JPH073260Y2 - 乾燥装置 - Google Patents
乾燥装置Info
- Publication number
- JPH073260Y2 JPH073260Y2 JP1553689U JP1553689U JPH073260Y2 JP H073260 Y2 JPH073260 Y2 JP H073260Y2 JP 1553689 U JP1553689 U JP 1553689U JP 1553689 U JP1553689 U JP 1553689U JP H073260 Y2 JPH073260 Y2 JP H073260Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- supply path
- hot air
- crushing tool
- drying chamber
- connection position
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 24
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 20
- 238000005422 blasting Methods 0.000 claims 1
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Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、乾燥室において処理物を上昇熱風で乾燥し
て、乾燥物を乾燥室上部から気流搬送で回収できるよう
に、かつ、凝集した処理物を解砕して乾燥室に吹上げら
れるように、乾燥室の下部に処理物供給路と熱風供給路
を接続し、かつ、前記処理物供給路の接続位置より下方
で前記熱風供給路の接続位置より上方に配置した状態で
解砕具を縦軸芯周りで駆動回動自在に内装し、前記乾燥
室の上部に乾燥物回収用気流搬送路を接続した乾燥装置
に関する。
て、乾燥物を乾燥室上部から気流搬送で回収できるよう
に、かつ、凝集した処理物を解砕して乾燥室に吹上げら
れるように、乾燥室の下部に処理物供給路と熱風供給路
を接続し、かつ、前記処理物供給路の接続位置より下方
で前記熱風供給路の接続位置より上方に配置した状態で
解砕具を縦軸芯周りで駆動回動自在に内装し、前記乾燥
室の上部に乾燥物回収用気流搬送路を接続した乾燥装置
に関する。
〔従来の技術〕 従来、第5図に示すように、乾燥室(1)の下部に縦軸
芯周りで駆動回転自在に設けた回転盤(23)に、ハンマ
ー状に形成した解砕具(24)と円板(25)を取付け、回
転盤(23)と円板(25)に吸気口(26)を形成し、解砕
具(24)の駆動回動に伴って、熱風供給路(5)からの
熱風を下側の吸気口(26)から吸込むと共に上方からの
循環熱風を上側の吸気口(26)から吸込み、回転盤(2
3)と円板(25)の間から解砕具(24)の回動軌跡に向
かって熱風を吹出し、処理物供給路(3)からの処理物
のうち凝集しているために落下するものを解砕具(24)
に衝突させて解砕し、適度な微細になった処理物を熱風
で吹上げるように構成していた。
芯周りで駆動回転自在に設けた回転盤(23)に、ハンマ
ー状に形成した解砕具(24)と円板(25)を取付け、回
転盤(23)と円板(25)に吸気口(26)を形成し、解砕
具(24)の駆動回動に伴って、熱風供給路(5)からの
熱風を下側の吸気口(26)から吸込むと共に上方からの
循環熱風を上側の吸気口(26)から吸込み、回転盤(2
3)と円板(25)の間から解砕具(24)の回動軌跡に向
かって熱風を吹出し、処理物供給路(3)からの処理物
のうち凝集しているために落下するものを解砕具(24)
に衝突させて解砕し、適度な微細になった処理物を熱風
で吹上げるように構成していた。
しかし、例えば活性炭やパーライトなどの粒径をあまり
減小させないで乾燥しなければならない処理物には不向
きであった。
減小させないで乾燥しなければならない処理物には不向
きであった。
つまり、ハンマー状の解砕具(24)は処理物を回動半径
方向に跳飛ばすだけで上方に跳飛ばす作用がなく、処理
物が解砕具(24)の回動軌跡に上方からの循環熱風によ
る搬送作用で複数回送られやすく、複数回の解砕具(2
4)との衝突で処理物が過粉砕され、活性炭やパーライ
トなどの品質低下が生じるためである。
方向に跳飛ばすだけで上方に跳飛ばす作用がなく、処理
物が解砕具(24)の回動軌跡に上方からの循環熱風によ
る搬送作用で複数回送られやすく、複数回の解砕具(2
4)との衝突で処理物が過粉砕され、活性炭やパーライ
トなどの品質低下が生じるためである。
本考案の目的は、解砕された処理物が不必要に解砕具と
衝突することを防止できるようにして、活性炭やパーラ
イトなどの粒径をあまり減小させないで解砕、乾燥する
必要がある処理物であっても、良好に乾燥できるように
する点にある。
衝突することを防止できるようにして、活性炭やパーラ
イトなどの粒径をあまり減小させないで解砕、乾燥する
必要がある処理物であっても、良好に乾燥できるように
する点にある。
本第1考案の特徴構成は、解砕具をその回動に伴って上
向きに送風する送風羽根状に形成したことにあり、その
作用はつぎの通りである。
向きに送風する送風羽根状に形成したことにあり、その
作用はつぎの通りである。
つまり、凝集しているため落下した処理物が解砕具に衝
突すると、解砕具が回動に伴って上向きに送風する送風
羽根状であるから、解砕された処理物が解砕具によって
上方に跳上げられると共に、解砕具の作用で強くなった
上昇熱風で吹上げられて、十分に高い位置にまで上昇
し、したがって、一旦解砕された処理物が上方からの循
環熱風によって再び解砕具の回動軌跡に戻されることが
十分に防止され、処理物の過粉砕を確実に抑制できる。
突すると、解砕具が回動に伴って上向きに送風する送風
羽根状であるから、解砕された処理物が解砕具によって
上方に跳上げられると共に、解砕具の作用で強くなった
上昇熱風で吹上げられて、十分に高い位置にまで上昇
し、したがって、一旦解砕された処理物が上方からの循
環熱風によって再び解砕具の回動軌跡に戻されることが
十分に防止され、処理物の過粉砕を確実に抑制できる。
本第2考案の特徴構成は、上方からの循環熱風を解砕具
の回動半径方向に吹出す送風羽根を、前記解砕具の上方
に送風する配置にしたことにあり、その作用は次の通り
である。
の回動半径方向に吹出す送風羽根を、前記解砕具の上方
に送風する配置にしたことにあり、その作用は次の通り
である。
つまり、解砕具に衝突した後で上方からの循環熱風で戻
される処理物は、解砕具の上方に吹出されるから、ま
た、微細で熱風により吹上られやすくなっているから、
再び解砕具に衝突すること無く上昇し、確実に処理物の
過粉砕を抑制できる。
される処理物は、解砕具の上方に吹出されるから、ま
た、微細で熱風により吹上られやすくなっているから、
再び解砕具に衝突すること無く上昇し、確実に処理物の
過粉砕を抑制できる。
その結果、例えば活性炭やパーライトなどの粒径をあま
り減小させないで解砕・乾燥する必要がある処理物であ
っても、過粉砕の無い良好な乾燥を確実に実行できる、
汎用性において一段と優れた乾燥装置を提供できるよう
になった。
り減小させないで解砕・乾燥する必要がある処理物であ
っても、過粉砕の無い良好な乾燥を確実に実行できる、
汎用性において一段と優れた乾燥装置を提供できるよう
になった。
次に、第1図及び第2図により実施例を示す。
乾燥室(1)の下部に、フィーダ(2)からの処理物供
給路(3)と熱風発生炉(4)からの熱風供給路(5)
を接続し、乾燥室(1)の上部に接続した気流搬送路
(6)に、乾燥物回収用サイクロン(7)、排風機
(8)、集塵機(9)を設けてある。
給路(3)と熱風発生炉(4)からの熱風供給路(5)
を接続し、乾燥室(1)の上部に接続した気流搬送路
(6)に、乾燥物回収用サイクロン(7)、排風機
(8)、集塵機(9)を設けてある。
乾燥室(1)の下部に、処理物供給路(3)の接続位置
より下方で熱風供給路(5)の接続位置より上方に配置
した状態で、縦軸芯周りで回動自在な回転盤(10)に取
付けた解砕具(11)を内装し、回転盤(10)にモータ
(12)を連動させ、解砕具(11)をその駆動回動に伴っ
て上向きに送風する送風羽根状に形成してある。
より下方で熱風供給路(5)の接続位置より上方に配置
した状態で、縦軸芯周りで回動自在な回転盤(10)に取
付けた解砕具(11)を内装し、回転盤(10)にモータ
(12)を連動させ、解砕具(11)をその駆動回動に伴っ
て上向きに送風する送風羽根状に形成してある。
つまり、フィーダ(2)からの処理物のうち微細なもの
は熱風で吹上げられて乾燥され、かつ、凝集したものは
落下して解砕具(11)に衝突し、解砕された処理物は解
砕具(11)による跳上げ作用と、解砕具(11)で強くな
った旋回上昇熱風による吹上げ作用とによって上昇流動
して、過粉砕されずに乾燥されるように構成してある。
は熱風で吹上げられて乾燥され、かつ、凝集したものは
落下して解砕具(11)に衝突し、解砕された処理物は解
砕具(11)による跳上げ作用と、解砕具(11)で強くな
った旋回上昇熱風による吹上げ作用とによって上昇流動
して、過粉砕されずに乾燥されるように構成してある。
モータ(12)により縦軸芯周りで駆動回転自在な分級羽
根(14)を乾燥室(1)の上部に内装し、十分に解砕さ
れた処理物のみが分級羽根(14)の隙間を通って気流搬
送路(6)に送られるように構成してある。
根(14)を乾燥室(1)の上部に内装し、十分に解砕さ
れた処理物のみが分級羽根(14)の隙間を通って気流搬
送路(6)に送られるように構成してある。
次に、別実施例を説明する。
解砕具による過粉砕を抑制するに、第3図や第4図に示
すように、解砕具(15)の回転半径方向に吹出す送風羽
根(16)を、解砕具(15)の上方に送風する配置で設け
てもよい。
すように、解砕具(15)の回転半径方向に吹出す送風羽
根(16)を、解砕具(15)の上方に送風する配置で設け
てもよい。
つまり、第3図に示すように、吸気口(17)付の回転盤
(18)と一体回転する円板(19)と環状板(20)との間
に送風羽根(16)を配置し、ハンマー状の解砕具(15)
の回動軌跡の上方に向けて吸気口(21)からの循環熱風
を送風羽根(16)で吹出すように構成する。あるいは、
第4図に示すように、円板(19)の上面に取付けた送風
羽根(16)によって、ハンマー状の解砕具(15)の回動
軌跡の上方に向けて循環熱風を吹出すように構成し、も
って、循環熱風中の解砕された処理物が解砕具(15)と
の衝突で過粉砕されることを抑制する。
(18)と一体回転する円板(19)と環状板(20)との間
に送風羽根(16)を配置し、ハンマー状の解砕具(15)
の回動軌跡の上方に向けて吸気口(21)からの循環熱風
を送風羽根(16)で吹出すように構成する。あるいは、
第4図に示すように、円板(19)の上面に取付けた送風
羽根(16)によって、ハンマー状の解砕具(15)の回動
軌跡の上方に向けて循環熱風を吹出すように構成し、も
って、循環熱風中の解砕された処理物が解砕具(15)と
の衝突で過粉砕されることを抑制する。
上昇熱風で処理物を吹上げながら乾燥するための乾燥室
(1)は、構造、形状などにおいて適当に変更でき、例
えば分級羽根(14)を省略してもよい。
(1)は、構造、形状などにおいて適当に変更でき、例
えば分級羽根(14)を省略してもよい。
処理物供給路(3)はスクリューコンベヤ式、熱風搬送
式、シュート式など適当なものを利用できる。
式、シュート式など適当なものを利用できる。
解砕具(11),(15)の設置数、取付構造、駆動構成な
どは適当に変更でき、また、本第1考案による送風羽根
状の解砕具(11)の形状は上向き送風可能な範囲におい
て適当に変更でき、かつ、本第2考案の解砕具(15)の
形状は自由に変更できる。
どは適当に変更でき、また、本第1考案による送風羽根
状の解砕具(11)の形状は上向き送風可能な範囲におい
て適当に変更でき、かつ、本第2考案の解砕具(15)の
形状は自由に変更できる。
乾燥室(1)に熱風を供給するに、熱風供給源は適当に
選定でき、第3図に示すように、補助熱風供給路(22)
で解砕具(15)の上方にも熱風を供給できるようにし
て、流量調節弁(V)により熱風供給路(5)と補助熱
風供給路(22)への分配量を、良好な解砕と吹上げ乾燥
の両立を一段と確実に実行できるように設定してもよ
い。
選定でき、第3図に示すように、補助熱風供給路(22)
で解砕具(15)の上方にも熱風を供給できるようにし
て、流量調節弁(V)により熱風供給路(5)と補助熱
風供給路(22)への分配量を、良好な解砕と吹上げ乾燥
の両立を一段と確実に実行できるように設定してもよ
い。
気流搬送路(6)の乾燥物回収手段は適当に選定でき
る。
る。
本第2考案による送風羽根(16)は、設置数、駆動構
成、形状などにおいて適当に変更できる。
成、形状などにおいて適当に変更できる。
処理物の種類は不問であり、各種の粉粒体を対象にでき
る。
る。
尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対照を便利
にする為に符号を記すが、該記入により本考案は添付図
面の構造に限定されるものではない。
にする為に符号を記すが、該記入により本考案は添付図
面の構造に限定されるものではない。
第1図及び第2図は本考案の実施例を示し、第1図は全
体概念図、第2図は要部断面図である。 第3図及び第4図は本考案の各別の実施例を示す要部断
面図である。 第5図は従来例の要部断面図である。 (1)……乾燥室、(3)……処理物供給路、(5)…
…熱風供給路、(6)……気流搬送路、(11),(15)
……解砕具、(16)……送風羽根。
体概念図、第2図は要部断面図である。 第3図及び第4図は本考案の各別の実施例を示す要部断
面図である。 第5図は従来例の要部断面図である。 (1)……乾燥室、(3)……処理物供給路、(5)…
…熱風供給路、(6)……気流搬送路、(11),(15)
……解砕具、(16)……送風羽根。
Claims (2)
- 【請求項1】乾燥室(1)の下部に処理物供給路(3)
と熱風供給路(5)を接続し、かつ、前記処理物供給路
(3)の接続位置より下方で前記熱風供給路(5)の接
続位置より上方に配置した状態で解砕具(11)を縦軸芯
周りで駆動回動自在に内装し、前記乾燥室(1)の上部
に乾燥物回収用気流搬送路(6)を接続した乾燥装置で
あって、前記解砕具(11)をその回動に伴って上向きに
送風する送風羽根状に形成してある乾燥装置。 - 【請求項2】乾燥室(1)の下部に処理物供給路(3)
と熱風供給路(5)を接続し、かつ、前記処理物供給路
(3)の接続位置より下方で前記熱風供給路(5)の接
続位置より上方に配置した状態で解砕具(11)を縦軸芯
周りで駆動回動自在に内装し、前記乾燥室(1)の上部
に乾燥物回収用気流搬送路(6)を接続した乾燥装置で
あって、上方からの循環熱風を前記解砕具(15)の回動
半径方向に吹出す送風羽根(16)を、前記解砕具(15)
の上方に送風する配置にしてある乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1553689U JPH073260Y2 (ja) | 1989-02-13 | 1989-02-13 | 乾燥装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1553689U JPH073260Y2 (ja) | 1989-02-13 | 1989-02-13 | 乾燥装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02106588U JPH02106588U (ja) | 1990-08-24 |
| JPH073260Y2 true JPH073260Y2 (ja) | 1995-01-30 |
Family
ID=31227672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1553689U Expired - Lifetime JPH073260Y2 (ja) | 1989-02-13 | 1989-02-13 | 乾燥装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073260Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007105292A1 (ja) * | 2006-03-13 | 2007-09-20 | Kotobuki Engineering & Manufacturing Co., Ltd. | 遠心破砕機 |
-
1989
- 1989-02-13 JP JP1553689U patent/JPH073260Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02106588U (ja) | 1990-08-24 |
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