JPH0733126Y2 - アンテナ位置検出装置 - Google Patents
アンテナ位置検出装置Info
- Publication number
- JPH0733126Y2 JPH0733126Y2 JP1986004540U JP454086U JPH0733126Y2 JP H0733126 Y2 JPH0733126 Y2 JP H0733126Y2 JP 1986004540 U JP1986004540 U JP 1986004540U JP 454086 U JP454086 U JP 454086U JP H0733126 Y2 JPH0733126 Y2 JP H0733126Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- antenna
- light
- radio wave
- receiving antenna
- waveguide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims description 7
- 230000005684 electric field Effects 0.000 claims description 6
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 15
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 2
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Optical Transform (AREA)
- Details Of Aerials (AREA)
- Support Of Aerials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は電波受信用アンテナ(以下,単に受信アンテナ
という)を非金属ガイドを移動させながら電波の電界強
度を測定する際,アンテナ位置を検出する装置に関す
る。
という)を非金属ガイドを移動させながら電波の電界強
度を測定する際,アンテナ位置を検出する装置に関す
る。
[従来の技術] 従来この種の測定に用いられるアンテナ位置検出装置
は,ガイド上に受信アンテナが移動して,決められた位
置にくると電気信号が開閉されて電気信号を発生し,こ
の電気信号は,金属導体の伝送線を解して離れた位置ま
で送られ,そこでアンテナ位置を識別できるようになっ
ている。
は,ガイド上に受信アンテナが移動して,決められた位
置にくると電気信号が開閉されて電気信号を発生し,こ
の電気信号は,金属導体の伝送線を解して離れた位置ま
で送られ,そこでアンテナ位置を識別できるようになっ
ている。
[考案が解決しようとする課題] しかし,従来のこのようなアンテナ位置検出装置では,
電気信号を送る伝送線が金属導体であるために,ここで
反射された電波の反射波により,受信アンテナで受信す
る電波が影響を受けて測定誤差を生じさせる欠点があっ
た。
電気信号を送る伝送線が金属導体であるために,ここで
反射された電波の反射波により,受信アンテナで受信す
る電波が影響を受けて測定誤差を生じさせる欠点があっ
た。
したがって,本考案の目的は,被測定電波のかく乱を防
ぎ,受信アンテナの測定値に誤差を与えないようにする
ことができるアンテナ位置検出装置を提供することにあ
る。
ぎ,受信アンテナの測定値に誤差を与えないようにする
ことができるアンテナ位置検出装置を提供することにあ
る。
[課題を解決するための手段] 本考案は上記の目的を達成するために,アンテナ周辺に
おける金属導体による伝送線の使用を排除し,代わりに
光ファイバーのような絶縁体からなる導波路を用いるよ
うにしたものである。
おける金属導体による伝送線の使用を排除し,代わりに
光ファイバーのような絶縁体からなる導波路を用いるよ
うにしたものである。
すなわち,本考案によれば,電波受信用アンテナを一移
動経路に沿って移動させながら,各位置で受信する電波
の電界強度測定を行う電界強度測定装置における前記電
波受信用アンテナの前記移動経路上の位置を検出する装
置において,前記電波受信用アンテナの移動に付随して
前記移動経路に沿って移動する遮光部材と,前記移動経
路上の所定の位置において,前記移動経路を介して一端
部を相対向して設けた第1及び第2の導波路と,前記第
1の導波路の他端部に設けた発光素子と,前記第2の導
波路の他端部に設けた受光素子と,前記発光素子からの
光を,前記第1の導波路,前記移動経路,及び前記第2
の導波路を介して前記受光素子で受信して出力される受
光素子からの電気信号の大きさに基づいて前記電波受信
用アンテナの存在位置についての情報を表示させる処理
回路とを有することを特徴とするアンテナ位置検出装置
が得られる。
動経路に沿って移動させながら,各位置で受信する電波
の電界強度測定を行う電界強度測定装置における前記電
波受信用アンテナの前記移動経路上の位置を検出する装
置において,前記電波受信用アンテナの移動に付随して
前記移動経路に沿って移動する遮光部材と,前記移動経
路上の所定の位置において,前記移動経路を介して一端
部を相対向して設けた第1及び第2の導波路と,前記第
1の導波路の他端部に設けた発光素子と,前記第2の導
波路の他端部に設けた受光素子と,前記発光素子からの
光を,前記第1の導波路,前記移動経路,及び前記第2
の導波路を介して前記受光素子で受信して出力される受
光素子からの電気信号の大きさに基づいて前記電波受信
用アンテナの存在位置についての情報を表示させる処理
回路とを有することを特徴とするアンテナ位置検出装置
が得られる。
なお,上記の遮光部材が移動方向に微小であるとき,前
記情報は前記電波受信用アンテナの位置が前記所定の位
置であることを示す情報であり,又前記遮光部材が移動
方向に長く,且つ前記第1及び第2の導波路の相対向す
る端部が該遮光部材の端部を挟んで対向しているとき,
前記情報は前記電波受信用アンテナの位置が前記所定の
位置の一方の側にあることを示す情報である。
記情報は前記電波受信用アンテナの位置が前記所定の位
置であることを示す情報であり,又前記遮光部材が移動
方向に長く,且つ前記第1及び第2の導波路の相対向す
る端部が該遮光部材の端部を挟んで対向しているとき,
前記情報は前記電波受信用アンテナの位置が前記所定の
位置の一方の側にあることを示す情報である。
[実施例] 次に本考案によるアンテナ位置検出装置につき実施例を
あげ図面を参照して説明する。
あげ図面を参照して説明する。
第1図は本考案による実施例の構成の模式図を示す。図
において1は電波を受信する受信アンテナ,2はアンテナ
固定部(移動部分),2aはアンテナ固定部2の端部から
突出した遮光板で,受信アンテナが移動すれば,遮光板
もこれに付随して移動する。3,3′は光ケーブル,4は発
光素子,5は受光素子,6は受光素子で変換された電気信号
を使用した処理回路,7は非金属性材料で作られたアンテ
ナガイドで受信アンテナ1の移動をガイドし,移動経路
を形成する。
において1は電波を受信する受信アンテナ,2はアンテナ
固定部(移動部分),2aはアンテナ固定部2の端部から
突出した遮光板で,受信アンテナが移動すれば,遮光板
もこれに付随して移動する。3,3′は光ケーブル,4は発
光素子,5は受光素子,6は受光素子で変換された電気信号
を使用した処理回路,7は非金属性材料で作られたアンテ
ナガイドで受信アンテナ1の移動をガイドし,移動経路
を形成する。
この実施例の動作について説明する。まず遮光部材2aが
図に示すように,光ケーブル3,3′間の光路を遮らない
場合について説明すると,発光素子4からの光は光ケー
ブル3を伝わり,遮光部材2aが光路から外れているの
で,そのまま光ケーブル3′へ伝わる。そしてこの光
は,受光素子5により電気信号に変えられ,処理回路6
へ入る。そして,この場合処理回路は動作しない。
図に示すように,光ケーブル3,3′間の光路を遮らない
場合について説明すると,発光素子4からの光は光ケー
ブル3を伝わり,遮光部材2aが光路から外れているの
で,そのまま光ケーブル3′へ伝わる。そしてこの光
は,受光素子5により電気信号に変えられ,処理回路6
へ入る。そして,この場合処理回路は動作しない。
ここで受信アンテナ1を図で前方に移動させて遮光部材
2aが光ケーブル3と3′の間の光路に進入すると,発光
素子4からの光は妨害を受けて受光素子5には達しなく
なる。従って受光素子5の出力電気信号はゼロとなり,
アンテナの移動制御や表示回路の表示などの処理が行わ
れる。これ以上受信アンテナを移動させても表示は変わ
らない。逆に戻せば表示はなくなる。すなわち,微小距
離を移動させて表示が変化したときの受信アンテナ1の
位置があらかじめ定められた基準位置に相当する。なお
遮光部材を2aとは異なって突起の先端の微小部分のみに
すると,例えば基部を透明にするか光路を切らぬように
コの字形に曲げると,処理回路6が動作するのは受信ア
ンテナが所定の位置にあるときだけである。又遮光部材
は図で前方(平面内)に突出しているように示してある
が,紙面に垂直に突出させても良く,この場合でも遮光
部材の移動方向に微小に作ることもでき又長くつくるこ
ともできる。受信アンテナ1の位置を変えて遮光部材2a
が光ケーブル3と3′の間に位置して発光素子4から光
が受光素子5へ伝送するのが妨げられると,処理回路6
では前述の状態,つまり光が受光素子4へ伝わったとき
の状態との違いにより,アンテナ移動制御や表示回路等
で電気的な処理が行われる。
2aが光ケーブル3と3′の間の光路に進入すると,発光
素子4からの光は妨害を受けて受光素子5には達しなく
なる。従って受光素子5の出力電気信号はゼロとなり,
アンテナの移動制御や表示回路の表示などの処理が行わ
れる。これ以上受信アンテナを移動させても表示は変わ
らない。逆に戻せば表示はなくなる。すなわち,微小距
離を移動させて表示が変化したときの受信アンテナ1の
位置があらかじめ定められた基準位置に相当する。なお
遮光部材を2aとは異なって突起の先端の微小部分のみに
すると,例えば基部を透明にするか光路を切らぬように
コの字形に曲げると,処理回路6が動作するのは受信ア
ンテナが所定の位置にあるときだけである。又遮光部材
は図で前方(平面内)に突出しているように示してある
が,紙面に垂直に突出させても良く,この場合でも遮光
部材の移動方向に微小に作ることもでき又長くつくるこ
ともできる。受信アンテナ1の位置を変えて遮光部材2a
が光ケーブル3と3′の間に位置して発光素子4から光
が受光素子5へ伝送するのが妨げられると,処理回路6
では前述の状態,つまり光が受光素子4へ伝わったとき
の状態との違いにより,アンテナ移動制御や表示回路等
で電気的な処理が行われる。
このように電気信号を扱う上で使用せざるを得ない金属
ケーブルを受信アンテナから遠ざけ,任意の希望のとこ
ろへ発光及び受光部,さらに処理回路を設けることがで
きる。
ケーブルを受信アンテナから遠ざけ,任意の希望のとこ
ろへ発光及び受光部,さらに処理回路を設けることがで
きる。
また,受信アンテナ1の移動経路,即ち,アンテナ固定
部2に設けられた遮光部材2aの移動経路は,直線でも曲
線,例えば,予め定められた中心を有する円軌道を描く
回転角経路でもよく,受信アンテナの移動に付随してこ
れらの経路を移動するように,上記遮蔽板を設け,この
中心の周りの予め定められた角度位置(方向)におい
て,光ケーブル3,3′の間を通過するように構成するこ
とによって,直線方向のみではなく,曲線上の位置や回
転角度位置をも検出できることは明らかである。
部2に設けられた遮光部材2aの移動経路は,直線でも曲
線,例えば,予め定められた中心を有する円軌道を描く
回転角経路でもよく,受信アンテナの移動に付随してこ
れらの経路を移動するように,上記遮蔽板を設け,この
中心の周りの予め定められた角度位置(方向)におい
て,光ケーブル3,3′の間を通過するように構成するこ
とによって,直線方向のみではなく,曲線上の位置や回
転角度位置をも検出できることは明らかである。
上記実施例では,光ケーブル3と光ケーブル3′をその
まま対向させて用いたが,各一端部に1/4波長又は1/2波
長の集束性ロッドレンズを付加することで,この対向部
における光のロスを小さくすることができる。又両光フ
ァイバ又は集束性ロッドレンズを対向させないで例えば
直角又は平行に配置し中間に反射板を設けてもよい。す
なわち,光ケーブル3,3′と集束性レンズ(又は,他の
レンズ)を含めた導波路を対向させて配置すればよい。
まま対向させて用いたが,各一端部に1/4波長又は1/2波
長の集束性ロッドレンズを付加することで,この対向部
における光のロスを小さくすることができる。又両光フ
ァイバ又は集束性ロッドレンズを対向させないで例えば
直角又は平行に配置し中間に反射板を設けてもよい。す
なわち,光ケーブル3,3′と集束性レンズ(又は,他の
レンズ)を含めた導波路を対向させて配置すればよい。
[考案の効果] 上記のように本考案によれば,受信アンテナの周囲に金
属を一切用いないの精度の良い電界強度測定を行うこと
ができ,又受信アンテナが人の近付けないところに配置
しても保守が必要な電気回路だけは手元に設けることが
でき,保守信頼性の向上が図れる。
属を一切用いないの精度の良い電界強度測定を行うこと
ができ,又受信アンテナが人の近付けないところに配置
しても保守が必要な電気回路だけは手元に設けることが
でき,保守信頼性の向上が図れる。
第1図は本考案の一実施例の構成を示す図である。 記号の説明:1は受信アンテナ,2は受信アンテナ固定部,2
aは遮光部材,3,3′は光ケーブル,4は発光素子,5は受光
素子,6は処理回路,7はアンテナガイドをそれぞれあらわ
している。
aは遮光部材,3,3′は光ケーブル,4は発光素子,5は受光
素子,6は処理回路,7はアンテナガイドをそれぞれあらわ
している。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭57−50610(JP,A) 特開 昭51−39070(JP,A) 特開 昭60−230016(JP,A) 特開 昭59−155703(JP,A) 特開 昭59−180408(JP,A) 実開 昭59−168121(JP,U) 実開 昭50−15258(JP,U)
Claims (3)
- 【請求項1】電波受信用アンテナを一移動経路に沿って
移動させながら,各位置で受信する電波の電界強度測定
を行う電界強度測定装置における前記電波受信用アンテ
ナの前記移動経路上の位置を検出する装置において, 前記電波受信用アンテナの移動に付随して前記移動経路
に沿って移動する遮光部材と, 前記移動経路上の所定の位置において,前記移動経路を
介して一端部を相対向して設けた第1及び第2の導波路
と, 前記第1の導波路の他端部に設けた発光素子と, 前記第2の導波路の他端部に設けた受光素子と, 前記発光素子からの光を,前記第1の導波路,前記移動
経路,及び前記第2の導波路を介して前記受光素子で受
信して出力される受光素子からの電気信号の大きさに基
づいて前記電波受信用アンテナの存在位置についての情
報を表示させる処理回路とを有することを特徴とするア
ンテナ位置検出装置。 - 【請求項2】前記遮光部材が移動方向に微小であると
き,前記情報は前記電波受信用アンテナの位置が前記所
定の位置であることを示す情報であることを特徴とする
実用新案登録請求の範囲第1項に記載のアンテナ位置検
出装置。 - 【請求項3】前記遮光部材が移動方向に長く,且つ前記
第1及び第2の導波路の相対向する一端部が該遮光部材
を挟んで対向しているとき,前記情報は前記電波受信用
アンテナの位置が前記所定の位置の一方の側にあること
を示す情報であることを特徴とする実用新案登録請求の
範囲第1項に記載のアンテナ位置検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986004540U JPH0733126Y2 (ja) | 1986-01-18 | 1986-01-18 | アンテナ位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986004540U JPH0733126Y2 (ja) | 1986-01-18 | 1986-01-18 | アンテナ位置検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62117515U JPS62117515U (ja) | 1987-07-25 |
| JPH0733126Y2 true JPH0733126Y2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=30785293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986004540U Expired - Lifetime JPH0733126Y2 (ja) | 1986-01-18 | 1986-01-18 | アンテナ位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0733126Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5750610A (en) * | 1980-09-12 | 1982-03-25 | Ricoh Co Ltd | Signal detector |
-
1986
- 1986-01-18 JP JP1986004540U patent/JPH0733126Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62117515U (ja) | 1987-07-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1030163B1 (en) | reflective prism device | |
| JPS61132818A (ja) | 表面位置検出装置 | |
| JP2004527751A (ja) | チョッパ安定化絶対距離計 | |
| US5127733A (en) | Integrated optical precision measuring device | |
| US4801212A (en) | Optical system for radiation thermometer | |
| JPH04220567A (ja) | 磁束密度測定装置 | |
| EP0774669B1 (en) | Optical fiber magnetic-field sensor | |
| US4621924A (en) | Optical alignment apparatus | |
| JPH0464030B2 (ja) | ||
| JP3418234B2 (ja) | 測長装置 | |
| JPH0721582B2 (ja) | モニタ光路付光スイツチ | |
| JPH0545895B2 (ja) | ||
| JPH0886815A (ja) | 液晶電界センサおよびこのセンサを使用した測定装置 | |
| JPH1164490A (ja) | 光波測距装置 | |
| JP3145798B2 (ja) | 光磁界センサおよび磁界測定装置 | |
| JP2783252B2 (ja) | 2面間の角度差測定装置 | |
| JPS6247525A (ja) | 繊維用放射温度計 | |
| JPH06281415A (ja) | 変位測定装置 | |
| JPH11304923A (ja) | レーザー視程計 | |
| JP2544789B2 (ja) | 光学式変位測定装置 | |
| JPH0534437A (ja) | レーザ測距装置 | |
| SU1543308A1 (ru) | Устройство дл измерени абсолютных коэффициентов зеркального отражени | |
| JP2918761B2 (ja) | 光位置検出装置 | |
| JPS6273179A (ja) | 光磁界式電流センサ | |
| JPS6330745A (ja) | 光学オ−トコリメ−ション測定装置 |