JPH07336180A - 圧電振動部品 - Google Patents
圧電振動部品Info
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- JPH07336180A JPH07336180A JP13184194A JP13184194A JPH07336180A JP H07336180 A JPH07336180 A JP H07336180A JP 13184194 A JP13184194 A JP 13184194A JP 13184194 A JP13184194 A JP 13184194A JP H07336180 A JPH07336180 A JP H07336180A
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Links
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims abstract description 29
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 25
- 239000000945 filler Substances 0.000 claims abstract description 21
- 239000007787 solid Substances 0.000 claims abstract description 19
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 7
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 abstract description 23
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract description 2
- 230000008719 thickening Effects 0.000 abstract 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000003989 dielectric material Substances 0.000 description 2
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- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 全体厚みが必要以上に厚くなったり振動特性
の劣化を招いたりする恐れが生じない圧電振動部品を提
供する。 【構成】 本発明にかかる圧電振動部品は、対向する主
表面上に振動電極4が形成された圧電体素子1と、この
圧電体素子1の主表面それぞれの周縁部に接合される平
板状の封止板7と、これら封止板7の各々と圧電体素子
1とを接合する接着剤8とからなり、この接着剤8が、
圧電体素子1の振動する高さに対応した大きさで、か
つ、ほぼ球状の外形を有する固形充填材9を含むもので
あることを特徴としている。
の劣化を招いたりする恐れが生じない圧電振動部品を提
供する。 【構成】 本発明にかかる圧電振動部品は、対向する主
表面上に振動電極4が形成された圧電体素子1と、この
圧電体素子1の主表面それぞれの周縁部に接合される平
板状の封止板7と、これら封止板7の各々と圧電体素子
1とを接合する接着剤8とからなり、この接着剤8が、
圧電体素子1の振動する高さに対応した大きさで、か
つ、ほぼ球状の外形を有する固形充填材9を含むもので
あることを特徴としている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、圧電体素子と封止板と
を一体に接合してなる構成の圧電振動部品に関する。
を一体に接合してなる構成の圧電振動部品に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、この種の圧電振動部品として
は、図2で分解して示すように、圧電体素子1を一対の
封止板2によって挟み込んだものがあり、圧電体素子1
の主表面及び各封止板2の内側主表面の周縁部同士は絶
縁性の接着剤(図示していない)を用いたうえで一体に
接合されている。そして、ここでの圧電体素子1は矩形
平板状の圧電体基板3を具備し、かつ、その対向する主
表面上の中央部それぞれに振動電極4が形成されたもの
であり、振動電極4の各々は圧電体基板3の互いに異な
る端縁部上に形成された引出電極5のそれぞれと互いに
導通接続されている。
は、図2で分解して示すように、圧電体素子1を一対の
封止板2によって挟み込んだものがあり、圧電体素子1
の主表面及び各封止板2の内側主表面の周縁部同士は絶
縁性の接着剤(図示していない)を用いたうえで一体に
接合されている。そして、ここでの圧電体素子1は矩形
平板状の圧電体基板3を具備し、かつ、その対向する主
表面上の中央部それぞれに振動電極4が形成されたもの
であり、振動電極4の各々は圧電体基板3の互いに異な
る端縁部上に形成された引出電極5のそれぞれと互いに
導通接続されている。
【0003】また、封止板2のそれぞれは、誘電体材料
からなる矩形平板状として作製されたものであり、その
内側主表面上の中央部には圧電体素子1の振動電極4を
取り囲んで振動空間となる所定深さの凹部6が形成され
ている。なお、図示していないが、これら封止板2の外
面上には圧電体素子1の各引出電極5と導通接続される
外部電極がそれぞれ形成されており、完成した圧電振動
部品は外部電極と電極パターンとが半田付けされること
によってプリント配線基板上に実装されることになって
いる。
からなる矩形平板状として作製されたものであり、その
内側主表面上の中央部には圧電体素子1の振動電極4を
取り囲んで振動空間となる所定深さの凹部6が形成され
ている。なお、図示していないが、これら封止板2の外
面上には圧電体素子1の各引出電極5と導通接続される
外部電極がそれぞれ形成されており、完成した圧電振動
部品は外部電極と電極パターンとが半田付けされること
によってプリント配線基板上に実装されることになって
いる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前記従来構
成の圧電振動部品においては、つぎのような不都合が生
じることになっていた。すなわち、まず、各封止板2に
おける凹部6は封止板2が未焼成状態であるうちに形成
されるのが一般的であるため、焼成済みとなった封止板
2の凹部6は変形していることになり易く、良好な寸法
精度が得られ難くなってしまう。また、焼成時における
変形をも考慮したうえで圧電体素子1の振動空間を確保
するためには、凹部6の深さを十分に深くしておく必要
があることにもなり、このようにした場合には圧電振動
部品の全体厚みが厚くなる。
成の圧電振動部品においては、つぎのような不都合が生
じることになっていた。すなわち、まず、各封止板2に
おける凹部6は封止板2が未焼成状態であるうちに形成
されるのが一般的であるため、焼成済みとなった封止板
2の凹部6は変形していることになり易く、良好な寸法
精度が得られ難くなってしまう。また、焼成時における
変形をも考慮したうえで圧電体素子1の振動空間を確保
するためには、凹部6の深さを十分に深くしておく必要
があることにもなり、このようにした場合には圧電振動
部品の全体厚みが厚くなる。
【0005】さらにまた、圧電体素子1及び封止板2間
における接着剤の塗布量が多い場合には、接合時の加圧
によって押し出された接着剤が振動電極4上にまで拡が
ったうえで付着することも起こりかねず、このようなこ
とが起こると、圧電体素子1の振動状態が変化すること
になって振動特性の劣化を招いてしまう。
における接着剤の塗布量が多い場合には、接合時の加圧
によって押し出された接着剤が振動電極4上にまで拡が
ったうえで付着することも起こりかねず、このようなこ
とが起こると、圧電体素子1の振動状態が変化すること
になって振動特性の劣化を招いてしまう。
【0006】本発明は、これらの不都合に鑑みて創案さ
れたものであって、全体厚みが必要以上に厚くなったり
振動特性の劣化を招いたりする恐れが生じない圧電振動
部品の提供を目的としている。
れたものであって、全体厚みが必要以上に厚くなったり
振動特性の劣化を招いたりする恐れが生じない圧電振動
部品の提供を目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明にかかる圧電振動
部品は、このような目的を達成するため、対向する主表
面上に振動電極が形成された圧電体素子と、この圧電体
素子の主表面それぞれの周縁部に接合される平板状の封
止板と、これら封止板の各々と圧電体素子とを接合する
接着剤とからなり、この接着剤が、圧電体素子の振動す
る高さに対応した大きさで、かつ、ほぼ球状の外形を有
する固形充填材を含むものであることを特徴としてい
る。
部品は、このような目的を達成するため、対向する主表
面上に振動電極が形成された圧電体素子と、この圧電体
素子の主表面それぞれの周縁部に接合される平板状の封
止板と、これら封止板の各々と圧電体素子とを接合する
接着剤とからなり、この接着剤が、圧電体素子の振動す
る高さに対応した大きさで、かつ、ほぼ球状の外形を有
する固形充填材を含むものであることを特徴としてい
る。
【0008】
【作用】上記構成によれば、固形充填材を含んだ接着剤
を用いて圧電体素子及び封止板それぞれの周縁部同士を
互いに接合しているのであるから、圧電体素子の主表面
と各封止板の内側主表面との間には接着剤とともに固形
充填材が介在していることになり、これら固形充填材に
よって圧電体素子の振動空間が確保される。
を用いて圧電体素子及び封止板それぞれの周縁部同士を
互いに接合しているのであるから、圧電体素子の主表面
と各封止板の内側主表面との間には接着剤とともに固形
充填材が介在していることになり、これら固形充填材に
よって圧電体素子の振動空間が確保される。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
【0010】図1は、本実施例にかかる圧電振動部品の
全体構成を示す分解斜視図である。なお、この図1にお
いて従来例を示す図2と互いに同一もしくは相当する部
品、部分には同一符号を付し、ここでの詳しい説明は省
略する。
全体構成を示す分解斜視図である。なお、この図1にお
いて従来例を示す図2と互いに同一もしくは相当する部
品、部分には同一符号を付し、ここでの詳しい説明は省
略する。
【0011】本実施例にかかる圧電振動部品は、圧電体
素子1と、これを挟み込んで支持する一対の封止板7
と、圧電体素子1及び各封止板7の周縁部同士を接合す
る絶縁性の接着剤8とから構成されている。そして、圧
電体素子1は矩形平板状として作製された圧電体基板3
の互いに対向する主表面上の中央部それぞれに振動電極
4が形成され、かつ、これら振動電極4の各々が圧電体
基板3の端縁部上に形成された引出電極5と導通接続さ
れたものである一方、封止板7のそれぞれは誘電体材料
を用いたうえで圧電体素子1と同等の大きさを有する矩
形平板状として作製されたものとなっている。すなわ
ち、ここでの封止板7の内側主表面上には、従来例のよ
うな凹部6が全く形成されていない。
素子1と、これを挟み込んで支持する一対の封止板7
と、圧電体素子1及び各封止板7の周縁部同士を接合す
る絶縁性の接着剤8とから構成されている。そして、圧
電体素子1は矩形平板状として作製された圧電体基板3
の互いに対向する主表面上の中央部それぞれに振動電極
4が形成され、かつ、これら振動電極4の各々が圧電体
基板3の端縁部上に形成された引出電極5と導通接続さ
れたものである一方、封止板7のそれぞれは誘電体材料
を用いたうえで圧電体素子1と同等の大きさを有する矩
形平板状として作製されたものとなっている。すなわ
ち、ここでの封止板7の内側主表面上には、従来例のよ
うな凹部6が全く形成されていない。
【0012】また、この際における絶縁性の接着剤8と
してはエポキシ樹脂などを用いるのが一般的となってお
り、この接着剤8は圧電体素子1の振動する高さに対応
した大きさで、かつ、ほぼ球状の外形を有する固形充填
材(球状フィラー)9であるところのセラミック粒など
を含んでいる。なお、これら接着剤8の全体量に対する
固形充填材9の添加量が少なくて固形充填材9同士が接
触する恐れがない場合には、固形充填材9としてカーボ
ンなどの導電物質を用いることも可能である。そして、
外形の大きさが揃った所定量の固形充填材9を含んだ接
着剤8は、図1で示すように、圧電体素子1の振動電極
4と対応する中央部を除く各封止板7の周縁部、つまり
圧電体素子1の振動を妨げることのない部位上に塗布さ
れており、この接着剤8が内側主表面上に塗布された封
止板7のそれぞれと圧電体素子1とは互いに重ね合わさ
れたうえで全体の厚み方向に沿って加圧されることによ
り一体として接合されている。
してはエポキシ樹脂などを用いるのが一般的となってお
り、この接着剤8は圧電体素子1の振動する高さに対応
した大きさで、かつ、ほぼ球状の外形を有する固形充填
材(球状フィラー)9であるところのセラミック粒など
を含んでいる。なお、これら接着剤8の全体量に対する
固形充填材9の添加量が少なくて固形充填材9同士が接
触する恐れがない場合には、固形充填材9としてカーボ
ンなどの導電物質を用いることも可能である。そして、
外形の大きさが揃った所定量の固形充填材9を含んだ接
着剤8は、図1で示すように、圧電体素子1の振動電極
4と対応する中央部を除く各封止板7の周縁部、つまり
圧電体素子1の振動を妨げることのない部位上に塗布さ
れており、この接着剤8が内側主表面上に塗布された封
止板7のそれぞれと圧電体素子1とは互いに重ね合わさ
れたうえで全体の厚み方向に沿って加圧されることによ
り一体として接合されている。
【0013】すなわち、この際、互いに接合される圧電
体素子1の各主表面と封止板2それぞれの内側主表面と
の間には固形充填材9が介在しており、かつ、これらの
固形充填材9が加圧力に抗することになるから、接着剤
8そのものが固形充填材9の外形よりも薄く押し拡げら
れてしまうことは起こり得ないのである。そこで、封止
板2のそれぞれが一体として接合された圧電体素子1の
主表面上における振動電極4の周囲には、固形充填材9
を含んでいるために拡がり得ない接着剤8によって振動
空間が形成されていることになる。なお、この際、接着
剤8に含まれる固形充填材9の外形の大きさを調整する
ことにより、圧電体素子1の振動を確保する振動空間の
高さ調整が可能であることは勿論である。
体素子1の各主表面と封止板2それぞれの内側主表面と
の間には固形充填材9が介在しており、かつ、これらの
固形充填材9が加圧力に抗することになるから、接着剤
8そのものが固形充填材9の外形よりも薄く押し拡げら
れてしまうことは起こり得ないのである。そこで、封止
板2のそれぞれが一体として接合された圧電体素子1の
主表面上における振動電極4の周囲には、固形充填材9
を含んでいるために拡がり得ない接着剤8によって振動
空間が形成されていることになる。なお、この際、接着
剤8に含まれる固形充填材9の外形の大きさを調整する
ことにより、圧電体素子1の振動を確保する振動空間の
高さ調整が可能であることは勿論である。
【0014】ところで、以上のような構成とされた圧電
体素子1の振動電極4それぞれは各引出電極5を介した
うえで封止板7の外面上に形成された外部電極(図示し
ていない)の各々と導通接続されることになり、これら
外部電極が形成された圧電振動部品が半田付けによって
プリント配線基板上に実装されることは従来例と同じで
ある。さらにまた、本実施例においては圧電振動部品の
単一個を作製する際の手順に従った説明を行っている
が、このような圧電振動部品を単一個ずつ作製すること
は実際的でなく、いわゆるマザーボードを用いたうえで
多数個の圧電振動部品を一括的に加工することが実際的
な量産手順である。
体素子1の振動電極4それぞれは各引出電極5を介した
うえで封止板7の外面上に形成された外部電極(図示し
ていない)の各々と導通接続されることになり、これら
外部電極が形成された圧電振動部品が半田付けによって
プリント配線基板上に実装されることは従来例と同じで
ある。さらにまた、本実施例においては圧電振動部品の
単一個を作製する際の手順に従った説明を行っている
が、このような圧電振動部品を単一個ずつ作製すること
は実際的でなく、いわゆるマザーボードを用いたうえで
多数個の圧電振動部品を一括的に加工することが実際的
な量産手順である。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の圧電振動
部品によれば、固形充填材を含んだ接着剤を用いること
によって圧電体素子と封止板とを接合しているため、封
止板に凹部を形成していなくても固形充填材の介在によ
って圧電体素子の振動空間を確保することが可能にな
る。すなわち、封止板には凹部を形成していないのであ
るから、この凹部の変形が生じることもなく、また、全
体厚みを厚くする必要もなくなる結果、圧電振動部品の
薄形化を図ることができる。
部品によれば、固形充填材を含んだ接着剤を用いること
によって圧電体素子と封止板とを接合しているため、封
止板に凹部を形成していなくても固形充填材の介在によ
って圧電体素子の振動空間を確保することが可能にな
る。すなわち、封止板には凹部を形成していないのであ
るから、この凹部の変形が生じることもなく、また、全
体厚みを厚くする必要もなくなる結果、圧電振動部品の
薄形化を図ることができる。
【0016】また、固形充填材の外形よりも薄くなるま
で接着剤が押し拡げられることもなくなり、振動電極上
にまで接着剤が付着することは起こらない。従って、接
着剤の付着によって圧電体素子の振動状態が変化するこ
ともなく、振動特性の劣化を招くこともないという効果
が得られる。
で接着剤が押し拡げられることもなくなり、振動電極上
にまで接着剤が付着することは起こらない。従って、接
着剤の付着によって圧電体素子の振動状態が変化するこ
ともなく、振動特性の劣化を招くこともないという効果
が得られる。
【図1】本実施例にかかる圧電振動部品を分解して示す
斜視図である。
斜視図である。
【図2】従来例にかかる圧電振動部品を分解して示す斜
視図である。
視図である。
1 圧電体素子 4 振動電極 7 封止板 8 接着剤 9 固形充填材
Claims (1)
- 【請求項1】 対向する主表面上に振動電極(4)が形
成された圧電体素子(1)と、この圧電体素子(1)の
主表面それぞれの周縁部に接合される平板状の封止板
(7)と、これら封止板(7)の各々と圧電体素子
(1)とを接合する接着剤(8)とからなり、 この接着剤(8)が、圧電体素子(1)の振動する高さ
に対応した大きさで、かつ、ほぼ球状の外形を有する固
形充填材(9)を含むものであることを特徴とする圧電
振動部品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13184194A JPH07336180A (ja) | 1994-06-14 | 1994-06-14 | 圧電振動部品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13184194A JPH07336180A (ja) | 1994-06-14 | 1994-06-14 | 圧電振動部品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07336180A true JPH07336180A (ja) | 1995-12-22 |
Family
ID=15067359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13184194A Pending JPH07336180A (ja) | 1994-06-14 | 1994-06-14 | 圧電振動部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07336180A (ja) |
-
1994
- 1994-06-14 JP JP13184194A patent/JPH07336180A/ja active Pending
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