JPH0733343Y2 - リレー - Google Patents
リレーInfo
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- JPH0733343Y2 JPH0733343Y2 JP2246091U JP2246091U JPH0733343Y2 JP H0733343 Y2 JPH0733343 Y2 JP H0733343Y2 JP 2246091 U JP2246091 U JP 2246091U JP 2246091 U JP2246091 U JP 2246091U JP H0733343 Y2 JPH0733343 Y2 JP H0733343Y2
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- Japan
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- iron piece
- movable iron
- movable
- relay
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 64
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims description 30
- 239000010953 base metal Substances 0.000 claims description 19
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 2
- 239000007779 soft material Substances 0.000 description 2
- 229910000881 Cu alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Contacts (AREA)
- Breakers (AREA)
Description
【0001】
【本案の技術分野】本案は、リレーの構造、その中に装
填される可動鉄片の具体的構造に関する。
填される可動鉄片の具体的構造に関する。
【0002】
【従来の技術】図1より図5までは、本案の構成を示す
ものであるが、本案では後記する図3より図5に示され
る具体的構造を要旨とするものであり、その他の部位
は、本案の要旨に直接無関係であり、且つ、周知型式の
ものであるので、この種リレーの一般的構造を、同一箇
所には同一符号を付け、図1および図2をもって述べる
と、図1は側面図、図2は平面図を示すが、各図中、1
は図示しない被固定物である筐体と電気的に遮断する絶
縁台、2は、絶縁台1に固定されたリレーのヨーク、3
は、該ヨーク2に固定されたコイルで、その中に鉄芯5
を備える。4は、前記ヨーク2の上方に接続された上部
をL字状に内側に折曲され、共通端子6を備えるブラツ
ケツト、7は、可動鉄片で、従来型式のものについては
図6以降を以て後述する。8は可動接点台金で、一端に
前記共通端子6からのシヤント線が結ばれたビス9を、
他端上面と下面に夫々可動接点10、10′を、夫々備
える。13は、前記可動接点台金8の上面略中央に固定
されたピンで、該ピンには下方のキヤツプ12、上方の
キヤツプ11が挿嵌され、15は該各キヤツプ間に装填
された接点バネを、14は復帰バネを、16は可動接点
10′の固定端子を、17は固定接点18の固定端子
を、19はシヤント線を、夫々示す。
ものであるが、本案では後記する図3より図5に示され
る具体的構造を要旨とするものであり、その他の部位
は、本案の要旨に直接無関係であり、且つ、周知型式の
ものであるので、この種リレーの一般的構造を、同一箇
所には同一符号を付け、図1および図2をもって述べる
と、図1は側面図、図2は平面図を示すが、各図中、1
は図示しない被固定物である筐体と電気的に遮断する絶
縁台、2は、絶縁台1に固定されたリレーのヨーク、3
は、該ヨーク2に固定されたコイルで、その中に鉄芯5
を備える。4は、前記ヨーク2の上方に接続された上部
をL字状に内側に折曲され、共通端子6を備えるブラツ
ケツト、7は、可動鉄片で、従来型式のものについては
図6以降を以て後述する。8は可動接点台金で、一端に
前記共通端子6からのシヤント線が結ばれたビス9を、
他端上面と下面に夫々可動接点10、10′を、夫々備
える。13は、前記可動接点台金8の上面略中央に固定
されたピンで、該ピンには下方のキヤツプ12、上方の
キヤツプ11が挿嵌され、15は該各キヤツプ間に装填
された接点バネを、14は復帰バネを、16は可動接点
10′の固定端子を、17は固定接点18の固定端子
を、19はシヤント線を、夫々示す。
【0003】
【従来技術の問題点】敍上のように構成されたリレーの
作動状況について述べると、通電前は図示状態にある
が、コイル3が付勢されるや、先ず、鉄芯5に可動鉄片
7が吸引されるに続いて可動接点台金8が下降し、可動
接点10が固定接点18に接触して、共通端子6の電位
はシヤント線19、可動接点台金8、固定端子17へと
伝わるが、可動接点台金8の可動接点10と固定端子1
7の固定接点18とが接触した際に、最も重要不可欠な
ことは、両接点10、18が同一面位置で接触を保つこ
と、即ち、両接点10、18の位置ズレを生ぜぬよう構
造的に配慮せねばならないことで、そのために、従来、
次のような可動鉄片が用いられていた。図6〜図8は従
来型式のものの一例を、図9〜図11は同じく異なる例
を、夫々示すが、これら各図中、図6、図9は平面図、
図7、図10は正面図、図8、図11は右側面図、であ
るが、各図中、同一箇所には同一符号を付け、具体的構
造を詳述すると、先ず、図6〜図8において、7は略矩
形状を呈する板状体からなる可動鉄片、20、21は該
可動鉄片7の上端面に突出する部位の両端を手前(図の
表面方向)に該鉄片7の表面に直角に互いに対抗するよ
うに折曲げた案内突起で、この中に可動接点台金8を載
せ、該台金8の両側を抱持させるようにして、リレーの
作動時に該台金8が上下動する際の案内をし、左右動に
よる位置ズレを無くして該台金8の可動接点10を固定
端子17の固定接点18に完全に一致接触を保つように
作用させている。しかし乍ら、既述のように案内突起2
0、21は可動鉄片7の上端両側を単に折曲げたもので
あるため、可動接点台金8の激しい上下動時に左右動す
る作用も加わり、とくに各案内突起に強く接触した際、
折曲部に戻し応力が加わって、そのため各折曲部が折損
し易いという欠点があった。そこで、斯かる欠点を解消
せんとして、図9〜図11にみられるように、案内突起
20、21の曲げ方向を、可動鉄片7の長手方向に対し
て直角に折曲げ、装填された可動接点台金8の長手方向
両側面に該各突起が直交する如く、即ち、各案内突起2
0、21の対抗する端面で抱持させるように改良したも
のがある。しかし、斯かる構成としても、折曲部の折損
は、一応解消されるものの、可動接点台金8の両側面に
各案内突起20、21の対抗する側面が接触する結果、
即ち、接触面積が少ない該各端面(可動鉄片7の肉厚)
が、装填される可動接点台金8の両側面に当接するた
め、加えて各材質が、可動鉄片7が鉄、可動接点台金8
が銅合金であるため、軟材質からなる該台金8の方が摩
耗し、本来の狙いとする前記各接点10、18とを同一
位置に完全接触せしめるには、未だなお不充分であると
いう、これ亦難点がある。
作動状況について述べると、通電前は図示状態にある
が、コイル3が付勢されるや、先ず、鉄芯5に可動鉄片
7が吸引されるに続いて可動接点台金8が下降し、可動
接点10が固定接点18に接触して、共通端子6の電位
はシヤント線19、可動接点台金8、固定端子17へと
伝わるが、可動接点台金8の可動接点10と固定端子1
7の固定接点18とが接触した際に、最も重要不可欠な
ことは、両接点10、18が同一面位置で接触を保つこ
と、即ち、両接点10、18の位置ズレを生ぜぬよう構
造的に配慮せねばならないことで、そのために、従来、
次のような可動鉄片が用いられていた。図6〜図8は従
来型式のものの一例を、図9〜図11は同じく異なる例
を、夫々示すが、これら各図中、図6、図9は平面図、
図7、図10は正面図、図8、図11は右側面図、であ
るが、各図中、同一箇所には同一符号を付け、具体的構
造を詳述すると、先ず、図6〜図8において、7は略矩
形状を呈する板状体からなる可動鉄片、20、21は該
可動鉄片7の上端面に突出する部位の両端を手前(図の
表面方向)に該鉄片7の表面に直角に互いに対抗するよ
うに折曲げた案内突起で、この中に可動接点台金8を載
せ、該台金8の両側を抱持させるようにして、リレーの
作動時に該台金8が上下動する際の案内をし、左右動に
よる位置ズレを無くして該台金8の可動接点10を固定
端子17の固定接点18に完全に一致接触を保つように
作用させている。しかし乍ら、既述のように案内突起2
0、21は可動鉄片7の上端両側を単に折曲げたもので
あるため、可動接点台金8の激しい上下動時に左右動す
る作用も加わり、とくに各案内突起に強く接触した際、
折曲部に戻し応力が加わって、そのため各折曲部が折損
し易いという欠点があった。そこで、斯かる欠点を解消
せんとして、図9〜図11にみられるように、案内突起
20、21の曲げ方向を、可動鉄片7の長手方向に対し
て直角に折曲げ、装填された可動接点台金8の長手方向
両側面に該各突起が直交する如く、即ち、各案内突起2
0、21の対抗する端面で抱持させるように改良したも
のがある。しかし、斯かる構成としても、折曲部の折損
は、一応解消されるものの、可動接点台金8の両側面に
各案内突起20、21の対抗する側面が接触する結果、
即ち、接触面積が少ない該各端面(可動鉄片7の肉厚)
が、装填される可動接点台金8の両側面に当接するた
め、加えて各材質が、可動鉄片7が鉄、可動接点台金8
が銅合金であるため、軟材質からなる該台金8の方が摩
耗し、本来の狙いとする前記各接点10、18とを同一
位置に完全接触せしめるには、未だなお不充分であると
いう、これ亦難点がある。
【0004】
【本案の目的】本案は、敍上の欠点を可及的に解消せん
とするもので、その目的とするところは、可動接点台金
8の両側に連続的に過酷な接触を繰返す可動鉄片7に起
立せしめた案内突起22、23の接触面積を大とすると
共に、該各案内突起22、23の各起立部位を夫々2ケ
所として該各突起自体の端面積を増し、弾力性を付与せ
しめて、前記可動接点台金8の当接部位の摩耗ならびに
該各起立部位の折損を、共に小ならしめて長期の使用に
耐久力を付与せしめんとすることにある。
とするもので、その目的とするところは、可動接点台金
8の両側に連続的に過酷な接触を繰返す可動鉄片7に起
立せしめた案内突起22、23の接触面積を大とすると
共に、該各案内突起22、23の各起立部位を夫々2ケ
所として該各突起自体の端面積を増し、弾力性を付与せ
しめて、前記可動接点台金8の当接部位の摩耗ならびに
該各起立部位の折損を、共に小ならしめて長期の使用に
耐久力を付与せしめんとすることにある。
【0005】
【本案の要点】本案は、リレーに装填される板状体から
なる可動鉄片7の上端近傍に、その裏面より表面に向け
て左右2個の対抗する案内突起22、23を突出形成
し、該各突起の各基部を、該対抗面に向けて夫々ハ字状
を呈するよう開口する如く形成させた点に特徴を有す
る。
なる可動鉄片7の上端近傍に、その裏面より表面に向け
て左右2個の対抗する案内突起22、23を突出形成
し、該各突起の各基部を、該対抗面に向けて夫々ハ字状
を呈するよう開口する如く形成させた点に特徴を有す
る。
【0006】
【本案の実施例】図3〜図5は、本案リレーに適用する
可動鉄片の実施例で、図3は平面図、図4は正面図、図
5は右側面図、を夫々示すが、各図中、7は板状体から
なる可動鉄片、22、23は該可動鉄片7の上面上方近
傍に、該鉄片7の裏面より表面に向けて図5に示すよう
山型に突出成形された左右2個の案内突起で、該各案内
突起22、23の夫々各基部は、図3に示すよう対抗面
に向けてハ字状を呈する如く開口するよう形成されてい
る。24は、シヤント線19を可動接点台金8の一端に
固定するビス9の頭部に当接し該台金8の支点を形成す
るための凹部で、図4、図5、に示されるよう前記各案
内突起22、23とは反対に可動鉄片7の裏面に突出形
成されている。25、26は、ブラツケツト4に係合す
る切り溝である。
可動鉄片の実施例で、図3は平面図、図4は正面図、図
5は右側面図、を夫々示すが、各図中、7は板状体から
なる可動鉄片、22、23は該可動鉄片7の上面上方近
傍に、該鉄片7の裏面より表面に向けて図5に示すよう
山型に突出成形された左右2個の案内突起で、該各案内
突起22、23の夫々各基部は、図3に示すよう対抗面
に向けてハ字状を呈する如く開口するよう形成されてい
る。24は、シヤント線19を可動接点台金8の一端に
固定するビス9の頭部に当接し該台金8の支点を形成す
るための凹部で、図4、図5、に示されるよう前記各案
内突起22、23とは反対に可動鉄片7の裏面に突出形
成されている。25、26は、ブラツケツト4に係合す
る切り溝である。
【0007】
【本案の効果】本案によれば、リレーに、図3〜図5に
図示の既述のような具体的構成を有する可動鉄片7が装
填されているので、即ち、図5に図示のように可動鉄片
7の上端近傍に形成された案内突起22、23の形状が
山型に突出成型されているので、可動接点台金8の長手
方向両側に接する部位の面積が大きくとれ、しかも、可
動鉄片7から突出せしめた各案内突起22、23の各基
部が、ハ字状に開口し互いに対抗するよう形成されてい
るため、接触時の衝撃に耐える充分な機械的強度を保
ち、且つ、前記接触面積の増大と相まって衝撃自体を弾
力的に吸収緩和させることかができるため、従来形式の
ものに見られるような軟質材料からなる可動接点台金8
の両側に接触によって生ずる摩耗損傷の発生を極力阻止
できる、のみならず、弾力性を有することから案内突起
22、23自体に受ける過酷な衝撃による折損も回避で
き、斯くして長期の使用に安定して耐えられる、優れた
作用効果を奏する。なお、以上の説明では、本案のリレ
ーとして、共通端子6より2個の固定端子16、17に
切換る構成の3極式のものについて述べたが、これに限
られるものではなく、固定端子16を省略した2極式の
リレーにも、当然のこと乍ら全く支障なく適用できる。
図示の既述のような具体的構成を有する可動鉄片7が装
填されているので、即ち、図5に図示のように可動鉄片
7の上端近傍に形成された案内突起22、23の形状が
山型に突出成型されているので、可動接点台金8の長手
方向両側に接する部位の面積が大きくとれ、しかも、可
動鉄片7から突出せしめた各案内突起22、23の各基
部が、ハ字状に開口し互いに対抗するよう形成されてい
るため、接触時の衝撃に耐える充分な機械的強度を保
ち、且つ、前記接触面積の増大と相まって衝撃自体を弾
力的に吸収緩和させることかができるため、従来形式の
ものに見られるような軟質材料からなる可動接点台金8
の両側に接触によって生ずる摩耗損傷の発生を極力阻止
できる、のみならず、弾力性を有することから案内突起
22、23自体に受ける過酷な衝撃による折損も回避で
き、斯くして長期の使用に安定して耐えられる、優れた
作用効果を奏する。なお、以上の説明では、本案のリレ
ーとして、共通端子6より2個の固定端子16、17に
切換る構成の3極式のものについて述べたが、これに限
られるものではなく、固定端子16を省略した2極式の
リレーにも、当然のこと乍ら全く支障なく適用できる。
【図1】本案リレーの実施例を示す平面図
【図2】図1の平面図
【図3】本案リレーに使用する可動鉄片の平面図
【図4】図3の正面図
【図5】図3の右側面図
【図6】従来形式の可動鉄片の一例を示す平面図
【図7】図6の正面図
【図8】図6の右側面図
【図9】従来形式の可動鉄片の異なる例を示す平面図
【図10】図9の正面図
【図11】図9の右側面図
1 絶縁台 2 ヨーク 3 コイル 4 ブラツケツト 5 鉄芯 6 共通端子 7 可動鉄片 8 可動接点台金 9 ビス 10 可動接点 10′ 可動接点 11 上方のキャツプ 12 下方のキャツプ 13 ピン 14 復帰バネ 15 接点バネ 16 固定端子 17 固定端子 18 固定接点 19 シヤント線 20 案内突起 21 案内突起 22 案内突起 23 案内突起 24 凹部 25 切り溝 26 切り溝
Claims (1)
- 【請求項1】 ヨーク2と、これに固定されたコイル3
と、前記ヨークに固定されたブラツケツト4と、該ブラ
ツケツトに一端が係合され、その他端が前記コイルの鉄
芯5に吸引される可動鉄片7と、該可動鉄片に載置され
て駆動する可動接点台金8と、からなる型式のリレーに
おいて、前記可動鉄片7は板状体からなり、その上端近
傍に、その裏面より表面に向けて左右2個の互いに対抗
する案内突起22、23が山型状に突出形成され該各突
起の各基部は、前記表面において前記該対抗面に向けて
夫々ハ字状を呈し開口する如く形成されていることを特
徴とするリレー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2246091U JPH0733343Y2 (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | リレー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2246091U JPH0733343Y2 (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | リレー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04112441U JPH04112441U (ja) | 1992-09-30 |
| JPH0733343Y2 true JPH0733343Y2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=31907956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2246091U Expired - Lifetime JPH0733343Y2 (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | リレー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0733343Y2 (ja) |
-
1991
- 1991-03-15 JP JP2246091U patent/JPH0733343Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04112441U (ja) | 1992-09-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |