JPH07332826A - 2層冷却器 - Google Patents

2層冷却器

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Publication number
JPH07332826A
JPH07332826A JP7118325A JP11832595A JPH07332826A JP H07332826 A JPH07332826 A JP H07332826A JP 7118325 A JP7118325 A JP 7118325A JP 11832595 A JP11832595 A JP 11832595A JP H07332826 A JPH07332826 A JP H07332826A
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JP
Japan
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cooler
layer
final material
shaft
final
Prior art date
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Pending
Application number
JP7118325A
Other languages
English (en)
Inventor
Hermann Niemerg
ニーマーグ ヘルマン
Sebastian Morgenroth
モーゲンロース ゼバシュティアン
Heinz Werner Thiemeyer
ヴェルナー ツィーメヤ ハインツ
Bernd Nienaber
ニーナバー ベルント
Manfred Strohbusch
シュトローブッシュ マンフレット
Gunter Driemeier
ドリーマイエル ギュンター
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
ThyssenKrupp Industrial Solutions AG
Original Assignee
Krupp Polysius AG
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Filing date
Publication date
Application filed by Krupp Polysius AG filed Critical Krupp Polysius AG
Publication of JPH07332826A publication Critical patent/JPH07332826A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F27—FURNACES; KILNS; OVENS; RETORTS
    • F27D—DETAILS OR ACCESSORIES OF FURNACES, KILNS, OVENS OR RETORTS, IN SO FAR AS THEY ARE OF KINDS OCCURRING IN MORE THAN ONE KIND OF FURNACE
    • F27D15/00—Handling or treating discharged material; Supports or receiving chambers therefor
    • F27D15/02—Cooling
    • F27D15/0206—Cooling with means to convey the charge
    • F27D15/0213—Cooling with means to convey the charge comprising a cooling grate
    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F25D13/00—Stationary devices, e.g. cold-rooms
    • F25D13/06—Stationary devices, e.g. cold-rooms with conveyors carrying articles to be cooled through the cooling space

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Thermal Sciences (AREA)
  • Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】最終材料の粒子径寸法が変化した場合であって
も、均一な所定の最終材料の量を排出することができる
ことを特徴とする2層冷却器を提供する。 【構成】2層冷却器の終端に、下側層の材料を引き出す
ための最終材料シャフト12が設けられ、斯かる最終材
料シャフト12はバッフル面20より所定距離だけ上方
の位置にて開口しており、斯かるバッフル面20に沿っ
て可動な排出装置22が設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は2層冷却器に関わり、斯
かる2層冷却器では、冷却器の始端にて熱い被冷却材料
の上側層が既に予め冷却された下側層の上に供給され、
冷却器の終端にて2つの層は分離装置によって互いに分
離され、下側層の材料は最終材料として下方に落下し上
側層は先ず最初に破砕器を通過してから移送装置によっ
て循環材料として冷却器の始端に返還され、そこで下側
層として供給される。
【0002】
【従来の技術】上述のように一般的な形式の2層冷却器
は例えばドイツ連邦共和国特許DE−C−109734
6号より知られている。斯かる既知の2層冷却器では、
下側層の材料を引き出すために落下間隙が設けられてお
り、斯かる落下間隙を経由して最終材料はサドル面上に
落下する。斯かるサドル面は落下間隙を制限することは
なく、また斯かるサドル面に沿って最終材料は滑り、下
方に2つの部分流れを生成し、斯かる流れは移送装置に
到達し、それによって更に搬送される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】斯かる形式の排出装置
は最終材料の自由な流れを部分的に促進するが、欠点を
有する。即ち、材料の粒子径寸法の組成に変化がある
と、材料の流れ挙動とそれに伴う材料の排出量に変化が
生ずる。
【0004】本発明の目的は、それ故、上述の如き形式
の2層冷却器において、材料の粒子径寸法の組成に変化
があっても、均一な所定の最終材料の量を引き出すこと
ができるようにすることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段及び作用】斯かる目的は本
発明によって達成される。本発明によると、下層の材料
を引き出すために冷却器の終端に最終材料シャフトが設
けられており、斯かる最終材料シャフトの下端は、バッ
フル面より所定の距離だけ上方の位置にて開口してお
り、斯かるバッフル面に沿って可動な排出装置(22)が設
けられている。
【0006】本発明による2層冷却器では、最終材料は
自由に流れることはできないが、バッフル面の上方の最
終材料シャフト内にせき止められる。最終材料の量はバ
ッフル面に沿って可動な排出装置によって決まる。好ま
しくは、斯かる排出装置のストローク速度及びストロー
ク長さは調節可能である。
【0007】本発明の好ましい例では、冷却器の終端に
(好ましくは、平坦に即ち、僅かな勾配にて傾斜し、再
循環材料を破砕器に供給するためのシュートに)滞積材
料領域が形成され、斯かる滞積材料領域は上側材料層と
下側材料層とを分離するため分離装置を形成する。分離
装置が機械的カッタによって構成されている既知の構造
と比較すると、本発明による手段は磨耗が全く無く且つ
破損に対する安全性が高いという特徴を有する。
【0008】本発明のこれらの及び他の特徴は、図面に
示された実施例に関する以下の説明に示されている。
【0009】
【実施例】2層冷却器は、図1にその全体像として概略
的に示すように、往復式格子冷却器として構成されてお
り、連続的なプレート列1、2を有し、それらは固定的
なものと可動なものが交互になるように配置されてい
る。
【0010】冷却器のプレート列1、2は数個のグルー
プ3、4、5として組み立てられており、斯かるグルー
プにはファン6及び7又は8、9によってそれぞれ別個
に冷却空気が供給される。
【0011】冷却器の始端にて既に予め冷却された被冷
却材料よりなる下側層10が冷却器の格子面の上に供給
される。熱い被冷却材料の上側層11が斯かる下側層1
0の上に供給される。下側層10である予め冷却された
被冷却材料はシャフト12を経由して供給され、斯かる
シャフト12はバンカー壁13によって他のシャフト1
4より分離されており、斯かる他のシャフト14を通っ
て熱い被冷却材料−例えばロータリキルンより供給され
る−が2層冷却器の下側層10の上に供給される。
【0012】冷却器の終端には最終材料用シャフト15
が配置されており、斯かるシャフト15は下側層10の
材料を引き出すように構成されており、図2、図3及び
図4を参照して後に詳細に説明される。
【0013】冷却器の終端にはクラッシャ又は破砕器1
6が設けられており、斯かる破砕器16の手前にはシュ
ート17が設けられ、斯かるシュート17によって上側
層11の材料が破砕器16に移送される。斯かるシュー
ト17は非常に平坦に(僅かな勾配にて)傾斜してお
り、その上に滞積材料領域18が形成される。斯かる滞
積材料領域18は分離装置を構成しており、斯かる分離
装置は、冷却器の終端部にて下側層10の材料を押し止
めそれを最終材料シャフト15に案内することによって
下側層10と上側層11を互いに分離する。同時に上側
層11の材料は滞積材料領域18を超えて滑り、破砕器
16に到達する。
【0014】上側層11からの粗い材料は破砕器16に
よって破砕される。上側層11の材料は、破砕器16を
通過した後再循環材料として冷却器の始端に返還され
(搬送線19)、そこで冷却器の格子面上に下側層11
として供給される。
【0015】最終材料シャフト15の下端は、水平に配
置されたテーブルによって形成されたバッフル面20よ
り僅かな距離だけ上側の位置にて、開かれている。斯か
る開口の寸法及び最終材料シャフト15の下端からの距
離は、所定の値に選択される。即ち、斯かる距離の値
は、最終材料シャフト15から出てくる最終材料21の
バルク材料コーン21aがテーブルのリムの内側のバッ
フル面20を形成するテーブルの表面上にて開かれるよ
うに、選択される。
【0016】排出装置22はバッフル面20に沿って前
後に2重矢印23の方向に可動である。斯かる排出装置
22は梁として構成されており、そのストローク速度及
びストローク長は可変である。
【0017】最終材料シャフト15の上端にて、その入
口の開口は分級器24によって覆われており、斯かる分
級器24はスクリーン又は格子として構成されている。
【0018】最終材料シャフト15は冷却器の幅全体に
わたって延在している(図3参照)。その断面は下方に
広くなっている(図2参照)。
【0019】図2に示すように、可動なプレート列2の
格子プレートは、可動なフレーム25によって支持され
ており、斯かる可動なフレーム25は2重矢印26の方
向に前後に可動であり、他のプレート列1は固定されて
いる。
【0020】搬送方向に見て最後の可動なプレート列2
aは、分級器24の領域の上側を少なくとも部分的に覆
うように、配置されている。
【0021】可動なプレート列2の部分はチャネルに接
続され、斯かるチャネルは可動なフレーム25と共に移
動し、それに対して滑動するシールによって空気が供給
される。
【0022】排出装置22によってバッフル面20の前
側リム及び後側リムを超えて両側まで排出された最終材
料21は、図示しない装置(搬送線27)によって更に
搬送される。もし必要なら、上側層11の材料の一部
は、破砕器16を通過した後最終材料(搬送線28)と
混合されることができる。
【0023】格子間を擦り抜けた材料、即ち、格子プー
トと固定及び可動なプレート列1、2の間を落下した材
料は、移送装置29によって、最終材料の搬送線27ま
で又は再循環材料の搬送線19まで移送される。
【0024】本例の2層冷却器の作動は以下の説明によ
って容易に理解されよう。
【0025】予め既に冷却された被冷却材料の下側層1
0によって、冷却器の格子面は過度の熱的な負荷から保
護され、且つ、上側層11を形成する高温の被冷却材料
による過度の磨耗から保護される。
【0026】冷却器の終端にて、2つの層は、滞積材料
領域18によって形成される分離装置によって分離され
る。上側層と下側層の厚さの変化は分離装置の垂直位置
を調節することによって可能である。斯くして、例え
ば、滞積材料領域18の高さ(及び、従って下側層10
の厚さ)は、シュート17の傾斜を減少させることによ
って増加させ、また逆に傾斜を増加させることによって
減少させることができる。当然、本発明の範囲内にて、
上側層と下側層の相対的厚さに影響を与えるための他の
構造が可能である。また斯かる層の相対的厚さは、例え
ば、シュート17を(シュート17の傾斜を一定に維持
した状態で)上昇し又は下降することによって影響を受
けることができる。
【0027】分級器24は最終材料シャフト15の上端
に配置されており、下側層10に存在する比較的大きい
塊状の材料を保持する。斯かる塊状の材料は分級器24
の上側の下側層の材料内にて自発的に破砕され、又は、
滞積材料領域18又は上側層11に搬送される。後者の
場合、再度破砕器16を通過することとなる。
【0028】バルク材コーン21aはテーブルのリムの
内側のバッフル面20を形成しているテーブルの面上に
て開口しているため、最終材料21はバッフル面20に
よって邪魔される。それゆえ、最終材料21の粉末粒子
径寸法の組成−作動中に変化することがあるが−とは独
立的に、材料の排出量は排出装置22のストローク速度
及びストローク長さによってのみ排他的に決まる。
【0029】以上では、往復運動する格子冷却器の例を
使用して本発明について説明した。しかしながら、本発
明は、他の2層冷却器、特に2層移動格子冷却器にて好
ましく適用されることができる。
【0030】冷却器の最後の可動なプレート列2aは細
長いスラスト端を有し、それによって分級器24のスク
リーンバーは完全に又は部分的に掃き出される。その結
果、大きな塊の堆積物が分級器24の領域に入ったとき
でも、少なくとも最後の可動なプレート列によって掃き
出された斯かる領域は戻りストロークの間常に何もない
状態に維持される。斯かる領域は、下側層10の材料の
量が通過することができるために十分大きい寸法を有す
る。
【0031】分級器24のスクリーンバーによって材料
の大きな塊が最終材料シャフト15に入ることが阻止さ
れる。こうして、最終材料シャフト15の下端とバッフ
ル面20を形成するテーブルとの間の遮断が回避され
る。
【0032】排出装置22は梁として構成されており、
機械的に又は流体的に駆動される。好ましくは鋳造要素
による磨耗に対して保護される。
【0033】排出装置22によってバッフル面20より
離れる方向に移送された最終材料21の2つの流れは、
図1に示すように、1つの共通の搬送線27まで一緒に
運ばれ、又は別個に更に移送されることができる。
【0034】図5に、破砕器16の後側に設けられた再
循環材料(即ち、上側層11の材料)を排出するために
装置の好ましい変形例を示す。
【0035】破砕器16の後にバースクリーン30が配
置されており、斯かるスクリーン30の開口の寸法は、
破砕器によって破砕された被冷却材料が斯かるバースク
リーンを通過するが比較的大きい不明な物体(例えば破
砕器16の破損リング)は保持されることができるよう
に、設定される。
【0036】バースクリーン30にはシュート31が接
続されており、斯かるシュート31は主出口32を有
し、斯かる主出口32によって再循環材料は搬送装置
(図1の搬送線19)まで配送される。2つのバイパス
出口33、34も同様である。この2つのバイパス出口
33、34を経由して、上側層11からの被冷却材料
は、最終材料として要求されるときは、下方に引き出さ
れることができる。更に、搬送線28(図1)に従って
配送され、最終材料の搬送線27に入る。
【0037】3つの出口32、33、34は必要な場合
にはスライドゲート35〜37によって開かれ又は閉じ
られる。
【0038】バイパス出口33、34は同時に、再循環
材料のための移送装置が故障した場合の緊急ルートとな
る。
【0039】通常の運転では、バイパス出口33、34
は基本的には閉じられている。
【0040】もし2つのスライドゲート36、37が開
かれ他のスライドゲート35が閉じられたら、冷却器は
必要に応じて1層にて作動されることができる。斯かる
場合、材料は、材料コーン38によって示されているよ
うにシュート31内に残存する。
【0041】
【発明の効果】本発明によると、2層冷却器において、
材料の粒子径寸法の組成に変化があっても、均一な所定
の最終材料の量を引き出すことができる利点を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の2層冷却器の全体を示す概略図であ
る。
【図2】図1の2層冷却器の終端に配置された本発明に
とって必須の要素の部分図である。
【図3】冷却器の終端の平面図である。
【図4】最終材料シャフト、バッフル面及び排出装置の
平面図である。
【図5】再循環材料のための排出装置の変形例の詳細図
である。
【符号の説明】
1、2、2a プレート列 3、4、5 プレート列のグループ 6、7、8、9 ファン 10 下側層 11 上側層 12 シャフト 13 バンカー壁 14 シャフト 15 最終材料シャフト 16 破砕器 17 シュート 18 滞積材料領域 19 搬送線 20 バッフル面 21 最終材料 21a バルク材コーン 22 排出装置 23 排出装置の移動方向 24 分級装置 25 フレーム 26 フレームの移動方向 27、28 搬送線 29 搬送装置 30 バースクリーン 31 シュート 32 主出口 33、34 バイパス出口 35、36、37 スライドゲート 38 材料コーン
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 ハインツ ヴェルナー ツィーメヤ ドイツ連邦共和国、59320 エンニガーロ ー、ロッテンドルフシュトラーセ 2 (72)発明者 ベルント ニーナバー ドイツ連邦共和国、59227 アーレン、ア ルデグレーバー ヴェーク 1 (72)発明者 マンフレット シュトローブッシュ ドイツ連邦共和国、59320 エンニガーロ ー、ゲルトルーデンシュトラーセ 18 (72)発明者 ギュンター ドリーマイエル ドイツ連邦共和国、49536 リーネン、メ ルテンシェーネ 26

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 冷却器の始端にて高温の被冷却材料の上
    側層(11)が既に予め冷却された材料の下側層(10)の上に
    供給され、冷却器の終端にて2つの層(10)(11)は分離装
    置によって互いに分離され、上記下側層(10)は最終材料
    として下方に引き出され、上記上側層(11)は先ず最初に
    破砕器(16)によって破砕されてから移送装置によって再
    循環材料として上記冷却器の始端に返送されるように構
    成された2層冷却器において、 上記下側層(10)の材料を下方に引き出すために冷却器の
    終端に最終材料シャフト(15)が設けられ、該最終材料シ
    ャフト(15)の下端はバッフル面(20)より所定の距離だけ
    上方の位置にて開口しており、上記バッフル面(20)に沿
    って可動な排出装置(22)が設けられていることを特徴と
    する2層冷却器。
JP7118325A 1994-06-06 1995-05-17 2層冷却器 Pending JPH07332826A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE4419727:6 1994-06-06
DE4419727A DE4419727A1 (de) 1994-06-06 1994-06-06 Zweischichtkühler

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07332826A true JPH07332826A (ja) 1995-12-22

Family

ID=6519900

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7118325A Pending JPH07332826A (ja) 1994-06-06 1995-05-17 2層冷却器

Country Status (6)

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EP (1) EP0686820A1 (ja)
JP (1) JPH07332826A (ja)
KR (1) KR960001691A (ja)
BR (1) BR9502637A (ja)
DE (1) DE4419727A1 (ja)
ZA (1) ZA953376B (ja)

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE1097346B (de) * 1956-02-10 1961-01-12 Smidth & Co As F L Verfahren und Vorrichtung zum Kuehlen von klumpigem oder koernigem, aus einem Ofen kommendem Gut, z.B. Zementklinker
DE4206837A1 (de) * 1992-03-04 1993-09-09 Krupp Polysius Ag Verfahren und rostkuehler zum kuehlen von heissem schuettgut

Also Published As

Publication number Publication date
BR9502637A (pt) 1996-01-09
KR960001691A (ko) 1996-01-25
ZA953376B (en) 1996-01-11
DE4419727A1 (de) 1995-12-07
EP0686820A1 (de) 1995-12-13

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