JPH0732925Y2 - 内燃機関のスロットルバルブ駆動装置 - Google Patents
内燃機関のスロットルバルブ駆動装置Info
- Publication number
- JPH0732925Y2 JPH0732925Y2 JP2228190U JP2228190U JPH0732925Y2 JP H0732925 Y2 JPH0732925 Y2 JP H0732925Y2 JP 2228190 U JP2228190 U JP 2228190U JP 2228190 U JP2228190 U JP 2228190U JP H0732925 Y2 JPH0732925 Y2 JP H0732925Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- throttle
- throttle valve
- roller
- guide groove
- rocking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
- Flexible Shafts (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、内燃機関のスロットルバルブ駆動装置に関す
る。
る。
〈従来の技術〉 内燃機関の燃焼室に吸入される吸気量は、吸気通路内に
設けられたスロットルチャンバ内のスロットルバルブ開
度により制御される。
設けられたスロットルチャンバ内のスロットルバルブ開
度により制御される。
かかるスロットルバルブの駆動装置として、従来、第4
図に示すようなものがある(実開昭62-90951号公報等参
照)。
図に示すようなものがある(実開昭62-90951号公報等参
照)。
即ち、図において、スロットルチャンバ1内に設けられ
たスロットルバルブ(図示せず)はスロットルシャフト
2に固定され、このスロットルシャフト2の端部がスロ
ットルチャンバ1外壁から突設されている。このスロッ
トルシャフト2の端部にはスロットルドラム3が固定さ
れている。
たスロットルバルブ(図示せず)はスロットルシャフト
2に固定され、このスロットルシャフト2の端部がスロ
ットルチャンバ1外壁から突設されている。このスロッ
トルシャフト2の端部にはスロットルドラム3が固定さ
れている。
そして、スロットルドラム3に連結された図示しないス
ロットルワイヤを引くことによりスロットルドラム3を
図中時計方向に回動させてスロットルシャフト2を介し
てスロットルバルブを開弁させる。
ロットルワイヤを引くことによりスロットルドラム3を
図中時計方向に回動させてスロットルシャフト2を介し
てスロットルバルブを開弁させる。
ところで、スロットルドラム3とスロットルワイヤ4と
は、従来、第5図に示すような連結構造となっていた。
は、従来、第5図に示すような連結構造となっていた。
即ち、スロットルドラム3は略扇状に形成されており、
その外周面部に沿って凹溝3aが形成されている。スロッ
トルワイヤ4は、その端部がスロットルドラム3の外周
部の一端部に連結されて、該ドラム3の前記凹溝3aに収
納され、ドラム3の外周部の他端部へと至る。
その外周面部に沿って凹溝3aが形成されている。スロッ
トルワイヤ4は、その端部がスロットルドラム3の外周
部の一端部に連結されて、該ドラム3の前記凹溝3aに収
納され、ドラム3の外周部の他端部へと至る。
〈考案が解決しようとする課題〉 ところで、上述のような従来のスロットルドラム駆動構
造にあっては、該ドラム3が金属製であって、スロット
ルワイヤ4と常時接触しているため、該スロットルワイ
ヤ4が損傷を受け易い。
造にあっては、該ドラム3が金属製であって、スロット
ルワイヤ4と常時接触しているため、該スロットルワイ
ヤ4が損傷を受け易い。
例えば、第6図の状態等において、スロットルワイヤ4
が矢印方向に振動すると、該ワイヤ4がドラム3の凹溝
3aの角部に擦れて切断してしまう。
が矢印方向に振動すると、該ワイヤ4がドラム3の凹溝
3aの角部に擦れて切断してしまう。
このため、スロットルワイヤ4の損傷に対する何らかの
配慮を行う必要があった。
配慮を行う必要があった。
そこで、本考案は以上のような従来の問題点に鑑み、ス
ロットルワイヤの牽引に基づくスロットルバルブの駆動
構造の改良を図ることにより、スロットルワイヤの切断
等の損傷を防止することを目的とする。
ロットルワイヤの牽引に基づくスロットルバルブの駆動
構造の改良を図ることにより、スロットルワイヤの切断
等の損傷を防止することを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉 このため、本考案の内燃機関のスロットルバルブ駆動装
置は、機関の吸気通路に介装されるスロットルバルブの
回動軸に一端部が連結され、該端部を支点として揺動可
能な構成で、かつ直線状のガイド溝が貫通形成された揺
動体と、該揺動体と一部が所定間隙を介して重合する位
置に並設され、かつ所要の湾曲線状のガイド溝が貫通形
成された固定体と、前記揺動体と固定体との重合位置の
前記間隙に配設され、両端部が夫々揺動体と固定体夫々
のガイド溝に移動・回転可能に挿通され、かつスロット
ルワイヤに連結されて牽引されるコロと、を備え、牽引
されるコロが前記揺動体と固定体夫々のガイド溝を移動
することによって、揺動体を揺動させて前記スロットル
バルブの回動軸を回動させるようにした。
置は、機関の吸気通路に介装されるスロットルバルブの
回動軸に一端部が連結され、該端部を支点として揺動可
能な構成で、かつ直線状のガイド溝が貫通形成された揺
動体と、該揺動体と一部が所定間隙を介して重合する位
置に並設され、かつ所要の湾曲線状のガイド溝が貫通形
成された固定体と、前記揺動体と固定体との重合位置の
前記間隙に配設され、両端部が夫々揺動体と固定体夫々
のガイド溝に移動・回転可能に挿通され、かつスロット
ルワイヤに連結されて牽引されるコロと、を備え、牽引
されるコロが前記揺動体と固定体夫々のガイド溝を移動
することによって、揺動体を揺動させて前記スロットル
バルブの回動軸を回動させるようにした。
〈作用〉 かかる構成では、アクセルペダル等の操作によってスロ
ットルワイヤが牽引されると、コロも牽引される。この
結果、コロは固定体のガイド溝にガイドされながら移動
するが、揺動体のガイド溝にも挿入されているので、該
ガイド溝内を移動するしようする。しかし、コロは固定
体のガイド溝に従って移動するため、揺動体のガイド溝
がコロに対して移動、要するに、揺動体が揺動すること
になる。
ットルワイヤが牽引されると、コロも牽引される。この
結果、コロは固定体のガイド溝にガイドされながら移動
するが、揺動体のガイド溝にも挿入されているので、該
ガイド溝内を移動するしようする。しかし、コロは固定
体のガイド溝に従って移動するため、揺動体のガイド溝
がコロに対して移動、要するに、揺動体が揺動すること
になる。
従って、この揺動体が連結されたスロットルシャフトが
回動し、スロットルバルブが開弁される。
回動し、スロットルバルブが開弁される。
以上の構成において、揺動体は実際のスロットルバルブ
の回動角度を得る機能を奏し、固定体はこの回動角度を
得るためのコロの動きを決定する機能を奏する。従っ
て、この固定体のガイド溝の形状を適宜に設定すること
によって、スロットルバルブの回動角度を自由に設定す
ることができる。
の回動角度を得る機能を奏し、固定体はこの回動角度を
得るためのコロの動きを決定する機能を奏する。従っ
て、この固定体のガイド溝の形状を適宜に設定すること
によって、スロットルバルブの回動角度を自由に設定す
ることができる。
〈実施例〉 以下、本考案の実施例を図面を基づいて説明する。
第1図〜第3図において、本考案の対象とするスロット
ルバルブ駆動装置は、揺動体としての揺動プレート5
と、固定体としての固定プレート6と、コロ7と、支持
プレート8と、を備えて構成される。
ルバルブ駆動装置は、揺動体としての揺動プレート5
と、固定体としての固定プレート6と、コロ7と、支持
プレート8と、を備えて構成される。
前記揺動プレート5は、短冊状に形成され、機関の吸気
通路に介装されるスロットルバルブの回動軸即ち、スロ
ットルシャフト9に基端部が連結され、該基端部を支点
として揺動可能な構成である。この揺動プレート5に
は、先端部から基端部へと延びる直線状のガイド溝10が
貫通形成されている。
通路に介装されるスロットルバルブの回動軸即ち、スロ
ットルシャフト9に基端部が連結され、該基端部を支点
として揺動可能な構成である。この揺動プレート5に
は、先端部から基端部へと延びる直線状のガイド溝10が
貫通形成されている。
前記固定プレート6は、略扇状に形成されており、前記
揺動プレート5と一部が所定間隙を介して重合する位置
に並設される。この固定プレート6には、所要の湾曲線
状例えば円弧状のガイド溝12が湾曲面となった外周面に
沿って貫通形成されている。
揺動プレート5と一部が所定間隙を介して重合する位置
に並設される。この固定プレート6には、所要の湾曲線
状例えば円弧状のガイド溝12が湾曲面となった外周面に
沿って貫通形成されている。
前記コロ7は、揺動プレート5と固定プレート6との重
合位置の前記間隙に配設され、両端部が夫々両プレート
5,6夫々のガイド溝10,12に移動・回転可能に挿通され、
かつスロットルワイヤ13に連結されて牽引されるように
構成される。
合位置の前記間隙に配設され、両端部が夫々両プレート
5,6夫々のガイド溝10,12に移動・回転可能に挿通され、
かつスロットルワイヤ13に連結されて牽引されるように
構成される。
即ち、このコロ7は、円柱状の本体部7aと該本体部7aの
両端面夫々の中心位置から突出する丸棒状の支承軸部7b
とから構成される。前記支承軸部7bにはボールベアリン
グ14が夫々取り付けられており、該ボールベアリング14
は、前記揺動プレート5と固定プレート6夫々のガイド
溝10,12に挿通されている。又、コロ7の本体部7aに
は、周面の一部から該周面の他部へと本体部7aの中心軸
を通るように延びた一端閉塞の細長の穴部15と、上記周
面の他部側から該穴部15へと貫通した小孔16が形成され
ている。この穴部15には、スロットルワイヤ13に連結さ
れた丸棒17が挿入係止され、この際、前記小孔16にスロ
ットルワイヤ13が挿通される。
両端面夫々の中心位置から突出する丸棒状の支承軸部7b
とから構成される。前記支承軸部7bにはボールベアリン
グ14が夫々取り付けられており、該ボールベアリング14
は、前記揺動プレート5と固定プレート6夫々のガイド
溝10,12に挿通されている。又、コロ7の本体部7aに
は、周面の一部から該周面の他部へと本体部7aの中心軸
を通るように延びた一端閉塞の細長の穴部15と、上記周
面の他部側から該穴部15へと貫通した小孔16が形成され
ている。この穴部15には、スロットルワイヤ13に連結さ
れた丸棒17が挿入係止され、この際、前記小孔16にスロ
ットルワイヤ13が挿通される。
尚、丸棒17の中心軸とコロ7の支承軸部7bの中心軸と
は、第2図に示すように、所定の距離lだけオフセット
されて設定されている。
は、第2図に示すように、所定の距離lだけオフセット
されて設定されている。
上記コロ7には、前記丸棒17の抜け止めを行うための抜
け止め部材18が装着される。この抜け止め部材18は、丸
棒17が挿入された後の穴部15に嵌入される抑え部18aと
該抑え部18aに取り付けられてコロ7の外周面に嵌合さ
れる湾曲形状の板状スプリング18bとから構成される。
け止め部材18が装着される。この抜け止め部材18は、丸
棒17が挿入された後の穴部15に嵌入される抑え部18aと
該抑え部18aに取り付けられてコロ7の外周面に嵌合さ
れる湾曲形状の板状スプリング18bとから構成される。
前記支持プレート8は、一端部が支持部19に回動自由に
支承されかつ他端部が前記コロ7の本体部7aの外周面に
固定取付されている。上記支持部19は、固定プレート6
のガイド溝12を円弧とする円の中心位置に設定される。
支承されかつ他端部が前記コロ7の本体部7aの外周面に
固定取付されている。上記支持部19は、固定プレート6
のガイド溝12を円弧とする円の中心位置に設定される。
かかる構成において、アクセルペダル等の操作によって
スロットルワイヤ13が牽引されると、コロ7も牽引され
る。この結果、コロ7は固定プレート6のガイド溝12に
ガイドされながら移動するが、揺動プレート5のガイド
溝10にも挿入されているので、該ガイド溝10内を移動す
るしようする。しかし、コロ7は固定プレート6のガイ
ド溝12に従って移動するため、揺動プレート5のガイド
溝10がコロ7に対して移動、つまり揺動プレート5が揺
動することになる。
スロットルワイヤ13が牽引されると、コロ7も牽引され
る。この結果、コロ7は固定プレート6のガイド溝12に
ガイドされながら移動するが、揺動プレート5のガイド
溝10にも挿入されているので、該ガイド溝10内を移動す
るしようする。しかし、コロ7は固定プレート6のガイ
ド溝12に従って移動するため、揺動プレート5のガイド
溝10がコロ7に対して移動、つまり揺動プレート5が揺
動することになる。
従って、この揺動プレート5が連結されたスロットルシ
ャフト9が回動し、スロットルバルブが開弁される。
ャフト9が回動し、スロットルバルブが開弁される。
以上の構成において、揺動プレート5は実際のスロット
ルバルブの回動角度を得る機能を奏し、固定プレート6
はこの回動角度を得るためのコロ7の動きを決定する機
能を奏する。従って、この固定プレート6のガイド溝12
の形状を適宜に設定することによって、スロットルバル
ブの回動角度を自由に設定することができる。
ルバルブの回動角度を得る機能を奏し、固定プレート6
はこの回動角度を得るためのコロ7の動きを決定する機
能を奏する。従って、この固定プレート6のガイド溝12
の形状を適宜に設定することによって、スロットルバル
ブの回動角度を自由に設定することができる。
以上の構成によれば、従来のスロットルドラムを廃止し
た構成であるから、スロットルワイヤ13が切断する等の
損傷を受けることがなくなり、スロットルワイヤ13の損
傷に対する配慮を行う必要がなくなるという利点があ
る。
た構成であるから、スロットルワイヤ13が切断する等の
損傷を受けることがなくなり、スロットルワイヤ13の損
傷に対する配慮を行う必要がなくなるという利点があ
る。
又、上述のように固定プレート6のガイド溝12の設定に
より、スロットルワイヤ13の引き代に対して適切なスロ
ットルバルブ回動角度が得られる。
より、スロットルワイヤ13の引き代に対して適切なスロ
ットルバルブ回動角度が得られる。
特に、本実施例においては、支持プレート8によってコ
ロ7を支持するようにしたから、コロ7の動作が安定化
するという利点がある。尚、この支持プレート8は、本
考案に構成要件には含まれず、適用しなくとも良い。
ロ7を支持するようにしたから、コロ7の動作が安定化
するという利点がある。尚、この支持プレート8は、本
考案に構成要件には含まれず、適用しなくとも良い。
又、上記ボールベアリング14に代えてその他の軸受手段
を採用しても良い。
を採用しても良い。
〈考案の効果〉 以上説明したように、本考案によれば、従来のスロット
ルドラムをワイヤで牽引する構成を廃止し、その代わり
ワイヤにより牽引されるコロが揺動体と固定体夫々のガ
イド溝を移動することによって、揺動体を揺動させてス
ロットルバルブの回動軸を回動させる構成としたから、
スロットルワイヤが切断する等の損傷を受けることがな
くなり、スロットルワイヤの損傷に対する配慮を行う必
要がなくなるという利点があり、しかも、スロットルワ
イヤの引き代に対して適切なスロットルバルブ回動角度
が得られるという利点を有する実用的効果大なるもので
ある。
ルドラムをワイヤで牽引する構成を廃止し、その代わり
ワイヤにより牽引されるコロが揺動体と固定体夫々のガ
イド溝を移動することによって、揺動体を揺動させてス
ロットルバルブの回動軸を回動させる構成としたから、
スロットルワイヤが切断する等の損傷を受けることがな
くなり、スロットルワイヤの損傷に対する配慮を行う必
要がなくなるという利点があり、しかも、スロットルワ
イヤの引き代に対して適切なスロットルバルブ回動角度
が得られるという利点を有する実用的効果大なるもので
ある。
第1図は本考案に係る内燃機関のスロットルバルブ駆動
装置の一実施例を示す正面図、第2図は第1図中A-A矢
視断面図、第3図は第2図中B-B矢視断面図、第4図は
従来のスロットルバルブ駆動装置を示す正面図、第5図
はスロットルドラムとスロットルワイヤの関係を示す正
面図、第6図は従来の問題点を示す図である。 5……揺動プレート、6……固定プレート、7……コ
ロ、9……スロットルシャフト、10……ガイド溝、12…
…ガイド溝、13……スロットルワイヤ
装置の一実施例を示す正面図、第2図は第1図中A-A矢
視断面図、第3図は第2図中B-B矢視断面図、第4図は
従来のスロットルバルブ駆動装置を示す正面図、第5図
はスロットルドラムとスロットルワイヤの関係を示す正
面図、第6図は従来の問題点を示す図である。 5……揺動プレート、6……固定プレート、7……コ
ロ、9……スロットルシャフト、10……ガイド溝、12…
…ガイド溝、13……スロットルワイヤ
Claims (1)
- 【請求項1】機関の吸気通路に介装されるスロットルバ
ルブの回動軸に一端部が連結され、該端部を支点として
揺動可能な構成で、かつ直線状のガイド溝が貫通形成さ
れた揺動体と、該揺動体と一部が所定間隙を介して重合
する位置に並設され、かつ所要の湾曲線状のガイド溝が
貫通形成された固定体と、前記揺動体と固定体との重合
位置の前記間隙に配設され、両端部が夫々揺動体と固定
体夫々のガイド溝に移動・回転可能に挿通され、かつス
ロットルワイヤに連結されて牽引されるコロと、を備
え、牽引されるコロが前記揺動体と固定体夫々のガイド
溝を移動することによって、揺動体を揺動させて前記ス
ロットルバルブの回動軸を回動させるようにしたことを
特徴とする内燃機関のスロットルバルブ駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2228190U JPH0732925Y2 (ja) | 1990-03-06 | 1990-03-06 | 内燃機関のスロットルバルブ駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2228190U JPH0732925Y2 (ja) | 1990-03-06 | 1990-03-06 | 内燃機関のスロットルバルブ駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03112544U JPH03112544U (ja) | 1991-11-18 |
| JPH0732925Y2 true JPH0732925Y2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=31525296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2228190U Expired - Lifetime JPH0732925Y2 (ja) | 1990-03-06 | 1990-03-06 | 内燃機関のスロットルバルブ駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0732925Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4995339B1 (ja) * | 2011-09-05 | 2012-08-08 | 修弘 添田 | 複数ペットシーツ式ペットトイレと立体的ペットシーツ |
-
1990
- 1990-03-06 JP JP2228190U patent/JPH0732925Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03112544U (ja) | 1991-11-18 |
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