JPH0733687B2 - テンサイルインテイグリテイ構造体の構築方法 - Google Patents
テンサイルインテイグリテイ構造体の構築方法Info
- Publication number
- JPH0733687B2 JPH0733687B2 JP59044694A JP4469484A JPH0733687B2 JP H0733687 B2 JPH0733687 B2 JP H0733687B2 JP 59044694 A JP59044694 A JP 59044694A JP 4469484 A JP4469484 A JP 4469484A JP H0733687 B2 JPH0733687 B2 JP H0733687B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- members
- columnar
- wooden
- loop
- yarn
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04B—GENERAL BUILDING CONSTRUCTIONS; WALLS, e.g. PARTITIONS; ROOFS; FLOORS; CEILINGS; INSULATION OR OTHER PROTECTION OF BUILDINGS
- E04B1/00—Constructions in general; Structures which are not restricted either to walls, e.g. partitions, or floors or ceilings or roofs
- E04B1/18—Structures comprising elongated load-supporting parts, e.g. columns, girders, skeletons
- E04B1/19—Three-dimensional [3D] framework structures
- E04B2001/1996—Tensile-integrity structures, i.e. structures comprising compression struts connected through flexible tension members, e.g. cables
Landscapes
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、テンサイルインティグリティ構造体の構築
方法に関する。
方法に関する。
(従来技術) テンサイルインティグリティ構造体(TENSILE−INTEGRI
TY STRUCTURES)は、米国のバックミンスター・フラー
(R.Buckminster Fuller)が初めて提唱した構造体であ
り、具体的には、複数の立体的に配置された圧縮要素で
ある柱状部材と、これら柱状部材の各端に掛け渡された
緊張要素である線状部材とで構成される多辺構造体であ
る。
TY STRUCTURES)は、米国のバックミンスター・フラー
(R.Buckminster Fuller)が初めて提唱した構造体であ
り、具体的には、複数の立体的に配置された圧縮要素で
ある柱状部材と、これら柱状部材の各端に掛け渡された
緊張要素である線状部材とで構成される多辺構造体であ
る。
このテンサイルインティグリティ構造体を詳しく開示し
た米国特許第3,063,521号では、一の柱状部材の端から
3方向に延びる複数本の線状部材で、これと立体交差す
る柱状部材の端または長手方向中間部とを線状部材を連
結することによりテンサイルインティグリティ構造体を
構築する方法が採用されているため、柱状部材間に掛け
渡された線状部材の緊張力の調整が難しく、実際に構造
体を作るには、かなりの熟練を要するという問題点を有
していた。
た米国特許第3,063,521号では、一の柱状部材の端から
3方向に延びる複数本の線状部材で、これと立体交差す
る柱状部材の端または長手方向中間部とを線状部材を連
結することによりテンサイルインティグリティ構造体を
構築する方法が採用されているため、柱状部材間に掛け
渡された線状部材の緊張力の調整が難しく、実際に構造
体を作るには、かなりの熟練を要するという問題点を有
していた。
(発明が解決しようとする課題) 本発明は、この不都合を解消するためになされたもので
あり、構造体を構築するのに熟練を必要としないテンサ
イルインティグリティ構造体の構築方法を提供すること
を目的とする。
あり、構造体を構築するのに熟練を必要としないテンサ
イルインティグリティ構造体の構築方法を提供すること
を目的とする。
(課題を解決するための手段) かかる目的を達成すべく、本発明にあっては、複数の立
体的に配置された圧縮要素である柱状部材と、これら柱
状部材の各端に掛け渡された緊張要素である線状部材と
からなるテンサイルインティグリティ構造体を前提とし
て、 1本の連続した線状部材を用意し、この線状部材を1本
の柱状部材の両端とこれに立体的に交差する他の柱状部
材の両端とに掛け渡して菱形のループを形成し、この菱
形のループを単位ループとして、隣接する柱状部材に順
次単位ループを形成しつつ全ての柱状部材を上記1本の
連続した線状部材で連結し、次に線状部材の両端を緊張
すると共に、各柱状部材と各端と線状部材とを固定して
テンサイルインティグリティ構造体を作るようにしたこ
とを特徴とする。
体的に配置された圧縮要素である柱状部材と、これら柱
状部材の各端に掛け渡された緊張要素である線状部材と
からなるテンサイルインティグリティ構造体を前提とし
て、 1本の連続した線状部材を用意し、この線状部材を1本
の柱状部材の両端とこれに立体的に交差する他の柱状部
材の両端とに掛け渡して菱形のループを形成し、この菱
形のループを単位ループとして、隣接する柱状部材に順
次単位ループを形成しつつ全ての柱状部材を上記1本の
連続した線状部材で連結し、次に線状部材の両端を緊張
すると共に、各柱状部材と各端と線状部材とを固定して
テンサイルインティグリティ構造体を作るようにしたこ
とを特徴とする。
(実施例) 本発明の特徴を本桿と毛糸によって構成されたモデルに
よって説明する。第1図に示すように、4本の木桿1、
2、3、4を立体交差させて井形に配置する。木桿は、
220mmの長さ寸法と、6mmの直径とを有する。各木桿の各
端部には、第2図に示すように、直径2mmの毛糸10を通
すための幅1.5mmの溝7と、直径1.6mmの孔8とが形成さ
れている。先ず、第1の木桿1の両端A、Bの孔8に毛
糸10を通して単位ループABを作り、この単位ループABの
左右両端部に第2の木桿2の端部C、Dの溝7を嵌合し
た菱形のループにする。その後、木桿2の端部C、Dの
孔8に毛糸10の残部を通して隣接する単位ループCDを作
り、この単位ループCDの左右両半部に第3の木桿3の端
部E、Fの溝7を嵌合して結合した後、この第3の木桿
3の端部E、Fの孔8に毛糸の残部を通して単位ループ
EFを作り、この単位ループEFの左右両半部に第4の木桿
4の端部G、Hの溝7を嵌合して結合した後、この木桿
4の端部G、Hの孔8に毛糸10の残部を通して単位ルー
プGHを作り、この単位ループGHの左右両半部に第1の木
桿1の端部A、Bの溝7を嵌合して結合した後、単位ル
ープGHにおける毛糸10の始点および終点を第4の木桿4
の端部GおよびHの孔8に楊子9を差し込んで固定する
と共に残りの溝7および孔8の全てに楊子9を差し込ん
で、全ての木桿の端部を単位ループに固定する。これに
より、1本の連続した毛糸10で、4本の木桿を骨格と
し、各木桿の端部間を連結する16本の毛糸を緊張部材と
する立方体状の多辺体構造物が得られる。使用毛糸のル
ープ材の全長は2400mm、単位ループの周長は600mmであ
る。毛糸10を単位ループ毎に、紅、橙、緑、白に染め分
ければ、毛糸10が木桿A、B、・・・G、Hを縫って張
り巡らされる経路が明瞭となり、構造物の組立時に便利
である。
よって説明する。第1図に示すように、4本の木桿1、
2、3、4を立体交差させて井形に配置する。木桿は、
220mmの長さ寸法と、6mmの直径とを有する。各木桿の各
端部には、第2図に示すように、直径2mmの毛糸10を通
すための幅1.5mmの溝7と、直径1.6mmの孔8とが形成さ
れている。先ず、第1の木桿1の両端A、Bの孔8に毛
糸10を通して単位ループABを作り、この単位ループABの
左右両端部に第2の木桿2の端部C、Dの溝7を嵌合し
た菱形のループにする。その後、木桿2の端部C、Dの
孔8に毛糸10の残部を通して隣接する単位ループCDを作
り、この単位ループCDの左右両半部に第3の木桿3の端
部E、Fの溝7を嵌合して結合した後、この第3の木桿
3の端部E、Fの孔8に毛糸の残部を通して単位ループ
EFを作り、この単位ループEFの左右両半部に第4の木桿
4の端部G、Hの溝7を嵌合して結合した後、この木桿
4の端部G、Hの孔8に毛糸10の残部を通して単位ルー
プGHを作り、この単位ループGHの左右両半部に第1の木
桿1の端部A、Bの溝7を嵌合して結合した後、単位ル
ープGHにおける毛糸10の始点および終点を第4の木桿4
の端部GおよびHの孔8に楊子9を差し込んで固定する
と共に残りの溝7および孔8の全てに楊子9を差し込ん
で、全ての木桿の端部を単位ループに固定する。これに
より、1本の連続した毛糸10で、4本の木桿を骨格と
し、各木桿の端部間を連結する16本の毛糸を緊張部材と
する立方体状の多辺体構造物が得られる。使用毛糸のル
ープ材の全長は2400mm、単位ループの周長は600mmであ
る。毛糸10を単位ループ毎に、紅、橙、緑、白に染め分
ければ、毛糸10が木桿A、B、・・・G、Hを縫って張
り巡らされる経路が明瞭となり、構造物の組立時に便利
である。
上記の方法は、木桿が5本の場合にも容易に実施できる
が、6本以上の場合次の方法によることができる。木桿
が6本の場合、第3図に示すように、木桿1、2、3、
4、5、6を正四面体状に形成し、第4図の平面図に示
すように、木桿の端部を互いに少しずつ離して配置する
には、先ず木桿1の端部A、Bの孔8に毛糸10を通して
単位ループABを作り、残る毛糸10の両端を木桿2の端部
Cの孔8に交差して通した後、毛糸10の一方の端を端部
Dの孔8に通して単位ループCDを作り、残る毛糸10の両
端を木桿3の端部Eの孔8に通した後、毛糸10の一方の
端を端部Fの孔8に通して単位ループEFを作り、残る毛
糸10の両端を木桿4の端部Gの孔8に通した後、毛糸10
の一方の端を端部Hの孔8に通して単位ループGHを作
り、残る毛糸10の両端を木桿5の端部Jの孔8に通した
後、毛糸10の一方の端を端部Kの孔8に通して単位ルー
プJKを作り、残る毛糸10の両端を木桿6の端部Lの孔8
に通した後、毛糸10の一方の端を端部Mの孔8に通して
単位ループLMを作り、残る毛糸10の両端を交差して木桿
4の端部Hの溝7に嵌合して楊子9によって仮止めして
6個の単位ループ連続して作る。
が、6本以上の場合次の方法によることができる。木桿
が6本の場合、第3図に示すように、木桿1、2、3、
4、5、6を正四面体状に形成し、第4図の平面図に示
すように、木桿の端部を互いに少しずつ離して配置する
には、先ず木桿1の端部A、Bの孔8に毛糸10を通して
単位ループABを作り、残る毛糸10の両端を木桿2の端部
Cの孔8に交差して通した後、毛糸10の一方の端を端部
Dの孔8に通して単位ループCDを作り、残る毛糸10の両
端を木桿3の端部Eの孔8に通した後、毛糸10の一方の
端を端部Fの孔8に通して単位ループEFを作り、残る毛
糸10の両端を木桿4の端部Gの孔8に通した後、毛糸10
の一方の端を端部Hの孔8に通して単位ループGHを作
り、残る毛糸10の両端を木桿5の端部Jの孔8に通した
後、毛糸10の一方の端を端部Kの孔8に通して単位ルー
プJKを作り、残る毛糸10の両端を木桿6の端部Lの孔8
に通した後、毛糸10の一方の端を端部Mの孔8に通して
単位ループLMを作り、残る毛糸10の両端を交差して木桿
4の端部Hの溝7に嵌合して楊子9によって仮止めして
6個の単位ループ連続して作る。
次に、木桿の端部A、B、C、D、F、G、K、Mの溝
7を最寄りの単位ループに嵌合して結合し、全ての端部
の溝7および孔8に楊子9を差し込んで単位ループの定
位置に固着すると共に、毛糸10に緊張力をもたせると6
本の木桿は宙吊りにされ、24本の緊張部材に囲まれ、ア
ドバルーンのような弾性構造物となる。この構造物は、
僅かに押しても変形し、手を離すと直ちに復元し、しか
も内外が連通し、破裂または破壊することがない。使用
毛糸のループ材の全長は、3000mm、単位ループの周長は
500mmである。
7を最寄りの単位ループに嵌合して結合し、全ての端部
の溝7および孔8に楊子9を差し込んで単位ループの定
位置に固着すると共に、毛糸10に緊張力をもたせると6
本の木桿は宙吊りにされ、24本の緊張部材に囲まれ、ア
ドバルーンのような弾性構造物となる。この構造物は、
僅かに押しても変形し、手を離すと直ちに復元し、しか
も内外が連通し、破裂または破壊することがない。使用
毛糸のループ材の全長は、3000mm、単位ループの周長は
500mmである。
また、毛糸10を無色透明な釣糸に換え、木桿1、2、
3、・・・との結合固着を透明な接着剤によって施し、
緊張部材の見えない構造物としてもよい。更にまた、木
桿、毛糸および楊子を、金属の管とケーブルまたは鎖と
楔に換えてもよい。更に、組み立て順序も変えて、最初
にループ部材を第1図および第4図に示すように張り巡
らし、定点A、B、C・・・において、予め単位ループ
を相互に結合固着して、ネットワーク化し、この定点に
木桿の端部A、B、C・・・を順次結合固着してもよ
い。また、組み立て中、木桿の間に仮支柱を立てて構造
物を部分的に自立させてもよい。なお、構造物をドーム
状に形成する場合は、開口部分にフランジ部材をめぐら
して交差する部材をこれに固着してもよい。
3、・・・との結合固着を透明な接着剤によって施し、
緊張部材の見えない構造物としてもよい。更にまた、木
桿、毛糸および楊子を、金属の管とケーブルまたは鎖と
楔に換えてもよい。更に、組み立て順序も変えて、最初
にループ部材を第1図および第4図に示すように張り巡
らし、定点A、B、C・・・において、予め単位ループ
を相互に結合固着して、ネットワーク化し、この定点に
木桿の端部A、B、C・・・を順次結合固着してもよ
い。また、組み立て中、木桿の間に仮支柱を立てて構造
物を部分的に自立させてもよい。なお、構造物をドーム
状に形成する場合は、開口部分にフランジ部材をめぐら
して交差する部材をこれに固着してもよい。
上記実施例において、正四面体状に配置した6本の木桿
を宙吊りにし、24本のループ部材によって囲んだ複合多
辺構造物を示しているが、この場合のループ部材の形状
は、ロンビックオクタヒドロン多辺体(RHOMBICOCTAHED
RON)と称すべき新規なものである。これと同様に12本
の直桿からなる正六面体および正八面体、また30本の直
桿からなる正十二面体および正二十面体に本発明を実施
すれば、前者は48本の各直桿間の緊張部材からなるロン
ビクボクタヒドロン構造体(RHOMBICBOCTAHEDRON)、後
者は120本の各直桿間の緊張部材からなるロンビコシド
デカヒドロン構造体(RHOMBICOSIDODECAHEDRON)に連続
変換され、単位ループ数と柱状部材数が同一で6の倍数
からなり、かつ、その結合部数(頂点数)が12の倍数か
らなる、クオンタムループ トポロジー(QUANTUM−LOO
P TOPOLOGY)にとって極めて有効なモデルが発明者達に
よって発見された。この場合、伸縮自在で必要に応じて
剛直化可能なループ部材を使用し、直桿との固着は接着
剤を使用してもよい。
を宙吊りにし、24本のループ部材によって囲んだ複合多
辺構造物を示しているが、この場合のループ部材の形状
は、ロンビックオクタヒドロン多辺体(RHOMBICOCTAHED
RON)と称すべき新規なものである。これと同様に12本
の直桿からなる正六面体および正八面体、また30本の直
桿からなる正十二面体および正二十面体に本発明を実施
すれば、前者は48本の各直桿間の緊張部材からなるロン
ビクボクタヒドロン構造体(RHOMBICBOCTAHEDRON)、後
者は120本の各直桿間の緊張部材からなるロンビコシド
デカヒドロン構造体(RHOMBICOSIDODECAHEDRON)に連続
変換され、単位ループ数と柱状部材数が同一で6の倍数
からなり、かつ、その結合部数(頂点数)が12の倍数か
らなる、クオンタムループ トポロジー(QUANTUM−LOO
P TOPOLOGY)にとって極めて有効なモデルが発明者達に
よって発見された。この場合、伸縮自在で必要に応じて
剛直化可能なループ部材を使用し、直桿との固着は接着
剤を使用してもよい。
(発明の効果) 構造体を構築するのに熟練を必要としないテンサイルイ
ンティグリティ構造体の構築方法を提供することができ
る。
ンティグリティ構造体の構築方法を提供することができ
る。
第1図は、本発明の一実施例を示す平面図。 第2図は、木桿1、2、3、4の配置を示す斜視図。 第3図は、本発明の他の実施例を示す斜視図。 第4図は、ループ部材の配置を示す平面図。 符号の説明 1、2、3、4、5、6……柱状部材(木桿) A,B,C,D,E,F,G,H,J,K,L,M……木桿の端部 7……木桿端部の溝 8……孔 9……止め楊子 10……線状部材(毛糸)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 相樂 秀雄 広島県佐伯郡五日市町楽々園6丁目5番1 号 (56)参考文献 特公 昭37−5077(JP,B1)
Claims (1)
- 【請求項1】複数の立体的に配置された圧縮要素である
柱状部材と、これら柱状部材の各端に掛け渡された緊張
要素である線状部材とからなるテンサイルインティグリ
ティ構造体において、 1本の連続した線状部材を用意し、この線状部材を1本
の柱状部材の両端とこれに立体的に交差する他の柱状部
材の両端とに掛け渡して菱形のループを形成し、この菱
形のループを単位ループとして、隣接する柱状部材に順
次単位ループを形成しつつ全ての柱状部材を上記1本の
連続した線状部材で連結し、次に線状部材の両端を緊張
すると共に、各柱状部材の各端と線状部材とを固定して
テンサイルインティグリティ構造体を作ることを特徴と
する、テンサイルインティグリティ構造体の構築方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59044694A JPH0733687B2 (ja) | 1984-03-07 | 1984-03-07 | テンサイルインテイグリテイ構造体の構築方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59044694A JPH0733687B2 (ja) | 1984-03-07 | 1984-03-07 | テンサイルインテイグリテイ構造体の構築方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60188554A JPS60188554A (ja) | 1985-09-26 |
| JPH0733687B2 true JPH0733687B2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=12698520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59044694A Expired - Lifetime JPH0733687B2 (ja) | 1984-03-07 | 1984-03-07 | テンサイルインテイグリテイ構造体の構築方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0733687B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3045687B2 (ja) * | 1996-05-22 | 2000-05-29 | 太陽工業株式会社 | フレーム構造物とその施工方法 |
-
1984
- 1984-03-07 JP JP59044694A patent/JPH0733687B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60188554A (ja) | 1985-09-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |