JPH07325983A - 点滅表示装置 - Google Patents
点滅表示装置Info
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- JPH07325983A JPH07325983A JP14253694A JP14253694A JPH07325983A JP H07325983 A JPH07325983 A JP H07325983A JP 14253694 A JP14253694 A JP 14253694A JP 14253694 A JP14253694 A JP 14253694A JP H07325983 A JPH07325983 A JP H07325983A
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- 230000004397 blinking Effects 0.000 title claims abstract description 20
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 33
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 13
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 10
- 230000005520 electrodynamics Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000004146 energy storage Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 電池交換などを要することなく、殆どメンテ
ナンスフリーで使用可能とする。 【構成】 点滅表示装置を太陽電池11と同太陽電池に
より充電される電気二重層コンデンサ12とからなる電
源部10と、光源32a,32bを有し電源部10から
供給される電流を所定時間ごとに制御して光源32a,
32bを点滅させる発振部30と振動検出回路40,5
0とから構成する。
ナンスフリーで使用可能とする。 【構成】 点滅表示装置を太陽電池11と同太陽電池に
より充電される電気二重層コンデンサ12とからなる電
源部10と、光源32a,32bを有し電源部10から
供給される電流を所定時間ごとに制御して光源32a,
32bを点滅させる発振部30と振動検出回路40,5
0とから構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は点滅表示装置に関し、さ
らに詳しく言えば、電池の交換を不要とした自転車の尾
灯や自動車のアクセサリー灯などとして好適な点滅表示
装置に関するものである。
らに詳しく言えば、電池の交換を不要とした自転車の尾
灯や自動車のアクセサリー灯などとして好適な点滅表示
装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】自転車の場合、その前照灯および尾灯類
の電源には、小型直流発電機もしくは電池が用いられて
いる。また、自動車の室内アクセサリー類で発光ダイオ
ード(LED)などの光源を点滅させるようにしたもの
があるが、大体においてその電源は車載のバッテリーに
頼っている。
の電源には、小型直流発電機もしくは電池が用いられて
いる。また、自動車の室内アクセサリー類で発光ダイオ
ード(LED)などの光源を点滅させるようにしたもの
があるが、大体においてその電源は車載のバッテリーに
頼っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】小型直流発電機の場
合、半永久的に使用可能であるが、自転車のタイヤから
その回転力を得ているため、その分乗り手に負荷が余計
にかかるばかりでなく、停止すると前照灯および尾灯類
が消灯してしまうため、追突事故の原因になり兼ねな
い。
合、半永久的に使用可能であるが、自転車のタイヤから
その回転力を得ているため、その分乗り手に負荷が余計
にかかるばかりでなく、停止すると前照灯および尾灯類
が消灯してしまうため、追突事故の原因になり兼ねな
い。
【0004】この点、電池やバッテリーによる場合に
は、自転車などの駆動系と切り離されているため、乗り
手に負担がかからず、また、停止中においても消灯する
ことはないが、消耗品であるがゆえに新しいものと交換
しなければならない、という煩わしさがあった。
は、自転車などの駆動系と切り離されているため、乗り
手に負担がかからず、また、停止中においても消灯する
ことはないが、消耗品であるがゆえに新しいものと交換
しなければならない、という煩わしさがあった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記した課題を
解決するためになされたもので、その構成上の特徴は、
電源部と、光源を含み上記電源部から供給される電流を
所定時間ごとに制御して同光源を点滅させる発振部とを
備えている点滅表示装置において、上記電源部は太陽電
池と同太陽電池により充電される電気二重層コンデンサ
と振動検出回路との組み合わせから構成されていること
にある。
解決するためになされたもので、その構成上の特徴は、
電源部と、光源を含み上記電源部から供給される電流を
所定時間ごとに制御して同光源を点滅させる発振部とを
備えている点滅表示装置において、上記電源部は太陽電
池と同太陽電池により充電される電気二重層コンデンサ
と振動検出回路との組み合わせから構成されていること
にある。
【0006】この場合、電気二重層コンデンサに代えて
二次電池を用いても良い。また、電源部には電気二重層
コンデンサの充放電を切り替えるスイッチ手段、特には
太陽電池の起電圧によりそのオン、オフが制御されるス
イッチングトランジスタが接続されていることが好まし
い。
二次電池を用いても良い。また、電源部には電気二重層
コンデンサの充放電を切り替えるスイッチ手段、特には
太陽電池の起電圧によりそのオン、オフが制御されるス
イッチングトランジスタが接続されていることが好まし
い。
【0007】
【作用】日照中は、太陽電池により起電された電気エネ
ルギが電気二重層コンデンサに蓄えられる。振動が検出
されると、同電気二重層コンデンサからその電気エネル
ギが発振部および光源に供給され、同光源が点滅する。
ルギが電気二重層コンデンサに蓄えられる。振動が検出
されると、同電気二重層コンデンサからその電気エネル
ギが発振部および光源に供給され、同光源が点滅する。
【0008】電気二重層コンデンサは単位体積あたりの
静電容量が大で、その充放電に制限がなく、しかも長寿
命であるため、交換などを要することなく殆どメンテナ
ンスフリーで使用することができる。
静電容量が大で、その充放電に制限がなく、しかも長寿
命であるため、交換などを要することなく殆どメンテナ
ンスフリーで使用することができる。
【0009】
【実施例】図1には本発明による点滅表示装置の最適な
第1の実施例が示されている。これによると、同点滅表
示装置は電源部10と、スイッチ手段20と振動検出回
路40とを介して同電源部10に接続される発振部30
と、同発振部30によりその点滅が制御される光源32
とを備えている。
第1の実施例が示されている。これによると、同点滅表
示装置は電源部10と、スイッチ手段20と振動検出回
路40とを介して同電源部10に接続される発振部30
と、同発振部30によりその点滅が制御される光源32
とを備えている。
【0010】電源部10は太陽電池11と、同太陽電池
11に並列に接続されて充電される電気二重層コンデン
サ12とを有し、この実施例において、同電気二重層コ
ンデンサ12の充放電を制御するスイッチ手段20には
PNPトランジスタ21が用いられている。
11に並列に接続されて充電される電気二重層コンデン
サ12とを有し、この実施例において、同電気二重層コ
ンデンサ12の充放電を制御するスイッチ手段20には
PNPトランジスタ21が用いられている。
【0011】太陽電池11には電気二重層コンデンサ1
2をその過電圧から保護するツェナーダイオード13が
並列に接続されているとともに、同太陽電池11から電
気二重層コンデンサ12に至る充電回路には逆電流阻止
用のダイオード14が設けられている。
2をその過電圧から保護するツェナーダイオード13が
並列に接続されているとともに、同太陽電池11から電
気二重層コンデンサ12に至る充電回路には逆電流阻止
用のダイオード14が設けられている。
【0012】トランジスタ21は、そのエミッタ−コレ
クタが電源部10から発振部30に至る電流供給路に接
続され、ベースは適当なベース抵抗22および補助的な
調整用抵抗15を介して同装置のコモン側に接続されて
いる。
クタが電源部10から発振部30に至る電流供給路に接
続され、ベースは適当なベース抵抗22および補助的な
調整用抵抗15を介して同装置のコモン側に接続されて
いる。
【0013】この実施例において、発振部30は2つの
出力端子OUT1,OUT2を有する発振回路31を備
え、その各出力端子OUT1,OUT2には光源として
のLED(発光ダイオード)32a,32bがそれぞれ
接続されている。
出力端子OUT1,OUT2を有する発振回路31を備
え、その各出力端子OUT1,OUT2には光源として
のLED(発光ダイオード)32a,32bがそれぞれ
接続されている。
【0014】また、同発振回路31の入力側には電流制
限用の抵抗33と、電解コンデンサ34が接続されてい
る。このコンデンサ34はLED32a,32bに対し
てその発光エネルギーを瞬時に与えるコンデンサであ
り、これには大電流が取り出せるように内部抵抗が低
く、かつ、漏れ電流が小さな特性が要求される。これに
対して、電気二重層コンデンサ12には、内部抵抗が高
くても自己放電の少ない特性が要求される。
限用の抵抗33と、電解コンデンサ34が接続されてい
る。このコンデンサ34はLED32a,32bに対し
てその発光エネルギーを瞬時に与えるコンデンサであ
り、これには大電流が取り出せるように内部抵抗が低
く、かつ、漏れ電流が小さな特性が要求される。これに
対して、電気二重層コンデンサ12には、内部抵抗が高
くても自己放電の少ない特性が要求される。
【0015】また、この実施例においてはスイッチ手段
20と発振部30との間に振動検出回路40が組み込ま
れている。
20と発振部30との間に振動検出回路40が組み込ま
れている。
【0016】振動検出回路40は動電型の振動センサ、
圧電型振動センサまたはサーボ型振動センサなどの振動
センサからなり、同振動センサからの振動検出信号を予
め設定したある一定時間、例えば30秒間保持し、その
時間だけスイッチ手段20と発振部30とを直接的に接
続するように機能する。
圧電型振動センサまたはサーボ型振動センサなどの振動
センサからなり、同振動センサからの振動検出信号を予
め設定したある一定時間、例えば30秒間保持し、その
時間だけスイッチ手段20と発振部30とを直接的に接
続するように機能する。
【0017】上記した構成において、日照により太陽電
池11が起電状態にある場合には、トランジスタ21の
エミッタ電位とベース電位は同電位に保たれるため、同
トランジスタ21はオフで、したがって太陽電池11に
て起電された電気エネルギーがダイオード14を介して
電気二重層コンデンサ12に充電される。
池11が起電状態にある場合には、トランジスタ21の
エミッタ電位とベース電位は同電位に保たれるため、同
トランジスタ21はオフで、したがって太陽電池11に
て起電された電気エネルギーがダイオード14を介して
電気二重層コンデンサ12に充電される。
【0018】日が途切れて太陽電池から起電力が得られ
なくなると、トランジスタ21のエミッタ電位がベース
電位に対して低くなるため、同トランジスタ21がオン
に転ずる。このとき、この点滅表示装置が取り付けられ
た、例えば自転車の走行中の振動が振動検出回路40に
て検出されると、振動検出回路40を介して振動検出回
路40にて設定された時間、電気二重層コンデンサ12
に貯えられたエネルギがコンデンサ34に充電され、発
振回路31を介してLED32a,32bが交互に点滅
する。
なくなると、トランジスタ21のエミッタ電位がベース
電位に対して低くなるため、同トランジスタ21がオン
に転ずる。このとき、この点滅表示装置が取り付けられ
た、例えば自転車の走行中の振動が振動検出回路40に
て検出されると、振動検出回路40を介して振動検出回
路40にて設定された時間、電気二重層コンデンサ12
に貯えられたエネルギがコンデンサ34に充電され、発
振回路31を介してLED32a,32bが交互に点滅
する。
【0019】なお、自転車が車庫にあり、振動検出回路
40にて振動が検出されない場合には、LED32a,
32bは当然にして点滅することはない。よって節電効
果を期待できる。
40にて振動が検出されない場合には、LED32a,
32bは当然にして点滅することはない。よって節電効
果を期待できる。
【0020】ここで、太陽電池11の起電力を2.0
V,200mA、電気二重層コンデンサ12の定格を
2.4V2.2F、電流制限用抵抗33を10kΩ、ベ
ース抵抗22を1MΩ、調整抵抗15を100kΩ、電
解コンデンサ34の定格を16V100μFとし、そし
て発振回路31に日本プレシジョン社製のステッピング
モータ駆動用IC(型番SM5546)を用い、2つの
LED32a,32bを1秒ごとに40msec間交互
に点灯させるものとして、まず、太陽電池11を20分
間日光に晒して電気二重層コンデンサ12を充電した。
この時、同電気二重層コンデンサ12の充電電圧は2.
2Vであった。
V,200mA、電気二重層コンデンサ12の定格を
2.4V2.2F、電流制限用抵抗33を10kΩ、ベ
ース抵抗22を1MΩ、調整抵抗15を100kΩ、電
解コンデンサ34の定格を16V100μFとし、そし
て発振回路31に日本プレシジョン社製のステッピング
モータ駆動用IC(型番SM5546)を用い、2つの
LED32a,32bを1秒ごとに40msec間交互
に点灯させるものとして、まず、太陽電池11を20分
間日光に晒して電気二重層コンデンサ12を充電した。
この時、同電気二重層コンデンサ12の充電電圧は2.
2Vであった。
【0021】しかる後、太陽電池11に対して遮光し
た。これに伴って、トランジスタ21がオンとなり、電
気二重層コンデンサ12が放電を開始することにより、
LED32a,32bが交互に点滅し初め、この状態が
約5時間継続した。なお、振動はLED32a,32b
が発光しなくなるまで与えた。
た。これに伴って、トランジスタ21がオンとなり、電
気二重層コンデンサ12が放電を開始することにより、
LED32a,32bが交互に点滅し初め、この状態が
約5時間継続した。なお、振動はLED32a,32b
が発光しなくなるまで与えた。
【0022】この使用時間寿命は、電気二重層コンデン
サ12の静電容量、発振回路31にて設定される発光時
間および発光間隔などに依存し、任意に調整することが
できる。
サ12の静電容量、発振回路31にて設定される発光時
間および発光間隔などに依存し、任意に調整することが
できる。
【0023】なお、別の実施例としては図2に示されて
いるように、スイッチ手段20として手動の切替えスイ
ッチ21aを用いて、任意にオン、オフするようにして
も良い。また場合によっては、図3に示されているよう
に、スイッチ手段20を省略して電源部10と発振部3
0とを直接的に接続し、充電しながら常時点滅させるよ
うにしても良い。
いるように、スイッチ手段20として手動の切替えスイ
ッチ21aを用いて、任意にオン、オフするようにして
も良い。また場合によっては、図3に示されているよう
に、スイッチ手段20を省略して電源部10と発振部3
0とを直接的に接続し、充電しながら常時点滅させるよ
うにしても良い。
【0024】次に、図1に示した点滅表示装置の変形例
を図4に示す。図1では振動検出回路40をスイッチ手
段20と発振部30との間に介在させたが、図4では調
整抵抗15に直列的に振動検出回路50として設けた。
を図4に示す。図1では振動検出回路40をスイッチ手
段20と発振部30との間に介在させたが、図4では調
整抵抗15に直列的に振動検出回路50として設けた。
【0025】振動検出回路50にて振動が検出される
と、同振動検出回路50にて設定された時間だけ、調整
抵抗15が同点滅表示装置のアースラインに接続される
ように機能する。
と、同振動検出回路50にて設定された時間だけ、調整
抵抗15が同点滅表示装置のアースラインに接続される
ように機能する。
【0026】さらには、上記の各実施例では電気二重層
コンデンサを用いているが、エネルギ貯蔵素子という概
念で見れば、電気二重層コンデンサに代えて二次電池を
用いても良い。
コンデンサを用いているが、エネルギ貯蔵素子という概
念で見れば、電気二重層コンデンサに代えて二次電池を
用いても良い。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
電源部をエネルギを太陽光から受ける太陽電池と、殆ど
充放電に制限がなく電気エネルギの蓄積に好適な電気二
重層コンデンサとの組み合わせとしたことにより、電池
交換などを要することなく殆どメンテナンスフリーで使
用可能な点滅表示装置が得られる。
電源部をエネルギを太陽光から受ける太陽電池と、殆ど
充放電に制限がなく電気エネルギの蓄積に好適な電気二
重層コンデンサとの組み合わせとしたことにより、電池
交換などを要することなく殆どメンテナンスフリーで使
用可能な点滅表示装置が得られる。
【0028】また、本発明においては振動、すなわち点
滅表示装置が搭載された車両などが動作しているときの
み、点滅作動するようにしたので節電効果が図られ、一
度の充電で長時間使用することができる。
滅表示装置が搭載された車両などが動作しているときの
み、点滅作動するようにしたので節電効果が図られ、一
度の充電で長時間使用することができる。
【図1】本発明に係る点滅表示装置の最適実施例を示し
た回路図。
た回路図。
【図2】本発明の別の実施例を示した回路図。
【図3】本発明の別の実施例を示した回路図。
【図4】本発明の別の実施例を示した回路図。
10 電源部 11 太陽電池 12 電気二重層コンデンサ 20 スイッチ手段 21 スイッチングトランジスタ 30 発振部 31 発振回路 32a,32b LED 40 振動検出回路 50 振動検出回路
Claims (4)
- 【請求項1】 太陽電池と同太陽電池により充電される
電気二重層コンデンサとからなる電源部と、光源を含み
上記電源部から供給される電流を所定時間ごとに制御し
て同光源を点滅させる発振部と、振動を検出したとき
に、設定された時間だけ上記電源部からの電流を上記発
振部に供給するようにした振動検出回路と、からなるこ
とを特徴とする点滅表示装置。 - 【請求項2】 上記電気二重層コンデンサに代えて二次
電池としたことを特徴とする請求項1に記載の点滅表示
装置。 - 【請求項3】 上記電源部には上記電気二重層コンデン
サの充放電を切り替えるスイッチ手段が接続されている
ことを特徴とする請求項1に記載の点滅表示装置。 - 【請求項4】 上記スイッチ手段は上記太陽電池の起電
圧により、そのオン、オフが制御されるスイッチングト
ランジスタよりなることを特徴とする請求項3に記載の
点滅表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14253694A JPH07325983A (ja) | 1994-05-31 | 1994-05-31 | 点滅表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14253694A JPH07325983A (ja) | 1994-05-31 | 1994-05-31 | 点滅表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07325983A true JPH07325983A (ja) | 1995-12-12 |
Family
ID=15317644
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14253694A Withdrawn JPH07325983A (ja) | 1994-05-31 | 1994-05-31 | 点滅表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07325983A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000054233A3 (en) * | 1999-03-06 | 2001-01-25 | Electronic Solar Products Ltd | Signalling device |
| KR100295431B1 (ko) * | 1999-04-10 | 2001-07-04 | 김조천 | 압전소자를 이용한 교통표시기의 전원공급장치 |
-
1994
- 1994-05-31 JP JP14253694A patent/JPH07325983A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000054233A3 (en) * | 1999-03-06 | 2001-01-25 | Electronic Solar Products Ltd | Signalling device |
| KR100295431B1 (ko) * | 1999-04-10 | 2001-07-04 | 김조천 | 압전소자를 이용한 교통표시기의 전원공급장치 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010731 |