JPH0733029Y2 - 配管ユニット - Google Patents
配管ユニットInfo
- Publication number
- JPH0733029Y2 JPH0733029Y2 JP1989126406U JP12640689U JPH0733029Y2 JP H0733029 Y2 JPH0733029 Y2 JP H0733029Y2 JP 1989126406 U JP1989126406 U JP 1989126406U JP 12640689 U JP12640689 U JP 12640689U JP H0733029 Y2 JPH0733029 Y2 JP H0733029Y2
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- Japan
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- pipe
- piping
- pipe joint
- joint
- inverted
- Prior art date
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 8
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 6
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Sanitary Device For Flush Toilet (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は配管ジョイント及び配管ユニットに関する。
(従来の技術) 第6図は従来の配管ジョイントの断面図である。
従来の配管ジョイント100は、布キャンバス101とその外
周に巻いた銅線102とで円筒状の芯103をつくり、この芯
103にその内外面からゴム104を含浸及び積層して製作さ
れている。
周に巻いた銅線102とで円筒状の芯103をつくり、この芯
103にその内外面からゴム104を含浸及び積層して製作さ
れている。
この配管ジョイント100は左右の配管取合部105,106と、
これら取合部105,106間を結ぶ可撓連結部107とからな
り、そのいずれの内周面105a,106a,107aも平滑になって
いる。
これら取合部105,106間を結ぶ可撓連結部107とからな
り、そのいずれの内周面105a,106a,107aも平滑になって
いる。
ところで最近、建物の水廻りに配管ユニットが好んで設
置されている。
置されている。
この配管ユニットは、給排水用の配管を吸収した枠体
と、この枠体の上面を覆うカウンター部材と、枠体の前
面を覆うパネル部材とからなる。
と、この枠体の上面を覆うカウンター部材と、枠体の前
面を覆うパネル部材とからなる。
上記配管ユニットを連設する場合、隣合う配管ユニット
はその枠体に収容した配管を互いに連結しなくてはなら
ない。
はその枠体に収容した配管を互いに連結しなくてはなら
ない。
この隣合う配管ユニット間の配管連結は、これまで前記
配管ジョイント100を介設して行なわれていた。
配管ジョイント100を介設して行なわれていた。
(考案が解決しようとする課題) 前記配管ジョント100はその軸線の単位長さ当りのフレ
キシビリティが比較的小さい。
キシビリティが比較的小さい。
単位長さ当りのフレキシビリティが小さな配管ジョイン
トは、その長さ寸法を短く設定すると、軸線の屈曲角度
及び軸変位の許容値が小さくなる。
トは、その長さ寸法を短く設定すると、軸線の屈曲角度
及び軸変位の許容値が小さくなる。
従って前記配管ジョイント100は、その長さを短くした
場合、軸芯の交差角或いは位置ずれが比較的大きな配管
間には適用し難いという不都合を有する。
場合、軸芯の交差角或いは位置ずれが比較的大きな配管
間には適用し難いという不都合を有する。
前記配管ユニットは、その連設に際し、隣合う配管ユニ
ットの配管の間に前記配管ジョント100を介設する為の
スペースを確保する必要がある。
ットの配管の間に前記配管ジョント100を介設する為の
スペースを確保する必要がある。
このスペースはできるだけ小さく設定することが望まし
い。
い。
上記スペースを小さくするには配管ジョイント100の長
さを短くしなくてはならない。
さを短くしなくてはならない。
この配管ジョイント100の長さを短くした場合、上記隣
合う配管ユニットの配管は、その間における軸芯のずれ
を比較的小さな範囲に収めることが必要になる。
合う配管ユニットの配管は、その間における軸芯のずれ
を比較的小さな範囲に収めることが必要になる。
だがこの軸芯のずれを小さくしようとすると、配管自身
の芯出しは勿論のこと配管を収容する枠体の水平・垂直
度やその基礎となる床面の仕上げを十分正確に行なわざ
るを得ず、配管ユニットの設置作業が難しくなる。
の芯出しは勿論のこと配管を収容する枠体の水平・垂直
度やその基礎となる床面の仕上げを十分正確に行なわざ
るを得ず、配管ユニットの設置作業が難しくなる。
この為、前記配管ユニットは、その連設に際し配管ジョ
イント100の介設スペースを比較的大きく設定しないと
設置作業に手間取るという不都合を有する。
イント100の介設スペースを比較的大きく設定しないと
設置作業に手間取るという不都合を有する。
(課題を解決するための手段) 上記課題を解決すべく、配管を収容した枠体と、この枠
体の上面を覆うカウンター部材と、枠体の前面を覆うパ
ネル部材とから成る配管ユニットにおいて、前記配管ユ
ニットの配管の少なくとも一端に、ゴム、軟質塩化ビニ
ール等の可撓材質からなる円筒状スリーブを設け、この
スリーブの内面に複数個の円周溝を設け、該スリーブの
長手方向略中央に外方へ膨出する逆U字部を少なくとも
一個設け、該逆U字部近傍の外周面に締付用のバンドの
取付けのための凹部を穿設した。
体の上面を覆うカウンター部材と、枠体の前面を覆うパ
ネル部材とから成る配管ユニットにおいて、前記配管ユ
ニットの配管の少なくとも一端に、ゴム、軟質塩化ビニ
ール等の可撓材質からなる円筒状スリーブを設け、この
スリーブの内面に複数個の円周溝を設け、該スリーブの
長手方向略中央に外方へ膨出する逆U字部を少なくとも
一個設け、該逆U字部近傍の外周面に締付用のバンドの
取付けのための凹部を穿設した。
(作用) 前記配管ジョイントには、その両端部の取付け角度及び
位置に応じた曲げモーメントが作用する。
位置に応じた曲げモーメントが作用する。
前記可撓材質からなる円筒状スリーブは上記曲げモーメ
ントに応じて比較的容易に変形し、その変形量は該スリ
ーブ各部の材厚に反比例する。
ントに応じて比較的容易に変形し、その変形量は該スリ
ーブ各部の材厚に反比例する。
前記複数個の円周溝の部分は比較的薄く、それだけ容易
に軸方向へ伸縮して配管ジョイントの両端部間を連続的
に撓ませる。
に軸方向へ伸縮して配管ジョイントの両端部間を連続的
に撓ませる。
前記逆U字部は軸方向への伸縮及び折畳み効果により配
管ジョイントの中央部を比較的大きな角度で屈曲させ、
更に径方向へのずり変形により同中央部を軸変位させ
る。
管ジョイントの中央部を比較的大きな角度で屈曲させ、
更に径方向へのずり変形により同中央部を軸変位させ
る。
従って、前記配管ジョイントはその軸線の単位長さ当り
に換算したフレキシビリティが比較的大きい。
に換算したフレキシビリティが比較的大きい。
前記配管ユニットは、工場での製作後に設置現場へ複数
搬入し、現場の床上に連設する。
搬入し、現場の床上に連設する。
連設に際しては、各配管ユニットの配管の管端に一端が
取付けられた前記配管ジョイントの他端へ、隣合う配管
ユニットの配管の対応する管端を挿入固定する。
取付けられた前記配管ジョイントの他端へ、隣合う配管
ユニットの配管の対応する管端を挿入固定する。
上記配管ジョイントはその長さが短くても比較的容易に
屈曲し且つ比較的大きく軸変位することができる。
屈曲し且つ比較的大きく軸変位することができる。
(実施例) 本考案の実施例を添付図面に基いて以下に説明する。
先ず、本考案に係る配管ジョイントの構成を説明する。
第1図は本考案に係る配管ジョイントの断面図、第2図
は同側面図である。
は同側面図である。
配管ジョイント1は、ゴム、軟質塩化ビニール等の可撓
材質2を成型してなる一体の円筒状スリーブ3により構
成されている。
材質2を成型してなる一体の円筒状スリーブ3により構
成されている。
この円筒状スリーブ3は、その略全長に亘り、内面3aに
略方形断面の円周溝4が等間隔で複数個設けられてい
る。
略方形断面の円周溝4が等間隔で複数個設けられてい
る。
円筒状スリーブ3の長手方向略中央には径方向外方へ膨
出する逆U字部5が設けられている。
出する逆U字部5が設けられている。
この逆U字部5の内面5aは断面略鍵穴状の空所5bを画成
している。
している。
上記円筒状スリーブ3は、配管の管端に取合う一対の取
合部6,7と、これらの取合部6,7を連結する連結部8とか
らなる。
合部6,7と、これらの取合部6,7を連結する連結部8とか
らなる。
取合部6,7はその外端6a,7aの外面が全周に亘り隆起し、
連結部8はその両端8a,8bの外面が取合部6,7の外端6a,7
aと同じ外径になっている。取合部6,7には後述すく凹部
15,16が穿設されている。
連結部8はその両端8a,8bの外面が取合部6,7の外端6a,7
aと同じ外径になっている。取合部6,7には後述すく凹部
15,16が穿設されている。
前記円周溝4は、上記取合部6,7の内面に各3個、連結
部8の両端8a,8b内面にそれぞれ1個、計8個設けられ
れている。
部8の両端8a,8b内面にそれぞれ1個、計8個設けられ
れている。
前記逆U字部5は上記連結部8の中央隆起部をなしてい
る。
る。
以上に述べた構成を有する配管ジョイントの作用を次に
説明する。
説明する。
第3図及び第4図は配管ジョイントの作用図である。
前記配管ジョイント1は、その取合部6,7を対向する配
管10,11の管端10a,11a外径面に嵌着して取付け、凹部1
5,16にバンド12,13を絞付け固定する。この凹部15,16に
よってバンド12,13の位置決めが容易になり、取付後バ
ンド12,13がずれる心配も無い。
管10,11の管端10a,11a外径面に嵌着して取付け、凹部1
5,16にバンド12,13を絞付け固定する。この凹部15,16に
よってバンド12,13の位置決めが容易になり、取付後バ
ンド12,13がずれる心配も無い。
固定された配管ジョイント1には、取合部6,7の取付け
角度及び位置に応じた曲げモーメントが作用する。
角度及び位置に応じた曲げモーメントが作用する。
前記可撓材質2からなる配管ジョイント1は、上記曲げ
モーメントに応じて比較的容易に変形し、その変形量は
ジョイント各部の材厚に反比例する。
モーメントに応じて比較的容易に変形し、その変形量は
ジョイント各部の材厚に反比例する。
前記複数個の円周溝4の部分は比較的薄く、第3図に示
すように容易に軸方向へ伸縮し、配管ジョイント1全体
の屈撓を補佐する。
すように容易に軸方向へ伸縮し、配管ジョイント1全体
の屈撓を補佐する。
また、円周溝4は配管ジョイント1の取合部6,7におけ
る配管保持力及びシール効果を高める。
る配管保持力及びシール効果を高める。
前記逆U字部5は、第3図に示すように軸方向への伸縮
及び折畳み効果により配管ジョイント1の連結部8を比
較的大きな角度で屈曲させ、更に第4図に示すように径
方向へのずり変形により上記連結部8を軸変位させる。
及び折畳み効果により配管ジョイント1の連結部8を比
較的大きな角度で屈曲させ、更に第4図に示すように径
方向へのずり変形により上記連結部8を軸変位させる。
従って、前記配管ジョイント1はその軸線14の単位長さ
当りに換算したフレキシビリティが比較的大きい。
当りに換算したフレキシビリティが比較的大きい。
なお、以上において、配管ジョイント1の長手方向略中
央に逆U字部を複数個設けることは差支えない。
央に逆U字部を複数個設けることは差支えない。
次に、本考案に係る配管ユニットの構成を説明する。
第5図は本考案に係る配管ユニットの斜視図である。
配管ユニット20は、給水管21、排水管22及び通気管23等
の配管を収容した枠体24と、この枠体24の上面を覆うカ
ウンター部材25と、枠体24の前面を覆うパネル部材26と
からなる。
の配管を収容した枠体24と、この枠体24の上面を覆うカ
ウンター部材25と、枠体24の前面を覆うパネル部材26と
からなる。
上記パネル部材2にはその前面に便器27が取着される。
上記配管ユニット20の排水管22には、その一端22aに前
記配管ジョイント1が取付けられている。
記配管ジョイント1が取付けられている。
従って、この配管ジョイント1はゴム、軟質塩化ビニー
ル等の可撓材質からなる円筒状スリーブ3の内面に複数
個の円周溝4を設け、該スリーブ3の長手方向略中央に
外方へ膨出する逆U字部5を少なくとも一個設けた構造
になっている。
ル等の可撓材質からなる円筒状スリーブ3の内面に複数
個の円周溝4を設け、該スリーブ3の長手方向略中央に
外方へ膨出する逆U字部5を少なくとも一個設けた構造
になっている。
以上の構成を有する配管ユニットの作用を次に説明す
る。
る。
前記配管ユニット20は、工場での製作後、第5図に示す
ように設置現場へ複数搬入して現場の床上に連設する。
ように設置現場へ複数搬入して現場の床上に連設する。
連設に際しては、各配管ユニット20の排水管22の一端22
aに一方の取合部7が取付けられた配管ジョイント1の
他方の取合部6へ、隣合う配管ユニット20の排水管22の
対応する管端22bを挿入固定する。
aに一方の取合部7が取付けられた配管ジョイント1の
他方の取合部6へ、隣合う配管ユニット20の排水管22の
対応する管端22bを挿入固定する。
上記配管ジョイント1はその軸線の単位長さ当りに換算
したフレキシビリティが比較的大きく、従ってその長さ
が短くても比較的容易に屈曲し且つ比較的大きく軸変位
することができる。
したフレキシビリティが比較的大きく、従ってその長さ
が短くても比較的容易に屈曲し且つ比較的大きく軸変位
することができる。
前記配管ユニット20は、現場への搬入に先立ち既に配管
ジョイント1を備えていることから、連設作業をスムー
ズに行なえるだけでなく、この配管ジョイント1がたと
え短寸でも比較的容易に屈曲し且つ比較的大きく軸変位
することから、配管ユニットの連設に際し、隣合う配管
ユニットの配管の間を比較的狭くしても配管ユニットの
設置作業に手間取らない。
ジョイント1を備えていることから、連設作業をスムー
ズに行なえるだけでなく、この配管ジョイント1がたと
え短寸でも比較的容易に屈曲し且つ比較的大きく軸変位
することから、配管ユニットの連設に際し、隣合う配管
ユニットの配管の間を比較的狭くしても配管ユニットの
設置作業に手間取らない。
(考案の効果) 以上の説明により明らかな如く、本考案に係る配管ジョ
イントは、その軸線の単位長さ当りのフレキシビリティ
が比較的大きく、従って短寸に製作した場合でも、軸芯
の交差角或いは位置ずれが比較的大きな配管間へ容易に
適用できる。しかもこの配管ジョイントはその両端部に
おける配管保持性及びシール性に優れている。
イントは、その軸線の単位長さ当りのフレキシビリティ
が比較的大きく、従って短寸に製作した場合でも、軸芯
の交差角或いは位置ずれが比較的大きな配管間へ容易に
適用できる。しかもこの配管ジョイントはその両端部に
おける配管保持性及びシール性に優れている。
また本考案に係る配管ユニットは、その配管の少なくと
も一端に配管ジョイントを備えているので、連設作業を
スムーズに行なえ、しかもこの配管ジョイントは短寸で
も比較的容易に屈曲し且つ比較的大きな軸変位が可能な
ので、配管ユニットの連設に際し、隣合う配管ユニット
の配管の間を比較的狭くしても配管ユニットの設置作業
に手間取らない。又、スリーブの逆U字部近傍の外周面
に締付用のバンドの取付けのための凹部を穿設したの
で、バンドの位置決めが容易になり、取付後バンドがず
れる心配も無い。
も一端に配管ジョイントを備えているので、連設作業を
スムーズに行なえ、しかもこの配管ジョイントは短寸で
も比較的容易に屈曲し且つ比較的大きな軸変位が可能な
ので、配管ユニットの連設に際し、隣合う配管ユニット
の配管の間を比較的狭くしても配管ユニットの設置作業
に手間取らない。又、スリーブの逆U字部近傍の外周面
に締付用のバンドの取付けのための凹部を穿設したの
で、バンドの位置決めが容易になり、取付後バンドがず
れる心配も無い。
第1図は本考案の配管ジョイントの断面図、 第2図は同側面図、 第3図及び第4図は同作用図、 第5図は本考案に係る配管ユニットの斜視図、 第6図は従来の配管ジョイントの断面図。 1……配管ジョイント、3……円筒状スリーブ 3a……内面、4……円周溝 5……逆U字部、20……配管ユニット 22……排水管、22a……一端 24……枠体、25……カウンター部材 26……パネル部材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭62−224793(JP,A) 実公 昭50−12021(JP,Y1)
Claims (1)
- 【請求項1】配管を収容した枠体と、この枠体の上面を
覆うカウンター部材と、枠体の前面を覆うパネル部材と
から成る配管ユニットにおいて、前記配管ユニットの配
管の少なくとも一端に、ゴム、軟質塩化ビニール等の可
撓材質からなる円筒状スリーブを設け、このスリーブの
内面に複数個の円周溝を設け、該スリーブの長手方向略
中央に外方へ膨出する逆U字部を少なくとも一個設け、
該逆U字部近傍の外周面に締付用のバンドの取付けのた
めの凹部を穿設したことを特徴とする配管ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989126406U JPH0733029Y2 (ja) | 1989-10-27 | 1989-10-27 | 配管ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989126406U JPH0733029Y2 (ja) | 1989-10-27 | 1989-10-27 | 配管ユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0365081U JPH0365081U (ja) | 1991-06-25 |
| JPH0733029Y2 true JPH0733029Y2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=31674218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989126406U Expired - Lifetime JPH0733029Y2 (ja) | 1989-10-27 | 1989-10-27 | 配管ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0733029Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5009084B2 (ja) * | 2007-08-03 | 2012-08-22 | 林テレンプ株式会社 | 発光装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5252902Y2 (ja) * | 1973-06-07 | 1977-12-01 | ||
| JPS62224793A (ja) * | 1986-03-25 | 1987-10-02 | 帝国ヒユ−ム管株式会社 | フレキシブル継手 |
-
1989
- 1989-10-27 JP JP1989126406U patent/JPH0733029Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0365081U (ja) | 1991-06-25 |
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