JPH07336817A - 扉開閉装置 - Google Patents

扉開閉装置

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JPH07336817A
JPH07336817A JP6145395A JP14539594A JPH07336817A JP H07336817 A JPH07336817 A JP H07336817A JP 6145395 A JP6145395 A JP 6145395A JP 14539594 A JP14539594 A JP 14539594A JP H07336817 A JPH07336817 A JP H07336817A
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JP
Japan
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hole
door
small
positioning pin
slide bar
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JP6145395A
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JP3106860B2 (ja
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Miyoji Takahashi
三代治 高橋
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Nissin Electric Co Ltd
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Nissin Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 扉を閉じた際、自動的にロックがかかり、扉
から突出する突起物を少なくする。 【構成】 筐体1の前面の上,下の位置に突設されたロ
ックピン13及びボス16と、ロックピン13の小径部
14の先端に形成された大径部15と、筐体1を開閉す
る扉5と、扉5に上下動自在に設けられたスライドバー
26と、スライドバー26を上下動する把手28と、ス
ライドバー26に透設され,前記大径部15が出入自在
の大孔30と,前記小径部14が挿通自在の小孔31と
からなる係止用だるま孔29と、扉5に出入自在に,か
つ,ボス16に当接自在に設けられた位置決めピン35
と、位置決めピン35を出の方向に付勢したばねと38
と、位置決めピン35の先端部に形成された小径軸37
と、位置決めピン35の基部に形成された大径軸36
と、スライドバー26に透設され,前記大径軸36が位
置した大孔33と,前記小径軸37が挿通自在の小孔3
4とからなる解除用だるま孔32とを備える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、配電盤,制御盤等の扉
を開閉する扉開閉装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の扉開閉装置は、図6に示す構成に
なっている。同図において、1は配電盤,制御盤等の筐
体、2は筐体1の上枠3,下枠4にそれぞれ透設された
係止孔、5は筐体1の一側に枢支された扉、6は扉5に
設けられた軸受、7は軸受6に回転自在に設けられた把
手、8は把手7の後端部に中央部が一体に固着された回
動板、9は上側,下側の2本の係止棒であり、基部が回
動板8の右側部,左側部に連結され、先端部が上側,下
側の係止孔2に挿通されて係止する。
【0003】つぎに、扉5の開閉動作について説明す
る。図6の実線で示す扉の閉まった状態から扉5を開け
る場合、把手7を右回転すると、回動板8が右回転し、
上側の係止棒9が下動し、下側の係止棒9が上動し、両
係止棒9の先端部がそれぞれ係止孔2から離脱する。そ
の状態で把手7を手前に引いて扉5を開ける。
【0004】つぎに、扉5を閉める場合、把手7を右回
転させた状態で扉5を閉じ、把手7を左回転すると、上
側の係止棒9が上動し、下側の係止棒9が下動し、両係
止棒9の先端部が両係止孔2に挿通されて係止する。
【0005】つぎに他の従来の扉開閉装置は、図7に示
す構成になっている。同図において、図6と同一符号は
同一もしくは相当するものを示し、異なる点はつぎの通
りである。
【0006】扉5の背面の上部,下部にそれぞれ支軸1
0に中央部が枢支された係止杆11を設け、両係止杆1
1のそれぞれの基部を上側,下側の係止棒9に連結する
とともに、上側,下側の係止棒9の基部を回動板8の左
側部,右側部に連結し、両係止杆11の先端のかぎ部1
2をそれぞれ係止孔2に係止自在にしている。
【0007】そして、扉5を開ける場合、図6と同様、
把手7を右回転すると、上側の係止棒9が上動し、下側
の係止棒9が下動し、図7の鎖線に示すように、両係止
杆11のかぎ部12が係止孔2から離脱する。その状態
で把手7を手前に引く。
【0008】つぎに、扉5を閉める場合、把手7を右回
転させた状態で扉5を閉じ、把手7を左回転すると、上
側の係止棒9が下動し、下側の係止棒9が上動し、両係
止杆11のかぎ部12が係止孔2に係止する。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】従来の図6及び図7の
装置の場合、扉5を閉じた際、自動的にロックがかから
ないため、手動でロックする必要があり、煩雑である。
さらに、扉5の開放状態で、筐体1内の装置の操作を行
う場合、係止棒9,係止杆11のかぎ部12の突起物が
扉5の裏面から突出しているため、邪魔になり、破損す
る。その上、係止棒9,係止杆11のかぎ部12が扉5
の裏面から突出し、把手7が扉5の前面から突出してい
るため、美観が損われるという問題点がある。
【0010】本発明は、前記の点に留意し、扉を閉じた
際、自動的にロックがかかり、扉から突出する突起物を
少なくするとともに、筐体内の装置の操作に支障なく、
かつ、美観を向上する扉開閉装置を提供することを目的
とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に、本発明の扉開閉装置は、筐体の前面の上,下の位置
に突設されたロックピン及びボスと、ロックピンの小径
部の先端に形成された大径部と、筐体を開閉する扉と、
扉に上下動自在に設けられたスライドバーと、スライド
バーを上下動する把手と、スライドバーに透設され,前
記大径部が出入自在の大孔と,前記小径部が挿通自在の
小孔とからなる係止用だるま孔と、扉に出入自在に,か
つ,ボスに当接自在に設けられた位置決めピンと、位置
決めピンを出の方向に付勢したばねと、位置決めピンの
先端部に形成された小径軸と、位置決めピンの基部に形
成された大径軸と、スライドバーに透設され,前記大径
軸が位置した大孔と,前記小径軸が挿通自在の小孔とか
らなる解除用だるま孔とを備えたものである。
【0012】
【作用】前記のように構成された本発明の扉開閉装置
は、筐体の前面の上,下の位置にロックピン及びボスを
突設し、扉に上下動自在のスライドバーに係止用だるま
孔及び解除用だるま孔を透設し、ロックピンの小径部の
先端の大径部が係止用だるま孔の大孔に出入自在に出入
りし、小径部が係止用だるま孔の小孔に挿通自在に挿通
し、扉に出入自在に、かつ、ボスに当接自在に設けられ
た位置決めピンの先端部の小径軸が解除用だるま孔の小
孔に挿通自在に挿通し、扉の開放状態で位置決めピンの
基部の大径軸が解除用だるま孔の大孔に位置するように
したため、扉を閉めると、まず、ロックピンの大径部が
係止用だるま孔の大孔に挿入するとともに、位置決めピ
ンの小径軸がボスに当接する。
【0013】つぎに、位置決めピンが後退し、位置決め
ピンの大径軸が解除用だるま孔の大孔から離脱するとき
は、ロックピンの小径部が係止用だるま孔の大孔に位置
し、大径軸の離脱時、スライドバーが下動し、ロックピ
ンの小径部が係止用だるま孔の小孔に係止し、位置決め
ピンの小径軸が解除用だるま孔の小孔に係止する。即
ち、扉を閉じた際、自動的にロックがかかる。
【0014】つぎに、扉を開ける場合、把手を持ってス
ライドバーを上動すると、係止用だるま孔の小孔がロッ
クピンの小径部から離脱するとともに、解除用だるま孔
の小孔が位置決めピンの小径軸から離脱する。そして、
スライドバーを上動した状態で扉を手前に引くと、位置
決めピンは、位置決めピンの小径軸がボスに当接した状
態でばねにより出の方向に付勢され、位置決めピンの大
径軸が解除用だるま孔の大孔に位置するとともに、ロッ
クピンの大径部が係止用だるま孔の大孔に位置し、さら
に、扉を手前に引き続けると、ロックピンが係止用だる
ま孔の大孔から離脱するとともに、位置決めピンの小径
軸がボスから離脱し、位置決めピンの大径軸に解除用だ
るま孔の大孔が係止し、スライドバーの上動した状態が
保持される。
【0015】
【実施例】1実施例について図1ないし図5を参照して
説明する。それらの図において、図6及び図7と同一符
号は同一もしくは相当するものを示す。13は筐体1の
上枠3,下枠4にそれぞれ突設されたロックピン、14
はロックピン13の先端部に形成された小径部、15は
小径部14の先端に形成された大径部、16は上枠3の
ロックピン13の下方に突設されたボス、17は扉5の
後面の上部,下部にそれぞれ形成された挿通孔、18は
上部の挿通孔17の下方に形成された貫通孔、19は扉
5の左側面のほぼ中央部に形成された透孔である。
【0016】20は扉5の後面に配設された複数個のガ
イド板、21はガイド板20に形成されたガイド孔、2
2は中空部23を有し,上部のガイド板20の下方に配
設されたガイド金具、24,25はガイド金具22の前
面,後面にそれぞれ形成された大径,小径の挿入孔、2
6はガイド孔21,中空部23に挿通されたスライドバ
ーであり、ガイド孔21に沿って上下動自在に設けられ
ている。27はスライドバー26の左側縁部に延設さ
れ,透孔19に遊挿された延設杆、28は延設杆27に
固着され,スライドバー26を上下動する把手である。
【0017】29はスライドバー26の上部,下部にそ
れぞれ延設された係止用だるま孔、30はロックピン1
3の大径部15が出入自在に挿通される係止用だるま孔
29の大孔、31はロックピン13の小径部14が挿通
自在に挿通される係止用だるま孔29の小孔、32は係
止用だるま孔29の下方に透設され,大孔33と小孔3
4とからなる解除用だるま孔である。
【0018】35はガイド金具22の中空部23に前後
動自在に設けられた位置決めピン、36は位置決めピン
35の基部に形成され,大径の挿入孔24に挿入された
大径軸、37は位置決めピン35の先端部に形成された
小径軸であり、貫通孔18,小径の挿入孔25に挿入さ
れ、ボス16に当接している。38は位置決めピン35
の大径軸36に設けられ,位置決めピン35を出の方向
に付勢したばねである。
【0019】つぎに、扉5の開閉動作について説明す
る。まず、扉5を閉める場合、扉5の開放状態では、図
3に示すように、位置決めピン35の大径軸36が解除
用だるま孔32の大孔33に位置しており、この状態か
ら扉5を閉めると、図4及び図5に示すように、ロック
ピン13の大径部15が係止用だるま孔29の大孔30
に挿入するとともに、位置決めピン35の小径軸37が
ボス16に当接する。
【0020】つぎに、扉5を押すと、位置決めピン35
がばね38に抗して後退し、位置決めピン35の大径軸
36が解除用だるま孔32の大孔33から離脱するとき
は、ロックピン13の小径部14が係止用だるま孔29
の大孔30に位置し、大径軸36の離脱時、図1及び図
2に示すように、スライドバー26が下動し、ロックピ
ン35の小径部14が係止用だるま孔29の小孔31に
係止し、位置決めピン35の小径軸37が解除用だるま
孔32の小孔34に係止する。即ち、扉5を閉じた際、
自動的にロックがかかる。
【0021】つぎに、扉5を開ける場合、把手28を持
ってスライドバー26を上動すると、係止用だるま孔2
9の小孔31がロックピン13の小径部14から離脱す
るとともに、解除用だるま孔32の小孔34が位置決め
ピン35の小径軸37から離脱する。そして、スライド
バー26を上動した状態で扉5を手前に引くと、図4及
び図5に示すように、位置決めピン35は、位置決めピ
ン35の小径軸37がボス16に当接した状態でばね3
8により出の方向に付勢され、位置決めピン35の大径
軸36が解除用だるま孔32の大孔33に位置するとと
もに、ロックピン13の大径部15が係止用だるま孔2
9の大孔30に位置し、さらに、扉5を手前に引き続け
ると、図3に示すように、ロックピン13が係止用だる
ま孔29の大孔30から離脱するとともに、位置決めピ
ン35の小径軸37がボス16から離脱し、位置決めピ
ン35の大径軸36に解除用だるま孔32の大孔33が
係止し、スライドバー26の上動した状態が保持され
る。
【0022】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているため、つぎに記載する効果を奏する。本発明の扉
開閉装置は、筐体1の前面の上,下の位置にロックピン
13及びボス16を突設し、扉5に上下動自在のスライ
ドバー26に係止用だるま孔29及び解除用だるま孔3
2を透設し、ロックピン13の小径部14の先端の大径
部15が係止用だるま孔29の大孔30に出入自在に出
入りし、小径部14が係止用だるま孔29の小孔31に
挿通自在に挿通し、扉5に出入自在に、かつ、ボス16
に当接自在に設けられた位置決めピン35の先端部の小
径軸37が解除用だるま孔32の小孔34に挿通自在に
挿通し、扉5の開放状態で位置決めピン35の基部の大
径軸36が解除用だるま孔32の大孔33に位置するよ
うにしたため、扉5を閉じた際、自動的にロックをかけ
ることができる。
【0023】さらに、扉5から突出する突起物を少なく
し、筐体1内の装置の操作を支障なく行うことができ、
かつ、美観を向上することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の1実施例の切断左側面図である。
【図2】図1のC−C線断面図である。
【図3】図1の他の状態の一部の拡大図である。
【図4】図1のさらに他の状態の一部の拡大図である。
【図5】図4のD−D線断面図である。
【図6】A,Bは従来例の切断右側面図,一部の切断正
面図である。
【図7】他の従来例の一部の切断右側面図である。
【符号の説明】
1 筐体 5 扉 13 ロックピン 14 小径部 15 大径部 16 ボス 26 スライドバー 28 把手 29 係止用だるま孔 30 大孔 31 小孔 32 解除用だるま孔 33 大孔 34 小孔 35 位置決めピン 36 大径軸 37 小径軸 38 ばね

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 筐体の前面の上,下の位置に突設された
    ロックピン及びボスと、前記ロックピンの小径部の先端
    に形成された大径部と、前記筐体を開閉する扉と、該扉
    に上下動自在に設けられたスライドバーと、該スライド
    バーを上下動する把手と、前記スライドバーに透設さ
    れ,前記大径部が出入自在の大孔と,前記小径部が挿通
    自在の小孔とからなる係止用だるま孔と、前記扉に出入
    自在に,かつ,前記ボスに当接自在に設けられた位置決
    めピンと、該位置決めピンを出の方向に付勢したばね
    と、前記位置決めピンの先端部に形成された小径軸と、
    前記位置決めピンの基部に形成された大径軸と、前記ス
    ライドバーに透設され,前記大径軸が位置した大孔と,
    前記小径軸が挿通自在の小孔とからなる解除用だるま孔
    とを備えた扉開閉装置。
JP06145395A 1994-06-03 1994-06-03 扉開閉装置 Expired - Fee Related JP3106860B2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008047789A (ja) * 2006-08-21 2008-02-28 Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp 筺体床面固定具及び筺体床面固定方法
CN109687299A (zh) * 2017-10-19 2019-04-26 天津平高智能电气有限公司 一种开关柜

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JP2008047789A (ja) * 2006-08-21 2008-02-28 Toshiba Mitsubishi-Electric Industrial System Corp 筺体床面固定具及び筺体床面固定方法
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