JPS6330745A - 光学オ−トコリメ−ション測定装置 - Google Patents
光学オ−トコリメ−ション測定装置Info
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- JPS6330745A JPS6330745A JP17813887A JP17813887A JPS6330745A JP S6330745 A JPS6330745 A JP S6330745A JP 17813887 A JP17813887 A JP 17813887A JP 17813887 A JP17813887 A JP 17813887A JP S6330745 A JPS6330745 A JP S6330745A
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 46
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- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/17—Systems in which incident light is modified in accordance with the properties of the material investigated
- G01N21/47—Scattering, i.e. diffuse reflection
- G01N21/49—Scattering, i.e. diffuse reflection within a body or fluid
- G01N21/53—Scattering, i.e. diffuse reflection within a body or fluid within a flowing fluid, e.g. smoke
- G01N21/534—Scattering, i.e. diffuse reflection within a body or fluid within a flowing fluid, e.g. smoke by measuring transmission alone, i.e. determining opacity
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B27/00—Optical systems or apparatus not provided for by any of the groups G02B1/00 - G02B26/00, G02B30/00
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-
- G—PHYSICS
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- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、光学オートコリメーション測定装置に関する
。
。
[従来技術の説明]
この種の光学オートコリメーション測定装置は例えば、
透明度又は煙濃度測定装置として使用されている。又、
このようなオートコリメーション測定装置は測定経路に
沿って存在する特定のガスの比率を求める為に受光ビー
ムのスペクトラム構成要素を分析するものとして使用出
来る。
透明度又は煙濃度測定装置として使用されている。又、
このようなオートコリメーション測定装置は測定経路に
沿って存在する特定のガスの比率を求める為に受光ビー
ムのスペクトラム構成要素を分析するものとして使用出
来る。
7従来技術の問題点]
ところが、上1記オートコリメーション測定装置では、
長時間安定し温度とは無関係である基部ビーム経路を提
供することに問題が生じていた。このような基やビーム
経路を発生させるために以前から測定経路に沿って実際
に測定する際に使用されていない光学及び電気部品を利
用していた。この場合関係する光学及び電気部品の差動
ドリフトはそれら部品が測定ビーム経路にあるか基梨ビ
ーム経路にあるかによって生じることとなる。この差動
ドリフトは特に高い分解能の測定装置では顕著となり欠
点となる。
長時間安定し温度とは無関係である基部ビーム経路を提
供することに問題が生じていた。このような基やビーム
経路を発生させるために以前から測定経路に沿って実際
に測定する際に使用されていない光学及び電気部品を利
用していた。この場合関係する光学及び電気部品の差動
ドリフトはそれら部品が測定ビーム経路にあるか基梨ビ
ーム経路にあるかによって生じることとなる。この差動
ドリフトは特に高い分解能の測定装置では顕著となり欠
点となる。
そこで、本発明の目的は、上記問題点に鑑み少なくとも
実際の測定と基準測定との両方に対し重要な光学及び電
気部品が同一で同じ方法で使用されそのため長期間に渡
り特定の構成部品のドリフト又は温度の変化が同じよう
に基準測定と実際の測定に影響を与え従って測定精度に
は何の影響を及ぼさないオートコリメーション測定装置
を提供することにある。
実際の測定と基準測定との両方に対し重要な光学及び電
気部品が同一で同じ方法で使用されそのため長期間に渡
り特定の構成部品のドリフト又は温度の変化が同じよう
に基準測定と実際の測定に影響を与え従って測定精度に
は何の影響を及ぼさないオートコリメーション測定装置
を提供することにある。
[問題点を解決するための手段及び作用]上記目的を達
成するため本発明に係る光学オートコリメーション測定
装置は前方の対物レンズと測定経路との間に偏向ミラー
を配置しこのミラーを光学軸に直交する線に沿ってお互
いが隣接する2つの部分からなりこの画構成部分が互い
にこの光学軸に直交する直線と一致する回動軸の回りを
一方の構成部分が他方の構成部分に対し回動する時上記
ミラーに当たる光が逆反射するようお互いが回動可能と
なっていることが特徴である。
成するため本発明に係る光学オートコリメーション測定
装置は前方の対物レンズと測定経路との間に偏向ミラー
を配置しこのミラーを光学軸に直交する線に沿ってお互
いが隣接する2つの部分からなりこの画構成部分が互い
にこの光学軸に直交する直線と一致する回動軸の回りを
一方の構成部分が他方の構成部分に対し回動する時上記
ミラーに当たる光が逆反射するようお互いが回動可能と
なっていることが特徴である。
」〕記構成のオートコリメーション測定装置に於いて特
に偏向ミラーは入射光ビームに対し45゜で外側方向に
回動された開放状態に配置され、前方対物レンズから更
に離れた対向箇所である偏向ミラーの一部は他方の固定
された構成部分に対し90°内側に回動可能になってい
る。
に偏向ミラーは入射光ビームに対し45゜で外側方向に
回動された開放状態に配置され、前方対物レンズから更
に離れた対向箇所である偏向ミラーの一部は他方の固定
された構成部分に対し90°内側に回動可能になってい
る。
旧記偏向ミラーの画構成部分は同一の構成であれば好都
合である。
合である。
本発明に係る偏向ミラーは通常の測定時には両方の構成
部分が直接合体し一つの同−平面になるため通常の連続
平面ミラーとして働く。上記ミラーの半分となる一部が
内側に特に90°回動することにより測定経路が覆われ
て屋根状となっている上記構成のミラーに入射する光が
送光−受光器に逆反射する。上記偏向ミラーがこの測定
時金光ビームにより測定経路を介した測定時とちょうど
同じように二度作動することは重要である。時間と温度
による反射の度合いに対する偏向ミラーのドリフトは基
準測定時何の役目もしない。
部分が直接合体し一つの同−平面になるため通常の連続
平面ミラーとして働く。上記ミラーの半分となる一部が
内側に特に90°回動することにより測定経路が覆われ
て屋根状となっている上記構成のミラーに入射する光が
送光−受光器に逆反射する。上記偏向ミラーがこの測定
時金光ビームにより測定経路を介した測定時とちょうど
同じように二度作動することは重要である。時間と温度
による反射の度合いに対する偏向ミラーのドリフトは基
準測定時何の役目もしない。
その1つの実施例においては、上記偏向ミラーの両方の
構成部分が各々人射し出ていく光ビーム及び逆反射して
入ってくる光ビームの断面の半分又はいずれかを受は取
ることができるようになっている。この場合、送光され
又は受光した光ビームは互いを交差して通過する。
構成部分が各々人射し出ていく光ビーム及び逆反射して
入ってくる光ビームの断面の半分又はいずれかを受は取
ることができるようになっている。この場合、送光され
又は受光した光ビームは互いを交差して通過する。
しかしながら、上記反射ミラーの一方の構成部分が、送
光され入射する光ビームを受光し又ミラーの他方の構成
部分が逆反射し測定経路を介して入射してくる光ビーム
を対称的に受光する事が可能である。この場合、そのミ
ラー口径部の半分に相当する部分は光の送り出しに使用
され口径部の他の半分に相当する部分は受光に使用され
る。
光され入射する光ビームを受光し又ミラーの他方の構成
部分が逆反射し測定経路を介して入射してくる光ビーム
を対称的に受光する事が可能である。この場合、そのミ
ラー口径部の半分に相当する部分は光の送り出しに使用
され口径部の他の半分に相当する部分は受光に使用され
る。
特に、反射ミラーが測定経路の前部にある対物レンズに
直接に隣合うことは好都合である。このように、測定に
影響するのは長時間に渡るかあるいは温度変化時の逆反
射器の変化のみである。即ち、一つの光学系構成要素の
み変化するのである。
直接に隣合うことは好都合である。このように、測定に
影響するのは長時間に渡るかあるいは温度変化時の逆反
射器の変化のみである。即ち、一つの光学系構成要素の
み変化するのである。
他の光学及び電子系構成要素は全て同じように必要な実
際の測定及び基準測定の両方に使用される。
際の測定及び基準測定の両方に使用される。
例えば、測定装置の回動等によって発生する光学軸の移
動は反射ミラーがミラーの角度を2つの軸方向に変化さ
せることが可能な付加装置に装着されている実施例を適
用すれば補償することが可能である。この補償用変数即
ち軸の補正を行うために使用される値はビーム経路に加
えることが出来る4象限素子によってかえられる。この
実施例では、軸追従制御装置によって高い分解能の測定
装置を作り出すことが可能である。又、ビーム経路の不
均等性によって測定に影響を及ぼさない逆反射器の照明
(under−i I lumination)が可能
である。
動は反射ミラーがミラーの角度を2つの軸方向に変化さ
せることが可能な付加装置に装着されている実施例を適
用すれば補償することが可能である。この補償用変数即
ち軸の補正を行うために使用される値はビーム経路に加
えることが出来る4象限素子によってかえられる。この
実施例では、軸追従制御装置によって高い分解能の測定
装置を作り出すことが可能である。又、ビーム経路の不
均等性によって測定に影響を及ぼさない逆反射器の照明
(under−i I lumination)が可能
である。
更に、他の実施例では2つの隣接する構成部分を作る結
果として反射ミラーの反射能力を妨害することによって
は測定に悪い影響を与えることはないことを確かめるよ
うになっている。この為、本発明では光源が中央に横断
織物を有する口径部(aperiurc)ダイヤフラム
に1対1のスケールで像を作りこの口径部ダイヤフラム
が次に好ましくは横断織物でなければ常軌ミラーの回動
軸の部分に当たるような偏向ミラーに入射する光を戻し
ておくよう前方の対物レンズに映し出すようにしておく
。
果として反射ミラーの反射能力を妨害することによって
は測定に悪い影響を与えることはないことを確かめるよ
うになっている。この為、本発明では光源が中央に横断
織物を有する口径部(aperiurc)ダイヤフラム
に1対1のスケールで像を作りこの口径部ダイヤフラム
が次に好ましくは横断織物でなければ常軌ミラーの回動
軸の部分に当たるような偏向ミラーに入射する光を戻し
ておくよう前方の対物レンズに映し出すようにしておく
。
この実施例にある基本概念は、測定光の反射に当たり誰
も折り畳み可能な光学的反射特性が2つの構成部分の縁
が隣接することによって妨害される、即ち測定経路から
の光ビームに対応する部分が既に光源の領域で切り込ま
れているものを使用していないことで理解されよう。従
って、2つの一部光ビームが折り畳み可能な障害のない
反射特性を有する偏向ミラーの2つの構成部分の回動軸
の両側に当たるようになっている。
も折り畳み可能な光学的反射特性が2つの構成部分の縁
が隣接することによって妨害される、即ち測定経路から
の光ビームに対応する部分が既に光源の領域で切り込ま
れているものを使用していないことで理解されよう。従
って、2つの一部光ビームが折り畳み可能な障害のない
反射特性を有する偏向ミラーの2つの構成部分の回動軸
の両側に当たるようになっている。
上記口径部ダイヤフラムが円形の中央にある開口部を有
し横断織物が真っすぐに開口部を交差しているのが特に
好都合である。この構成では、この円形の中央の開口部
が前方の対物レンズの縁から明確な半径方向への間隔を
有する像となるように前方の対物レンズに像を映し出す
ようになっている。
し横断織物が真っすぐに開口部を交差しているのが特に
好都合である。この構成では、この円形の中央の開口部
が前方の対物レンズの縁から明確な半径方向への間隔を
有する像となるように前方の対物レンズに像を映し出す
ようになっている。
このように、前方の対物レンズの断面全体は送光された
ビームを通過するために使用されない。
ビームを通過するために使用されない。
その代わり前方の対物レンズの中央部分をビーム通過の
ため使用される。このように、送光され又は受光された
光ビームが変位しても光学像特性は変化しない。円形の
、口径部ダイヤフラムの中心にある開口部により上記折
り畳み可能な偏向ミラーの断面全体を光ビームの反射に
使用されない。
ため使用される。このように、送光され又は受光された
光ビームが変位しても光学像特性は変化しない。円形の
、口径部ダイヤフラムの中心にある開口部により上記折
り畳み可能な偏向ミラーの断面全体を光ビームの反射に
使用されない。
逆に、偏向ミラーの2つの構成部分の各点で偏向ミラー
の上記縁部から入射した送光ビームまで明瞭な間隔を取
る。
の上記縁部から入射した送光ビームまで明瞭な間隔を取
る。
[実施例]
以下本発明に係る光学オートコリメーション測定装置の
実施例を図面を参照して説明する。
実施例を図面を参照して説明する。
第1図は、本発明に係る光学オートコリメーション測定
装置の実施例を示す。
装置の実施例を示す。
尚、第1図に示すオートコリメーション測定装置では偏
向ミラーが揺動して開放状態になっている。
向ミラーが揺動して開放状態になっている。
又、第2図に於いて第1図に示したオートコリメーショ
ン測定装置の偏向ミラーは内側に揺動し90”で停止し
た状態を示す。
ン測定装置の偏向ミラーは内側に揺動し90”で停止し
た状態を示す。
第1図に示すように、コンデンサ9を有する光源11が
ハウジング15に配設されている。この光源11の像は
コンデンサレンズ9とビーム分割器20とを介して上記
ハウジング15の壁に備えた前方対物レンズ12に形成
される。上記コンデンサ9付き光源11は前方対物レン
ズ12に対し該レンズから大略並行な入射光ビームが現
れるように配設されている。このレンズ12は、分割器
の構成に応じて対物レンズ12の口径の半分又は口径全
体(破線で示す)を取る。
ハウジング15に配設されている。この光源11の像は
コンデンサレンズ9とビーム分割器20とを介して上記
ハウジング15の壁に備えた前方対物レンズ12に形成
される。上記コンデンサ9付き光源11は前方対物レン
ズ12に対し該レンズから大略並行な入射光ビームが現
れるように配設されている。このレンズ12は、分割器
の構成に応じて対物レンズ12の口径の半分又は口径全
体(破線で示す)を取る。
1L而状の偏向(def 1ect ing)ビーム1
6が+’tf方対物レンズ12の前方に離隔されており
」二足レンズ12の光学軸17に対し45°傾斜してい
る。
6が+’tf方対物レンズ12の前方に離隔されており
」二足レンズ12の光学軸17に対し45°傾斜してい
る。
又、偏向ミラー16は測定経路13を経て逆反射器14
が配設された端部に向かうよう90°で入射する光ビー
ム18を偏向させる。ト記逆反射器14は幾つかの三角
形体(triples)又は単一の三角形プリズム又は
ベック(Beck)プリズムからなる。後者の場合光学
軸+7Aの一方(例えば下側)の側に出ている光ビーム
は上記逆反射器14によりその軸17Aに対し対称的に
光学軸+7Aの他方(例えば上側)の側に変位しそこか
ら入射光ビームに並行に上記偏向ミラー16へ戻る。こ
のようにして、反射光19が出来入射した光ビーム18
Aに並行に延び前方対物レンズ12を介してハウジング
15の内部に最後に再び逆反射した反射ビーム19Aと
して入り込み更に、ビーム分割器20を通ってホトレジ
ーバ2Iに到達する。このホトレシーバ2Iはホトレシ
ーバ21の出力信号から測定経路13の光学状態を現わ
す指示値を指示器23に出力する電子処理回路22に接
続されている。
が配設された端部に向かうよう90°で入射する光ビー
ム18を偏向させる。ト記逆反射器14は幾つかの三角
形体(triples)又は単一の三角形プリズム又は
ベック(Beck)プリズムからなる。後者の場合光学
軸+7Aの一方(例えば下側)の側に出ている光ビーム
は上記逆反射器14によりその軸17Aに対し対称的に
光学軸+7Aの他方(例えば上側)の側に変位しそこか
ら入射光ビームに並行に上記偏向ミラー16へ戻る。こ
のようにして、反射光19が出来入射した光ビーム18
Aに並行に延び前方対物レンズ12を介してハウジング
15の内部に最後に再び逆反射した反射ビーム19Aと
して入り込み更に、ビーム分割器20を通ってホトレジ
ーバ2Iに到達する。このホトレシーバ2Iはホトレシ
ーバ21の出力信号から測定経路13の光学状態を現わ
す指示値を指示器23に出力する電子処理回路22に接
続されている。
本発明によれば、上記平面偏向ミラーI6は2つの同一
構成部分16a、+6bと分割してなる。
構成部分16a、+6bと分割してなる。
この構成部分+6a、16bはお互いに光学軸17、+
7Aの回りでそれらの光学軸に対し直交している線に沿
って隣接している。又、この2つの構成部分16a、1
6bは互いに精確にこの直線状の直交する線に沿って回
動軸25を介して接続されている。偏向ミラー16の一
方の構成部分16aが固定状態で配設され、一方他方の
構成部分16bは第1図の実線位置から(第2図に於い
ては破線で示す)第2図の矢印の方向である下側に向か
って回動し90’変位した位置に停止することが出来る
ようになっている。この第2図の実線で示す位置に於い
ては、偏向ミラー16の2つの構成1M(分16a、1
6bは互いに90°の角度をf丁して配設された状態と
なり入射する光ビーム18は90°で一方の構成部分+
6aから他方の構、酸部分+6b間で反射し基準反射ビ
ーム19Bとして前方対物レンズ!2に後者+6bで反
射し入射する。
7Aの回りでそれらの光学軸に対し直交している線に沿
って隣接している。又、この2つの構成部分16a、1
6bは互いに精確にこの直線状の直交する線に沿って回
動軸25を介して接続されている。偏向ミラー16の一
方の構成部分16aが固定状態で配設され、一方他方の
構成部分16bは第1図の実線位置から(第2図に於い
ては破線で示す)第2図の矢印の方向である下側に向か
って回動し90’変位した位置に停止することが出来る
ようになっている。この第2図の実線で示す位置に於い
ては、偏向ミラー16の2つの構成1M(分16a、1
6bは互いに90°の角度をf丁して配設された状態と
なり入射する光ビーム18は90°で一方の構成部分+
6aから他方の構、酸部分+6b間で反射し基準反射ビ
ーム19Bとして前方対物レンズ!2に後者+6bで反
射し入射する。
第1図と第2図とに示す破t924で示したように、前
方対物レンズ12の口径部の両方の部分に入射するビー
ムと受光するビームとが入ってくる。
方対物レンズ12の口径部の両方の部分に入射するビー
ムと受光するビームとが入ってくる。
この場合入射した光ビー11の一部が光学軸17の一方
の側を通るがそれ自身と並行に光学軸I7の他方の側に
変位するであろうし又その逆となることもあろう。第1
図のように、偏向ミラー16の一方の構成ぶ3分16b
が外側に回動したυL置では、偏向ミラー16は通常の
平面ミラーとして働く。
の側を通るがそれ自身と並行に光学軸I7の他方の側に
変位するであろうし又その逆となることもあろう。第1
図のように、偏向ミラー16の一方の構成ぶ3分16b
が外側に回動したυL置では、偏向ミラー16は通常の
平面ミラーとして働く。
しかしながら、第2図に示す内側に回動した位置では、
上記構成部分は90°回動しており偏向ミラー16は屋
根型ミラーと変換される。この屋根型ミラーは一次元の
逆反射器を現わす。この位置では、上Sc!2ツの部分
16a、16bに当たる45°のいずれの位置に入射す
る光のすべてはそれ自身に並行に変位し再び前方の対物
レンズ12に反射して戻る。これは逆反射器が単一の屋
根縁プリズム又はBeckプリズムのような単一の三角
ミラーの時測定経路13の端にある逆反射器14の場合
と同じように起こる。
上記構成部分は90°回動しており偏向ミラー16は屋
根型ミラーと変換される。この屋根型ミラーは一次元の
逆反射器を現わす。この位置では、上Sc!2ツの部分
16a、16bに当たる45°のいずれの位置に入射す
る光のすべてはそれ自身に並行に変位し再び前方の対物
レンズ12に反射して戻る。これは逆反射器が単一の屋
根縁プリズム又はBeckプリズムのような単一の三角
ミラーの時測定経路13の端にある逆反射器14の場合
と同じように起こる。
このように、第1図の実際の測定時及び第2図の基準測
定時の両方で上記測定経路端に位置する逆反射器14を
除いて全ての光学系及び電気系の部品が両方の測定にて
同じように使用されるものである。
定時の両方で上記測定経路端に位置する逆反射器14を
除いて全ての光学系及び電気系の部品が両方の測定にて
同じように使用されるものである。
第3図及び第3a図は、上記光学オートコリメーション
測定装置の偏向ミラー16の一方の平面の光学軸の追従
制御を示す説明図を示す。
測定装置の偏向ミラー16の一方の平面の光学軸の追従
制御を示す説明図を示す。
第4図は、第1図の平面に直交する方向で発明に係るオ
ートコリメーノヨン測定装置の実施例におけるビーム経
路の反射光ビーム19の方向から見た概略図を示す。
ートコリメーノヨン測定装置の実施例におけるビーム経
路の反射光ビーム19の方向から見た概略図を示す。
又、第5図は第4図の線■−■に沿った口径部ダイヤフ
ラムを示す。
ラムを示す。
第3図に示すように、その構成部分+6a、16bから
なる偏向ミラー16は2枚の板27a。
なる偏向ミラー16は2枚の板27a。
27bからなる装置27に装着されている。一方の板2
7aはミラーI6の後ろ側に固着されている。他方の板
27bはその一方の板27aの後ろ側に層分離れて配置
され一方の端のリンク30により回動軸25のレベルで
回動点26例えばボールジヨイントで回動点25のレベ
ルにて板27aと接続されている。
7aはミラーI6の後ろ側に固着されている。他方の板
27bはその一方の板27aの後ろ側に層分離れて配置
され一方の端のリンク30により回動軸25のレベルで
回動点26例えばボールジヨイントで回動点25のレベ
ルにて板27aと接続されている。
反対端に於いて2つの板27a、27bが可変長の位置
決め部材3Iを介してお互いが接続されておりこの部材
3Iの長さは例えばマイクロメータのネジのような調節
機構28により調節可能である。
決め部材3Iを介してお互いが接続されておりこの部材
3Iの長さは例えばマイクロメータのネジのような調節
機構28により調節可能である。
この板27bとマイクロメータのネジ28とはハウジン
グに固定して配設されている。このように、マイクロメ
ータのネジ28の調節により上記板27a、27bの一
方の側の間隔を変えることができ一方この間隔はボール
ジヨイント26の付近では通常一定のままである。尚、
板27a、27bはお互いにバネ8により付勢されてい
る。
グに固定して配設されている。このように、マイクロメ
ータのネジ28の調節により上記板27a、27bの一
方の側の間隔を変えることができ一方この間隔はボール
ジヨイント26の付近では通常一定のままである。尚、
板27a、27bはお互いにバネ8により付勢されてい
る。
上記構成により、例えばハウジングを回動させた場合、
測定経路I3に沿った正しい方向からずれて偏向する光
ビームは2枚の板27a、27bの間隔を広くすること
により、即ち位置決め部材31(第3a図参!)+1)
を長くすることにより、補正することが出来る。換言す
れば、光ビーム29は測定経路に渡り所望の方向に延び
るように回動可能である。このように、約5°の角度範
囲で測定の光ビームの誤った位置合わせを補償すること
が簡単に出来る。
測定経路I3に沿った正しい方向からずれて偏向する光
ビームは2枚の板27a、27bの間隔を広くすること
により、即ち位置決め部材31(第3a図参!)+1)
を長くすることにより、補正することが出来る。換言す
れば、光ビーム29は測定経路に渡り所望の方向に延び
るように回動可能である。このように、約5°の角度範
囲で測定の光ビームの誤った位置合わせを補償すること
が簡単に出来る。
同様に、光学軸の追従制御を実現すれば逆反射器の照明
(under−i l luminat i。
(under−i l luminat i。
n)を可能にする。
第4図と第5図に於いて、同一の参照符号は上記実施例
に示す対応部分を示す。
に示す対応部分を示す。
第4図に示すように、光源!■の像は円形の口径部ダイ
ヤフラム32に第一レンズ9aを介して形成される。こ
のダイヤフラムではこの口径部ダイヤフラム32をまた
いで延びた垂直横断織物33がある。半径方向外側にダ
イヤフラム32が延びて丸い円形中央開口率34の外側
に入射する総ての光を吸収するように十分に広がってい
る。
ヤフラム32に第一レンズ9aを介して形成される。こ
のダイヤフラムではこの口径部ダイヤフラム32をまた
いで延びた垂直横断織物33がある。半径方向外側にダ
イヤフラム32が延びて丸い円形中央開口率34の外側
に入射する総ての光を吸収するように十分に広がってい
る。
上記口径部ダイヤフラム32の後側に配置されたレンズ
9bは口径部ダイヤフラム32を拡大して前方の対物レ
ンズI2に映し出す。即ら、口径部ダイヤフラム32の
像32Aは直方対物レンズ12にある。従って横断織物
33の像33Δは同様に対物レンズ12の中央に映る。
9bは口径部ダイヤフラム32を拡大して前方の対物レ
ンズI2に映し出す。即ら、口径部ダイヤフラム32の
像32Aは直方対物レンズ12にある。従って横断織物
33の像33Δは同様に対物レンズ12の中央に映る。
円形開口部34の縁35の半径は非常に小さいので縁3
5の像35Aが前方対物レンズ12の円J、′、Iil
から半径方向内側に向かって層分離れて映る。
5の像35Aが前方対物レンズ12の円J、′、Iil
から半径方向内側に向かって層分離れて映る。
横断織物33又はその像33Δは前方対物レンズ12か
ら出ていき、回動軸25の付近の偏向ミラー16の表面
にあり、回動軸25から即ち2つの構成部分16a、1
6bの隣接する縁から反対方向にある程度離れている並
行の光ビームがその中心にブランクアウト領域を有する
ように配置されている。このように、偏向ミラー16の
構成部分16a、16bの互いが隣接する縁を囲む部分
は測定光ビームの反射から除外される。
ら出ていき、回動軸25の付近の偏向ミラー16の表面
にあり、回動軸25から即ち2つの構成部分16a、1
6bの隣接する縁から反対方向にある程度離れている並
行の光ビームがその中心にブランクアウト領域を有する
ように配置されている。このように、偏向ミラー16の
構成部分16a、16bの互いが隣接する縁を囲む部分
は測定光ビームの反射から除外される。
更に、中央開口部34の縁部35は2つの光ビーム36
a、36bの一部が偏向ミラー16の2つの構成部分1
6a、16bの相互に隣接する縁と接触しないばかりか
偏向ミラー16の縁までも延びてはいない。このように
偏向ミラー16の構造にある程度の公差を持つことが可
能である。
a、36bの一部が偏向ミラー16の2つの構成部分1
6a、16bの相互に隣接する縁と接触しないばかりか
偏向ミラー16の縁までも延びてはいない。このように
偏向ミラー16の構造にある程度の公差を持つことが可
能である。
[発明の効果コ
以上説明したように本発明に係る光学オートコリメーン
ヨン測定装置はその重要な光学系及び電気系の構成要素
は実際の測定と基準測定とはいずれも同じ物で同じ方法
で使用され従って長期の使用と温度の変化に対し実際の
測定と基準の測定とに同じように特定の構成要素のドリ
フトが影響するので結果として測定精度に回答影響を及
ぼさなくなる。その池水発明のオートコリメーション測
定装置は著しい効果を生じる。
ヨン測定装置はその重要な光学系及び電気系の構成要素
は実際の測定と基準測定とはいずれも同じ物で同じ方法
で使用され従って長期の使用と温度の変化に対し実際の
測定と基準の測定とに同じように特定の構成要素のドリ
フトが影響するので結果として測定精度に回答影響を及
ぼさなくなる。その池水発明のオートコリメーション測
定装置は著しい効果を生じる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明に係る光学オートコリメーション測定
装置の実施例と関連する光経路とであって偏向ミラ一部
分が開放状態となった概略図を示す。 第2図は、第1図に示す光学オートコリメーンヨン測定
装置であって偏向ミラーが内側に90°移動した状態と
なった概略図を示す。 第3図及び第3a図は、一つの平面の光学軸を追従制御
する拡大概略図を示す。 第4図は、本発明に係る光学オートコリメーション測定
装置の他の実施例であって光ビーム経路が第1図の平面
に対し直交する方向であって反射した光ビームの方向か
らみた概略図を示す。 第5図は、第4図の線■−■上の口径部ダイヤフラムの
概略図を示す。 (符号の説明) 9・・・コンデンサ、II・・・光源、12・・・対物
レンズ、13・・・測定経路、夏4・−・逆反射器、1
5・・・ハウジング、16・・・偏向ミラー、17・・
・光学軸、18・・・入射する光ビーム、19・・・反
射ビーム、20・・・光分割器、2I・・・ホトレシー
バ、22・・・電子処理回路、25・・・回動軸、26
・・・ボールジヨイント、27・・装置、28・・・調
整機構、29・・・光ビーム、30・・・リンク、3I
・・・位置決め部材、32・・・口径部ダイヤフラム、
33・・・垂直横断織物、34・・・円形中央開口部、
35・・・円形開口部の縁、36a、36b・・・2つ
の光ビームの一部。 FIG、3 FIG、3a 「l/
装置の実施例と関連する光経路とであって偏向ミラ一部
分が開放状態となった概略図を示す。 第2図は、第1図に示す光学オートコリメーンヨン測定
装置であって偏向ミラーが内側に90°移動した状態と
なった概略図を示す。 第3図及び第3a図は、一つの平面の光学軸を追従制御
する拡大概略図を示す。 第4図は、本発明に係る光学オートコリメーション測定
装置の他の実施例であって光ビーム経路が第1図の平面
に対し直交する方向であって反射した光ビームの方向か
らみた概略図を示す。 第5図は、第4図の線■−■上の口径部ダイヤフラムの
概略図を示す。 (符号の説明) 9・・・コンデンサ、II・・・光源、12・・・対物
レンズ、13・・・測定経路、夏4・−・逆反射器、1
5・・・ハウジング、16・・・偏向ミラー、17・・
・光学軸、18・・・入射する光ビーム、19・・・反
射ビーム、20・・・光分割器、2I・・・ホトレシー
バ、22・・・電子処理回路、25・・・回動軸、26
・・・ボールジヨイント、27・・装置、28・・・調
整機構、29・・・光ビーム、30・・・リンク、3I
・・・位置決め部材、32・・・口径部ダイヤフラム、
33・・・垂直横断織物、34・・・円形中央開口部、
35・・・円形開口部の縁、36a、36b・・・2つ
の光ビームの一部。 FIG、3 FIG、3a 「l/
Claims (11)
- (1)(a)光源と、 (b)前記光源に隣接し光源からの光 を分割する光分割器と、 (c)前記光分割器からの送光ビーム を通過させ測定経路に送光する光学系と、 (d)入射光をそれ自身に反射させて 測定経路からの入射光を逆反射させる逆反射器と、(e
)前記逆反射器からの逆反射光を 前記光分割器を介して偏向された光ビームを入射するホ
トレシーバと、 (f)前記ホトレシーバからの電気出 力信号から前記測定経路に沿った光学的状態を表わす指
示値を出力する電子処理回路と、 (g)前記光学系と測定経路との間に 配置され光学系の光学軸に直交する直線に沿って相互に
隣接され前記直線と一致する軸に対し回動自在になって
おり一方が他方に対し回動することにより入射光を一次
元的に逆反射するようになった少なくとも2つの構成部
分からなる偏向ミラーとからなることを特徴とするオー
トコリメーション装置。 - (2)前記偏向ミラーは入射光に対し開放状態では45
°の角度で配設されており、又前記偏向ミラーの前記光
学系から離れた方向にある一方の構成部分は他方の静止
した構成部分の方に向かって90°内側に回動可能とな
っていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
オートコリメーション測定装置。 - (3)前記偏向ミラーの構成部分は同じ構成となってい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項記
載のオートコリメーション装置。 - (4)前記偏向ミラーの両方の構成部分は各々入射し出
ていく光ビーム及び反射して入ってくる光ビームの両方
又はいずれか一方の断面の半分を受光することを特徴と
する特許請求の範囲第1項第2項又は第3項のいずれか
に記載のオートコリメーション測定装置。 - (5)前記偏向ミラーの一方の構成部分は前記光学系か
ら出てきた光ビームを受光し又、他方の構成部分は反射
してきた光ビームを対称的に受光することを特徴とする
特許請求の範囲第1項第2項又は第3項のいずれかに記
載のオートコリメーション測定装置。 - (6)前記光源、光分割器、光学系、ホトレシーバ、及
び電子処理回路はハウジング内に収容されており、前記
偏向ミラーは前記測定経路に隣接するハウジングの外側
に配設されていることを特徴とする特許請求の範囲第1
項から第5項までのいずれがに記載のオートコリメーシ
ョン測定装置。 - (7)前記偏向ミラーは前記逆反射器に対する光学軸の
移動を補償することを可能にする装置に装着されている
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項から第6項まで
のいずれかに記載のオートコリメーション測定装置。 - (8)前記光源は中央に横断織物を有する口径部(ap
erature)ダイヤフラムに1:1のスケールで像
を形成し又前記横断織物は前記偏向ミラーの回動軸の付
近に当たるような光を戻したままとするように前記光学
系に像を映すことを特徴とする特許請求の範囲第1項か
ら第7項までのいずれかに記載のオートコリメーション
測定装置。 - (9)前記口径部ダイヤフラムは前記横断織物がその中
心を交差している円形の中央の開口部を有することを特
徴とする特許請求の範囲第8項記載のオートコリメーシ
ョン測定装置。 - (10)前記円形の中央の開口部はその縁の像が前記光
学系の縁から半径方向の明瞭な間隔を有するように前記
光学系に像を映し出すことを特徴とする特許請求の範囲
第9項記載のオートコリメーション測定装置。 - (11)前記光学系は、対物レンズからなることを特徴
とする特許請求の範囲第1項から第10項までのいずれ
かに記載のオートコリメーション測定装置。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3624380.9 | 1986-07-18 | ||
| DE19863624380 DE3624380C1 (en) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | Optical autocollination measuring instrument |
| DE3626524.1 | 1986-08-05 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6330745A true JPS6330745A (ja) | 1988-02-09 |
Family
ID=6305509
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17813887A Pending JPS6330745A (ja) | 1986-07-18 | 1987-07-16 | 光学オ−トコリメ−ション測定装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6330745A (ja) |
| DE (1) | DE3624380C1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5416494A (en) * | 1991-12-24 | 1995-05-16 | Nippondenso Co., Ltd. | Electroluminescent display |
-
1986
- 1986-07-18 DE DE19863624380 patent/DE3624380C1/de not_active Expired
-
1987
- 1987-07-16 JP JP17813887A patent/JPS6330745A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5416494A (en) * | 1991-12-24 | 1995-05-16 | Nippondenso Co., Ltd. | Electroluminescent display |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3624380C1 (en) | 1987-07-16 |
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