JPH07336627A - メディアムケースを備えたモニターケース - Google Patents
メディアムケースを備えたモニターケースInfo
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- JPH07336627A JPH07336627A JP7132893A JP13289395A JPH07336627A JP H07336627 A JPH07336627 A JP H07336627A JP 7132893 A JP7132893 A JP 7132893A JP 13289395 A JP13289395 A JP 13289395A JP H07336627 A JPH07336627 A JP H07336627A
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- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/64—Constructional details of receivers, e.g. cabinets or dust covers
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- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Vessels, Lead-In Wires, Accessory Apparatuses For Cathode-Ray Tubes (AREA)
- Indicating And Signalling Devices For Elevators (AREA)
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Abstract
との間にメディアムケ−スが組み立てられるように陰極
線管の垂れ防止を図り、ケ−スの結合力を補強させ、モ
ニタ−が多様な色相を有するようにして製品の信頼性及
び商品価値の向上を図るメディアムケ−スの組立装置を
提供する。 【構成】 前方ケ−ス30と後部ケ−ス60との間に陰
極線管10の荷重を分散させ垂れを防止するメディアム
ケ−ス40を設置させ、前記前方ケ−ス及び後部ケ−ス
とメディアムケ−スには組立を容易にする結合手段を備
える。これにより、組立作業能率の向上と生産性の向上
及びモニタ−色相の多様化を図り、かつ製品信頼性を向
上させる。
Description
特にモニタ−の前方ケ−スと陰極線管(CRT)と後部
ケ−スとを組立する際に、メディアムケ−スを用いて組
み立てられるようになったモニタ−ケ−スに関する。
ス及び後部ケ−ス、そして画面をユ−ザ−の適正位置に
調節可能にするスタンドが備えられ組み立てられる構造
をなしており、このようなモニタ−部品の組立手段は先
行技術分野に一般的に知られている。図9及び図10は
先行技術の一例を示した図である。ここで、陰極線管1
0はスクリュ−14によりラグ12が前方ケ−ス15の
第1取付部15aに取付される組立構造をなしている。
なお、図9および図10において、本発明の実施例に係
る部品と同一部品には本発明の実施例(図1〜8)と同
一番号を付している。
通過するスクリュ−17により前方ケ−ス15の第2取
付部15bに取り付けられ組み立てられる構造よりなっ
ている。かかる先行技術において組立手段が製造社別に
若干の差があり得るが、前方ケ−ス15に陰極線管10
が直接に取付される組立と、そして前方ケ−ス15に後
部ケ−ス16が直接に取り付けられる組立メカニズムは
全て同一な方法で施される。
ニタ−は割合に重たい陰極線管の荷重が前方ケ−スに直
接に作用される組立構造となっている。ところが前記前
方ケ−スは前面部に広い陰極線管の露出空間15cが開
く状態の構造で製造されており、陰極線管の荷重支持力
が足りないのでケ−スの垂れ及び捩じれ変形が生じてい
た。このような前方ケ−スの変形は結局前方ケ−ス及び
後部ケ−スとの間に隙間を生じて塵などの異物質をモニ
タ−内部に浸透させる要因となってモニタ−の機能遂行
に差し支えが生じるという問題があり、製品信頼性の低
下につながっていた。さらに、外観上の美観を害すると
いう問題もあった。
のみ依存していることにより多数のスクリュ−を一々締
結する必要があり組立工程の煩雑さをきたすという問題
や、前記スクリュ−が締結される第2取付部が摩耗され
ると修理などの要因となって2〜3回ほどの分解、組立
をすればスクリュ−締結力が弱くなって前方ケ−スと後
部ケ−ス組み付け力が緩くなってしまうという問題があ
った。
信頼性を低下させる問題を抱えているが、さらに前方ケ
−スに後部ケ−スが直接に組み立てられる構造を有する
ので、これらの色相が同一な単色でなされる。それは他
の色相でなされる場合色相デザイン上とても不自然にな
って製品品位を低下させるので同一な色相のみを追求す
るのが一般的でるためであり、よって単色系統のモニタ
−のみ製造されていたが、その結果美的な単純化が来さ
れ多様な色相の美麗な製品が得られないという問題も存
在していた。
案出されたもので、その目的は陰極線管の荷重を分散さ
せて垂れを防ぐことができるような構成のモニタ−ケ−
スを提供することにより、前方ケ−ス及び後部ケ−スと
の間に隙間を発生することを防止し、またスクリュ−取
付手段の組立工数を減少させることによりケ−スの組立
作業工程の簡易化及び生産性向上を図ることである。
数を減少させて前方ケ−スの結合部の摩耗防止を図り、
また一層多様な色相を与えられることにより色彩上の美
感を向上させることができる製品が得られるようにする
ことである。
ために本発明は、前方ケ−スと後部ケ−スとの間に組み
立てられるメディアムケ−スが提供され、このメディア
ムケ−スの内側部で陰極線管が前方ケ−スに取り付けら
れる組立手法が行われる。また、前方ケースはメディア
ムケースに組み付けられ、このようなメディアムケース
に後部ケースの上段部がスクリューなしに組み付けられ
る。
スとの間にメディアムケ−スよりなされる陰極線管の垂
れ防止及び強度補強手段と、前記メディアムケ−スの一
側面に後部ケ−スを簡単に組み立てさせるように形成さ
れる結合手段と、そしてメディアムケ−スを前方ケ−ス
及び後部ケ−スと色相を相違にして美麗さを得るところ
にその特徴がある。
に基づきさらに詳しく説明する。図1ないし図4は本発
明の第1実施例を示す。図1及び図2は本発明によるメ
ディアムケ−ス及びモニタ−ケ−スを示した図であっ
て、パネル10aとファンネル10bとからなる陰極線
管10の外側にバンド11が装着され、このバンド11
の四隅には陰極線管10を取り付けるためのネジ孔12
aの形成されたラッグ12が溶接などの方法で取付さ
れ、陰極線管10の背面には電子銃から走査される電子
ビ−ムを偏向させる偏向ヨ−ク13が装着されている。
より取り付けられる前方ケ−ス30の一側面に取付突起
31が突設され、該取付突起31を中心にして両側には
ストッパ32を備える。そして、前述と同様な形態のス
トッパ32を前方ケ−ス30の両側面にも備えるように
なっている。
れ防止手段である四角形状のメディアムケ−ス(MED
IUM CASE)40には取付突起31及びストッパ
31がそれぞれ嵌合される取付孔41と凹溝42が形成
され、前記メディアムケ−ス40の四隅には前方ケ−ス
30の第1取付部33が挿入されるよう挿入孔43aが
形成されたボス43が突設されており、一側面には前方
ケ−ス30の第2取付部34が挿入されるよう挿入孔4
4aの形成されたボス44が形成されている。前方ケ−
ス30の第1取付部33には陰極線管10が取り付けら
れ、第2取付部34には後部ケ−ス50が取り付けられ
る。
締結ネジ53により取付られる後部ケ−ス50の一側面
にはメディアムケ−ス40のガイド溝46に強いて嵌合
されるガイド突起51が形成される。
を図3及び図4に基づき説明する。まず、前方ケ−ス3
0とメディアムケ−ス40を型合させる。すなわち、第
1取付部33はメディアムケ−ス40のボス43に第2
取付部34はボス44に嵌め込み、取付突起31とスト
ッパ32は取付孔41及び凹溝42に嵌められ前方ケ−
ス30とメディアムケ−ス40は結合される。この後、
陰極線管10が四つの取付ネジ14で前方ケ−ス30の
第1取付部33に取り付けられる。
4に後部ケ−ス50の挿入孔52を一致させた状態で、
メディアムケ−ス40のガイド溝46に後部ケ−ス50
のガイド突起51を圧入嵌合させた後、四つの締結ネジ
53で締めれば結合完了となる。
に挿着されるメディアムケ−スは前方ケ−ス及び後部ケ
−スの強度を補う役割を果たすと共に、前記メディアム
ケ−スの意匠をユ−ザ−の所望の多様な色相に有させモ
ニ−タケ−スの外観を美麗にし、これを使うユ−ザ−の
満足度を高める。
を示す。以下、本発明による第2実施例のモニタ−ケ−
スの結合構造についてこれらの図面に基づき詳細に説明
する。
構造を示した図で、陰極線管10が四つの取付ネジ14
により取り付けられる前方ケ−ス30に四角形状のメデ
ィアムケ−ス40が型合され、このメディアムケ−ス4
0の四隅には前方ケ−ス30の第1取付部33が挿入さ
れるように挿入孔43aの形成された四つのボス43が
突設される。この四つの第1取付部33にはメディアム
ケ−ス40の挿入孔43aに挿入される状態で陰極線管
10が取り付けられる。そして、メディアムケ−ス40
の上段側にはストッパ45からなる係止手段が形成され
ている。
込まれた前方ケ−ス30の第1取付部33のそばには第
2取付部34が合計4かに設けられている。また、後部
ケ−ス50の上部にはメディアムケ−ス40のストッパ
45と結合する挿入孔54cを有する二つの係止突起5
4が位置し、前方ケ−ス30の第2取付部34と結合す
る挿入孔52が4か所に形成されている。
の結合構造を図6及び図7に基づき説明する。まず、前
方ケ−ス30の第1取付部33をメディアムケ−ス40
に突設されたボス43の挿入孔43aに挿入させ前方ケ
−ス30にメディアケ−ス40を完全に型合した後、陰
極線管10を四つの取付ネジ14で前方ケ−ス30の第
1取付部33に取り付ける。
ケ−ス40のストッパ45には後部ケ−ス50の上段部
を上向きに挙げてストッパ45に後部ケ−ス50の係止
突起54を挿入して嵌め込んでから前記後部ケ−ス50
を下向きにすると共に、前方ケ−ス30の第2取付部3
4に後部ケ−ス50の挿入孔52を一致させた状態で下
側の二つの締結ネジ53を締めれば簡単に後部ケ−ス5
0を前方ケ−ス30及びメディアムケ−ス40に結合さ
せ得る。
えることにより陰極線管10の荷重分散を図り、前方ケ
−スを補強して垂れを防止することによりそれぞれのケ
−ス30、40、50間に隙間を生じなく構造的に堅固
性を有させる。特に、本発明では図8に示すように、メ
ディアムケ−ス40の色彩を前方ケ−ス及び後部ケ−ス
30、50と異なる色相を有させることによりモニタ−
色相デザインをさらに美麗にすることができて商品価値
を高められ製品信頼性を向上しうる。
の結合構造によれば、前方ケ−スに型合されたメディア
ムケ−スに後部ケ−スを簡単に結合または分離させ作業
工程を簡易化し、部品数及び材料費が節減できる。ま
た、前方ケ−ス及び後部ケ−スを同一な色相で製作し、
メディアムケ−スは異なる多様な色相で製作してモニタ
−ケ−スを構成すれば外観の美麗なモニタ−が製作で
き、任意に交替可能である。
ることにより陰極線管の荷重分散を図り、前方ケ−スを
補強して垂れを防止することによりそれぞれのケ−ス間
に隙間を生じないような、信頼性の高い且つ堅固な構造
を得ることができる。特に、本発明ではメディアムケ−
スの色彩を前方ケ−ス及び後部ケ−スと異なる色相を有
させることによりモニタ−色相デザインをさらに美麗に
することができて商品価値を高めることができる。
メディアムケ−スを備えるモニタ−ケ−スに特徴がある
もので、請求の範囲及び概念から逸脱しない限り前方ケ
−ス及び後部ケ−スとメディアムケ−スの結合手段にお
いて多少の変形があっても請求の範囲に含まれ保護すべ
くことは明らかである。
る。
ある。
と第2取付部が取付ネジにより後部ケ−スに取り付けら
れた状態の断面図である。
ド溝に後部ケ−スのガイド突起が挿入された状態の断面
図である。
図である。
ある。
図である。
Claims (7)
- 【請求項1】 陰極線管の取り付られる前方ケ−スと、
これに結合される後部ケ−スから構成されるモニタ−ケ
−スにおいて、 前記陰極線管の荷重によるケ−スの垂れを補うと共に、
モニタ−の外観を美麗にするために前方ケ−スと後部ケ
−スとの間にメディアムケ−スを構成することを特徴と
するモニタ−ケ−ス。 - 【請求項2】 前記前方ケ−スと後部ケ−スは同一な色
相から構成され、メディアムケ−スは前方ケ−ス及び後
部ケ−スと異なる色相から構成して外観を美麗にした請
求項1に記載のモニタ−ケ−ス。 - 【請求項3】 前記メディアムケ−スは前記前方ケ−ス
と取付部が挿入されるように挿入孔の形成されたボスが
突設され、前記前方ケ−スの取付突起及びストッパがそ
れぞれ嵌合されるように形成される取付孔とガイド溝を
有する請求項1に記載のモニタ−ケ−ス。 - 【請求項4】 前記後部−ケ−スはメディアムケ−スの
突起を貫通しつつ前記前方ケ−スに締結ネジを用いて結
合されることを特徴とする請求項1に記載のモニタ−ケ
−ス。 - 【請求項5】 前記メディアムケ−スはケ−スの外観上
美麗にするために多様な単色及び混合色などを加えて交
替可能になる請求項1または3に記載のモニタ−ケ−
ス。 - 【請求項6】 陰極線管の取り付けられる前方ケ−ス
と、これに結合される後部ケ−スから構成されるモニタ
−ケ−スにおいて、 前記前方ケ−スと後部ケ−スとの間に陰極線管を支持す
るためにメディアムケ−スが構成され、 前記陰極線管は前記メディアムケ−スを媒体として前記
前方ケ−スに結合され、 前記後部ケ−スの上部は前記メディアムケ−スに係止突
起を用いて結合され、下部はスクリュ−を用いて前記前
方ケ−スに結合されるモニタケ−ス。 - 【請求項7】 前記前方ケ−スと後部ケ−スは同一な色
相で構成され、前記メディアムケ−スは前記前方ケ−ス
及び後部ケ−スと異なる色相で構成される請求項6に記
載のモニタ−ケ−ス。
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