JPH07327975A - クレードル - Google Patents
クレードルInfo
- Publication number
- JPH07327975A JPH07327975A JP6127612A JP12761294A JPH07327975A JP H07327975 A JPH07327975 A JP H07327975A JP 6127612 A JP6127612 A JP 6127612A JP 12761294 A JP12761294 A JP 12761294A JP H07327975 A JPH07327975 A JP H07327975A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cradle
- extender
- guide
- accessory
- end plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004606 Fillers/Extenders Substances 0.000 claims abstract description 36
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 229920000049 Carbon (fiber) Polymers 0.000 description 2
- 239000004917 carbon fiber Substances 0.000 description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- VNWKTOKETHGBQD-UHFFFAOYSA-N methane Chemical compound C VNWKTOKETHGBQD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 1
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
- Magnetic Resonance Imaging Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 X線CT装置やMR装置に用いられ、被検者の断
層部位の位置決めを行うクレードルに関し、容易にしか
も短時間でエクステンダをセットできるクレードルを提
供することを目的とする。 【構成】 クレードル本体11の内部に設けられ、クレ
ードル本体11の一方の端面に開口が形成された収納部
12と、収納部12に設けられ、クレードル本体11の
長手方向に延出するガイドと、ガイドに摺動可能に係合
し、収納部12内に収納可能なエクステンダ15とで構
成する。
層部位の位置決めを行うクレードルに関し、容易にしか
も短時間でエクステンダをセットできるクレードルを提
供することを目的とする。 【構成】 クレードル本体11の内部に設けられ、クレ
ードル本体11の一方の端面に開口が形成された収納部
12と、収納部12に設けられ、クレードル本体11の
長手方向に延出するガイドと、ガイドに摺動可能に係合
し、収納部12内に収納可能なエクステンダ15とで構
成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、X線CT装置やMR装置に
用いられ、被検者の断層部位の位置決めを行うクレード
ルに関し、更に詳しくは、被検者の頭部の固定等を行う
アクセサリーが装着可能なクレードルに関する。
用いられ、被検者の断層部位の位置決めを行うクレード
ルに関し、更に詳しくは、被検者の頭部の固定等を行う
アクセサリーが装着可能なクレードルに関する。
【0002】
【従来の技術】次に、図面を用いて従来例を説明する。
図7は従来のクレードルの構成図、図8はアクセサリー
の形態を説明する図である。
図7は従来のクレードルの構成図、図8はアクセサリー
の形態を説明する図である。
【0003】1は被検者が載置されるクレードル本体で
ある。この時、被検者の身長が高く、クレードル本体1
では長さが足りない場合には、エクステンダ2がクレー
ドル本体1のガントリーと対向する面としてのエンドプ
レート1aに接続される。
ある。この時、被検者の身長が高く、クレードル本体1
では長さが足りない場合には、エクステンダ2がクレー
ドル本体1のガントリーと対向する面としてのエンドプ
レート1aに接続される。
【0004】そして、エクステンダ2のエンドプレート
2aには、図7に示すようなヘッドホルダ3,4等のア
クセサリが必要に応じて取付けられる。これらエクステ
ンダ2やアクセサリー3は、人手によって、クレードル
本体1に取付けられ、人手によってクレードル本体1よ
り取外される。
2aには、図7に示すようなヘッドホルダ3,4等のア
クセサリが必要に応じて取付けられる。これらエクステ
ンダ2やアクセサリー3は、人手によって、クレードル
本体1に取付けられ、人手によってクレードル本体1よ
り取外される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記構成のク
レードルにおいて、下記のような問題点がある。 (1) 取付け、取外しの際に、エクステンダ2を落とした
り、他の物にぶつける等の事故が発生すると、エクステ
ンダ2が破損する。
レードルにおいて、下記のような問題点がある。 (1) 取付け、取外しの際に、エクステンダ2を落とした
り、他の物にぶつける等の事故が発生すると、エクステ
ンダ2が破損する。
【0006】(2) エクステンダ2の取付け、取外しに時
間を要し、検査に無駄時間が発生する。 (3) エクステンダ2の取付け、取外し自体の作業が繁雑
である。
間を要し、検査に無駄時間が発生する。 (3) エクステンダ2の取付け、取外し自体の作業が繁雑
である。
【0007】本発明は上記実施例に鑑みてなされたもの
で、その目的は、容易にしかも短時間でエクステンダが
クレードル本体にセットできるクレードルを提供するこ
とにある。
で、その目的は、容易にしかも短時間でエクステンダが
クレードル本体にセットできるクレードルを提供するこ
とにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決する本発
明は、被検者の断層部位の位置決めを行うクレードルに
おいて、クレードル本体の内部に設けられ、前記クレー
ドル本体の一方の端面に開口が形成された収納部と、該
収納部に設けられ、前記クレードル本体の長手方向に延
出するガイドと、該ガイドに摺動可能に係合し、前記収
納部内に収納可能なエクステンダとを具備するものであ
る。
明は、被検者の断層部位の位置決めを行うクレードルに
おいて、クレードル本体の内部に設けられ、前記クレー
ドル本体の一方の端面に開口が形成された収納部と、該
収納部に設けられ、前記クレードル本体の長手方向に延
出するガイドと、該ガイドに摺動可能に係合し、前記収
納部内に収納可能なエクステンダとを具備するものであ
る。
【0009】又、エクステンダの先端面に、アクセサリ
が係合する係合部を設けることが好ましい。
が係合する係合部を設けることが好ましい。
【0010】
【作用】本発明のクレードルにおいて、エクステンダを
使用する時には、クレードル本体の収納部よりエクステ
ンダがガイドに沿って引出され、エクステンダはクレー
ドル本体より突出する。
使用する時には、クレードル本体の収納部よりエクステ
ンダがガイドに沿って引出され、エクステンダはクレー
ドル本体より突出する。
【0011】又、エクステンダが不要な時には、エクス
テンダはガイドに沿ってクレードル本体の収納部内に収
納される。更に、アクセサリがエクステンダの先端面に
取付けられる。
テンダはガイドに沿ってクレードル本体の収納部内に収
納される。更に、アクセサリがエクステンダの先端面に
取付けられる。
【0012】
【実施例】次に図1から図4を用いて本発明の一実施例
を説明する。図1は本発明の一実施例の斜視図、図2は
図1におけるA-A断面図、図3は図1におけるB方向矢視
図、図4は図1におけるC方向矢視図、図5は図1にお
けるエンドプレートの斜視図、図6は図5におけるD-D
断面構成図である。
を説明する。図1は本発明の一実施例の斜視図、図2は
図1におけるA-A断面図、図3は図1におけるB方向矢視
図、図4は図1におけるC方向矢視図、図5は図1にお
けるエンドプレートの斜視図、図6は図5におけるD-D
断面構成図である。
【0013】図1から図4において、11はクレードル
本体、12はクレードル本体11内部に設けられ、クレ
ードル本体11の一方の端面に開口が形成された収納部
である。
本体、12はクレードル本体11内部に設けられ、クレ
ードル本体11の一方の端面に開口が形成された収納部
である。
【0014】この収納部12の底部には、図2に示すよ
うにクレードル本体11の長手方向に沿ってガイド13
が形成されている。15は底部にガイド13に嵌合する
溝9が係合され、ガイド13に摺動可能に係合し、収納
部12に収納可能なエクステンダである。エクステンダ
15の先端面には、アクセサリを係止するエンドプレー
ト16が設けられている。
うにクレードル本体11の長手方向に沿ってガイド13
が形成されている。15は底部にガイド13に嵌合する
溝9が係合され、ガイド13に摺動可能に係合し、収納
部12に収納可能なエクステンダである。エクステンダ
15の先端面には、アクセサリを係止するエンドプレー
ト16が設けられている。
【0015】ここで、図5及び図6を用いて、エンドプ
レート16の説明を行なう。エンドプレート16におい
て、17はエンドプレート16に設けられたブラケット
8に着脱可能に設けられた取手、18はエンドプレート
16に対してシャフト19を用いて回転可能に設けられ
たラッチである。ラッチ18は断面形状が直交する2つ
のアーム18a,18bからなる略L字形であり、一方の
アーム18aの回転端部には、セットされるアクセサリ
20に係合可能な鈎状の係合部21が形成されている。
又、エンドプレート16の上部には、2ヵ所の係合穴2
2が形成されている。
レート16の説明を行なう。エンドプレート16におい
て、17はエンドプレート16に設けられたブラケット
8に着脱可能に設けられた取手、18はエンドプレート
16に対してシャフト19を用いて回転可能に設けられ
たラッチである。ラッチ18は断面形状が直交する2つ
のアーム18a,18bからなる略L字形であり、一方の
アーム18aの回転端部には、セットされるアクセサリ
20に係合可能な鈎状の係合部21が形成されている。
又、エンドプレート16の上部には、2ヵ所の係合穴2
2が形成されている。
【0016】一方、セットされるアクセサリ20には、
係合穴22に係合可能な突起25と、ラッチ18の係合
部21が係合可能な穴26とが形成されている。尚、上
記構成のクレードルがX線CT装置に用いられる場合は、
低密度でシャープなエッジを有しないものが好ましく、
MR装置に用いられる場合は、カーボンファイバー等の非
磁性,低吸収体であることが望ましい。
係合穴22に係合可能な突起25と、ラッチ18の係合
部21が係合可能な穴26とが形成されている。尚、上
記構成のクレードルがX線CT装置に用いられる場合は、
低密度でシャープなエッジを有しないものが好ましく、
MR装置に用いられる場合は、カーボンファイバー等の非
磁性,低吸収体であることが望ましい。
【0017】よって、本実施例では、エクステンダ15
はカーボンファイバの一体成形品で構成した。次に、上
記構成の作動を説明する。先ず、エクステンダ15を使
用する時には、取手17を持って、クレードル本体11
の収納部12よりエクステンダ15をガイド13に沿っ
て引出す。
はカーボンファイバの一体成形品で構成した。次に、上
記構成の作動を説明する。先ず、エクステンダ15を使
用する時には、取手17を持って、クレードル本体11
の収納部12よりエクステンダ15をガイド13に沿っ
て引出す。
【0018】ここで、アクセサリ20を使用する際に
は、先ず、エンドプレート16より取手17を外す。次
に、エンドプレート16に沿ってアクセサリ20を下ろ
す。すると、アクセサリ20の突起25がエンドプレー
ト16の係合穴22に嵌合し、アクセサリ20の底面が
ラッチ18のアーム18bに当接し、ラッチ18が回転
し、アーム18aの係合部21がアクセサリ20の穴2
6に係合し、エンドプレート16へのアクセサリ20の
係合が完了する(図6参照)。
は、先ず、エンドプレート16より取手17を外す。次
に、エンドプレート16に沿ってアクセサリ20を下ろ
す。すると、アクセサリ20の突起25がエンドプレー
ト16の係合穴22に嵌合し、アクセサリ20の底面が
ラッチ18のアーム18bに当接し、ラッチ18が回転
し、アーム18aの係合部21がアクセサリ20の穴2
6に係合し、エンドプレート16へのアクセサリ20の
係合が完了する(図6参照)。
【0019】次に、アクセサリ20を外す場合には、ア
クセサリ20を上方に持ち上げる。すると、アクセサリ
20の突起25がエンドプレート16の係合穴22より
離脱すると共に、ラッチ18のアーム18aがアクセサ
リ20の穴26の開口周縁部に押され、図6において実
線位置から二点鎖線位置へ回転し、アクセサリ20とエ
ンドプレート16との係合状態が解除される。
クセサリ20を上方に持ち上げる。すると、アクセサリ
20の突起25がエンドプレート16の係合穴22より
離脱すると共に、ラッチ18のアーム18aがアクセサ
リ20の穴26の開口周縁部に押され、図6において実
線位置から二点鎖線位置へ回転し、アクセサリ20とエ
ンドプレート16との係合状態が解除される。
【0020】そして、取手17をエンドプレート16に
装着し、エクステンダ15を押すと、エクステンダ15
はガイド13に沿って移動し、クレードル本体11の収
納部12内に収納される。
装着し、エクステンダ15を押すと、エクステンダ15
はガイド13に沿って移動し、クレードル本体11の収
納部12内に収納される。
【0021】上記構成によれば、エクステンダ15をク
レードル本体11より引出すことによりエクステンダ1
5が使用でき、クレードル本体11の収納部12に押込
むことにより、エクステンダ15を収納できる。
レードル本体11より引出すことによりエクステンダ1
5が使用でき、クレードル本体11の収納部12に押込
むことにより、エクステンダ15を収納できる。
【0022】よって、従来のクレードルへのエクステン
ダの取付け/取外しに比べて、作業が容易で、エクステ
ンダの損傷がなく、短時間で取付け/取外しが行なえ、
検査に無駄時間が発生せず、15をクレードル本体11
に対して短時間にセットできる。
ダの取付け/取外しに比べて、作業が容易で、エクステ
ンダの損傷がなく、短時間で取付け/取外しが行なえ、
検査に無駄時間が発生せず、15をクレードル本体11
に対して短時間にセットできる。
【0023】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、クレ
ードル本体の内部に設けられ、前記クレードル本体の一
方の端面に開口が形成された収納部と、該収納部に設け
られ、前記クレードル本体の長手方向に延出するガイド
と、該ガイドに摺動可能に係合し、前記エクステンダ内
に収納可能なエクステンダとを設けたことにより、容易
にしかも短時間でエクステンダがセットできるクレード
ルを実現できる。
ードル本体の内部に設けられ、前記クレードル本体の一
方の端面に開口が形成された収納部と、該収納部に設け
られ、前記クレードル本体の長手方向に延出するガイド
と、該ガイドに摺動可能に係合し、前記エクステンダ内
に収納可能なエクステンダとを設けたことにより、容易
にしかも短時間でエクステンダがセットできるクレード
ルを実現できる。
【図1】本発明の一実施例の斜視図である。
【図2】図1におけるA-A断面図である。
【図3】図1におけるB方向矢視図である。
【図4】図1におけるC方向矢視図である。
【図5】図1におけるエンドプレートの斜視図である。
【図6】図5におけるD-D断面構成図である。
【図7】従来のクレードルの構成図である。
【図8】アクセサリーの形態を説明する図である。
11 クレードル本体 12 収納部 13 ガイド 15 エクステンダ 16 エンドプレート 17 取手 18 ラッチ
Claims (2)
- 【請求項1】 被検者の断層部位の位置決めを行うクレ
ードルにおいて、 クレードル本体(11)の内部に設けられ、前記クレー
ドル本体(11)の一方の端面に開口が形成された収納
部(12)と、 該収納部(12)に設けられ、前記クレードル本体(1
1)の長手方向に延出するガイド(13)と、 該ガイド(13)に摺動可能に係合し、前記収納部(1
2)内に収納可能なエクステンダ(15)と、 を具備することを特徴とするクレードル。 - 【請求項2】 前記エクステンダ(15)の先端面に、
アクセサリ(20)が係合する係合部を設けたことを特
徴とする請求項1記載のクレードル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6127612A JPH07327975A (ja) | 1994-06-09 | 1994-06-09 | クレードル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6127612A JPH07327975A (ja) | 1994-06-09 | 1994-06-09 | クレードル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07327975A true JPH07327975A (ja) | 1995-12-19 |
Family
ID=14964404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6127612A Pending JPH07327975A (ja) | 1994-06-09 | 1994-06-09 | クレードル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07327975A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009207550A (ja) * | 2008-02-29 | 2009-09-17 | Toshiba Corp | 画像診断装置用寝台装置 |
-
1994
- 1994-06-09 JP JP6127612A patent/JPH07327975A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009207550A (ja) * | 2008-02-29 | 2009-09-17 | Toshiba Corp | 画像診断装置用寝台装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2006075386A (ja) | 穿刺アダプタ | |
| JP4709590B2 (ja) | 超音波診断装置 | |
| JPH07327975A (ja) | クレードル | |
| CN213097928U (zh) | 一种便携式心电监护仪 | |
| JPS60165571A (ja) | コリメ−タの着脱機構 | |
| CN215384204U (zh) | 一种妇产科临床用羊水取样组件 | |
| JP3490025B2 (ja) | 超音波診断装置のプローブホルダ | |
| CN215821007U (zh) | 一种带阻尼防护结构的一次性医用活检针 | |
| JP2720702B2 (ja) | 超音波探触子用穿刺アダプタ | |
| JPH07327974A (ja) | クレードル | |
| CN217360193U (zh) | 一种电路板测试设备 | |
| JP2511946B2 (ja) | 把手装置 | |
| JPH09193043A (ja) | 嵌挿体の引抜き装置 | |
| JP2000166989A (ja) | ベッド等における付属品の取付具 | |
| JP3798863B2 (ja) | 携帯用切断機 | |
| CN222383154U (zh) | 一种腔镜手术目镜装置用冷光源线辅助支撑工具 | |
| CN213744431U (zh) | 一种多维度锁紧的紧固件 | |
| CN211934214U (zh) | 易接触固定且便于调节穿刺针姿态的肝病穿刺定位装置 | |
| JP3580912B2 (ja) | 寝台用の着脱装置及び医療用診断装置 | |
| JP2004020366A (ja) | 携帯用テスタ | |
| JPH0574473U (ja) | 鋏の鞘 | |
| JPH0240197Y2 (ja) | ||
| JPH02121634A (ja) | Ct装置用天板 | |
| JPS6035768Y2 (ja) | 固定装置 | |
| KR930002246Y1 (ko) | Tv 일체형 휴대용 vcr (비데오 카세트 레코더)의 카세트 보관장치 |