JPH073303B2 - 冷蔵庫の運転制御装置 - Google Patents
冷蔵庫の運転制御装置Info
- Publication number
- JPH073303B2 JPH073303B2 JP8155886A JP8155886A JPH073303B2 JP H073303 B2 JPH073303 B2 JP H073303B2 JP 8155886 A JP8155886 A JP 8155886A JP 8155886 A JP8155886 A JP 8155886A JP H073303 B2 JPH073303 B2 JP H073303B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotation speed
- zone
- temperature
- inside temperature
- timer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はコンプレッサの能力制御を行う冷蔵庫の運転制
御装置に関する。
御装置に関する。
従来の技術 近年、冷蔵庫のコンプレッサ用モータの回転数を変える
ことにより、コンプレッサの能力制御をすることにより
冷却能力の最適化がなされてきている。
ことにより、コンプレッサの能力制御をすることにより
冷却能力の最適化がなされてきている。
以下図面を参照しながら上述した従来の冷蔵庫の運転制
御装置の一例について説明する。
御装置の一例について説明する。
第3図は従来の冷蔵庫の運転制御装置のブロック図を示
すものである。第3図において、1は冷蔵庫の庫内の温
度を検知する庫内温度検知手段、2は庫内の温度を設定
する庫内温度設定手段である。3は庫内温度検知手段1
により検知した庫内温度と庫内温度設定手段2により設
定された設定温度との温度差により運転ゾーンを決定す
るゾーン決定手段である。4はゾーン決定手段3の出力
によりコンプレッサ5の回転数を指令する回転数指令手
段である。6は回転数指令手段により決定された回転数
にてコンプレッサ5を運転する回転数制御手段である。
すものである。第3図において、1は冷蔵庫の庫内の温
度を検知する庫内温度検知手段、2は庫内の温度を設定
する庫内温度設定手段である。3は庫内温度検知手段1
により検知した庫内温度と庫内温度設定手段2により設
定された設定温度との温度差により運転ゾーンを決定す
るゾーン決定手段である。4はゾーン決定手段3の出力
によりコンプレッサ5の回転数を指令する回転数指令手
段である。6は回転数指令手段により決定された回転数
にてコンプレッサ5を運転する回転数制御手段である。
以上のように構成された冷蔵庫の運転制御装置につい
て、以下その動作を説明する。
て、以下その動作を説明する。
まず、庫内温度検知手段1により検知した庫内温度と庫
内温度設定手段2により設定された設定温度との温度差
により運転ゾーンをゾーン決定手段3によって決定す
る。この決められたゾーンに従って回転数指令手段4に
よりコンプレッサ5の回転数を決定させる。この回転数
指令手段4の出力により、回転数制御手段6を介してコ
ンプレッサを指令された回転数で動作させる。この時温
度差が大きい場合は高い回転数で、また温度差が小さい
場合は低い回転数で動作させるようにして冷却負荷に応
じた冷却能力で運転できるようにしている。
内温度設定手段2により設定された設定温度との温度差
により運転ゾーンをゾーン決定手段3によって決定す
る。この決められたゾーンに従って回転数指令手段4に
よりコンプレッサ5の回転数を決定させる。この回転数
指令手段4の出力により、回転数制御手段6を介してコ
ンプレッサを指令された回転数で動作させる。この時温
度差が大きい場合は高い回転数で、また温度差が小さい
場合は低い回転数で動作させるようにして冷却負荷に応
じた冷却能力で運転できるようにしている。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら上記のような構成では、庫内温度と設定温
度との温度差により回転数を変えているために、例えば
外気温が高い場合、外気からの熱侵入量と庫内の冷却能
力が平衡してしまいいつまでたっても設定温度にまで下
がらないという問題点を有していた。
度との温度差により回転数を変えているために、例えば
外気温が高い場合、外気からの熱侵入量と庫内の冷却能
力が平衡してしまいいつまでたっても設定温度にまで下
がらないという問題点を有していた。
本発明は上記問題点に鑑み、外気温が高い場合でも速や
かに設定温度まで庫内温度を下げることのできる冷蔵庫
の運転制御装置を提供するものである。
かに設定温度まで庫内温度を下げることのできる冷蔵庫
の運転制御装置を提供するものである。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するために本発明の冷蔵庫の運転制御
装置は、ゾーン決定手段によりゾーンの変化を生じた場
合及び回転数指令手段により回転数変化を生じた場合に
動作を開始するタイマ手段と、前記タイマ手段の出力に
より前記回転数指令手段の出力を補正する補正手段と、
庫内温度下降時は前記補正後の回転数にて設定温度まで
運転する回転数保持手段とを有するという構成を備えた
ものである。
装置は、ゾーン決定手段によりゾーンの変化を生じた場
合及び回転数指令手段により回転数変化を生じた場合に
動作を開始するタイマ手段と、前記タイマ手段の出力に
より前記回転数指令手段の出力を補正する補正手段と、
庫内温度下降時は前記補正後の回転数にて設定温度まで
運転する回転数保持手段とを有するという構成を備えた
ものである。
作 用 本発明は上記した構成によって、ゾーン変化後又は回転
数変化後、タイマ手段が動作し、タイマ動作後時間終了
後もゾーン又は回転数に変化がない時に補正手段により
コンプレッサの回転数を変え、更に補正した後ゾーン決
定手段により決定される運転ゾーンがある運転ゾーンに
達する迄は、回転数保持手段により補正を維持すること
により冷却能力を上げ速やかに設定温度まで庫内温度を
下げることができるようになる。
数変化後、タイマ手段が動作し、タイマ動作後時間終了
後もゾーン又は回転数に変化がない時に補正手段により
コンプレッサの回転数を変え、更に補正した後ゾーン決
定手段により決定される運転ゾーンがある運転ゾーンに
達する迄は、回転数保持手段により補正を維持すること
により冷却能力を上げ速やかに設定温度まで庫内温度を
下げることができるようになる。
実施例 以下本発明の一実施例の冷蔵庫の運転制御装置につい
て、図面を参照しながら説明する。
て、図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の実施例における冷蔵庫の運転制御装置
のブロック図を示すものである。1〜6については従来
例と同一構成であるので説明は省略する。7はゾーン決
定手段3によるゾーン変化信号3−aまたは回転数指令
手段4による回転数変化信号4−aの発生によって動作
を開始するタイマ手段である。8はタイマ手段7の出力
により回転数指令手段4の指令値を変化させる補正手段
である。9はゾーン決定手段3の出力と補正手段8の出
力とに接続された回転数保持手段である。
のブロック図を示すものである。1〜6については従来
例と同一構成であるので説明は省略する。7はゾーン決
定手段3によるゾーン変化信号3−aまたは回転数指令
手段4による回転数変化信号4−aの発生によって動作
を開始するタイマ手段である。8はタイマ手段7の出力
により回転数指令手段4の指令値を変化させる補正手段
である。9はゾーン決定手段3の出力と補正手段8の出
力とに接続された回転数保持手段である。
以上のように構成された冷蔵庫の運転制御装置について
以下第1図及び第2図を用いてその動作を説明する。
以下第1図及び第2図を用いてその動作を説明する。
まず第1図において3−aはゾーン決定手段3によって
ゾーンが変化する時に発生するゾーン変化信号である。
4−aは回転数指令手段4によって回転数が変化する時
に発生する回転数変化信号である。また7−aはタイマ
手段がスタートしてから一定時間経過した後出力される
タイマ信号である。ここでタイマ手段はタイマ動作中に
ゾーン変化信号3−a又は回転数変化信号4−aが入力
されるとそれまでのタイマ時間はクリアされるものとす
る。従って第1図においては、ゾーン変化信号3−a又
は回転数変化信号4−aがタイマ手段7によるタイマ時
間中に出力されない時はタイマ信号7−aが発生し、補
正手段8の出力を回転数保持手段でラッチすることによ
って回転数が変化し回転数指令手段4による指令回転数
を上昇させる。またこの時回転数変化信号4−aが発生
する。また回転数保持手段9のラッチは、ゾーン決定手
段の出力が回転数0回転の運転の運転ゾーンになった時
にクリアする。以上の一例を第2図のタイミング図に示
す。第2図において庫内温度と設定温度との温度差によ
ってゾーンを次のように定めている。
ゾーンが変化する時に発生するゾーン変化信号である。
4−aは回転数指令手段4によって回転数が変化する時
に発生する回転数変化信号である。また7−aはタイマ
手段がスタートしてから一定時間経過した後出力される
タイマ信号である。ここでタイマ手段はタイマ動作中に
ゾーン変化信号3−a又は回転数変化信号4−aが入力
されるとそれまでのタイマ時間はクリアされるものとす
る。従って第1図においては、ゾーン変化信号3−a又
は回転数変化信号4−aがタイマ手段7によるタイマ時
間中に出力されない時はタイマ信号7−aが発生し、補
正手段8の出力を回転数保持手段でラッチすることによ
って回転数が変化し回転数指令手段4による指令回転数
を上昇させる。またこの時回転数変化信号4−aが発生
する。また回転数保持手段9のラッチは、ゾーン決定手
段の出力が回転数0回転の運転の運転ゾーンになった時
にクリアする。以上の一例を第2図のタイミング図に示
す。第2図において庫内温度と設定温度との温度差によ
ってゾーンを次のように定めている。
冷蔵庫の庫内温度が下降してきて、時間T1にてゾーン5
からゾーン4に入るため回転数n4に変化すると同時にゾ
ーン変化信号3−aが発生しタイマ手段7が動作を開始
する。更に庫内温度が下降し、時間T2にてゾーン4から
ゾーン3に入るため回転数n3に変化すると同時にゾーン
変化信号3−aが発生しタイマ手段7を一度リセットし
再び動作する。この後回転数n3での運転で冷却能力が不
足しゾーン3から下がらないようになる。そのためにゾ
ーン変化信号3−a,回転数変化信号4−a共に発生しな
いため時間T3においてタイマ信号7−aが発生し、回転
数n4に上昇する。また同時に回転数変化信号4−aが発
生しタイマ手段7が一度リセットされ再び動作する。こ
こで十分な冷却能力が得られ庫内温度が下がり、時間
T4,T5において各々ゾーン3からゾーン2へ、ゾーン2
からゾーン1へ移る。但しこの時回転数保持手段9があ
るため回転数n4を保持する。そして時間T6においてゾー
ン1からゾーン0に移りコンプレッサは停止する。
からゾーン4に入るため回転数n4に変化すると同時にゾ
ーン変化信号3−aが発生しタイマ手段7が動作を開始
する。更に庫内温度が下降し、時間T2にてゾーン4から
ゾーン3に入るため回転数n3に変化すると同時にゾーン
変化信号3−aが発生しタイマ手段7を一度リセットし
再び動作する。この後回転数n3での運転で冷却能力が不
足しゾーン3から下がらないようになる。そのためにゾ
ーン変化信号3−a,回転数変化信号4−a共に発生しな
いため時間T3においてタイマ信号7−aが発生し、回転
数n4に上昇する。また同時に回転数変化信号4−aが発
生しタイマ手段7が一度リセットされ再び動作する。こ
こで十分な冷却能力が得られ庫内温度が下がり、時間
T4,T5において各々ゾーン3からゾーン2へ、ゾーン2
からゾーン1へ移る。但しこの時回転数保持手段9があ
るため回転数n4を保持する。そして時間T6においてゾー
ン1からゾーン0に移りコンプレッサは停止する。
以上のように本実施例によれば、ゾーン変化信号3−a
又は回転数変化信号4−aの発生によって動作を開始す
るタイマ手段7と、タイマ手段7の出力により回転数指
令手段44の指令値を変化させる補正手段8と、補正手段
8の出力とゾーン決定手段3の出力とに接続された回転
数保持手段9とを設けることにより、タイマ手段7によ
って設定されているタイマ時間内にゾーンの変化又は回
転数の変化がない時には回転数を上昇させ、更にコンプ
レッサがOFFとなるところまで同様の制御をくり返し且
つコンプレッサがOFFになるまで高い回転数で運転する
ので速やかに設定温度まで庫内温度を下げることができ
る。
又は回転数変化信号4−aの発生によって動作を開始す
るタイマ手段7と、タイマ手段7の出力により回転数指
令手段44の指令値を変化させる補正手段8と、補正手段
8の出力とゾーン決定手段3の出力とに接続された回転
数保持手段9とを設けることにより、タイマ手段7によ
って設定されているタイマ時間内にゾーンの変化又は回
転数の変化がない時には回転数を上昇させ、更にコンプ
レッサがOFFとなるところまで同様の制御をくり返し且
つコンプレッサがOFFになるまで高い回転数で運転する
ので速やかに設定温度まで庫内温度を下げることができ
る。
発明の効果 以上のように本発明は、ゾーン決定手段によりゾーンの
変化を生じた場合及び回転数指令手段により回転数変化
を生じた場合に動作を開始するタイマ手段と、前記タイ
マ手段の出力により前記回転数指令手段の出力を補正す
る補正手段と、庫内温度下降時は前記補正後の回転数に
て設定温度まで運転する回転数保持手段とを設けること
により、冷却能力が不足し冷蔵庫内温度が下がりにくい
時にはコンプレッサの回転数を上げ冷却能力を上げるこ
とにより速やかに設定温度まで庫内温度を下げることが
できる。
変化を生じた場合及び回転数指令手段により回転数変化
を生じた場合に動作を開始するタイマ手段と、前記タイ
マ手段の出力により前記回転数指令手段の出力を補正す
る補正手段と、庫内温度下降時は前記補正後の回転数に
て設定温度まで運転する回転数保持手段とを設けること
により、冷却能力が不足し冷蔵庫内温度が下がりにくい
時にはコンプレッサの回転数を上げ冷却能力を上げるこ
とにより速やかに設定温度まで庫内温度を下げることが
できる。
第1図は本発明の一実施例における冷蔵庫の運転制御装
置のブロック図、第2図は第1図の動作の一例を示すタ
イミング図、第3図は従来の冷蔵庫の運転制御装置のブ
ロック図である。 1……庫内温度検知手段、2……庫内温度設定手段、3
……ゾーン決定手段、4……回転数指令手段、5……コ
ンプレッサ、6……回転数制御手段、7……タイマ手
段、8……補正手段、9……回転数保持手段。
置のブロック図、第2図は第1図の動作の一例を示すタ
イミング図、第3図は従来の冷蔵庫の運転制御装置のブ
ロック図である。 1……庫内温度検知手段、2……庫内温度設定手段、3
……ゾーン決定手段、4……回転数指令手段、5……コ
ンプレッサ、6……回転数制御手段、7……タイマ手
段、8……補正手段、9……回転数保持手段。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭62−172162(JP,A) 特開 昭60−71874(JP,A) 特開 昭61−213458(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】庫内温度を検知する庫内温度検知手段と、
庫内温度を設定する庫内温度設定手段と、前記庫内温度
検知手段により検知した庫内温度と前記庫内温度設定手
段により設定された設定温度との温度差により運転ゾー
ンを決定するゾーン決定手段と、前記ゾーン決定手段の
出力によりコンプレッサの回転数を指令する回転数指令
手段と、前記ゾーン決定手段によりゾーン変化を生じた
場合及び前記回転数指令手段により回転数変化を生じた
場合に動作を開始するタイマ手段と、前記タイマ手段の
出力により前記回転数指令手段の出力を補正する補正手
段と、庫内温度下降時は前記補正後の回転数にて設定温
度まで運転する回転数保持手段と、前記回転数指令手段
により決定された回転数にて前記コンプレッサを運転す
る回転数制御手段を有したことを特徴とする冷蔵庫の運
転制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8155886A JPH073303B2 (ja) | 1986-04-09 | 1986-04-09 | 冷蔵庫の運転制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8155886A JPH073303B2 (ja) | 1986-04-09 | 1986-04-09 | 冷蔵庫の運転制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62238962A JPS62238962A (ja) | 1987-10-19 |
| JPH073303B2 true JPH073303B2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=13749616
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8155886A Expired - Lifetime JPH073303B2 (ja) | 1986-04-09 | 1986-04-09 | 冷蔵庫の運転制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073303B2 (ja) |
-
1986
- 1986-04-09 JP JP8155886A patent/JPH073303B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62238962A (ja) | 1987-10-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5078318A (en) | Heat pump heating apparatus | |
| JPH0599483A (ja) | 空気調和機 | |
| JP3209801B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPH073303B2 (ja) | 冷蔵庫の運転制御装置 | |
| JPH0650207B2 (ja) | 冷蔵庫の運転制御装置 | |
| JP2634229B2 (ja) | 空気調和機の制御方法 | |
| JP3187198B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP2739865B2 (ja) | 空気調和機の制御装置 | |
| KR0131282B1 (ko) | 냉장고의 압축기용 냉각 팬모터의 제어장치 | |
| JP2850523B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPS5862337A (ja) | 内燃機関の回転数制御装置 | |
| JPH06129687A (ja) | 空気調和機の制御方法 | |
| JP2850445B2 (ja) | 空気調和機の温度制御方法 | |
| JPH0113946Y2 (ja) | ||
| JP3068375B2 (ja) | 空気調和機の運転制御装置 | |
| JPH06288602A (ja) | 空気調和機 | |
| JPS6128902B2 (ja) | ||
| JPH06207742A (ja) | 空気調和機の制御方法 | |
| JPH10153336A (ja) | 空気調和機の制御方法 | |
| JPS6338624B2 (ja) | ||
| JPS61191847A (ja) | 冷蔵庫の運転制御装置 | |
| JPH06257819A (ja) | 空気調和機 | |
| JPS5949439A (ja) | 空気調和機の運転制御方法 | |
| JPS62288438A (ja) | 内燃機関駆動ヒ−トポンプの制御装置 | |
| JPS63131970A (ja) | 冷蔵庫の強制冷却装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |