JPH0732934A - ロープ用緊張器 - Google Patents
ロープ用緊張器Info
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- JPH0732934A JPH0732934A JP22404193A JP22404193A JPH0732934A JP H0732934 A JPH0732934 A JP H0732934A JP 22404193 A JP22404193 A JP 22404193A JP 22404193 A JP22404193 A JP 22404193A JP H0732934 A JPH0732934 A JP H0732934A
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- rope
- hook
- tensioner
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- Pending
Links
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
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Landscapes
- Package Frames And Binding Bands (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 トラックのロープでの荷縛り用に供するもの
で、滑車の原理を使用して荷縛りを確実なものにするロ
ープ用緊張器の提供。 【構成】 上部はロープを確実に固定できるようなT型
や傘型などの形状をした構造をもち、下部はロープを掛
けてそのロープがスムーズにスライドすることによっ
て、滑車の原理である倍力をつくりだす大切な役目のフ
ック構造になっており、その両者を軸がしっかりとつな
いでいる。 【効果】 トラックなどの載積物のロープでの荷縛り
を、文字通り“命の綱”であるロープに無理を強いるこ
となく扱って、迅速に安全に、かつ確実に行うことがで
きる。
で、滑車の原理を使用して荷縛りを確実なものにするロ
ープ用緊張器の提供。 【構成】 上部はロープを確実に固定できるようなT型
や傘型などの形状をした構造をもち、下部はロープを掛
けてそのロープがスムーズにスライドすることによっ
て、滑車の原理である倍力をつくりだす大切な役目のフ
ック構造になっており、その両者を軸がしっかりとつな
いでいる。 【効果】 トラックなどの載積物のロープでの荷縛り
を、文字通り“命の綱”であるロープに無理を強いるこ
となく扱って、迅速に安全に、かつ確実に行うことがで
きる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はロープ用緊張器に関す
る。詳しくは、本発明はトラックのロープでの荷縛り用
に供するもので、滑車の原理を使用して荷縛りを確実な
ものにするロープ用緊張器に関する。
る。詳しくは、本発明はトラックのロープでの荷縛り用
に供するもので、滑車の原理を使用して荷縛りを確実な
ものにするロープ用緊張器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来は、この滑車の原理を、ロープその
もので(図7)のように複雑にからませてつくりだし活
用していた。
もので(図7)のように複雑にからませてつくりだし活
用していた。
【0003】従来の方法ではロープは柔軟なものです
から図7の(イ)のところの心棒側のロープ(ロ)が下
へ引く力のために心棒としての姿勢を維持できず、くの
字に折れ曲がってしまいくくってある(イ)のロープが
外れる直前の状態になり危険である。(イ)のところを
逆のの字にくくってあるのは、のの字にくくるよりは、
ロープの撚りの関係で外れにくいという知恵からそうし
ている。
から図7の(イ)のところの心棒側のロープ(ロ)が下
へ引く力のために心棒としての姿勢を維持できず、くの
字に折れ曲がってしまいくくってある(イ)のロープが
外れる直前の状態になり危険である。(イ)のところを
逆のの字にくくってあるのは、のの字にくくるよりは、
ロープの撚りの関係で外れにくいという知恵からそうし
ている。
【0004】(ハ)のところでロープ同士が、しまい
には切断に及ぶと想像させるほどの強い摩擦を強いられ
るのでロープの傷みがひどく、かつその摩擦抵抗によっ
て十分にロープが緊締できないという問題がある。
には切断に及ぶと想像させるほどの強い摩擦を強いられ
るのでロープの傷みがひどく、かつその摩擦抵抗によっ
て十分にロープが緊締できないという問題がある。
【0005】従来のやり方ではロープを複雑にからま
せねばならないので作業に時間が掛り、なおロープの長
さをどうしてもそれだけ縮めてしまう結果になりロープ
の長さの有効利用が損なわれる。
せねばならないので作業に時間が掛り、なおロープの長
さをどうしてもそれだけ縮めてしまう結果になりロープ
の長さの有効利用が損なわれる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】以上のような従来技術
の課題を本発明は一挙に解決しようとするものである。
本発明はトラックのロープでの荷縛りにおける従来の問
題点を解決するための簡単な構造の用具であって、ロー
プを巻きつける軸部(1)その上部にT型、傘型などの
ロープストッパー部(2)及びその下部にロープを掛け
倍力をつくるためのフック(3)をもつ部分からなり、
かつそれら三つの部分が一体になった形状を有するロー
プ用緊張器からなる。
の課題を本発明は一挙に解決しようとするものである。
本発明はトラックのロープでの荷縛りにおける従来の問
題点を解決するための簡単な構造の用具であって、ロー
プを巻きつける軸部(1)その上部にT型、傘型などの
ロープストッパー部(2)及びその下部にロープを掛け
倍力をつくるためのフック(3)をもつ部分からなり、
かつそれら三つの部分が一体になった形状を有するロー
プ用緊張器からなる。
【0007】軸部(1)と上部(2)が一体化している
固定型(A)と、軸部(1)と上部(2)がネジ(4)
などの介在によって横方向に自由動く可動型(A1)と
があるロープ用緊張器である。
固定型(A)と、軸部(1)と上部(2)がネジ(4)
などの介在によって横方向に自由動く可動型(A1)と
があるロープ用緊張器である。
【0008】一時的に緊張器を追加して二乗の倍力をつ
くろうとするとき、(図3,a,)のように下縁の適当
なところに利用できるフック(8)があればいいが、無
い場合が多いので、その時一時的にフック(8)の代役
をする移設用緊張補助器を用いる。
くろうとするとき、(図3,a,)のように下縁の適当
なところに利用できるフック(8)があればいいが、無
い場合が多いので、その時一時的にフック(8)の代役
をする移設用緊張補助器を用いる。
【0009】それぞれの器具の適当な部にマグネット片
(C)を貼付しておけば作業時に器具類を、トラックの
サイドゲードなどの鉄板面に付着させておくことがで
き、それによって器具の紛失を防ぎ、その上作業が非常
にスムーズに運ぶ利点がある、緊張器及び緊張補助機で
ある。ロープ用緊張器類の材料は適当な強度をもった金
属を主体でつくり、その大きさは手の平にのるほどの大
きさである。
(C)を貼付しておけば作業時に器具類を、トラックの
サイドゲードなどの鉄板面に付着させておくことがで
き、それによって器具の紛失を防ぎ、その上作業が非常
にスムーズに運ぶ利点がある、緊張器及び緊張補助機で
ある。ロープ用緊張器類の材料は適当な強度をもった金
属を主体でつくり、その大きさは手の平にのるほどの大
きさである。
【0010】
【実施例】本発明を実施例で説明する。本発明は実施例
により何ら限定されない。実施例 実施例について図面を参照して説明する。トラックに荷
積みが終えたらロープと緊張器類を用意する。用意
した緊張器類を積荷の周囲に配置する。このときマグネ
ット仕組の緊張器類は、サイドゲードの鉄板面10に貼
り付けておく。反対側のサイドゲードのフックにロー
プの端を掛け、積荷の上からこちら側に渡す。そのロ
ープの手を延ばして届くあたりの位置に緊張器Aを当て
がい、軸部(1)の上端にロープをのの字に一回巻きつ
け、しっかりと上部(2)に押しつけて固定する。次
にロープを軸部(1)に一回のの字に朝顔が竹に巻きつ
いているように巻く(図2,b)。これは緊張器の軸に
ロープをからませて安定させるためのあだ巻きである。
により何ら限定されない。実施例 実施例について図面を参照して説明する。トラックに荷
積みが終えたらロープと緊張器類を用意する。用意
した緊張器類を積荷の周囲に配置する。このときマグネ
ット仕組の緊張器類は、サイドゲードの鉄板面10に貼
り付けておく。反対側のサイドゲードのフックにロー
プの端を掛け、積荷の上からこちら側に渡す。そのロ
ープの手を延ばして届くあたりの位置に緊張器Aを当て
がい、軸部(1)の上端にロープをのの字に一回巻きつ
け、しっかりと上部(2)に押しつけて固定する。次
にロープを軸部(1)に一回のの字に朝顔が竹に巻きつ
いているように巻く(図2,b)。これは緊張器の軸に
ロープをからませて安定させるためのあだ巻きである。
【0011】これによる利点は、このあだ巻き(9)を
することで作業者の手が自由になり作業に好都合となり
欠かすことのできない行程でもあるが、図2のaのよう
に、このの行程を省くこともある。次にロープを下
に降ろし、サイドゲートのフック7に右から掛け折り返
して上方に向ける。次は緊張器のフック3に今度はロ
ープを左から掛け折り返して下に垂らす。ロープの緊
張準備は終わり、次はそのロープを人力で下へ向けて力
いっぱい引っ張る。しっかり引っ張った後ロープが緩
まないようにしっかりとフック7に固定する。これで一
単位としての緊張作業は終わる。で引っ張る力は係る
ロープの本数でその倍率がわかるので、この場合は3倍
力ということになる。もし、この3倍の緊張力でもまだ
緊張が不充分な場合には、補助的な追加作業を行う。次
にそれを説明する。
することで作業者の手が自由になり作業に好都合となり
欠かすことのできない行程でもあるが、図2のaのよう
に、このの行程を省くこともある。次にロープを下
に降ろし、サイドゲートのフック7に右から掛け折り返
して上方に向ける。次は緊張器のフック3に今度はロ
ープを左から掛け折り返して下に垂らす。ロープの緊
張準備は終わり、次はそのロープを人力で下へ向けて力
いっぱい引っ張る。しっかり引っ張った後ロープが緩
まないようにしっかりとフック7に固定する。これで一
単位としての緊張作業は終わる。で引っ張る力は係る
ロープの本数でその倍率がわかるので、この場合は3倍
力ということになる。もし、この3倍の緊張力でもまだ
緊張が不充分な場合には、補助的な追加作業を行う。次
にそれを説明する。
【0012】1.でしっかり引き締めた後、図3で示
すようにそのロープの根元、つまり緊張器フック3に成
るべく近いところにもう一つの緊張器A2を最初の緊張
器Aをロープに取り付けたと同じ要領で取り付ける。 2.そのロープを下に垂らしフック8に同じく右から回
して掛け折り返して上方に向ける。フック8がない場合
は補助器Bを図のようにサイドゲート下縁に取り付けフ
ック8の代わりをさせる。 3.そのロープを緊張器A2のフックに左から掛け折り
返して下に垂らし引く。 4.そのロープをと同じ要領で下方に図のようにしっ
かり引っ張る。このときの引く力の倍率は3倍×3倍で
9倍力の大きな力が得られ、十分な満足できる緊張力と
なる。 5.これによって十分な緊張力が得られた後は、その力
を損しないように注意しながら追加作業として行った1
以下の処置は全部取り除く。 6.そして改めての処置をして終わる。これで一単位
の一カ所の緊張作業は終了する。後はこの一単位の緊張
作業をトラックのサイドで交互に必要なだけ繰り返すだ
けなので省略する。
すようにそのロープの根元、つまり緊張器フック3に成
るべく近いところにもう一つの緊張器A2を最初の緊張
器Aをロープに取り付けたと同じ要領で取り付ける。 2.そのロープを下に垂らしフック8に同じく右から回
して掛け折り返して上方に向ける。フック8がない場合
は補助器Bを図のようにサイドゲート下縁に取り付けフ
ック8の代わりをさせる。 3.そのロープを緊張器A2のフックに左から掛け折り
返して下に垂らし引く。 4.そのロープをと同じ要領で下方に図のようにしっ
かり引っ張る。このときの引く力の倍率は3倍×3倍で
9倍力の大きな力が得られ、十分な満足できる緊張力と
なる。 5.これによって十分な緊張力が得られた後は、その力
を損しないように注意しながら追加作業として行った1
以下の処置は全部取り除く。 6.そして改めての処置をして終わる。これで一単位
の一カ所の緊張作業は終了する。後はこの一単位の緊張
作業をトラックのサイドで交互に必要なだけ繰り返すだ
けなので省略する。
【0013】
【発明の効果】次に記載する効果を得る。 トラックなどのロープでの荷縛りが迅速に安全にかつ
確実に行われる。 特にロープにとって禁物のロープ同士の強い擦り合い
はこれで解消しロープの寿命が延びる。 ロープ同士の摩擦抵抗によって減少していた緊張力
は、この解消によってアップする。 折り曲げダブラせるロープの量が少しで済むためロー
プの長さを有効に活用できる。 ロープは左撚りに作られているため逆のの字に回す使
用は禁物で理に逆らいます。従来の方法では図7のイの
ところは意識して逆のの字にくくっているのです。その
方が外れにくいからです。本発明はこの逆のの字使用を
強いてしなくてもよいことになり一つの問題の解決に役
立つ。
確実に行われる。 特にロープにとって禁物のロープ同士の強い擦り合い
はこれで解消しロープの寿命が延びる。 ロープ同士の摩擦抵抗によって減少していた緊張力
は、この解消によってアップする。 折り曲げダブラせるロープの量が少しで済むためロー
プの長さを有効に活用できる。 ロープは左撚りに作られているため逆のの字に回す使
用は禁物で理に逆らいます。従来の方法では図7のイの
ところは意識して逆のの字にくくっているのです。その
方が外れにくいからです。本発明はこの逆のの字使用を
強いてしなくてもよいことになり一つの問題の解決に役
立つ。
【0014】さらに、マグネット片貼着によって、緊張
器類を地面に置いたり、袋などに入れて持ち歩くなど取
り扱いの煩わしさが解消され、作業中すぐ手のとどくと
ころに用具が用意された状態になるので作業が迅速に行
われ、かつ紛失のおそれも少なくなる。
器類を地面に置いたり、袋などに入れて持ち歩くなど取
り扱いの煩わしさが解消され、作業中すぐ手のとどくと
ころに用具が用意された状態になるので作業が迅速に行
われ、かつ紛失のおそれも少なくなる。
【図1】ロープ緊張器本体の図である。Aは固定型であ
り、A1は可動型である。
り、A1は可動型である。
【図2】ロープ緊張器を実際に使用しているところを示
す図である。(a)は実施例中のを省いたときの様子
であり、(b)はそのを実施したときの様子である。
す図である。(a)は実施例中のを省いたときの様子
であり、(b)はそのを実施したときの様子である。
【図3】別の緊張器A2も使って二重に緊張しようとし
ている図。(a)は固定のフック8がある場合。(b)
はそれが無い場合。仮設フック9を使用しているとこ
ろ。
ている図。(a)は固定のフック8がある場合。(b)
はそれが無い場合。仮設フック9を使用しているとこ
ろ。
【図4】一単位の緊張作業が終わり、止めをしたときの
様子。
様子。
【図5】ロープ緊張器並びに緊張補助器の本体の適当な
箇所に取り付ける請求項4のマグネット片。
箇所に取り付ける請求項4のマグネット片。
【図6】実施例中の2のフック8がない場合に使用する
仮設用フック9にあたる緊張補助器の斜視図。
仮設用フック9にあたる緊張補助器の斜視図。
【図7】従来の、ロープだけで3倍力の緊張力を生じて
いたときのロープの組み立て方の図である。矢印(→)
はすべてロープの流れ(運び)やロープを引く力の方向
を示している。
いたときのロープの組み立て方の図である。矢印(→)
はすべてロープの流れ(運び)やロープを引く力の方向
を示している。
A,A1,A2 ロープ用緊張器。 B ロープ用緊張補助器。 C 貼着用マグネット片。 1,2,3 ロープ用緊張器の各部。 4,A1 軸部上部下部。可動型緊張器の可動部 5,6 緊張補助器の各部。上部下部。 7,8 トラック側サイドゲートのフック。 9 緊張軸部1にロープを一回巻いている
ところを示す。 10 サイドゲートの板図。
ところを示す。 10 サイドゲートの板図。
Claims (6)
- 【請求項1】 軸部(1)、その上部にロープを巻きつ
け固定するためのT型、傘型あるいはそれに類似する形
状をしたロープストッパー部(2)及びその下部にロー
プを掛け倍力をつくるフック部(3)から構成されたロ
ープ用緊張器。 - 【請求項2】 ストッパー部(2)が軸部(1)に係号
されて結合している請求項1に記載されたロープ用緊張
器。 - 【請求項3】 結合がネジ(4)による請求項2記載の
ロープ用緊張器。 - 【請求項4】 上部に、ロープを掛けるためのフック
(5)を有し、下部に荷台の下縁に掛けるための角ばっ
たフック状(6)をしている部がS状に結合してできて
いるロープ用緊張補助器と組み合わされた請求項1、請
求項2または請求項3記載のロープ用緊張器。 - 【請求項5】 ロープ用緊張器の適当な箇所にマグネッ
ト片が貼着されている請求項1、請求項2、請求項3又
は請求項4記載のロープ用緊張器。 - 【請求項6】 ロープ用緊張補助器の適当な箇所にマグ
ネット片が貼着されている請求項4又は請求項5記載の
ロープ用緊張器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22404193A JPH0732934A (ja) | 1993-07-20 | 1993-07-20 | ロープ用緊張器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22404193A JPH0732934A (ja) | 1993-07-20 | 1993-07-20 | ロープ用緊張器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0732934A true JPH0732934A (ja) | 1995-02-03 |
Family
ID=16807674
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22404193A Pending JPH0732934A (ja) | 1993-07-20 | 1993-07-20 | ロープ用緊張器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0732934A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009066482A1 (ja) | 2007-11-19 | 2009-05-28 | Yukio Numata | ロープ緊締装置 |
| JP2012136168A (ja) * | 2010-12-27 | 2012-07-19 | Shinmaywa Industries Ltd | 車両架装装置の操作装置及びその充電システム |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4911168B1 (ja) * | 1970-04-21 | 1974-03-15 | ||
| JPS4943917B1 (ja) * | 1967-02-13 | 1974-11-25 | ||
| JPS5916280U (ja) * | 1982-07-23 | 1984-01-31 | 石川島播磨重工業株式会社 | 建設機械等のキヤリアロ−ラ |
| JPS61275U (ja) * | 1984-06-07 | 1986-01-06 | シャープ株式会社 | 操作装置 |
-
1993
- 1993-07-20 JP JP22404193A patent/JPH0732934A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4943917B1 (ja) * | 1967-02-13 | 1974-11-25 | ||
| JPS4911168B1 (ja) * | 1970-04-21 | 1974-03-15 | ||
| JPS5916280U (ja) * | 1982-07-23 | 1984-01-31 | 石川島播磨重工業株式会社 | 建設機械等のキヤリアロ−ラ |
| JPS61275U (ja) * | 1984-06-07 | 1986-01-06 | シャープ株式会社 | 操作装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009066482A1 (ja) | 2007-11-19 | 2009-05-28 | Yukio Numata | ロープ緊締装置 |
| US8272820B2 (en) | 2007-11-19 | 2012-09-25 | Yukio Numata | Rope fastening device |
| JP2012136168A (ja) * | 2010-12-27 | 2012-07-19 | Shinmaywa Industries Ltd | 車両架装装置の操作装置及びその充電システム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990203 |