JPH07329370A - プリンタ - Google Patents

プリンタ

Info

Publication number
JPH07329370A
JPH07329370A JP12643894A JP12643894A JPH07329370A JP H07329370 A JPH07329370 A JP H07329370A JP 12643894 A JP12643894 A JP 12643894A JP 12643894 A JP12643894 A JP 12643894A JP H07329370 A JPH07329370 A JP H07329370A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gear
switching lever
printer
link
gear switching
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP12643894A
Other languages
English (en)
Inventor
Shoichi Watanabe
正一 渡辺
Junichi Ito
純一 伊藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Oki Electric Industry Co Ltd filed Critical Oki Electric Industry Co Ltd
Priority to JP12643894A priority Critical patent/JPH07329370A/ja
Publication of JPH07329370A publication Critical patent/JPH07329370A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Handling Of Sheets (AREA)
  • Transmission Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、プリント配線板に設けたスイッチ
手段をリンク機構を利用して開放、閉成させるプリンタ
に関する。 【構成】 プリンタ1のシャフト9の一端側には、ギア
切替レバー13が設けられ、またプラテン2を挟んでギ
ア切替レバー13と対向するプリンタ1の側部には、デ
ィテクションスイッチ23が取り付けられたプリント配
線板22が設けられている。シャフト9の他端にはプレ
ート9aが固着されており、プレート9aの先端部側に
はプレート9aと接触するリンク16aと、リンク16
aと連結されたリンク16cが設けられている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ギア切替レバーを切り
替えてモータの回転力を単票搬送用ギアまたは連続帳票
搬送用ギアに伝達するプリンタに関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、単票と連続帳票の2種類の用紙
を扱うプリンタは筐体の側部にギア切替レバーを有して
いるものがあり、使用する用紙の種類に応じて操作者が
ギア切替レバーを所定位置に切り替えて、モータの回転
力を単票搬送用ギアまたは連続帳票搬送用ギアに伝達さ
せるようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のプリンタでは、
例えば連続帳票が印字位置まで吸入されている状態で、
操作者が単票を使用したいために連続帳票を逆搬送して
プリンタから退避させようとし、誤って単票搬送用ギア
を回転させる側へギア切替レバーを切り替えた後に逆搬
送スイッチ等を押すと、モータは単票搬送用ギアに回転
力を伝達し、この時連続帳票の一部がプラテンと接触し
ていると、連続帳票の一部分がプラテンにより逆搬送さ
れてしまった。それ故、搬送路内で連続帳票のジャムが
発生してしまう場合があった。従って、ギア切替レバー
が単票搬送用ギアを回転させる側か連続帳票搬送用ギア
を回転させる側のどちら側かに切り替えられたことを知
らせるスイッチ等を必要としていた。このスイッチは、
ギア切替レバーの切替動作に連動して開放、閉成される
ものが望ましく、ギア切替レバーの付近に取り付けるこ
とが考えられるが、プリンタの各部を制御する制御部が
設けられたプリント配線板は、ギア切替レバーを配置し
た側部とプラテンを挟んで対向する側部に配置してあ
り、従って、プリンタに新たにスイッチを設けると、ス
イッチからプリント配線板まで配線するスペースをプリ
ンタ内に確保する必要があった。しかしながら近年装置
の小型化が進み、隙間をほとんど設けることなく各部品
を配置した中でスイッチからプリント配線板まで配線す
ることは困難であった。また、狭いスペースを無理に配
線すると、機構の作動により接触して配線が切断される
恐れがあった。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に、本発明は、プリント配線板に取り付けたスイッチ手
段と、一端がギア切替レバーに接触し、ギア切替レバー
の回動に連動して他端をスイッチ手段に対し接離して開
放または閉成させるリンク機構とを設けたものである。
【0005】
【作用】ギア切替レバーを回動すると、リンク機構の一
端がギア切替レバーにより移動し、リンク機構の他端が
スイッチ手段を開放または閉成させる。
【0006】
【実施例】以下に本発明の実施例を図面を参照しながら
詳細に説明する。なお各図面に共通する要素には同一の
符号を付す。図1は本発明に係る実施例のプリンタのリ
ンク機構を示す概略斜視図であり、図2は実施例のプリ
ンタを示す概略構成図である。また、図3は実施例のシ
ャフトとギア切替レバーとの接続状態を示す概略構成図
である。
【0007】図1、図2において、プリンタ1は円筒形
のプラテン2と、プラテン2と対向して設けられた印字
ヘッド4を有している。プラテン2はその軸端に駆動ギ
ア2aが固定されており、この駆動ギア2aに図示せぬ
モータの回転力が伝達されるようになっている。印字ヘ
ッド4はプラテン2の軸方向に移動可能なキャリッジ3
に搭載されている。また、プリンタ1は単票10aが開
口部5aから供給されるペーパシュート5と、ペーパシ
ュート5の下方に設けられ連続帳票10bが供給される
ペーパパン6を有している。ペーパシュート5とペーパ
パン6との間には、回転自在なピンチローラ7aとこの
ピンチローラ7aに接触する押圧部8が設けられてい
る。押圧部8を固定した回動自在なシャフト9の回動に
より押圧部8がピンチローラ7aをプラテン2に押し付
けるようになっている。
【0008】シャフト9は、図3に示すプリンタ1の底
壁14の側部に形成された支持板14bに回動自在に支
持されており、シャフト9の一端側には後に詳述するギ
ア切替部12が設けられている。ペーパパン6には、連
続帳票10bをプラテン2側へ押し込むリア押込トラク
タ11と、プラテン2と圧接する回転自在なピンチロー
ラ7bとが設けられている。また、底壁14には図示せ
ぬ開口部が設けられ、プリンタ1の下側に設けられた図
示せぬボトム押込トラクタにより開口部からプラテン2
側へ連続帳票10cが押し込まれて供給されるようにな
っている。
【0009】プラテン2を挟んで支持板14bと対向す
るプリンタ1の側部には図1に示すプリント配線板22
が取り付けられている。このプリント配線板22は底壁
14と対向する底面に突部22aが形成され、この突部
22aを底壁14に形成した溝14cに図3に示す矢印
E方向に差し込むことにより底壁14に固定されるよう
になっている。プリント配線板22のシャフト9側の面
にはディテクションスイッチ23が取り付けられてい
る。ディテクションスイッチ23は、後述するギア切替
レバー13の設定位置をプリンタ1の図示せぬ制御部へ
通知する手段である。即ち、ディテクションスイッチ2
3が閉成されているときは、制御部はギア切替レバー1
3が単票10aを搬送させるギアを回転させる側に位置
していると判断され、ディテクションスイッチ23が開
放されているときは、制御部はギア切替レバー13が連
続帳票10b、10cを搬送させるギアを回転させる側
に位置していると判断される。
【0010】次にギア切替部12について図4を加えて
説明する。図4は実施例のリンク機構の動作説明図であ
る。ギア切替部12は、図1に示すようにギア切替レバ
ー13とアイドルギア17とチェンジギア18とトラク
タギア20a、20bとリセットスプリング19とを有
している。アイドルギア17とチェンジギア18とはリ
セットスプリング19によりプラテン側へ押し付けられ
ている。またチェンジギア18は段付きギアとなってい
る。リセットスプリング19は、弾力性を有する薄い金
属板で形成されている。トラクタギア20aは、前述の
リア押込トラクタ11のドライブシャフト11aに固定
されており、トラクタギア20bはボトム押込トラクタ
のドライブシャフトに回転力を伝達するものである。ギ
ア切替レバー13は、図3に示すプリンタ1の底壁14
に形成された支持板14aに支点13aにより回転自在
に支持されており、ギア切替レバー13を支点13aを
支点として回動することにより各ギア2a、17、1
8、20a、20b同士の噛み合わせを変えることがで
きるようになっている。
【0011】ギア切替レバー13とシャフト9との間に
はカム機構15が設けられている。カム機構15は、ギ
ア切替レバー13に固定された原動部15aとシャフト
9に固定された従動部15bとから成っている。従動部
15bは図4に示す凹凸が形成されたカム面15cを有
し、カム面15cに原動部15の先端を接触させてい
る。ギア切替レバー13を矢印A、B方向に回動させる
と原動部15aの先端が支点13aを回動支点として円
運動し、従動部15bをシャフト9を回動支点として矢
印C、D方向に回動させる。従動部15bの回動により
シャフト9も回動する。
【0012】シャフト9の他端にはプレート9aが固着
されており、プレート9aの先端部はシャフトの回動に
よりリンク16aの溝16bに出入可能となっている。
リンク16aはリンク16cに回動可能に連結されてお
り、リンク16cはプリンタ1の底壁14に設けられた
支持台14cに回動自在に支持されている。また、リン
ク16aの溝16bからプレート9aが出ている時は、
リンク16cのプリント配線板22側の先端が自重でデ
ィテクションスイッチ23から離れるように、図1に示
すリンク16cの中間部分の長さLをリンク16aの長
さMよりも長く調整してある。シャフト9とプレート9
aと各リンク16a、16cとによりリンク機構21を
構成している。
【0013】シャフト9が矢印C方向に回動すると、プ
レート9aも共に回動する。この時リンク16cの先端
部は自重で下がり、これによりリンク16cとリンク1
6aとの連結部分が回動してリンク16aは持ち上がる
ので、プレート9aは溝16bに入った状態のまま回動
する。また、シャフト9aが矢印D方向に回動すると、
プレート9aはリンク16aの溝16bの底を押す。こ
れによりリンク16aは押し下げられ、リンク16cの
先端部が持ち上がり、ディテクションスイッチ23を押
して閉成させるようになっている。
【0014】プリンタ1には図示せぬ逆搬送用スイッチ
が設けられており、この逆搬送用スイッチを押下するこ
とによりモータが逆回転するようになっている。逆搬送
用スイッチは、連続帳票10b、10cをプラテン2と
印字ヘッド4との間から退避させる場合にのみ使用さ
れ、単票10aは自動排出されるようになっている。
【0015】次にギア切替レバー13の回動によるカム
機構15とリンク機構21の動作を図1〜図4に基づい
て説明する。
【0016】ギア切替レバー13が図4(a)に示す真
中の位置(以下トップポジションと記す)または図4
(b)に示す位置(以下ボトムポジションと記す)にあ
る状態から、ギア切替レバー13を矢印A方向に回動し
て図4(c)の状態(以下リアポジションと記す)にす
ると、アイドルギア17とチェンジギア18はリセット
スプリング19側に移動し、アイドルギア17とチェン
ジギア18は駆動ギア2aと噛み合い、チェンジギア1
8はさらにトラクタギア20aと噛み合う。これにより
駆動ギア2aの回転力は、プラテン2とリア押込トラク
タ11のドライブシャフト11aのみに伝達され、ボト
ム押込トラクタには伝達されない。またこの時、原動部
15aの先端はカム面15cの凹部分と接触し、従って
従動部15bとシャフト9は共に矢印C方向に回動して
おり、シャフト9の回動により押圧部8はピンチローラ
7と共にプラテン2から離隔する。またシャフト9の回
動によりプレート9aも共に回動するので、リンク16
cの先頭部の重さにより、リンク16aはプレート9a
側に持ち上がる。従って、ディテクションスイッチ23
は開放される。ディテクションスイッチ23の開放によ
り制御部は、ギア切替レバー13が連続帳票10b、1
0cを搬送させるリアまたはボトムポジションのどちら
かに位置していると判断する。
【0017】次に、リアポジションからギア切替レバー
13を矢印B方向に回動し、トップポジションにする
と、チェンジギア18がリセットスプリング19に押さ
れてプラテン2側へ移動し、これによりチェンジギア1
8はトラクタギア20から離れる。従って、駆動ギア2
aの回転力はプラテン2にのみ伝達される。この時、原
動部15aの先端はカム面15cの凸部分に位置し、従
って従動部15bは原動部15aに押し上げられてお
り、シャフト9と共に矢印D方向に回動する。シャフト
9の回動により、押圧部8はピンチローラ7をプラテン
2接触させ、プレート9aは溝16bに入り込み、溝1
6bの底を押してリンク16aを下げる。これにより、
リンク16cの先頭部は持ち上がり、ディテクションス
イッチ23は閉成される。ディテクションスイッチ23
の閉成により制御部は、ギア切替レバー13が単票10
a搬送させるトップポジションに位置していると判断す
る。
【0018】また、トップポジションからギア切替レバ
ー13をさらに矢印B方向に回動しボトムポジションに
すると、アイドルギア17はリセットスプリング19に
押し付けられて移動し、駆動ギア2aと噛み合った状態
でトラクタギア20bとも噛み合う。従って、駆動ギア
2aの回転力はプラテン2とボトムトラクタのドライブ
シャフトにのみ伝達される。この時、原動部15aの先
端はカム面15cの凹部分に位置し、従ってリアポジシ
ョンの場合と同様に、ディテクションスイッチ23は開
放され、制御部はリアまたはボトムポジションのどちら
かに位置していると判断する。
【0019】以上説明したように、ギア切替レバー13
がトップポジションに位置する時のみシャフト9は矢印
D方向に回動し、ディテクションスイッチ23を閉成さ
せる。
【0020】ところで図2に示すように連続帳票10b
がプラテン2と印字ヘッド4との間に搬送された状態
で、単票10aを使用したい場合は、ギア切替レバー1
3を回動してリアポジションに位置させた後、逆搬送用
スイッチを押下する。これによりモータが逆回転して、
プラテン2とトラクタシャフト11aが逆回転し、連続
帳票10bが逆搬送される。この時、ギア切替レバー1
3を誤ってトップポジションに位置させてしまった場
合、逆搬送用スイッチは連続帳票10b、10cを扱う
時にのみ使用されるので、制御部はギア切替レバー13
の設定位置エラーであると判断してモータを逆回転させ
ず、また図示せぬ表示部にアラーム表示をして操作者に
エラーを知らせる。従って、トップポジションでプラテ
ン2のみの逆回転により連続帳票10bの一部分をプラ
テン2とピンチローラbとにより逆搬送させてしまい、
リア押込トラクタ11付近で用紙ジャムを発生させてし
まうことはない。
【0021】本実施例では、使用途中の単票10aをプ
リンタ1から排出する際、プリンタ1のメイン電源を投
入する前にギア切替レバー13をトップポジションに位
置させることにより、メイン電源を投入するとモータが
単票10aを1枚搬送する分だけ回転し自動的に使用途
中の単票10aがプリンタ1から排出されるようにし
た。これにより、連続帳票10b、10cがプラテン2
と印字ヘッド4との間に搬送されている場合等、単票1
0aの自動排出動作を行わせたくない場合には、メイン
電源を投入する前にギア切替レバー13をトップポジシ
ョン以外の位置に設定しておけばよい。
【0022】本実施例では開放、閉成するディテクショ
ンスイッチ23を使用したが、スイッチ23の代わりに
発光・受光センサを使用して、ギア切替レバー13をト
ップポジションに位置させた際、リンク16cの先端部
が発光部の光を遮ることにより制御部に通知するように
してもよい。
【0023】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明は、
プリント配線板に取り付けたスイッチ手段と、一端がギ
ア切替レバーに接触し、ギア切替レバーの回動に連動し
て他端をスイッチ手段に対し接離して開放または閉成さ
せるリンク機構とを設けたことにより、ギア切替レバー
が単票搬送用ギアを回転させる側か連続帳票搬送用ギア
を回転させる側のどちら側かに切り替えられたことを通
知するスイッチ手段を、配線スペースを設けることなく
取り付けることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る実施例のプリンタのリンク機構を
示す概略斜視図である。
【図2】実施例のプリンタを示す概略構成図である。
【図3】実施例のシャフトとギア切替レバーとの接続状
態を示す概略構成図である。
【図4】実施例のリンク機構の動作説明図である。
【符号の説明】
1 プリンタ 2 プラテン 9 シャフト 10a 単票 10b、10c 連続帳票 12 ギア切替部 13 ギア切替レバー 15 カム機構 16a、16c リンク 21 リンク機構 22 プリント配線板 23 ディテクションスイッチ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 制御部が設けられる配置したプリント配
    線板を側部に有し、プラテンを挟んでこの側部と対向す
    る他方の側部に回動自在に取り付けたギア切替レバーを
    切り替え、モータの回転力を単票搬送用ギアまたは連続
    帳票搬送用ギアに伝達させるプリンタにおいて、 前記プリント配線板に取り付け、前記制御部に切り替え
    信号を送るスイッチ手段と、 一端が前記ギア切替レバーに接触し、ギア切替レバーの
    回動に連動して他端を前記スイッチ手段に対し接離して
    開放または閉成させるリンク機構とを設けたことを特徴
    とするプリンタ。
  2. 【請求項2】 前記リンク機構は、ギア切替レバーの回
    動に伴って回動して用紙のピンチローラをプラテンに接
    離させるシャフトと、このシャフトに一端が接触するリ
    ンクとから成り、シャフトの回動によりリンクの他端が
    前記スイッチ手段を開放または閉成する請求項1記載の
    プリンタ。
JP12643894A 1994-06-08 1994-06-08 プリンタ Pending JPH07329370A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12643894A JPH07329370A (ja) 1994-06-08 1994-06-08 プリンタ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12643894A JPH07329370A (ja) 1994-06-08 1994-06-08 プリンタ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07329370A true JPH07329370A (ja) 1995-12-19

Family

ID=14935214

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12643894A Pending JPH07329370A (ja) 1994-06-08 1994-06-08 プリンタ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07329370A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN101605195A (zh) 图像处理设备和输送装置
US6152631A (en) Automatic paper sensing technique for an ink jet printer
US4602883A (en) Powered paper bail release and paper feeding mechanism
US4350987A (en) Printing device
US6252683B1 (en) Video printer
JP2008179139A (ja) 記録装置
JPH07329370A (ja) プリンタ
EP0508803A2 (en) Printer having continuous paper/cut paper changeover apparatus
EP0712734B1 (en) Stencil discharging apparatus
JPS62263079A (ja) プリンタ装置
JP3985443B2 (ja) 切断装置
JP3186814B2 (ja) 小型プリンタ
JP2576471B2 (ja) プリンタの紙押さえ装置
JP2582164B2 (ja) プリンタの印字モード設定方法
CN110194000A (zh) 一种挤压式打印机构及其打印机
JPS6021275A (ja) 印字装置
JP4670519B2 (ja) ラベルプリンタ
KR960001970B1 (ko) 프린터의 용지 자동 이송장치
JPS6327346A (ja) オ−トドキユメントフイ−ダ−
JPH05336315A (ja) 原稿読取装置
JPH09172512A (ja) 画像読取装置
JP3904126B2 (ja) プリンタ装置
JP2001232873A (ja) プリンタ
JPS6210272Y2 (ja)
JPH09169146A (ja) プリンタの自動給排紙機構