている。
【0029】ブラケット67は、更に、脚部67部から
延出された取り付け部67cのみを仕切り壁63に固定
する構成であり、仕切り壁63との接触面積を最小とし
ており、仕切り壁63からの伝熱面積を小さくしてい
る。
【0030】ブラケット67の下端部67dには、外側
に突出するように略L字形状に切り起こされた一対の係
合片67eが切り起こされている。この係合片67eが
基板65の下端に形成された一対の係止片61aに係止
されて、固定されるようになっている。即ち、基板65
は、ブラケット67の支持面67aと係合片67eとに
挟持されて、保持される。
【0031】また制御基板61の基板65には、その上
端に一対の取っ手65aが形成されており、この取っ手
65aを持ってスライドさせることにより、ブラケット
67への装着及び取り外しが容易にできるようになって
いる。
【0032】尚、冷房用室外機室4の上端部に配置され
ているのは、冷房用インバータトランス68及びバーナ
ユニット燃焼制御(又はバーナユニット制御基板用)用
トランス69である。バーナユニット燃焼制御用トラン
スを冷房用室外機室4側に配置することにより、トラン
スによる空間64の加熱を防止できる。
【0033】更に、図2に示すように、室外ユニット5
には、端子板51、プレッシャタンク53、ドレン口5
5、温度ヒューズ57、冷媒回路に冷媒を供給するため
の冷媒配管59が設けられている。
【0034】次に、本実施例の作用について説明する。
【0035】室外ユニット5において、暖房運転時に
は、バーナユニット21で熱媒体として温水を加熱し
て、暖房回路に循環させる。
【0036】かかる温水循環にあっては、バーナユニッ
ト本体28でガス燃焼により熱媒体を加熱するがこのた
め、バーナユニット本体28の周囲の雰囲気温度が高温
になる。
【0037】高温の雰囲気温度は、仕切り壁63により
熱的に遮断されているから、そのまま制御基板61が配
置された空間64側へ伝達されることがない。しかも、
仕切り壁63はバーナユニット21の高さより高い寸法
を有しており、天板8aとの間にほとんど隙間がないか
ら、バーナユニット21の熱が制御基板61側に移動す
るのを確実に防止し、制御基板61が配置された空間6
4の雰囲気温度の上昇を確実に防止できる。
【0038】しかも、制御基板61の電装部品は、バー
ナーユニット21に対して反対側を向けて配置されてい
るから、仕切り壁63の輻射熱を直接受けることがな
く、電装部品の温度上昇が防止される。
【0039】更に、制御基板61がブラケット67を介
して仕切り壁63に設けられており、このブラッケト6
7は、脚部67bを有しているので、仕切り壁63と制
御基板65との間に形成した空間により、仕切り壁63
から電装部品側に伝えられる熱を有効に遮断する。ま
た、ブラケット67と仕切り壁63との取り付け部分は
折り曲げ部67cのみであるから、ブラケット67に伝
達される伝熱面積が小さく、伝熱量を最小にできる。
【0040】本実施例において、暖房運転時の室外ユニ
ット5内の各部の温度を測定し、従来の場合と比較し
た。その結果を、下記の表1に示した。
【0041】
【表1】 表1から明らかなように、本実施例によれば、制御基板
61及び制御基板611が配置された空間64における
各部の温度はいずれの箇所においても従来に比較して低
い温度であった。例えば、サーミスタにあっては、従来
86.9℃であったのが、本発明では72.0℃にまで
下げることができた。尚、「サーミスタ」とは、パワト
ランジスタの安全用のサーミスタである。このように、
本実施例では、制御基板61が配置された空間温度の上
昇を確実に防止するものであるから制御基板61上の種
々電装部品が温度による悪影響を受けることが防止さ
れ、特に、必要以上にサーミスタスイッチが作動して暖
房運転が停止するという誤動作を確実に防止する。
【0042】本発明は上述した実施例に限定されず、本
発明の趣旨を逸脱しない範囲で種々変形可能である。
【0043】制御基板は、インバータモータ用の制御基
板に限らず、いわゆる定格のモータ用の制御基板や、コ
ンプレッサ等の制御基板であってもバーナユニットに近
接して配置されている場合には同様な効果を得ることが
できる。
【0044】
【発明の効果】第1の本発明による空気調和機の室外ユ
ニットでは、制御基板と前記バーナユニットとの間に仕
切り壁を設けた空気調和機の室外ユニットにおいて、バ
ーナユニットを温度的に仕切る仕切り壁がバーナユニッ
トの高さより高い寸法を有する構成であるから、バーナ
ユニットの熱が制御基板側に移動するのを確実に防止
し、バーナの燃焼による制御基板側の雰囲気の温度上昇
を確実に抑制できる。
【0045】第2の本発明による空気調和機の室外ユニ
ットでは、制御基板の電装部品は、バーナーユニットに
対して反対側を向けて配置される構成であるから、電装
部品がバーナユニットから発せられる熱を直接受けるこ
とがなく、電装基板上に配置された電装部品の熱による
悪影響を確実に防止できる。
【0046】第3の本発明による空気調和機の室外ユニ
ットでは、制御基板がブラケットを介して仕切り壁に取
り付ける構成であり、更に、このブラッケトは、脚部を
有し、仕切り壁と制御基板との間に空間を形成する構成
である。従って、仕切り壁と制御基板との間に空間によ
り、仕切り壁を伝達して電装部品側に伝えられる熱を空
気により有効に遮蔽する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例にかかる仕切り壁とバーナユニ
ットとの関係を示す室外ユニットの正面図である。
【図2】本発明の実施例にかかる室外ユニットの一部を
切断して示す斜視図である。
【図3】図1に示す室外ユニットの正面図である。
【図4】図3に示す仕切り壁と制御基板との部分を抜き
出して示す平面図である。
【図5】ブラケットの斜視図である。
【図6】従来の仕切り壁とバーナユニットとの関係を示
す室外ユニットの正面図である。
【図7】図6に示す従来の室外ユニットの平面図であ
る。
【符号の説明】
5 室内ユニット 4 冷房用室外機室 6 暖房用室外機室 21 バーナユニット 23 循環ポンプ(ポンプ) 61 制御基板 63 仕切り壁 67 ブラケット

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 冷房用室外機と、バーナユニットを有す
    る暖房用室外機と、熱媒体を圧送するポンプとを一体に
    備えた室外ユニットにおいて、前記ポンプを制御する制
    御基板と前記バーナユニットとの間に仕切り壁を設け、
    この仕切り壁の高さがバーナユニットの高さ以上の寸法
    を有することを特徴とする空気調和機の室外ユニット。
  2. 【請求項2】 冷房用室外機と、バーナユニットを有す
    る暖房用室外機と、熱媒体を圧送するポンプとを一体に
    備えた室外ユニットにおいて、前記ポンプを制御する制
    御基板と前記バーナユニットとの間に仕切り壁を設け、
    この仕切り壁に前記制御基板を取り付け、前記制御基板
    上の電装部品を前記バーナユニットと反対の方向に向け
    て配置したことを特徴とする空気調和機の室外ユニッ
    ト。
  3. 【請求項3】 冷房用室外機と、バーナユニットを有す
    る暖房用室外機と、熱媒体を圧送するポンプとを一体に
    備えた室外ユニットにおいて、前記ポンプを制御する制
    御基板と前記バーナユニットとの間に仕切り壁を設け、
    この仕切り壁に前記制御基板を載置したブラケットを取
    り付け、前記制御基板上の電装部品を前記バーナユニッ
    トと反対の方向に向けて配置するとともに、前記ブラケ
    ットは前記制御基板が前記仕切り壁との間に間隔を開け
    る脚部を備えることを特徴とする空気調和機の室外ユニ
    ット。
JP13943394A 1994-05-30 1994-05-30 空気調和機の室外ユニット Pending JPH07324781A (ja)

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JP13943394A JPH07324781A (ja) 1994-05-30 1994-05-30 空気調和機の室外ユニット

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JP13943394A JPH07324781A (ja) 1994-05-30 1994-05-30 空気調和機の室外ユニット

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JP (1) JPH07324781A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007322045A (ja) * 2006-05-31 2007-12-13 Fujitsu General Ltd 空気調和機の室外機

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007322045A (ja) * 2006-05-31 2007-12-13 Fujitsu General Ltd 空気調和機の室外機

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