JPH07332440A - 動力伝達装置 - Google Patents
動力伝達装置Info
- Publication number
- JPH07332440A JPH07332440A JP14120594A JP14120594A JPH07332440A JP H07332440 A JPH07332440 A JP H07332440A JP 14120594 A JP14120594 A JP 14120594A JP 14120594 A JP14120594 A JP 14120594A JP H07332440 A JPH07332440 A JP H07332440A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- power transmission
- drive shaft
- transmission device
- gears
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Manipulator (AREA)
- Gear Transmission (AREA)
- Gears, Cams (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、回転駆動源の駆動軸の動力伝達装
置に関するもので、動力伝達の際に生ずるバックラッシ
ュによるガタを極力防止することを目的としている。 【構成】 回転駆動源の駆動軸の動力を非駆動軸に伝達
する動力伝達装置であって、2つの作業軸に固定した2
つの歯車に駆動軸に連動する歯車を噛合し、該歯車を弾
性変形可能な材質で構成し、他の歯車に対して常時押圧
付勢する如くなした動力伝達装置。
置に関するもので、動力伝達の際に生ずるバックラッシ
ュによるガタを極力防止することを目的としている。 【構成】 回転駆動源の駆動軸の動力を非駆動軸に伝達
する動力伝達装置であって、2つの作業軸に固定した2
つの歯車に駆動軸に連動する歯車を噛合し、該歯車を弾
性変形可能な材質で構成し、他の歯車に対して常時押圧
付勢する如くなした動力伝達装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、回転駆動源の駆動軸の
動力を伝達する動力伝達装置に関するものであり、特に
動力を伝達する際に発生するバックラッシュ(伝達装置
間の隙間によるガタ)を極力防止した動力伝達装置に関
するものである。
動力を伝達する動力伝達装置に関するものであり、特に
動力を伝達する際に発生するバックラッシュ(伝達装置
間の隙間によるガタ)を極力防止した動力伝達装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】一例を図5に示し説明する。ロボットの
先端アームの先端近傍に取り付けられている作業軸への
動力伝達装置である。先端アーム101の先端近傍に
は、並立して2本の作業軸102,103が回転自在に
取り付けられている。又、その作業軸102,103に
は各々タイミングプーリー104,105が固定されて
いる。又、前記先端アーム101の中間部には前記作業
軸102,103を回転駆動する回転駆動源106が固
定されており、その駆動軸107にもタイミングプーリ
ー108が固定されている。そして、前記各タイミング
プーリー102,103,108にはタイミングベルト
109が巻架されている。又、そのタイミングベルト1
09の巻架位置の一部にはバックラッシュを防止するた
めにタイミングベルト109の張力を調整する張力調整
装置110が取り付けられている。その張力調整装置1
10は先端アーム101に螺子111などにより着脱自
在に固定されたブラケット112と、そのブラケット1
12に回転自在に取り付けられたローラー体113とよ
り構成されている。なお、ローラー体113と対向した
位置にもローラー体114が配置されているが、このロ
ーラー体114は先端アーム101に回転自在に取り付
けられている。
先端アームの先端近傍に取り付けられている作業軸への
動力伝達装置である。先端アーム101の先端近傍に
は、並立して2本の作業軸102,103が回転自在に
取り付けられている。又、その作業軸102,103に
は各々タイミングプーリー104,105が固定されて
いる。又、前記先端アーム101の中間部には前記作業
軸102,103を回転駆動する回転駆動源106が固
定されており、その駆動軸107にもタイミングプーリ
ー108が固定されている。そして、前記各タイミング
プーリー102,103,108にはタイミングベルト
109が巻架されている。又、そのタイミングベルト1
09の巻架位置の一部にはバックラッシュを防止するた
めにタイミングベルト109の張力を調整する張力調整
装置110が取り付けられている。その張力調整装置1
10は先端アーム101に螺子111などにより着脱自
在に固定されたブラケット112と、そのブラケット1
12に回転自在に取り付けられたローラー体113とよ
り構成されている。なお、ローラー体113と対向した
位置にもローラー体114が配置されているが、このロ
ーラー体114は先端アーム101に回転自在に取り付
けられている。
【0003】次にタイミングベルト109の張力調整方
法について説明する。最初に螺子111を緩めローラー
体113を先端アーム101の外側に位置させた状態
で、タイミングベルト109を各タイミングプーリー1
02,103,108並びにローラー体114間に巻架
する。次いで、ブラケット112を螺子111を中心に
回転させ、タイミングベルト109に張力をかける。適
当な張力をかけたところで螺子111を閉めブラケット
112を固定する。こゝで長期の使用によりタイミング
ベルト109が伸びてしまった場合には、螺子111を
緩めブラケット112(ローラー体113)を内側に押
し込み張力をかけ螺子111を閉める。
法について説明する。最初に螺子111を緩めローラー
体113を先端アーム101の外側に位置させた状態
で、タイミングベルト109を各タイミングプーリー1
02,103,108並びにローラー体114間に巻架
する。次いで、ブラケット112を螺子111を中心に
回転させ、タイミングベルト109に張力をかける。適
当な張力をかけたところで螺子111を閉めブラケット
112を固定する。こゝで長期の使用によりタイミング
ベルト109が伸びてしまった場合には、螺子111を
緩めブラケット112(ローラー体113)を内側に押
し込み張力をかけ螺子111を閉める。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで上記従来技術
に於ては、張力調整装置110によってタイミングベル
ト109に張力をかけるわけであるが、その張力はバッ
クラッシュを極力防止するために非常に強くかけなけれ
ばならない。そして、このような強い張力ではタイミン
グベルト109がすぐに痛んでしまい、そのタイミング
ベルト109の交換とその交換作業による費用とが嵩ん
でしまうものであった。又、予期せぬところで一瞬に切
れてしまうため、その切れた反動で他の周辺機器や作業
物、加工物に対しても損害を与えてしまうものであっ
た。
に於ては、張力調整装置110によってタイミングベル
ト109に張力をかけるわけであるが、その張力はバッ
クラッシュを極力防止するために非常に強くかけなけれ
ばならない。そして、このような強い張力ではタイミン
グベルト109がすぐに痛んでしまい、そのタイミング
ベルト109の交換とその交換作業による費用とが嵩ん
でしまうものであった。又、予期せぬところで一瞬に切
れてしまうため、その切れた反動で他の周辺機器や作業
物、加工物に対しても損害を与えてしまうものであっ
た。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記問題点を解
決することを目的とし、回転駆動源の駆動軸の動力を非
駆動軸に伝達する動力伝達装置であって、2つの作業軸
に固定した2つの歯車に駆動軸に連動する歯車を噛合
し、該歯車を弾性変形可能な材質で構成し、他の歯車に
対して常時押圧付勢する如くしたことをその要旨とする
ものである。
決することを目的とし、回転駆動源の駆動軸の動力を非
駆動軸に伝達する動力伝達装置であって、2つの作業軸
に固定した2つの歯車に駆動軸に連動する歯車を噛合
し、該歯車を弾性変形可能な材質で構成し、他の歯車に
対して常時押圧付勢する如くしたことをその要旨とする
ものである。
【0006】
【実施例】従来技術と同様にロボットの先端アームの先
端近傍に取り付けられている作業軸への動力伝達装置を
一例としてあげ説明する。
端近傍に取り付けられている作業軸への動力伝達装置を
一例としてあげ説明する。
【0007】スカラ型などのロボットに回転自在に取り
付けられている先端アーム1の先端近傍には、並立して
2本の作業軸2,3が回転自在に取り付けられている。
又、その作業軸2,3には各々歯車4,5が固定されて
いる。又、前記先端アーム1の中間部には前記作業軸
2,3を回転駆動する回転駆動源6が配置されており、
その駆動軸7にも歯車8が固定されている。そして、各
歯車4,5,8は正三角形の各頂点に位置するように配
置されている。これは、歯車が作動した際、全ての歯車
にかゝる力が均等に作用するようにしたものである。
付けられている先端アーム1の先端近傍には、並立して
2本の作業軸2,3が回転自在に取り付けられている。
又、その作業軸2,3には各々歯車4,5が固定されて
いる。又、前記先端アーム1の中間部には前記作業軸
2,3を回転駆動する回転駆動源6が配置されており、
その駆動軸7にも歯車8が固定されている。そして、各
歯車4,5,8は正三角形の各頂点に位置するように配
置されている。これは、歯車が作動した際、全ての歯車
にかゝる力が均等に作用するようにしたものである。
【0008】更に、前記各歯車4,5,8の中間部には
歯車9が各他の歯車4,5,8に噛合するように載置さ
れている。そして、その歯車9は内部がくり抜かれてお
り貫通孔10が形成されている。この貫通孔10は歯車
9にある程度の弾性力を作用させるために形成したもの
であり、更に弾性力を付与するために歯車9の材質をA
BSやポリカーボーネイトなどの樹脂材質としてもよ
い。又、歯車9を他の歯車と異なる材質、例えば、前述
したように歯車9をABSやポリカーボーネイトなどの
樹脂材質で形成し、他の歯車4,5,8を鋳物やステン
レスなどの金属材質で形成することにより、各々の歯車
の摩耗を防止することができる。
歯車9が各他の歯車4,5,8に噛合するように載置さ
れている。そして、その歯車9は内部がくり抜かれてお
り貫通孔10が形成されている。この貫通孔10は歯車
9にある程度の弾性力を作用させるために形成したもの
であり、更に弾性力を付与するために歯車9の材質をA
BSやポリカーボーネイトなどの樹脂材質としてもよ
い。又、歯車9を他の歯車と異なる材質、例えば、前述
したように歯車9をABSやポリカーボーネイトなどの
樹脂材質で形成し、他の歯車4,5,8を鋳物やステン
レスなどの金属材質で形成することにより、各々の歯車
の摩耗を防止することができる。
【0009】前記回転駆動源6は螺子部材11などで移
動自在に取り付けられたブラケット12に固定されてお
り、そのブラケット12は付勢手段13により押圧され
た状態で配置されている。その付勢手段13は先端アー
ム1に固定されたブロック体14と、そのブロック体1
4に螺合された螺子部材15とより構成されており、螺
子部材15の緩み防止に雌螺子部材16も螺子部材15
に螺合している。なお、前記ブラケット12を螺子部材
11で移動自在に取り付けたが、先端アーム1に溝部1
aを形成し、ブラケット12を先端アーム1に摺動自在
に嵌め込み(図3、図4参照)、付勢手段13により付
勢してもよい。
動自在に取り付けられたブラケット12に固定されてお
り、そのブラケット12は付勢手段13により押圧され
た状態で配置されている。その付勢手段13は先端アー
ム1に固定されたブロック体14と、そのブロック体1
4に螺合された螺子部材15とより構成されており、螺
子部材15の緩み防止に雌螺子部材16も螺子部材15
に螺合している。なお、前記ブラケット12を螺子部材
11で移動自在に取り付けたが、先端アーム1に溝部1
aを形成し、ブラケット12を先端アーム1に摺動自在
に嵌め込み(図3、図4参照)、付勢手段13により付
勢してもよい。
【0010】次に作用について説明する。駆動軸7に取
り付けられている歯車8と作業軸2,3に取り付けられ
ている歯車4,5との間に介在する歯車9が付勢手段1
3により他の歯車4,5に対して付勢されている。その
ため、歯車9は自体の弾性で変形し他の歯車4,5と確
実に噛合し、各歯車間に生じるバックラッシュを防止す
る。又、歯車8が弾性変形可能な材質で成形されている
ため、各歯車が確実に噛合すると共に、歯車が摩耗して
も弾性変形量が少なくなるが確実な噛合が得られる。
り付けられている歯車8と作業軸2,3に取り付けられ
ている歯車4,5との間に介在する歯車9が付勢手段1
3により他の歯車4,5に対して付勢されている。その
ため、歯車9は自体の弾性で変形し他の歯車4,5と確
実に噛合し、各歯車間に生じるバックラッシュを防止す
る。又、歯車8が弾性変形可能な材質で成形されている
ため、各歯車が確実に噛合すると共に、歯車が摩耗して
も弾性変形量が少なくなるが確実な噛合が得られる。
【0011】なお、ロボットにおける作業軸を実施例と
して説明したが、旋盤やフライス盤、ボール盤などの特
に精度が要求される減速装置などに好適である。
して説明したが、旋盤やフライス盤、ボール盤などの特
に精度が要求される減速装置などに好適である。
【0012】
【発明の効果】本発明は、回転駆動源の駆動軸の動力を
非駆動軸に伝達する動力伝達装置であって、2つの作業
軸に固定した2つの歯車に駆動軸に連動する歯車を噛合
し、該歯車を弾性変形可能な材質で構成し、他の歯車に
対して常時押圧付勢する如くしたので、バックラッシュ
を極力防止すると共に、メンテナンス費用がかゝらない
動力伝達装置を提供することができる。
非駆動軸に伝達する動力伝達装置であって、2つの作業
軸に固定した2つの歯車に駆動軸に連動する歯車を噛合
し、該歯車を弾性変形可能な材質で構成し、他の歯車に
対して常時押圧付勢する如くしたので、バックラッシュ
を極力防止すると共に、メンテナンス費用がかゝらない
動力伝達装置を提供することができる。
【図1】本発明の一実施例平面図である。
【図2】図1のA−O−A断面図である。
【図3】ブラケットの他の取付要部正面図である。
【図4】図3のB−B平断面図である。
【図5】従来装置の平面図である。
1 ロボット先端アーム 2,3 作業軸 4,5 歯車 6 回転駆動源 7 駆動軸 8 歯車 10 貫通孔 12 ブラケット 13 付勢手段
Claims (1)
- 【請求項1】 回転駆動源の駆動軸の動力を非駆動軸に
伝達する動力伝達装置であって、2つの作業軸に固定し
た2つの歯車に駆動軸に連動する歯車を噛合し、該歯車
を弾性変形可能な材質で構成し、他の歯車に対して常時
押圧付勢する如くなした動力伝達装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14120594A JPH07332440A (ja) | 1994-05-31 | 1994-05-31 | 動力伝達装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14120594A JPH07332440A (ja) | 1994-05-31 | 1994-05-31 | 動力伝達装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07332440A true JPH07332440A (ja) | 1995-12-22 |
Family
ID=15286593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14120594A Pending JPH07332440A (ja) | 1994-05-31 | 1994-05-31 | 動力伝達装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07332440A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005071285A1 (ja) * | 2004-01-23 | 2005-08-04 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | 歯車機構及び同機構を備えたロボット |
| JP2010249088A (ja) * | 2009-04-20 | 2010-11-04 | Toyota Motor Corp | 可変入口案内翼 |
| WO2018181497A1 (ja) * | 2017-03-29 | 2018-10-04 | 大研医器株式会社 | 駆動装置及びこれを備えた検査装置 |
| CN110397723A (zh) * | 2019-08-14 | 2019-11-01 | 郑力豪 | 一种齿轮啮合用对接装置 |
-
1994
- 1994-05-31 JP JP14120594A patent/JPH07332440A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005071285A1 (ja) * | 2004-01-23 | 2005-08-04 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | 歯車機構及び同機構を備えたロボット |
| KR100854821B1 (ko) * | 2004-01-23 | 2008-08-27 | 가와사키 쥬코교 가부시키가이샤 | 기어기구 및 동 기구를 구비한 로봇 |
| US8555744B2 (en) | 2004-01-23 | 2013-10-15 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Gear mechanism and robot having the same |
| JP2010249088A (ja) * | 2009-04-20 | 2010-11-04 | Toyota Motor Corp | 可変入口案内翼 |
| WO2018181497A1 (ja) * | 2017-03-29 | 2018-10-04 | 大研医器株式会社 | 駆動装置及びこれを備えた検査装置 |
| CN110397723A (zh) * | 2019-08-14 | 2019-11-01 | 郑力豪 | 一种齿轮啮合用对接装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8910539B2 (en) | Robot with reducer | |
| JPH04135161A (ja) | 研磨方法とその研磨加工装置 | |
| EP1878525A1 (en) | Cutter | |
| KR101456304B1 (ko) | 로터리 테이블의 구동 장치 | |
| KR101216810B1 (ko) | 관재나 봉재의 절단 및 면취장치 | |
| KR101842918B1 (ko) | 공작기계의 로터리 테이블 구동장치 | |
| JPH07332440A (ja) | 動力伝達装置 | |
| JP2004156735A (ja) | ロボットのベルト伝動機構 | |
| JPH07332439A (ja) | 動力伝達装置 | |
| JP3137104B2 (ja) | ウォームの自動組付装置 | |
| JP7007723B2 (ja) | 手首ユニット | |
| JP2000326174A (ja) | 板材加工機 | |
| KR102030808B1 (ko) | 보링머신 | |
| JP3486792B2 (ja) | ロボット作業軸の過回転防止装置 | |
| JPH07124675A (ja) | 転造盤 | |
| EP0733434A3 (en) | Tool for cutting surface of workpiece in elliptic shape | |
| JP2007092788A (ja) | ウォーム歯車回転伝達装置 | |
| JP2005007532A (ja) | 回転テーブル装置 | |
| JPH0839476A (ja) | 回転軸の回転範囲検知装置 | |
| JP2963149B2 (ja) | ウォームの自動組付装置 | |
| JP5609342B2 (ja) | トルク検出装置 | |
| JP3557300B2 (ja) | 三軸加工機 | |
| JPH02225867A (ja) | バックラッシュレス歯車伝動装置 | |
| JPH0679681A (ja) | ロボットの手首駆動装置 | |
| KR20030027254A (ko) | 원형의 피가공물 표면가공기 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20031212 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20040302 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20040629 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |